ヤマハ
NX-B55
メーカー希望小売価格:オープン
2013年11月上旬 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- Bluetooth
- ○
- 総合出力
- 14 W
- スピーカー構成
- フルレンジ
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー製品情報ページ メーカー仕様表 プレスリリース
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NX-B55 のレビュー・評価
(12件)
満足度
4.64集計対象12件 / 総投稿数12件
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575%
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集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
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Xperia1AでJ-POPを聴いた感想です 最初に聴いた時、高域の透明ある音場の広いスピーカーと思いました 地はうような重低音はサイズから無理ですが、それに近い低音しっかり聴けます 操作性も簡単です Xperiaスマホからブルートゥースではイコライザーが効きません パソコンで有線接続ではイコライザーができます 息の長い商品ですが、今でも立派に使えます
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【デザイン】 コンパクトで高級感もあってよいと思います。 【品質】 質感がいい感じです。 【音質】 細かいことはわかりませんが、よいと思います。 今までONKYOのWAVIOという木製のスピーカーを使っていましたが、こちらは非常に深い音でした。まったりとした重低音が感じられるスピーカーです。 それと比較してしまったので、はじめ聞いたとき、あれ...失敗したかなと、思いました。 でも音が悪いのではなく、これはそれぞれのスピーカーの個性なのだということが、だんだん分かってきました。 こちらのスピーカーは、非常に音質がクリアで、はっきりと聞こえます。澄んでいると言いますか。 これはこれで非常に気に入っています。モニター用に最適といった感じです。 【通信の安定性】 あまりここに期待していなかったのですが、Bluetoothは思った以上に便利です。 通常使用しているパソコンは有線接続していますが、スマホやタブレット、ノートPCの音を出したい時は、Bluetooth接続で流せて、とても便利です。 【操作性】 シンプルでわかりやすいです。 有線無線は自動で切り替わり、色ですぐにわかります。 【サイズ・携帯性】 小さめで場所をとりません。 【総評】 非常に満足しています。 クリアーな音質にも慣れてきて、とても気に入っています。(音素人の意見ですが。) たまにびっくりするのは、以前に接続していた機器が、突然またBluetooth接続されて、隣の部屋でいきなり鳴る、といった現象です。 無線接続スピーカーあるあるなのでしょうか。たまにびっくりします。 あまり試していませんが、有線無線を同時に再生できる...はずです。これもある意味便利かと。使っていませんが。 あと、しばらく音が流れないと、自動的に省電力モードになって電源が落ちるのもよいと思います。 買ってよかったです。
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普段はアレクサに繋いだり、ノートPCで動画を見るのに使っています。 [デザイン] 私は好きです。真ん中の銀のラインにヤマハって書いてあるのがかっこいい。 [品質] 調べたところ1年2ヶ月使っていますが、故障やトラブルは一切ありません。さすがヤマハ。 [音質] 私はそんなに音にこだわらないので詳しいことは何とも言えませんが、少なくともMacBook Air 2019の内臓スピーカーよりはいい音が鳴ります。 強いて言えば、音楽を聴いた時に若干ボーカルが奥に引っ込んでる感じがしないでも無いです。 まぁ何れにせよもっと音のいいスピーカーはお金を出せばいっぱいあるでしょうから、オーディオマニアの人には物足りないかも。ある程度は欲しいな、という人向けですね。 私は以前安いWindows PCを使っていたので本製品を買いましたが、正直Airの内臓マイクで十分です。 そういう人には、音質いいじゃん!と感じられると思います。 [通信の安定性] 可もなく不可のなく、です。 特に問題がある訳ではありませんが、できれば音声出力先を変更した時にシームレスに移って欲しいので星4。 まぁでもこれはそもそもBuletoothの問題でしょうから如何しようも無いのかもしれませんが。 [操作性] 音量変えるのと、電源オンオフだけなので何とも。 もっと言えば私は常時電源オン(確か入力信号がないときは自動で待機モードに移行した気がする)、音量調節もPCでするので全く本製品の物理ボタンをいじることはありません。 [サイズ] 意外に大きめ。横幅は思った通りですが、奥行きが結構あります。 総合してこれで1万切るなら十分に買いだと思います。
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NX-B55 のクチコミ
(23件/6スレッド)
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初値が19,734円。 それから最安値が9,000円代で推移して時期もあったのに、 2019年9月頃に倍以上高くなって、そしてまた安くなったり 高くなったりして、現在は初値より高い最安値。 この価格帯のデスクトップスピーカーでこんなに 激しい価格の上下動は珍しいと思います。
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題名のままですが、スタンバイ状態の時にBluetoothから再生しようとするとスタンバイから復帰できるのでしょうか?
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YS-107(製造中止品)が安価となっており、NX-B55とどちらを購入するか迷っています。 設置はNX-B55の方が安易ですが、工夫すればYS-107でも可能です。 目的は液晶テレビ(43A6800)の音声を補強する為です。 一番気になる点、音質等の差は如何でしょうか? 例:YS-107の音質を10とすると、NX-B55の音質7とかで表現して頂ければ判りやすいですが? 宜しくお願いします。
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NX-B55 のスペック・仕様
- 独自開発した7cm口径のフルレンジユニットやバスレフポートを備えたBluetoothスピーカー。
- ステレオミニジャック端子を装備しているため、付属ケーブルでテレビやパソコンとも簡単に接続可能。
- 2系統を同時再生する「おまかせミックス機能」や、入力信号で電源を自動ON・OFFをする「オートスタンバイ機能」を搭載。
| 基本スペック | |
|---|---|
| 総合出力 | 14 W |
| バージョン | Bluetooth 2.1+EDR |
| ワイヤレス再生 | Bluetooth |
| 電源 | AC |
| 再生周波数帯域(低) | 55 Hz |
| 再生周波数帯域(高) | 20 KHz |
| 対応プロファイル | A2DP |
| 対応コーデック
対応コーデック SBC Bluetoothでのオーディオデータ伝送における必須コーデックであり、多くの機器で対応しています。ただ、音質は他のコーデックに劣ります。 AAC iTunesやデジタル放送などで使用されているものと同じコーデック。元の音楽ファイルがAACで圧縮されていれば再圧縮されずに伝送されます。iPhoneなどで採用されています。 aptX SBCよりも圧縮率が低く、広い音域の音をしっかりと再現できます。Android OSのスマートフォンで採用されています。 aptX HD aptXを拡張し、最大48kHz/24bitに対応した音声コーデックです。 LDAC ソニーが開発した新しいコーデック。96kHz/24bitのハイレゾ音源をダウンコンバートせずに伝送できます。 |
SBC AAC |
| スピーカー構成 | フルレンジ |
| スピーカー方式 | バスレフポート |
| 機能 | |
|---|---|
| 自動スリープモード | ○ |
| 入出力端子 | |
|---|---|
| 入力端子 | ミニプラグ入力x1 |
| その他出力 | ヘッドホン出力 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行き | 83x184x184 mm |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | チタン |
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NX-B55 の製品特長
[メーカー情報]
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音楽コンテンツをワイヤレス再生できるBluetooth®に対応
Bluetooth®接続でワイヤレス再生が可能
トレンドのBluetooth®に対応し、お手持ちのスマートフォン・タブレットなどのBluetooth®対応機器とのワイヤレス接続が可能。スマートフォンやタブレット内に保存している音楽ファイルや、インターネット上の音楽コンテンツなどのワイヤレス再生が楽しめます。これにより、手軽に音をグレードアップできるパワードスピーカーの活躍の場が、さらに広がります。
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コンパクトでも迫力あるサウンドを創出する、こだわりの高音質設計
傾斜フォルムを活かした高音質設計
コンパクトなボディに、ヤマハの高音質技術を凝縮。入念にチューニングして独自開発した7cm口径のフルレンジユニットは、全音域にわたりクリアで自然なサウンドを再現。バスレフポートも前面に設け、サイズを超えた低音再生を可能にしています。また、上向きに傾斜したフォルムにより、心地よい音の響きと広がりをもたらすとともに、キャビネット内の平行面を減らし音の内部干渉も低減。さらに、音量に合わせた低域補正を自動で行うラウドネスコントロールも搭載し、小さな音量でも迫力のある再生音を実現しています。
※本製品はモニタースピーカー仕様ではないため、音楽制作などには適しておりません。
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「おまかせミックス機能」「オートスタンバイ機能」を搭載して、手軽に使いやすく
さまざまなデジタル機器と簡単接続
デジタル機器のヘッドホン端子に採用されているステレオミニジャックを装備し、テレビ・パソコンなどと付属ケーブルをつなぐだけ簡単に接続可能。同時再生できる「おまかせミックス機能」を搭載し、入力端子に接続した機器とBluetooth®接続した機器のソース切り替えも不要。また、接続した機器からの入力信号の有無により、自動で電源のON・OFFをする「オートスタンバイ機能」も搭載。音声入力を認識すると本機も連動して電源がONになり、音声入力が止まると本機も自動で約30分後に電源スタンバイになります。
さらに、ヘッドホン端子を本機前面に装備するなど、省エネに配慮しながら使いやすさも追求しています。 -
コンパクトで上質なデザインに、チタン色のプレートで高級感をプラス
手軽に設置できるコンパクトボディ
テレビやパソコン周りなどに手軽に置けるよう、幅83mm×高さ184mm×奥行184mmのコンパクトサイズを採用。シンプルで美しいフォルムと、音の透過率を計算して上側・下側でメッシュの密度を変えたパンチングメタル製フロントグリルが、洗練された空間を演出。さらに、フロント中央を貫く高級感のあるチタン色のプレートが、上質なデザインをより一層引き立てます。
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