ASRock
FM2A88X Extreme4+
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スペック・仕様
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- ATX
- CPUソケット
- SocketFM2+/FM2
- チップセット
- AMD
A88X
- 詳細メモリタイプ
- DIMM DDR3
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FM2A88X Extreme4+ のレビュー・評価
(2件)
満足度
4.50集計対象2件 / 総投稿数2件
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550%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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【安定性】安定しています。 【互換性】相性問題は発生していません。 【拡張性】十分なのではないでしょうか。 【機能性】必要ないような機能もついているので。 【設定項目】色々いじれます。 【付属ソフト】使用していません。 OS:W8.164b APU:A10−7850K M/B:コレ メモリー:Kingston KHX24C11T3K2/8X あとSSD、電源、ケースあり ちなみに、メモリーはXMPプロフィール♯1では2400で動かず試行錯誤の末 電圧を1.65→1.75にしたら何とかいけて以後は安定しています。 起動速度も特別なことなしで10秒以内に起動しますし、1万円以下で購入 できるM/Bとしてはいじりがいがあり、私にとっての満足度は高いです。
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構成は以下の通り Win7 HOME APU:A10-7850k メモリ:A-DATA AX3U2400W8G11-DGV(DDR3 PC3-19200) 起動ディスク:SSD840 EVO クーラー:最初ノーマルからDEEPCOOL GAMMAXX 200 電源:KT-720RS2 ・安定性 BIOSでの設定らしい設定はやってません。基本的にAUTO任せです。 BIOSがGUIなのは驚きました。マウスで操作できます。 メモリーサポート一覧表の一番上にのっている「AX3U2400W8G11-DMV」とよく似てみる「AX3U2400W8G11-DGV」ですがDDRR3-1800まででしか動きません。このメモリはXMP1.2に対応しているのですが、刺しているソケットによっては2400で起動まではしますが、少し重い処理をしただけで落ちます。そこでXMPを使わず設定ほぼオートで1800でしか安定しません。BIOSのアップデート待ちということかも知れません。1800なら長時間のエンコードを何度やっても高い安定性を保っていますが、CPU-Zでスペックを見てみたらなぜかシングルチャネルの表示。なんで?それに「メモリーサポート一覧表」の載っている一枚8GBのメモリ両方が日本で流通していません、載せたら本当に2400で回るの? ・互換性 ASUSのA8-4500Mマシンも持っているのですが、微細とはいえWin7で変な挙動をすることがあるのはAMDマシンの共通の特徴なのでしょうか。特に問題にする程度ではないのでマイナス要素としてカウントしません。 ・拡張性 極めて高いと思います。メモリのソケットが4つ、各16GBを搭載できるのは十分な余裕がありますし、FPSゲーマーならサウンドボードを入れずにヘッドホンで高音質を楽しめるようです。USB3.0がたくさんある上、フロントパネルなどにさらに2つ追加できるのも余裕を感じます。SATA3.0端子の数も十分です。SSD840 EVOのマジシャン有効で読み990MB/s書き363BM/s出ています。やろうと思えばクロスファイアをくめるのも拡張性としての余裕がありますが、現在はAPUだけで回して、Catalystの正式版が出てから対応の望む性能を得られるグラボを入れるつもりです。 ・機能性、付属ソフト 付属のソフトは、ドライバがベータ版だからなのかわかりませんが、ややおおざっぱで乱暴にいえば、快適性や性能の向上を体感できません。A-tuneやX-Fast LanとRAMすべて共通しています。 何となくA-tuneのみ入れてます。ネットゲームのラグは常駐ソフトが原因でも起こるので、仕事をしているか怪しいと感じるくらいならということでX-Fastの二つはアンインストールしています。 X-Fast LANが特にいただけません。ある機能をオンにしたらFirefoxの設定が初期化されました。きわめて迷惑な機能です。LANについてはおなじみのカニではなくクアルコムのハードウェアが入っているようなので、素で使っていこうと思います。 安いのにAPUの性能の足を引っ張るコストカットをしていないのは一切ないのはとてもすばらしいです。メーカーサイト上ではDDR3-2600まで対応とあるのですが、2400で8GBx2にするか、高いけど2600もいいかなと迷いますね。自作PCの良さを引き立てるよい製品だと思います。
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FM2A88X Extreme4+ のクチコミ
(54件/6スレッド)
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以下の構成で組みました(ドスパラ パーツの犬セットの一部変更)。 CPU:AMD A8 7600 マザーボード:これ メモリ:G.SKILL DDR3 4GBx2 SSD:ADATA SP550 120GB ドライブ:LiteOn DVDマルチドライブ PCケース:ENERMAX FulmoQ 黒 電源:玄人志向 500W OS:Win10 Win10のクリーンインストールまでは問題なく進んだのですが、OSインストール後にフリーズ連発。 原因が分からず、最新ドライバー類のインストール、memtestでのメモリチェック、BIOSのアップデート、 SSDのファームの確認(最新だった)、KP41病への諸対策などを行ったものの改善が見られず、 オーディオ関係に雑音が入ることもあって、やはりマザーが怪しいと判断し、 ショップの方と相談して、ギガバイトのGA-F2A88XM-D3HPに交換してもらったところ、 まったく問題なく稼働するようになりました(店ではフリーズしなかった)。 ギガではCPUもメモリもサポートリストに名前がありましたが、ASROCKではメモリがサポートリストに 名前がなかった(リスト作成時に当該メモリがまだなかったのかも)ので、その差かも... また、今回のトラブルについてはマザーに問題があったと思いますが、それがこの機種全体の問題なのか、 それとも私が使った個体の問題なのかは分かりません。 ただ、マザーでトラブルが発生していると、マザーに問題があることを特定するのは難しいし、 OSの再インストールで認証が自動で通らなくなるので、非常に手間がかかります。 なので、構成を考えるときは、マザーの安定性をまず考えて機種を決定し、その後に構成を決めるべき、 ということを学べたので、今回は良しとします。 あ、もし今回のトラブルが個体の問題であったならば、このマザーの使い勝手自体は決して悪いものではなく、 ギガのUEFIよりもこちらの方が使いやすいので、決して悪い機種ではない、ということを申し添えます。
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Windows 8.1の頃は一度もブルーバックすることなく安定していて使えていたのですが、 OSを10にアップグレードしてからブルーバックするようになりました。 Microsoftの11月の定例アップデートの直後に当時の最新ビルドの状態でWindows 10をクリーンインストール(8.1からアップグレードした直後にクリーンインストール)したのですが、 その頃はWindows Updateをバックグラウンドで実行しているとき以外ほとんどブルーバックしませんでした。 Windows Updateを単体で動かしているときは基本的に問題ないのですが、インターネットに接続するアプリケーション(ブラウザやSkypeなど)を実行している状態でWindows Updateがかかると高い確率でブルーバックが起こっていました。 といっても定例・緊急アップデートの頻度的にせいぜい2〜3週間に一度程度でさほど気になるものではありませんでした。 しかし、前回の定例アップデート(3月10日にインストールの直後から)Windows Updateが動いていないときでもブルーバックするようになりました。 酷いときは起動して5分でブルーバック、というのを何度も繰り返します。 現時点で原因は当該アップデートでインストールされたセキュリティ更新プログラムとNICのドライバだと思っています。 このマザーの場合チップセットやVGAは標準でWinsdows 10に対応しており、 別チップ扱いのUSB3.0も10に内蔵されているドライバで問題なく動作しております。 NICのQualcomm Atheros AR8171は10に対応しておらず、ブルースクリーンには Driver_IRQL_NOT_LESS_OR_EQUAL(L1C63x64.sys) と表示されるのでオンボードのハードウェアを疑っております。 そして、同じチップセットを載せているMSIのA88XM-E45 V2をWindows 10環境で運用してもブルーバックは起こっておらず、 NICがWindows 10対応のRealtek RTL8111Gなので、NICを疑うことにしました。 今はオンボードのNICをBIOSで無効化して、ノートPCで使っているUSB3.0接続の有線LANアダプタを使っているのですが、 今のところブルーバックは起きていません。 このマザーのNICをWindows 10で使うのは無理なのでしょうか。
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背面の接続端子のUSB3.0、6箇所の内、HDMIの並びの2つは認識して正常に動いているのですが、eSATAとLANの並びのUSB3.0の4端子が認識していないようです。 何か原因と解決策はあるのでしょうか?
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FM2A88X Extreme4+ のスペック・仕様
| 基本スペック | |
|---|---|
| チップセット | AMD A88X |
| CPUソケット | SocketFM2+/FM2 |
| フォームファクタ | ATX |
| 詳細メモリタイプ | DIMM DDR3 |
| メモリスロット数 | 4 |
| 最大メモリー容量 | 64GB |
| 拡張スロット | |
|---|---|
| PCIスロット | 3 本 |
| ストレージ | |
|---|---|
| SATA | 7 本 |
| Serial ATA | SATA6.0G |
| グラフィック・オーディオ | |
|---|---|
| HDMIポート数 | 1 |
| その他機能 | |
|---|---|
| CrossFire
CrossFire CrossFire ATI Technologiesが開発したマルチGPU技術である。 2枚あるいはそれ以上のビデオカードを並列動作させ、コンピュータグラフィックスの処理を高速に行うことができる。 |
○ |
| VRMフェーズ数 | 4+2 |
| オンボード機能 | |
|---|---|
| オンボードLAN | 10/100/1000 |
| オンボードRAID | ○ |
| オンボードオーディオ | Realtek ALC892 |
| オンボードグラフィック | - |
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