ASRock(アスロック)のマザーボード 人気売れ筋ランキング

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フォームファクタ CPUソケット チップセット 詳細メモリタイプ オンボードグラフィック
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お気に入り登録1270B550M Pro4のスペックをもっと見る
B550M Pro4
  • ¥8,280
  • ドスパラ
    (全2店舗)
1位4.36
(42件)
1158件 2020/6/16  MicroATX SocketAM4 AMD
B550
DIMM DDR4 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0/3.0、1x PCI Express 3.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 3.0 SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax1/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x2 CrossFire: VRMフェーズ数:8 LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1200 
【特長】
  • 第3世代AMD Ryzenプロセッサーに対応したMicroATXマザーボード(ソケットAM4)。AMD B550チップセットを搭載している。
  • PCIe4.0対応PCIe×16スロット、USB3.1 Type-C、PCIe4.0×4接続対応M.2スロット、PCIe3.0×2接続対応M.2スロット、Realtek GbEなどを搭載。
  • オンボードのRGB LEDヘッダーに対応機器を接続し、「ASRock POLYCHROME SYNC」でコントロールが可能。
この製品をおすすめするレビュー
5コスパ良し

【安定性】 まだ、1ヶ月ちょっとの使用ですが今のところ問題はありません。M.2スロット(PCle4.0×4)がグラボに隠れて、熱がこもるって話もあるみたいですがフォートナイト程度であれば、そこまで気にするほど温度は上がらなかったです。グラボのファン設定を、起動時から回す設定にしておくとか、ケース内風流れるようにしてあれば特段問題ないような気がします。【互換性】 メモリとかの相性問題もありませんでした。使用メモリは、crucialのCrucial Pro 16GB DDR4-3200 UDIMM×2です。【拡張性】 MAtxのマザーであればこんなものだと思います。 【機能性】 M.2 KeyEスロットもあるのでwifiをさして使ってます。フォートナイトやBIMとか、簡単なデザインや動画編集程度であれば十分速度も出て安定しています。 【設定項目】 20年ちょっとぶりなんで特にコメントなしです。 【付属ソフト】 CDついてましたが外付けドライブ手元にない状況で組んだのでネットでダウンロードして使いました。 【構成】 CPU Ryzen 5600XT(PPT80W、CO-15)    (クーラー Deep cool AK400) メモリ Crucial Pro 16GB DDR4-3200 UDIMM×2 SSD Solidigm P44 Pro SSDPFKKW512H7X1 Kioxia EXCERIA PLUS G3 SSD-CK1.0N4PLG3J グラボ MSI Geforce RTX 3060 12G 電源 玄人志向 KRPW-BK650W/85+ ケース Deepcool Macube110(ファン 前×3、上×1、後×1) 【OCCTテスト】 1時間 POWER 室温29度 CPU max72度 GPU max70度 SSD ソリダイム 52度 キオクシア 40度 (テスト後2、3分でCPU・GPUとも40度まで下がります) 【総評】 13年ほど使っていたワークステーションがどうにも動かなくなってきていたので、サブマシン組み上げるためにコスパ優先で選びました。動作も安定して問題ないです。使用用途は、FPVドローン系のソフトやシュミレーター、CAD/BIM、軽いゲーム。メインは、MACのノートを使っています。

5値段が安く安定してます

Ryzen5 5700Xで使用しています。 SATAポートが多くて値段が安いマザボの条件で本品を購入しました。 常に電源を入れっぱなし状態で使用しており使い始めて6ヶ月程度経っておりますが、不具合を起こすことなく安定しております。 問題が発生したら随時更新していこうと思います。

お気に入り登録847B550M Steel Legendのスペックをもっと見る
B550M Steel Legend
  • ¥17,420
  • ヨドバシ.com
    (全3店舗)
10位 4.50
(30件)
798件 2020/6/16  MicroATX SocketAM4 AMD
B550
DIMM DDR4 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0/3.0、1x PCI Express 3.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 3.0 SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280 DisplayPort数:1 S/PDIF: USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax1/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x2 CrossFire: VRMフェーズ数:10 一体型 I/O バックパネル: LED制御機能:Polychrome SYNC LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1200 
【特長】
  • 第3世代AMD Ryzenプロセッサーに対応したMicroATXマザーボード(ソケットAM4)。AMD B550チップセットを搭載している。
  • RGB LEDイルミネーション、PCIe4.0対応PCIe×16スロット、USB3.1 Type-C、PCIe4.0×4接続対応M.2スロット、PCIe3.0×2接続対応M.2スロットを搭載。
  • ネットワーク機能には2.5Gigabit LAN(RJ45)ポート(Realtek RTL8125BG)を装備。
この製品をおすすめするレビュー
5AM4のマザーボードなら、B550M Steel Legendの一択で決まり

【使用パーツ】 XPG PYLON 550W SILENT Edition PYLON550B-BKCJP-SS Ryzen 5 5600G AMD Wraith Prism クーラー WD Blue SN570 NVMe WDS500G3B0C AX4U32008G16A-DT50 [DDR4 PC4-25600 8GB 2枚組] TUF-GTX1650-O4GD6-P-GAMING [PCIExp 4GB] WD20EZAZ-RT [2TB SATA600 5400] 【購入前の候補】 A520M Pro4 B550M Pro4 B550M Steel Legend 【選定した理由】 購入価格(税込)12800円。昨年11月にAmazonのブラックフライデーで価格が下がり、ドスパラ通販でAmazonよりも安い価格が掲示されたため。 10電源フェーズの電力供給はCPUやグラフィックカードなどの使用に安心できる性能を持つこと。 アドレサブルRGBLED端子が2箇所あり、光物ファンを2系統で別々に制御発光させることができる。 PCI Express 4.0のスロットは躯体が強固であり、耐久性が高いこと。 マザーボードの基盤が高密度ガラス繊維PCB設計となっていて、耐久性が勝れていること。 以前からASRocKのマザーボードを使用してきて、不具合がなかったこと。 【使用後】 5ヶ月使用してきて、不具合は一切ありません。 素直で信頼でき使いやすいマザーボードです。経年しても後悔しないでしょう。 AM4のマザーボードは未だに多種が販売されていますが、AM4CPUの長期間使用を目論んでいるなら、コストパフォーマンスの点からも、B550M Steel Legendの一択です。 【参考までに・・・】 M.2SSDのヒートシンクの取り外し方はコツが必要なので、YouTubeの動画を参考にするべき。

5これでいい

【構成】 CPU Ryzen7 3700X GPU GTX1080 メモリ 8GB2枚+16GB1枚 ケース ZALMAN T8 SSD KIOXIA EXCELIA G2 500GB HDD なし 電源 玄人志向650Wセミプラグイン 【安定性】 不安定にはなってない(中古で買ってから2か月) 【互換性】 Zen2のRyzen7 3700Xでなんもしなくても動作 【拡張性】 USB-Cと3.2gen2があってそれをふくめてUSBは8個あるので自分は十分 【機能性】 LEDや各種ヒートシンクがあって見た目や発熱の低さも十分 【設定項目】 BIOSはあまり自分では活用できていない(間違いなく初心者だから) 【付属ソフト】 私は使わなかった 【総評】 コスパもよくてこれで余程の用途ではない限り十分

お気に入り登録179B550M WiFi (B550 AM4 MicroATX) ドスパラ限定モデルのスペックをもっと見る
B550M WiFi (B550 AM4 MicroATX) ドスパラ限定モデル
  • ¥9,980
  • ドスパラ
    (全1店舗)
15位 4.00
(1件)
96件 2024/12/ 4  MicroATX SocketAM4 AMD
B550
DIMM DDR4 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0、1x PCI Express 3.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x2 CrossFire: VRMフェーズ数:8 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth: LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220 
【特長】
  • B550チップセットを搭載したMicroATXマザーボード(ソケットAM4)。Ryzen 5000/4000/3000 シリーズに対応する。
  • 対応出力はHDMI×1、DisplayPort×1。
  • RJ-45 LANポート×1を備え、Wi-Fi 6E/Bluetooth 5.2に対応。
この製品をおすすめするレビュー
4PCIe4.0接続のSSDを使う条件付きで本製品はお薦めできると思う

【選定】 2025年10月に組み立てるPCにSocketAM4のCPUとDDR4のメモリーしか刺せないマザーボードを選ぶのもどうかと思うが、今回は価格重視で本製品を選定。格安CPUのRyzen5 3400G(DirectX12対応)が使える前提での PCIe4.0とWiFi6E の搭載が決め手 【組立】 1. Wraith Stealth Cooler付きのCPUを組み合わせる場合は 裸のマザーボードにまずCPUとCPUクーラーを取り付け、その後マザーボードをケースに取り付ける という順番を守る必要がある。CPUクーラーを取り付けるためのナットプレートがどうやっても基板の裏に落ちてしまうので結局マザーボードをケースから取り外すことになるからだ 2. Wraith Stealth Coolerの取り付け位相はAMDマークの突起をメモリーと反対側にする必要がある。突起に干渉してメモリーが差せなくなるからだ。 【起動】 SocketAM4のCPUとDDR4のメモリーでも充分に性能向上を実感しました。性能Upに一番貢献しているのはPCIe4.0接続のSSDだと感じました。 【結論】 PCIe4.0接続のSSDを使う条件付きで本製品はお薦めできると思う。

お気に入り登録175X570S PG Riptideのスペックをもっと見る
X570S PG Riptide
  • ¥22,150
  • ヨドバシ.com
    (全4店舗)
19位 4.84
(5件)
44件 2021/12/ 7  ATX SocketAM4 AMD
X570
DIMM DDR4 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0/3.0、2x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:3x PCI Express 4.0 SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2230/2242/2260/2280 S/PDIF: USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax1/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x2 CrossFire: VRMフェーズ数:10 LED制御機能:Polychrome SYNC BIOSフラッシュバック機能:BIOS Flashback LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897 
【特長】
  • X570チップセットを搭載し、コストパフォーマンスにすぐれたゲーミング向けATXマザーボード(ソケットAM4)。第4世代Ryzenプロセッサーに対応する。
  • 「Killer E3100Gコントローラ」を採用した2.5ギガビットイーサネットを搭載し、ゲームなどに対し、すぐれたネットワークパフォーマンスを実現。
  • ゲーマー向けに最適化されたUSB信号設計を採用するLightningゲーミングポートを搭載。ヒートシンク付きHyper M.2スロットを備えている。
この製品をおすすめするレビュー
5まだ普通に現役です

年末にASRock X570S PG Riptideがわりと安く売っていたので、 Ryzen7 5700x の最後のアップデートをしようと思い、マザーボードを買いかえました。 CPU:AMD Ryzen7 5700X M/B:ASRock Fatal1ty X370 Gaming K4 [Beta BIOS 7.10]から M/B : ASRock X570S PG Riptide [Beta BIOS 5.63] RAM:Team T-Force Vulcan Z TLZRD432G3600HC18JDC01 [DDR4 PC4-28800 16GB 2枚組] クーラ:Master Liquid ML120L RGB VGA:XFX SPEEDSTER SWFT 319 RAD RX6800 16GB GAM M.2 :SEAGATE Game Drive M2 SSD PS5 ZP1000GP3A4001 M.2 :PNY CS2241 M280CS2241-1TB-CL SSD:PNY CS900 SSD7CS900-1TB-RB M.2 Wi-Fi :RTL8822CE PSU:玄人志向 KRPW-AK750W/88+ ケース:Thermaltake Versa J24 TG RGB CA-1L7-00M1WN-01 OS:Windows11 PRO/64bit 【安定性】 特に問題ないと思います。買った時のBIOSは2.00だったのですが普通に Ryzen7 5700xは認識しました。BIOSからUSBメモリーでBIOSアップデート しましたが、問題もなく作業が終わりました。その後も安定していると思います。 M.2 WIFIもRTL8822CEをさしたら普通に認識しています。 【互換性】 もう、Ryzen7000番台以降は新しいソケットになってしまったのでこれ以上の 新しいCPUはでて来ないとは思いますが、まだRyzen5000番台は現役で使える CPUだと思いますので、そういった意味では互換性は高いと思います。 【拡張性】 拡張性は高いと思います。PCIスロットも多いですし、M.2WIFIもありますし USBもGen2 TypeA/Cもありますからね。また、SATAも6個ありますが、 M.2Nvmeを下のスロットに刺すと2つほど無効になりますが、まあ4個 あれば大体足りるのではないかと思います。また、どうしても足りない場合は PCIスロットにライザーカードをさしてSATAなりM.2Nvmeスロットを増やすなり すれば大丈夫だとおもいます。 RGB LED ヘッダーも5Vと12Vが2個づつあります。 僕は12Vヘッダーしか使っていませんが最近は5Vが主流ですから どちらもあるのは良いですよ。 Thunderbolt4もありますが、別売品のカードが結構高いので・・・。 【機能性】 機能は結構あります。UEFIからオーバークロック系の操作も豊富ですし、 LEDの操作もいろいろとできます。僕はほとんどそういった機能は使わないのですが 豊富であることはわかります。 あと、GPUブラケットがあるのがとても良いです。 XFX SPEEDSTER SWFT 319 RAD RX6800は全長34センチに 重さが1.64キロあるのでGPUを支えるブラケットはありがたいです。 【設定項目】 僕はほとんど設定をいじらないのであんまりわかっていないのですが、 Nahimic AudioとKiller Control Centerだけは入れておきました。 といってもいじってはいないのですが。 また、AMD SMART ACCESS MEMORYもとりあえず有効にしてあります。 【付属ソフト】 Nahimic AudioとKiller Control Centerだけ入れておきました。 【総評】 わりと安かったのに機能は豊富ですし、x570なのですべてPci4.0なのは 良いですよ。Ryzen7000or9000が出ているのですでに型落ち感ありますが またまだ普通に使う分には問題ないですし、ゲームもよほど重量級でなければ 問題はないと思います。僕は、鳴潮やWowsとかドルフロ2とかそんなに 重くないものばかりなので、ほとんど問題を感じていません。 AIやゲームでも黒神話やサイバーパンクあるいは、モンハンワイルズなど 重量級をされる方はやはり最新のほうがいいとは思いますが、 それでもこのマザーボードにRyzen5700xとかならまだ普通に使えるのでは ないかとは思います。

5ストレージ8個OK

M.2_2をPCIeタイプのM.2にするとSATA3が2つ(ポート5と6)排他で 使えなくなりますが、SATAタイプのM.2を使えば排他が起きません。 ストレージ8個認識できました。AM5のM/BでSATA6本以上を探すと とても高価なので、非常にありがたい製品です。 ●当方のストレージ8個構成 ・M2_1…PCIeタイプのM.2 (一番上のヒートシンク付きの場所) ・M2_2…SATAタイプのM.2 (ヒートシンク無し) ・SATA3_1〜6…HDD (※Thunderboltサポートを有効にすると   SATAタイプM.2は無効になります) また、チップセット側のx16スロットがPCIe4.0のx4なので CPUとGPUを4.0対応のものを使えば、 PCIe3.0のx8x8分割と同じ転送レート(64.0Gbps )になります。 x8分割マザーからの乗り換え先として使える製品です。 補足として、windowsでは製品サイトからKillerLANドライバーを ダウンロードして入れないとネット接続できませんでした。

お気に入り登録317X870E Nova WiFiのスペックをもっと見る
X870E Nova WiFi 22位 4.29
(16件)
132件 2024/10/ 1  ATX SocketAM5 AMD
X870E
DIMM DDR5 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、1x PCI Express 3.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280 S/PDIF: USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax5、USB3.2 Gen1 Type-Ax3、USB2.0x2、USB4 Type-Cx2 USB PD: VRMフェーズ数:20+2+1 一体型 I/O バックパネル: LED制御機能:Polychrome SYNC BIOSフラッシュバック機能:BIOS Flashback 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth: LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500/5000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC4082 
【特長】
  • X870Eチップセットを搭載したATXゲーミングマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 9000/8000/7000シリーズに対応する。
  • LEDイルミネーション機能、DP alt Mode対応のUSB 40Gbps Type-Cを2基、PCIe 5.0×4接続対応M.2スロット、3基のPCIe 4.0×4接続対応M.2スロットを装備。
  • ネットワーク機能にはRealtek 5GbE、無線ネットワーク機能にはWi-Fi 7&Bluetooth 5.4を搭載。20+2+1電源フェーズを採用している。
この製品をおすすめするレビュー
5m2を排他なしに4枚利用したかったので

もともとはMSIのX870E CARBON WIFIを利用していましたが、 m.2 SSDを挿せる枚数とかに制限があり、こちらのマザーボードに乗り換えました。 私の要件としては ・m.2 SSDを4枚挿したい ・10gbeイーサを利用したい ・グラボの帯域の制約をかけたくない というものがありました。 元々利用していたMSIのCARBON WIFIの場合、m.2を4枚挿すと、 グラボの帯域幅が狭くなるという点がいまいちでした。 (実質的に性能差はほぼないという話はありますが、気持ち的に…) そこで色々しらべて、このマザボか、ASUSのProArtの選択で悩みました。 最終的には値段がお手軽なのでこちらのマザボを選びました。 ポイント付与分も考慮すると、実質的に3〜4万円程度でなかなかお買い得でした。 なお、10gbeイーサはこのマザボ自体では対応していないので、pcieの拡張カードを利用しています。 結果として、m.2を4枚、10gbeも使えており満足しています。 設置後、特に問題にあたることもなく、利用開始できています。 マザーボードのRGBが結構鮮やかに光るのですが、目に響くのでOFFにしてしまいました…。 以下の構成で問題なく利用できています。 ※追記 このlianliのケースとマザボのグラボ固定機能に干渉がありました。マザボからグラボを取り外す際に、スライドしてロックを外す機構になっていますが、それがケースのサポートステイに引っ掛かり、スライドができず、グラボが取り外せない事態になりました。サポートステイの方を一度取り外して無事にグラボも外せましたが、クラボのサイズによってはサポートステイの取り外しも困難になりそうでヒヤリとしましました。msiの時のボタン式の方が良いかと思いました。 ・ケース:Lian-Li o11d evo rgb ・マザーボード:Asrock X870E NovaWIFI ・CPU:Ryzen 9 9950X3D ・CPUクーラー:CPS DS360 ・メモリ:CORSAIR 5600MHz 48GB×4枚 ・GPU:NVIDIA RTX PRO 6000 Blackwell Workstation ・ストレージ:m2ストレージ(PCIe 5.0 2TB×1、PCIE 4.0 4TB×3枚) ・電源:ASRock Phantom Gaming PG-1300G 【安定性】 特に問題はでていません。 【互換性】 特に問題は出ていません。 Crucial pro、CORSAIRのメモリを試しましたが、どちらも問題なく利用できました。 【拡張性】 m.2 SSDを挿せる枚数が多く満足しています。 ただし5枚目のスロットは排他のため、利用していません。 【機能性】 未評価 【設定項目】 未評価 【付属ソフト】 あまり調べていませんが、最低限のような気がします(知らないだけの可能性あります) 【総評】 満足しています。 特にm.2を排他なしに利用したい場合にはよい選択になると思います(5個目のスロットを除く) PCIeカードで拡張した10gbeイーサも期待の速度が出ております。

5とにかく安定してます。

Ryzen7 9800X3Dの発売日にセットでこちらを買いました。 【安定性】 今のところマザボ起因のとらぶるはありません。 BIOSを更新し続けていますが問題ないです。 【互換性】 メモリやSSDなど、すべて互換リストを確認して購入しました。結果何も問題は起きませんでした。 wifiモジュールのドライバーだけはWindowsデフォルトだとダメでしたがまあ、トラブルのうちに入らず。 【拡張性】 パートの数がえげつなくて、もはやUSBポートはどれを使えばいいのかわかりません。特にUSB4 【機能性】 このマザボだけじゃないと思いますが、ドライバーオートインストーラーが楽でした。あと強いて言えばSSDつけ外しが楽。 【設定項目】 特にわずらわしくない。 【付属ソフト】 【総評】 私には十分すぎるマザボでした。最強ゲーミングCPUを載せるには最適と思いますし、まだ上もいけると思います。

お気に入り登録237B760M Pro RS/D4 WiFiのスペックをもっと見る
B760M Pro RS/D4 WiFi 23位 4.77
(4件)
123件 2023/1/ 4  MicroATX LGA1700 INTEL
B760
DIMM DDR4 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:2x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax3/Type-Cx1、USB2.0x2 CrossFire: VRMフェーズ数:7+1+1 一体型 I/O バックパネル: LED制御機能:Polychrome SYNC 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth: LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897 
【特長】
  • B760チップセットを搭載したMicroATXマザーボード(ソケットLGA1700)。第13/12世代 Intel Coreプロセッサーに対応する。
  • 出力にはHDMI×1、DisplayPort×1を装備。7+1+1電源フェーズ設計により、頑丈なコンポーネントとCPUへのスムーズな電力供給機能を備えている。
  • 同期バックセットダウン電圧アプリケーション用に最適化された統合型パワーステージソリューション「Dr.MOS」を採用。Wi-Fi 6E+Bluetooth 5.3を搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5簡単、安心、安いを満たすお得なマザー

【安定性】 i7-13700Kで全く問題なく動作している。VRMフェーズ数が少ないのが気になったが、杞憂でした。 【互換性】 メモリー、M.2SSD、グラフィックカード等を他社M/Bから移植したが、相性等のトラブルは一切なく、すんなり動いている。 【拡張性】 Wi-Fiを初め、必要なものはほぼ入っており、拡張の必要性を感じない。 【機能性】 RGBなど、お好きな向きには物足りない部分もあるかもしれないが、それでもおまけ機能としては十分だと思う。 【設定項目】 一通りの設定項目は揃っている。OCしない前提なので、すべてディフォルトorAUTOで何ら問題なく、不足は感じない。 【付属ソフト】 付属ではないが、ネットにつなげば、ASRockの初期設定アプリが自動で呼び出され、ドライバ更新等をすべてやってくれるので不満はない。 【総評】 他社M/Bで組んだゲーム用PCが、M/B故障でダウンした為、急遽入手。これで、我が家で運用中のPC4台すべてASRock製M/Bになってしまった。特にファンという訳ではないが、スペックとコスパ、選択の幅で選んだ結果、こうなってしまった。 もっとも古いSteel Regendはもう5年程ノートラブルで動いていて、信頼性の面でも安心感がある。 OSを含め、移植したパーツで拍子抜けするほどすんなり動き、内蔵のWi-FiやBTも安定して繋がっている。 気に入った点として、Fanコネクタが多い事。特にCPU回りでCPUFanとWater Pump Fanが別に用意されており、簡易水冷では有難い。 M-ATXで小型ケースに入れる前提だと、Fanでの放熱に頼ることになるので、用途を考えた仕様になっていると感じる。 特別凝った仕様のPCを望まないなら、初心者にもお勧めできるマザーだと思う。

5K無しCPU使うなら真っ先にお勧めしたい製品

【安定性】  i5-14500との組み合わせで定格運用ですので非常に安定しています。 【互換性】  完熟のLGA1700ですし、割安なDDR4メモリ仕様なので問題ないです。 【拡張性】  m-ATXということで単純にPCIスロットが少ない分☆一つ減らしていますが  一般用途には十分すぎるほどのオンボード機能が備わっていますので  まったく問題にならないと思います。 【機能性】  B760なのでオーバークロックはできませんが、ファンコネクタや  ARGBコネクタも十分にありそれらを制御するソフトウェアも  用意されているので便利です。  ARGB制御のASRock Polychrome RGBはそれぞれのチャンネルの  光り方を個別に設定できるのですが、それぞれの組み合わせを記憶して  プリセットしておけるような機能はなさそうなのでライティングにこだわり  たい方は別途RGBコントローラーの導入を検討してみるといいかもしれません。 【設定項目】  オーバークロック機能以外の設定項目は一通りそろっています。 【総評】  黒PCにも白PCにも使いやすいシルバーカラーのマザボです。  お手ごろな価格で「全部入り」なマザーボードを探すなら真っ先に  候補に挙げていいモデルだと思います。

お気に入り登録223B850 Steel Legend WiFiのスペックをもっと見る
B850 Steel Legend WiFi 23位 3.97
(3件)
23件 2025/1/ 7  ATX SocketAM5 AMD
B850
DIMM DDR5 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、1x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2230/2260/2280 S/PDIF: USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax2/Type-Cx2、USB3.2 Gen1 Type-Ax3、USB2.0x4 VRMフェーズ数:14+2+1 一体型 I/O バックパネル: LED制御機能:Polychrome SYNC BIOSフラッシュバック機能:BIOS Flashback ホワイトモデル: 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth: LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC4082 
【特長】
  • B850チップセットを搭載したATXマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 9000/8000/7000シリーズプロセッサーに対応。
  • PCI Express 5.0 x16スロット、Blazing M.2スロット、USB 3.2 Gen 2x2 Type-C内部コネクタを装備。2.5ギガビットLAN、Wi-Fi 7モジュールを搭載。
  • ゲーマー向けに最適化されたUSB信号設計を採用したLightningゲーミングポートを備えている。
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5見た目もカッコよくいいマザーです

【安定性】  使用してみて十分な安定性で申し分ありません。  特にCPUもOCせずに使っていますが十分性能を出せていると感じています 【互換性】  メモリは「XMP/EXPO」対応品を使っているので特に問題は感じませんでした。  XMPのみでも問題ないような話も聞きますが、不安であればEXPO対応を謳っているものを  使った方がいいでしょう 【拡張性】  M.2SSDを4枚(1枚はPCIEスロット1か所と排他利用)接続可能で一般的な用途では十分と思います  また、SSDの固定自体もドライバー無しで出来るのも使いやすくていいです。  (ヒートシンクはSSD1枚目はツールレス、SSD3/4枚目のみドライバー必要) 【機能性】  BIOSフラッシュバック機能が大変便利でした。  マザーに電源とBIOSファイルを書き込んだUSBメモリを繋いでBIOSフラッシュバックボタンを  押せば、数分でBIOSアップデートが可能でCPU取り付け前に最新BIOSに出来て便利でした 【設定項目】  BIOSのグラフィック関係の初期設定が過去のマザー(X570 Steel legend)と違っていて  ちょっと戸惑いましたが、すぐにわかりました 【付属ソフト】  HPから最新版を事前にダウンロードしていたのでオートドライバインストーラーは  使用しませんでした。 【総評】  X870 Steel legendとどちらを買うか悩んだ末、こちらにしました。  決めてはM.2SSDの搭載可能数でX870はおよそ3枚(内1枚はPCIEスロット1つと排他利用)  なのに対してB850は4枚(内1枚はPCIEスロット1つと排他利用)で3枚は排他なしで  使えるところに魅力を感じました。  I/OパネルのUSBポート数も必要十分な数あって使いやすいです。  Steel legendブランドなので高耐久性で今後長く快適に動作してくれることの期待もこめて  ☆5としました。

4オートドライバインストーラーはキチンと機能しました。

【安定性】動作は安定しています。 【互換性】問題ありません。 【拡張性】個人差はあれど、大抵は必要にして十分ではないかと思います。nvme SSDが4つ付けられるのが良いです。 【機能性】GPUラッチが最高。一部高級マザーに搭載されているレバー式とかとは違いますが空冷クーラー+大型GPUの組み合わせでもリリースレバーに工夫が施されているので脱着が楽です。 【設定項目】UEFIも見やすい方だと思います。 【付属ソフト】付属じゃないけど「オートドライバインストーラー」がアテにならない。基本、自分でドライバを拾いに行くと考えた方が良い。この時点で初心者向けではない。(後日談ありです。) 【総評】 UEFIで「AUTO DRIVER INSTALLER」をEnableにしOSをインストール。 (とりあえずは有線LANを使用してOSのインストールをする必要がある) インストール終了後「オートドライバインストーラー」が起動するのだが、チップセットドライバくらいしかインストールされないのでWi-Fiなどは機能しない。 自作が初めての人だとこの時点で不良品とか故障とかって狼狽する事になるんじゃないかな? ASRockの公式ページ https://www.asrock.com/mb/AMD/B850%20Steel%20Legend%20WiFi/index.jp.asp#Download に行って MediaTek 無線 LAN ドライバー Realtek Lan ドライバー MediaTek Bluetooth ドライバー をDL〜インストールしてやれば機能するハズです。 それとPCの電源を落としてもUSBに電力が供給されていたのでこれは UEFI から Advanced〜ACPI Configuration〜Deep Sleepで Disable を Enabled in S5 に変えてやればOKです。 以上蛇足でしたが、僕的にはちゃんと動けば良いマザーボードだしAsrock製品は嫌いではないので総合評価は4って事で、。 追記:Linux環境において Wi-Fi の動作を確認しました。 IntelはLinux用のドライバも提供しているので問題にはなりません。 しかし、このマザーボードはMediatekなのでどうかな?と思っていたのですが、杞憂でした。Ubuntu24.04 Fedora41で試しましたが、両方ともすんなりと Wi-Fi Bluetoothを認識してくれました。接続も問題ありません。 Linuxユーザーは少ないと思いますが安心して使用出来ると思います。 後日談:いつ頃からかはわかりませんが、bluetooth が認識されなくなりました。 デバイスマネージャーでも bluetooth の項目が消えていました。ドライバをインストールし直しても bluetooth の項目は出てきませんでした。 linux で bluetooth の動作は確認しておりますので、モジュールの故障ではなく Win11側の問題だろうと推測。他にも身に覚えのないようなエラーを吐くようになった為、Win11 をクリーンインストールし直したところ、今回はオートドライバインストーラーもキチンと機能し必要なドライバのインストールもスムーズに終了しました。もちろん bluetooth も復活しました。Asrock様の名誉の為にも「導入後初期設定がやや面倒」という前回までのタイトルは訂正させていただきます。

お気に入り登録114B760 Pro RS/D4 WiFi (B760 1700 ATX) ドスパラ限定モデルのスペックをもっと見る
B760 Pro RS/D4 WiFi (B760 1700 ATX) ドスパラ限定モデル 26位 4.00
(1件)
0件 2023/9/ 6  ATX LGA1700 INTEL
B760
DIMM DDR4 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:2x PCI Express 4.0、1x PCI Express 3.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax5/Type-Cx1、USB2.0x2 CrossFire: VRMフェーズ数:7+1+1 一体型 I/O バックパネル: LED制御機能:Polychrome SYNC 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth: LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897 
【特長】
  • B760チップセットを搭載したATXマザーボード(ソケットLGA1700)。第14/13/12世代Intel Coreプロセッサーに対応する。
  • 対応出力はHDMI×1、DisplayPort×1。
  • WiFi 6E、Bluetooth 5.3に対応。
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4初期はビープ音は鳴らない

【安定性】Core i5 13500 BOXとメモリ16GB×2で安定しています。 【互換性】検証してないのでわかりません。 【拡張性】全体的にスロットは最小限です USB2.0 MBに差し込みは1個      コストダウン 無線アンテナは直付け 【機能性】FANコネクターはたくさんある 【設定項目】 ビープ音は初期設定は鳴らない BIOSの設定変更が必要       最初組み立てテスト時BIOSを立ち上げたときは鳴る  【付属ソフト】初めてLANが使用できるときのドライバーのインストールは便利 【総評】15Kで購入できればいい。WIN11トラブルなしCPUの今後の対応は?

お気に入り登録56X870 Taichi Creatorのスペックをもっと見る
X870 Taichi Creator 30位 5.00
(1件)
5件 2025/9/29  ATX SocketAM5 AMD
X870
DIMM DDR5 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:2x PCI Express 5.0、1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280 S/PDIF: USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax2、USB3.2 Gen1 Type-Ax6、USB2.0x2、USB4 Type-Cx2 USB PD: VRMフェーズ数:18+2+1 一体型 I/O バックパネル: BIOSフラッシュバック機能:BIOS Flashback 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth: LAN:2個 オンボードLAN:10/100/1000/2500/5000+100/1000/2500/5000/10000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC4082 
【特長】
  • X870チップセットを搭載したクリエイター向けのATXマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 9000/8000/7000シリーズプロセッサーに対応。
  • PCI Express 5.0 x16スロットを装備。PCI Express 5.0 x4の帯域を使用し、最大128Gb/sの転送速度を実現するBlazing M.2スロットを備えている。
  • USB4ポートを2基備え、最大8K/30Hzの映像出力に対応。10ギガビットLAN、Wi-Fi 7モジュールを搭載し、高速接続が可能。
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5非常に満足度の高いマザーボード

amazonのブラックフライデーで購入 TOSLINKと10GbEのあるマザーは数えるほどしかなく、taichi createrが一番魅力的でした gradeon氏のyoutubeをよく見ていて、たまたまこちらのマザーを紹介していてそれが決定打となりました [構成] CPU: Ryzen7 9700X GPU: Asrock Taichi RX 9070 XT MEM:Crucial PRO 32GBX2枚 DDR5-5600 CP2K32G56C46U5 M2. :KIOXIA 内蔵 SSD 1TB NVMe M.2 Type 2280 PCIe Gen 5.0×4 KIOXIA 内蔵 SSD 2TB NVMe M.2 Type 2280 PCIe Gen 5.0×4 HDD:WD Blue 4TB CMR 3.5inch SATA キャッシュ128MB 5400rpm WD40EZZX-AJP Cooler: Noctua NH-D15 G2 LBC M/B: Asrock X870 taichi creater CASE:Fractal Design Define 7 Black PSU:Asrock TC-1300T OS:Windows 11 Home 【安定性】 購入して1か月ほどなので無評価。 速度は大体7〜8Gbpsでているので満足 【互換性】 自己責任だが、メモリの型番がasrockのホームページ内のtaichi createrの対応メモリの一覧に記載されていなかった。 asrockのサポートで確認したところ互換性はないといわれた。 しかしcrucialのオフィシャルサイトで確認し、サポートに問い合わせたところ互換性があるとのこと。 接続したところ問題なく認識できたのでほっとした。 asrockのサポートは頼りない印象。危うくメモリを返品するところだった。 【拡張性】 必要最低限での運用が吉。 【機能性】 TOSLINKと10GbEは必須条件だった。 【設定項目】 bios画面はわかりやすく良い usb4はbiosでdisableにしてm.2は両方PCIe 5.0 x4で動かしている。 C-Stateはデフォルト設定、9700xは65w動作 【付属ソフト】 なし 【総評】 ケースの側面が強化ガラスでないので、肝心のデザインは見えないが非常に落ち着いたデザインで 高級感がある。 4歳の息子が将来自分のパソコンが欲しいと言ってきたときに通用するものをと自作したが、 その時には息子と一緒にまた自作したいなと思わせてくれたマザボです

お気に入り登録70X870 Livemixer WiFiのスペックをもっと見る
X870 Livemixer WiFi 35位 -
(0件)
0件 2025/8/18  ATX SocketAM5 AMD
X870
DIMM DDR5 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、2x PCI Express 3.0 SATA:2本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2230/2242/2260/2280 S/PDIF: USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax7/Type-Cx1、USB2.0x6、USB4 Type-Cx2 USB PD: VRMフェーズ数:16+2+1 一体型 I/O バックパネル: LED制御機能:Polychrome SYNC BIOSフラッシュバック機能:BIOS Flashback 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth: LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500/5000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC4082 
お気に入り登録148H610M-HVS/M.2 R2.0のスペックをもっと見る
H610M-HVS/M.2 R2.0
  • ¥6,880
  • ドスパラ
    (全8店舗)
45位 4.58
(3件)
32件 2022/7/26  MicroATX LGA1700 INTEL
H610
DIMM DDR4 -
【スペック】
メモリスロット数:2 最大メモリー容量:64GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax2、USB2.0x4 VRMフェーズ数:7 LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードオーディオ:Realtek ALC887/897 
【特長】
  • H610チップセットを搭載したmicroATXマザーボード(ソケットLGA1700)。Intel第12世代Coreプロセッサーに対応。
  • PCI Express 3.0 x4の帯域を使用することにより、最大32Gb/sの転送速度を実現できるUltra M.2スロットを装備。
  • 小型でより柔軟性のあるパーツ構成を実現する。映像出力にはHDMI×1、VGA×1を備えている。
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5コスパ最高

win10からwin11にupする為に購入。 コスパ良く期待通りの性能です。

5LGA 1700 で価格を抑えるにはこれ。

【安定性】 抜群。第6世代 Core i7 6800K を3年、linux で稼働からの乗り換え。 以前はトラブルシュートで苦労したが、OS が煮詰まってきたことと ハードの仕様も確定してきたので安全運転が可能。 【互換性】 第12〜14世代 までの CPU が選択しにあるが、結局のところ 12th の F系オンリーとなる。 【拡張性】 大型のグラフィックボードを装着すると、PCIe 2番目がほぼ利用不可能。 事前に確認を。 【機能性】 必要にして十分か、購入前に必ず確認。 【設定項目】 ASRock ユーザーであれば問題なし。 【付属ソフト】 たぶん誰も利用しない。 【総評】 100点

お気に入り登録95B850M-X WiFi R2.0のスペックをもっと見る
B850M-X WiFi R2.0 45位 5.00
(2件)
7件 2025/4/23  MicroATX SocketAM5 AMD
B850
DIMM DDR5 -
【スペック】
メモリスロット数:2 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、1x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax3/Type-Cx1、USB2.0x2 VRMフェーズ数:6+1+1 BIOSフラッシュバック機能:BIOS Flashback 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth: LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897 
【特長】
  • B850チップセットを搭載したmicroATXマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 9000/8000/7000シリーズプロセッサーに対応。
  • PCI Express 5.0 x16スロットを搭載。PCI Express 5.0 x4の帯域を使用し、最大128Gb/sの転送速度を実現できるBlazing M.2スロットを装備。
  • ゲームトラフィックを高速化できる「Realtek Dragon RTL8125BG」2.5ギガビットLANを搭載。Wi-Fi 6EとBluetooth 5.2に対応したモジュールも備えている。
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5Wi-Fi付きでコスパの高いAM5マザー

【安定性】 Ryzen 5 7600Xで運用しています。使用期間はまだ短いですがいまのところ安定して動作しています。 【互換性】 AM5ソケットなので対応するCPUの幅は広いです。6+1+1のVRMフェーズ構成なのでハイエンドCPUを使用する場合には少し足りないかもしれません。 【拡張性】 メモリスロットは2つです。DDR5メモリなので機能面で十分かと思います。(その分マザーの横幅がコンパクトになっていてケース内広く使えます) 【機能性】 PCIe 5.0×16スロット搭載なので最新のグラボでも性能が落ちません。ヒートシンク付きのGen 5 M.2スロットや2.5G LAN、Wi-Fi 6E モジュール等もあり十分な機能が備わっていると思います。 【設定項目】 UEFIやASRock製の付属ツールでOCやファン等の設定が可能です。 【付属ソフト】 ASRock Motherboard Utilityがいいです。シンプルで初心者の方にも使いやすいと思います。 【総評】 コスパ重視のモデルですが、最新世代のグラボを性能を落とさずコスパよく試したい方には最適なマザーかと思います。初めてAM5で組む方にもいいですし、B650マザーやA620マザーからの買い替えにもおすすめです。

5必要十分な機能のマザーボード

【安定性】 とても安定しています。 【互換性】 AM5ソケットCPU7000、8000、9000シリーズに対応しているのでグレードアップにも安心。メモリに関しては、しっかり記述されているもの推奨です。 【拡張性】 メモリスロットとM.2ソケット数が共に2つ(私的にはこれで十分)ですが、PCI-Express 16XがPCI Express 5.0対応なので将来性を考えてこちらにしました。 【機能性】 6+1+1でも安定して動いています。 【設定項目】 ASRockのBIOS画面は分かりやすくて好きです。 【付属ソフト】 付属ソフトはなし。すべてサイトからのダウンロードです。 【総評】 OCなしで今の所ド安定です。拡張性はあまりないかもしれませんが、必要十分なスロット数で満足しています。また、価格も安価でコスパがとても良いと思います。

お気に入り登録16B860M Pro-A WiFi (B860 1851 MicroATX) ドスパラ限定モデルのスペックをもっと見る
B860M Pro-A WiFi (B860 1851 MicroATX) ドスパラ限定モデル 48位 -
(0件)
0件 2025/11/ 7  MicroATX LGA1851 INTEL
B860
DIMM DDR5 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0 PCI-Express 4X:1x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2230/2242/2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen2x2 Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax3、USB2.0x2 BIOSフラッシュバック機能:BIOS Flashback 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth: LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897 
【特長】
  • B860チップセットを搭載したMicroATXマザーボード(ソケットLGA1851)。Intel Core Ultraプロセッサー(Series 2)に対応する。
  • 対応出力はHDMI×1、DisplayPort×1。
  • 2.5G LANポート×1を備え、Wi-Fi 6E/Bluetooth 5.3に対応。
お気に入り登録596B550 Steel Legendのスペックをもっと見る
B550 Steel Legend 48位 4.52
(24件)
1043件 2020/6/16  ATX SocketAM4 AMD
B550
DIMM DDR4 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0/3.0、1x PCI Express 3.0 PCI-Express 1X:2x PCI Express 3.0 SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2230/2242/2260/2280/22110 DisplayPort数:1 S/PDIF: USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax1/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax2、USB2.0x4 CrossFire: VRMフェーズ数:14 一体型 I/O バックパネル: LED制御機能:Polychrome SYNC LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220 
【特長】
  • 第3世代AMD Ryzen プロセッサーに対応したATXマザーボード(ソケットAM4)。AMD B550チップセットを搭載している。
  • RGB LEDイルミネーション、PCIe4.0対応PCIe×16スロット、USB3.1 Type-C、PCIe4.0×4接続対応M.2スロット、PCIe3.0×2接続対応M.2スロットを搭載。
  • ネットワーク機能には2.5Gigabit LAN(RJ45)ポート(Realtek RTL8125BG)を装備。
この製品をおすすめするレビュー
5ちょっと前の普通

【安定性】問題なし。 【互換性】公式サイトにメモリの互換情報が、ずらーっと掲載されています。 【拡張性】2020年の発売当時はグラフィックボードが2スロット占有だったので、PCI-Express スロットの並びに無駄がなくて拡張性が高かったです。 今どきは2.5スロット以上が当たり前になっちゃって x1スロットが塞がるので星一つ減点です。 【機能性】2020年の普通です。最新最速ではありません。 【設定項目】普通だと思います。 【付属ソフト】特に気にしていないので無評価です。 【総評】 ちょっと前の普通だと思います。鉄板。最新最速を目指さないので、これにしました。 ASRockは個人的に使い慣れているメーカーで、高耐久のニチコンコンデンサを使っていたり、チョークの質が良さげだったり、電源フェーズが14だったりするところがツボです。(オーバークロックしないので16フェーズとか18、20フェーズとか要らない。高い。) 発売から5年が経とうとしている今でも新品が売っているのが凄い。5年でヘタってきても同じ物に新品交換出来ます。

5安くて良いもの

世間的にはAM5が鉄板なのですが、安くてソコソコの性能で良いなら、まだまだAM4で十分だと思います。 元々Intel 13700Kを使ってましたが、例の問題で・・・急遽AM4に変更した。 このMBとRyzen5700Xとセットで3万3000円程度で移行出来たので満足してます。(ソフマップありがとう) AM4は今でも新CPUがリリースされる様なので、おすすめです。 MBとしては安定した製品だと思います、電源周りも強固ですし、M.2ヒートシンクもあり、増設も簡単 贅沢を言えば、WIFIユニット付属だったら嬉しかったかな 現状使用 CPU:5700X CPUクーラー:AK400 MB:B550 スチールレジェンド メモリー:Crucial製 DDR4-3200 16X2 合計32GB ストレージ:M.2 キオクシアKIOXIA SSD 1TB NVMe M.2 Type 2280 EXCERIA G2 ストレージ:M.2  Solidigm P41 Plus SSDPFKNU020TZX1 (M.2 2280 2TB) GPU:ASUSTek TUF Gaming NVIDIA GeForce RTX 3060 Ti 電源:Antec NE750 GOLD ケース:DEEPCOOL R-CG560-BKAAE4-G-1

お気に入り登録199B760M Pro RS/D4のスペックをもっと見る
B760M Pro RS/D4 53位 4.84
(5件)
117件 2023/1/ 4  MicroATX LGA1700 INTEL
B760
DIMM DDR4 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:2x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax3/Type-Cx1、USB2.0x2 CrossFire: VRMフェーズ数:7+1+1 一体型 I/O バックパネル: LED制御機能:Polychrome SYNC LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897 
【特長】
  • B760チップセットを搭載したMicroATXマザーボード(ソケットLGA1700)。第13/12世代 intel Coreプロセッサーに対応する。
  • RGB LEDイルミネーション機能、PCIe4.0対応PCIe×16スロット、2基のPCIe4.0×4接続対応M.2スロット、Realtek 2.5GbEを装備。
  • 強力な冷却用ヒートシンク「M.2 Armor」を搭載し、M.2デバイスの放熱効率を高めている。
この製品をおすすめするレビュー
5ボード隅が淡く虹色に(もちろん消灯もできます。)

【安定性】 安定のAsrockでした。 【互換性】 問題なし。 【拡張性】 自分にとってはじゅうぶんすぎました。 【機能性】 必要なドライバーも簡単インストール、個人的には初めてのLED証明(ボードの隅が、淡く虹色に!) 【設定項目】 特に不満はなし。積極的には利用しないため。 【付属ソフト】 軽く触る程度なら不満なし。ファンコントロールぐらいしか用事がないため。 【総評】 前のマザボが2年もしないのに不具合が生じたため、急遽購入した。今は快適です。 ファン端子もRGBも豊富なので、必要以上に光らせて遊ぶには、面白いと感じた。 水冷に興味がある方にも、悪くはないと感じます。

5安定!

i5 13400と組み合わせて使っています。 【安定性】 ド安定です。不具合は一切遭遇せず。 【互換性】 余ってたDDR4を装着できました。 【拡張性】 microATXなので、拡張性は低いです 【機能性】 端の方が光るwww 【設定項目】 OCはできない。 【総評】 シルバーのヒートシンクと黒の基盤の色合わせがかっこいいです。 廉価ポジションですが見た目、価格、性能と総合的に満足度高いです。 ryzenはマザーもcpuも高いので、値段ならintelがよさそうです。

お気に入り登録96B760M-ITX/D4 WiFiのスペックをもっと見る
B760M-ITX/D4 WiFi 57位 4.00
(1件)
0件 2023/1/ 4  Mini ITX LGA1700 INTEL
B760
DIMM DDR4 -
【スペック】
メモリスロット数:2 最大メモリー容量:64GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen2x2 Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax2、USB2.0x2 VRMフェーズ数:5+1+1 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth: LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897 
【特長】
  • B760チップセットを搭載したMini-ITXマザーボード(ソケットLGA1700)。Intel第13世代Coreプロセッサーに対応。
  • PCI Express 4.0 x4の帯域を使用することにより、最大64Gb/sの転送速度を実現することができるHyper M.2スロットを装備。
  • 最大20Gbpsの転送速度を実現する、USB 3.2 Gen 2x2 Type-Cポートを搭載。ギガビットLAN、Wi-Fi 6Eモジュールを備えている。
この製品をおすすめするレビュー
4レイアウトがちょっと残念かもなマザーボード

CPUが上側に寄っているのでバックプレートのあるCPUクーラー取り付けにはマザーボードの取り外しが必要だったり、 ちょっと大き目なSSDのートシンクとGPUのバックプレートが干渉したりします。 【安定性】 組み立てたばかりですが、今のところ問題なし 【互換性】 DDR4メモリを流用できて有り難かったです フロントのUSB3.0のコネクタが外れやすいです、ケースとの相性?個体差? 【拡張性】 バックパネルにUSB2.0で良いのでUSBが2個欲しかった 【機能性】 普通? 構成> CPU:CORE i5 12400F RAM:DDR4 PC4-21300 16GB *流用* GPU:MSI RTX 4060 VENTUS 2X BLACK 8G OC CASE:LIAN LI PC-TU100B *流用* PSU:SST-ST45SF-G *流用* COOL:IS-47-XT 家族のi5 6500なPCの更新で組み立てました。 M.2スロットに既存のSATA SSDを取り付けて起動しようとしちゃいました、装着できちゃうんですね。 ケース天板に6cmファン用の穴を開けるのが大変でした(バリ取りが)。 フロントファンとGPUのバックプレートが干渉するので15mm厚ファンに変更してます。

お気に入り登録139B760M Pro RS WiFi White (B760 1700 MicroATX) ドスパラ限定モデルのスペックをもっと見る
B760M Pro RS WiFi White (B760 1700 MicroATX) ドスパラ限定モデル 59位 -
(0件)
29件 2024/7/26  MicroATX LGA1700 INTEL
B760
DIMM DDR5 -
【スペック】
メモリスロット数:4 PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax3/Type-Cx1、USB2.0x2 CrossFire: VRMフェーズ数:7+1+1 一体型 I/O バックパネル: LED制御機能:Polychrome SYNC ホワイトモデル: 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth: LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897 
【特長】
  • B760チップセットを搭載したMicroATXマザーボード(ソケットLGA1700)。第14/13/12世代Intel Coreプロセッサーに対応。
  • 出力にはHDMI×1、DisplayPort×1を装備。
  • 2.5ギガビットLAN、Wi-Fi 6Eをサポートしている。
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B550M-ITX/ac 59位 3.45
(4件)
76件 2020/7/ 9  Mini ITX SocketAM4 AMD
B550
DIMM DDR4 -
【スペック】
メモリスロット数:2 最大メモリー容量:64GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0/3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax3/Type-Cx1、USB2.0x2 VRMフェーズ数:8 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac Bluetooth: LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC887 
【特長】
  • B550チップセットを搭載したMini-ITXマザーボード。ソケットはAM4で、第3世代AMD Ryzenプロセッサーに対応。
  • PCI Express 4.0×4帯域を使い最大64Gb/sの転送速度を実現するHyper M.2スロットを装備。強力な冷却用ヒートシンクでM.2デバイスの放熱効率を高める。
  • ギガビットイーサネットのほか無線機能にIntel 802.11ac Wi-Fi、Bluetooth 4.2を装備。ライティングをカスタマイズできる「Polychrome RGB」を搭載。
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5コスパかなりいいマザボです。

Windows11対応PCとして以下の構成で組みました。 M/B:B550M-ITX/ac CPU:Ryzen 5 5600G CPUクーラー:JONSBO HX6200D-BK [オールブラック] MEM:PC4-25600 (DDR4-3200)288pin UDIMM 32GB SSD:WD Black SN770 NVMe WDS500G3X0E 電源:SST-ST30SF-G SilverStone PCケース:Era ITX FD-CA-ERA-ITX 【安定性】P2.20ですが、バッチリです。      CPUクーラーもトップフロー型ですが      まずまず冷えています。 【互換性】5600Gが普通に使えています。 【拡張性】特に求めていませんが事務処理では十分です。 【機能性】DP、HDMIともにあり、完璧です。 【設定項目】十分です。 【付属ソフト】必要なドライバーが入っています。 【総評】この時期にAM4でのPCを組むと、コスパ最高です。

4itxがこれしかない

itxケースに入れたかったので、その点は十分満足。WiFiの接続が不安定だが、基板のせいか、使っている機器側のWiFiのせいかは、まだ切り分けできていないので、その点がわかったら別途追記。

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B650 Steel Legend WiFi 62位 4.20
(19件)
691件 2024/2/20  ATX SocketAM5 AMD
B650
DIMM DDR5 -
【スペック】
メモリスロット数:4 PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、1x PCI Express 3.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2230/2260/2280 DisplayPort数:1 S/PDIF: USB:USB3.2 Gen2x2 Type-Cx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax1、USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x4 CrossFire: VRMフェーズ数:14+2+1 一体型 I/O バックパネル: LED制御機能:Polychrome SYNC BIOSフラッシュバック機能:BIOS Flashback ホワイトモデル: 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth: LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC4082 
【特長】
  • B650チップセットを搭載したATXマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 8000および7000シリーズCPUに対応。
  • CPUへのスムーズな電力供給機能を備えた14+2+1電源フェーズ設計。表面実装テクノロジーを備えたPCIe Gen5により、高速動作時の安定性を高める。
  • 高速転送が可能なPCIe 5.0対応M.2ソケットを装備。Dragon 2.5GB/s LANを備え、Wi-Fi 6E+Bluetooth対応モジュールを搭載。
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5白系で手を出しやすい価格帯

以下構成でR7.12中旬から使用で安定運用中。 写真、動画編集、ゲーム(ほぼFF14のみ)、動画視聴が主な用途で 途中BIOSを最新バージョン4.03に更新 CPU:Ryzen7 9700X BOX マザボ:ASRock B650 Steel Legend WiFi (BIOS 4.03) メモリ:crucial CT2K16G56C46U5(PC5-44800 16GB×2) SSD: Kioxia EXCERIA BASIC SSD-CK1.0N4B/J GPU:GeForce RTX4070Ti Super(再利用) 電源:MSI MAG A750GL PCIE5(再利用) ・安定性5  一番温度上昇が感じられるのがFF14(GPU 60℃代)といった運用で特に問題なし ・互換性  今のところ問題なし ・拡張性  M.2スロット数、背面USB数、SATA数等特に不満なし ・機能性  2.5G_LANはそのうちお世話になると思う。現状1Gで支障なし ・設定項目  ASUSマザボに慣れていると物足りない ・付属ソフト  同上 ・総評  オーバークロックは特に考えていないので、その範囲内では現状支障なく使用できていると思います。評価1の方々の全体投稿数が1件という状況が、怒りの投稿によるものなのか…総合的な判断が必要かもしれません。  今後不具合等発生した場合は再レビューしたいと思います。 【参考】現状構成でのFF14ベンチ ・4K(最高品質)しきい値常用  SCORE: 21023  平均フレームレート: 148.0608  最低フレームレート: 72 ・FHD(最高品質)しきい値常用  SCORE: 32166  平均フレームレート: 249.0374  最低フレームレート: 72

5今が買い時、なマザーボード

元が3万台ってだけあって、VRM(電源部)の作りが豪華。雪原明細みたいな白基盤と、シルバーのヒートシンクがカッコいい。コスパで白PC組むならコレ一択だと思う。(メモリスロット等まで全て白にしたいなら別) 拡張性も文句なし。Gen5のSSDとグラボに両方対応、B850とかX870にも全然見劣りしない。この先の数年を見ても安心感ある。 マイナス面は2つ Wi-Fiが7じゃなくて6E止まり。 ASROCKらしく、ARGBとかソフトウェアが貧弱。MSIとかASUSに慣れてると、この辺はちょっとショボいかも。 最近、メモリが値上がりして買われない分、余剰となるマザボ/CPUは値下がり気味。本品も1.6-1.9万円くらいで放出されており、安定性とコスパ、デザインを考えたら買い時。

お気に入り登録186B850M Steel Legend WiFiのスペックをもっと見る
B850M Steel Legend WiFi 62位 4.50
(2件)
0件 2025/1/ 7  MicroATX SocketAM5 AMD
B850
DIMM DDR5 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0 PCI-Express 4X:1x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax1/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax2、USB2.0x4 VRMフェーズ数:12+2+1 一体型 I/O バックパネル: LED制御機能:Polychrome SYNC BIOSフラッシュバック機能:BIOS Flashback ホワイトモデル: 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth: LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220 
【特長】
  • B850チップセットを搭載したmicroATXマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 9000/8000/7000シリーズプロセッサーに対応。
  • PCI Express 5.0 x16スロット、Blazing M.2スロットを装備。2.5ギガビットLAN、Wi-Fi 7モジュールを搭載し、高速接続に対応。
  • ゲーマー向けに最適化されたUSB信号設計を採用するLightningゲーミングポートを備えている。「Polychrome RGB」によりライティングのカスタマイズが可能。
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5今の自分にぴったりの商品でした

安定性や機能面では言わずもがなのASRock製品なので、使用開始から2か月程度たった今でも動作不良やPCが落ちるなどのトラブルは今のところありません。 耐久性に定評のあるSteelLegendシリーズですが、私の場合は白PC作成が目標であったのと、RX7800XTと電源の850WもSteelLegendにしていたことも選んだ理由です。 B850Mにした理由はATXだとPCケース下部のファンとケーブルが近くなってしまうのが個人的に好きではないためでした。 FANコネクタの数は分岐を使えば十分なのですが、マザボの右側にないので前面にファンがついてるケースについての配線は考えるポイントになりそうです。 私自身は前面に3つファンがつくもので、下のファンコネクタを分岐させて使用しています。 CPUとメモリは以下です、問題は特に起きていません。 CPU:AMD Ryzen 7 7800X3D BOX メモリ:Crucial CP2K16G64C38U5W (DDR5 PC5-51200 16GB 2枚組)

4だいぶ安くなった今が買い時かも

AMD Ryzen 7 9700X使用。 気になった点。 ・オンボードグラフィックへのメモリ割り当て量を変えられない。486MBになっていて(画像参照)例えば1GBに増やすなどはBIOSから出来ない。 ・ボタン電池を交換しにくい。ASRockテクニカルサポートに問い合わせたらマザーボード背面の2本のネジを取り外してからヒートシンクカバーを取り外し、それからCMOSバッテリーの交換が可能らしく大変そうだ。 ・M.2ヒートシンクが簡単脱着では無い。ワンタッチで脱着とはゆかずネジを締める必要がある。私の購入時にドスパラで37,980円もしたので上位モデルと同様にして欲しかった。 ・内蔵オーディオが高音質。Realtek ALC1220 オーディオコーデックなので下手なサウンドカードよりも音質が良いのでは無いかと感じている。このマザーボードにした最大の理由。 ・Windows11の動的ライティング非対応。SignalRGBよりも動的ライティングの方が使いやすいと感じているので残念。 ・Wi-Fi 7対応。普段は有線LANを使っていて恩恵は無いのだけど、いざという時便利そう。 ・Ultra USB Power非対応。B850 Steel Legend WiFiにはついているのでMicroATX版でも対応して欲しかったところ。 ・Thunderbolt AIC Header非対応。AMDだから仕方が無いのか? 私はケースの都合でMicroATXしか選べなかったが概ね満足している。今ならジャスト3万円程度で買えるし最近は(画像参照)信頼性モニターでPC TV Plus以外はエラーが無く安定して使えているのでお勧めできる一品だと思う。

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B760 Pro RS 71位 -
(0件)
80件 2023/1/ 4  ATX LGA1700 INTEL
B760
DIMM DDR5 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、1x PCI Express 4.0、1x PCI Express 3.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax1/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x2 CrossFire: VRMフェーズ数:10+1+1 一体型 I/O バックパネル: LED制御機能:Polychrome SYNC LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897 
【特長】
  • B760チップセット搭載、ビジネスなどに適したATXマザーボード(ソケットLGA1700)。第13/12世代 intel Coreプロセッサーに対応する。
  • RGB LEDイルミネーション、PCIe5.0対応PCIe×16スロット、2基のPCIe4.0×4接続対応M.2スロット、PCIe4.0×2接続対応M.2スロット、Realtek 2.5GbEを搭載。
  • PCI Express 5.0 x16スロットには表面実装のSMTプロセスを採用し、安定性のある高速なデータ転送が可能を実現。
お気に入り登録99B760 Pro RS/D4のスペックをもっと見る
B760 Pro RS/D4
  • ¥23,980
  • ノジマオンライン
    (全7店舗)
71位 4.00
(1件)
42件 2023/1/ 4  ATX LGA1700 INTEL
B760
DIMM DDR4 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:2x PCI Express 4.0、1x PCI Express 3.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax5/Type-Cx1、USB2.0x2 CrossFire: VRMフェーズ数:7+1+1 一体型 I/O バックパネル: LED制御機能:Polychrome SYNC LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897 
【特長】
  • B760チップセット搭載、ビジネスなどに適したATXマザーボード(ソケットLGA1700)。第13/12世代 intel Coreプロセッサーに対応する。
  • RGB LEDイルミネーション、PCIe4.0対応PCIe×16スロット、2基のPCIe4.0×4接続対応M.2スロット、PCIe4.0×2接続対応M.2スロット、Realtek 2.5GbEを搭載。
  • 強力な冷却用ヒートシンク「M.2 Armor」を搭載し、M.2デバイスの放熱効率を高めている。Wi-Fiモジュールの取り付けに対応したM.2スロットを装備。
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4自作初心者〜サンデーゲーマーには十分

初めての自作です。 どうしてもFractal Design North(PCケース)のPCが欲しくなってしまった 恰好から入る系の自作です(笑) 正直基礎知識がほとんど無いのでネットで得た情報より トラブルが少なそう(Biosアップデート入れずに動くなど)なもので選択。 結果的に新しめの当マザーを選択するにいたる。 【安定性】 組み立ててから特段不具合はありません。 比較的廉価なマザーの類なんでしょうが熱がすごいとかも無いようです。 Core i5 13500のほぼ定格(65W→85W)運用ですので。 【拡張性】 このマザーを選んだ理由でもあります。 手持ちの資産(PCI-Eのカード)が全くの無駄になるのはさみしいので スロット数の多いもの(でも、値段はお安め)という事で。 拡張カードは標準で最大で4枚刺さります。 今は 1段目・PCI-E4.0×16    RADEON RX6600 2段目・PCI-E3.0×1    HotSwap拡張カード(2.5インチHDD) 3段目・PCI-E4.0×16(実動作×4)    HotSwap拡張カード(m.2 nvme (PCI-E3.0用)) 4段目・PCI-E3.0×16(実動作×1)    空き の構成でちゃんと認識しています。 このほか、m.2のSSDをボード上に3か所、WiFiカードを1か所増設できる仕様です。 こちらは全部認識使用できてます。 拡張カード類との排他仕様という事では無いみたいです。 【機能性】 この機種の前機種(B660 Pro RS)にあったBios Flash Backボタンが無くなってます。 まぁ、次のCPUはソケット違うみたいだしってところでの廃止(コストカット)なんでしょう。 あればあったで安心だけど、CPUだけ壊れるってのもそんなには無いだろうしいいのか。 アップグレードとしては、3段目のPCI-Eが3.0→4.0対応になってたりします。 CROSSFIREとかするなら良いのかも。(このマザーでする人いないだろうけど) ここに繋いでいるSSD(PCI-e3.0 nvme)は気持ち早い気がするのは気のせいかな? あと、CPUへの電源供給が8pin→8pin+4pinになってるみたいなので、全機種より 対応の幅(余力)は広がったのかもしれません。 【設定項目】 初自作な自分にはUEFIの設定とかはゲップ出るくらいあります。 【付属ソフト】 CD等は付属していませんでした。 少し意外でした。 今はネットでダウンロードが主流ですから問題無いんでしょうね。 とりあえずASRock純正のツール等は入れましたが・・・イマイチスマート感が無い気が。 Afterburnerとか見る限りMSIとかの方が作りこまれてるかなぁ。 機能の問題でなくてインターフェース的に・・・ダサい(笑) まぁ、質実剛健っちゃ質実剛健! でも、その道(マザーボード)で一等賞には長い道のりかなぁ・・・。 嫌いじゃ無いから頑張ってほしい(^^)/ 【総評】 機械もので頻繁にかえるもので無いから最大の評価項目は耐久性でしょう。 何事もなく10年もてば☆☆☆☆☆5!そして、俺も還暦! 一緒に頼むぜ相棒!(笑)

お気に入り登録392A520M-HDVのスペックをもっと見る
A520M-HDV
  • ¥4,980
  • ドスパラ
    (全5店舗)
77位 4.04
(22件)
373件 2020/8/21  MicroATX SocketAM4 AMD
A520
DIMM DDR4 -
【スペック】
メモリスロット数:2 最大メモリー容量:64GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 3.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x2 VRMフェーズ数:6 LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC887 
【特長】
  • A520チップセット搭載、エントリーモデルのMicro ATXマザーボード(ソケットAM4)。6フェイズ電源デザインでCPUへのスムーズな電力供給が可能。
  • 高速PCIe Gen3×4 Ultra M.2スロットは、最大32Gb/秒の転送速度を実現し、SATA3 6Gb/秒のM.2モジュールもサポートする。
  • 映像出力ポートはD-Sub+DVI-D+HDMIのコンボを搭載し、HDMIは4K解像度に対応。
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5古いPCからの入れ替えもおすすめ

【安定性】 あっさりと、とても安定してます。 いくつか組みましたがハズレなしです。 【互換性】 とくにメモリでは、いろいろと変えてみてますが問題ありません。 【拡張性】 メモリスロットは2つしかありませんが、通常使いなら8GB2本でも十分です。 PCI Express 3.0ですがグラフィックボードを選べばそれなりに遊べます。 【機能性】 こちらのいいところは、「PS/2 マウス/キーボード ポート」があります。 レガシーキーボードをそのまま利用できました。 VGAはD-Sub ポート - 1 x DVI-D ポート - 1 x HDMI ポート ありますので安心です。 【設定項目】 ASRockにある細かいBIOS設定は充実してます。限られたハードウェアですがいろいろと設定できます。 【付属ソフト】 こちらはあまり期待するものはありません。 【総評】 とにかくコストパフォーマンスのよいマザーボードです。 他のハードウェア高騰のなか、AM4規格は2017年にでてから様々なチップセットがでてきました。 いまも十分発揮できます。 こちらは事務利用に組むとのがおすすめです。グラフィックボードPCI Express 3.0対応で安価でありますので面白いかもしれません。

5パーツが余ったからと言って組むのは、沼の入口…

 古いPCを解体し、使えそうな電源とNVME(Gen.3)とDDR4-3600 16Gが2枚余っていたので3万円ポッキリを目指しつつ軽快さを優先してチョイスしました。1台処分したのに増やしてどうする。と今は反省していま…せん。 New Ryzen 5 5500GT New A520M-HDV * DDR4-3600 16G x 2 * EXCERIA PLUS G2 512G * Seagate ST8000DM004 8TB New ZALMAN Z1 Iceberg Black  拡張性は、グラフィックカードの追加、SATAのドライブを増設は可能ですが、レーン数がないので拡張カードにNVME乗せて2枚にするとSATAが消えるとかあるので基本的にできないと思った方が良いです。  付属ソフトはホームページからダウンロードすることになりますが… 入れない方がすっきりしてて良さそうです。  動作は安定しています。2週間経ちますが特にトラブルは無しです。

お気に入り登録305N100DC-ITXのスペックをもっと見る
N100DC-ITX 77位 4.69
(17件)
119件 2023/5/15  Mini ITX Onboard
Quad-Core N100
  DIMM DDR4 Intel UHD Graphics
【スペック】
メモリスロット数:1 最大メモリー容量:32GB PCI-Express 4X:1x PCI Express 3.0 SATA:2本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax2、USB2.0x4 VRMフェーズ数:2+1+1 LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードオーディオ:Realtek ALC897 
【特長】
  • Alder Lake-Nコアの省電力プロセッサー「Intel N100」を搭載したMini-ITXマザーボード。
  • 放熱性の高いヒートシンクを搭載。ファンレス設計によりすぐれた静音性を実現するほか、省スペースな小型システムの構築にも適している。
  • AV1デコード、4K/60Hz出力に対応。別売りのDC19V電源アダプターによる駆動が可能。
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512V電源でも動作します

電源は19Vが推奨されていますが、12V電源でも問題なく動作しました。 ただしこの場合は付属SATAケーブルの12V端子の電圧が低くなる(マザーボード読みでは11.4V)ので、12Vを電源から直接供給するようなケーブルを自作することを推奨します。 自作ケーブルは付属の物を切り貼りしても作れます。なお一から作る場合はマザーボード側の端子を入手する必要があります。この端子は日本圧着端子(JST)のPHコネクタ4ピンです。秋葉原や通販で簡単に入手できます。

5SATA2本が決め手

【安定性】 いまのところ不安定になったことはない。中華ミニPCだと同等スペックでも謎にもっさりしていることがあるが、こいつはちゃんとN100の性能が発揮されてWindows 11も大きなストレスなく操作できる。 【互換性】 あれこれ試したわけではないので無評価。そのへんに転がってたメモリとNVMe SSDで動いた。非CNViなNICが使えなくて困ってる知り合いはいた(公式マニュアルを読みましょう)。ノパソ用のメモリじゃないのはいいことかも。 【拡張性】 デスクトップPCとして特別優れているとは言い難いが、ミニPCに比べれば自由度は段違い。SATAが2本生えていて、電源もマザボからとれるのは助かる。PCIeやM.2から生やすのはめんどくさいし、USB接続は信用ならないので、ミニPCではなくこちらを選んだ。 【機能性】 LANが1Gbpsなのは残念。NASとして使うとHDDでも回線速度が律速になりうる。いにしえの環境で使われることを想定しているのかDPが生えていないのも悲しい。DP++からはHDMIやDVIも放てるのに……。 ちゃんとした(?)マザーでも省かれがちなファンの電圧制御ができるのは高評価。回転を止めることができるのでセミファンレス運用ができる。 【設定項目】 N100なのでCPU関連の項目は少ないが、PBP, MTPとかの設定はできる。OSに制御が渡る前の動作モードも設定できる(遅くすると設定画面に入るのすら遅くなるので最高から変えることはないが) 電源復帰時の挙動は沈黙か起動かしか選べない、メーカー製PCですらある直前の状態を復帰する機能はない。 設定画面は無駄に字と余白がでかくて一覧性が悪い。 【付属ソフト】 何も使ってないので無評価。変なドライバが必要なデバイスがないのは好印象かも。ディスク等が付属していないのはゴミが増えなくて嬉しい。 【総評】 ELECOMのPDトリガーケーブルで給電しているが、65Wの充電器で3.5インチHDD2台、120mmファン2基で問題なく稼動している。モバイルバッテリでも動かせるかも? セミファンレスで信頼性が高く省電力でWindowsがまともに動くファイルサーバを作れて非常に助かっている。

お気に入り登録124B760M PG Lightning/D4のスペックをもっと見る
B760M PG Lightning/D4 85位 4.32
(4件)
13件 2023/5/15  MicroATX LGA1700 INTEL
B760
DIMM DDR4 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:2x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax3/Type-Cx1、USB2.0x2 CrossFire: VRMフェーズ数:7+1+1 LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897 
【特長】
  • B760チップセット搭載、ゲーミング向けに豊富な機能を備えたmicroATXマザーボード(ソケットLGA1700)。Intel第13世代Coreプロセッサーに対応。
  • 7+1+1フェーズのVRMや50A Dr.MOSなどの高品質コンポーネントを採用することにより、安定した動作と高い耐久性を実現。
  • PCI Express 4.0 x4の帯域を使用することにより、最大64Gb/sの転送速度を実現することができるHyper M.2スロットを装備。
この製品をおすすめするレビュー
5シンプルでコスパも良く問題なしです

【安定性】 とてもシンプルで、問題なく動作しています。 【互換性】 14世代まで対応しているのと、DDR-4まで対応しているので 十分でしょう。 【拡張性】 特によくはないですが、SSDが2枚刺さるので 十分です。 【機能性】 評価無しです。 【設定項目】 十分な項目が設定メニューにあります。 【付属ソフト】 評価無しです。 【総評】 12世代のCPUとDDR-4を使って組みましたが、 全く問題なく安定動作しています。 コスパのいいマシンを組みたければ、選択肢に入れて 十分かと思います。

5どシンプル。

第12世代から14世代まで、幅広く使えるエントリーマザー。 いわゆる「シンプルだけどそれがいい」ってやつです。 その辺は以前使っていたB660M Phantom Gaming 4に通ずる物があります。 【安定性】 以前も、ここのマザーを使用してきましたが特に何の問題も無く稼動しつつけています。現在の環境は以前レビューしたB660M Phantom Gaming 4の時とほぼ同じ(CPUだけCore i5 14500に変更)で、何のトラブルも無く安定しています。 【互換性】 何より、DDR4メモリが使えるって言う有りがたさ。既存環境からアップグレードしたいって時もメモリの分予算が浮きます。 【拡張性】 ほぼ必要な物は揃っており、M2スロットは片方がヒートシンク付き。WiFi向けのM2スロットも用意されているので、PCI Express変換カードを用意する必要がありません。 【機能性】 B660M Phantom Gaming 4同様、最近のボードによくあるビカビカ光るのを制御する機能はありません。いわゆる光らないマザー。ビカビカ光るのが嫌って人にはうってつけ。但し、それイコール見栄えがするケースでとにかく光らせたいって場合には向きません。 それ以外では、PCI Express x16スロットがスチールスロットなので、グラフィックボードが確実に差し込めてると言う安心感があります。 【設定項目】 グラフィカルなUEFIで分かりやすいのが特徴。 【付属ソフト】 ドライバを一括インストールするソフトとUEFIに次回起動時に自動で入ってくれるソフト。他のソフトは殆ど入ってないので、非常にシンプル。 【総評】 いわゆる質実剛健マザー。アップグレードさせたいけど、出来るだけ前の物から使えるパーツは使い、新規パーツの出費を抑えたいって人にはうってつけです。

お気に入り登録90B850I Lightning WiFiのスペックをもっと見る
B850I Lightning WiFi 85位 3.75
(4件)
3件 2025/1/ 7  Mini ITX SocketAM5 AMD
B850
DIMM DDR5 -
【スペック】
メモリスロット数:2 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0 SATA:2本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280 S/PDIF: USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax2/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax1、USB2.0x4 VRMフェーズ数:10+1+1 一体型 I/O バックパネル: BIOSフラッシュバック機能:BIOS Flashback 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth: LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220 
【特長】
  • B850チップセットを搭載したMini-ITXマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 9000/8000/7000シリーズプロセッサーに対応。
  • PCI Express 5.0 x16スロット、Blazing M.2スロット、DPオルタネートモード対応のUSB Type-Cポートを装備。Lightningゲーミングポートを備えている。
  • 「Killer E3100G」コントローラを採用する2.5ギガビットLAN、Wi-Fi 6EとBluetooth 5.2に対応したモジュールも搭載し、高速接続に対応。
この製品をおすすめするレビュー
5コスパは高くこだわりが無ければ高性能CPUでも

【安定性】 Ryzen7 9800X3DでCinebench R23、10分間テスト実施するも特に問題なし。 RX9070XT SLDでゲームをしていても特に落ちる事もなくベンチソフトで負荷を掛けても問題なし。 3か月程度使用しましたが特に不具合は出ていません。 現状850W電源で使用していますが現状特に問題は感じられません。 【互換性】 一部のメモリにて相性がありRyzen7 9800X3Dが起動しなくなると報告がありますが、G.SkillのTrident Z5 RGBでは少なくとも問題は発生していません。 デフォルトの状態でBIOSアップデートせずともRyzen7 9800X3Dは認識して動作もしているので無理にBIOSアップデートをする必要はないかと思いますが更新する方はリスクを承知の上で自己責任で。 【拡張性】 ITX規格のマザーなので基本拡張性はATXなどと比べるとないですがITXとしては標準だと思います。 XシリーズやZシリーズではないので拡張性は上位グレードから比べると劣りますが、現状m.2スロットも2か所あり特に不便は感じません。 m.2が欲しければ価格も跳ね上がりかつIntelで良ければmsiのZシリーズのITXマザーボードをお勧めしますし、USBなどが欲しければ上位グレードまたはMicroATX以上のものを購入した方が幸せになれます。 【機能性】 特に突出するものもありません。 他の同性能のマザーで出来るとことは大体できると思います。 電源周りはBシリーズITXとしては結構強い方なので高性能CPUでも問題ない性能。 ただ純正ソフトの出来は個人的にはイマイチ...。 【設定項目】 BIOS上の設定は基本ほかのASRockマザーと同じだと思います。 【付属ソフト】 特になし。 ドライバ類はオンラインになると自動的にソフトが起動してインストールできますし、他社とさほど変わることはないかと思います。 【総評】 個人的には電源回りや使用パーツなど考えるとかなりコスパは高いんじゃないかなと思います。Ryzen7 9800X3Dの件もありますが、どんなもので故障率を0にすることは不可能なので、気になる場合や違和感を感じた時点で初期不良交換やメーカー修理など販売店に相談した方がよいと思います。 個人的感覚になりますが、ASUS、GIGABYTE、msi、ASRock、BIOSTARなど使用してきましたが経験上初期不良に当たらなければ大体その後保証切れまでは問題なかったので、初期不良だけは注意が必要だけど無茶な使い方さえしなければ、それ以外はあまり気にしなくても良いんじゃないかなとは思います。 長期間使用で電源ノイズ、コイルなき、コンデンサの液漏れなど見てきていますが大抵がメーカー保証切れた物ばかりなので初期不良以外で耐久性も特に気にする必要はないんじゃないかなと思います。 昔から比べたらどのメーカーもずいぶん故障しづらくなったなぁと思います。 要はどんなものでも壊れるときは壊れるのでカッコいいマザーや高性能高級マザーとかにこだわりがないのであれば価格やコスパ重視で選択するのもよいのではないかと思います。 高性能CPUをITXで組みたいなら一考する価値は十分ある製品かと思います。

4B650Iより進化

B650E PG-ITXから乗換。 理由としてはグラボ(Sapphire RADEON RX 9070XT)のバックプレートがSSDヒートシンクに鑑賞してしまった為。 B650I Lightning WiFiは所持していたがどうせならしばらく買い換えないつもりで新しいものにしようと決意。(尚、CPUはRyzen9000番台) PCIeはB650IはGen4でしたが、B850IよりGen5になってますのでこれからPCを組み替える方はB650Iではなく、B850Iをオススメします。 ちなみに電源周りもB650Iより2フェーズ増えてます。

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B650M Pro X3D WiFi 91位 2.32
(5件)
133件 2025/3/ 6  MicroATX SocketAM5 AMD
B650
DIMM DDR5 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0 PCI-Express 4X:1x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax1/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax2、USB2.0x4 VRMフェーズ数:8+2+1 一体型 I/O バックパネル: LED制御機能:Polychrome SYNC BIOSフラッシュバック機能:BIOS Flashback 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth: LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897 
【特長】
  • B650チップセットを搭載したmicroATXマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 9000/8000/7000シリーズプロセッサーに対応。
  • PCI Express 5.0 x16スロットを装備。PCI Express 5.0 x4の帯域を使用し、最大128Gb/sの転送速度を実現するBlazing M.2スロットを備えている。
  • ゲームトラフィックを高速化できる「Realtek Dragon RTL8125BG」2.5ギガビットイーサネット、Wi-Fi 6EとBluetoothに対応したWi-Fiモジュールを搭載。
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5X3DのCPUを使用しており、RTX5000番台のグラボならばおすすめ

息子のPCを自作する部品として、購入しました。 [構成] CPU    Ryzen 9800X3D クーラー  Deepcool AK400 グラボ   GG-RTX5070-E12GB/OC/DF SSD    SN7100/1TB メモリ   CP2K16G64C38U5B 32GB マザー   B650M Pro X3D WiFi 電源    GSK750ATX3.1 ケース   DEEPCOOL CH260 【安定性】 AsRockのマザーは9800X3Dと相性が悪いようなニュースがありますが、 まったく問題は起きていません。 【拡張性】 Mirro ATXなので拡張性は期待していません。 DEEPCOOL CH260が発売されたため、このケースへの搭載とCPUがX3Dのため購入しました。 【機能性】 B650ですが、PCI Express 5.0でグラボのRTX5070に最適です。 【設定項目】 いつものとおりです。 【付属ソフト】 ネットからダウンロードするため、初めから期待しておらず無評価です。 【総評】 X3DのCPUを使用しており、RTX5000番台のグラボならば、格安で最適だと思います。

4B650チップで新しい規格のマザーボードです

GPUのソケットがGen.5でメモリーも公式に8000Mhzと対応があり、気に入って購入しました。 【安定性】 問題無く使えています。 【互換性】 AM5ソケット対応のCPUも種類が増えたので互換性は高いと思います。 【拡張性】 SSDのM.2ソケットが3つにUSBの増設用ソケットも多く在って不満はありません。 【機能性】 WiFiも装着済みで良いです。 【設定項目】 ASRockのBIOSは項目が分かり易いと思います。 【付属ソフト】 使っていないので無評価です。 【総評】 B850M Pro RS WiFiと迷った結果、こちらは少し値下がった事もあり値段優先で選びましたが満足しています。 今はRyzen9-7900で使っていますが、次のAPUもAM5ソケットと聞くので、将来対応してくれたら有難いですね。

お気に入り登録327B550 Phantom Gaming 4のスペックをもっと見る
B550 Phantom Gaming 4
  • ¥13,780
  • ノジマオンライン
    (全11店舗)
98位 3.98
(17件)
328件 2020/6/16  ATX SocketAM4 AMD
B550
DIMM DDR4 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0/3.0、1x PCI Express 3.0 PCI-Express 1X:2x PCI Express 3.0 SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax6 CrossFire: VRMフェーズ数:8 LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1200 
【特長】
  • 第3世代AMD Ryzen プロセッサーに対応するATXマザーボード(ソケットAM4)。AMD B550チップセットを搭載している。
  • PCIe4.0対応PCIe×16スロット、PCIe4.0×4接続対応M.2スロット、PCIe3.0×2接続対応M.2スロット、Realtek GbEなどを搭載。
  • オンボードのRGB LEDヘッダーに対応機器を接続し、「ASRock POLYCHROME SYNC」でコントロールが可能。
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5B550マザーを購入するならこのマザー一択ですね

【安定性】 はじめてASROCKのマザーを購入しましたが安定していると思います。 不安定になったことなし!5700XとWindows11で使用しています。 【互換性】 互換性は言うまでもなくAM4でございます。 【拡張性】 拡張性は必要にして十分。SATAも6コネクタあり、PCIe も4系統させます。 過去のボードも余らず使用できます。 【機能性】 機能性も抜群。説明書は自作経験者なら問題なく読めます。 【設定項目】 設定項目も多く、OCなど積極的に変更もできそうです。 【付属ソフト】 付属ソフトはまだ使っていないので評価なしです。 【総評】

5Ryzen5000シリーズでコスパ良く組む

10年前にはハイスペックだったメインPCのCore i7 3770K(Ivy Bridge)をそろそろ引退させてRyzen7 5700Xへ乗り換えしようと意気込んでいた矢先、このマザーボードとのセット販売をみつけて格安だったので購入。8月上旬のまだ価格上昇する以前でしたが実質11,980円(税込)でしたのでその時点で最安でした。 旧メインPCでも同じくASRockでZ77 Extreme6を使っていましたがいわゆるゲーミングマザーは初めての導入で、Polychrome Sync(アドレサブルRGB)も使い倒してみようとケースその他の光り物は全てXPGブランドに寄せて組んでみました。 OSは今回心機一転Windows11を導入しましたが案の定インストールを阻む警告が出てしまいfirmware TPMの設定を有効化することを知りました。 ASRock公式サポートページにBIOS設定手順がありましたのでWin11導入予定の方は参考にされると良いかもしれません。 https://www.asrock.com/support/faq.jp.asp?k=windows11 PCの用途として多くのゲームを遊んでいなくて容量不足を気にすることが無さそうなので、内蔵ストレージはPCIe Gen4x4側に1TB M.2 SSDを接続するのみ。将来的にはもう一方のM.2空きGen3x2側に増設する余地があります。 今回初のAMDベースの自作でしたがOSインストール時の件を除けば何らトラブルにも遭わず安定動作しています。黒系配色のマザーボードに白系ライティングがとても映えています。 【ピックアップリスト】10年ぶりCore i7 3770KからRyzen7 5700Xへ(予算17万) https://kakaku.com/pickuplist/ListNo=30864/ CPU:Ryzen7 5700X マザボ:ASRock B550 Phantom Gaming4 メモリ:XPG SPECTRIX D50 RGB DDR4 PC4-3200 16GBx2 M.2 SSD:CFD Gaming CSSD-M2M1TPG4NZL 1TB PCIe Gen4 グラボ:Palit RTX 3060 Dual OC 12GB 簡易水冷:XPG LEVANTE240-BKCWW ケース:XPG STARKER AIR(前面・背面12cmFAN標準搭載) 電源:XPG CORE REACTOR 650W(80Plus Gold) OS:Windows 11 Pro ビルド22000.856

お気に入り登録91X870E Taichiのスペックをもっと見る
X870E Taichi 98位 4.25
(5件)
24件 2024/10/ 1  Extended SocketAM5 AMD
X870E
DIMM DDR5 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:2x PCI Express 5.0 SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280 S/PDIF: USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax5、USB3.2 Gen1 Type-Ax3、USB2.0x2、USB4 Type-Cx2 USB PD: CrossFire: VRMフェーズ数:24+2+1 一体型 I/O バックパネル: LED制御機能:Polychrome SYNC BIOSフラッシュバック機能:BIOS Flashback 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth: LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500/5000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC4082 
【特長】
  • X870Eチップセットを搭載したE-ATXマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 9000/8000/7000シリーズに対応する。
  • LEDイルミネーション機能、DP alt Mode対応のUSB 40Gbps Type-Cを2基、PCIe 5.0×4接続対応M.2スロット、3基のPCIe 4.0×4接続対応M.2スロットを装備。
  • ネットワーク機能にはRealtek 5GbE、無線ネットワーク機能にはWi-Fi 7&Bluetooth 5.4を搭載。24+2+1電源フェーズを採用している。
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5ハイエンド環境を余裕で受け止める“真のフラッグシップ”

【安定性】 長時間の高負荷運用でも挙動が非常に安定しており、POSTからOS起動、スリープ復帰まで一切の不安を感じません。電源周り・VRMの余裕が体感でき、ハイエンドCPUでも“無理をさせている感”がありません。 【互換性】 最新CPU・高速DDR5・PCIe 5.0デバイスとの相性問題がほぼ皆無。初期BIOSの完成度も高く、メモリトレーニングや周辺機器認識で悩まされることがありませんでした。安心して構成を組めるのは大きな強みです。 【拡張性】 レーン配分に無駄がなく、GPU・NVMe・増設カードを同時に使っても制限を感じません。将来のアップグレードを前提にしても余裕があり、「とりあえず全部挿しても問題ない」という懐の深さがあります。 【機能性】 USB、ネットワーク、ストレージ周りなど、欲しい機能がすべて“最初から高品質”で揃っています。追加カードに頼らず、マザーボード単体で完結できる点は非常に満足度が高いです。 【設定項目】 UEFIの項目が非常に充実していながら、構成や表現が分かりやすく、上級者だけでなく慎重派にも扱いやすい印象です。細かいチューニングも直感的に行え、触っていて楽しいBIOSです。 【付属ソフト】 必要な機能に絞られており、過剰な常駐や煩わしさがありません。ハードウェア制御・モニタリング系も安定しております。 【総評】 価格帯に見合う、いやそれ以上の完成度。性能・安定性・将来性のすべてにおいて妥協がなく、「長く使うメイン機に選んで正解だった」と素直に思えるマザーボードです。 ハイエンド構成を組むなら、迷わず選べる一枚だと感じました。

5まさにハイエンド、そして低価格でコスパ最高

ASRock X870E NOVA → GIGABYTE X870E AORUS MASTER → Taichi の順にマザーボードを乗り換えてきました。 ASRockしか勝たん…。尚、見た目の良さからNOVAを予備&観賞用として購入しています。 【安定性】 Ryzen 9 9950X PBO TDP 170W-200Wにて使用。 AORUS MASTERと全く同様のCO,CU設定にて、スコアの上昇を確認しました。 Cinebench R23 マルチコアにて AORUS MASTER→43256 X870E Taichi→44126 【互換性】 特筆すべきことはありません。 Intel向けのG.SkillメモリDDR5 PC5-57600 24GBですらXMPであっさり7200Mhzで回ります。 OCCT CPU&メモリで8時間ノーエラー。 Cinebench R23 30分 ノーエラー。 【拡張性】 やりたいことは何でもできる拡張性を兼ね備えています。 【機能性】 同上。 【設定項目】 ASRockのUEFIは何かと不評?ですが、シンプルで使いやすいという点でこのスタイルは崩してほしくないですね。 【付属ソフト】 使用していないので無評価。 【総評】 PBOで設定を同様にしても、こうもスコアが変わるものなのでしょうか。 BIOS含め、成熟した現在で上記のような差があります。やはり、ASRockの回路設計は優秀なようです。

お気に入り登録189B650 PG Lightningのスペックをもっと見る
B650 PG Lightning 105位 4.91
(11件)
214件 2022/10/ 4  ATX SocketAM5 AMD
B650
DIMM DDR5 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:192GB PCI-Express 16X:2x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:2x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280 USB:USB3.2 Gen2x2 Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax7、USB2.0x4 VRMフェーズ数:14+2+1 一体型 I/O バックパネル: BIOSフラッシュバック機能:BIOS Flashback LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897 
【特長】
  • B650チップセットを搭載したゲーミング向けATXマザーボード(ソケットAM5)。第5世代Ryzenプロセッサーに対応する。
  • 14+2+1フェーズおよびSPSの電源設計、8層PCB基板などの高品質コンポーネントを採用することにより、安定した動作と高い耐久性を実現。
  • PCI Express 5.0×4の帯域を使用することにより、最大128Gb/sの転送速度を実現できる「Blazing M.2」スロットを装備。2.5ギガビットLANを搭載。
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5高コスパ、無駄を削り必要な部分を拡充したマザー

7800X3Dで使用 Curve Optimizer-40 thermallimit85℃で使用しているが非常に安定している 組み立てはまずBIOSフラッシュバック機能でBIOSを最新verにアップデート OSインストールはUSBから10分程で終了 付属ソフトもインターネット環境さえあればオートでインストールされるため非常に簡単 何のトラブルも無く一発で起動した 購入の決め手は値段とUSBが合計12ポートあり、CPU直結のM.2スロットが二つある所 USBが多いマザーは値段が高くなりがちだが本製品はエントリークラスの値段で12もUSBポートを備えていて非常に便利 USBハブを使うと不安定になる製品も少なくないためマザーに直結できると言うのは安心感がある また普通のマザーはCPU直結のM.2スロットが一つだが本製品はgen5とgen4のスロット二つがCPU直結、そのためサブストレージ用のM.2へのアクセスも非常に高速でゲームのロードも爆速 必要十分な機能を備えた上で比較的低価格なのが好印象な製品 例えばメイン以外のM.2スロットがgen4とsataだったり、crossfire非対応、流行りのwifiやBluetoothも無いが正直要らない人には不要な機能 そういった無駄を削りUSBポート数やCPU直結M.2など必要な機能を拡充しているのがとても良い PCIE4.0までしか対応していないのがB650共通の欠点だが対応グラボは未販売 どうせPCIE5.0のグラボが販売されても販売直後は値段が高く1,2年経ってから購入するので低く見積もっても3年以上は使える製品だろう

5一気に値下がりで買い替えました

同じASRockのB650 PRO RSを1週間使ってからのこちらに買い替えです PRO RSはM.2の3スロット目がGen3×2なのに対してこちらはGen4×2、CPU電源が8+4ピンに対して8+8ピン、背面のUSB-Cが3.2GEN2に対して3.2GEN2×2、そのかわり他のポートが3.2GEN2ではなく3.2GEN1になっています。 価格帯としてはこちらの方が安いですが、私の用途にはこちらが合ってました。

お気に入り登録35Z790M PG Lightning/D4のスペックをもっと見る
Z790M PG Lightning/D4 105位 5.00
(1件)
14件 2022/10/18  MicroATX LGA1700 INTEL
Z790
DIMM DDR4 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0、1x PCI Express 3.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2280 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax1/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x2 CrossFire: VRMフェーズ数:10+1+1 一体型 I/O バックパネル: LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897 
【特長】
  • Z790チップセットを搭載したmicroATXマザーボード(ソケットLGA1700)。Intel第13世代Coreプロセッサーに対応。
  • PCI Express 4.0 x4の帯域を使用し、最大64Gb/sの転送速度を実現できるHyper M.2スロットを装備。
  • Intel製ギガビットイーサネットコントローラーを搭載するほか、Wi-Fiモジュールの取り付けに対応したM.2スロットを備えている。
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5安定です

【安定性】 ブルースクリーンは一回も起きたことありません。 【互換性】 i5 12600動作確認済みです。(非k) で、コルセアのメモリー使ってます。32GBです。 【拡張性】 あまり拡張性はありません。MicroATXなんで当然ですね。 【機能性】 最上位のZシリーズで機能や設定は豊富です。ただあまりbiosは設定させてません。OCもできないCPUなので特に設定するところなし。 【設定項目】 同上 【付属ソフト】 【総評】 僕のような初心者にはいいかもしれない?

お気に入り登録17B760M Pro-A/D4のスペックをもっと見る
B760M Pro-A/D4
  • ¥16,380
  • ヨドバシ.com
    (全2店舗)
109位 -
(0件)
0件 2024/3/ 4  MicroATX LGA1700 INTEL
B760
DIMM DDR4 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:2x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax3/Type-Cx1、USB2.0x2 CrossFire: VRMフェーズ数:7+1+1 LED制御機能:Polychrome SYNC LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897 
【特長】
  • B760チップセットを搭載したMicroATXマザーボード(ソケットLGA1700)。第14/13/12世代intel Coreプロセッサーに対応する。
  • RGB LEDイルミネーション機能、PCIe 4.0対応PCIe×16スロット、2基のPCIe 4.0×4接続対応M.2スロット、Realtek 2.5GbEなどを装備。
  • 電流をインテリジェントに供給するDr. MOSを採用。CPUへのスムーズな電力供給機能を備えた7+1+1電源フェーズ設計。
お気に入り登録15X870 Pro-A WiFiのスペックをもっと見る
X870 Pro-A WiFi 109位 -
(0件)
0件 2025/8/18  ATX SocketAM5 AMD
X870
DIMM DDR5 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、3x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax2、USB3.2 Gen1 Type-Ax1、USB2.0x4、USB4 Type-Cx2 USB PD: CrossFire: VRMフェーズ数:16+2+1 一体型 I/O バックパネル: BIOSフラッシュバック機能:BIOS Flashback 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth: LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897 
【特長】
  • X870チップセットを搭載したATXマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 9000/8000/7000シリーズに対応。
  • DP alt Mode対応のUSB 40Gbps Type-Cを2ポート、PCIe5.0×4接続対応M.2スロット、PCIe4.0×4接続対応M.2スロットを装備。
  • 16+2+1電源フェーズを採用。Realtek 2.5GbEを搭載し、Wi-Fi 7、Bluetooth 5.4に対応する。
お気に入り登録28B850 Challenger WiFi White (B850 AM5 ATX) ドスパラ限定モデルのスペックをもっと見る
B850 Challenger WiFi White (B850 AM5 ATX) ドスパラ限定モデル 118位 -
(0件)
0件 2025/8/22  ATX SocketAM5 AMD
B850
DIMM DDR5 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0/4.0、1x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:2x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax1/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x4 VRMフェーズ数:12+2+1 一体型 I/O バックパネル: BIOSフラッシュバック機能:BIOS Flashback ホワイトモデル: 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth: LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897 
お気に入り登録70Z890 Steel Legend WiFiのスペックをもっと見る
Z890 Steel Legend WiFi
  • ¥33,980
  • パソコン工房
    (全13店舗)
118位 5.00
(1件)
5件 2024/10/18  ATX LGA1851 INTEL
Z890
DIMM DDR5 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、1x PCI Express 4.0 PCI-Express 4X:1x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2230/2242/2260/2280 S/PDIF: USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax2、USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x2、USB Type-C(Thunderbolt 4)x2 USB PD: VRMフェーズ数:18+1+1+1+1 一体型 I/O バックパネル: LED制御機能:Polychrome SYNC BIOSフラッシュバック機能:BIOS Flashback ホワイトモデル: 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth: LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220 
【特長】
  • Z890チップセットを搭載したATXマザーボード(ソケットLGA1851)。Intel Core Ultra 200Sシリーズに対応。
  • PCIe 5.0対応PCIe×16スロット、PCIe 5.0×4接続対応M.2スロット、3基のPCIe 4.0×4接続対応M.2スロット、Thunderbolt 4を装備。
  • Realtek 2.5GbE、Wi-Fi 7とBluetooth 5.4を備えている。
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5久しぶりのAsrock

【安定性】 ミドルハイクラスのマザーボードなので安定性は高い 【互換性】 LGA1851ソケットなのでintel Core Ultra 2シリーズしか対応CPUがない 【拡張性】 PCIe5.0レーンが20になったのでグラボで16スロット使用しても残りの4スロットでM.2SSDのGen5が 1台使用できる。またGen4も追加で3枚差せるので拡張性は高い。 【機能性】 Wifi7に対応しているので付属アンテナでWifiとBluetoothに対応している。 【設定項目】 自動でドライバインストールできるので特に設定は不要。 【付属ソフト】 Asrockの標準的なソフトがインストール可能。OCがBIOSを触らずに可能。 【総評】 前回はASUSで自作したので今回はAsrock。 なにより最近流行の白いマザーボードなので白系のケースに映えます。

お気に入り登録156B650M Pro X3Dのスペックをもっと見る
B650M Pro X3D 125位 3.81
(4件)
36件 2025/3/24  MicroATX SocketAM5 AMD
B650
DIMM DDR5 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0 PCI-Express 4X:1x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax1/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax2、USB2.0x4 VRMフェーズ数:8+2+1 一体型 I/O バックパネル: LED制御機能:Polychrome SYNC BIOSフラッシュバック機能:BIOS Flashback LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897 
【特長】
  • B650チップセットを搭載したmicroATXマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 9000/8000/7000シリーズプロセッサーに対応。
  • PCI Express 5.0 x16スロットを搭載。PCI Express 5.0 x4の帯域を使用することにより、最大128Gb/sの転送速度を実現できるBlazing M.2スロットを装備。
  • 「Realtek Dragon RTL8125BG」2.5ギガビットイーサネットを備えている。「Polychrome RGB」により、ライティングをカスタマイズできる。
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5AM5 マザーボードの基準はこの子だと思う

【安定性】 使用してあまり日が経っていませんが、特に不具合なく使用できています。 【拡張性】 M.2も2スロットあるため、クリエイティブな使い方でなければ容量は余裕そうです。 B650ながらPCI-E 5.0のため将来性も十分でしょう。 【機能性】 特に目立った機能というのは目に付きませんが、I/Oパネルを別で付けなくてもいいのはすごい楽でした。もっと高級なM/Bにしか存在しないと思っていたので、嬉しい誤算でした。 【付属ソフト】 ファンコントロールのソフトがCPU、M/B、GPUの温度で回転数を制御できるのは凄い便利です。 【総評】 質実剛健で、PCI-E 5.0にも対応しており将来性も高いです。それでいて安い。 X3Dと名を打たれていますが、そうでなくてもお勧めですね。AM5用のM/Bとして、この子を基準として比較するのが良さそうです。

5マザー選びはこれを選ばない理由を探すといいかも

【互換性】 文句無し。M.2だけでなくx16もGen5対応なので向こう5年はベストな環境で満足に使えるはず! 【拡張性】 Gen5のM.2が1つとGen4のM.2が2つあるのでストレージも困ることはまず無さそうです。 3つ目のM.2はGen4x4の拡張スロットと排他があるみたいですが、それを使う人ような人はM.2が2つだけでもどうにか出来ると思うのでやはり問題ありません、多分。 【機能性】 USBも必要分はしっかりあるのとコンデンサ周りがしっかりしてるのが良いですね。X3D向けにメモリ周りを改良してるって原口ニキが言ってましたがX3Dは当分使う予定がないので自分にはあんまり関係ありませんね(笑) 【総評】 よほど特殊な機能を求めるか、予算が潤沢にあるか、なにか他に好みがあるか、将来性を無視しない限りX3Dを使う予定はなくともほとんどの人はこのマザーでいいと思います。Gen5x16があってコンデンサ周りがこれだけしっかりしててこの値段は破格ではないですかね。これを書いてる時点ではどこぞの最新60tiの8GBはGen5でないと10%近く性能が落ちるって話もありましたが、これなら値段的にもピッタリじゃないでしょうか。マザー選びはまずはこれを基準に、そこから自分の求めるものを1つずつ考えていくと理想のものが見つかる気がします。 安定性、設定項目、付属ソフトに関してはこれから色々楽しませてもらおうと思うのでとりあえずノータッチです。

お気に入り登録47B860I WiFiのスペックをもっと見る
B860I WiFi 125位 5.00
(1件)
18件 2025/1/ 7  Mini ITX LGA1851 INTEL
B860
DIMM DDR5 -
【スペック】
メモリスロット数:2 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen2x2 Type-Cx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax1、USB3.2 Gen1 Type-Ax2、USB2.0x4 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth: LAN:2個 オンボードLAN:10/100/1000+10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897 
【特長】
  • B860チップセットを搭載したMini-ITXマザーボード(ソケットLGA1851)。Intel Core Ultra 200Sシリーズに対応。
  • PCIe5.0対応PCIe×16スロット、PCIe5.0×4接続対応M.2スロット、PCIe4.0×4接続対応M.2スロット、USB 20Gbps Type-Cを装備。
  • Intel GbE、Realtek 2.5GbE、Wi-Fi 6E、Bluetooth 5.3をサポートする。
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5いいとこ取りのMini-ITX

Core Ultra 5 225 120W DDR5 16GB ケース 190×300×90 mm Mini-ITXの省スペース設計ながら 最新世代らしいPCIe 5.0スロットや DDR5対応を備え必要な機能が収まっている DPとHDMIを搭載しiGPUでの出力も問題なし Wi-Fi 7とBluetooth 5.4を標準搭載 LANも2.5GbEで無線有線で今後しばらく不足はない M.2スロットはGen5対応 小型ケースでも最新SSDをそのまま活かせる DeOldifyで5分動画のカラー化処理 約5時間フルロードを回してみても安定稼働 VRMや冷却の不安もなく完走できた 小型マザーにありがちな電源周りの不安定さを感じない

お気に入り登録227B850 LiveMixer WiFiのスペックをもっと見る
B850 LiveMixer WiFi 130位 5.00
(3件)
33件 2025/1/ 7  ATX SocketAM5 AMD
B850
DIMM DDR5 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、2x PCI Express 4.0 SATA:2本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2230/2242/2260/2280 DisplayPort数:1 S/PDIF: USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax1/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x8 VRMフェーズ数:14+2+1 一体型 I/O バックパネル: LED制御機能:Polychrome SYNC BIOSフラッシュバック機能:BIOS Flashback 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth: LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220 
【特長】
  • B850チップセットを搭載したATXマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 9000/8000/7000シリーズプロセッサーに対応。
  • 多数のUSB機器を接続できる計23ポートのUSBポートを装備。ストリーマー、ゲーマー、コンテンツクリエイター向けに設計されている。
  • PCI Express 5.0 x16スロット、Blazing M.2スロット、USB 3.2 Gen 2x2 Type-C内部コネクタを装備。2.5ギガビットLAN、Wi-Fi 7モジュールを搭載。
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5B650 LiveMixerと比べて

B650 LiveMixerと比べて、B850 LiveMixer WiFiは落ち着いた配色 Wi-Fiを別途用意せずに使える手軽さが魅力 さらに高音質なALC4080オーディオを搭載しており、音にこだわる人にも◎。 拡張性と快適さを両立した一枚です 価格差を考えてもB850軍配に上がります

5USBがとにかく多くて最高

【安定性】 まだ数ヶ月の使用ですが安定して動作しております。 9700Xを使用しています。 【互換性】 OCメモリもEXPOの6000で安定して動作しています。 【機能性】 とにかくUSBが多く困ることはありません。ここまで多いマザーボードもないのでとてもいいです。 キーボード、マウスを専用で接続するところもあり面白い製品です。 【設定項目】 初メーカーですがBIOSの設定もわかりやすくとても操作しやすいかと思います。 マザーボード自体のLEDの変更方法がわからず常にレインボーで点灯しています。他もレインボー点灯なので特に問題ありません。 【総評】 この機種を選ぶ1番の特徴はとにかくUSBを多く使いたいという方向けです。USBの差し込みに困ることはないと思います。 CPUメモリ等最上位でカリカリOCなどしない方は必要十分で拡張性もありかなりお勧めできるマザーボードだと思いました。

お気に入り登録69B550 PG Riptideのスペックをもっと見る
B550 PG Riptide 136位 5.00
(4件)
0件 2021/11/16  ATX SocketAM4 AMD
B550
DIMM DDR4 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0/3.0、2x PCI Express 3.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 3.0 SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 S/PDIF: USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax1/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax6、USB2.0x2 CrossFire: VRMフェーズ数:10 LED制御機能:Polychrome SYNC LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897 
【特長】
  • B550チップセットを搭載し、ゲーミング向けに豊富な機能を備えたATXマザーボード(ソケットAM4)。第4世代Ryzenプロセッサーに対応する。
  • PCI Express 4.0 x4の帯域を使用することにより、最大64Gb/sの転送速度を実現することができるHyper M.2スロットを装備。
  • Killer E3100Gコントローラー採用の2.5ギガビットイーサネット、ゲーマー向けに最適化されたUSB信号設計を採用するLightningゲーミングポートを搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5思っていたより高性能!

【安定性】 Ryzen7 5700Xで組み立てましたが、今の所は安定動作しています 【互換性】 初のAMDでしたがINTELと機能の差は感じません 【拡張性】 USB 3.2 Gen1の数が他の同価格帯の製品より多かったので購入の決め手になりました 【機能性】 初のAMDで組んだので機能性はよくわかりません 【設定項目】 オーバークロックもしないので特に困ることはあいりません 【付属ソフト】 標準的なドライバソフト位でした 【総評】 Ryzenは初だったので戸惑うことがあるかもと思いましたが 特にそんな事はなくスムーズに組み立てられました あまり売れているマザーではないですが 思ったより高性能で安価なマザーでした

5自分はこの位の物で十分で満足です。

あんまり参考にはならないと思いますが レビュー少ないので書いときます。  初売りで セットお値打ち価格だったので購入。 仕様環境は CPU   ryzen 7 5700G メモリ  crucial CT2K8G4DFRA32A DDR4 PC4-25600 8GB 2枚    ストレージ crucial MX500 CT1000MX500SSD1/JP  電源550w 【安定性】 組んで2週間位 何の不具合もないです。なので星3です 【互換性】 何も問題もなくすんなり組めました。 【拡張性】 問題ないです 【機能性・設定項目】 問題ないです 【付属ソフト】 ももう1台の同メーカーのマザー使っていますので ほぼ同じです問題ないです。 他の上位マザーは使ったことがないので比べることはできませんが 悪くないと思います。

お気に入り登録120B550M Pro RSのスペックをもっと見る
B550M Pro RS 147位 3.36
(3件)
63件 2024/4/19  MicroATX SocketAM4 AMD
B550
DIMM DDR4 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0、1x PCI Express 3.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x2 CrossFire: VRMフェーズ数:8 一体型 I/O バックパネル: ホワイトモデル: LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897 
【特長】
  • B550チップセットを搭載したMicro ATXマザーボード(ソケットAM4)。Ryzen 3000/3000G/4000G/5000/5000Gシリーズに対応。
  • 8フェーズ電源設計で耐久性の高いコンポーネントとCPUへのスムーズな電源供給機能を備え、ゲーマー向けのすぐれたパフォーマンスを発揮する。
  • 2.5GB/sのLANにより、標準的なギガビットイーサネットと比較してネットワーキング性能を最大2.5倍の帯域幅まで強化。SSD用のM.2ソケットを2基装備。
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4なんか白くて凄そうだけど、良く見ると白いだけだった

【安定性】 不安定さは全く有りません。 すべての機能が安定して動作しております。 なお、ゲームはしていません。 【互換性】 規格の範囲内の互換性は有しています。 なので無評価。 【拡張性】 一般用途では十分な機能性ではないでしょうかね。 一応ゲームも出来るし。 【機能性】 チップセットの規格以上のことは出来ないですが、十分だと思ってます。 【設定項目】 色々有るが個人的には蛇足かなと。 【付属ソフト】 制御ソフトはあるけど、これも蛇足かなと。 なおソフトについて、安定はしています。 【総評】 なんか色が白くて凄そうで高級っぽいけど、手にとって良く眺めてみると色が白いだけで上に乗ってるものは割と普通…そんなマザーボードです。 一応、ここには有れば良いな的なところにヒートシンクは備わっていて、後は平原という形であり、完全な安物というわけでもないです。 安定動作しているので不満は有りません。

3ARGB周りが不安定

大体1年半ぐらい使ってのレビューとなります。 MB:これ CPU:Ryzen7 5700X CPUクーラー:NZXT T120 RGB(NZXT独自ソフトで制御) GPU:Asrock SteelLegend 9060XT 8GB(ARGB対応) MEM:XLAB DDR4 8GB(ARGB対応) ケースファン:Lianliの白120mmと140mm・JONSBOの420mmReverse 【安定性】 特に動作中に変なことになったりはしていません。 【互換性】 ARGB周りが違和感 ソフトで設定した時は出来ているのに、保存が安定しないのかメモリとGPUが再起動した時にレインボーになっている。 【拡張性】 type-cと無線はないです。 高価格帯の白ケースだと前面type-c端子との接続がめんどくさいです。 【機能性】 問題がない程度にはあるけど、進んで使いたくなるかというと疑問。 【設定項目】 多分十分すぎるほどあるかと思います。 【付属ソフト】 正直、何回もARGB周りの設定をするのが嫌なので‥ 【総評】 ARGB周りのソフトに不安を覚えたため、次は別メーカーのものにしようかと思いました。 問い合わせてもソフトを最新にしてくださいで、何回も繰り返すようなことはしたくないです。 (インストール・アンインストールを何度も繰り返さないと使えないメーカーですか?)

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