DHT-T100 スペック・仕様・特長

2013年11月上旬 発売

DHT-T100

テレビの下に設置するベースタイプのスピーカー

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価格帯:¥―〜¥― (―店舗) メーカー希望小売価格:オープン

タイプ:ボード型 チャンネル数:5.1ch DolbyDigital:○ サラウンド最大出力:18W DHT-T100のスペック・仕様

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DHT-T100DENON

最安価格(税込):価格情報の登録がありません 発売日:2013年11月上旬

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DHT-T100 のスペック・仕様・特長



基本仕様
タイプTVスピーカーベース サウンドバータイプ 
チャンネル数   サラウンド最大出力18 W
ウーハー最大出力  4K伝送  
リモコン  壁掛け対応 
サラウンドフォーマット
DolbyDigital Dolby Atmos 
DTS  DTS:X 
DTS Virtual:X    
機能
HDCP2.2  HDCP2.3 
自動音場補正  ハイレゾ  
HDR対応  電源連動 
ネットワーク
Bluetooth Bluetoothコーデック  
NFC   Wi-Fi 
LAN  AirPlay対応 
Spotify対応  音声アシスタント 
ワイヤレス    
端子
HDMI端子  光デジタル端子1 系統
同軸デジタル端子1 系統 USB 
サイズ・重量
幅x高さx奥行  重量 
 
 
 
 
 
 
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製品特長

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テレビ周りのスペースに余裕がなくても大丈夫!テレビの音をより手軽にグレードアップできます。
テレビ周りのスペースに余裕がなくても大丈夫!テレビの音をより手軽にグレードアップできます。
これ1台をテレビの下に設置するだけ。

TVスピーカーベース DHT-T100 はウーハーを一体化したワンボックスのホームシアターです。テレビ周りのスペースに余裕がないという方でも設置できます。また、テレビの下に設置するため、バータイプスピーカーのように画面をさえぎってしまったり、テレビのリモコン受光部を隠してしまったりすることがありません。テレビを見ていても気にならない、シンプルなデザインに仕上げました。

DHT-T100は、画面が最大50 インチ(脚部は546×308mm以内)で、重さが27kgまでの大型テレビの下に置けるように設計されています。また、DHT-T100 は、テレビの上方の棚やテレビラックなどに置いて使うこともできます。

セットアップも使いこなしもラクラク!
セットアップも使いこなしもラクラク!
テレビとケーブル1本で接続するだけ。

DHT-T100は、 AV機器に詳しくない方でもカンタンに使えます。
テレビとの接続は付属の光デジタルケーブルを1本つなぐだけでセットアップ完了です。お使いのテレビに合わせて、同軸デジタルケーブル(別売)、アナログ音声ケーブルで接続することもできます。複数の入力端子にケーブルを接続しているときは、光デジタル音声入力、同軸デジタル音声入力、アナログ音声入力の順に優先して再生します。
また、オートパワーオン、オートスタンバイ機能により本体の電源がテレビに連動。テレビのリモコンだけで電源のON/OFFが可能です。
さらに、シンプルに操作できるカード型のリモコンが付属。音量の調整や、リスニングモードの切り替えなどができます。加えて、DHT-T100は簡単な操作で他の機器の赤外線リモコン信号を学習することができます。テレビのリモコン信号を学習させれば、テレビのリモコンでDHT-T100の電源や音量調整などの操作ができるため、リモコンを持ち替えることなくテレビとDHT-T100の両方を操作可能です。

※テレビの音声信号が入力されると自動的に電源がオンになります。
※テレビからの音声入力がなくなると、約5分で自動的に電源スタンバイ状態になります。
※Bluetooth再生の場合は、リモコンか本体のボタンでDHT-T100の電源を入れる必要があります。

ワンボックスなのに驚きの大迫力サウンド!
ワンボックスなのに驚きの大迫力サウンド!
独自のバーチャルサラウンド技術により、臨場感のある音声が楽しめます。

「高音質なツイーター+オーバル(楕円形)ウーハ―の2ウェイスピーカー」
14mmツイーターと大口径51×127mmのオーバル(楕円形)ウーハーを搭載。小さなスペースで大きな振動板が面積が得られるオーバルウーハー、バスレフポート、大容量キャビネットの組み合わせにより、サイズからは想像できないような豊かな低音と広がりのあるサウンドを実現。画も音楽もテレビ番組も立体感のある生き生きとしたサウンドで楽しめます。

「Dolby Digital、AAC対応のデノンバーチャルサラウンド」
サラウンドシステムのような音の広がりを再現する「デノンバーチャルサラウンド」を搭載。音声入力はリニアPCM2ch(96kHz以下)に加え、Dolby Digital 5.1chとAAC 5.1chに対応しています。

「選べる5つのリスニングモード」
映画や音楽など再生するコンテンツの種類や部屋の音の響き具合、お好みに合わせて5つのリスニングモードが選べます。「ボイス」モードは映画のセリフやテレビのアナウンスなど、人の声をクリアにし、聞き取りやすくします。本体またはリモコンのボタンを押すたびに、「ボイス」、「ミュージック」、「ミュージックワイド」、「ムービー」、「ムービーワイド」の順に切り替わります。

「家族が寝た後もいい音で楽しめるナイトモード」
家族やご近所に配慮して音量を控えめにすると、迫力がなくなったり、セリフが聞こえにくくなったりすることがあります。「ナイトモード」は、大きな音はおさえ気味に、小さな音を少し強調することで、音量を絞っても明瞭で臨場感たっぷりのサウンドを楽しむことができます。

スマホの音楽をワイヤレス再生
スマホの音楽をワイヤレス再生
BluetoothとaptXコーデックに対応

DHT-T100はBluetoothにも対応。お使いのスマートフォンやタブレット端末、パソコンなどに保存されている音楽や、インターネットラジオなどのストリーミングコンテンツをDHT-T100にワイヤレス転送して再生することができます。さらに、aptXコーデックに対応しているため、ワイヤレスでもCDと同等の高音質で音楽を楽しむことができます。

音楽のエネルギーと感性を余すところなく伝える。それがデノンのサウンド・フィロソフィーです。

デノンにはすべての製品を貫くフィロソフィーがあります。それは「演奏者、製作者が表現したい音楽のエネルギー、感性を、余すことなくリスナーに伝える」ということ。もう少し具体的に表現すると「音像、音場がぶれない」、「演奏のエネルギーロスがない」、「心地よい音である」の3つに集約されます。

音楽を聴くための機器は時代とともにどんどん形を変えてきましたが、時代が変わっても「音楽で感動を伝える」というデノンのこだわりは、いつまでも変わることはありません。

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DENON

DHT-T100

最安価格(税込): 価格情報の登録がありません   発売日:2013年11月上旬

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新製品ニュース デノン、テレビの下に設置するスピーカー「DHT-T100」
2013年10月11日 17:13掲載
DHT-T100 DHT-T100

デノンは、テレビの下に設置するベースタイプのスピーカー「DHT-T100」を発表。11月上旬より発売する。

最大50型(27kgまで)のテレビに対応したベースタイプのスピーカー。スピーカーユニットは、14mm径のツイーター×2と、51×127径mmのオーバルウーハ―×2を搭載。通常の円形スピーカーユニットよりも大きな振動板面積を得られるオーバルウーハ―と、大容量キャビネットで豊かな低音を実現する。

また、Bluetoothにも対応しており、スマートフォンなどに保存している音楽をワイヤレスで再生することが可能だ。高音質のaptXコーデックにも対応する。

機能面では、「ボイス」「ミュージック」「ミュージックワイド」「ムービー」「ムービーワイド」の5つのモードを選択できる「デノンバーチャルサラウンド」や、小さな音でも臨場感豊かに楽しめる「ナイトモード」を搭載。テレビの電源に連動して本機の電源も切り換わる「オートパワーオン」「オートスタンバイ」を装備する

このほか、定格出力は9W+9W。インターフェイスは、光デジタル×1、同軸デジタル×1、ステレオミニ×1を装備。本体サイズは608(幅)×71(高さ)×355(奥行)mm。重量は4.3kg。

価格はオープン。

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