SONY
SRS-CS20BT
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- Bluetooth
- ○
- 総合出力
- 4 W
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SRS-CS20BT のレビュー・評価
(3件)
満足度
3.33集計対象3件 / 総投稿数3件
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50%
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466%
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30%
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233%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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【デザイン】 悪くなく、いかにもスピーカーというデザインです。 見た感じではラジカセにも見えますが、CDやMP3再生機能などはありません。 【操作性】 そんなに多くの機能を使わないのであちこちボタン操作をしませんから問題ありません。 電源入れてスマホ側を操作したり、音量調整程度です。 本体左右に操作ボタンがあるので慣れるまでは使いにくいかも。 【音質】 十分な音質です。 MEGA BASSを入れると低音が強調されますが、そんなに力強いドンドン響く重低音ではありません。 本体サイズ、スピーカーサイズから重低音は無理ですが、サイズからすれば良い方ですね。 MEGA Xpandをオンにすると音の広がりが感じられます。(一種のサラウンドです) 【パワー】 そんなに大きな音を出さないので十分です。 【入出力端子】 Bluetooth目的で買ったので問題ありません。 AUX端子を使うことはないでしょう。 【サイズ】 置きたい場所にピッタリと置けました。 購入前、想像していたよりは大き目でした。 【総評】 以前ここでもレビューしたTDKのスピーカーが不具合を起こしたため、返品してこちらを購入しました。 音質もこちらの方が断然良く、最初からこちらを購入すれば良かったと思っています。 ラジオ機能もありますが、多分殆ど使う事はないかと思います。 感度的には普通でFM8局、AM4局程度が受信できましたが地域や周囲の環境によってラジオの入りは大きく変化するかと思います。 リモコンが付いていれば全く不満なしの機種、星5つにしました。
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ウォークマンとブルートゥースで接続して音楽を聴くために購入しましたが 音質が想像以上に良くなく仕事場のラジオとなりました。 音質を例えるならPC用の簡易スピーカー(アンプ無し)と同等レベルだと思います。 ミュージックプレーヤーだけでは無く、スマホでもハイレゾに対応している時代に この音質は無いと思います。 (音響効果を付けてもだめ) ラジオのチューナーはさすがSONYという感度で、何の不満もありませんが 選曲等の操作が面倒で、ラジオとしてもいまいちです。 個人的には久々に買って損したと思う買い物でした 寝室の枕元にすら置けるレベルでは無いと思いますので 仕事場のラジオとして使います。 購入を検討されている方は、もう少し予算を足して 音質のいいものを買われると良いかと。
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テレビが面白くないので見ることが減り、防災の観点からラジオを買って聴く機会が増えました。 いつも使っている目指し時計が電池切れで起きられなかったことがあって、AC電源の目覚ましを探しているとき、「目覚ましラジオもいいな」と考え、これを買いました。もっと安い選択肢もあったのですが、ベッドでタブレットをイジりながら寝ることが多くなり、タブレットのスピーカーでは不満、寝落ちするのでイヤホンを着けるのも煩雑なので、Bluetoothスピーカーにもなる商品に行き着きました。無線スピーカーとラジオが一体化した製品は意外に少なく、ベッドサイドで聴くだけなので、値段的にはこのクラスで充分かと思いました。 他のサイトのレビューなどでも分かっていたことですが、この製品は、本体に「AC電源コード」と「FMアンテナコード」が直付きされていて、外せません。また電池では駆動しません。持ち運べる大きさですが、完全にベッドサイドに「据え置き」して使うことを想定しています。従って、用途はかなり限られると思います。しかし、自分の用途に合うなら、これほどスッキリした製品はありません。今までは、ベッドサイドテーブルに、目覚まし、ラジオ、イヤホンなどを置いてましたが、これ一台になりました。秀逸なのは背面にUSB給電の出来る端子がついていることで、夜にタブレットを使っていてバッテリーが切れそうになった時(よくある)、ベッドから起きて充電しに行く必要がなくなり、充電したままで寝れば、翌日は満充電になっているという便利さです。背面に100均で買ったリール式の端子を挿しっぱなしにしておけば、普段も美観を損ねることなく、別途、充電用の電源をベッドサイドに用意しておく必要がなくなりました。 ラジオとしての音質、電波の感度などは、さすがはソニーなので申し分ありません。スピーカーの能力については、この値段にしてはまぁまぁです。机上やベッドサイドなら、問題ないレベルと思いますが、過度の期待はしないほうがいいです。難点は操作性で、ラジオの電源オンオフ+バンド切り替え、音量は上面、選曲は左側面なので、若干煩雑なのと、プリセット選曲かマニュアル選曲かの切り替えボタンが選曲ボタンと並んでいるので、時々、押し間違えることです。使用頻度の高いボタンと使用頻度が低いボタンを、同じ形状で並べてあるのは、どうかと思いました。ラジオの操作はすべて上面、アラーム操作はすべて側面など、完全に分けて欲しかったです。(アラーム操作ボタンは両サイド) 値段的には安いのですが、使用環境や用途を選ぶ製品だと思うのです、飽くまでも「目覚ましとラジオが主体で、おまけでBluetoothスピーカーがついてるものをベッドサイドで使いたい」という方の限定製品です。音質に拘るとか、スピーカーやラジオを部屋の中で持ち歩きたい方は、間違っても買ってはいけません。
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SRS-CS20BT のクチコミ
(17件/5スレッド)
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中古を追加購入しましたが、電源アダプターをコンセントにつなげたところ、「USB Err」のメッセージが表示されて、どのボタンを押しても反応しません。 内蔵電池を替えても同じ。 やはり、壊れてるんでしょうか?
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ご存知かご経験のある方がおりましたら教えてください。 本機を購入し、Xperia AX SO-01EからBluetoothから利用としています。 Bluetoothから接続はできるのですが、音が出ない状況です。 このような状況今日をご経験されたか手折りましたら、ヒントでもかまわないので教えていただけませんでしょうか。
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オーディオマニアでない限り、満足できる音質だと思います。
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SRS-CS20BT のスペック・仕様
| 基本スペック | |
|---|---|
| 総合出力 | 4 W |
| バージョン | Bluetooth標準規格ver.3.0/Bluetooth標準規格Power Class2 |
| 電源 | AC |
| 対応プロファイル | A2DP AVRCP HFP HSP SPP |
| 対応コーデック
対応コーデック SBC Bluetoothでのオーディオデータ伝送における必須コーデックであり、多くの機器で対応しています。ただ、音質は他のコーデックに劣ります。 AAC iTunesやデジタル放送などで使用されているものと同じコーデック。元の音楽ファイルがAACで圧縮されていれば再圧縮されずに伝送されます。iPhoneなどで採用されています。 aptX SBCよりも圧縮率が低く、広い音域の音をしっかりと再現できます。Android OSのスマートフォンで採用されています。 aptX HD aptXを拡張し、最大48kHz/24bitに対応した音声コーデックです。 LDAC ソニーが開発した新しいコーデック。96kHz/24bitのハイレゾ音源をダウンコンバートせずに伝送できます。 |
SBC |
| 機能 | |
|---|---|
| NFC | ○ |
| 入出力端子 | |
|---|---|
| 入力端子 | ミニプラグ入力x1 |
| USB音声入力 | ○ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行き | 281x126x80 mm |
| 重量 | 1030 g |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | ブラック系 |
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