| スペック情報 |
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軽い順重い順 |
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1位 |
1位 |
4.26 (33件) |
1039件 |
2019/8/ 9 |
2019/9/下旬 |
○ |
○ |
4Ω〜16Ω |
434x122x307mm |
7.4kg |
【スペック】トーンコントロール:○ リモコン:○ DAC機能:PCM:192kHz/24bit(同軸・光) Bluetooth:○ 定格出力:45W/8Ω、70W/4Ω 再生周波数帯域:5Hz〜100kHz アナログ入力:4系統 デジタル入力:光デジタル入力×2、同軸デジタル入力×1 PHONO:PHONO(MM)入力×1 アナログ出力:1系統 スピーカー出力:1系統 ヘッドホン出力:○
【特長】- 定格出力45W+45W(8Ω、20Hz〜20kHz、THD 0.07%)のステレオプリメインアンプ。Bluetooth機能を搭載しスマホなどからのコンテンツを再生可能。
- 4系統のアナログ入力、MMカートリッジ対応Phono入力に加え、1系統の同軸デジタル入力と2系統の光デジタル入力を備えている。
- 増幅回路はプリアンプで増幅を行わず、パワーアンプのみで行う「ハイゲインアンプ構成」で、増幅素子にはHC(ハイ・カレント)トランジスタを採用。
- この製品をおすすめするレビュー
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5コンシューマーオーディオ最後の砦?
【デザイン】
390(黒)から変わってないし、安心感はある。
天板のスタビライザー?は、ちょっと気になるけど。
【操作性】
リモコンでボリュームを操作する際のモーター音がしないのは○。
増減がゆっくりになったのも好ましいが、ボリューム位置が分かりにくいのは相変わらず。
【音質】
不満無し。
【パワー】
(最大音量で使う奴いるの?)
【機能性】【入出力端子】
デジタル入力が付いたのが○。
最近のテレビはアナログ音声出力がないから、光デジタルで受けられるのはありがたい。
【サイズ】
普通
【総評】
サブシステムを 390 から変更したけど、より満足度が高い製品で、喜ばしい限り。
5SONYアンプとの比較になります。
以前はSONY DH-190を使っていました。
それとの比較になります。
【デザイン】
薄型で良いと思います。
色も良いです。
【操作性】
取説見なくても操作ができました。
良いです。
【音質】
SONY DH-190と比較すると、綺麗な音がして中低域が出るようなり厚みが出てきました。
【パワー】
ボリュームの少しの操作で普通に聴けます。
6畳間では十分すぎるくらいです。
【機能性】
トーンコントロールやブルートゥースが付いているのは便利だと思います。
【入出力端子】
フォノ端子付いていて、とても良いと思います。
アナログプレーヤーにレコード少しあるので、今度設置するかもしれないです。
【サイズ】
薄型で良いと思います。
設置も楽です。
【総評】
実売価格が4万円台とお得で、販売店の延長保証付けられて良かったです。
買ったばかりなのでエージングが必要ですが、これからが楽しみです。
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![R-N600A(S) [シルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001568707.jpg) |
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3位 |
2位 |
4.68 (9件) |
101件 |
2023/9/14 |
2023/10/上旬 |
○ |
○ |
AorB:6Ω以上(6ΩMIN)/4Ω以上(4ΩMIN) A+B:12Ω以上(6ΩMIN)/8Ω以上(4ΩMIN) |
435x151x392mm |
9.8kg |
【スペック】トーンコントロール:○ USB端子:1系統 リモコン:○ バイワイヤリング:○ DAC機能:WAV、AIFF:384kHz/32bit、FLAC:384kHz/24bit、ALAC:96kHz/24bit、MP3、WMA、MPEG-4 AAC:48kHz、DSD:2.8MHz(DSD64)/5.6MHz(DSD128)/11.2MHz(DSD256) Wi-Fi:○ AirPlay:○ Bluetooth:○ Spotify:○ 定格出力:70W/6Ω 再生周波数帯域:10Hz〜100kHz アナログ入力:4系統 デジタル入力:光デジタル×2、同軸デジタル×2、USB Type A×1 PHONO:PHONO(MM)×1 アナログ出力:2系統 スピーカー出力:2系統 ヘッドホン出力:○
【特長】- ハイレゾ音源を高品位に再生するESS社製DAC「SABRE ES9010K2M」搭載のネットワークレシーバー。Bluetoothオーディオ機能を備えている。
- 多彩な音楽ストリーミングサービスに対応した独自のネットワーク機能「MusicCast」を採用。オーディオ機器、テレビとも接続できる豊富な入力端子を装備。
- WAV/AIFF 384kHz/32bit、DSD 11.2MHzネイティブ再生に対応したネットワーク再生機能&フロントUSB端子を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5music castのアプリのおかげでリモコン要らず!音質も満足!!
8畳和室にて使用。Amazon music、Spotify、AirPlayやqobuzのハイレゾ音源を高音質で聴く事が出来る。
さらに従来のCDプレーヤーやMD、レコード、録りだめしたusbメモリー、パソコンサーバーなどあらゆる音源に対応している。
デジタル端子が光と同軸2系統ずつ、ライン3系統と数多くしかもチューナ内蔵で本当に飽きる事が無い。
特に上位機種のrn800とrn1000にはusbメモリーには対応していないためそれが決め手になりこのrn600になった。
究極の音質を求めるのであれば約10万円高いがrn1000だと思う。試聴したが群を抜いていた。トールボーイ、フロア型の上位の大型スピーカーであればその差がかなり出るかも...!?
うちはペア約10万円で購入したブックシェルフ型なのだが、このアンプの性能としては余裕があり綺麗で臨場感のあるフラットな音質で十分満足です。
スピーカーケーブルは、高価な2500円/mから200円/mのものまで何種類か試しましたが、BELDEN8460 (340円/m)が一番バランス良く聞き疲れしない透明感のある素晴らしいサウンドだった。最終的にこのケーブルに落ち着いた。
このネットワークアンプを使いこなすには、スマホなどでヤマハのmusic castというアプリをインストールする必要があり、usbメモリーやパソコン内の音楽、様々な音楽配信サービスを自由に端末で操作出来、反応もとても早く非常に便利。購入してから殆ど付属のリモコンは使用していない。全てmusic castだけで事足りる。
一つ不満は同じヤマハのcdプレーヤーだけでもリモコンかアプリで操作出来れば良かったのだが。
聞きたい曲があればそのアプリ上でソースを選び検索すればすぐに聴ける。music castはとても良く出来ていると思う。
5この値段でちゃんとYAMAHAの音がする!
ガジェット好きなアラカンオヤジです。若かりし頃はAVアンプから5.1ch化してサラウンド構築に勤しんだのですが、ここ10年ほど遠ざかり、久しぶりにホームオーディオを新たにセッティングしたいと思い立ち、ネットワーク再生が主流の今日この頃、ネットでにわか勉強し、ボーナス一括(笑)で揃えた次第です。オーディオ自体は10代から関心があり、足掛け40年位で一応中級と自認しています。本機に、スピーカー(YAMAHA NS-B330)、ウーハー(POLK PSW10)を繋ぎ、1カ月経過したところでのレビューとなります。よく聞く音源は、Macbook または IphoneからAirplay接続で80年代〜90年代のロック、ポップスやフュージョン、ニューエイジです。
【デザイン】シルバーを選びました。往年のあこがれ、YAMAHAデザインを踏襲していて、オッサン大好きな「顔」をしています。
【操作性】初期設定以外本体のノブを触る事は殆どなく、主にアプリの操作性になると思いますが、少し分かりづらいところがあります。これもオッサンの所為かもしれませんが。アプリでもう少し詳細セッティングまでできると良いと思いました。
【音質】スピーカーとの相性もあると思いますが、いわゆる「クセ(音色)のない」素直な音質だと思います。個人的にはピュアダイレクトをOnにすると若干高音域がお行儀良すぎに感じ、OFFにして調整して聞いていますが、いずれにしても聞き疲れのしない音質ではないかと満足しています(BGM的にも聞くので)。
【パワー】当方マンションのLDK(20畳程度)に設置しているので、55dB程度でよく聞きますが、トルク感のある十分なパワーであり満足しています。
【機能性】機能的には大きな不満はないのですが1点だけ、スピーカーがA+Bの場合、8オームでないといけないらしく、YAMAHAのスピーカーは6オームとなり使えないのが痛いです。ソース選択は上記のネット経由でBTやAIRPLAY接続もでき、ネットラジオも直接アクセスできるなど、ひととおりの音源再生が可能ではないかと思います。
【入出力端子】良く言われるのがHDMI端子がない処ですが、当方モニター(TV)には別途サウンドバーを繋げており、本機とは光接続で繋げているので不便はないです。それ以外はスピーカーもバナナ接続対応で満足です。
【サイズ】現代では大きいサイズなのでしょう。オッサンには堪りません(笑)。。置き場所は選びますが。
【総評】エントリーモデルとして選びましたが、憧れのYAMAHA(贔屓気味ですが)の製品でまずはカムバックでき、この製品を選んでよかったと思っています。項目にはなかったのですが、本体のボリウムノブはできれば削り出し(プラスチックなので)が存外の所有感をより充たしてくれたかなというくらいがマイナスといえばマイナスですね。液晶表示も、上位機種のように漢字表記はできませんが、そもそもこの価格帯であれば致し方ない処です(表示されても見えないお年頃(笑))。。言い割り切りだと思います。
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5位 |
3位 |
4.02 (13件) |
216件 |
2022/5/17 |
2022/5/下旬 |
○ |
○ |
4Ω〜16Ω |
434x135x410mm |
17.6kg |
【スペック】トーンコントロール:○ USB端子:1系統 リモコン:○ バイワイヤリング:○ DAC機能:DSD:11.2MHz、PCM:384kHz/32bit(USB-DAC)、PCM:192kHz/24bit(同軸・光) 定格出力:70W/8Ω、140W/4Ω 再生周波数帯域:5Hz〜100kHz アナログ入力:3系統 デジタル入力:USB(タイプB)入力×1、光デジタル入力×2、同軸デジタル入力×1 PHONO:PHONO(MM / MC)入力×1 アナログ出力:1系統 スピーカー出力:2系統 ヘッドホン出力:○
【特長】- デノン創立110周年記念モデル「PMA-A110」の回路構成および高音質パーツを採用したUSB-DAC搭載プリメインアンプ。
- パワーアンプにAdvanced UHC-MOSシングルプッシュプル増幅回路を搭載。差動2段アンプ回路を採用し、より素直な音質傾向となっている。
- フォノイコライザーはMM/MC両方のカートリッジに対応。11.2MHzまでのDSD、および384kHz/32bitまでのPCM信号の入力に対応するUSB-DAC機能を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5使いやすさ○
スピーカー B&W 702S2 Signature
CDプレーヤー DCD-900NE
の組み合わせで使用
【デザイン】
シンプルでかっこいいと思います。
【操作性】
PMA-2500NEやPMA-A110も同時に検討したものの、リモコンでインプットセレクトをダイレクトに選べるのがこの機種だけだったのと、主にAVアンプからのフロントプリアウト用途での使用なのでこれを選びました。
リモコンの音量調節がワンクリックで大きく上がってしまう点はしんどいです。
リモコンが共通で使えるのでDCD-900NEも導入してみました。
【音質】
あまり詳しいことはわかりませんが、音場の広がりがよく、音域ごとにハッキリ分かれて聞こえると感じます。
【パワー】
ボリューム9時位置でも床が振動しますね。うちではこの辺までしか使わないと思います。
【機能性】
電子ボリュームは安心感があって好きです。
私は使いませんが、テレビ自動再生機能など便利なのではないでしょうか。
【入出力端子】
必要十分な端子を備えていると思います。
【サイズ】
高さが抑えられておりラックに困らないのでいいですね。
【総評】
初めてプリメインアンプを導入してみました。
小さめの音量でも音の押し出しが強く、映画等のセリフも聞き取りやすくなった気がします。
クラスにしては価格が高いとのことですが、満足感があります。
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【追記】2026.03.04
もう壊れたようで、左チャンネルから音がまったく出なくなりました(笑)
5アナログアンプの良さを見せつける
PMA-A110ゆずりの高音質パーツ使用をうたい、1600に比べ、価格も大きくアップしましたが、果たしてそれに見合う価値はあるか?
差動アンプ回路3段から2段へ変更、可変ゲイン型アンプへ変更等結構中身が変更されてノイズレベルを大幅に改善されてると、それならと1600から交換することにしました。
DENONは従来アナログボリュームにこだわり、コストをかけてギャングエラー対策やトルク感に作り上げて来たようですが、電子ボリュームの変更により音質への影響が気になりますが、結果として改善されたと思います。
繊細で透明感の高いボーカル域、弦楽器の生生しさなど、ピュアオーデオのエントリー機として十分で
アナログアンプの良さを見せつけられます。
きっとNFBをダウンさせピュア指向へ向けたと思われます。
内蔵DACはPCM384Khz/32Bitですが、ネット音源を聞く上での不満はありません、AL32プロセシングが働いてるためでしょう。
内蔵DACを正常に作動させるには1700NEホームページからドライバーをDLしインストールする必要があります、詳しくは取説をご覧ください、ドライバーなしでは低音過多で聞こえます。
消費電力295Wの仕様ですが、AB級アンプですから通常聞く音量では実測80W程度で気にすることはありません。
発熱は室温28度で3時間使って、ほんのり上面パネルが暖かくなる程度です(ボリューム10時)。
スピーカーターミナルは同時出力で2組あり、バイワイアリングがしやすいです。
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![PMA-3000NE-SP [プレミアムシルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001641156.jpg) |
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4位 |
5位 |
4.80 (5件) |
322件 |
2024/7/25 |
2024/9/中旬 |
○ |
○ |
AorB:4Ω〜16Ω A+B:8Ω〜16Ω |
434x182x443mm |
24.6kg |
【スペック】トーンコントロール:○ USB端子:1系統 リモコン:○ バイワイヤリング:○ DAC機能:DSD:11.2MHz、PCM:384kHz/32bit 定格出力:80W/8Ω、160W/4Ω 再生周波数帯域:5Hz〜100kHz アナログ入力:3系統 デジタル入力:USB-B入力×1、光デジタル入力×3、同軸デジタル入力×1 PHONO:PHONO(MM / MC)入力×1 アナログ出力:1系統 スピーカー出力:2系統 ヘッドホン出力:○
【特長】- UHC-MOSシングルプッシュプル増幅回路と新しいアンプ設計技術が融合したプリメインアンプ。「PMA-A110」をベースとして、全面的に設計を刷新。
- 「PMA-A110」の差動2段アンプと比較し、発振に対する安定性にすぐれ特性の異なるさまざまなスピーカーをより正確に駆動できる差動1段アンプ回路を採用。
- 11.2MHzまでのDSD、および384kHz/32bitまでのPCM信号の入力に対応するUSB-DAC機能を搭載し、PCを直接接続してハイレゾ音源を楽しめる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5小音量環境なら最高のアンプ
再生音量は30dbから50dbの低音量で、低音量に強みのある(=能率の悪い)スピーカーを鳴らすのに最適なアンプ。
大きな音量で鳴らすなら他に良いものがあるのかもしれません。
しかし、小音量となればどうでしょう?
求められる最適解は、大きな音量で再生する場合とは本質を異にします。
色々視聴して、最終的に残った候補は2つ。
(評価ポイントは背景の静けさ)
ヤマハのプリC5000/パワーM5000
コレ
比較して、こちらに決めました。
主に聞くのはヘビーメタル。
鳴らすスピーカーは、YAMAHAのNS2000A。
再生してイントロが流れた瞬間、コレだなと。
ヤマハは平べったい抑揚のない音に対して、コレはメリハリのある華やかさがありますね。
(自社スピーカーに合わせて負けるYAMAHAよ......小音量環境は考慮していないのか?、NS2000Aは小音量で輝くスピーカーなのに)
もちろん、大きい音量にすると評価は一変しますが......小音量なら花丸!!
5迫力と透明感を併せ持つ極上プリメイン
音質・使用感レビュー
音の印象はとても「力強く」「ダイナミック」で、低域の余裕もあり、音楽ジャンルを問わず安心して鳴らせる。スピーカーをあえて選ばない使いやすさ。
中高域の透明度・解像感も非常に高く、ピアノや弦楽器、ボーカルの表現力が優れており、荒さやざらつきが少ない。デジタルソースもアナログソースも自然。
フォノステージ(MM/MC)は補強されており、アナログファンには嬉しい装備。ノイズ耐性や回路設計の丁寧さが伝わる。
操作性も悪くない。大きなボリュームノブ、入力切替/アナログモード切替の配置などが直感的。重量/筐体がしっかりしており、高級感がある
総合メリット
出力性能が非常に充実しており、多くのスピーカーを十分ドライブできる余力がある。
デジタル入力〜DAC 回路も高品位で、PC/USB/デジタル系ソースを使うユーザーでも満足度が高い。
フォノステージ搭載でアナログ再生も楽しめる。MM/MC対応。
純粋なアナログモード等、デジタル回路をオフにできる機能があり、音へのこだわりが感じられる。
芯のあるサウンドで、楽器/声のアタックや余韻の描写が自然。音楽の表現力に優れる。
欠点・注意点
バランス入力(XLRなど)は搭載されていない。これだけの価格帯・クオリティでありながら、バランス入力が無いのは非常に残念。ノイズ耐性やケーブル長を取る環境ではバランス接続が欲しいユーザーも多いため、ここは唯一の真の弱点と言える。
ストリーミング機能(ネットワーク、Bluetooth、HEOS等)は非搭載。デジタル入力は豊富だが、これらは外部機器で補う必要あり。
重量があり、設置場所や運搬・冷却に注意が必要。高級機らしい重量級の筐体なので、ラックへの適合性を事前に確認したほうがよい。
総合評価コメント
PMA-3000NE は、「音質を最優先したいが、余計な機能は多くなくともよい」というオーディオファンにとって理想に近い一台です。出力も余裕があり、デジタルもアナログもどちらも高次元でまとまっていて、どの音源からもきちんと音楽を引き出してくれる器です。
バランス入力が無い点だけは惜しく感じますが、それを除けばほとんどの点で期待を裏切らない、いい製品だと思います。価格に見合った価値が十分あり、長く付き合えるアンプ。
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2位 |
6位 |
4.43 (44件) |
2486件 |
2019/9/20 |
2019/10/中旬 |
○ |
○ |
4Ω〜16Ω |
440x105x378mm |
7.9kg |
【スペック】トーンコントロール:○ USB端子:1系統 リモコン:○ バイワイヤリング:○ DAC機能:DSD:5.6MHz、PCM:192kHz/24bit Wi-Fi:○ AirPlay:○ Bluetooth:○ Spotify:○ 定格出力:75W/8Ω、100W/6Ω 再生周波数帯域:10Hz〜100kHz アナログ入力:3系統 デジタル入力:光デジタル×1、同軸デジタル×1、USB×1 PHONO:Phono(MM)×1 スピーカー出力:2系統 プリアウト:○ ヘッドホン出力:○
【特長】- CDやレコードに加え、ネットワークオーディオやストリーミングサービス、映像コンテンツも楽しめるHi-Fiステレオアンプ。
- パワーアンプ回路にフルディスクリート構成、シンメトリカルレイアウトを採用し、明瞭な音像定位と安定したサウンドステージの描写を可能にしている。
- HDMIセレクターは5入力/1出力を装備。「HDCP 2.3」「HDR10」「Hybrid Log-Gamma」「BT.2020」に対応し、4K/HDRコンテンツを高画質で楽しめる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5多機能で価格以上のアンプ
【デザイン】
シャンパンゴールドは高級感がある。
【操作性】
HEOSアプリが使いにくい。
【音質】
高級機のようにはいかないが、多機能プリメインアンプでありながら、高解像度で価格以上の音質。
【パワー】
大型スピーカーでなければ、問題ないパワー。
【機能性、入出力端子】
通常プリメインアンプの端子に加え、HDMI入力5、HDMI出力(ARC)1、FMチューナーも内蔵されており多機能。
【サイズ】
高さが10.5cmだが、幅や奥行は通常のアンプ並。
【総評】
エントリークラス5.1chAVアンプの音質に我慢できず本機種を導入。高音から低音までベールが1枚剥がれたような高解像度の音質に変化。特に高音は綺麗な音質。高級機にはかなわないが、多機能でありながら、プリメインアンプとして価格以上に満足できる。
HEOSアプリが使いにくいため、Amazon ファイヤースティックでAmazon MUSICを高音質で楽しんでいます。
5十分な機能と音質です。
【デザイン】いかにもマランツらしいデザインです。
【操作性】シンプルで分かりやすいです。
【音質】素晴らしい音質です。
【パワー】十分な出力です。
【機能性】なかなか充実した機能です。
【入出力端子】必要十分です。
【サイズ】いわゆる、フルサイズコンポです。
【総評】ネットワークプレーヤー+プリメインアンプとして、
十分な機能と音質です。
値段もマランツにしては安価なのでオススメです。
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10位 |
7位 |
4.27 (18件) |
424件 |
2022/5/17 |
2022/6/下旬 |
○ |
○ |
4Ω〜16Ω |
434x131x375mm |
8.3kg |
【スペック】トーンコントロール:○ USB端子:1系統 リモコン:○ バイワイヤリング:○ DAC機能:PCM:192kHz/24bit(同軸・光) Wi-Fi:○ AirPlay:○ Bluetooth:○ Spotify:○ 定格出力:50W/8Ω、85W/4Ω 再生周波数帯域:5Hz〜100kHz アナログ入力:3系統 デジタル入力:USB-A入力×1、光デジタル入力×3、同軸デジタル入力×1 PHONO:PHONO(MM / MC)入力×1 アナログ出力:1系統 スピーカー出力:2系統 ヘッドホン出力:○
【特長】- ネットワーク再生対応のフルサイズHi-Fiプリメインアンプ。Advanced High Currentシングルプッシュプル増幅回路を搭載している。
- 可変ゲイン型プリアンプとパワーアンプによる2段構成を採用し、ノイズレベルの改善を実現し、繊細で透明感の高い空間表現力を獲得。
- MM/MCのカートリッジ両方に対応するフォノイコライザーを搭載。ネットワークオーディオのプラットフォーム「HEOS」により、多彩な音源を再生できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5BGMではなく本格的な音楽鑑賞にどうぞ
以下、素人の素朴な感想です。
【デザイン】
少し武骨な感じだけど、中央のボリュームノブが存在感を高める。個人的には高級感・安定感のあるデザインだと思います。
【操作性】
操作の基本はHEOSだけど、アナログレコード聴くときにはあえて本体のボリュームスイッチで音量調整したりしています。HEOSで気軽にひょいひょい曲変えるのはなんだかためらわれる。
【音質】
とてもいいです。トールボーイのスピーカーとの組み合わせがいいようです。
【パワー】
これはすごい。曲にもよりますが、表示30くらいでもフルオーケストラが部屋に鳴り響く。
【機能性】
HEOSの使い勝手は今一つ。HEOSは特にクラシック音楽との相性が悪い。
【入出力端子】
まだ使ってないけどMMだけじゃなくMC端子があるのは嬉しい。
【サイズ】
普通のフルコンポサイズ(死語?)
【総評】
なかなか値下がりしないので我慢しきれず購入しましたwww
でも買ってよかった。このアンプはDALIのトールボーイと相性がいいと思います。DENONの硬さ・重さをDALIがほぐしてくれるような気がします。武骨な男子を穏やかな女子がほぐしてあげてるみたいに(個人の感想です)
特にクラシック音楽、オーケストラの音を部屋いっぱいに響かせてくれます。むしろ、もっと広い部屋でもっと大音量で鳴らしてあげたい・・となんだか申し訳ない気持ちにもなる、いいアンプなのでした。
以下、ほぼ半年ほど経過しての再レビューです。
評価は以前と変わりありません。ただ、MCカートリッジを購入したところ、レコード鑑賞もさらに楽しめるようになったのでひと言付け加えたくなりました。やはりこのアンプ、MCとMMカートリッジの両方に対応していることも大きな特長だと思います。カートリッジを換えてみて、違いを感じながら聴き慣れた音楽にあらためて感動することも少なくありません。レコードのジャケットを眺めたり、解説を読んだり、録音データを確認したり・・そんなことをしながら音楽を楽しむ。
おじさんの感傷だけではなく、音楽の鑑賞の原点に立ち返れたようで、このアンプには感謝しています。
5マランツNR1200との比較!
マランツNR1200との比較ですが、まるで世界が違いました。
同じ曲を聴いても、スピーカーの向こうに風景が見えます。
クラッシックをよく聴きますが、オーケストラがそこに現れます。
残念ながらマランツではそれはありませんでした。
音の傾向に好き好きはありますが、そのレベルではありません。
いくら、透明感のある煌びやかな高域が好きでも
マランツよりPMA-900HNEの圧倒的な解像度には叶わないでしょう。
よく言われるデノン独特の腰の据わった重心の低い音ですが、
PMA-900HNEに関してはそこまで重心は低くはありません。
中高域の分離と解像力がウリのアンプです。
マランツほど脚色はしていませんが高域にも華があります。
HEOSの高音質で聴いても十分いい音で鳴ります。
※HEOSの設定で「標準」から「高音質」に変えて聴いてみてください。
具体的に言うとデノンの持ち味である中高域が素晴らしい。
明るく前に出る音、かといって艶もあります。
かつでは上位機種でしか出なかったこの音をこの値段で買えるのは幸せです。
しばらくは浮気しないでいけそうです(笑)
1点だけNR1200が良い点は、HDMI端子があること。
ピュアオーディオ指向であれば迷わずPMA-900HNEです。
スピーカーはB&W 705 S2シグネチャーで聴いてます。
これで音楽を聴くのが日々の楽しみです。
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![MODEL M1 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001627275.jpg) |
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6位 |
9位 |
3.94 (26件) |
233件 |
2024/5/27 |
2024/6/14 |
○ |
○ |
4Ω〜16Ω |
217x84x239mm |
2.2kg |
【スペック】USB端子:1系統 DAC機能:DSD:5.6MHz、PCM:192kHz/24bit Wi-Fi:○ AirPlay:○ Bluetooth:○ Spotify:○ 定格出力:100W/8Ω、125W/4Ω 再生周波数帯域:20Hz〜40kHz アナログ入力:1系統 デジタル入力:光デジタル×1、USB-A×1、HDMI(eARC/ARC)×1 スピーカー出力:1系統
【特長】- すぐれた性能と豊かな機能性を追求して設計されたワイヤレス・ストリーミング・アンプ。
- 設置場所を選ばないコンパクトな筐体を採用しながらも、100W+100Wの高品質で低ひずみなClass Dアンプを搭載している。
- 好きなプラットフォームでハイレゾ音源を含むデジタルオーディオを楽しめる。独自の高度なデジタル・フィルタリング技術を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5WiiM Ultra +WiiM VIBELINKと比べてはるかに高音質です
HEOS経由での操作のみに割り切ってあり、そのため極めてシンプルな外観でようやく日本からもこう言った機種が出てきたことが嬉しいです。
音質ですが、これは素晴らしいものがあります。Model40nとは音の傾向が違いますが、一般的にはM1の方が高音質だと言っていいと思います。
音場の広さ、音の粒立ち、分離感、立体感、どれをとってもこの値段のネットワーク再生機器としては最上位の音だと思います。
つい最近Roonに対応し、RoonCore、ネットワーク環境次第でハイエンド機器並みの音に変貌します。本当にびっくりしました。
この機種の最大の欠点はスピーカー端子の貧弱さです。せっかくの高音質でありながらあまりにも貧弱で強度も足りません。中華メーカーはこの辺はもっとしっかりしています。今や日本メーカーの方が仕上げが貧弱なのです。
この値段で、ここまで割り切ったなら、あと数千円値段が上がればスピーカー端子はもう少ししっかりしたものにして欲しかったです。結構ふにゃふにゃ動きます。
ただ、Roonに対応しその音質が素晴らしいので星五つです。
ブログに詳細を記載しておりますのでご興味があればご覧下さい。
https://ameblo.jp/docono38/entry-12858948878.html
https://ameblo.jp/docono38/entry-12865713900.html
その後、WiiM Ultra +WiiM VIBELINKと比較しました。両方とも所有して比較しています。
少なくとも我が家の環境では比較にならないほどRoon経由だとModel M1の方が高音質です。
やはり長年のオーディオメーカーの底力はすごいです。
こちらもブログにまとめています。
https://ameblo.jp/docono38/entry-12949564160.html
5マランツ Model M1 レビュー
オーディオショップで展示品を10万円で購入しました。(1年保証付き)
各方面でとても高評価なので気になって、ブログやYoutube動画などを参考しました。
特に音ではなく主に評価コメントを参考にしました。
このアンプはハイパワーで、スピーカーの駆動力が素晴らしいです。
スピーカーは能率の高い Klipsch Reference R-50M。
ストリーミングでは、Qobuz が特にいい音に感じられます。
他には Amazon Music Unlimited などもいいです。
SACDプレイヤー(SA8003)をRCA端子に接続しての音質も特に問題ありませんいい音でます。
スピーカーケーブルを 6nsp-granster 2200α に変えたところ中域から高域までのがストレスなくクリアに聞こえるようになりました。とてもいいです。
また、サブウーファー端子がついているので、サブウーファーに接続して出る音も自然でいいです。
サイズについてはコンパクトでいいですね。TVラックに収まります。
操作性については、リモコンがないのですが、別の赤外線リモコン(CD用)の適当なボタンにボリュームアップやダウン、電源のON/OFFを登録できて特に問題ないです。
これまで所有していたアンプですが、
1.Maranz PM8005
2.Maranz SR6015
3.YAMAHA A-S801
今まで聞いてきた中で音質からは Model M1がいいですね。
価格的にも違いがありますが、Dクラスは初めての所有です。
気になった点が逸品館の動画の中で、Roon Readyのファームウェアアップデートで以前と以後では音質が変わった(良くなった)ようなので、初期に購入した方は不満があったのではないでしょうか。それが、レビューの評価に表れているのか?!
ネットワークは、WiFi 接続です。LAN 接続も試しましたが、どの接続でも音質の違いはあまり感じられませんでした。
スピーカーを接続する際、スペースの関係で LAN 接続は難しいです。
使い方は、Audirvana Studio で ASIO で NAS の音源を聞いたり Qobuz などを聞いています。
UPnP接続でも問題ありません。
10万円台で購入できるということで、予算内に収めることができました。
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![A-S801(S) [シルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000686838.jpg) |
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13位 |
10位 |
4.68 (70件) |
980件 |
2014/8/26 |
2014/10/中旬 |
○ |
○ |
AorB:6Ω以上(HIGH)/4Ω以上(LOW) A+B:12Ω以上(HIGH)/8Ω以上(LOW) |
435x152x387mm |
12.1kg |
【スペック】トーンコントロール:○ USB端子:1系統 リモコン:○ バイワイヤリング:○ DAC機能:OPTICAL/COAXIAL(PCM):192、176.4、96、88.2、48、44.1、32kHz、USB(PCM):384、352.8、192、176.4、96、88.2、48、44.1kHz、USB(DSD):2.8224、5.6448MHz、PCM:24、16bit 定格出力:100W/8Ω、120W/6Ω 再生周波数帯域:10Hz〜100kHz アナログ入力:5系統 デジタル入力:光デジタル×1、同軸デジタル×1、USB Type Bx1 PHONO:フォノ(MM)×1 アナログ出力:2系統 スピーカー出力:2系統 ヘッドホン出力:○
【特長】- DSD5.6MHzネイティブとPCM384kHzに対応するハイグレードUSB DAC機能を搭載。ハイレゾ音源からアナログ音源まで高純度な音質で楽しめる、プリメインアンプ。
- 定格出力100W×2のパラレルプッシュプル構成を採用。あらゆるスピーカーを余裕を持って鳴らし切る、強力なパワーアンプを実現している。
- 最大192kHz/24bit対応の光/同軸デジタル音声入力を備え、オーディオ機器やテレビ、ゲーム機などのデジタル音声出力を接続して、手軽に高音質化できる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5特に欠点がない高忠実アンプ
ヨドバシで購入しました。価格は59000円でした。
比較対象はマランツ PM8006とデノンPM1600NEです。
比較しましたが、このアンプを選びました。
最初は消去法で選びましたが正解でした。
【デザイン】
往年のヤマハのアンプのほうが良いです。
しかしながら四角い丸いとのノブによる組み合わせで
違和感なくまとまっているは素晴らしいとしか
いいようがないです。
【操作性】
トーンコントロールなどはとても操作しやすく満点だと思います
リモコンはとても良い出来だと思います。もちろんほかヤマハ製品に
配慮したデザインになっているのですが、音声ボリュームだけは
リモコン下部にまとまってて使いやすいです。
【機能性】
USB-DAC搭載とバイワイヤリング対応とサブウーファー用
プリアウト端子付きで申し分なし。
CDダイレクト機能がトンコン未使用時にはすごく活躍します。
この機能を有効にすると自動的にUSB-DACがオフになるようです。
【入出力端子】
バイワイヤ対応とサブウーファープリアウトが良いですね。
デジタル端子も揃ってていうことなしです 。
【サイズ】
普通かなと思います
【音質】
少し通電使用してからの印象です。
聴感上は若干高域よりですがフラットな印象がとても強いです。
多ジャンルの音楽聴く人にとってはちょうどよいと思われます。
音の定位についてはまるで欠点はないです。ソースのまま出してくれます。
音の広がりについても同様でした。
特色としては
CDダイレクトを利用すると、音がよく澄んでてとても清潔な印象が
とてもつよい強くあらゆる面でノーマルなモードより優れてます。
そのせいか聴き疲れはとても少ないです。
つづいて電子ボリューム採用のせいかは分かりませんが、
ボリュームの大小に対して音バランスが変化することは特に無いようです。
(聴感においてラウドネス曲線の影響はあります。)
あと内蔵のUSB-DACについてですが、電子楽器系音楽によく合うようです
使い分けると意外と楽しいものでした。決して内蔵だからおまけ程度というわけ
ではなさそうです。
【総評】
HiFiとしては優れたアンプだと思います。アンプ遍歴はとても長いのですが、
自分にとってここまで癖のすくないアンプは初めてです。価格も安いです。
入力ソースに対しての忠実性がアンプの価値を決めるというならば
価格帯が上のアンプと比較しても凌駕する部分がとても多いです。
今まで経験だと視聴数時間程度は良くても、持ち帰って所有すると
段々と音楽から遠ざかっていくアンプが大変多かったです。
それだけ自分選び方が下手だったんでしょうが、
今はこのアンプでアンプ買い替えは一旦打ち止めに
なりそうです。
追記
たいへん気に入っていましたが
当時使っていたJBL STUDIO290でバイワイヤしていたところアンプを破損してしまいました。保証期間が過ぎてたのでデノンPMA-2500NEに乗り換えました。
PMA-2500NEだとダンピングファクターもとても高いのでバイワイヤ接続してもしっかり音がなってくれました。ダンピングファクターはとても大事ですね。
音は気に入ってましたが性能的に不足だったようです。
5AirPlayで聴く
【デザイン】特になし、黒かシルバーで迷うもシルバーを選択。質感は非常に安い
【操作性】ダイレクトなのでボリューム調整ぐらい。リモコンがもう少しコンパクトな大きさを希望
【音質】非常に気に入りました。満足です。
【パワー】特に不足は感じない。
【機能性】AirPlayで聴く程度なので機能性は分からない。
【入出力端子】多いのか少ないのか分からない。
【サイズ】それなりかなと。軽い印象です。
【総評】
MacのiTunesからAirPlayで飛ばしてます。
その為に購入したYAMAHA WXC-50(サウンド設定はダイレクトON、エンハンサーON、バスエクステンションOFF、イコライザーは自動)→A-S801(設定はPURE DIRECT)という組み合わせです。
スピーカーはBOSE 214(ケーブルはBELDEN 8470)を天井吊りにしています。
以前のアンプはONKYO Integra A-917FやYAMAHA DSP-A2(AVアンプ)を使ってました。
パソコン音源はiMac→APOGEE Duet→YAMAHA MSP5 STUDIOででしたが、机の上にスピーカーがあるのでもう少し離れたところから音を聴きたい欲求にかられた次第です。
そこで最初はYAMAHA WXC-50→ Integra A-917FまたはYAMAHA DSP-A2で満足してましたが、いい加減古いアンプなので、アンプも購入したいなんて気持ちに変化。AVアンプにも傾きつつ、やっぱり音楽聴くならプリメインアンプかな?皆さんのレビューを参考にクセがないフラットな音質を求めた結果、YAHAMAに決定しました。しかしながらこの末期モデルでいいか?(A-S1200は予算的に却下)迷いはありましたが、結果自分の求めていた以上の音が手に入り非常に満足しています。
分離感、情報量の多さ、音場の広さ、臨場感、クリアなサウンド、影に潜んでは小さな音が顔を出したような、霧が晴れたような印象です。上には上がもっとあると思いますが、自分にとってはこの組み合わせで満足です。
追記
スピーカーはYAMAHA NS-B330(B)を追加。透明感は増したが中低音が寂しく物足らない。
アンプは満足だが、スピーカーを何とかしたいかなと思う今日この頃。
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11位 |
11位 |
4.52 (32件) |
1385件 |
2016/1/15 |
2016/2/中旬 |
○ |
○ |
AorB:4Ω〜16Ω A+B:8Ω〜16Ω バイワイヤリング接続時:4Ω〜16Ω |
434x182x431mm |
25kg |
【スペック】トーンコントロール:○ USB端子:1系統 リモコン:○ バイワイヤリング:○ ジッターフリー:○ DAC機能:DSD:2.8、5.6、11.2MHz(USB-DAC)、PCM:44.1、48、88.2、96、176.4、192、352.8、384kHz/16、24、32bit(USB-DAC)、PCM:44.1、48、88.2、96、176.4、192kHz/16、24bit(Coaxial/Optical) 定格出力:80W/8Ω、160W/4Ω 再生周波数帯域:5Hz〜100kHz アナログ入力:4系統 デジタル入力:USB(typeB)入力×1、光デジタル入力×2、同軸デジタル入力×2 PHONO:PHONO(MM / MC)入力×1 アナログ出力:1系統 スピーカー出力:2系統 ヘッドホン出力:○
【特長】- 高耐圧、大容量(ピーク電流210A)のUHC-MOS FETを採用した、プリメインアンプ。「繊細さと力強さ」を高い次元で両立する。
- 音声信号が通過する素子の数を減らし、信号経路を限りなく短くすることにより、純度の高いサウンドを実現している。
- 新たにDSD11.2MHzとPCM384kHz/32bitの入力信号に対応したUSB-DAC機能の搭載により、高品位なサウンドを再生する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5力持ちでもあり、繊細さもある。
まずは、DF700の威力を見せつけられました。駆動力が凄い。
パワーが有り余ってます。
油断すると、ドッキューンとミサイルのようにマッハ3くらいの速度で音が飛んで来ます。(笑)
MDの音質がCD音質に化けた!!
(MDまだ使っています。若い人はMD知らないだろうなー。笑)
(CDより信号圧縮してあり音が平坦なMDがこのアンプにしたらCD級の音になった。)
小音量でも音がハッキリ聞こえるので、小さい音でリラックスして音楽を聴く時にも良い。
低音が低重心でガッシリしていて、ドーンとやって来る。しかも解像度が高いのか言い方がおかしいかもしれませんが、上品な低音です。
鮮明度が良く、一つ一つの楽器がそれぞれ独立して聞こえるので、より位置が分かり易くなった。
鋭く、キレがある音だが、柔らかさと同居しているので聴き疲れしない。
音場のスケール感が上下、左右、そして奥行き、ひと回り広くなった。
変な言い方ですが、例えば、、、
ギターが本当のギターの音に、ピアノが本当のピアノの音に聞こえます。
まあ、今までのアンプの値段が半分くらいだった、とゆうのはありますが、(敢えてメーカー、型番は伏せます)
ここまで今迄の音と変わるとは思いませんでした。
厳しい教官がムチで寝ぼけていたスピーカーの尻を叩き目を覚まさせる感じで、古いスピーカーも生き返ります。(笑)
上を見ればキリが有りませんが、中級のアンプとしては、これはコスパ抜群と思います。
最後にデノンさんに要望です、、、
オーディオがお好きな方々のほとんどはスピーカーを複数組お持ちだと思います。(私もガラクタを含め6組持ってます)
折角スピーカー端子が2系統有るのに2組を切り替えられないのは不便であるし、勿体無いです。
音質への配慮で、とゆう事かもしれませんが、超々高級なアンプではないのですから、そこは他の複数のユーザーさんのご要望も有りますよう、是非切り替え可能にして下さい。
5しっかり物量を投入したコスパ抜群の高級アナログアンプ
使用していたケンブリッジオーディオのAzur851Wが何度修理に出しても治らず修理不能になり(プロテクションが働いて電源が入らない)、修理サポートの不十分な海外製はこりごりとなり、別の部屋でSX-11が故障もなく稼働していたので信頼性の高そうなこちらに。DENONはシングルプッシュというのがいいですね。パラレルプッシュはトランジスタのバラツキが気になります。DCアンプというのにも惹かれました。あと、(使ってはいませんが)DAC内臓というのも先々有効かなと。DENONは内容に比べて価格が非常に良心的です(でした、かな)。(余談ですが、使用しているカートリッジももちろん103です。ターンテーブルはいにしえのパナソニックですが)
SX-11との比較では、音質的にはまったくそん色なく、気持ちのいいと感じる音の清涼感、オケの楽器配置が見えるような透明感など、かえってSX-11より良いのではないかと感じる瞬間もあります。無理してパワーを上げてないせいかな(パワーを出すために電源電圧が上がると平滑ケミコンが苦しくなるように思う)。ただ、1日2時間聴くとして最低1か月程度はエージングが必要ですね。
直接に音とは関係ありませんが、発熱量が少ないのもいい(SX-11はとても熱くなり、PC用のファンを付けている)。アイドル電流が少ないのでしょうが、音質には影響ないような。また、筐体の奥行きが短いのもグッド。重量も一度設置したら動かすのが億劫になるSX-11よりはずいぶん軽い(なんとか一人で運べる)。ただ、電源SWの押下感などはSX-11に比べるとちょいと安っぽいですね。
この値段でこれだけの物量を投入したクラシックなアンプはもう発売されないでしょうから、気になる方は買い時ではないかなと思います。老婆心まで。
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![VenaII [ランカスターグレー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001246232.jpg) |
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36位 |
13位 |
5.00 (9件) |
102件 |
2020/3/27 |
2020/2/17 |
○ |
○ |
8Ω |
301x95x320mm |
6.1kg |
【スペック】USB端子:1系統 DAC機能:USB-typeB:PCM384kHz、DSD256、Optical・Coaxial:PCM192kHz Bluetooth:○ 定格出力:45W/8Ω 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz アナログ入力:2系統 デジタル入力:optical×2、coaxial×1、USB TypeB×1 PHONO:1×MM phono デジタル出力:optical×1、coaxial×1 スピーカー出力:1系統 プリアウト:○ ヘッドホン出力:○
【特長】- 初代「Vena」と同じ外観ながら、技術的には大幅にアップグレードしたHi-Fiオーディオ。
- 「ESS Sabre32 ES9018K2M DACチップ」を備え、超低ノイズでありながら同時に高ダイナミックレンジを達成。
- 電流フィードバック回路、ゲイン帯域幅の高スルーレートを備えた専用ヘッドホンアンプが組み込まれている。MMフォノステージを搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5正統派ウォーム系な音
【デザイン】
表面の塗装はマットな質感。シンプルで主張しないが、オーディオ的な確かな存在感があり安心して音楽を聞ける。
【操作性】
SoundgenicからUSB-DACのみの使用だが、あっさり認識。操作は入力切替がボタンで分かりやすい。
【音質】
特定の色づけはなく、やや角がとれた温かみのある音。私の環境Victor SX-100+Fostex T96A-SAではパワーも十分。以前のPMA-60と比べてしっかりスピーカーを動かしてる感があり、ボリューム上げてもゆったり聞ける。
【サイズ】
コンパクトでいい。この大きさでこの音なら、大きいのはいらないと思わせてくれる。
5「めっけもの」逸品
アンプは顔が大事。オンリーワンのシックでエレガンスなデザイン。特筆すべきはリモコン。アンプ専用のシンプルなボタン。コンパクトなサイズで重量感のある手触り。音質は何時間聴いても不満がない。こういう音づくりを良い音と呼ぶんでしょう。CD、SACDはヤマハのCD-S2000で聴いています。好きなヴォーカルは滑らか艶やか。低音は少し膨らみますがこれだけ出て、ベースがこれだけ聴ければもう充分。コンパクトなサイズでなかなかの高性能のアンプ。きっと技術者のオーディオ感性が優れているでしょう。音をまとめ上げるバランス感覚が凄いです。激戦のオールマイティなアンプの中でも絶対お勧めです。最後に他の方も書いてますが、ブルートゥースの音が良いのにはびっくり。なかなか国産アンプでは無いんですよね。
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![R-N600A(B) [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001568706.jpg) |
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19位 |
15位 |
4.68 (9件) |
101件 |
2023/9/14 |
2023/10/上旬 |
○ |
○ |
AorB:6Ω以上(6ΩMIN)/4Ω以上(4ΩMIN) A+B:12Ω以上(6ΩMIN)/8Ω以上(4ΩMIN) |
435x151x392mm |
9.8kg |
【スペック】トーンコントロール:○ USB端子:1系統 リモコン:○ バイワイヤリング:○ DAC機能:WAV、AIFF:384kHz/32bit、FLAC:384kHz/24bit、ALAC:96kHz/24bit、MP3、WMA、MPEG-4 AAC:48kHz、DSD:2.8MHz(DSD64)/5.6MHz(DSD128)/11.2MHz(DSD256) Wi-Fi:○ AirPlay:○ Bluetooth:○ Spotify:○ 定格出力:70W/6Ω 再生周波数帯域:10Hz〜100kHz アナログ入力:4系統 デジタル入力:光デジタル×2、同軸デジタル×2、USB Type A×1 PHONO:PHONO(MM)×1 アナログ出力:2系統 スピーカー出力:2系統 ヘッドホン出力:○
【特長】- ハイレゾ音源を高品位に再生するESS社製DAC「SABRE ES9010K2M」搭載のネットワークレシーバー。Bluetoothオーディオ機能を備えている。
- 多彩な音楽ストリーミングサービスに対応した独自のネットワーク機能「MusicCast」を採用。オーディオ機器、テレビとも接続できる豊富な入力端子を装備。
- WAV/AIFF 384kHz/32bit、DSD 11.2MHzネイティブ再生に対応したネットワーク再生機能&フロントUSB端子を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5music castのアプリのおかげでリモコン要らず!音質も満足!!
8畳和室にて使用。Amazon music、Spotify、AirPlayやqobuzのハイレゾ音源を高音質で聴く事が出来る。
さらに従来のCDプレーヤーやMD、レコード、録りだめしたusbメモリー、パソコンサーバーなどあらゆる音源に対応している。
デジタル端子が光と同軸2系統ずつ、ライン3系統と数多くしかもチューナ内蔵で本当に飽きる事が無い。
特に上位機種のrn800とrn1000にはusbメモリーには対応していないためそれが決め手になりこのrn600になった。
究極の音質を求めるのであれば約10万円高いがrn1000だと思う。試聴したが群を抜いていた。トールボーイ、フロア型の上位の大型スピーカーであればその差がかなり出るかも...!?
うちはペア約10万円で購入したブックシェルフ型なのだが、このアンプの性能としては余裕があり綺麗で臨場感のあるフラットな音質で十分満足です。
スピーカーケーブルは、高価な2500円/mから200円/mのものまで何種類か試しましたが、BELDEN8460 (340円/m)が一番バランス良く聞き疲れしない透明感のある素晴らしいサウンドだった。最終的にこのケーブルに落ち着いた。
このネットワークアンプを使いこなすには、スマホなどでヤマハのmusic castというアプリをインストールする必要があり、usbメモリーやパソコン内の音楽、様々な音楽配信サービスを自由に端末で操作出来、反応もとても早く非常に便利。購入してから殆ど付属のリモコンは使用していない。全てmusic castだけで事足りる。
一つ不満は同じヤマハのcdプレーヤーだけでもリモコンかアプリで操作出来れば良かったのだが。
聞きたい曲があればそのアプリ上でソースを選び検索すればすぐに聴ける。music castはとても良く出来ていると思う。
5この値段でちゃんとYAMAHAの音がする!
ガジェット好きなアラカンオヤジです。若かりし頃はAVアンプから5.1ch化してサラウンド構築に勤しんだのですが、ここ10年ほど遠ざかり、久しぶりにホームオーディオを新たにセッティングしたいと思い立ち、ネットワーク再生が主流の今日この頃、ネットでにわか勉強し、ボーナス一括(笑)で揃えた次第です。オーディオ自体は10代から関心があり、足掛け40年位で一応中級と自認しています。本機に、スピーカー(YAMAHA NS-B330)、ウーハー(POLK PSW10)を繋ぎ、1カ月経過したところでのレビューとなります。よく聞く音源は、Macbook または IphoneからAirplay接続で80年代〜90年代のロック、ポップスやフュージョン、ニューエイジです。
【デザイン】シルバーを選びました。往年のあこがれ、YAMAHAデザインを踏襲していて、オッサン大好きな「顔」をしています。
【操作性】初期設定以外本体のノブを触る事は殆どなく、主にアプリの操作性になると思いますが、少し分かりづらいところがあります。これもオッサンの所為かもしれませんが。アプリでもう少し詳細セッティングまでできると良いと思いました。
【音質】スピーカーとの相性もあると思いますが、いわゆる「クセ(音色)のない」素直な音質だと思います。個人的にはピュアダイレクトをOnにすると若干高音域がお行儀良すぎに感じ、OFFにして調整して聞いていますが、いずれにしても聞き疲れのしない音質ではないかと満足しています(BGM的にも聞くので)。
【パワー】当方マンションのLDK(20畳程度)に設置しているので、55dB程度でよく聞きますが、トルク感のある十分なパワーであり満足しています。
【機能性】機能的には大きな不満はないのですが1点だけ、スピーカーがA+Bの場合、8オームでないといけないらしく、YAMAHAのスピーカーは6オームとなり使えないのが痛いです。ソース選択は上記のネット経由でBTやAIRPLAY接続もでき、ネットラジオも直接アクセスできるなど、ひととおりの音源再生が可能ではないかと思います。
【入出力端子】良く言われるのがHDMI端子がない処ですが、当方モニター(TV)には別途サウンドバーを繋げており、本機とは光接続で繋げているので不便はないです。それ以外はスピーカーもバナナ接続対応で満足です。
【サイズ】現代では大きいサイズなのでしょう。オッサンには堪りません(笑)。。置き場所は選びますが。
【総評】エントリーモデルとして選びましたが、憧れのYAMAHA(贔屓気味ですが)の製品でまずはカムバックでき、この製品を選んでよかったと思っています。項目にはなかったのですが、本体のボリウムノブはできれば削り出し(プラスチックなので)が存外の所有感をより充たしてくれたかなというくらいがマイナスといえばマイナスですね。液晶表示も、上位機種のように漢字表記はできませんが、そもそもこの価格帯であれば致し方ない処です(表示されても見えないお年頃(笑))。。言い割り切りだと思います。
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15位 |
16位 |
4.24 (44件) |
567件 |
2014/8/26 |
2014/9/下旬 |
○ |
○ |
AorB:6Ω以上(HIGH)/4Ω以上(LOW) A+B:12Ω以上(HIGH)/8Ω以上(LOW) |
435x151x387mm |
9kg |
【スペック】トーンコントロール:○ リモコン:○ バイワイヤリング:○ DAC機能:OPTICAL/COAXIAL(PCM):192、176.4、96、88.2、48、44.1、32kHz、24、16bit 定格出力:60W/8Ω、70W/6Ω 再生周波数帯域:10Hz〜100kHz アナログ入力:5系統 デジタル入力:光デジタル×1、同軸デジタル×1 PHONO:フォノ(MM)×1 アナログ出力:2系統 スピーカー出力:2系統 ヘッドホン出力:○
【特長】- 最大192kHz/24bit対応の光/同軸デジタル音声入力を装備し、オーディオ機器はもちろん、テレビやゲーム機なども高音質化できる、ハイレゾ対応プリメインアンプ。
- パワーアンプ部は、定格出力60W×2のシングルプッシュプル構成を採用。大容量パワーサプライとの相乗効果により、余裕を持ってあらゆるスピーカーを鳴らす。
- トーン/ラウドネス/バランスの各コントロールと後段バッファーアンプをバイパスし、全入力における音質向上を実現する「ピュアダイレクトスイッチ」を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5最新はやっぱり良かった。目から鱗の高性能。
店舗用の設備として購入。
自宅では古いSONYのTAF-333EXUを使ってましたが
久し振りに現代アンプを購入。
ヤマハのエントリー用ですが「そこそこ鳴ればいいか」
くらいで設置したのですがヤマハらしい透明感のある
上質な音で大満足。
SPはビクターSX-511(これも古い)3ウェイブック
シェルフですがこの組み合わせは相性がいいみたい。
クセのないフラットなバランスでなんせ高SN。
店舗が広かったので必然的にボリュームを上げられる
のですが思った以上に綺麗に鳴るのでびっくり。
私にはこれ以上のクオリティは必要ありません。
家庭よりボリュームを上げることで本来の力を発揮
してるのかも。
見た目も(黒を選択)堂々としてフルサイズで立派だし
ほとんどボリューム以外触らないので操作の質感とか
この価格帯では贅沢な要望ではないかと。
女性ボーカルの生々しさも映画の重低音も両方満足できる
いいお買い物でした。
5RX-A6Aの外部アンプとしては必要十分
シアタールームのメインアンプはYAMAHAのRX-A6Aで、それを9.2チャンネルから11.2チャンネルにするための外部アンプとして購入したが、購入前にはYAMAHAのサポートにこのアンプはRX-A6Aに見合うとの助言を得て選択した。
音楽はクラシック、ジャズが主でAuro-3Dが中心。映画はアクション映画が多くほぼサラウンドAIを使う。
このアンプに任せてあるのはリアプレゼンスの2本のスピーカーのみであるが、音楽も結構大きい音を鳴らすし、映画は爆音になる時がよくあるのでそれなりのパワーが必要だが、外部アンプとして十分な性能を持っている。
オーディオ製品としては入門機と言われるクラスのアンプだが、見た感じはRX-A6Aよりも見方によっては高級感がある。
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19位 |
17位 |
4.36 (10件) |
128件 |
2020/8/21 |
2020/9/中旬 |
○ |
○ |
AorB:4Ω〜16Ω A+B:8Ω〜16Ω バイワイヤリング接続時:4Ω〜16Ω |
440x105x370mm |
7.8kg |
【スペック】トーンコントロール:○ リモコン:○ バイワイヤリング:○ DAC機能:PCM:最大192kHz/24bit 定格出力:45W/8Ω、60W/4Ω 再生周波数帯域:10Hz〜70kHz アナログ入力:4系統 デジタル入力:光デジタル×2、同軸デジタル×1 PHONO:PHONO(MM)×1 アナログ出力:1系統 スピーカー出力:2系統 ヘッドホン出力:○
【特長】- 「HDAM-SA2」と「HDAM-SA3」を用いたフルディスクリート構成の電流帰還型増幅回路を搭載したプリメインアンプ。
- 温度変化に伴うアイドリング電流の変動を抑え、動作の安定性を改善。ハイレゾ対応デジタル入力部のD/Aコンバーターに「AK4490EQ」を採用している。
- デジタル入力は同軸1系統、光2系統の計3入力を装備。最大192kHz/24bitのPCM入力に対応する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5PM5005からの買い替えです。
【デザイン】CD6007とセットで購入しましたが、統一感があって良いです。
【操作性】シンプルで分かりやすいです。
【音質】エントリークラスとは言え、けっこうな値段なので、
これくらいの高音質で当然です。
【パワー】充分な出力だと思います。
【機能性】プリメインアンプとして必要充分な機能です。
【入出力端子】必要充分な端子は揃っています。
【サイズ】フルサイズコンポなので、このサイズで良いです。
【総評】PM5005からの買い替えですが、より高音質で満足しています。
5普通に使う分・音楽を聴く分には十分な機種
【デザイン】
マランツの一世代前の統一デザイン。最近のモデルはデザインが変更されているので一緒に置くと違和感がありますが、問題なし。
【操作性】
リモコンも含め十分にわかりやすく、問題なし。
CD6007も同じリモコンで操作できる。
…リモコンの電源ボタンを押したら近くにあった Cinema 70s も電源が入りました。PM6007側のリモコンIDを変更して利用しています。
【音質】
可もなく不可もなく良い音です。
【パワー】
Polk Audio Signature Elite ES20 で利用していますが十分です。これで出力不足というのは、よほど低能率のスピーカーか、広い部屋か…
【機能性】
シンプルなアンプとして十分です。
【入出力端子】
スピーカー端子も2系統あり、デジタル・アナログとも必要数量は全てあります。
【サイズ】
ごく普通のサイズです
【総評】
R-K731からの買い替えとして、CD6007とともに購入しました。
コンポからの変更なのでスリープタイマーなどはないですが…音質的には(個人的には)最高です。
デスクトップオーディオなど、私室での利用なのでパワーも申し分なく。ES20で使っている分には、ボリュームはまだ 9時方向より上にはあげていません。
購入の際、ネットワーク機能などで Stereo 70sやヤマハのR-N600Aと悩みましたが、多機能なものは1個の機能が壊れると全部買いなおしになること(R-K731はCD部の故障で買い替え)、デジタル機能/サービスは陳腐化すると使えなくなることを考慮し、こちらの単品を選びました。
不便になったのは、ミニコンポでは寝るときに音楽をかけて120分タイマー、という使い方をしていましたがこちらではそれができず。(オーディオタイマーも入手できないので、、、コンセントタイマーを使うべきでしょうか)
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![MODEL 60n [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001652638.jpg) |
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18位 |
17位 |
4.00 (3件) |
42件 |
2024/9/10 |
2024/9/下旬 |
○ |
○ |
4Ω〜16Ω |
442x129x431mm |
13kg |
【スペック】トーンコントロール:○ USB端子:1系統 リモコン:○ DAC機能:DSD:11.2MHz、PCM:192kHz/24bit Wi-Fi:○ AirPlay:○ Bluetooth:○ Spotify:○ 定格出力:60W/8Ω、80W/4Ω 再生周波数帯域:5Hz〜100kHz アナログ入力:3系統 デジタル入力:光デジタル×1、同軸デジタル×1、USB-A×1、HDMI(ARC)×1 PHONO:PHONO(MM)×1 スピーカー出力:1系統 プリアウト:○ ヘッドホン出力:○
【特長】- HDMI ARC対応でテレビにも接続できるネットワークプリメインアンプ。定格出力60W+60W(8Ω)の大出力A/B級アンプを搭載する。
- Amazon Musicなどの音楽ストリーミングサービスに対応。ローカルのミュージックサーバーやUSBメモリーに保存したハイレゾ音源の再生も可能。
- アナログ入力は3系統のアナログ入力と高品質のMM型カートリッジ対応Phono入力を備え、CDやレコードを音楽性豊かなサウンドで楽しめる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5マランツNR1200から買い替えました
NR1200を5年ほど前に購入し、おもにメタルやロックなどを聞いていました。リビングで普通に聞く分には特に不満のない音質でしたが、最近クラシックをよく聞くようになり、ピアノやバイオリンなどの繊細な音の表現の頭打ち感が気になるようになってきたため、思い切って買い替えることにしました。スピーカーはDALIのブックシェルフOPTICON2 MK2を使用しています。
【デザイン】
品があって洗練されていてとても気に入っています。購入動機の半分はこのデザインが気に入ったためです。黒は好みではないためシルバーゴールドにしました。
【操作性】
HEOSアプリを使用してWi-Fiの設定と音量上限値の設定を行いましたが、それ以外はHEOSは使っていません。ほぼSpotifyとテレビの音声出力しか使用しないため、Spotify connectとHDMI ARCで操作が完結します。
リモコンはデザインはいいのですが文字が小さくて色も薄いためほぼ何のボタンか見えません。使うボタンは5個くらいなので位置で覚えて使用しています。
中央の表示窓(有機EL)は普段はオフにしていますがボリュームを変更した時に数値がわりと大きくはっきりと表示されて見やすいです。
【音質】
NR1200で気になっていた繊細な音の頭打ち感が解消され、じっくり聞き込んでも微小な違和感に邪魔されることなく音楽に集中できます。クラシックでは、弦楽器管楽器など伸びきるところはしっかり伸びきってくれるため、多少ボリュームを上げても細部まで綺麗な音で聞くことができます。ヴォーカルものでは、NR1200より芯のしっかりした歌声になり、いままでぼんやり前方あたりから歌っているように聞こえていたものがより実像感を伴った塊感のある歌声として聞こえてきます。メタルでは、音数がどんなに多くなってもごちゃつくことなく鳴らしきってくれる安心感のようなものがあり、あらためてメタルの曲も聞くようになりました。
使用しているスピーカーOPTICON2 MK2がNR1200にはややオーバースペックだったかもしれませんので、MODEL 60nに変えたことで本領を発揮してくれている気もします。
【パワー】
NR1200の時は常用でボリューム40前後(MAX98)、MODEL 60nでは常用でボリューム23前後(MAX100)なので、MODEL 60nのほうがパワーはかなりあると思います。爆音事故で確実にスピーカーが故障すると思われますのでボリュームの上限値設定を50にしています。
また、本体の発熱はNR1200は何時間使用しても30℃を超えないくらいでしたがMODEL 60nでは小一時間の使用でも35℃を超え、その後37〜38℃あたりで落ち着きます。(室温22℃)
【機能性】
ネットワークアンプの便利さはNR1200ですでに実感していましたが、やはり1台でほぼ完結するというのは楽です。
HDMI ARCでのテレビとの接続も電源・音量の連動ができて便利です。
【入出力端子】
ほぼ過不足ありませんが、スピーカー出力が2系統あればなおよかったです。
【サイズ】
奥行きも結構あって重いですが存在感があります。音質に納得できるのであればMODEL M1も購入候補でしたがテレビラックに置いた時にポツンと寂しくなる感じがして見送りました。
【総評】
いままで何回も聞いた曲であっても、さほど音量を上げなくても新鮮な響きとともに気持ちよく聞くことができます。素人の耳で聞いてもはっきりと違いがわかる程度には音質の差がありますので、そろそろNR1200から買い替えようかなというそこのあなた、おすすめですよ笑
5磨きがかかった新制マランツ・サウンドで音質に満足
【デザイン】
マランツのデザインが一新し、懐かしくもスタイリッシュを感じるデザインに。
インテリアとしてもなかなか良いです。
【操作性】
インプットセレクターとボリュームがやや小さめですが、使いにくいことはありません。
リモコンの文字が小さくて、認識しずらいです。
HEOSでi-pad、スマホ、PCからの操作もできて便利な一方、
USBデータ音源のセレクトは本体や専用リモコンからは出来ないようで、
本体だけで完結しないHEOSありきの操作は、操作性に不満はないものの若干不安を感じますが、
本体の小さな表示画面では表現できない情報量と多様な操作が可能となっています。
【音質】
Marantz M-CR611からの買い替えでした。
ダリのメヌエットの芳醇な音色と、Marantzの明瞭な表現が良くマッチして、自分好みの音質となりました。Model60nのSUBアウトからサブウーハーSONY SA-W3000を足しているので、低域のつながりもばっちりです。DENON DCD-1600NEのSACDでないCDでもadvancedAL32processing plusの効果で繊細な音色を奏でてくれます。DENONの繊細さと、Marantzの明朗さが上手くマッチして、こちらも好みの音色となりました。リアリティある臨場感、その場にいるような空間表現、倍音が良く聞こえる子細な音の表現、ピアニッシモでもよく聞こえるダイナミックレンジと格段に上質になりました。
【パワー】
メヌエットが4Ω80Wなので余裕があり、たっぷり鳴らしてくれます。
Model60nのボリュームは35(MAX100)くらいまで上げれば十分です。
【機能性】
USBとネットワークオーディオがHEOSによって一元管理されるようになり、もともとe-onkyoのユーザーでしたが、qobzでハイレゾ音源をストリーミングでサブスク利用できるようになり、ダイレクトに操作できるようになったのは便利で快適です。
【入出力端子】
SACD、カセット、TV、USB、ネットワークオーディオにレコードプレーヤーのフォノまで付いているので、オールドメディアから最新コンテンツまでフル稼働できてうれしいです。
【サイズ】
D級アンプによるスペース効率でプリ部と増幅部の離隔が取れているらしく、ノイズ低減にも一役買っているらしく、丁度よいサイズ感だと思います。
【総評】
総合的にとても満足しています。リモコンの文字が小さすぎて識別しにくいところ以外は毎日音楽を聴くのが楽しみとなりました。
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![AI-303-S [シルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001492629.jpg) |
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14位 |
19位 |
3.92 (17件) |
71件 |
2022/11/17 |
2023/1/28 |
○ |
○ |
4Ω〜8Ω |
215x61x257mm |
2.3kg |
【スペック】USB端子:1系統 リモコン:○ DAC機能:USB:2.8M/5.6M/11.2MHz(DSD)、44.1k/48k/88.2k/96k/176.4k/192k/352.8k/384kHz(リニアPCM)、16/24/32bit、同軸デジタル/光デジタル:2.8MHz(DSD)、32k/44.1k/48k/88.2k/96k/176.4k/192kHz(リニアPCM)、16/24bit Bluetooth:○ 定格出力:25W/8Ω、50W/4Ω 再生周波数帯域:2Hz〜70kHz アナログ入力:2系統 デジタル入力:同軸デジタル RCAピン端子x1、角形光デジタル端子x1、USB C端子x1(USB2.0準拠)、HDMI(eARC) タイプA端子x1 スピーカー出力:1系統 ヘッドホン出力:○
【特長】- 横幅215mmのボディながら多彩なデジタル入力に対応したステレオプリメインアンプ。11.2MHz DSDや384kHz/32bitのハイレゾ音源にも対応。
- ARC/eARCに対応したHDMI端子を装備しているため、好みのスピーカーと組み合わせることでテレビの音を簡単にグレードアップできる。
- USB入力端子にUSB-Cを採用。LDAC、Qualcomm aptX HDなど高音質転送に対応したBluetoothレシーバーを搭載し、スマホからの再生も高音質で行える。
- この製品をおすすめするレビュー
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5圧倒的な中・低音の押し出し感、馬力感
高性能コンパクトスピーカーとの組み合わせでCD、ハイレゾ、ロスレス、AAC等の圧縮音源の比較試聴してみるとこのアンプの実力が分かります。
圧縮音源で埋もれていた音がロスレスでは鮮やかに再現され、ロスレスに対するハイレゾの緻密さ、力強さなどの違いを明確に聴き取ることが出来ます。
つまり、このアンプは間違いなくピュアオーディオの音質を持つアンプであることが確認出来ます。
特に高ダンピングファクターのアンプらしく中・低音の押し出し感、馬力感は圧倒的!
小ぶりな外観と出てくる音のギャップが半端ないです。
出力は25Wとやや小さめながら、8畳程度の部屋であれば必要にして十分な音量で楽しむことが出来ます。
スピーカー端子間が狭いのでY型圧着端子が使い辛いのと、コンパクトさゆえの発熱量の多さがやや難点かな。
5コスパ最強の銘機
接続端子が豊富で色んなことが出来ます。
HDMIでテレビと接続、同軸デジタルで本格的な機器と接続、USBでPC、iPhoneを繋いでハイレゾ視聴などなど。
これだけの機能が揃っていて、この価格とサイズで音質はかなり本格的です。
ライトにもディープにも色々な楽しみ方が出来るよう、使う人にオーディオを楽しんでほしいという思いが伝わってくる製品です。
10万円から20万円ぐらいのアクティブスピーカーと本機と約5万円OBERON 1の組み合わせで比較視聴しましたが、圧倒的に後者が音質が綺麗で深い音を奏でていました。
また、サブウーファー端子の音質が優秀です。
約10万円のAVアンプ CINEMA 70s に繋いでサブウーファーの音質を比べましたが、本機に繋いだ音が圧倒的に優れていました。
AVアンプに繋いだサブウーファーの低音は音楽用途として使うには少々苦しい音に感じました。
サブウーファー端子のついてるプリメインアンプもあまりないので、小型スピーカーの低音を補強する用途としても本機は優秀です。
きちんと調整すればフロントスピーカーから低音が鳴ってるように聞こえ、音楽をより生々しく聴くことが出来ます。
購入してから約2年経ちますが、使い込めば込むほどに良いアンプだなと感じます。
おすすめの製品です。
機器構成 4.1.2ch
プリメインアンプ TEAC AI-303
フロントスピーカー DALI OPTICON1 MK2
サラウンドスピーカー DALI OBERON1
イネーブルドスピーカー Polk Audio Monitor XT MXT90
サブウーファー AIRPULSE SW8
AVアンプ CINEMA 70s
参考になれば幸いです。
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![R-N2000A(BP) [ブラック/ピアノブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001533599.jpg) |
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17位 |
21位 |
4.75 (4件) |
123件 |
2023/4/28 |
2023/5/26 |
○ |
○ |
AorB:4Ω以上 A+B:8Ω以上 |
435x157x473mm |
22.1kg |
【スペック】トーンコントロール:○ USB端子:1系統 リモコン:○ バイワイヤリング:○ DAC機能:同軸・光(PCMのみ):32kHz/44.1kHz/48kHz/88.2kHz/96kHz/176.4kHz/192kHz、USB DAC(PCM):44.1kHz/48kHz/88.2kHz/96kHz/176.4kHz/192kHz/352.8kHz/384kHz、16bit/24bit/32bit、USB DAC(DSD):2.8MHz(DSD64)/5.6MHz(DSD128)/11.2MHz(DSD256)、ASIO NativeおよびDoP対応 Wi-Fi:○ AirPlay:○ Bluetooth:○ Spotify:○ 定格出力:90W/8Ω、145W/4Ω 再生周波数帯域:5Hz〜100kHz アナログ入力:3系統 デジタル入力:光デジタル×2、同軸デジタル×1、USB Type B×1、HDMI(ARC)×1 PHONO:PHONO(MM)×1 スピーカー出力:2系統 プリアウト:○ ヘッドホン出力:○
【特長】- さまざまな音楽コンテンツをHiFiクオリティで楽しめるネットワークレシーバー。ハイレゾ音源を高品位に再生するESS社製DAC「ES9026PRO」を採用。
- 自動音場補正機能「YPAO」がリスニング環境に合わせて最適な音場を作り出す。PCM 384kHz/32bit、DSD 11.2MHz再生に対応したUSB DAC機能を搭載。
- 多彩な音楽ストリーミングサービスに対応した独自のネットワーク機能「MusicCast」を搭載している。ARC対応HDMI端子を装備。
- この製品をおすすめするレビュー
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5CP高し!これは聴いてみるべき!
このアンプを購入するにあたって、経緯を少々。
〜
pm7000nを使用中、hddからnas、光アイソレート、電源と、ネットワークオーディオにハマって行くさなか、「ネットワークはアンプから出すべき」と思いから、当初はVolumio Primoとmodel50の組み合わせを考えてました。
しかしですね〜、pm7000nも中々の実力機なのですが、煌びやかな中高域に影を潜めるフォーカスの曖昧さ、低域の量感は有っても音の緩さを常々思っていて、同一ブランドの上位に行っても代わり映えしない気がしました。で、気がついたらA-S2200の記事を読み散らかしてました(笑)
あと、私は4312Gを使ってるので、YAMAHAの方がこのじゃじゃ馬を飼い慣らせるのではないかとも思った訳です。
で、価格.comでA-S2200のお値段をばと見てみると、何処のショップも品薄状態…
こりゃイカンですばい。
ディスコンなのか受注生産なのかワカラナイ(笑)
で、結局ネットワークをアンプから出す事もなく、R-N2000Aに落ち着いた訳です。
聞けばこのアンプ、2200と1200の良いとこ取りらしい。
2200のトランス振動対策は欲しいが、バランス接続は要らない。要所はきっちり抑えてある。加えてDACはES9026PRO。音造りもDACに合わせてチューニング出来るのがネットワーク搭載の利点。
ダンピングファクターが高いのも頼もしい!
いざ開封の儀
でかい(笑)
昔のSONYの333とかKENWOODのL-A1を思い出す。好きですよ、この物量投入金属製碁盤みたいな佇まい。良い音出そう。
そして重い(笑)
逆に軽い筐体って信用できない。
はい、私は古い人間なので。
早速音出し
;;;;;
やっちまったか?…
なんだー?こののっぺらぼうは…
お約束の「あるある」です。
気を取り直して24時間×8日のエージング開始!
気長にエンヤを44.1の16で流します。
最初はフツーに鳴ってたのですが、エンヤ特有の世界感、多重録音のエコーが日増しに深くなっていく様に驚きを隠せない。
やはりこのアンプ只者ではない。
そして、晴れて愛聴盤鑑賞
最近お気に入りのアレキサンドラ・シャキナ、サリーナイト、ヘイリーロレン、シモーネコップマイヤー等をDSD2.8で聴く。
ボーカルのトロトロ感と言うかホロホロ感と言うかとにかくうっとり出来る。歌い手のマイクの距離感とか抑揚とか喉の使い方とかかすれとか、楽器も然り、ハイハットの丸みを帯びた優しい広がり、タムの気持ちのいい抜け感、サックスのリードと金属感の丸くて煌びやかなご機嫌のサウンド、ピアノの弦打音から箱鳴りとお洒落な響き、勿論奥行き感もしっかり感じられる。この価格帯で圧倒的描写力を持っているので、低域の量感とか帯域バランスとか、最早論ずるに値せず。
やっぱり大企業YAMAHA、凄い!サウンドコンセプトが素晴らしい。
このパフォーマンスでこの価格、毎日JAZZバーに通う事を考えれば安いもんだ。(行きませんけどね(笑))
あと、YPAO
これは少々?な所もある。
具体例として我が家のリビング。
スピーカーを正面に向いて後ろ側が対面キッチンで左後ろが動線になってるので壁が無い。よって反射音は左が弱いのでセンターも若干右なのだが、YPAOは右強めの判断をした。何故???
もちろん音像は右に寄ったのでコレは軽くスルーする事に。
でもYPAOボリュームとかはふつーに便利なのでイージーリスニング時に使ってます。
それとアプリ。これは花〇です。よくできてます。
これはDのお粗末な仕様で爆音事故を2回程経験してるので強く言いたい。
それは音量調整のところ。
Dは不意に触れただけでMAXまで音量が上がる危険な作りでリミットすらかけれない。
これは他の方々もおっしゃっていた。案件レベルですよ!案件!
対してMusic Castはリミットをアンプ本体側で実用範囲で設定できて、アプリ側もスライダーのポイントに触れないとボリュームが上がらない2重の安心仕様になっている。これで夜中に町内の住民を起こす事も無いだろう。
あと、開発者の方も言っておられたサクサク感。ホントにサクサクです。アルバムタイトルもアートが出てくるので選曲直感的で使いやすい。私はNASが主なので不満はありません。
以上、R-N2000Aのレビューでしたが、言うの2回目
YAMAHA、凄い!
5感動的音質にシビレます?
前回のレビューについて
我ながら前回は無茶なレビューを書いたと深く反省しています。
『参考になった』頂いた方他、沢山の方々にお詫びします。
その後、どうしても音質に納得が行かず、
YAMAHA に相談し点検して頂きました。
音質に奥行き感が無く、聞き疲れする。低音域が全然足りない。
結果、低音域が出ていないとは言えず、回路に問題点を見つけられていない、との事でした。
PHONOでは音質が良くて、
amazon music の再生は前述の音質だと告げると、デジタル基板を交換したので試聴願いたいとのこと。
聴いて直ぐに解る程、音質に変化があり、これなら納得出来る。
(但し、model40n との差は少ない。トータルで考えるとmodel40n に軍杯が挙がる)
初期不良ではないかと販売店に告げると早々に代替品と交換頂いた。
早速セットアップして聴いてみた所、ぶったまげた。なんと言う素晴らしい音なのか。感動的音質にシビレます。model40n は本機に完敗である。全てにおいてレベルが違う。
本機の弱点
@USB メモリ再生に非対応
Aamazon music のアプリに非対応
Bミュージックキャストがポンコツ
過ぎてamazon music のmy music
がマトモに再生出来ない。
音質に不満は全くありません。
感動物です。オススメします。
8月13日追記
ファームウェアVer.1.27のインストールにより
ミュージックキャストが大幅に改善されました。もたつきが亡くなり、Amazon musicの
MYいいね がストレスなく再生できるようになりました。これは大拍手ですね〜♥
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![WiiM Amp Ultra [Space Gray]](https://dist.joshinweb.jp/emall/img/sm/JSN_C00001/middle/45/62314/4562314020878.jpg) |
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25位 |
22位 |
5.00 (1件) |
21件 |
2025/9/29 |
2025/10/ 3 |
○ |
○ |
2Ω〜8Ω |
200x76.2x211mm |
2.45kg |
【スペック】USB端子:1系統 リモコン:○ DAC機能:PCM192kHz/24bit Wi-Fi:○ DLNA:○ Bluetooth:○ Spotify:○ 定格出力:100W/8Ω、200W/4Ω アナログ入力:1系統 デジタル入力:Optical×1、HDMI ARC×1、USB×1 スピーカー出力:1系統
- この製品をおすすめするレビュー
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5素晴らしい
POWERNODE (N330)からのリプレース。リビングでトールボーイのB&W 603 S3を使用。映画よりオーディオ重視派。サブウーファーでも追加するか→"powernode subwoofer"で検索したら良からぬ情報→運よくWiiM Amp Ultraの存在を知った。N330との比較では、とくに近年録音のジャズなどでドラムやピアノのアタック感が大幅に増した印象。さらにアプリで音響補正RoomFitを行うと、サブウーファーに頼らずとも603だけで自然に低音を鳴らせることが分かった。RoomFit使用時の注意点は、音量を大きめにしてから調整することかもしれない。最初ふだん聴く25程度で調整したらこもったような変な音になってしまった。が、その後50程度(ちょっとした爆音)にしてもう一度調整したら素晴らしい結果となった(LRは独立に調整)。
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![WiiM Amp Pro [ダークグレー]](https://dist.joshinweb.jp/emall/img/sm/JSN_C00001/middle/45/62314/4562314019674.jpg) |
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28位 |
23位 |
5.00 (2件) |
7件 |
2025/3/28 |
2025/4/ 4 |
○ |
○ |
8Ω/4Ω |
190x66x190mm |
2.08kg |
【スペック】USB端子:1系統 リモコン:○ DAC機能:最大192kHz/24bit Wi-Fi:○ DLNA:○ Bluetooth:○ Spotify:○ 定格出力:60W/8Ω、120W/4Ω アナログ入力:1系統 デジタル入力:Optical×1、HDMI ARC×1、USB×1 スピーカー出力:1系統
- この製品をおすすめするレビュー
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5シンプルなのに多機能、最高です
長年連れ添ってきたxc-hm82の臨終を見届けた後、次のオーディオに何がいいか迷っていたところ、オーディオマニアの友人からおすすめされたのがきっかけです。デザインが気に入ったのと、ブランド自体がGoogleやHarmanなどの技術者が作ったメーカーでなんとなく安心感を持ったこと、ちょうどAmazonセール中で値下げになっていたので、買ってみました。
【デザイン】
ただ音量調節のつまみと、操作に連動したLEDライトがあるだけの極めてシンプルかつスタイリッシュなものです。どことなくAppleっぽさを感じるデザインで、大変気に入っております。
一方で音量調整の際に音量バーがLEDで浮き上がったり、入力切り替えでステータス部分のLEDの色が変わったりなど、パッと見た時の機能性にも優れている部分もあります。
【操作性】
基本的に純正アプリの「WiiM Home」で、最初の接続から操作をすることになります。個人的な感想にはなりますが、この手のアプリにありがちなバグや、操作のし辛さなどは一切なく、初めての方でも簡単に接続・操作できます。
付属のリモコンは、至ってシンプルなものですが、再生/停止・選曲・入力切り替え等、ある程度の基本動作は可能で、枕元で操作する分には全く不満はありません。反応もよく、4つの機能・入力割り当てボタンもありますので、よく使う昨日は登録しておくとより便利になります(ただ、細かなアルバム・プレイリストの選択等は、結局アプリがいいと思いました)。
【音質】
ボディーが小さいからまあそんなもんだろう、と思い込んでいましたが、見事裏切られました!同じスピーカーなのに、前のアンプよりも伸びやかになった音にびっくりです。オーディオマニアというには恥ずかしいズブの初心者ではありますが、明らかにパワーが増し、はっきりと音が澄んだと感じました。全体のバランスも大変良く、Proにして良かったと思います。
加えてチューニングが細やかかつ、ソース別にできる点も嬉しいです。重低音を効かせ気味にしたり、ボーカルを際立たせたりなど、色々いじって好みのセッティングを見つけるのもいいかもしれません。
【パワー】
音質でも述べましたが、私には十二分です。大変満足しております。
【機能性】
ソース入力が多種多様なのも一押しの点です。Wifiネットワークを用いた本体との接続(他室にあるオーディオサーバーや自分のiPhoneに入っている音楽等)との連携も勿論可能ですが、Amazonミュージックなどのサブスクリプションサービス、TuneInのようなインターネットラジオ等、様々なメディアが揃っています。
ちなみに、こちらのエントリー機にあたる「WiiM AMP」がございますが、iPhoneのAir Playを多用される方は、「WiiM AMP」の方がおすすめです。理由はこちらのProにはAir Playがなぜか搭載されていないからです。アンプ回路とDAC素子が強化されている一方で、Air Playが削られているというのは謎ですが、重ね重ねご注意下さい!
【入出力端子】
入力端子もHDMI、ライン入力など一通りのものが揃っており、十分ではないでしょうか。私としては、iPod Classicを接続して音楽を楽しんでいたので、iPod対応のUSB端子があれば良かったのですが、まあ時代遅れなのでございません。(泣)
今度はイヤホンジャック端子・ライン入力で試してみるか・・・
【サイズ】
大変コンパクトで置き場所を選びません。またほとんどボタン類がないので、掃除もしやすいのも良いですね。
【総評】
昨今のオーディオでは、5万から10万円弱くらいで購入できる丁度いいもの、が年々縮小しています。その中でこのようなモデルを見つけることができ、大変嬉しく感じます。これからオーディオ趣味を始めたいという初心者から、オーディオ上級者の方のサブ機まで、どの層も満足できる機種だと思います。ブランドもまだまだマイナーの域ですが、今後もっと伸びてくれれば、と密かに応援しております(何様)!
5小型のアンプが少くなっているので貴重な一台。
190mm×190mmで厚み66mmのコンパクトサイズアンプ
入力端子にHDMI(ARC)があるのとサイズ的にテレビ用の
コンパクトサイズスピーカー駆動用に使い良い。
USB入力もあるのだがUSBメモリ内データ再生用なのがちょっと残念
USB・DAC機能なら個人的にはさらに良かった。
LANポートがありストリーミング対応している
出力パワーとしては60W(8Ω)なので十分
音質はシンプルでスッキリ系
聴きやすいサウンド。
小型のアンプが少くなっているので貴重な一台。
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![STEREO 70s [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001570199.jpg) |
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7位 |
23位 |
4.61 (10件) |
411件 |
2023/9/22 |
2023/10/下旬 |
○ |
○ |
AorB:4Ω〜16Ω A+B:8Ω〜16Ω |
442x109x386.5mm |
8.4kg |
【スペック】トーンコントロール:○ USB端子:2系統 リモコン:○ バイワイヤリング:○ DAC機能:DSD:5.6MHz、PCM:192kHz/24bit Wi-Fi:○ AirPlay:○ Bluetooth:○ Spotify:○ 定格出力:75W/8Ω、100W/6Ω 再生周波数帯域:10Hz〜100kHz アナログ入力:3系統 デジタル入力:光デジタル×1、同軸デジタル×1、USB-A×1、HDMI×6(8K対応×3) PHONO:Phono(MM)×1 デジタル出力:HDMI ARC×1 スピーカー出力:2系統 プリアウト:○ ヘッドホン出力:○
【特長】- 2chのフルディスクリート・パワーアンプを搭載したAVサラウンドレシーバー。スリムな筐体でありながらチャンネルあたり75W(8Ω)の大出力を実現。
- 6系統のHDMI入力のうち3系統が8Kに対応し、ストリーミング機器やゲーム機、ブルーレイプレーヤーなどさまざまな機器を接続して簡単に切り替えられる。
- 2系統のサブウーハー出力を装備。D/A変換回路にはL/Rそれぞれに2ch、合計4chのD/Aコンバーターを用いるダブル・ディファレンシャル構成を採用。
- この製品をおすすめするレビュー
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5満足!!
【デザイン】ブラックを選んだため、あまり目立ちませんが、マランツが推し進めているデザインを踏襲していて、いい感じです。シルバーのほうがみばえがするかもしれません。
【操作性】テレビを噛ませると、設定に一苦労しますが、設定後はほとんどアプリでできるので、快適です。
【音質】僕はマランツのM−CR612からの買い替えなので、比較すると格段の差を感じます。特に弦楽器が艶っぽく、気に入っています。低温の馬力もあります。
【機能性】豊富です。設定は大変ですが、完了すれば問題ないです。
アプリを使ったほうが、便利です。
【入出力端子】多すぎるぐらい。僕は、HDMI-ARC、HDMI、LAN、スピーカーA,Bのみを使用しています。PHONO端子にはショートピンをつけています。
【サイズ】ショップで見たときは平べったい感じでしたが、自宅で設置すると、堂々たる感じです。
【総評】前のアンプが壊れたので、急いで購入しました。ちょうど価格改定で安くなってたので助かりました。約8万円でした。
この価格だと、コスパが良すぎるくらいです。
5生活に確かな音を気楽にプラスしてくれる存在
3畳の書斎でのソナス・ファベール Lumina1を駆動しています。環境的に大音量で聴くことはありませんし、パワーは当然問題ありません。
1台で何でもこなすしとにかく気楽です。
PM7000Nと比較すると、ボリュームを上げてもS/N感がやや劣るかな、フワフワとスピーカーから音が離れる感覚も少し薄れるかな、と言った感じですが十分ピュアオーディオ感のある音が出ていると思います。
ドンシャリとか言うレビューも見られますが、さすがにこのクラスでドンシャリという表現はないと思います。特にLumina1と組むと高域は明るい印象で音楽ジャンルによってはややキレイすぎる嫌いはありますが、不快な要素はなく僅かな味の話かと。
機能・端子の面でもAmazon musicやインターネットラジオが聞ければよいので特に困っていません。元々Youtube音源も聞きたくてChromecastも入力してますが、あまり使わなかったので、これならPM7000Nで良かったかも。。ただデザインは丸窓でゴチャゴチャしておらずこちらがいいですね。後悔まではしていません。保証もデフォで5年ですし。
一点残念だったのは、フロントパネルがプラスチックだったこと。金属とばかり思っていましたが、触ったら冷たくありませんでした。ボリューム等各つまみは金属。
長く愛用したいと思います。
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![A25 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001662808.jpg) |
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59位 |
23位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2024/11/12 |
2024/11/15 |
○ |
○ |
8Ω/4Ω |
431x83x344mm |
9kg |
【スペック】USB端子:2系統 リモコン:○ DAC機能:同軸・オプティカル:44.1/48/88.2/96/176.4/192kHz、USB-C:44.1/48/88.2/96/176.4/192/352.8/384kHz、16/24/32bit Bluetooth:○ 定格出力:100W/8Ω、165W/4Ω 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz アナログ入力:3系統 デジタル入力:オプティカル×1、同軸×2、USB-C×1 PHONO:PHONO(MM)×1 スピーカー出力:1系統 プリアウト:○ ヘッドホン出力:○
【特長】- インテリアのアクセントとなりつつ圧迫感のない薄型かつ高品位なデザインのインテグレーテッドアンプ。
- DAC部には「ESS Sabre ES9280 PRO」を搭載。アナログ/デジタル両方の豊富な接続性を実現している。
- ハイレゾ再生対応のUSB-C入力を採用。ワイヤレスヘッドホンにも接続できる双方向のBluetooth機能を備える。
- この製品をおすすめするレビュー
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5まもなくブラッシュアップした物が発売されるようだが
【デザイン】
シンプルな見た目で大きすぎないのが良い
【操作性】
リモコンで事足りる操作
【音質】
これが秀逸!
これまではYAMAHAのR-N803を使っていたのだが、YAMAHAらしい細くて綺麗な音ではなく間接音が豊かで暖かくホールで聴いているような音
音楽を聴く楽しさを改めて教えてくれる
低域は充分、高域は私好みの音質で丸く刺さらない
中域はすこし引っ込む帯域もあるが総じて好みの音
【パワー】
必要充分
【機能性】
機能性はアンプに求めてないので…
【入出力端子】
必要充分
【サイズ】
日本製とは違い厚ぼったくないのが良い
【総評】
まもなくブラッシュアップされた製品が発売されるようですが、価格が上がりそこまで中身は変わらないと踏んで購入しました
クラシック、ジャズを好む私にはピッタリのアンプ
温もりのある音がとても好み
ただモニタライクのような聴き方が好みなら別の選択肢をした方が幸せになれる気がします
私はそこは求めていませんので…
ちなみにスピーカーはDaliのOpticon2mk2です
ご参考までに…
5デジタル入力も豊富なDAC搭載型で使いやすい。
重厚長大スタイルではなくて高さ83mmで重さ9kgとスタイリッシュな製品
デジタル入力も豊富なDAC搭載型で使いやすい。
アナログ入力にレコード用のMMカートリッジ対応している処も良い。
パワーは一般的な部屋サイズであれば十分すぎるぐらいあり問題なし。
さらにBluetoothにも対応している多機能型アンプ。
その代わりと言っては何だが、セレクタとボリューム以外の操作は無い
シンプルな操作系となっている。
音色はカッチリ系のサウンドで明瞭な音を聞かせてくれる。
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47位 |
26位 |
4.00 (2件) |
0件 |
2023/10/ 3 |
2023/10/20 |
○ |
○ |
8Ω/4Ω |
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【スペック】USB端子:1系統 リモコン:○ DAC機能:光学:32kHz、44.1kHz、48kHz、88.2kHz、96kHz、同軸:32kHz、44.1kHz、48kHz、88.2kHz、96kHz、176.4kHz、192kHz、16ビット〜24ビット Bluetooth:○ 定格出力:90W/8Ω、150W/4Ω 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz アナログ入力:3系統 PHONO:Phono(MM)×1 スピーカー出力:1系統 プリアウト:○ ヘッドホン出力:○
【特長】- Bluetooth aptX Adaptive対応のプリメインアンプ。Class Gアンプを搭載している。
- Hi-Res オーディオ対応デジタル入力が可能。MM対応フォノイコライザーを内蔵。
- 150W/chの大出力を実現。
- この製品をおすすめするレビュー
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5元気なアンプ
17年使用のマランツのプリメインアンプから買い替えです。
JBLのこのアンプは余計な凹凸がなく、シンプルなシルバーパネルで、JBLのロゴが光るのと、サイドは木製ウォールナットがいいです。
奥行きが小さく、重量も軽いので所有のオーダーした木製ラックにぴったりでした。
CDプレーヤーはアーカムのCDS50を昨年から使用しています。
さすが兄弟という感じで、アーカムのCDプレーヤーのリモコンがJBLのアンプで使えました。
アンプ自体の使い勝手は、メインスイッチは背面にあり、前面の電源スイッチはスタンバイ切り替えで、デフォルトだと20分無音か無操作でスタンバイとなります。
便利そうですが、背面メインスイッチは残念なところ。
ボリューム操作は微調整はできず、ワンメモリの音量差がかなりあります。
ただ、昔のアンプはこれが普通だったので、それほどは気になりません。
RCAのアナログ接続での感想です。
音は前にズンズン出て、もったいぶったところはゼロです。
この点は、CDプレーヤーとの組み合わせもあり、元気な音になっていると思えます。
小音量再生でもバランスよく再生してくれます。
高域は誇張したような色付けがない感じです。
マランツのように高域が艶やかという感じはなく、ストレートな音です。
どらかといえばまろやかな音で、かといってゆるい音ではなくスピード感のある音です。
低域はマランツのように低域に芯がありズンッという沈み込む感覚はないものの、引っ込む感じはありません。
低域の解像度があり、ベース音の輪郭がしっかりと聴こえるのは特筆すべき点です。
クロスロードのクリームのジャック・ブルースのベースラインがより鮮明になりました。
また、ツェッペリン初期のアルバムのジョンジーのベースがこんなかっこいいと再認識させられました。
ブートアルバムでのツェッペリンのライヴは狂暴な音になり、最高です。
音質評価は同軸ケーブル接続では試していません。
アンプにはフィルターという機能がついていますが、音質の変化がほとんどわかりませんでした。
脚はゴム製なのは海外製ありがちデザインですが、筐体がしっかりしているのでそれほど気になりません。
ちなみにアーカムのCDプレイヤーもゴム脚なのでこちらには回転する機構があるので、インシュレーターを敷いています。
電源ケーブルはマランツのアンプ付属のものがJBLアンプ付属より太いので、そちらを使っています。比較は試していません。
Bluetooth接続は、こんなものかな程度であまり使いませんので省略します。
総評
どちらかというと、広がりのある音よりかは中心に音が固まり、前に出る傾向の音が好きなので、そういう傾向の音が好きな人はこのアンプはお勧めです。
クラシックも数枚聴きましたが、違和感なく細かい音が聴こえていい感じです。
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追記
このアンプにはトーンコントロールはありません。
部屋の環境ということもありますが、もうちょっと高域がほしい、低域を抑えたいという目的があり、安価なイコライザアンプを買い、それをCDプレイヤーとアンプの間につないでいます。
耳で感じる音の劣化はありません。
これによってCD盤の品質の違いの差が少なくなり、どの盤も気持ちのよい音で聴けるようになりました。
スピーカー:DYNAUDIO EXCITE X12
CDプレイヤー:ARCAM CDS50
スピーカーケーブル:ヴァンデンハルVDH-T7R2
電源ケーブル:マランツPM15S1付属のもの
RCAケーブル: AET EVO-0605SHRH(アンプ=イコライザアンプ接続)
RCAケーブル: LUXMAN JPR-100(CDプレイヤー=イコライザアンプ接続)
3見た目だけClassicの中身は最新アンプ
品名にClassicと入っている事からも判りますようにメーカーサイドは
1960年代のSA600製品デザインにインスパイアされた外観デザイン
と言っていますが、過去を知らない私からすると普通に近代的な
デザインのプリメインアンプにしか見えません。
アナログ入力系は、MM対応のPHONOを含んだ4系統あります。
デジタル入力系は、同軸、光の3系統を装備しています。
デジタル入力を備えていることからも判りますようにDAC内蔵してます。
あとBluetoothも装備しています。
スピーカー出力は90W(8Ω)
JBLのL100 Classicで聴いたところ、野太い低音を響かせて高域は
割と繊細な響きのサウンドで古さは感じませんでした。
ソースがCDだったので、アナログプレーヤーを繋いで60年代
レコードを聴くと異なった印象だったかもしれません。
アンプとしてみますと全然Classicさを感じない近代サウンドにも
十分適応した見た目だけClassicの中身は最新アンプとの印象を
強く受けました。
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![R-N800A(B) [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001562304.jpg) |
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25位 |
27位 |
4.24 (5件) |
17件 |
2023/8/24 |
2023/9/29 |
○ |
○ |
AorB:6Ω以上(6ΩMIN)/4Ω以上(4ΩMIN) A+B:12Ω以上(6ΩMIN)/8Ω以上(4ΩMIN) |
435x151x395mm |
11.4kg |
【スペック】トーンコントロール:○ USB端子:1系統 リモコン:○ バイワイヤリング:○ DAC機能:同軸・光(PCMのみ):32kHz/44.1kHz/48kHz/88.2kHz/96kHz/176.4kHz/192kHz、USB DAC(PCM):44.1kHz/48kHz/88.2kHz/96kHz/176.4kHz/192kHz/352.8kHz/384kHz、16bit/24bit/32bit、USB DAC(DSD):2.8MHz(DSD64)/5.6MHz(DSD128)/11.2MHz(DSD256)、ASIO NativeおよびDoP対応 Wi-Fi:○ AirPlay:○ Bluetooth:○ Spotify:○ 定格出力:100W/8Ω、120W/6Ω 再生周波数帯域:10Hz〜100kHz アナログ入力:3系統 デジタル入力:光デジタル×2、同軸デジタル×2、USB Type B×1 PHONO:PHONO(MM)×1 スピーカー出力:2系統 プリアウト:○ ヘッドホン出力:○
【特長】- リスニング環境に合わせて最適な音場を作り出す自動音場補正機能「YPAO」搭載のネットワークレシーバー。
- 多彩な音楽ストリーミングサービスに対応した独自のネットワーク機能「MusicCast」を採用。ESS社製DAC「ES9080Q」を搭載し、ハイレゾ音源を高品位に再生。
- PCM 384kHz/32bit、DSD 11.2MHz再生に対応したUSB DAC機能を搭載。日本語表示に対応した有機ELディスプレイを備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
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5音楽性に優れるハイC/Pプリメインセンター
【デザイン】
リビングでテレビの下なら黒、オーディオルームならシルバーが似合うだろうか。ヤマハはかたくなにデザインを変えないので、シルバーの古い機種と並べても違和感ないのはいいところだと思う。
【操作性】
ずっとHEOSを使ってきたが、ヤマハのmusic castははるかに使いやすく、デザインも自分の好みです。バー表示のボリューム操作がスムーズで、実際の増減がワンテンポ遅れるのでいきなり爆音とならないのは優れたところ。
【音質】
S/Nがどうの、定位がどうのオーディオ分析的な御託を言わなければ、評判のいいブックシェルフにこれで十分音楽を楽しめる音質だと思う。しっかりした中低域に支えられて肌触りよく温かみのある音で情報量も十分。
【パワー】
家庭用でパワーに問題があるアンプを自分は知らない。
【機能性】
YPAOはきっと試聴環境に問題がある場合に有効なのだろうが、自分には必要なかった。
【入出力端子】
CD、PHONO,アナログ2系統、同軸2系統、光2系統、USBこれで足りないことがあるだろうか。
【サイズ】
標準オーディオサイズだが、奥行きが少し長いので、テレビラックに収まらない場合があるかも。
【総評】
オーディオ的特性で安価ながら上位機を上回るD級アンプも多くあり、それらを試して魅力を感じながら、聴き心地というか肌触りと言うか、音楽性とも言えるのだろうか、安価でもしっかり作られたアナログアンプにやはり回帰してしまう自分がいる。そこは老舗ヤマハの音質に対する信頼性もあるだろうと思う。シリーズ上から3番目のミドルグレードであるR-N800Aは、ストリーミング各種を快適にロスレス再生でき、おまけにFMも、多くの入力端子を備えリビングのセンターを張るにふさわしい機種であると思う。
4音楽環境リニューアル
先日までアンプA-5VLとスピーカー4312MUで聴いていましたが、スピーカーを更新したのでアンプも更新しました。
新しいのはアンプR-N800AとスピーカーF500Sです。
音は断然良くなりました。満足です。音楽を聴くのが楽しくなってます。
PCから音楽をR-N800A内蔵のUSB-DACを通して聴いてますが良いですねぇ。
PureDirectで聴いてもいいですが、YPAOで自動調整した音も良いですね。
ただPureDirectにするとモニタ表示が出来ないのでAMPの顔が寂しいから切ってます。(笑)
【音質】
綺麗な音ですね。スピーカーもグレードアップしたせいか、様々な音色が聞き分け出来るようになりました。また聞き疲れしないです。
【パワー】
流石に余裕でしょう。
【機能性】
ボリューム調整・設定はリモコンで行います。入力端子は光2,同軸2、USB1その他LINE入力。スピーカーは2系統にサブウーハーOK。必要にして十分ですね。
【入出力端子】
HDMIは無いけど、HDMI規格は割合に更新されるので無くて問題ないです。USB-DACがあるのも購入のヒントになりました。
【サイズ】
大きいです。高さを3〜5cm抑えてあればスッキリした印象で良かったような気がします。
【総評】
勿論、買って良かった。ただ高さがあって余裕があるからピークメーターを付けて欲しかった。
あれは見てて楽しいので。(笑)
ただマニュアルが少し読み易くなかったかな?改善の余地ありと思います。
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![AI-303-B [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001492628.jpg) |
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41位 |
28位 |
3.92 (17件) |
71件 |
2022/11/17 |
2023/1/28 |
○ |
○ |
4Ω〜8Ω |
215x61x257mm |
2.3kg |
【スペック】USB端子:1系統 リモコン:○ DAC機能:USB:2.8M/5.6M/11.2MHz(DSD)、44.1k/48k/88.2k/96k/176.4k/192k/352.8k/384kHz(リニアPCM)、16/24/32bit、同軸デジタル/光デジタル:2.8MHz(DSD)、32k/44.1k/48k/88.2k/96k/176.4k/192kHz(リニアPCM)、16/24bit Bluetooth:○ 定格出力:25W/8Ω、50W/4Ω 再生周波数帯域:2Hz〜70kHz アナログ入力:2系統 デジタル入力:同軸デジタル RCAピン端子x1、角形光デジタル端子x1、USB C端子x1(USB2.0準拠)、HDMI(eARC) タイプA端子x1 スピーカー出力:1系統 ヘッドホン出力:○
【特長】- 横幅215mmのボディながら多彩なデジタル入力に対応したステレオプリメインアンプ。11.2MHz DSDや384kHz/32bitのハイレゾ音源にも対応。
- ARC/eARCに対応したHDMI端子を装備しているため、好みのスピーカーと組み合わせることでテレビの音を簡単にグレードアップできる。
- USB入力端子にUSB-Cを採用。LDAC、Qualcomm aptX HDなど高音質転送に対応したBluetoothレシーバーを搭載し、スマホからの再生も高音質で行える。
- この製品をおすすめするレビュー
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5圧倒的な中・低音の押し出し感、馬力感
高性能コンパクトスピーカーとの組み合わせでCD、ハイレゾ、ロスレス、AAC等の圧縮音源の比較試聴してみるとこのアンプの実力が分かります。
圧縮音源で埋もれていた音がロスレスでは鮮やかに再現され、ロスレスに対するハイレゾの緻密さ、力強さなどの違いを明確に聴き取ることが出来ます。
つまり、このアンプは間違いなくピュアオーディオの音質を持つアンプであることが確認出来ます。
特に高ダンピングファクターのアンプらしく中・低音の押し出し感、馬力感は圧倒的!
小ぶりな外観と出てくる音のギャップが半端ないです。
出力は25Wとやや小さめながら、8畳程度の部屋であれば必要にして十分な音量で楽しむことが出来ます。
スピーカー端子間が狭いのでY型圧着端子が使い辛いのと、コンパクトさゆえの発熱量の多さがやや難点かな。
5コスパ最強の銘機
接続端子が豊富で色んなことが出来ます。
HDMIでテレビと接続、同軸デジタルで本格的な機器と接続、USBでPC、iPhoneを繋いでハイレゾ視聴などなど。
これだけの機能が揃っていて、この価格とサイズで音質はかなり本格的です。
ライトにもディープにも色々な楽しみ方が出来るよう、使う人にオーディオを楽しんでほしいという思いが伝わってくる製品です。
10万円から20万円ぐらいのアクティブスピーカーと本機と約5万円OBERON 1の組み合わせで比較視聴しましたが、圧倒的に後者が音質が綺麗で深い音を奏でていました。
また、サブウーファー端子の音質が優秀です。
約10万円のAVアンプ CINEMA 70s に繋いでサブウーファーの音質を比べましたが、本機に繋いだ音が圧倒的に優れていました。
AVアンプに繋いだサブウーファーの低音は音楽用途として使うには少々苦しい音に感じました。
サブウーファー端子のついてるプリメインアンプもあまりないので、小型スピーカーの低音を補強する用途としても本機は優秀です。
きちんと調整すればフロントスピーカーから低音が鳴ってるように聞こえ、音楽をより生々しく聴くことが出来ます。
購入してから約2年経ちますが、使い込めば込むほどに良いアンプだなと感じます。
おすすめの製品です。
機器構成 4.1.2ch
プリメインアンプ TEAC AI-303
フロントスピーカー DALI OPTICON1 MK2
サラウンドスピーカー DALI OBERON1
イネーブルドスピーカー Polk Audio Monitor XT MXT90
サブウーファー AIRPULSE SW8
AVアンプ CINEMA 70s
参考になれば幸いです。
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![DENON HOME AMP-K [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001638674.jpg) |
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43位 |
28位 |
3.86 (5件) |
4件 |
2024/7/11 |
2024/7/19 |
○ |
○ |
4Ω〜16Ω |
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2.1kg |
【スペック】USB端子:1系統 DAC機能:DSD:5.6MHz、PCM:192kHz/24bit Wi-Fi:○ AirPlay:○ DLNA:○ Bluetooth:○ Spotify:○ 定格出力:100W/8Ω、125W/4Ω 再生周波数帯域:20Hz〜 アナログ入力:1系統 デジタル入力:光デジタル入力×1、USB-A×1、HDMI(eARC/ARC)×1 スピーカー出力:1系統
【特長】- 125W+125W(4Ω)の大出力を誇るフルデジタルアンプを搭載したワイヤレス・ストリーミング・アンプ。
- テレビの音声も楽しめるHDMI ARC/eARCに対応。HDMIコントロール機能(CEC)対応で、テレビのリモコンで操作が可能。
- アナログ入力&光デジタル入力を備えている。「HEOS Built-in」で、音楽ストリーミングサービスやインターネットラジオ、ネットワークオーディオに対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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4音楽性ならこれ
【操作性】
リモコンがなくなおかつ使いにくいHEOSアプリでの操作なのでイマイチ。操作頻度が高い場合はストレスになりそう。
【音質】
マランツのMODEL M1とも聴き比べたが自分はこちらの方が好きだった。
比較すると、M1は精緻な白黒写真でこちらは色合い鮮やかな絵画という感じ。
高音域をHiFi調に寄せる事はスピーカーケーブルや電源ケーブルの変更で可能なので、高解像度で無味無臭が好きな人はM1が良いがそれ以外の人はこちらの方が長く飽きずに使えそう。
音の輪郭が少し甘めで聴き心地が良い反面、映像系だとセリフが素の状態だと聞き取りにくい場合があり、ダイアログエンハンサーを使用する必要がある。この点はMODEL M1の方が聞き取りやすそう。
【パワー】
十分
【機能性】
M1以外にDRA-900Hとも比較してこれを選択した理由が以下の機能がある点です。
・Dolby Digital Plus &マルチチャンネルPCM対応
・バーチャルモードあり
・ダイアログエンハンサーあり
【入出力端子】
ヘッドホン端子くらいはつけて欲しかった
【サイズ】
寝室で違和感なく置けるコンパクトサイズ
【総評】
MODEL M1の方がHiFi調なので一聴して高音質に感じやすいが、しっかり聴き比べるとレベルにそれほど差はなく音作りの違いがメイン。
性能を強調する作りなのがM1で、音楽性を強調する作りなのがこちらだと感じる。
少なくともブックシェルフにはほとんどの場合こちらの方が合うのではないかと思う。
小型なのでリビングに良いみたいな記事も見かけるが、リモコンがなく操作性が悪いので全くリビング向きではない。
寝室などのサブシステムで手軽に高音質を実現、という商品だと感じる。
5マランツM1より、こちらの方が好みでした。
オーディオ店で試聴しましたが、電源ケーブルを替えたら、
値段的にも、マランツより、デノンがオススメです。
メガネケーブルは1万ちょっとで自作できます。
マランツのところにも書きましたが、電源替えないと話にならないです。
ユーチューブではみんな素晴らしいと書いてますが、
そんなパワーがあるはずもないので、電源替えて下さい。
そうすれば、ある程度感動できる「音楽」が聴けます。
そもそも、サブスク自体の音質が悪いですからね。良くは無いです。笑
ケーブル自作できない人は売ってるオーディオ店もあります。
まずは相談してみて下さい。必ず音は格段に良くなりますから。
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![AX-505-S [シルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001124207.jpg) |
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42位 |
31位 |
4.81 (19件) |
137件 |
2019/1/24 |
2019/2/上旬 |
○ |
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4Ω〜8Ω |
290x81.2x264mm |
4.2kg |
【スペック】リモコン:○ 定格出力:70W/8Ω、115W/4Ω 再生周波数帯域:10Hz〜50kHz アナログ入力:3系統 バランス入力:1系統 スピーカー出力:1系統 ヘッドホン出力:○
【特長】- XLRバランス入力を装備したプリメインアンプ。設置面積がA4サイズとコンパクトで、音楽信号が持つダイナミズムを余さず伝える高出力パワーアンプを搭載。
- パワーアンプ部にはHypex社製アンプモジュール「Ncore」を採用。エネルギー変換効率にすぐれ、低消費電力・低発熱で115W+115W(4Ω時、定格出力)を実現。
- ティアックのDAC、「UD-505」や「NT-505」と組み合わせることで、DSD 22.5MHzやPCM 768kHzといったハイスペックなハイレゾ音源を存分に楽しめる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5Ncoreは非常に良い
AI-503Bとの比較です。
【デザイン】
ロゴが掘り込みの無塗装でブラックアウトさせるのははやりの
意味もあるのかわからないですが正直見えません。
その他、機種名やその他の表記も灰色でプリントしてあるので
近づかないと全く見えません。
【操作性】
説明書、一切読んでないですが直感的に普通に使える。
【音質】
全音域で精細度が上がっている、高音のエンドが伸びている。
低音のエンドはかなり伸びて明らかにバスドラとか地を這うような
低音、特にSACDのタイタニックの重低音も手持ちのラックス
L-590AXUと同等に出せる。低音はそれが出るスピーカーでの話
なのでW16センチサイズのブックシェルフでは確認できないでしょう。
【パワー】
SP端子は必要十分だがヘッドフォン出力はAI-503のほうが高く
結構回さないと300Ω機だと厳しい。手持ちのベイヤーは320Ωです。
ゼンハイザーHD660S2も300Ω。
【機能性】
言わずと知れたAI-503のほうがブルートゥースやその他
多機能でこれは追加してほしかった。
AI-503の後継機ではないので仕方がない。
【入出力端子】
バランス接続があるのでSACD ヤマハCD-S2100から繋いでいる。
【サイズ】
A4サイズで統一されている最近のシリーズで好み
デスクトップ横で使っている。
PCデスクトップで使うには別機種で十分
FXオーディオとかなら省スペースデスクトップの上に置ける。
【総評】
Ncoreを使った本機は極めて忠実再生で手持ちのA-2000aと遜色ない。
フルオケで音が団子になるようなこともない。そう思う人は
先入観で脳バイアスが掛かっていて正しい評価ができないんでしょう。
意外と熱が出る。
フットはおもちゃ、替えようと思ったらネジがタッピングビスで
余計な出っ張りが2か所あってノーマルのまま使用するか
逃げがあるような足でないと使えないというか汎用交換はやらないほうが良い。
AI-503はM3のネジだった。
5片手で持てるこのアンプに多くを期待?
2020年から使用しているTEAC Referenceシリーズ ステレオプリメインアンプAX-505-Bに
ついてのレビューです。
2ケ月前にマランツSACD30Nと接続するRCAケーブルをサンシャインSRC-GRANDE1.0Gに変更しました。
電源ケーブルは当初よりAET EVO-1302F AC V2に変更しています。
近隣家屋の取り壊し工事の猛烈な騒音が二週間ほど続いた際、工事が静かになる夕方に
大音量でアンプとスピーカー(モニターオーディオ・シルバー200)を鍛えてみました。
片手で持てるこの軽量アンプに多くを期待したことはありませんが、
(非科学的な表現で恐縮ながら)音の抜けが良くなり好印象を受けましたので
レビューします。
このアンプの第一印象は(この値段にしては)ボリュームをきちんと作ってるなあ・・でした。
常用域で0.5DB刻みのコントロールはこの近辺の価格帯では貴重ですし、
リモコンからのコントロールも快適です。
音量による音質変化も皆無です。
最低域は欲張ってはいないもののサンシャインSRC-GRANDE1.0Gとの組み合わせにすると
低域はボリュームで聞かせるようになりました。
お買い得なステレオプリメインアンプであることは間違いありません。
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![R-N1000A(B) [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001562302.jpg) |
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23位 |
31位 |
4.40 (6件) |
166件 |
2023/8/24 |
2023/9/ 1 |
○ |
○ |
AorB:6Ω以上(6ΩMIN)/4Ω以上(4ΩMIN) A+B:12Ω以上(6ΩMIN)/8Ω以上(4ΩMIN) |
435x152x395mm |
12.3kg |
【スペック】トーンコントロール:○ USB端子:1系統 リモコン:○ バイワイヤリング:○ DAC機能:同軸・光(PCMのみ):32kHz/44.1kHz/48kHz/88.2kHz/96kHz/176.4kHz/192kHz、USB DAC(PCM):44.1kHz/48kHz/88.2kHz/96kHz/176.4kHz/192kHz/352.8kHz/384kHz、16bit/24bit/32bit、USB DAC(DSD):2.8MHz(DSD64)/5.6MHz(DSD128)/11.2MHz(DSD256)、ASIO NativeおよびDoP対応 Wi-Fi:○ AirPlay:○ Bluetooth:○ Spotify:○ 定格出力:100W/8Ω、120W/6Ω 再生周波数帯域:10Hz〜100kHz アナログ入力:3系統 デジタル入力:光デジタル×2、同軸デジタル×1、USB Type B×1、HDMI(ARC)×1 PHONO:PHONO(MM)×1 スピーカー出力:2系統 プリアウト:○ ヘッドホン出力:○
【特長】- リスニング環境に合わせて最適な音場を作り出す自動音場補正機能「YPAO」搭載のネットワークレシーバー。
- 多彩な音楽ストリーミングサービスに対応した独自のネットワーク機能「MusicCast」を採用。ESS社製DAC「ES9080Q」を搭載し、ハイレゾ音源を高品位に再生。
- PCM 384kHz/32bit、DSD 11.2MHz再生に対応したUSB DAC機能を搭載。テレビとケーブル1本で接続できるARC対応HDMI端子を備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
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5YPAOをつかって完成するアンプ
今までサウンドバー(YSP4100)だったのですが、初めてアンプを買いました。
スピーカーはNS-F700とサブウーファーのYST-FSW150です。
HDMI経由でテレビやChromecastからの音を高音質で聴けるので満足しています。
サウンドバーが擬似7.1chだったのに対して、本機の2.1chは「スピーカーが鳴っていますよ」感が強く「没入できないけど2.1chだからこんなもんか」と思っていましたが、YPAOで音場測定しソフト上でチューニングしたらガラッと音が変わり、しっかりと音場の中に入れました。
測定後もスマホで細かく調整できるのでいちばん聴こえの良いところにチューニングしています。
HDMI ARCで電源連動するので、アンプがある事をほとんど気にせず使っています。スマホ中心でアレクサやTVアプリなどリモコン無しで音量をコントロールできるのも私の使い方に合っているので導入して良かったです。
5M-CR612からのステップアップに最適
M-CR612を使っておりました。音質に不満はありませんでしたが、HEOSの使いにくさとヤマハのQobuz対応が発表されたのが決め手になり1年間頑張った自分へのご褒美にと買いました。
Amazon music HDでロック・ポップス・ジャズを主に聴いております。
※約1週間使ってみてから追記しております。
【デザイン】
シルバーにしましたが、高級感あります。
本体イコライザーの部分は丸いほうがいいかなと思います。まぁピュアダイレクトで使用すると思うのであまり問題ありませんが。
【操作性】
設定も本体の日本語表示のおかげで分かりやすいです。
アプリはHEOSとの比較ですが、めちゃくちゃ使いやすいです。HEOSも最近アプデで改善してきてますが、まだまだですね。
ただ、ピュアダイレクトにするには本体ボタンしかないのが面倒です。
※電源オンしないとアプリで選曲できないのも不便です。HEOSはアプリからの電源オン以外に選曲しても電源オンになりそのまま再生します。
【音質】
M-CR612からのステップアップになりますが、比較すると高精細なのに滑らかさと奥行きがある感じです。低音もしっかり出ております。M-CR612も音質良かったですが、かなり違いがありました。スピーカーはそのままR100でしたので違いが分かるか不安でしたが全く問題ありません。R100の性能をフルに活用できている感じです。
※ピュアダイレクトの音質が良くYPAOの出番がないです。YPAOにすると少しこもった音になります。
【パワー】
狭い部屋なので十分と思います。
【機能性】
やはりHDMIがあるのはいいですね。これ1台で完結って感じです。PS5も高音質で聴けて最高です。
YPAOも試してみましたが聴く音楽によっては使えそうなのでピュアダイレクトと使い分けしていこうかと思います。
Qobuz対応も発表されあとは開始を楽しみにしてます。
【サイズ】
もう少し高さが低ければ言うこと無しでした。
重量もそこまで重くなく設置しやすかったです。
意外と付属電源ケーブルが太くてしっかりしてました。
【総評】
プリメインアンプは初めて買いましたが今まで使っていたM-CR612より高音質で満足しております。
不満点はせっかく本体で日本語表示可能なのにネットワークミュージックで曲名表示できないことです。
ピュアダイレクトだと表示自体がされないので諦めるしかないんでしょうが、アプデでなんとかなりませんかねぇ・・・
※スマホ内の曲を再生すると曲名のみ表示します。長いタイトルは1回だけスクロールして全部表示します。なぜネットワークミュージックの曲名表示には対応していないのか不思議です。
使用スピーカー Polk R100
スピーカーケーブル ゾノトーン2200a
部屋の広さ 9畳
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![STEREO 70s [シルバーゴールド]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001570200.jpg) |
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34位 |
36位 |
4.61 (10件) |
411件 |
2023/9/22 |
2023/10/下旬 |
○ |
○ |
AorB:4Ω〜16Ω A+B:8Ω〜16Ω |
442x109x386.5mm |
8.4kg |
【スペック】トーンコントロール:○ USB端子:2系統 リモコン:○ バイワイヤリング:○ DAC機能:DSD:5.6MHz、PCM:192kHz/24bit Wi-Fi:○ AirPlay:○ Bluetooth:○ Spotify:○ 定格出力:75W/8Ω、100W/6Ω 再生周波数帯域:10Hz〜100kHz アナログ入力:3系統 デジタル入力:光デジタル×1、同軸デジタル×1、USB-A×1、HDMI×6(8K対応×3) PHONO:Phono(MM)×1 デジタル出力:HDMI ARC×1 スピーカー出力:2系統 プリアウト:○ ヘッドホン出力:○
【特長】- 2chのフルディスクリート・パワーアンプを搭載したAVサラウンドレシーバー。スリムな筐体でありながらチャンネルあたり75W(8Ω)の大出力を実現。
- 6系統のHDMI入力のうち3系統が8Kに対応し、ストリーミング機器やゲーム機、ブルーレイプレーヤーなどさまざまな機器を接続して簡単に切り替えられる。
- 2系統のサブウーハー出力を装備。D/A変換回路にはL/Rそれぞれに2ch、合計4chのD/Aコンバーターを用いるダブル・ディファレンシャル構成を採用。
- この製品をおすすめするレビュー
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5満足!!
【デザイン】ブラックを選んだため、あまり目立ちませんが、マランツが推し進めているデザインを踏襲していて、いい感じです。シルバーのほうがみばえがするかもしれません。
【操作性】テレビを噛ませると、設定に一苦労しますが、設定後はほとんどアプリでできるので、快適です。
【音質】僕はマランツのM−CR612からの買い替えなので、比較すると格段の差を感じます。特に弦楽器が艶っぽく、気に入っています。低温の馬力もあります。
【機能性】豊富です。設定は大変ですが、完了すれば問題ないです。
アプリを使ったほうが、便利です。
【入出力端子】多すぎるぐらい。僕は、HDMI-ARC、HDMI、LAN、スピーカーA,Bのみを使用しています。PHONO端子にはショートピンをつけています。
【サイズ】ショップで見たときは平べったい感じでしたが、自宅で設置すると、堂々たる感じです。
【総評】前のアンプが壊れたので、急いで購入しました。ちょうど価格改定で安くなってたので助かりました。約8万円でした。
この価格だと、コスパが良すぎるくらいです。
5生活に確かな音を気楽にプラスしてくれる存在
3畳の書斎でのソナス・ファベール Lumina1を駆動しています。環境的に大音量で聴くことはありませんし、パワーは当然問題ありません。
1台で何でもこなすしとにかく気楽です。
PM7000Nと比較すると、ボリュームを上げてもS/N感がやや劣るかな、フワフワとスピーカーから音が離れる感覚も少し薄れるかな、と言った感じですが十分ピュアオーディオ感のある音が出ていると思います。
ドンシャリとか言うレビューも見られますが、さすがにこのクラスでドンシャリという表現はないと思います。特にLumina1と組むと高域は明るい印象で音楽ジャンルによってはややキレイすぎる嫌いはありますが、不快な要素はなく僅かな味の話かと。
機能・端子の面でもAmazon musicやインターネットラジオが聞ければよいので特に困っていません。元々Youtube音源も聞きたくてChromecastも入力してますが、あまり使わなかったので、これならPM7000Nで良かったかも。。ただデザインは丸窓でゴチャゴチャしておらずこちらがいいですね。後悔まではしていません。保証もデフォで5年ですし。
一点残念だったのは、フロントパネルがプラスチックだったこと。金属とばかり思っていましたが、触ったら冷たくありませんでした。ボリューム等各つまみは金属。
長く愛用したいと思います。
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![MODEL 40n [シルバーゴールド]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001422008.jpg) |
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33位 |
36位 |
4.92 (13件) |
386件 |
2022/2/16 |
2022/3/下旬 |
○ |
○ |
4Ω〜16Ω |
443x130x432mm |
16.7kg |
【スペック】トーンコントロール:○ USB端子:1系統 リモコン:○ DAC機能:USB-A(DSD):2.8、5.6MHz、HDMI ARC・Coaxial・Optical(PCM):32、44.1、48、88.2、96、176.4、192kHz/16、24bit Wi-Fi:○ AirPlay:○ Bluetooth:○ Spotify:○ 定格出力:70W/8Ω、100W/4Ω 再生周波数帯域:5Hz〜100kHz アナログ入力:3系統 デジタル入力:光デジタル×1、同軸デジタル×1、USB-A×1、HDMI ARC×1 PHONO:PHONO(MM)×1 スピーカー出力:1系統 ヘッドホン出力:○
【特長】- ARCおよびCECに対応するHDMI入力、HEOSによるネットワークオーディオ/音楽ストリーミングサービスなどに対応したネットワークプリメインアンプ。
- Amazon Music HDをはじめとしたさまざまな音楽ストリーミングサービスに対応。USBメモリー/HDDに保存したハイレゾ音源の再生も可能。
- HDMI ARCでの音声入力に対応しているので、テレビ放送や動画配信サービス、ブルーレイディスクなどの音声をHi-Fiクオリティで楽しむことができる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5Roon Readyのネットワーク対応アンプ
ネットワークオーディオに移行し、Roonを始めました。
Roon Readyのアンプに買い換えようと調べ、MODEL 40nがRoon Readyに対応したとの情報を得て購入しました。
現在のシステムは下記の通りです。
Silent Angel Z1
Ediscreation Silent Switch + Fiber Box2
marantz Model40n
Sonus Faber Lumina U Amator
この環境にTOP WINGのDATA ISO BOXを上流に配置し、ネットワークオーディオを楽しんでいます。
LuminaUとの相性は非常に良く、高音から低音までバランス良く鳴らせており、当方の6畳部屋なら何ら不足を感じません。
今のところは使う予定がないので良いのですが、唯一足りないと思われるのは、「USB入力」ですね。
これがあればもう完璧と言えるアンプだと思います。
5音は非常に優れています。
中級機の実力を知りたくて購入しました。
接続するスピーカーはLUMINA II AmatorとPIEGA Premium301です。
主な再生機器はDST-Lacerta+VMV D2Rで、BJ-Electric 社製RCAケーブル ML-RHで接続しています。
まずLUMINA II AMATORとのペアでは非常に相性が良くLUMINA II AMATORの能力を余すところなく発揮してくれている感じで女性ボーカルや弦楽は悦楽をもたらしてくれます。
PM8006も所有しておりそれとの比較では、全く別格と言って良いほど音が良くなっています。
LANケーブルを直接接続した有線LANでの音はメインの再生系、DST-Lacerta+VMV D2Rにはおとりますがbluesound nodeには明らかに優っていました。
操作性ではRCAケーブルの端子間隔が狭いため抜く時が非常に大変です。またUSB DACとしては使えず、デジタル入力は光かCOAXIALに限ります。この点がこの機種の欠点でしょうか。
しかし価格対性能比は非常に高く、この価格帯の機器を考えておられるなら最優先候補かと思います。
ブログにネットワーク再生の比較を書きましたが。ご笑覧ください。
https://ameblo.jp/docono38/entry-12847221801.html
2024年12月5日の未明にファームアップがあり、ついにRoon Readyになりました。Roon経由の音は、瑞々しく、立体感に富み、より一層音質が向上しています。これは今まで以上におすすめの機種だと思います。
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![A-S801(B) [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000686839.jpg) |
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52位 |
38位 |
4.68 (70件) |
980件 |
2014/8/26 |
2014/10/中旬 |
○ |
○ |
AorB:6Ω以上(HIGH)/4Ω以上(LOW) A+B:12Ω以上(HIGH)/8Ω以上(LOW) |
435x152x387mm |
12.1kg |
【スペック】トーンコントロール:○ USB端子:1系統 リモコン:○ バイワイヤリング:○ DAC機能:OPTICAL/COAXIAL(PCM):192、176.4、96、88.2、48、44.1、32kHz、USB(PCM):384、352.8、192、176.4、96、88.2、48、44.1kHz、USB(DSD):2.8224、5.6448MHz、PCM:24、16bit 定格出力:100W/8Ω、120W/6Ω 再生周波数帯域:10Hz〜100kHz アナログ入力:5系統 デジタル入力:光デジタル×1、同軸デジタル×1、USB Type Bx1 PHONO:フォノ(MM)×1 アナログ出力:2系統 スピーカー出力:2系統 ヘッドホン出力:○
【特長】- DSD5.6MHzネイティブとPCM384kHzに対応するハイグレードUSB DAC機能を搭載。ハイレゾ音源からアナログ音源まで高純度な音質で楽しめる、プリメインアンプ。
- 定格出力100W×2のパラレルプッシュプル構成を採用。あらゆるスピーカーを余裕を持って鳴らし切る、強力なパワーアンプを実現している。
- 最大192kHz/24bit対応の光/同軸デジタル音声入力を備え、オーディオ機器やテレビ、ゲーム機などのデジタル音声出力を接続して、手軽に高音質化できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5特に欠点がない高忠実アンプ
ヨドバシで購入しました。価格は59000円でした。
比較対象はマランツ PM8006とデノンPM1600NEです。
比較しましたが、このアンプを選びました。
最初は消去法で選びましたが正解でした。
【デザイン】
往年のヤマハのアンプのほうが良いです。
しかしながら四角い丸いとのノブによる組み合わせで
違和感なくまとまっているは素晴らしいとしか
いいようがないです。
【操作性】
トーンコントロールなどはとても操作しやすく満点だと思います
リモコンはとても良い出来だと思います。もちろんほかヤマハ製品に
配慮したデザインになっているのですが、音声ボリュームだけは
リモコン下部にまとまってて使いやすいです。
【機能性】
USB-DAC搭載とバイワイヤリング対応とサブウーファー用
プリアウト端子付きで申し分なし。
CDダイレクト機能がトンコン未使用時にはすごく活躍します。
この機能を有効にすると自動的にUSB-DACがオフになるようです。
【入出力端子】
バイワイヤ対応とサブウーファープリアウトが良いですね。
デジタル端子も揃ってていうことなしです 。
【サイズ】
普通かなと思います
【音質】
少し通電使用してからの印象です。
聴感上は若干高域よりですがフラットな印象がとても強いです。
多ジャンルの音楽聴く人にとってはちょうどよいと思われます。
音の定位についてはまるで欠点はないです。ソースのまま出してくれます。
音の広がりについても同様でした。
特色としては
CDダイレクトを利用すると、音がよく澄んでてとても清潔な印象が
とてもつよい強くあらゆる面でノーマルなモードより優れてます。
そのせいか聴き疲れはとても少ないです。
つづいて電子ボリューム採用のせいかは分かりませんが、
ボリュームの大小に対して音バランスが変化することは特に無いようです。
(聴感においてラウドネス曲線の影響はあります。)
あと内蔵のUSB-DACについてですが、電子楽器系音楽によく合うようです
使い分けると意外と楽しいものでした。決して内蔵だからおまけ程度というわけ
ではなさそうです。
【総評】
HiFiとしては優れたアンプだと思います。アンプ遍歴はとても長いのですが、
自分にとってここまで癖のすくないアンプは初めてです。価格も安いです。
入力ソースに対しての忠実性がアンプの価値を決めるというならば
価格帯が上のアンプと比較しても凌駕する部分がとても多いです。
今まで経験だと視聴数時間程度は良くても、持ち帰って所有すると
段々と音楽から遠ざかっていくアンプが大変多かったです。
それだけ自分選び方が下手だったんでしょうが、
今はこのアンプでアンプ買い替えは一旦打ち止めに
なりそうです。
追記
たいへん気に入っていましたが
当時使っていたJBL STUDIO290でバイワイヤしていたところアンプを破損してしまいました。保証期間が過ぎてたのでデノンPMA-2500NEに乗り換えました。
PMA-2500NEだとダンピングファクターもとても高いのでバイワイヤ接続してもしっかり音がなってくれました。ダンピングファクターはとても大事ですね。
音は気に入ってましたが性能的に不足だったようです。
5AirPlayで聴く
【デザイン】特になし、黒かシルバーで迷うもシルバーを選択。質感は非常に安い
【操作性】ダイレクトなのでボリューム調整ぐらい。リモコンがもう少しコンパクトな大きさを希望
【音質】非常に気に入りました。満足です。
【パワー】特に不足は感じない。
【機能性】AirPlayで聴く程度なので機能性は分からない。
【入出力端子】多いのか少ないのか分からない。
【サイズ】それなりかなと。軽い印象です。
【総評】
MacのiTunesからAirPlayで飛ばしてます。
その為に購入したYAMAHA WXC-50(サウンド設定はダイレクトON、エンハンサーON、バスエクステンションOFF、イコライザーは自動)→A-S801(設定はPURE DIRECT)という組み合わせです。
スピーカーはBOSE 214(ケーブルはBELDEN 8470)を天井吊りにしています。
以前のアンプはONKYO Integra A-917FやYAMAHA DSP-A2(AVアンプ)を使ってました。
パソコン音源はiMac→APOGEE Duet→YAMAHA MSP5 STUDIOででしたが、机の上にスピーカーがあるのでもう少し離れたところから音を聴きたい欲求にかられた次第です。
そこで最初はYAMAHA WXC-50→ Integra A-917FまたはYAMAHA DSP-A2で満足してましたが、いい加減古いアンプなので、アンプも購入したいなんて気持ちに変化。AVアンプにも傾きつつ、やっぱり音楽聴くならプリメインアンプかな?皆さんのレビューを参考にクセがないフラットな音質を求めた結果、YAHAMAに決定しました。しかしながらこの末期モデルでいいか?(A-S1200は予算的に却下)迷いはありましたが、結果自分の求めていた以上の音が手に入り非常に満足しています。
分離感、情報量の多さ、音場の広さ、臨場感、クリアなサウンド、影に潜んでは小さな音が顔を出したような、霧が晴れたような印象です。上には上がもっとあると思いますが、自分にとってはこの組み合わせで満足です。
追記
スピーカーはYAMAHA NS-B330(B)を追加。透明感は増したが中低音が寂しく物足らない。
アンプは満足だが、スピーカーを何とかしたいかなと思う今日この頃。
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![AI-501DA-S [シルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000429496.jpg) |
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81位 |
38位 |
4.50 (14件) |
358件 |
2012/10/18 |
2012/11/上旬 |
○ |
○ |
8Ω/4Ω |
290x81.2x264mm |
4kg |
【スペック】USB端子:1系統 DAC機能:PCM:192kHz/24bit 定格出力:25W/8Ω、50W/4Ω 再生周波数帯域:10Hz〜60kHz アナログ入力:2系統 デジタル入力:COAXIAL RCA端子x1系統、OPTICAL 角型光デジタル端子x2系統、USB Type B端子x1系統 ヘッドホン出力:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5レベルメーターがカッコいい価値ある逸品です!
【デザイン】
なんといっても黄色バックのレベルメーターがポイントになっていてカッコいいです。
【操作性】
リモコンもしっかりしていて操作性は良い。
【音質】
クリアで癖もなく、満足です。
【パワー】
家庭用として十分です。
【機能性】
Bluetoothがあればよかった。
【入出力端子】
十分です。
【サイズ】
A4サイズが売りの一つです。
【総評】
2年程前に中古品を購入しました。発売日から年月が経っていますが、普通にいい音が聞けていて満足しています。視覚的にレベルメーターを見てるだけでオーディオファンの気分が高揚します。本体に放熱スリットがなく、ゴミが内部に入らないのはメリットだと思います。
5バランスのとれたハイCP機
【音質】解像感、帯域バランス、高域・低域の伸びが価格以上の実力。A-H01や301とはかなり異なる。一言で言えば「余裕」が感じられる。力感だけでなく描写力や解像感においても。量感と伸びのある低域はとてもこのサイズのアンプから軽々と出ているとは思えないほど。クラシックの弦楽器は細かな倍音までは聞こえないものの、かなりの空気感までは再現できる。もちろん高域の伸びはそこそこだが。入門機と呼ぶには申し訳ないぐらいの「音楽再生のあらゆるバランスがきっちりとられている」開発者の誠実さが感じられる製品。
【パワー】組み合わせるスピーカーにもよるが、現代のブックシェルフなら軽々ドライブする。
【サイズ】A-H01や301より6cmほど横幅があるが、それでもデスクトップに置くのに無理はない。このサイズでこの音質が得られるというメリットははかり知れない。
【総評】見た目や店頭試聴での一発芸(目立つ音のキャラクター設定)に頼らず、肝心要の音質をきわめて丁寧に追い込んだ良品。登場から2年以上経つがこの性能や音質は数年程度では陳腐化しないはず(DAC部分は別として)。DACも高音質DSDコンテンツが爆発的に普及しない限りしばらくは使えるはず。
【参考】本機側にトーンコントロールやイコライザがないので、部屋やスピーカー特性に合わせて適切なイコライジングをしたほうがもっと音楽を楽しめると思う方は、Audirvana plusなどのイコライザ機能を持つプレーヤーがおすすめ。
組み合わせるスピーカーはなるべく長く使えるものを購入したほうが結局はコストがかからない。当方の試聴時組み合わせはELAC BS403だが、190シリーズのブックシェルフでも十分な音質が得られるはず(53.2はお勧めしない、かつて使用経験あり)。DALI MENTORやタンノイのプレシジョンでも合うと思う。
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![MODEL 60n [シルバーゴールド]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001652637.jpg) |
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38位 |
38位 |
4.00 (3件) |
42件 |
2024/9/10 |
2024/9/下旬 |
○ |
○ |
4Ω〜16Ω |
442x129x431mm |
13kg |
【スペック】トーンコントロール:○ USB端子:1系統 リモコン:○ DAC機能:DSD:11.2MHz、PCM:192kHz/24bit Wi-Fi:○ AirPlay:○ Bluetooth:○ Spotify:○ 定格出力:60W/8Ω、80W/4Ω 再生周波数帯域:5Hz〜100kHz アナログ入力:3系統 デジタル入力:光デジタル×1、同軸デジタル×1、USB-A×1、HDMI(ARC)×1 PHONO:PHONO(MM)×1 スピーカー出力:1系統 プリアウト:○ ヘッドホン出力:○
【特長】- HDMI ARC対応でテレビにも接続できるネットワークプリメインアンプ。定格出力60W+60W(8Ω)の大出力A/B級アンプを搭載する。
- Amazon Musicなどの音楽ストリーミングサービスに対応。ローカルのミュージックサーバーやUSBメモリーに保存したハイレゾ音源の再生も可能。
- アナログ入力は3系統のアナログ入力と高品質のMM型カートリッジ対応Phono入力を備え、CDやレコードを音楽性豊かなサウンドで楽しめる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5マランツNR1200から買い替えました
NR1200を5年ほど前に購入し、おもにメタルやロックなどを聞いていました。リビングで普通に聞く分には特に不満のない音質でしたが、最近クラシックをよく聞くようになり、ピアノやバイオリンなどの繊細な音の表現の頭打ち感が気になるようになってきたため、思い切って買い替えることにしました。スピーカーはDALIのブックシェルフOPTICON2 MK2を使用しています。
【デザイン】
品があって洗練されていてとても気に入っています。購入動機の半分はこのデザインが気に入ったためです。黒は好みではないためシルバーゴールドにしました。
【操作性】
HEOSアプリを使用してWi-Fiの設定と音量上限値の設定を行いましたが、それ以外はHEOSは使っていません。ほぼSpotifyとテレビの音声出力しか使用しないため、Spotify connectとHDMI ARCで操作が完結します。
リモコンはデザインはいいのですが文字が小さくて色も薄いためほぼ何のボタンか見えません。使うボタンは5個くらいなので位置で覚えて使用しています。
中央の表示窓(有機EL)は普段はオフにしていますがボリュームを変更した時に数値がわりと大きくはっきりと表示されて見やすいです。
【音質】
NR1200で気になっていた繊細な音の頭打ち感が解消され、じっくり聞き込んでも微小な違和感に邪魔されることなく音楽に集中できます。クラシックでは、弦楽器管楽器など伸びきるところはしっかり伸びきってくれるため、多少ボリュームを上げても細部まで綺麗な音で聞くことができます。ヴォーカルものでは、NR1200より芯のしっかりした歌声になり、いままでぼんやり前方あたりから歌っているように聞こえていたものがより実像感を伴った塊感のある歌声として聞こえてきます。メタルでは、音数がどんなに多くなってもごちゃつくことなく鳴らしきってくれる安心感のようなものがあり、あらためてメタルの曲も聞くようになりました。
使用しているスピーカーOPTICON2 MK2がNR1200にはややオーバースペックだったかもしれませんので、MODEL 60nに変えたことで本領を発揮してくれている気もします。
【パワー】
NR1200の時は常用でボリューム40前後(MAX98)、MODEL 60nでは常用でボリューム23前後(MAX100)なので、MODEL 60nのほうがパワーはかなりあると思います。爆音事故で確実にスピーカーが故障すると思われますのでボリュームの上限値設定を50にしています。
また、本体の発熱はNR1200は何時間使用しても30℃を超えないくらいでしたがMODEL 60nでは小一時間の使用でも35℃を超え、その後37〜38℃あたりで落ち着きます。(室温22℃)
【機能性】
ネットワークアンプの便利さはNR1200ですでに実感していましたが、やはり1台でほぼ完結するというのは楽です。
HDMI ARCでのテレビとの接続も電源・音量の連動ができて便利です。
【入出力端子】
ほぼ過不足ありませんが、スピーカー出力が2系統あればなおよかったです。
【サイズ】
奥行きも結構あって重いですが存在感があります。音質に納得できるのであればMODEL M1も購入候補でしたがテレビラックに置いた時にポツンと寂しくなる感じがして見送りました。
【総評】
いままで何回も聞いた曲であっても、さほど音量を上げなくても新鮮な響きとともに気持ちよく聞くことができます。素人の耳で聞いてもはっきりと違いがわかる程度には音質の差がありますので、そろそろNR1200から買い替えようかなというそこのあなた、おすすめですよ笑
5磨きがかかった新制マランツ・サウンドで音質に満足
【デザイン】
マランツのデザインが一新し、懐かしくもスタイリッシュを感じるデザインに。
インテリアとしてもなかなか良いです。
【操作性】
インプットセレクターとボリュームがやや小さめですが、使いにくいことはありません。
リモコンの文字が小さくて、認識しずらいです。
HEOSでi-pad、スマホ、PCからの操作もできて便利な一方、
USBデータ音源のセレクトは本体や専用リモコンからは出来ないようで、
本体だけで完結しないHEOSありきの操作は、操作性に不満はないものの若干不安を感じますが、
本体の小さな表示画面では表現できない情報量と多様な操作が可能となっています。
【音質】
Marantz M-CR611からの買い替えでした。
ダリのメヌエットの芳醇な音色と、Marantzの明瞭な表現が良くマッチして、自分好みの音質となりました。Model60nのSUBアウトからサブウーハーSONY SA-W3000を足しているので、低域のつながりもばっちりです。DENON DCD-1600NEのSACDでないCDでもadvancedAL32processing plusの効果で繊細な音色を奏でてくれます。DENONの繊細さと、Marantzの明朗さが上手くマッチして、こちらも好みの音色となりました。リアリティある臨場感、その場にいるような空間表現、倍音が良く聞こえる子細な音の表現、ピアニッシモでもよく聞こえるダイナミックレンジと格段に上質になりました。
【パワー】
メヌエットが4Ω80Wなので余裕があり、たっぷり鳴らしてくれます。
Model60nのボリュームは35(MAX100)くらいまで上げれば十分です。
【機能性】
USBとネットワークオーディオがHEOSによって一元管理されるようになり、もともとe-onkyoのユーザーでしたが、qobzでハイレゾ音源をストリーミングでサブスク利用できるようになり、ダイレクトに操作できるようになったのは便利で快適です。
【入出力端子】
SACD、カセット、TV、USB、ネットワークオーディオにレコードプレーヤーのフォノまで付いているので、オールドメディアから最新コンテンツまでフル稼働できてうれしいです。
【サイズ】
D級アンプによるスペース効率でプリ部と増幅部の離隔が取れているらしく、ノイズ低減にも一役買っているらしく、丁度よいサイズ感だと思います。
【総評】
総合的にとても満足しています。リモコンの文字が小さすぎて識別しにくいところ以外は毎日音楽を聴くのが楽しみとなりました。
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![A5 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001662809.jpg) |
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63位 |
41位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2024/11/12 |
2024/11/15 |
○ |
○ |
8Ω/4Ω |
431x83x344mm |
8kg |
【スペック】USB端子:1系統 リモコン:○ DAC機能:同軸・オプティカル:44.1/48/88.2/96/176.4/192kHz、16/24bit Bluetooth:○ 定格出力:50W/8Ω、75W/4Ω 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz アナログ入力:3系統 デジタル入力:オプティカル×1、同軸×2 PHONO:PHONO(MM)×1 スピーカー出力:1系統 プリアウト:○ ヘッドホン出力:○
【特長】- インテリアのアクセントとなりつつ圧迫感のない薄型かつ高品位なデザインのインテグレーテッドアンプ。
- DAC部には「ESS Sabre ES9018K2M」を搭載。アナログ/デジタル両方の豊富な接続性を実現している。
- 手のひらに収まるコンパクトなリモコンが付属。ワイヤレスヘッドホンにも接続できる双方向のBluetooth機能を備える。
- この製品をおすすめするレビュー
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5アンプ製品としては薄型仕様の製品でフロントパネルもシンプル
高さ83mmとアンプ製品としては薄型仕様の製品でフロントパネルの
デザインもシンプルでスッキリとしていて好感が持てる良いデザイン。
通常出力50Wとそこまでハイパワーではないが、8畳程度の部屋使用なら
十分なレベルです。
MM限定だがフォノ入力とデジタル入力も可能な多機能も良い所。
音的には本体外観と似てスッキリとした出音でねっとり感皆無。
心地よく聞けるサウンドのアンプ製品である。
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70位 |
41位 |
5.00 (3件) |
0件 |
2024/2/27 |
2024/3/下旬 |
○ |
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8Ω |
440x68.3x283.3mm |
10.5kg |
【スペック】リモコン:○ 定格出力:25W/8Ω 再生周波数帯域:10Hz〜40kHz アナログ入力:5系統 PHONO:PHONO(MM/MC切り替え)×1 スピーカー出力:1系統 プリアウト:○
【特長】- 出力25W/chのA級パワーアンプ。感度が低く鳴らすのが困難なスピーカーシステムを容易に駆動させることが可能。
- プリアンプ回路は初代「A1」のオリジナル回路設計を踏襲し、新たに「ダイレクトスイッチ」を追加。
- MMカートリッジだけでなくMCカートリッジのイコライザーが追加されている。
- この製品をおすすめするレビュー
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5電源ケーブル
他の方同様、大変満足してます。
音楽が気持ちよく染み込んでくる感覚がクセになり、いつまでも聴いていたくなります。
(20分程度暖機通電必須)
余談
しばらく前、A1のプリアウトから真空管パワーアンブで別スピーカー駆動追加を組む為システム変更したところ、A1で駆動するスピーカーの音が以前と比べて寝ぼけたような音でなんとなく違和感を感じモヤモヤしておりました。暫くのちネットで調べていたところA1は電源ケーブルを良いものにすることを勧めていた記事をみて電源ケーブル確認したところ、うっかり純正電源ケーブルでないもの使いまわししておりました。これを純正電源ケーブルに戻したところ、以前の満足な音に戻りました。
A1付属の電源ケーブルはグレードの良いモノには見えませんが確かに音がかわります。
ただいまスピーカー2セットを音源によって使い分けで大変充実したオーディオライフを楽しんでいます。
ちなみにA1の電源OFFの状態でもCDほか入力信号をスルーしA1プリアウトに出ます。(PHONO信号除く)
5B&W 705S3との相性抜群
B&W705S3とMaranz 40nを組み合わせていましたが、Maranz model30が気になりヨドバシに試聴に行った時、あと少しお金を出してこの新しくなったA1にしてはと勧められて705S3との組み合わせで試聴して、今まで聴いたこともない実に生々しいその素晴らしい音にびっくりして購入を決意。このスピーカーには特に合うということでした。自宅ではネットワーク環境の音源を主体にしていますが、鳴らしてみて、M2チップのMac book airのイヤホン端子から40nへの接続の音が、40nだと単に綺麗な音だったのが、A1にして中低音の鳴りが目を見張るほど素晴らしくなり、化けました。30分もすると上部が結構熱くなってくるので長時間の使用がためらわれるところが唯一の欠点ですが、その欠点を埋めてあまりあるこの音と、シンプルなデザイン。スピーカー共々、大事に長く使うつもりです。
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69位 |
46位 |
4.75 (10件) |
74件 |
2015/10/13 |
2015/10/中旬 |
○ |
○ |
4Ω〜8Ω |
95x52x86mm |
0.363kg |
【スペック】USB端子:1系統 定格出力:15W/8Ω 再生周波数帯域:20Hz〜40kHz デジタル入力:USB コネクターB×1 スピーカー出力:1系統 ヘッドホン出力:○
【特長】- ハイレゾ音源やUSB入力に対応した、DAC内蔵のパーソナル・アンプ。対応スピーカーに接続すると、コンパクトなハイレゾ・システムを構築できる。
- 小型のボディに「USB DAC」「スピーカー出力」「ヘッドホン出力」「ボリュームコントローラー」の4つの機能を集約。PCの側などに置いて、手元で操作できる。
- 15W+15Wのデジタルアンプを搭載することで、より多彩なパッシブタイプのスピーカーに対応。USBケーブル(1m)とスピーカーケーブル(1.5m)が付属する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5コスパ最高だと思います。
【デザイン】シンプルでいいです。ボリュームつまみが前面にあるより上部についているので操作しやすい。 金属製で質感も気に入ってます。
【操作性】 ON/OFF兼用のボリュームつまみは操作感ちょうどいい感じ。
【音質】 DAC初心者ですが、びっくりするほど感動しました。
【パワー】 15W+15Wはデスク上で聞くには必要十分ですが、20W〜30Wぐらいあってもいいかな?
【入出力端子】ヘッドフォンは使わず、スピーカーコードもバラ線なので、この仕様で満足です。
【サイズ】 デザインと合わせて一番の好みです。
【総評】 古い小型のスピーカー(DAITONE DS-103V)をつないでみましたが最高にいい音で毎日、聞くのが楽しいです。
5心地良い音です
【デザイン】
四角い金属の箱の真ん中にボリュームだけというシンプルで潔いです
【操作性】
ボリュームだけですから、悩む所はありません
【音質】
使用するスピーカーによっても変わってくるかと思いますが、想像と違いとても柔らかい音です。また、左右の音の分離も優れており、立体感も良いです。
所有のPARCオーディオのウッドコーンスピーカーとの相性は抜群です
【パワー】
PCのソフトの音量設定と併せて使えば、必要充分です
【機能性】
割り切って購入するわけですから、問題ありません
【入出力端子】
これも機能性と同じく、PC使用を前提に購入していますので問題無しです
【サイズ】
とてもコンパクトで何処にでも置けます。滑り止めが付いていますので安定しています
【総評】
良い音を楽しむにはお金とスペースが必要と思っていた世代ですから、これだけ低コスト、省スペースで楽しめる事は素晴らしい事です。
今後もメーカーに良い商品を開発して頂くために、もっと若い世代の方にヘッドホンだけでなく、スピーカーから出る音を楽しんで貰いたいです。
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![AX-505-B [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001124208.jpg) |
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54位 |
46位 |
4.81 (19件) |
137件 |
2019/1/24 |
2019/2/上旬 |
○ |
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4Ω〜8Ω |
290x81.2x264mm |
4.2kg |
【スペック】リモコン:○ 定格出力:70W/8Ω、115W/4Ω 再生周波数帯域:10Hz〜50kHz アナログ入力:3系統 バランス入力:1系統 スピーカー出力:1系統 ヘッドホン出力:○
【特長】- XLRバランス入力を装備したプリメインアンプ。設置面積がA4サイズとコンパクトで、音楽信号が持つダイナミズムを余さず伝える高出力パワーアンプを搭載。
- パワーアンプ部にはHypex社製アンプモジュール「Ncore」を採用。エネルギー変換効率にすぐれ、低消費電力・低発熱で115W+115W(4Ω時、定格出力)を実現。
- ティアックのDAC、「UD-505」や「NT-505」と組み合わせることで、DSD 22.5MHzやPCM 768kHzといったハイスペックなハイレゾ音源を存分に楽しめる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5Ncoreは非常に良い
AI-503Bとの比較です。
【デザイン】
ロゴが掘り込みの無塗装でブラックアウトさせるのははやりの
意味もあるのかわからないですが正直見えません。
その他、機種名やその他の表記も灰色でプリントしてあるので
近づかないと全く見えません。
【操作性】
説明書、一切読んでないですが直感的に普通に使える。
【音質】
全音域で精細度が上がっている、高音のエンドが伸びている。
低音のエンドはかなり伸びて明らかにバスドラとか地を這うような
低音、特にSACDのタイタニックの重低音も手持ちのラックス
L-590AXUと同等に出せる。低音はそれが出るスピーカーでの話
なのでW16センチサイズのブックシェルフでは確認できないでしょう。
【パワー】
SP端子は必要十分だがヘッドフォン出力はAI-503のほうが高く
結構回さないと300Ω機だと厳しい。手持ちのベイヤーは320Ωです。
ゼンハイザーHD660S2も300Ω。
【機能性】
言わずと知れたAI-503のほうがブルートゥースやその他
多機能でこれは追加してほしかった。
AI-503の後継機ではないので仕方がない。
【入出力端子】
バランス接続があるのでSACD ヤマハCD-S2100から繋いでいる。
【サイズ】
A4サイズで統一されている最近のシリーズで好み
デスクトップ横で使っている。
PCデスクトップで使うには別機種で十分
FXオーディオとかなら省スペースデスクトップの上に置ける。
【総評】
Ncoreを使った本機は極めて忠実再生で手持ちのA-2000aと遜色ない。
フルオケで音が団子になるようなこともない。そう思う人は
先入観で脳バイアスが掛かっていて正しい評価ができないんでしょう。
意外と熱が出る。
フットはおもちゃ、替えようと思ったらネジがタッピングビスで
余計な出っ張りが2か所あってノーマルのまま使用するか
逃げがあるような足でないと使えないというか汎用交換はやらないほうが良い。
AI-503はM3のネジだった。
5片手で持てるこのアンプに多くを期待?
2020年から使用しているTEAC Referenceシリーズ ステレオプリメインアンプAX-505-Bに
ついてのレビューです。
2ケ月前にマランツSACD30Nと接続するRCAケーブルをサンシャインSRC-GRANDE1.0Gに変更しました。
電源ケーブルは当初よりAET EVO-1302F AC V2に変更しています。
近隣家屋の取り壊し工事の猛烈な騒音が二週間ほど続いた際、工事が静かになる夕方に
大音量でアンプとスピーカー(モニターオーディオ・シルバー200)を鍛えてみました。
片手で持てるこの軽量アンプに多くを期待したことはありませんが、
(非科学的な表現で恐縮ながら)音の抜けが良くなり好印象を受けましたので
レビューします。
このアンプの第一印象は(この値段にしては)ボリュームをきちんと作ってるなあ・・でした。
常用域で0.5DB刻みのコントロールはこの近辺の価格帯では貴重ですし、
リモコンからのコントロールも快適です。
音量による音質変化も皆無です。
最低域は欲張ってはいないもののサンシャインSRC-GRANDE1.0Gとの組み合わせにすると
低域はボリュームで聞かせるようになりました。
お買い得なステレオプリメインアンプであることは間違いありません。
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71位 |
46位 |
4.50 (2件) |
0件 |
2022/12/ 1 |
2022/12 |
○ |
○ |
8Ω/4Ω |
449x127x327mm |
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【スペック】リモコン:○ DAC機能:PCM:192kHz/32bit Wi-Fi:○ AirPlay:○ 定格出力:130W/8Ω、200W/4Ω 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz PHONO:Phono(MM)×1、Phono(MC)×1 スピーカー出力:1系統 プリアウト:○ ヘッドホン出力:○
【特長】- JBL75周年記念モデル「SA750」のレギュラーモデルとなるプリメインアンプ。サイドウッドパネル部分がウォールナット天然木突板仕上げに変更されている。
- MM/MCフォノ入力を含む5つのアナログ入力と4つのデジタル入力を装備。パワーアンプの増設など、システムの拡張を可能にするプリアウト端子を備えている。
- レベル偏差を抑え高いセパレーションと低ノイズな高精度レベル調整を可能にするレジスターラダーボリュームを採用。
- この製品をおすすめするレビュー
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5やっぱりJBL!!
使用していた30年物のプリメインアンプが不調になったため、使用しているJBL 4312MK2 に合わせて
本機を購入しました。 フォノ入力がMC/MM、アナログ・デジタル入力も豊富でWIFIで音楽再生が出来るとのことで、実機で音を聞かずに購入しました。
サイズは他のバラコンと同じなのでOK,色がシルバーですが落ち着いています。
なんといってもJBLのビックリマークがレディ状態で赤、ONでオレンジと見るたびにニヤケマス。
おかげで、レコードやCD、さらにテレビ音声入力を光で入力して映画鑑賞もめちゃめちゃ楽しくなりました。
アンドロイドのパッドでの音楽再生も楽ちんで楽しめます。
購入して良かったです!!
4JBL75周年記念モデルがレギュラー化
【デザイン】【サイズ】
フロントパネルは、
・向かって右側の3/4がシルバーの左右方向のヘアライン仕上げ、
・向かって左側の1/4がグレーの上下方向のヘアライン仕上げ。
1960年代の「SA600」がモチーフなのでこうなるのは必然だが、アシンメトリーなデザインをオシャレと思うか、チグハグと思うかは好みの問題。
フロントはアルミ削り出しでどちらかというと無骨に見えるが、サイドのウッドパネルは暖かみを感じる。
表示パネルのオレンジの文字表示は見やすい。
外形寸法(W×H×D)は、449×127×327(mm)。 ※脚、つまみ、突起部含む
本体重量は、12.5kg。
【操作性】【機能性】【入出力端子】
・Wi-Fi搭載(5GHZ/2.4GHZ)
・Google Cast、AirPlay2、「Roon Ready」対応
・スマホでの操作可能
・D/Aコンバーター搭載(MQA対応、192kHz/32ビットPCM)
・自動音場補正機能「DiracLive(ディラク・ライブ)」搭載
・MM/MC対応フォノ入力
など現代的な機能を搭載。多機能。
リアパネルは、アナログ入力5系統(MM/MCフォノ入力含む)とデジタル入力4系統(光2、同軸2)。
フロントパネルには、3.5mm AUX入力と3.5mmヘッドフォン出力。
プリアウト、LAN、USB-A各1系統も装備。
【音質】【パワー】
クセが無くナチュラルな傾向の音質でどんなスピーカーにも合いそう。
スピーカーにもよるが、軽やかさから重厚さまで巧みな表現力。
全体的にやや硬質にも感じたが、発売直後でエイジング不足が影響している可能性はある。
音量を上げると力強さを感じる。
出力(両チャンネル駆動時)は130W@8Ω、200W@4Ω。
【総評】
JBL75周年記念モデルとして2021年に限定生産された「SA750」がレギュラーモデルとして販売されたアンプ。
「SA750」との違いはサイドのウッドパネルで、「SA750」がチーク天然木仕上げ、本機がウォールナット天然木突板仕上げとのこと。
現代的な多機能アンプ。
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![A-H01-S [シルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000304566.jpg) |
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88位 |
51位 |
4.33 (46件) |
789件 |
2011/10/20 |
2011/11/上旬 |
○ |
○ |
8Ω/4Ω |
215x61x258mm |
1.6kg |
【スペック】USB端子:1系統 DAC機能:PCM:192kHz/24bit 定格出力:15W/8Ω、28W/4Ω 再生周波数帯域:10Hz〜80kHz アナログ入力:2系統 デジタル入力:USB-B端子x1(USB2.0 準拠)、デジタルRCA端子x1系統、光デジタル端子x1系統 ヘッドホン出力:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5ティアックの傑作機
【デザイン】小さくて設置に困らずデザインも風貌が気に入っている
【操作性】
他の人のレビューにもありますが、電源入り切りはリモコンが効かず手で押さないといけません。しかし電源部分もリモコンだとPCのAirplayで勝手に電源が入ってしまいMAXの大音量になったことがあり、電源部分は手入力の方が安心です。
【音質】
ICEパワーが冷たくも強力です。
現在となってもまだまだ通用します。
繊細な高音が美しい
【パワー】
技術は前時代になりますが、未だにICEパワーは侮れません
【機能性】
USB-PCはWindows11にも対応します
【入出力端子】
必要十分。バランス端子は私には必要ありません
【サイズ】
小さくて邪魔になりません
【総評】
10年以上前の古い機種であるが、当時は気にも留めていなかった。改めてティアックの製造技術には脱帽します。またアフターサービスも行き届いていると思います。
もっと早くにこの商品に出会うべきでした。価格は高くなっても良いから、今後もこのような製品を作り続けて欲しいものです。組み合わせのスピーカーはイクリプスtd508mk3であり、とてもキチンとした正確な音を奏でてくれます。
5ICEpower + BurrBrown PCM5102 の面目躍如
実家のTV用に中途半端でかさばり醜い5.1ch AVパッケージでなく、多少マシなものをと物色してたところ、2014年最終ロットと遭遇し即購入。
昨今の中華アンプブームに乗せられて SMSL Q5 ver.3 Pro も所有しているが、とにかくビルド・クオリティのレベルが格段に違うし、音の豊かさが感じられた。基盤コンセプトはAI-301シリーズとほぼ変わらないので、同軸や光でしか聞かない場合はシンプルな方が良いと想像する。何時火を噴くかスリル満点の、最近特に安くもない中華アンプと違って長年繋ぎっぱなしで安心して使える。
ブレイクインはやはり数十時間掛かる模様。初期ロットで報告されたようなノイズも無く、TEACらしい、やや硬質だが明るく、かつ中音の豊かな膨らみも感じられる透明感のある音造りである。自宅のバイワイヤリングでSM11S1に固定してある Magnepan とは未チェックだが、若干指摘されている低音域での痩せは、少なくとも普及タイプのブックシェルフスピーカー (D-112EXT)では確認できなかった。アナログアンプではボリュームを上げないと引っ込んで出てこない往年のオーケストラ録音CDを強制連行して、前に出す押しの強さで夜のリスニング用のサブシステムとして使う。このため売切れ前に2台目を購入。TIに買収され傘下ブランドとなった BurrBrown の新しい PCM1795 32-bit DACの優位性はどの程度か不明だが、Class-D アンプとして使用するには手頃かつコンパクト、聞いてて楽しい佳作と思う。尚電源ケーブルは3000円程度のBelden 等に交換し、若干の投資をお勧めします。
同サイズの後継機が出ず販売終了になったのは残念。日本のメーカーはこういう丁寧にデザインされたユニークな製品をしっかり温存して欲しいものです。
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![MODEL 40n [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001422009.jpg) |
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49位 |
51位 |
4.92 (13件) |
386件 |
2022/2/16 |
2022/3/下旬 |
○ |
○ |
4Ω〜16Ω |
443x130x432mm |
16.7kg |
【スペック】トーンコントロール:○ USB端子:1系統 リモコン:○ DAC機能:USB-A(DSD):2.8、5.6MHz、HDMI ARC・Coaxial・Optical(PCM):32、44.1、48、88.2、96、176.4、192kHz/16、24bit Wi-Fi:○ AirPlay:○ Bluetooth:○ Spotify:○ 定格出力:70W/8Ω、100W/4Ω 再生周波数帯域:5Hz〜100kHz アナログ入力:3系統 デジタル入力:光デジタル×1、同軸デジタル×1、USB-A×1、HDMI ARC×1 PHONO:PHONO(MM)×1 スピーカー出力:1系統 ヘッドホン出力:○
【特長】- ARCおよびCECに対応するHDMI入力、HEOSによるネットワークオーディオ/音楽ストリーミングサービスなどに対応したネットワークプリメインアンプ。
- Amazon Music HDをはじめとしたさまざまな音楽ストリーミングサービスに対応。USBメモリー/HDDに保存したハイレゾ音源の再生も可能。
- HDMI ARCでの音声入力に対応しているので、テレビ放送や動画配信サービス、ブルーレイディスクなどの音声をHi-Fiクオリティで楽しむことができる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5Roon Readyのネットワーク対応アンプ
ネットワークオーディオに移行し、Roonを始めました。
Roon Readyのアンプに買い換えようと調べ、MODEL 40nがRoon Readyに対応したとの情報を得て購入しました。
現在のシステムは下記の通りです。
Silent Angel Z1
Ediscreation Silent Switch + Fiber Box2
marantz Model40n
Sonus Faber Lumina U Amator
この環境にTOP WINGのDATA ISO BOXを上流に配置し、ネットワークオーディオを楽しんでいます。
LuminaUとの相性は非常に良く、高音から低音までバランス良く鳴らせており、当方の6畳部屋なら何ら不足を感じません。
今のところは使う予定がないので良いのですが、唯一足りないと思われるのは、「USB入力」ですね。
これがあればもう完璧と言えるアンプだと思います。
5音は非常に優れています。
中級機の実力を知りたくて購入しました。
接続するスピーカーはLUMINA II AmatorとPIEGA Premium301です。
主な再生機器はDST-Lacerta+VMV D2Rで、BJ-Electric 社製RCAケーブル ML-RHで接続しています。
まずLUMINA II AMATORとのペアでは非常に相性が良くLUMINA II AMATORの能力を余すところなく発揮してくれている感じで女性ボーカルや弦楽は悦楽をもたらしてくれます。
PM8006も所有しておりそれとの比較では、全く別格と言って良いほど音が良くなっています。
LANケーブルを直接接続した有線LANでの音はメインの再生系、DST-Lacerta+VMV D2Rにはおとりますがbluesound nodeには明らかに優っていました。
操作性ではRCAケーブルの端子間隔が狭いため抜く時が非常に大変です。またUSB DACとしては使えず、デジタル入力は光かCOAXIALに限ります。この点がこの機種の欠点でしょうか。
しかし価格対性能比は非常に高く、この価格帯の機器を考えておられるなら最優先候補かと思います。
ブログにネットワーク再生の比較を書きましたが。ご笑覧ください。
https://ameblo.jp/docono38/entry-12847221801.html
2024年12月5日の未明にファームアップがあり、ついにRoon Readyになりました。Roon経由の音は、瑞々しく、立体感に富み、より一層音質が向上しています。これは今まで以上におすすめの機種だと思います。
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![R-N800A(S) [シルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001562303.jpg) |
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61位 |
53位 |
4.24 (5件) |
17件 |
2023/8/24 |
2023/9/29 |
○ |
○ |
AorB:6Ω以上(6ΩMIN)/4Ω以上(4ΩMIN) A+B:12Ω以上(6ΩMIN)/8Ω以上(4ΩMIN) |
435x151x395mm |
11.4kg |
【スペック】トーンコントロール:○ USB端子:1系統 リモコン:○ バイワイヤリング:○ DAC機能:同軸・光(PCMのみ):32kHz/44.1kHz/48kHz/88.2kHz/96kHz/176.4kHz/192kHz、USB DAC(PCM):44.1kHz/48kHz/88.2kHz/96kHz/176.4kHz/192kHz/352.8kHz/384kHz、16bit/24bit/32bit、USB DAC(DSD):2.8MHz(DSD64)/5.6MHz(DSD128)/11.2MHz(DSD256)、ASIO NativeおよびDoP対応 Wi-Fi:○ AirPlay:○ Bluetooth:○ Spotify:○ 定格出力:100W/8Ω、120W/6Ω 再生周波数帯域:10Hz〜100kHz アナログ入力:3系統 デジタル入力:光デジタル×2、同軸デジタル×2、USB Type B×1 PHONO:PHONO(MM)×1 スピーカー出力:2系統 プリアウト:○ ヘッドホン出力:○
【特長】- リスニング環境に合わせて最適な音場を作り出す自動音場補正機能「YPAO」搭載のネットワークレシーバー。
- 多彩な音楽ストリーミングサービスに対応した独自のネットワーク機能「MusicCast」を採用。ESS社製DAC「ES9080Q」を搭載し、ハイレゾ音源を高品位に再生。
- PCM 384kHz/32bit、DSD 11.2MHz再生に対応したUSB DAC機能を搭載。日本語表示に対応した有機ELディスプレイを備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
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5音楽性に優れるハイC/Pプリメインセンター
【デザイン】
リビングでテレビの下なら黒、オーディオルームならシルバーが似合うだろうか。ヤマハはかたくなにデザインを変えないので、シルバーの古い機種と並べても違和感ないのはいいところだと思う。
【操作性】
ずっとHEOSを使ってきたが、ヤマハのmusic castははるかに使いやすく、デザインも自分の好みです。バー表示のボリューム操作がスムーズで、実際の増減がワンテンポ遅れるのでいきなり爆音とならないのは優れたところ。
【音質】
S/Nがどうの、定位がどうのオーディオ分析的な御託を言わなければ、評判のいいブックシェルフにこれで十分音楽を楽しめる音質だと思う。しっかりした中低域に支えられて肌触りよく温かみのある音で情報量も十分。
【パワー】
家庭用でパワーに問題があるアンプを自分は知らない。
【機能性】
YPAOはきっと試聴環境に問題がある場合に有効なのだろうが、自分には必要なかった。
【入出力端子】
CD、PHONO,アナログ2系統、同軸2系統、光2系統、USBこれで足りないことがあるだろうか。
【サイズ】
標準オーディオサイズだが、奥行きが少し長いので、テレビラックに収まらない場合があるかも。
【総評】
オーディオ的特性で安価ながら上位機を上回るD級アンプも多くあり、それらを試して魅力を感じながら、聴き心地というか肌触りと言うか、音楽性とも言えるのだろうか、安価でもしっかり作られたアナログアンプにやはり回帰してしまう自分がいる。そこは老舗ヤマハの音質に対する信頼性もあるだろうと思う。シリーズ上から3番目のミドルグレードであるR-N800Aは、ストリーミング各種を快適にロスレス再生でき、おまけにFMも、多くの入力端子を備えリビングのセンターを張るにふさわしい機種であると思う。
4音楽環境リニューアル
先日までアンプA-5VLとスピーカー4312MUで聴いていましたが、スピーカーを更新したのでアンプも更新しました。
新しいのはアンプR-N800AとスピーカーF500Sです。
音は断然良くなりました。満足です。音楽を聴くのが楽しくなってます。
PCから音楽をR-N800A内蔵のUSB-DACを通して聴いてますが良いですねぇ。
PureDirectで聴いてもいいですが、YPAOで自動調整した音も良いですね。
ただPureDirectにするとモニタ表示が出来ないのでAMPの顔が寂しいから切ってます。(笑)
【音質】
綺麗な音ですね。スピーカーもグレードアップしたせいか、様々な音色が聞き分け出来るようになりました。また聞き疲れしないです。
【パワー】
流石に余裕でしょう。
【機能性】
ボリューム調整・設定はリモコンで行います。入力端子は光2,同軸2、USB1その他LINE入力。スピーカーは2系統にサブウーハーOK。必要にして十分ですね。
【入出力端子】
HDMIは無いけど、HDMI規格は割合に更新されるので無くて問題ないです。USB-DACがあるのも購入のヒントになりました。
【サイズ】
大きいです。高さを3〜5cm抑えてあればスッキリした印象で良かったような気がします。
【総評】
勿論、買って良かった。ただ高さがあって余裕があるからピークメーターを付けて欲しかった。
あれは見てて楽しいので。(笑)
ただマニュアルが少し読み易くなかったかな?改善の余地ありと思います。
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![R-N1000A(S) [シルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001562301.jpg) |
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45位 |
53位 |
4.40 (6件) |
166件 |
2023/8/24 |
2023/9/ 1 |
○ |
○ |
AorB:6Ω以上(6ΩMIN)/4Ω以上(4ΩMIN) A+B:12Ω以上(6ΩMIN)/8Ω以上(4ΩMIN) |
435x152x395mm |
12.3kg |
【スペック】トーンコントロール:○ USB端子:1系統 リモコン:○ バイワイヤリング:○ DAC機能:同軸・光(PCMのみ):32kHz/44.1kHz/48kHz/88.2kHz/96kHz/176.4kHz/192kHz、USB DAC(PCM):44.1kHz/48kHz/88.2kHz/96kHz/176.4kHz/192kHz/352.8kHz/384kHz、16bit/24bit/32bit、USB DAC(DSD):2.8MHz(DSD64)/5.6MHz(DSD128)/11.2MHz(DSD256)、ASIO NativeおよびDoP対応 Wi-Fi:○ AirPlay:○ Bluetooth:○ Spotify:○ 定格出力:100W/8Ω、120W/6Ω 再生周波数帯域:10Hz〜100kHz アナログ入力:3系統 デジタル入力:光デジタル×2、同軸デジタル×1、USB Type B×1、HDMI(ARC)×1 PHONO:PHONO(MM)×1 スピーカー出力:2系統 プリアウト:○ ヘッドホン出力:○
【特長】- リスニング環境に合わせて最適な音場を作り出す自動音場補正機能「YPAO」搭載のネットワークレシーバー。
- 多彩な音楽ストリーミングサービスに対応した独自のネットワーク機能「MusicCast」を採用。ESS社製DAC「ES9080Q」を搭載し、ハイレゾ音源を高品位に再生。
- PCM 384kHz/32bit、DSD 11.2MHz再生に対応したUSB DAC機能を搭載。テレビとケーブル1本で接続できるARC対応HDMI端子を備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
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5YPAOをつかって完成するアンプ
今までサウンドバー(YSP4100)だったのですが、初めてアンプを買いました。
スピーカーはNS-F700とサブウーファーのYST-FSW150です。
HDMI経由でテレビやChromecastからの音を高音質で聴けるので満足しています。
サウンドバーが擬似7.1chだったのに対して、本機の2.1chは「スピーカーが鳴っていますよ」感が強く「没入できないけど2.1chだからこんなもんか」と思っていましたが、YPAOで音場測定しソフト上でチューニングしたらガラッと音が変わり、しっかりと音場の中に入れました。
測定後もスマホで細かく調整できるのでいちばん聴こえの良いところにチューニングしています。
HDMI ARCで電源連動するので、アンプがある事をほとんど気にせず使っています。スマホ中心でアレクサやTVアプリなどリモコン無しで音量をコントロールできるのも私の使い方に合っているので導入して良かったです。
5M-CR612からのステップアップに最適
M-CR612を使っておりました。音質に不満はありませんでしたが、HEOSの使いにくさとヤマハのQobuz対応が発表されたのが決め手になり1年間頑張った自分へのご褒美にと買いました。
Amazon music HDでロック・ポップス・ジャズを主に聴いております。
※約1週間使ってみてから追記しております。
【デザイン】
シルバーにしましたが、高級感あります。
本体イコライザーの部分は丸いほうがいいかなと思います。まぁピュアダイレクトで使用すると思うのであまり問題ありませんが。
【操作性】
設定も本体の日本語表示のおかげで分かりやすいです。
アプリはHEOSとの比較ですが、めちゃくちゃ使いやすいです。HEOSも最近アプデで改善してきてますが、まだまだですね。
ただ、ピュアダイレクトにするには本体ボタンしかないのが面倒です。
※電源オンしないとアプリで選曲できないのも不便です。HEOSはアプリからの電源オン以外に選曲しても電源オンになりそのまま再生します。
【音質】
M-CR612からのステップアップになりますが、比較すると高精細なのに滑らかさと奥行きがある感じです。低音もしっかり出ております。M-CR612も音質良かったですが、かなり違いがありました。スピーカーはそのままR100でしたので違いが分かるか不安でしたが全く問題ありません。R100の性能をフルに活用できている感じです。
※ピュアダイレクトの音質が良くYPAOの出番がないです。YPAOにすると少しこもった音になります。
【パワー】
狭い部屋なので十分と思います。
【機能性】
やはりHDMIがあるのはいいですね。これ1台で完結って感じです。PS5も高音質で聴けて最高です。
YPAOも試してみましたが聴く音楽によっては使えそうなのでピュアダイレクトと使い分けしていこうかと思います。
Qobuz対応も発表されあとは開始を楽しみにしてます。
【サイズ】
もう少し高さが低ければ言うこと無しでした。
重量もそこまで重くなく設置しやすかったです。
意外と付属電源ケーブルが太くてしっかりしてました。
【総評】
プリメインアンプは初めて買いましたが今まで使っていたM-CR612より高音質で満足しております。
不満点はせっかく本体で日本語表示可能なのにネットワークミュージックで曲名表示できないことです。
ピュアダイレクトだと表示自体がされないので諦めるしかないんでしょうが、アプデでなんとかなりませんかねぇ・・・
※スマホ内の曲を再生すると曲名のみ表示します。長いタイトルは1回だけスクロールして全部表示します。なぜネットワークミュージックの曲名表示には対応していないのか不思議です。
使用スピーカー Polk R100
スピーカーケーブル ゾノトーン2200a
部屋の広さ 9畳
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