SONY
UDA-1 (S) [シルバー]
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 定格出力
- 23W/4Ω
- 対応インピーダンス
- 4Ω〜16Ω
- 再生周波数帯域
- 10Hz〜100kHz
- アナログ入力
- 1 系統
- アナログ出力
- 1 系統
- ハイレゾ
- ○
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー直販サイト メーカー製品情報ページ メーカー仕様表 プレスリリース
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UDA-1 (S) [シルバー] のレビュー・評価
(34件)
満足度
4.44集計対象34件 / 総投稿数34件
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564%
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420%
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22%
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12%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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【デザイン】 センスいい。 【操作性】 ボリューム操作くらいしかしないので、無評価。 【音質】 5万円台のアンプとしては良好。電源ケーブルの交換で音質が顕著に変化する。交換しないと音の低位がぼやける。 【パワー】 デスクトップユースなら問題なし。 【機能性】 PCのみ使用するので、自分には必要十分。 【入出力端子】 PCのみ使用するので、自分には必要十分。 【サイズ】 良。フルサイズの半分以下。デスクが広くなった。 【総評】 スピーカー:infinity infiniテシマル 使用しているdacが古い規格なので、Next Drive などの外部DACを使用してLINE INから入力しています。 PCの音源でハイレゾ音源を聞いていますが、電源交換前はいまいちだったのですが、電源交換で化ける印象です。 音が締まる。音の低位が定まる。 基本であるリスニングポイントからスピーカーまで正三角形にすること。耳の高さにスピーカーを持ってくることを忠実に行うことが大事な感じがします。これはほかの方もレビューしています。 なんとなくセッティングするだけだと、いまいち・・という評価になるでしょう。 音質だけなら中華アンプでもいいのですが、長く使える安心感から、国産の強度を盲信しています(何度も願い敗れていますが・・・) yamaha RP-U100の難民はもう少ないかもしれませんが、国産でDAC付で考える場合は、これは最後の選択肢なのではないでしょうか? 中古市場で1.5〜2.0万円です。お試しあれ。
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【デザイン】 ゴテゴテしていない好きです。 【操作性】 簡単でした。 【音質】 これはスピーカーSS-HA1と一緒に使っているがベストである。 【パワー】 デスクトップにはこれで充分です。 【機能性】 ソフトが更新しないのが不満です。 Foobar2000の方がイコライザーが使えるので汎用的に使用。 でも専用でも聞き比べはします。 【入出力端子】 どのメーカーもそうでが光端子は抜けやすいです。 【サイズ】 丁度いい歳です。 【総評】 次の機種が出たら高い!となり 急遽購入に。 何せ初期モデルは様子見かもしれないが結構手が出る値段だが・・・ その次は桁が変わる。 だから次期モデルが出たら考えるようになる。 だが SONYコンポは次が出ない。 仕方ないのである。 大体の人がBLTイヤフォンで聞くからである。 音がいいとは言えないBLTイヤフォン。 難聴になることもある。 在宅で仕事をするのにイヤフォンはしない。 オープンイヤーで仕事をしながら聞くのが昔から続けているスタイルである。 デジタル機器もかなりアナログに近づいたがデジタルはデジタルである。 でも自分の耳が今DSD 5.6が聞き分けられる限度かなーと思い あと10年は田無観たいと思っている。 だがコルグの10Rを導入してからは DSD再生用の無料ソフトで曲の違いを楽しんでいる。 持っている機材の縦列組み合わせでこんなに変わるってことは知っていたが こんなに変わるとは大したものである。 これは人の好みの問題なので参考までにお楽しみください。
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中古で購入しました。 聴く楽曲は主にアニソンです。 【デザイン】 コンパクトながら品質の高さを感じます。 SONYのロゴが彫り込みなのが嬉しいです。 【操作性】 カード型リモコンが不便かと思っていましたが、(過去にTA-F501のカード型リモコンが不便だった事から)、本機のリモコンはボタンがシンプルで意外にも操作し易いです。 しかし、リモコンでのボリュームコントロールが私にはちょっとシビア(ほんのちょこっとの音量調整が…)ですが実用範囲内です。 本体のボリュームは意外と回す時に重さ(ウェイト)があり好感触です。 【音質】 いいですね。 懐かしいです。 ソニーのアナログアンプの音だな…と。 昔のプリメインアンプTA-FA33ESに通じる音がする気がして懐かしさすら感じました…あぁ ソニーのアナログアンプの音だな落ち着くな(私が)戻ってきたんだなと少し涙が出ました。 ※TA-F501とは全く別な音がします。 私にはTA-F501の音が合わず…暫くして手放しました。 私にはTA-F501使いこなせなかったのでしょう。 スマホ(Xperia XZ2からの)アナログの出力では低音が安定していますが、ナローレンジで音数がちょっと控えめで高音が硬い気がしましたが試しに繋いでの音出しでしたので…ミュージックアプリでの再生の印象です。 Music Centerアプリで再生したらもしかしたらまた印象が違ったかもしれません(良いかも?)…参考にはならないと思います…使用したケーブルもステレオミニ ー RCAケーブルの安物ですので。 本題のスマホ(Xperia XZ2)との背面のUSB接続において付属品のUSB-B UDA-AケーブルにUSB-C変換アダプタを咬ませて接続してミュージック アプリでの音楽再生はとにかく安定型の音がします。 音の厚みもあります。 DSEEはOFF。 低音〜高音までバランス良くアナログ接続に比べて低音の前後の見通しが良くなり中音の情報量が増え高音は解れるようになりました。 これだけ聴いていればあぁ〜良い音だな…と思いますが…、ハイレゾの24bit/96kHz音源を再生してもフロントの88.2/96kHzのランプがつかず…。 ここから1、2時間ハイレゾ音源をハイレゾで再生するにはどうすればいいのか迷い格闘する事になりました(笑) ミュージックアプリでは無くMusic Centerアプリで再生したところハイレゾでの再生が可能になりました。 24bit/48kHz音源はフロントの下のインジケーター(88.2/96kHz、176.4/192kHz、DSD)に点灯しない事を確認、24bit/96kHz音源は88.2/96kHzのところにランプが点灯して再生されたのを確認しました。 Music Centerでのハイレゾ再生では音数が増え情報量のが更に増えて空間の音の密度が増します。 もう少し聴き込んでみたいと思います。 【パワー】 Xperia XZ2(側のボリュームMAX)とのアナログ接続でUDA-1のボリュームは10時くらいで結構な音量になりますが、もっとボリュームを上げたい衝動に駆られます。 Xperia XZ2とのUSB(デジタル)接続では音量は9時半くらいで結構な音量が得られます。 8畳の部屋で大口径ウーファー搭載の大型ブックシェル3wayスピーカーをこのアンプでまとまもに鳴らせるのだろうか…?と思いましたが、全くの杞憂でした。 まだまだ余裕を感じさせてくれます。 リアのUSB接続して音楽を再生した時に本機のボリュームを12時くらいまで上げても音が小さくて?てなりましたが、直ぐにXperia XZ2のボリュームが低いんだろうなと思いXperia側のボリュームをMAXにしたところUDA-1のボリュームは9時半くらいでじゅうぶんな音量が得られました。 【機能性】 Xperia XZ2と全面のUSB端子をUSB-A USB-Cケーブルで接続し再生出来るか何度もやってみましたが、出来ませんでした(そのUSBケーブルは1m 1,000円ちょっとのでPCとXperiaを繋いでのデータのやり取りは出来るものでしたが)。 私にとってはトーンコントロール、左右のバランス類のツマミが無くて良いです。 あっても使わないので。 しかし、人によっては不便に感じるかもしれません。 【入出力端子】 必要にしてじゅうぶんかと思います。 D/Aダイレクト出力があるので例えば将来的にTA-A1ESを購入してUSB-DACとして使うにはいいのではかいでしょうか。 UDA-1を残しつつグレードアップが図れるような配慮は嬉しいですね。 【サイズ】 コンパクトですがズッシリ感があります。 【総評】 このコンパクトさのアナログアンプで良い音、8畳前後の部屋ではまだまだ余裕のあるパワー、(USB-)DAC機能…。 ディスクトップミュージックだけではなく単品プリメインアンプとしても優秀かと思います。 このアンプがかなり好印象でしたので、STR-DH190を購入して別の部屋でPCにBluetoothアダプタを付けてSTR-DH190とBluetooth接続をして気軽に音楽を再生させたいなと前向きに思いました。 STR-DH190ならスマホや現行BRAVIAともBluetoothで繋がりながら聴きにも心地良さそうとUDA-1を聴いて思いを馳せているところです。 脱線すみませんm(_ _)m
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UDA-1 (S) [シルバー] のクチコミ
(698件/70スレッド)
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アンプは他に変えたので、最近はUSB-DACとして1部屋で利用してます。 。 DACは確かバーブラウンのPCM1795 で今となっては古い物ですけど Spotifyを聴きますがDSEEが働くのでなかなかな音で鳴ります。 Spotifyでなら手持ちの他DAC AK4499EQのモデルの物でも大差ない音に化けるのでいいですね。 NASのハイレゾ曲だとちょっと劣る感じですが。
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「Windows10」+「UDA-1のドライバ」の状態でWindows11にアップグレードしました。 UDA-1は問題なく動作しています。 もしかしたら、Win11だと「UDA-1のドライバ」は要らないかもしれませんが、定かではありません。 ご参考までに。
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iPhone 8を有線で繋いで、AmazonミュージックやSpotifyを再生したいのですが、可能ですか?
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UDA-1 (S) [シルバー] のスペック・仕様
- 192kHz32bit対応D/Aコンバーターのアナログ出力をセレクターやコネクタを一切介さずダイレクトに出力する「D/A DIRECT端子」を搭載したプリメインアンプ。
- 高音質技術「DSEE」の搭載により、MP3やAACなどの不可逆圧縮音源の失われがちな高音域や消え際の微小な音を復元し、広がりのある自然な音質を実現する。
- 背面のUSB端子にウォークマンやXperiaを接続して、ハイレゾ音源を再生できる。
| 基本仕様 | |
|---|---|
| 本体色 | シルバー |
| 定格出力 | 23W/4Ω |
| 再生周波数帯域 | 10Hz〜100kHz |
| 対応インピーダンス | 4Ω〜16Ω |
| 消費電力 | 40 W |
| 入力端子 | |
|---|---|
| アナログ入力 | 1 系統 |
| デジタル入力 | USB(Aタイプ)×1 USB(Bタイプ)×1 光×1 同軸デジタル×1 |
| 出力端子 | |
|---|---|
| アナログ出力 | 1 系統 |
| ヘッドホン出力 | ○ |
| DAC | |
|---|---|
| DAC搭載 | ○ |
| DAC機能 | DSD:2.8MHz PCM:最大192kHz/32ビット |
| 機能 | |
|---|---|
| ハイレゾ | ○ |
| トーンコントロール
トーンコントロール トーンコントロール 低音・高音の調整や音質のコントロール、再生音の音量による音のバランスが崩れを自動的に補正することによって音色を調節する機能。 |
○ |
| USB端子 | 2 系統 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行 | 225x74x262 mm |
| 重量 | 4 kg |
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