ASRock H81M-VG4 価格比較

ASRock

H81M-VG4

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フォームファクタ
MicroATX
CPUソケット
LGA1150
チップセット
INTEL
H81
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H81M-VG4 のレビュー・評価

(3件)

満足度

5.00

集計対象3件 / 総投稿数3件

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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • 廉価帯のHasswell対応MicroATXマザー I/O関連が本当に必要最低限という印象を受けるマザーですが、価格を抑えるための構成となっており、品質そのものは決して安物ではなく、むしろ上質な製品という印象をうけます。 ディスプレイ出力もD-SubとHDMIの併用によりデュアル画面構成に対応できます。 ASRock製品の優れた機能ツールXFastLANやXFastUSB、XFastRAMなどうれしい機能がちゃんと付いています。OC専用ツール「A-Tuning」等 付加機能は充実しています。 主構成 CPU:Petium G3258 (3.2GHz) :7.6k MEM:Team DDR3-1333 2GB :1.2k HDD:WD3200AAK :4.5k O/S:Win7 Pro 64bit :18k(DSP版) 安価な電源付きPCケースでO/S込みでも40k強で組めました。 Hasswell世代のChipsetから上位のZに限らず下位モデルにも解禁されたOC対応環境を試してみました。ASRockツールで「A-Tuning」なる専用ツールがついており、Windows上からかなり手軽にOCが楽しめます。(画像) 自動クロックアップ機能も有していて、ソレで試してみたところ4.3GHzまで自動でアップしました。CPUクーラーがリテール品で冷却が不十分な事もあり、4.0GHzとしています。(ベンチスコア結果) また、CPU周辺の電源回路やコンデンサ数なども少なく発熱処理などの装備も貧弱なため4.0GHzでも少し上げすぎ?と思えます。 G3258の優れたコアのおかげで、クロックアップ(4.0GHz)により i3 4330 (3.5GHz) のベンチスコア(3.72)に近いスコア(3.33)を出してくれます。そう考えるとコスパは異次元という印象になります。 板の大きさはコンパクト、MicroATXよりMini-ITXに近い大きさで、組上げ時などは扱い易い。 さすがに充実した機能とは言い難いですが、品質的には必要充分。全固体コンデンサ採用でガラス繊維により形成された板となっており、湿度耐性に優れているらしい。 光学ドライバのない構成で組んだので、UFEIのイージードライバインストーラ機能によってUSBメモリーからドライバをインストール出来て楽だった。O/SもUSBメモリのイメージからインストール。光学ディスクよりインストール自体がかなり早いデス。 シンプルな構成で組めば冷却面を補う意図でエアーフローに余裕も出る(OCする場合)ので、悪くない選択肢だと思います。

  • 5

    2014年7月22日 投稿

    【安定性】 箱から出して、さくさく組み立てて特に問題なく動いています。 コンデンサが全部固体なんだそうで、末永く頑張っていただきたい。 【互換性】 特になし。 【拡張性】【機能性】 当たり前ですが、81のチップセット通りのI/Oしかありません。PCIeとPCIは1つずつ。 ケースファン用のコネクタが1個しかないマザーもありますが、こいつにはPowerFan×1、AUXFan×1のコネクタがあります。うち1つはPWMですが、もう一つは3ピンで、BIOSで制御できないためご注意(ただいまAUXに繋いだ前面ファンが全開で回転中。うるさい)。 あと、SATAのコネクタとメモリスロットがくっつきすぎて、メモリーを刺したままだとマザー側のSATAのケーブルが抜けないところがあります。 【設定項目】 UEFIは賑やかでよいです。OverClockの項目があるのですが、できるのかな。やらないですけど。 【付属ソフト】 気の利いた付属ユーティリティがついています。LANとかUSBとかが高速化できるそうです。 まだちゃんと触ってません。 【総評】 安価でサクッと安定して動いてくれるので助かります。お気に入りです。

  • 5

    2014年4月1日 投稿

    2台目の自作PCです。今回はコスパ重視で組んでみました。 これを選んだ理由はショップの店員さんが「安くて売れ筋」と 教えてくれたので...。パーツは余りを活用して合計29824円。 【構成】 OS:Windows7 Home Premium 64bit SP1(流用) CPU:Pentium G3220 3GHz、2C2T RAM:PATRIOT DDR3-1600(2GB*2) Dual Set CL11 PSD34G1600KH M/B:これ HDD:WDC WD10EZRX-00A8LB0 1TB(流用) ODD:東芝サムスン SH-224DB+S VGA:玄人志向 PCI-E GF-GT630-E1GHD/D3 POW:genuine powerman iw-isp300j2-0 300W(流用) CASE:AIO TMB01 [Champagne] 外箱が小さく、中を開けるとさらに小さいマザーボードでちょっとびっくり。 電源、DVDドライブ、HDDを固定した後でもすんなりと収まりました。 電源スイッチやLEDなどの信号ケーブルもマニュアルが分かりやすく、 一発でBIOSが確認できました。2台目なので慣れもあるかもしれませんが... BIOSではケースファンの回転調整やOCなどの項目もあり 充実しています。マウスが使えるタイプなので便利でした。 OSインストール後、付属のDVDでInstall Allを選択すると 自動でドライバやユーティリティソフトをインストールして くれるのですが、何回か再起動を繰り返し、DOSで日付と時刻を 入力するよう促されるのですが、何故か入力が無視されてしまい 仕方なく電源を落として再起動。それが3回くらいありました。 *追記* 各ドライバ等のインストール後に再起動をする前に付属DVDを 取り出しておくとこの問題は回避できるようです。(面倒くさいですね...) ケース前面のオーディオ端子、USBポートも使えて便利です。 映像出力がD-subしかない等、ちょっと不満もありますが 価格(ピン折れ保証を付けて5964円)からみれば十分だと思います。

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H81M-VG4 のスペック・仕様

基本スペック
チップセット INTEL
H81
CPUソケット LGA1150
フォームファクタ MicroATX
メモリスロット数 2
最大メモリー容量 16GB
ストレージ
Serial ATA SATA6.0G
オンボード機能
オンボードLAN 10/100/1000
オンボードRAID -
オンボードオーディオ Realtek ALC662
オンボードグラフィック -
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