自動スリープモードのBluetoothスピーカー・ワイヤレススピーカー 人気売れ筋ランキング

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217 製品

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自動スリープモード
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ワイヤレス再生 対応コーデック  総合出力 再生チャンネル 駆動時間 防水・防滴
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ワイヤレス再生 対応コーデック  総合出力 再生チャンネル 駆動時間 防水・防滴
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お気に入り登録276ULT FIELD 1 SRS-ULT10のスペックをもっと見る
ULT FIELD 1 SRS-ULT10 2位 4.30
(20件)
26件 2024/4/16  Bluetooth SBC
AAC
20W   電池持続時間:約12時間(ULT POWER SOUNDオン、音量を約25で使用時) IP67
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth):○ 自動スリープモード:○ マイク:○ バージョン:Bluetooth標準規格ver.5.3/Bluetooth標準規格Power Class1 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:2Way アウトドア向け:○ Web会議向け:○ スピーカー方式:デュアル・パッシブラジエーター方式 幅x高さx奥行き:206x77x76mm 重量:650g 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、HFP、HSP、SPP 
【特長】
  • ウーハーとツイーターを内蔵し、重低音とクリアな高域を実現するワイヤレスポータブルスピーカー。ULTボタンを押すとダイナミックな低音を再生する。
  • 約12時間の再生が可能なバッテリーを搭載。IP67等級の防水・防じん対応に加え、サビにも強いので風呂からビーチまで活躍する。
  • 縦置き、横置きのどちらでも使用可能なマルチレイアウト対応により、限られたスペースでも音楽を楽しめる。
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5効いてる重低音

手持ちのタブレット端末の音を増幅するため購入しました。 8畳間の中心に置いていますが3部屋向こうまで重低音が響いてきます。1軒家向きですね。 1万円以上のスピーカーはオーバースペックのような気がしていますが 高齢者家族が気に入ったようなので良かったです。

52台を繋げると良くなりました

追記→もう一つ購入して、2台使いにしたら音質が格段に良くなりました。吹き抜けのリビングでは少し物足りない感じもしますが、ひとまず満足です。 昨年、こちらのSONYのULT FIELD 1に買い替えました。 BGMとしてジャズやカフェミュージックなどを流すぶんには特に気にならないのですが、歌詞をしっかり聴きたいときや、ラジオの声などでは少しこもったように聞こえ、言葉が聞き取りにくい印象があります。

お気に入り登録346SRS-XB100のスペックをもっと見る
SRS-XB100
  • ¥6,710
  • Amazon.co.jp
    (全36店舗)
5位 4.25
(25件)
44件 2023/5/ 9  Bluetooth SBC
AAC
  モノラル 充電池持続時間:約16時間 IP67
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth):○ 自動スリープモード:○ マイク:○ バージョン:Bluetooth標準規格ver.5.3/Bluetooth標準規格Power Class1 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:フルレンジ アウトドア向け:○ Web会議向け:○ スピーカー方式:パッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:76x95x76mm 重量:274g 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、HFP、SPP 
【特長】
  • 直径約46mmのフルレンジスピーカーユニットを搭載したワイヤレスポータブルスピーカー。底面にパッシブラジエーターを配置し、存在感ある低音域を実現。
  • IPX7相当の防水・防じん対応により、風呂やキッチンだけでなくアウトドアでも音楽を楽しめる。約4.5時間の充電で約16時間再生できるバッテリーを内蔵。
  • スマホやタブレット・PCなどと接続して通話が可能。オンライン会議で発生するハウリングやエコーを抑制し、音途切れを抑えた快適な通話を実現する。
この製品をおすすめするレビュー
5サブスク再生にちょうどいいし動画視聴にも良い小型スピーカー

サブスクの音楽を再生するのをメインに使っている 安くて小さいのにわりと音が綺麗 音に潤いとか生々しさを感じる エージングでけっこう音が良くなった パソコンの動画再生にも使えて便利 ユーチューブとかにちょうどいい

52台を繋げてステレオで聴けるのが良い!

2台をステレオペアにして聞いています!小さいのにそこそこ低音も出て綺麗な音質です。パッシブラジエーターのおかげかな?流石SONY。

お気に入り登録194ULT FIELD 5 SRS-ULT50のスペックをもっと見る
ULT FIELD 5 SRS-ULT50 7位 4.43
(7件)
17件 2025/4/10  Bluetooth SBC
AAC
LDAC
50W ステレオ 電池持続時間:約25時間 IP66/IP67
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth):○ USB給電機能:○ ライト・イルミネーション機能:○ 自動スリープモード:○ バージョン:Bluetooth標準規格ver.5.3/Bluetooth標準規格Power Class1 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:2Way アウトドア向け:○ スピーカー方式:デュアルパッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:320x144x125mm 重量:3300g 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、SPP 
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5取説読もう。サイズは結構デカい。

【品質】【音質】 良い。ちゃんとステレオ。 【通信の安定性】 条件はわからないがPC起動直後Bluetoothで繋いでるとプツプツ途切れる。Audio inで対応してる。同時に2台機器を通信できるのが強みだが、1台のみのほうが安定する。(音声は1個のみ) 【操作性】 機器の切り替え操作はスマホで実施。PCアプリがあればスマホいらないのになあと思った。PCからSwitchへ音声を切り替えたいときスマホで対応できて便利。 【サイズ・携帯性】 縦幅がでけえ。モニターの下に置いているがちょっと高すぎる。もっと平べったい作りにしてほしかった。 【その他】 いたわり充電とかライトの調整やオフとか音声案内とかオートスタンバイとか色々機能があるのでHPから取説落として読んでから購入した方が良い。縦幅以外そんな不満ない。

5クリアなサウンド、粒立ちもバッチリ!

XB43からの乗り換え まず、驚いたのは、音が、クリア、透明感があります ULTの効果も凄い!ULT2で、交響曲を聞くと迫力あり、それぞれの音も、クッキリです、この価格と手軽さで、このような音が、聴けるとは、びっくりです デザインも、オジサンの私には、バッチリ受け入られました、ライティングの設定は、せず、 質感は、43より、進歩が感じられ、高級ありです、 スマホのアプリも、以前のは、垢抜けてませんでしたが、今回の、アプリは、かっこよく、使い勝手が良さそうです 仕事場でBGM用に使用してます、申し分なしです 前半は、ピクセル9プロで、つないだ感想です、只今、エコショー8で、サザン、エガチャンネルを聞きました、イイ音です、立体感あり、音もクリア BあんどW607のスピーカーを持ってます、この系統の音が好きな人なら、ハマります 乗り換えて、良かった!クリアな上、迫力満点!嫌らしい感じは、無いです! 使用して、半月 問題なし、バッテリー持ちもいいです、主にULT1で再生、BGMなので、2は迫力あり過ぎで、悪い意味では、ないです、50年代、60年代のジャズの再生に最適、音の輪郭もバッチリ、デザインは無骨ですが、いい感じです

お気に入り登録212SoundLink Flex Portable Speaker (第2世代)のスペックをもっと見る
SoundLink Flex Portable Speaker (第2世代) 10位 4.57
(16件)
31件 2024/9/30  Bluetooth SBC
aptX Adaptive
  モノラル 連続再生:最大12時間 IP67
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth):○ 自動スリープモード:○ マイク:○ バージョン:Bluetooth バージョン5.3 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:フルレンジ アウトドア向け:○ ストリーミングサービス(音楽):Spotify 幅x高さx奥行き:201.4x52.3x90.4mm 重量:590g 対応プロファイル:A2DP 
【特長】
  • 防じん・防水のIP67規格に準拠し、水にも浮く設計になっているポータブルBluetoothスピーカー。
  • 「PositionIQテクノロジー」が、スピーカーの向きを自動的に検知して音声を最適化し、バランスの取れた豊かなサウンドを再生する。
  • 最長12時間連続再生可能な大容量バッテリーを搭載。シリコンコーティングのボディは落下や衝撃に強く、錆にも耐性がある。
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5アウトドア派に良し

ヘットホンも良いけどテラスで愛犬と寝転がって聞けるのがとても良いです、夏はキャンプにも持って行く予定です

5Bluetooth 2端末接続時  

2端末接続時 Bluetooth 接続が途切れやすい。 その他 エラー音がなんだか不快

お気に入り登録162SoundLink Home Bluetooth Speakerのスペックをもっと見る
SoundLink Home Bluetooth Speaker 10位 5.00
(7件)
4件 2024/10/24  Bluetooth SBC     連続再生:最大9時間  
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth):○ 自動スリープモード:○ マイク:○ バージョン:Bluetooth バージョン5.3 電源:USB Type-C/充電池 幅x高さx奥行き:215.9x110x59.4mm 重量:930g USB音声入力:○ 対応プロファイル:A2DP 
【特長】
  • 最長9時間の連続再生が可能なBluetoothスピーカー。Bluetooth 5.3に対応しているため、安定した接続で家中どこででも音楽を楽しめる。
  • さまざまなデバイスから簡単に音楽を再生。USB-C入力ポートを備えノートパソコンにも接続できる。
  • 2台の「SoundLink Home Speaker」をペアリングし、ステレオモードで1つのスピーカーを左チャンネル、もう1つを右チャンネルとして使用可能。
この製品をおすすめするレビュー
5最高でした。

長らくテスクトップのスピーカーとして使っていたboseのメディアメイトが肝心の低音がビビるようになってしまったので、代替品を捜していた。JBLの安めのものを買った。なかなか高音は良かったが、低音がなんとも物足りない。メディアメイトの中古品を買った。これはいきなりいい音だったが、一年ほどで低音がビビるようになってしまって、気になって仕方ないので、新規購入をすることになった。 そこで候補になったのがこれだった。最高でした。本当は最初から二台買ってステレオで聞きたかったのだが、一台しか売ってくれなかった。 音もデザインも気にいった。だが文字の入力時なのか、ページのスクロール時なのか、はっきり現象はわからないが、音が途切れる。作業をしているときは、それほど気にならないので良しとします。 二台目を買おうと思ったが、値上がりしてしまった。少しためらってます。

5非の打ちどころがないとは まさにこのこと

久々の商品評価です。 20万円クラスのアンプ+スピーカーで長らく満足していましたが、 気軽に使えるものはないかとダメモトで購入。 結果 大満足! こんなに安く、気軽によい音楽が聴けて幸せです。 お気に入りの曲は  はてなく続くストーリー ボーカルののび BOSEならではの低音 バランスがとても心地よいです。 スマフォ+本機だけでこんなに手軽な音楽を得られるとは 良い時代になりました。 ブックシェルフオーデイオであってもかさばることからよい選択がないものかと探していた方には100%フィットします

お気に入り登録623FLIP 6のスペックをもっと見る
FLIP 6 12位 4.56
(43件)
101件 2021/11/22  Bluetooth SBC 30W モノラル 音楽再生時間:最大12時間 IP67
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth):○ 自動スリープモード:○ バージョン:Bluetooth バージョン5.1 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:2Way アウトドア向け:○ スピーカー方式:デュアルパッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:178x68x72mm 重量:550g 対応プロファイル:A2DP、AVRCP 
【特長】
  • 片手で持ち運べるコンパクト設計でIP67の防じん性能に対応したポータブルBluetoothスピーカー。容積は前モデル比94%と小型化を実現。
  • 44×80mm径の楕円形のウーハーと低音増強用のデュアルパッシブラジエーター、16mm径ツイーターを搭載した2ウェイスピーカー構成を採用。
  • 同機能を搭載したスピーカーを同時に多数接続する「PartyBoost」機能に対応。2台つないでステレオモードで立体的な音像を楽しめる。
この製品をおすすめするレビュー
5低音が良く出ます

【デザイン】普通にカッコイイ 【品質】よい。低音がちゃんと出る。 【音質】問題なし 【通信の安定性】よい 【操作性】よい 【サイズ・携帯性】お風呂で使っているので、問題なし 【総評】非常によいです。一度充電するとかなりの時間もちます。

5夫婦で共用出来て満足

オーディオ機器が無かったので家の中で音楽を聴くために購入。奥さんの方がタブレットでTVerを視聴する時に接続して、ドラマの臨場感があがったと喜んでいます。コンパクトで重くもなく、購入額も安かった時なので満足です。

お気に入り登録64ULT FIELD 3 SRS-ULT30のスペックをもっと見る
ULT FIELD 3 SRS-ULT30 14位 4.74
(3件)
0件 2025/4/10  Bluetooth SBC
AAC
30W   電池持続時間:約24時間 IP66/IP67
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth):○ USB給電機能:○ 自動スリープモード:○ マイク:○ バージョン:Bluetooth標準規格ver.5.2/Bluetooth標準規格Power Class1 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:2Way アウトドア向け:○ Web会議向け:○ スピーカー方式:デュアルパッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:256x113x79mm 重量:1200g 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、HFP、HSP、SPP 
この製品をおすすめするレビュー
5モノラル仕様ながら解像度の高いサウンドで迫力も十分!

Bluetoothスピーカーは6台目(買い替え)であり、直前は「Marshall Emberton III」でした。 買い替えの理由は解像度の足りなさと音質にメリハリ感と迫力を感じない事でした。 当初「ULT FIELD 3 とULT FIELD 5」を迷いましたが「高音質、ステレオ、LDAC対応」を重視すれば「ULT FIELD 5」なのでしょうが、デスク上のスペース性を重視して本機を選択しました。 本機はモノラル再生、LDAC対応ではありませんが(AACまで、願わくばLDAC対応をお願いしたい!)、驚くほど解像度は高くモノラル/ステレオの差異を感じないほどのサウンドクオリティです。 私はあえて『ULT』は使用せずアプリでのイコライザー設定で音楽を楽しんでいます。 サウンドクオリティはコスパも含めて十分すぎるレベルだと実感しています。低音の深さから高音の抜け感も十分でオールラウンドに音楽を楽しめます。 このサイズ感と音質クオリティ、間違いなくおすすめ出来るSONYの優秀なBluetoothスピーカーでしょう。

5縦置き使用

縦置きが安定する防水Bluetoothスピーカーです。 スマホで接続して使用しています。 バッテリー持ちはかなり良く、3日間くらいなら充電しなくても持ち運んで使えます。 使用するときは、電源ボタンなどのボタンのサイズが1個1個大きいため、スピーカーの操作性は申し分ありません。 アプリ(Sound Connect)からの設定で、スピーカーのイコライザーも調整できます。

お気に入り登録388BRAVIA Theatre U HT-AN7のスペックをもっと見る
BRAVIA Theatre U HT-AN7 16位 3.99
(12件)
11件 2024/4/19  Bluetooth SBC
AAC
LDAC
    連続使用時間:約12時間(音量Vol.20で再生時)
約5時間(最大音量再生時)
IPX4
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth):○ 自動スリープモード:○ マイク:○ バージョン:Bluetooth標準規格ver.5.2/Bluetooth標準規格Power Class1 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:フルレンジ Web会議向け:○ 首掛け・肩掛け:○ 360度スピーカー:○ 幅x高さx奥行き:235x48x178mm 重量:268g カラー:ブラック系 USB音声入力:○ 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、HFP、HSP 
【特長】
  • 独自の非対称形スピーカーユニット「X-Balanced Speaker Unit」を搭載したワイヤレスネックバンドスピーカー。従来機より約50gの軽量化を実現。
  • ネックバンド部の幅調整が可能な「アジャスタブルネックバンド機構」を採用。最長12時間再生のロングバッテリーを搭載している。
  • 専用オーディオケーブルと専用オーディオアダプターを同梱。本機とゲーム機を有線接続することで、低遅延でのゲームプレイも楽しめる。
この製品をおすすめするレビュー
5音・品質よし。開放感のある没入体験できます。

家電量販店で視聴したところ、なんて臨場感のある音を出すスピーカーなんだと驚き、本領が100%発揮できるXRを備えたBRAVIAを購入したら絶対購入しようと決意し、 この度BRAVIA8(有機EL)55インチを買ったのでさっそく購入しました。 有名家電量販店で29800円でした。ネックスピーカーは初めて購入しました。 Victor EXOFIELD THEATER XP-EXT1を他に持っており、それと使い分けています。 【デザイン】 ネック部分が細い綺麗なモデル。使わないときはスピーカースタンドにひょいとかけて保管できております。 裏側がふにょふにょでフィットするデザイン。今までで一番デザインいいですね。 【品質】 世界のSONYの品質ですね。いいです。 【音質】 他の評価者のお声にもあるようズンズン来る低音はありません。 過去のモデルと聴き比べたことはありませんが、音場が広いと思います。 綺麗な音を出しますので聞き取りやすいです。リアルな音がします。 映画やアニメはこれで聴いています。 音楽はこれで聴きません。 【通信の安定性】 特に途切れたことはありません。テレビを視聴するうえで遅延は気になりません。 【操作性】 +-と電源を主に使いますが、いちいち見なければ押せないとかありません。覚えられます。 【サイズ・携帯性】 外で使うものではないので物理的にこの位の大きさになるでしょう。 重さは従来のモデルに比べ大変軽くなったようで、映画一本程度ならば肩が凝るとか疲労感は感じません。 バッテリーももちます。普通にスピーカーなので音漏れします。 【総評】 いいですね。日常が豊かになる逸品です。 マンションなので大きいスピーカーが使えず、 前述の通りVictor EXOFIELD THEATER XP-EXT1と使い分けています。 映画で低音を感じたい時・集中して没入したいとき・周りに音がある時はEXT1で、 髪が濡れているときや30分程度のアニメをライトに見たいとき、ヘッドホンでは味わえない開放感を得たまま映画を視聴したい時・周りが静かな時はBRAVIA Theatre U HT-AN7を使用しております。 2つとも個性の異なるスピーカー、ヘッドホンですので同じ映画でも二度味わえます。 音場が広いので周りが静かならば没入感もあると思います。 BRAVIA8(有機EL)55インチとの相性は抜群です。 買ってよかったです。

5映画、音楽など大音量で楽しみたい時に

【デザイン】 細かなところに使いやすいさを感じる 【品質】 しっかりと音を届けてくれる 【音質】 少し低音域が弱く感じるが中音から高音域は素晴らしい 【通信の安定性】 安定している 【操作性】 装着しながらだといまいちだが、外した場合の操作性は良い 【サイズ・携帯性】 ちょうど良い 【総評】 Bravia7と繋げて使っているが、購入して良かったです

お気に入り登録39SoundLink Micro Portable Speaker (第2世代)のスペックをもっと見る
SoundLink Micro Portable Speaker (第2世代)
  • ¥11,899
  • EC-TOPショップ
    (全14店舗)
20位 4.71
(5件)
6件 2025/9/25  Bluetooth SBC
aptX Adaptive
  モノラル 連続再生:最大12時間 IP67
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth):○ 自動スリープモード:○ バージョン:Bluetooth バージョン5.4 電源:USB Type-C/充電池 アウトドア向け:○ ストリーミングサービス(音楽):Spotify 幅x高さx奥行き:104x43x104mm 対応プロファイル:A2DP 
この製品をおすすめするレビュー
5満足です

【デザイン】 水色の可愛らしいデザインで気に入っています。 ただ、テーブルに立てて置こうとするとき、少し慎重に立てないと転げてしまいます。 一度立てて置いてしまえば、そのあとは安定していますので、立てるときに少し慎重にすればよいだけですが、ちょっとだけ気になりました。 【品質】 素晴らしいと思います。 バッテリー持ちも十分です。 【音質】 さすがBose。満足です。 重低音もありながら、歯切れのよい音だと感じています。 【通信の安定性】 ペアリングした機器にすぐつながりますし、接続中も安定していると思います。 【操作性】 シンプルボタンなので、再生・停止・巻き戻し・早送りは、同じボタンで、ボタンを押す回数で選択するタイプです。 ときどき、別ボタンになっていればなぁと思うときもありますが、そこまで巻き戻しや早送りをすることもないので、そんなに気になりません。 【サイズ・携帯性】 パワフルな音質のわりにはコンパクトだと思います。 【総評】 すばらしいです。 買ってよかったと思っています。 10,990円と安くなっていた時に買えたこともあり、本当に満足しています。

5Amazonブラックフライデー10,780円、21,000円/2台

SoudlinkMAXとFLEX以外は殆ど所持している環境で評価 ・ヤッパリBOSE方が良い USB AUDIOの為にHOMEを調達した後、Microの第2世代が出ないので痺れを切らしてJBLのClip5とflip7を調達し、最近BOSEから浮気をしていた。 初代Microの代わりにJBLのClip5を持ち出してウォーキング等の屋外での利用も使ってはみたが、身体にズシンとくる元気なサウンドが出ないしバッテリーの持ちが悪くガッカリしたので、再び初代Microに戻し第2世代を待ち望んでいた。 マジ、元祖初期型、MINI、Revolve、FLEXはサッサと第2世代出した癖してMicroは遅かったよな! ・初代のバッテリー表記について 初代が6時間だったのが2倍の12時間に伸びたとか騒いでいるけど 重低音の爆音で鳴らし続けたら6時間位いだったかも知れないが、実際は10時間以上使えていた。 恐らく実態は12時間以上も使えるケースが多いと思われる。 他メーカーの表記の方が疑わしいので信用出来る値だと思われる。 ・レイアウトセンスが疑われる 電源スイッチと給電端子 本体を床や机の上で使うと事を想定しているようで、説明書も確認しないのが悪いかも知れないが で最初に電源を入れようと思ったが見当たらなかった。 電源がそこらのコントローラーボタンを押しても無反応なので初期不良かと思ったが、底側みたいな位置にある給電コネクター付近に電源スイッチ発見 めでたく電源入る。 初代ではリュックのサイドポケットに入れて使っていたんだけど、こんな位置にしないで欲しかったよな! 電源スイッチの位置だけは見なおして欲しい所だ。 制御用アプリはBOSE CONNECTではなくなり、ホームスピーカーで使うBOSEにアプリに変更された。 音は、視聴者の好みもあるでしょうけどとかは言わないけど、最近のBOSEはユーザー側にイコライザー機能を提供しているけどデフォルトでも十分ブランドに恥じないようなサウンドは出ている。 試聴する場所がバスルーム等、極端に狭く壁や床の近くにスピーカーを配置したり視聴者が低音が増強される環境はチューニングするのに重宝するだろう。

お気に入り登録26Acton IVのスペックをもっと見る
Acton IV 20位 -
(0件)
0件 2026/7/27  Bluetooth SBC
AAC
LDAC
LC3
110W ステレオ    
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth):○ 自動スリープモード:○ バージョン:Bluetooth 5.3 電源:AC スピーカー構成:2Way スピーカー方式:バスレフ型 ストリーミングサービス(音楽):Spotify 幅x高さx奥行き:260x171x150mm 重量:2650g 入力端子:ミニプラグ入力x1、RCA入力x1 
お気に入り登録266SRS-XB01のスペックをもっと見る
SRS-XB01
  • ¥3,058
  • ケーズデンキWEB
    (全12店舗)
22位 4.43
(50件)
59件 2018/9/19  Bluetooth SBC 3W モノラル 電池持続時間(Bluetooth接続時):約6時間 IPX5
【スペック】
自動スリープモード:○ マイク:○ バージョン:Bluetooth標準規格ver.4.2/Bluetooth標準規格Power Class1 電源:microUSB/充電池 スピーカー構成:フルレンジ アウトドア向け:○ スピーカー方式:パッシブラジエーター方式 幅x高さx奥行き:81.5x57.5x56.5mm 重量:160g 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、HFP、HSP 
【特長】
  • 直径約37.5mm口径のフルレンジスピーカーユニットを搭載したワイヤレスポータブルスピーカー。迫力ある重低音とクリアな音を楽しめる。
  • IPX5相当の防水性能により、お風呂やキッチン、アウトドアでも水しぶきを気にせず使用できる。3時間の充電で最長6時間再生できるバッテリーを内蔵。
  • 近くにスマホがなくても、スピーカー本体の操作ボタンで再生・停止・曲送り、曲の頭出しが可能。持ち運びに便利なストラップが付属。
この製品をおすすめするレビュー
5端子が古い規格である。以外はかなり良い

5年ほどお風呂で使ってます。 音質度外視で防水性能と音量さえ取れれば、と思い購入。 正直思ったよりは音質良かったですが、当然こだわり始めると笑っちゃいます(笑) 湯船につかりながらノリノリに音楽聞く事はできます。 再生ボタンを連打すると早送り巻き戻しが出来て、反応もかなり良く、電源ワンタッチで起動停止してくれるのも良いですね。 防水性の袋等に入れたスマホも風呂に持ち込んで使うのもいいですが、風呂の外にスマホ置いても切断は今まで一度もありません。 あくまで値段なりの防水スピーカーであることを理解した上で買うのであればかなり良いものだと思います。 今現在購入するのであれば、新しい物もありますので、MicroUSB規格じゃないやつを買ったほうが端子統一出来るのでオススメですが、とにかく安くてMicroUSBが現役なら値段次第では考える価値ありですね。

5音が良い

発売されて随分経ちますが、まだまだ現役です。音も良く電池持ちもかなり良いです。古い機種なので、充電端子はTYPE-Bです。

お気に入り登録203Victor SP-WS02BTのスペックをもっと見る
Victor SP-WS02BT
  • ¥14,994
  • ヤマダウェブコム
    (全17店舗)
22位 4.60
(12件)
45件 2023/11/10  Bluetooth SBC
AAC
20W ステレオ 連続再生時間:約12時間  
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth):○ 自動スリープモード:○ バージョン:Bluetooth 標準規格 Ver.5.3/Class 1 電源:USB/充電池 スピーカー構成:2Way スピーカー方式:パッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:208x81x80mm 重量:820g カラー:ブラウン系 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応プロファイル:A2DP、AVRCP 
【特長】
  • 2ウェイスピーカーで重厚なステレオサウンドと豊かな音楽空間が楽しめるポータブルワイヤレススピーカー。片手で運べるコンパクトサイズ。
  • 本機を2台接続してセパレートコンポのようなステレオ再生が楽しめる「ステレオペアリングモード」に切り替えができる。外部入力(AUX IN端子)で使える。
  • 連続12時間のロングバッテリーライフ。専用USBケーブルで充電しながらの音楽再生も可能。
この製品をおすすめするレビュー
52台ステレオ運用で真価を発揮するスピーカー

【デザイン】 木目調のデザインが好みの方にはぴったりです。落ち着いた雰囲気で、高級感もあります。 【品質】 しっかりした作りで、品質は良いと感じました。 【音質】 <1台で使用した場合> ・ステレオスピーカーとされていますが、1台だけでは左右の広がりや定位感(右から左へ音が移動するような表現)はあまり感じられません。サイズを考えれば妥当だと思います。 ・ボーカルや話し声が非常に聞き取りやすく、音楽だけでなくYouTubeなどの動画視聴にも向いています。 ・PCゲーム用途も考え、遅延のないAUX入力があることを重視して選びました。(DAC経由で気軽に使えるアクティブスピーカーとして利用) <2台でステレオ再生した場合> 現在は2台購入し、ステレオで使用しています。 ・音の広がりが大きく向上し、音質も非常に良くなりました。 ・ボーカル、楽器ともにバランスが良く、低音・中音・高音のまとまりが非常に自然です。 ・低音が強すぎて高音が埋もれるようなこともなく、ジャンルを問わず楽しめます。 ・Bluetooth接続でもFF14をプレイしましたが、意外とGCDのタイミングで違和感を覚えるほどの遅延は感じませんでした。(Noble Audio Sceptre経由及びTP-Link bluetoothアダプタ等で確認。AACまたはSBC接続) 【通信の安定性】 接続は非常に安定しています。ごくまれに一瞬音が途切れることがありますが、普段使いではほとんど気になりません。 【操作性】 ・基本的な操作はシンプルで、普段使いで特に困ることはありません。 ・電源ON/OFF時の通知音が、どちらの状態を示しているのか少し分かりづらいです。 ・LED表示が青/白の2色のみで、現在の電源・充電状態が少し直感的に分かりづらいです。 ・充電しながら再生できますが、バッテリー消費のほうが速く、長時間・大音量で使用すると充電中でもバッテリー不足となり、最大音量が制限されることがあります。 (純正USBケーブルとDC5V/2A以上のアダプターを使用し、メーカーへ問い合わせたところ仕様との回答でした。) 【サイズ・携帯性】 ・コンパクトなのでPCディスプレイ前に置いたり、2台並べてステレオ環境を作っても場所を取りません。 ・一方で重量はそれなりにあるため、頻繁に持ち歩く用途よりは、自宅で据え置き使用するほうが向いています。 【総評】 約17,000円前後という価格を考えると、非常に満足度の高いスピーカーです。 1台でも十分楽しめますが、この製品の魅力を最大限味わうなら2台でのステレオ運用がおすすめです。音の広がりや定位感が大きく向上し、価格以上の満足感が得られると思います。

5一家に一つあれば困らない。

【デザイン】 木製で優しいナチュラルデザインです。 明るい部屋から落ち着いた部屋まで色々な部屋にマッチしそうです。とくに木質感の多い昨今の部屋には特に合いそうです。 【品質】 とても良いです。価格も決して安く無いので当然かもしれませんがしっかりしたつくりです。 【音質】 こちらもとても良いです。小さいながら低音もしっかりしています。わたしはスピーカーなどにこだわりは無いので、とても良い音に感じます。 【通信の安定性】 キッチンで使用していますが、電子レンジを使用中のみ雑音や遅延が発生していました。 それ以外は安定しています。 【操作性】 簡単です。電源やボタンも分かりやすく、押しやすいです。 【サイズ・携帯性】 コンパクトで色々な部屋で移動させて使用しています。 【総評】 おすすめです。しっかりした品質で手軽でありながら、携帯性もある。外でも内でもどこでも似合うスタイルで一つは持っておきたいスピーカーです。

お気に入り登録275Soundcore 3のスペックをもっと見る
Soundcore 3
  • ¥6,570
  • 楽天市場
    (全7店舗)
29位 4.29
(49件)
140件 2021/2/ 4  Bluetooth   16W   連続再生可能時間:最大24時間 IPX7
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth):○ 自動スリープモード:○ バージョン:Bluetooth 5.0 電源:USB Type-C/充電池 アウトドア向け:○ スピーカー方式:デュアルパッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:174x59x57mm 重量:500g 
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5アフターサービスも迅速で対応がとても良い。

Soundcore 3は、毎晩、音楽をかけながら、寝る…。(オートパワーオフは30分)という使い方をして9ヵ月ほど使っていましたが、バッテリーがすぐなくなって電源が落ちるという症状がでて使えなくなりました。アンカーさんのサポートで改善方法を試しましたが、1度は治りましたがやはりダメでした。しかし、保証期間だったこともあり新品と交換していただきました。新しい商品も2日ほどで届きとても迅速に対応していただき、感謝しております。アンカーさんはアフターサービスもとても良いので、安心して使えます。

5遅延が少なく、信頼性も高い

主に外作業・・・特に、趣味の野良仕事や園芸の作業の時に音楽やニュース、youtubeなどを再生させて、ながら作業に使用しているが、 仮に映像と合わせたとしても遅延が少なく、違和感は感じられなかった。 音質も人の声が聞き取りやすく、まずまず良いと言えるのではと感じている。 最も気に入っているのは防水についての信頼性。 時々水を誤ってぶっかけることがあるが、トラブルは起きていない。

お気に入り登録7PowerConf S500 A3305011のスペックをもっと見る
PowerConf S500 A3305011
  • ¥24,980
  • AnkerDirect Amazon公式ストア
    (全1店舗)
32位 4.00
(1件)
1件 2021/9/ 3  Bluetooth   10W   連続通話時間:最大16時間  
【スペック】
自動スリープモード:○ マイク:○ バージョン:Bluetooth 5.0 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:フルレンジ Web会議向け:○ スピーカーフォン:○ 幅x高さx奥行き:133x37x133mm 重量:422g カラー:ブラック USB音声入力:○ 
【特長】
  • 1台で最大12人までの大人数会議に対応した会議用Bluetoothスピーカーホン。マイクを4つ搭載し、32kHzまでの集音が可能。
  • オートゲインコントロールやノイズリダクション、ハウリング抑制機能を搭載。スピーカーホンとの距離や声の大きさによる音量のひずみや雑音を軽減。
  • Bluetoothによるワイヤレス接続に加え、USB-Cケーブルでの有線接続やBluetooth USBアダプターでの接続にも対応。
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42台リンク機能も備えたAnkerの最高級スピーカーホン

会議用のスピーカーホンならやっぱりJabraだよなと思っている人も多いと思う。その中のSpeak 510とバッティングするような標準価格で展開されているのがPowerConf S500になる。 Speak 510の実勢価格がかなり下がっている事とコンシュマー版としてConnect 4sが安価で登場したのでPowerConf S500のポジションはちと厳しいかもしれないが試す事が出来たのでレビューを進める。 【デザイン】【品質】 一般的によく見られる会議用然としたデザインとは異なり、丁寧なアルミ仕上げと綺麗なイルミネーションが印象的である。会社で共用の際は収納場所から出したり入れたりの繰り返しになるだろうからその点での傷の付き具合はやや気になりそうな所である。 【音質】 基本は会議用なので声の明瞭度と十分な出力が重要なポイントである。明瞭度はあるが低音が少し足りないかなと言う印象を持った。でもノーマルのPowerConfよりは低音がちゃんと出る。低音の多さは篭りに繋がるのではと思う人も居るかもしれないが、男性の低音の迫力は意思が伝わって来るものである。 仕様上の出力は10Wだがスピーカーホンの場合はモゴモゴ喋る人に対応するためのゲインの高さは大事だと思う。その点ではPowerConf S500は十分だと判断する。標準的に4人部屋位まで使うのが丁度良さそうだ。 【通信の安定性】【端子】 Bluetooth接続なら至近距離で使う事が殆どかと思われるがその範囲では問題は無さそうである。PCへのUSB接続も可能なのでバッテリーを無駄に使いたくない時やマイクに不安がある時などにも対応出来る。 【操作性】【機能】 ボリュームのアップ/ダウンやマイクミュートと言った使用頻度の高い操作は天面のタッチ操作となるので会議参加中の誰しもが触れる点で良い。その他の操作は側面の物理ボタンで誤操作の心配が少ない。 2台のPowerConf S500をリンクさせて使う事も可能との事である(メイン機がUSB接続時のみ)。この機能はJabraだと3万円を越えるSpeak 710までランクを上げる必要があるのでこの点に注目するならPowerConf S500は価格的なメリットがある。 【サイズ・携帯性】【バッテリー】 ここがちょっと惜しい所かなと思う。と言うのも面取りされているとは言え四角い仕上がりだからだ。この手の製品は必ず収納が付き纏うものであり会議場所も十分なスペースがあるとは限らない。それを考えると収まり良く扱える方が良く、その点では真ん丸のSpeak 510やSpeak 710に分がある。 仕様上の連続使用時間は16時間でSpeak 510やSpeak 710の15時間と遜色ない。

お気に入り登録1524305Pのスペックをもっと見る
4305P 33位 4.00
(4件)
25件 2022/7/29  Bluetooth
AirPlay
AirPlay 2
無線(Wi-Fi)
Chromecast built-in
SBC 300W      
【スペック】
自動スリープモード:○ バージョン:Bluetooth バージョン5.1 電源:AC スピーカー構成:2Way スピーカー方式:バスレフ ストリーミングサービス(音楽):Spotify 入力端子:ミニプラグ入力x1、光デジタル入力x1 USB音声入力:○ その他出力:サブウーファー出力(RCA) 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、SPP 対応ファイルフォーマット:AAC/AIFF/ALAC/DSD(DoP、PCM変換)/FLAC/MP3/OGG/MP4/WAV/WMA 
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4近距離で心地良い音楽が聴けるが刺激も欲しい

しばらく使い、他のスピーカーとも比較したので書き改める。前回のレビューでは通常距離の配置ではパッとしなかった4305Pが近距離への配置変えによって非常に私好みになり興奮して書いたためかかなり怪しいところがあるので修正もする 前回レビュー時から現在まで、PCと光デジタルで接続しPCモニターの両側に置いて一辺が90cmの正三角形の中という近距離で楽しんでいる。それが心地良く感じられるというのは耳障りな高音が少ないということなのだろう。同サイズのごく普通のスピーカー(以下SPX)と比べるとこの4305Pは高音部が抑めである。そのためサックスのバリバリ感とかシンバルのキラキラ感は乏しい。歌のバックで鳴るトライアングルがSPXでははっきり聞こえても4305Pではずっと小さめということもある。これは中音重視ということでもあってそのためか日本の女性歌手は刺激なく楽しく聞くことができる。そして低音は多めにチューニングされていてウッドベースはしっかり鳴る。しかしこのサイズなのでもちろん重低音はない。 音量が小さいうちは上記SPXの方がバランスが良く、4305Pは少しこもったラジオ的な音に聞こえる。しかし音量を上げて行くとSPXは骨組みだけが拡大され痩せた感じになるが4305Pでは隙間なく拡大されふくよかになって行く。しかしもう少し高音部を上げたいと思っても調整できないのがこういうアンプ内蔵スピーカーの欠点である。 操作性で困るのはvolumeである。つまみに絶対的位置がないので入力を切り替えたとたんに大音量で鳴って慌てることがある。それとスマホの操作が苦手なこともあって結局光デジタル固定になってしまった。いやあ、もったいない。また光デジタル接続特有の問題だが信号が途切れると数分で電源OFFになり信号が再開してもONにはならない。リモコンか手動でONにするのが少し煩わしい。 左右を無線接続にしていて左右のバランスが狂ったことがあった。初期化で治ったがそれ以来、念のため有線接続にしている。 結論として中低音寄りの音が好みの人に向いている。前回は「すべての人にお勧めしたい」と書いたけれどコスパの悪さもあってそれは撤回する。 更に前回「ただしYouTubeなどの人のしゃべくりは鮮明すぎて疲れるかもしれない。」と書いたがこれは間違いだった。たまたまそういう動画を続けて見た後だったのだ。それ以降は人の声は普通に聞こえている。 上の実験でSPXを鳴らすには1万円以下のdigitalアンプを使ったので比較として適切とは言えない。また聴覚テストによると私の耳は8kHzまでの音しか聞こえない。この聴覚テストでは私にとっての高音域である4-8kHzで4305PとSPXとで聞こえ方に違いはなかった。

4ただいま、使い方の確認中。

4305Pの特に気がついた一部を紹介します。 ストリーミング入力:  4305Pをグーグルホームアプリに登録すると、既に登録していたGoogle Next AudioからRadiko等の音声を4305Pにキャスト(飛ばす)ことができた、贅沢な使い方だ。  AirPlayを使ってMacやiPhoneから音楽や音声をキャストすることも合わせて出来た。 それならば、Google Next AudioからRadikoをキャストしつつ、Macから音楽をキャストしたら、4305Pから両方の音が鳴り出した、面白い。なおストリーミング入力は他の入力よりも優先順位が高いのか、他の機器からストリーミングを始めると4305Pのどんな入力位置でも自動でストリーミング入力に切り替わる、スリープ状態からも起動する。 夜、キャストして小さい音で聞こうとした時に気づいたが、小音量の時の電子ボリューム1ステップの音量変化が大きく、夜に相応しいちょうど良い設定が難しいことがわかった。取説には1ステップ1dbの音量変化と書かれている(中音量〜大音量の事?)が、理屈はどうであってもこの部分は改善してほしい(他に調整する手段がありません:Google Next Audioはうまく出来ている)。 操作系:  必要最小限の表示と操作系であり、設計的にはシンプルさを狙ったものとおもわれます、入力セレクト表示ランプは切り替えるとその入力の表示になるが、少し経つとわざわざ光量を減らすようにしている。これは良いのだがLED表示がやや上向きに設置されているせいか、スピーカーに近づいて上側から操作パネルを覗くとLED表示ははっきり見るが、通常の場所(水平位置)からはほとんど光が見えない、設計的にも光がチャラチャラしない為と思われるが、切り替えが多い私は慣れないせいか覗き込む仕草がでます。 音質: 低音は小さいボディーながら40Hzぐらいから頑張って出ようとしてますが、1.5倍波歪みも合わせて出るいるようで、音階が変わって聞こえる感じがします。スーパーウーハーを設置しています。さすがに中高域当たりは音が前に出てきてよいですね、又キャビネットがしっかりしており、共振された変な音が出ることもありません。 設置 壁にぴったりくっ付けることは残念ながら困難です。後ろに付属の太めな電源ケーブルをつけるのですが、後ろ側にケーブルが伸びるので6cm程度隙間が開きます。こんどL型電源ケーブルを購入し、付け替えてみようと思います。RCAケーブルをつける場合にも同様です。 最後に ストリーミング再生とブルートゥースと光デジタル入力が付いてて音が良いと言うことで買いました、あくまで気に入った商品での気づいた点ですので使い勝手を工夫して使いたいと思います。今はテレビの脇に置いております、テレビの音楽番組を聞いたりしてますが、意外と低音をカットしていることが多いことがわかってきました。

お気に入り登録2ROG Gjallar Gaming Soundbarのスペックをもっと見る
ROG Gjallar Gaming Soundbar 35位 -
(0件)
0件 2026/9/24  Bluetooth     ステレオ    
【スペック】
ライト・イルミネーション機能:○ 自動スリープモード:○ マイク:○ バージョン:Bluetooth 5.3 電源:AC スピーカー構成:3Way スピーカー方式:パッシブラジエーター 重量:2400g カラー:ブラック系 入力端子:ミニプラグ入力x1、光デジタル入力x1 USB音声入力:○ その他出力:HDMI OUT(eARC) 
お気に入り登録602SRS-XB23のスペックをもっと見る
SRS-XB23 37位 4.33
(53件)
118件 2020/6/16  Bluetooth SBC
AAC
LDAC
14W ステレオ 電池持続時間(Bluetooth接続時):約12時間(STAMINAモード)
約10時間(EXTRABASSモード)
IPX7
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth):○ 自動スリープモード:○ マイク:○ バージョン:Bluetooth標準規格ver.5.0/Bluetooth標準規格Power Class1 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:フルレンジ アウトドア向け:○ スピーカー方式:パッシブラジエーター方式 幅x高さx奥行き:76x218x76mm 重量:580g 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、HFP、HSP 
【特長】
  • 振動板の面積を拡大させた独自の「X-Balanced Speaker Unit」を搭載したワイヤレスポータブルスピーカー。
  • パッシブラジエーターの配置を最適化。従来機種に比べ、約32%パッシブラジエーターの面積を拡大させたことで、よりクリアな重低音を実現。
  • 圧縮音源の高音域を補完し、原音に近い音で再生する「DSEE」を搭載。LDAC/AACにも対応し、スマホで再生する楽曲を高音質で楽しめる。
この製品をおすすめするレビュー
5早く買えば良かった

Ankerのサウンドコアミニを使っていたが、こちらも気になったので購入。音質は雲泥の差。調整もそこまで細かくはないが出来るし、何よりAnkerで気になっていた最低音量でも音大きすぎ問題があっさり解決されました。サイズはAnkerより高さがありますが気になりません。

5気に入ってます

【デザイン】 スッキリとした円筒形でどこに置いても違和感ありません。 【品質】 問題ありません。 【音質】 このサイズのスピーカーとしては音質がいいと感じました。 【通信の安定性】 ワイヤレスゆえに環境によってはとぎれたりすることがありますがほとんど気になりません。 【操作性】 ボタンが本体と同色で目立ちにくいので最初は探しますが慣れれば大丈夫です。 【サイズ・携帯性】 非常に良いと思います。 【総評】 このサイズのワイヤレススピーカーとしては優れ物かと思います。 屋内だけでなく外出時も活用して気に入ってます。

お気に入り登録323CHARGE 5のスペックをもっと見る
CHARGE 5 37位 4.11
(20件)
34件 2021/4/15  Bluetooth SBC   モノラル 音楽再生時間:最大20時間 IP67
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth):○ USB給電機能:○ 自動スリープモード:○ バージョン:Bluetooth バージョン5.1/Class2 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:2Way アウトドア向け:○ スピーカー方式:パッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:223x96.5x94mm 重量:960g 対応プロファイル:A2DP、AVRCP 
【特長】
  • 最適化されたロングエクスカーションドライバーと独立した高音域ユニット、「デュアルJBLベースラジエーター」を搭載したポータブルスピーカー。
  • 最長20時間の再生時間とモバイルバッテリー機能により、音楽を止めることなく充電できる。また、IP67等級の防水性能と防じん加工を備える。
  • 「JBL Party Boost」機能により2台のスピーカーを接続してステレオ再生したり、複数の同機能対応スピーカーを接続して一斉に鳴らしたりできる。
この製品をおすすめするレビュー
5車用スピーカーとして重宝している

【デザイン】 決して悪くはないのだが、凝りすぎてる感がある。 接地面がやや狭いので、車内で使用する場合は、あまり安定しない。 SONYのように、直方体のほうが良かったかも。 【品質】 全く問題ない。 【音質】 良い。 そして、コンパクトなのになかなか大きい音を出してくれるのが良い。 また、中音域(ボーカル域)がしっかりと出るため、車内で使用するには最適。 【通信の安定性】 問題ない。 旧バージョンのファームウェアだと、アプリ(スマホ)で認識するのに時間がかかることがあったが、現在のバージョンのファームウェアでは改善し、全く困らなくなった。 【操作性】 アプリは使いやすい。 【サイズ・携帯性】 こんなに大きい音が出るのに、こんなにコンパクトなのは素晴らしい。 全く文句なし。 【総評】 車内の音質改善のため、当初は車用スピーカーの付け替えを予定していたのだが、無駄に張り替えるよりも、 ・緊急時のバッテリーにもなる ・音の大きさ ・中音域の明るさ ・持ち出して家やホテルでも使用可 というところに惹かれ、2台購入。 車内でぶら下げて使用中。 アプリで2台組み合わせてステレオモードにもできるため、位相もバッチリ。 車用に最適。

5屋外使用にはとても良いスピーカー

管楽器の練習の際のカラオケ伴奏を再生するために購入した。 スマートフォンの音源を管楽器の音に負けない程度の大音量の伴奏を良い音質で再生できるポータブルスピーカを探していた。 購入し再生した結果、店頭で聞いた音量・音質がそのまま出てきて満足した。ウッドベースの音が良く鳴る。一方、US製のスピーカーによくある低音が出過ぎる傾向が感じられた。しかし、スマホ側のJBLアプリにあるイコライザーで簡単に調整でき、全体にしまった音になり満足した。 色は迷ったが迷彩色を選んだ、この色は外で使うにはパンチがあり見栄えが良く、良いデザイン。単一色のグレーや黒より数倍魅力的。 一方、取り付けについては若干不満が残る。これは、本体が細長い筒状の形状のため、平たい所以外ではぶら下げたい所だが本体には取り付け穴状の部分はない。15−2500円程度のケース(シリコン製の枠+肩ひも)があるが、単にぶら下げるためのみであれば少し値が高い。本体のどこかに2−3mm程度の穴でもあれば、紐やフック等を通すなどにより色々やり方も考えられるが、穴はなく、試みる事もできない。結果、水平にスピーカーを置く事になるが、水平置きだけならばありきたりであり、すこし残念。

お気に入り登録2ULT TOWER 7 SRS-ULT700 (Z) [ブラック]のスペックをもっと見る
ULT TOWER 7 SRS-ULT700 (Z) [ブラック] 37位 -
(0件)
0件 2026/9/ 2  Bluetooth SBC
AAC
LDAC
  ステレオ 電池持続時間:約30時間(ULT1/ULT2オン、ライティングオフ、音量を約17で使用時) IPX4
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth):○ USB給電機能:○ ライト・イルミネーション機能:○ 自動スリープモード:○ バージョン:Bluetooth標準規格ver.5.3 電源:AC/充電池 スピーカー構成:3Way 360度スピーカー:○ スピーカー方式:バスレフ方式 幅x高さx奥行き:421x710x347mm 重量:22800g カラー:ブラック系 入力端子:RCA入力x1 USB音声入力:○ その他出力:XLR出力 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、SPP 
お気に入り登録197104-BT-Y3のスペックをもっと見る
104-BT-Y3 40位 3.96
(16件)
93件 2020/4/13  Bluetooth SBC 60W ステレオ    
【スペック】
自動スリープモード:○ バージョン:Bluetooth標準規格Ver.5.0 電源:AC スピーカー構成:2Way スピーカー方式:バスレフ 幅x高さx奥行き:153x247x125mm 入力端子:ミニプラグ入力x1、RCA入力x1 その他出力:ヘッドホン端子 対応プロファイル:AVRCP 対応ファイルフォーマット:MP3 
【特長】
  • 同軸スタジオモニター「104-Y3」のBluetooth入力対応モデル。スマホ音源などをワイヤレス再生できるので音楽制作の効率がアップする。
  • 低域ドライバーの中心に高域ドライバーを配した同軸構造のスピーカー・ユニットを開発。明確な音像定位とクリアな音質で、原音を忠実に再現する。
  • 内蔵パワーアンプはクラスD 30W+30Wの高出力でドライバーの性能を最大限に引き出す。最大音圧レベルは104dB SPLを達成。
この製品をおすすめするレビュー
5「Creative Pebble V2 SP-PBLV2-BK」から買い換えみての感想。

「Creative Pebble V2 SP-PBLV2-BK」から思い切ってこちらの商品に買い換えました。 ヨドバシカメラで通常より5000円程安くなっていた為、「これは…」と思い、前から欲しかったこともあり、思い切って購入しました。 思っていた以上にサイズは大きいです。 音質についてですが、Creative Pebble V2 とは比較になりません。 高音、低音、またより元の音源が良いほどその音を忠実に奏でてくれます。あとボリュームをMAX近くにしても音割れしないのには驚きました。 デザインで1つ★を減らしたのは、電源ボタンが背面にあるためです。できれば前面にあると使いやすいですね。 Bluetooth接続は安定していますが、まだ長期使用しておりませんし、多種の機材で試したわけでもありませんので無評価にしておきます。 サイズは思っていた以上に大きいです。だからこそ生み出せるパワフルな音量・音質なのでしょう。 ですが、携帯性を犠牲にしているので★を一つ減らしました。   総括としては、久しぶりによい買い物ができました。これから様々なジャンヌの音楽を試してみたいと思います。 通常より安価で買えたことが大きいです。

5パソコンスピーカーとしては十分すぎる音質です。

パソコンスピーカーとして使用してましたfostex PM0.3の右スピーカーが1か月前からバリバリ音が入るようになり先日全く音が出なくなりました。音質も良く気に入っていたのですが、仕方なく購入検討。本品は昨年デスクトップ(LENOVO)購入の際に導入していてコアキシャル2wayがコンパクトで音質も良くデザインも気に入っていたので迷わず購入しました。サイズ的には前者の1.5倍近くになりますが、デスクトップスピーカーとして前者をしのぐ(特に低域)音質に満足しています。このサイズくらいがデスクトップのスピーカーとしてMAXかもしれませんね。アンプ性能も良く、USBーRCAでパソコンと直接続していますが、クリアーな音再生とボリュームも真ん中位置で十分です。ロジクールや安価なパソコンスピーカーを長年使ってきた私には音質面で覚醒の感があります。これで2セット目となりましたが、今後も子供部屋等パソコンの入れ替え時は導入したいと思います。購入はサウンドハウスさんで安価で購入でき非常に満足しています。

お気に入り登録163SoundLink Max Portable Speakerのスペックをもっと見る
SoundLink Max Portable Speaker 40位 4.55
(10件)
18件 2024/7/18  Bluetooth SBC
AAC
aptX Adaptive
  ステレオ 連続再生:最大20時間 IP67
【スペック】
USB給電機能:○ 自動スリープモード:○ バージョン:Bluetooth バージョン5.3 電源:USB Type-C/充電池 アウトドア向け:○ スピーカー方式:パッシブラジエーター ストリーミングサービス(音楽):Spotify 幅x高さx奥行き:265x120x105mm 重量:2130g 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、SPP、iAP、BLE 
【特長】
  • 防水・防じん仕様のポータブルBluetoothスピーカー。大型スピーカーに匹敵するパワフルな音、すぐれた携帯性が特徴。
  • 最大20時間再生可能。USB-Cポートで充電でき、スピーカーで電話を充電しながら音楽も楽しめる。
  • アプリの調整可能なイコライザーで自分好みのサウンドを再生でき、アプリ内で低音、中音、高音を自由に調整できる。
この製品をおすすめするレビュー
5さすがBOSE。重低音が凄い。

音質は良くキレイなサウンドがします。やっぱり低音域。アプリのイコライザーで調節は出来るのですが、フラットでも広く響いてくれます。 中高音域はクリアで聴きやすいサウンドになってます。バッテリーも長持ちしますし、持ち運びもしやすいですね。 今現在、価格が定価になったり、安くなったり変動してるのでそこを見極めて購入をオススメします。

5スピーカーからの位置で聞こえ方がかなり変わる

店頭でBoseの重低音に一目惚れし、購入しました。 主な使用用途は、ハードコアテクノ、アニソン、映画鑑賞です。このサイズのポータブルスピーカーでも、体に響くような重低音がしっかりと鳴り(近所迷惑になる程度笑)、とても満足しています。重低音だけでなく、中域や高域もしっかりと表現され、バランスの良い音質です。 100点満点と言いたいところですが、ポータブルスピーカーとして少し気になる点があります。それは、スピーカーの位置によって聞こえ方が大きく変わることです。少し斜めから聴くと音がこもってしまうため、設置場所を工夫する必要があります。 それでも、この迫力のある重低音には大満足です! ——— 追記: ゲーム等のリアルタイム性が求められる用途においてBluetoothでは許容できない遅延が生じるため外部入力での接続が必須です。

お気に入り登録5Stanmore IVのスペックをもっと見る
Stanmore IV 43位 -
(0件)
0件 2026/7/27  Bluetooth SBC
AAC
LDAC
LC3
110W ステレオ    
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth):○ 自動スリープモード:○ バージョン:Bluetooth 5.3 電源:AC スピーカー構成:2Way スピーカー方式:バスレフ型 ストリーミングサービス(音楽):Spotify 幅x高さx奥行き:350x203x185mm 重量:3990g 入力端子:ミニプラグ入力x1、RCA入力x1 
お気に入り登録45MAGSPEAKER DUOのスペックをもっと見る
MAGSPEAKER DUO 45位 4.51
(6件)
0件 2024/12/ 4  Bluetooth SBC 10W ステレオ 連続使用時間:約20.5時間(Bluetooth接続時) IP67
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth):○ 自動スリープモード:○ マイク:○ バージョン:Bluetooth 標準規格 Ver5.3 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:フルレンジ アウトドア向け:○ スピーカー方式:パッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:210x130x75mm 重量:750g 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、HFP、HSP 
【特長】
  • 独立した左右2つのスピーカーを採用し、どこでも臨場感あるシアター空間に早変わりするIP67相当の防水性能を持つBluetoothスピーカー。
  • スピーカー底面部にはマグネットを搭載し、充電スタンド(IPX5相当)にスマートに取り付けられ、簡単に充電可能。
  • ユニットバスの壁や冷蔵庫などに貼り付けて楽しめる。電源を付けると灯る、穏やかなあかりが、間接照明のようにほどよく照らす。
この製品をおすすめするレビュー
5お風呂スピーカーとしては過去一ベスト商品

【デザイン】 落ち着いたデザインで、好みです。 【品質】 安っぽくなくて良いです。 【音質】 やや軽めの音質です。 【通信の安定性】 問題なし 【操作性】 一度ペアリングしてしまえば、音量調節などはスマホ側からできるので、良くも悪くもないかなと思います。 【サイズ・携帯性】 音質を良くするために、もう少し大きくても良いかなとは思いました。 【総評】 マグネットで壁につけられるお風呂スピーカーがあれば良いのにと思っていたので、理想の製品に出会えたと言う感じです。 電源をつけるとライト(照明?)が付くのですが、そう言うのはいらないなあと思いました。

5購入時に2つの小型スピーカーがあるのが嬉しい!

【デザイン】 スピーカー2つを横にしてマグネットで充電スタンドに貼り付ける独特のデザインが面白いです。左右のスピーカーを充電スタンドに正しく設置しないと充電できませんが、左右スピーカーがどちらのなのか。或いはスピーカーの上下方向が分かりづらいです。色分けするなど分かりやすくした方が良かったのではないでしょうか。 【品質】 充電スタンド、左右のスピーカーが小袋に個別包装されていて、丁寧なパッケージで好感が持てました。防塵/防水なので浴室の使用も可能です。マグネットによりスピーカーを、いろいろな場所に張り付ける事が可能です。 【音質】 中音域を強調したバランスの良いスピーカーです。ただ低音域は弱いですね。2つのスピーカーでステレオ化しているため音の広がりがあります。他社の小型のBluetoothスピーカーの中で、同じスピーカーを購入し複数にする事により、ステレオ化が可能と言う仕様を良く見かけます。でも実際に同じスピーカーを複数購入するのはハードルが高いです。更に複数のスピーカーを複数使用する場合、個別でUSB充電をすることになります。その点、本製品は購入時に既に2つのスピーカーがあり、更に充電スタンドにスピーカーをセットすることでUSB端子一つでスピーカー2つが同時に充電できて便利です。 【通信の安定性】 ドアを挟んだ部屋越しでも、音の途切れはありませんでした。 【操作性】 スピーカーの電源を入れるには2つのスピーカーそれぞれの電源ポタンを押す事になります。その後は、再生/停止、音量、照明などは、どちらか一方のスピーカーのボタンで操作可能です。地味ですが照明ボタンでスピーカーのライトを「変光(音に合わせてライトの光が強弱する)」「点灯(強/弱)」「消灯」などに変更可能です。 【サイズ・携帯性】 2つのスピーカーを充電スタンドにセットする事で保管がしやすいです。取っ手がついている事で持ち運びしやすいです。 【総評】 購入時に2つのスピーカーがあるのが良いです。充電スタンドとスピーカーがセットされたデザインが気に入っています。ただ左右スピーカーの充電スタンドへのセットが分かりづらいのはご愛敬かな。私は浴室では使ってませんが防塵/防水なのも使用感が良さそうです。やはり気軽にステレオスピーカーとして使えるのが、とても良い感じです。

お気に入り登録11Soundcore Select 2Sのスペックをもっと見る
Soundcore Select 2S
  • ¥4,040
  • ヨドバシ.com
    (全8店舗)
48位 3.67
(3件)
0件 2025/1/ 9  Bluetooth   20W   再生可能時間:最大16時間 IPX7
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth):○ 自動スリープモード:○ バージョン:Bluetooth 5.3 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:フルレンジ アウトドア向け:○ 幅x高さx奥行き:184x63x53mm 重量:560g 
【特長】
  • 10Wドライバーを2つ搭載し、クリアな音質を実現したBluetoothスピーカー。独自の「BassUpテクノロジー」により迫力と深みのある低音を実現する。
  • IPX7の防水規格対応のため、プールサイドや浴室など水気のある場所でも安心して使用できる。
  • Soundcoreアプリ上でイコライザーを設定し、高音から低音まで自由自在に出力を調整できる。一度の充電で最大16時間の連続再生が可能。
この製品をおすすめするレビュー
42台使いでのステレオペアがお気に入り

このSELECT 2Sはスペックや筐体構造から見ると、SOUNDCORE MOTION 100からハイレゾ関係を省いた廉価版だと考えられる。 同価格帯のライバルはSOUNDCORE3だが、3はステレオペア(TWS)が無くPartyCastしかない。音色も聴き比べるとSELECT 2Sの方が好みだった。ちなみにSOUNDCORE2は製造時期や製造国によってTWSペアリング出来なかったりするらしいのでパス。というわけでSELECT 2Sを2台購入した。 説明書通りに完全ワイヤレスステレオ(TWS)モードに入ると、Bluetoothランプが青く点灯した方がスピーカー1となり左チャンネルが割り当てられ、Bluetoothランプが白く点灯した方がスピーカー2で右チャンネルになる。 デバイスとのペアリングの通知音はポロロン♪1回、TWSペアリング確立はポロロンポロロン♪となっている。 ひとたびTWSモードにすれば、電源をオフにしても次回2台の電源を入れた時に自動でTWSモードが維持される。 このときスピーカー2のコントロール系はスピーカー1のスレーブになっているらしい。そのためTWSモード維持中にスピーカー1だけの電源を入れると単独でステレオ再生出来るが、スピーカー2だけの電源を入れてもデバイスとペアリングされない。(もちろんTWSを解除すれば単独再生出来る)またTWSモード中は片方を電源オフすれば2台ともオフになるし、音量や再生/一時停止ボタンはどちらを押しても機能する。 1台だけで使うならMOTION+あたりが良いと思うが、ほぼ同額でSELECT 2Sなら2台買える。1m以上間隔を空けて2台設置出来る使い方ならこの2台体制もアリかと思う。DSPを入れたとしてもワンボディステレオとは音場の形成が断然違う。 音質はサイズなりだが、SOUNDCOREアプリのイコライザーを全音域モードで調整したらそこそこ聴ける感じに。低域も50Hzぐらいまではレスポンスしているようだ。 メインスピーカーの上に乗せてストリーミングなんかをBGMで流しておくと、意外とこっちから出てるとバレないのが楽しい。

4低音控えめと盛々の両方選択可能な防水ステレオ20W、2台TWSも可

Select 2SについてPressは打たれていないが、製品ページより2021年店頭専売のSelect 2後継機種と解釈される。出力は10W×2に4Wずつ増えているがバッテリー持ちは16時間と4時間減少。 最近のSoundcoreは起動とペアリングのプロンプトが新しい音源に変わりつつあるがSelect 2S は変化無しなので古い部品の使い回しであろうと予想される。 Select 2比でNFCとマイクは省かれたストダウンが図られている代わりに付属ケーブルがUSB Type-C & USB Aから60cmのUSB Type-C & USB Type-Cに変更されている。 Select 2Sは単体のステレオ再生可能で更に2台使用して左右に振り分けるTWSペアリングも可能。アプリに依存せず設定出来、電源をOFFしても設定が消えないし取り消しも簡単。 【デザイン】【品質】 Select 2のボクシーな形状からMotion 100に近いラウンドの効いた形状に変化している。最近のAnker Bluetoothスピーカーのトレンドに準じたSoundcoreのdマークを強調したデザイン。 ブラックはブルーのdマークだがホワイトはレッドのdマークが救急的なイメージに見えてしまうので違う色の方が良かったんじゃないのかなと思う。 パンチングメタル風+ゴム質樹脂+大き目の操作ロゴの外観と段差を抑えたデザインで防水キャップもかっちりしていて、インテリアと言うよりかは手に馴染むような道具感がある。 【音質】【マイク】 イコライザー設定がデフォルトでBassUpが無効なら初期のSoundCore A31020を思い起こさせるような低音の少なさで盛り低音アレルギーの人には丁度良いかもしれない。やや斜め上から聞くと良い塩梅。 BassUpを有効にすると今風の低音盛々高音シャキシャキのメリハリある音色が得られる。今やこのクラスでは珍しくなりつつある1ボディーステレオだが明確な広がりはあまり感じられない。 ボリュームステップは本体操作で32あるので小音量から細かく調整可能。マイクは内蔵されていないのでハンズフリー通話が必要なら発売年はちょっと古いがSoundcore 3辺りが対象機種になる。 【通信の安定性】【端子】 Bluetoothは特に途切れ無く安定して繋がる。端子はガッチリした防水キャップで閉められた充電・給電用のUSB Type-C端子のみとなる。 【操作性】【機能】 再生/停止、ボリュームUp/Down、再生/停止ボタンの2度押しと3度押しでそれぞれ曲送り/戻しと言った操作が一通り行える。防水性能はIPX7なので水周りでの安心度も高い。 その他、機能全般に関して以下のQ&Aに分かりやすく纏まっている。追記するとTWSは親機がLに固定される。両方から同じ音を出すパーティーモードは不可。 https://www.ankerjapan.com/blogs/faq/soundcore-select-2s 【サイズ・携帯性】【バッテリー】 Select 2Sは約184 x 63 x 53mmの仕様で元祖Soundcoreの約165 x 45 x 54mmやSoundcore 3の約174 x 57 x 59mmに比べると大き目の仕上がり。 バッテリーは16時間持ちの仕様で元祖SoundcoreやSoundcore 3の24時間に比べると短く、最近のBluetoothスピーカー長時間バッテリー持ちのトレンドに乗っていないのがやや気になる。

お気に入り登録57Soundcore Motion 100のスペックをもっと見る
Soundcore Motion 100
  • ¥7,573
  • ケーズデンキWEB
    (全8店舗)
48位 4.45
(10件)
0件 2024/1/19  Bluetooth SBC
LDAC
20W   再生可能時間:最大12時間 IPX7
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth):○ 自動スリープモード:○ バージョン:Bluetooth 5.3 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:フルレンジ アウトドア向け:○ スピーカー方式:デュアルパッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:184x64x60mm 重量:590g 
【特長】
  • 片手で持ち運べるサイズ感とすぐれた耐久性を合わせ持った、重低音が魅力のBluetoothスピーカー。
  • 独自技術「BassUpテクノロジー」に加え、10Wのフルレンジドライバーを2基搭載し迫力あるサウンドを実現。
  • 一度の充電で最大12時間の音楽再生が可能。IPX7の防水規格対応のため、プールサイドや浴室など水気のある場所でも安心して使える。
この製品をおすすめするレビュー
5コスパ最高

【デザイン】かっこいい 【品質】良いと思います。 【音質】今出てる同サイズの中ではかなり良いと思います。 【通信の安定性】今のところ良い 【操作性】良い 【サイズ・携帯性】ポケットに入れるには重くてちょっと大きい  総評】ブランド品の3分の一2分の一の価格でこの音量、音質はびっくりです。感動ものです。 以前ソニーxb13をステレオにして使っていましたが、外での音量っがちいさいためにこれを購入。 期待していませんでしたが、良い方に裏切られました。音に迫力があります。 サイズや重さが気に入れば買いですよ。 この手のスピーカーを普通のオーディオと比較してはいけないと思っていましたが、ここまで良いと比べても良いのかなとも思います。 手軽に持ち運べて、外でも音楽を楽しめるようになるとは時代の進化を感じますね 聞き方としては、聞き流したい時はイコライザーをプリセットにして、 しっかりと聞きたい時にはカスタムですべてを最高位まで上げると濃くてご機嫌な音を出してくれます。 出来れば2台でステレオ接続が良いかもしれませんね。 追記;初めてマーシャルを聞いた時こんなに小さいのに凄く味のある良い音だと思った。 持ち運びに便利だしポータブルなので1台で完結させてるんだな、と感心した。 次にxb13を2台twsで聞いた時、立体的な鳴り方に衝撃を受けた。 そしてmotion100は音量の豊かさで驚いたが、twsにして聞くと全く別物になる。 定位、立体感などがすごく良い。1台では間抜けに聞こえてしまう。 是非とも2台でハイレゾ音源をtwsにして聞いて欲しい。 これからもっと凄いスピーカーがどんどん出てくるのかと思うと何故かワクワクしてしまう。

5安いけど満足できる

Ankerといえばモバイルバッテリーで有名で自分もいくつも所持している 今まで問題なく使えるし製品としては良く出来た感があるが、中国のメーカーなので初めは不安だったが、今ではAnker なら安心して購入できる コードレスクリーナーを購入する機会があったのでバッテリーの良いAnkerの製品を二年前に買ったが今でも性能も変わらない 今ではAnkerはsoundcoreブランドのBluetoothスピーカーとして有名で、どの製品も高価でなくとも本当に良い音を聴かせてくれています soundcore 2 や soundcore 3 、soundcore motion 600も所持していますが、今回、motion 100 を購入しました これほど小さいのにズッシリとした重さが安心感と安定性を感じられました motion 600 と同じくハイレゾで音のクリアさは満足しています 正直にKEFやELAC・JBLなどの高価な物は買えませんが、普段使いとしてのBluetoothスピーカーとしては、自分にとってはそこまでの違いが分からないのでAnkerで十分です 家のコンポはアンプはマランツでスピーカーはJBLだとか凝っていた時もありましたが、今ではEdifireのスピーカーも使いますが、中国製のスピーカーって以外と良いんですよね DENONやヤマハとか日本には昔から有名で本当に良い製品があり使っていますがこれからは中国製のスピーカーも一度は聴いてみてください Made in Japan 、Japan As No.1だったんですがね…

お気に入り登録128SRS-XE200のスペックをもっと見る
SRS-XE200 48位 3.68
(18件)
11件 2022/6/21  Bluetooth SBC
AAC
LDAC
  ステレオ 充電池持続時間:約16時間(STAMINAオン時) IP67
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth):○ 自動スリープモード:○ マイク:○ バージョン:Bluetooth標準規格ver.5.2 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:フルレンジ アウトドア向け:○ Web会議向け:○ スピーカー方式:デュアル・パッシブラジエーター方式 幅x高さx奥行き:90x208x94mm 重量:800g 対応プロファイル:A2DP、HFP、HSP 
【特長】
  • 独自技術「Line-Shape Diffuser」により、広いリスニングエリアを実現したワイヤレスポータブルスピーカー。均一な音を広く遠く、届ける。
  • 約42×51mm口径の非対称形スピーカーユニット「X-Balanced Speaker Unit」を2基搭載。使用シーンに応じて縦・横どちらの置き方でも楽しめる。
  • 約4時間の充電で最大約16時間の再生ができるバッテリーを内蔵。また、テレワークに適したハンズフリー通話機能とマイクミュートボタンを搭載する。
この製品をおすすめするレビュー
5サイズ感もデザインも良!

それほど広くはない空間で、移動可能な携帯型で、静かな音楽聴く目的にピッタリだった!

5音楽がさらに身近になる、使い勝手のあるスピーカーです。

過去、まったく買う気のなかった本機SRS-XE200も買ってしまいました。 屋外でのイベントに参加予定で、そこで、Apple Music Hitsを流したいと思ったからです。 まずは、自宅で使ってみました。なんせ、防水なので、まずはお風呂で使ってみました。音量はiPhone14Proでレベル2で聞きました。大した音量ではありませんが、音がしっかり全体的に伝わってきます。お風呂が楽しいです。 出張で、もっていきました。500mlのペットボトル1本分の大きさなので、1泊出張には、荷物になることは無いと思います。出張先のホテルは、大概、狭い部屋で、お風呂とトイレが同じなのですが、そこでも音楽があると楽しいし、寝る時も、Apple Music Hits流しぱっなしです。寝る時に音楽に囲まれて眠ると慣れないベッドでもよく眠ることができました。なんとなく、学生時代、ラジオを聴きながら寝ていたことを思い出しました。 ワイヤレスイヤホンより本機の稼働率が無茶苦茶高いです。ほぼ毎日使っています。 小さい音で音楽を流しながら、何かを行うと、なんとなく作業がはかどります。これから大掃除です。さらに本機が活躍しそうです。自宅やホテルでは、大きな音を出さないので、SRS-XE200で十分かと思います。 屋外で大音量が必要であれば、さらに上のワイヤレススピーカーが必要になりますが、本機を2台でステレオスピーカーにできるので、それでもいいかもです。 使い勝手のあるスピーカーでした。かなり満足です。

お気に入り登録318SoundLink Micro Bluetooth speakerのスペックをもっと見る
SoundLink Micro Bluetooth speaker
  • ¥7,320
  • 測定の森
    (全16店舗)
54位 4.39
(63件)
104件 2017/9/12  Bluetooth SBC     連続再生:最大6時間 IP67
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth):○ 自動スリープモード:○ マイク:○ バージョン:Bluetooth バージョン4.2 電源:microUSB/充電池 アウトドア向け:○ スピーカー方式:デュアル・パッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:98.3x34.8x98.3mm 重量:290g 対応プロファイル:A2DP 
【特長】
  • 手のひらにすっぽりと収まる超小型ボディと、パワフルでクリアなサウンドと深みのある低音が特徴のBluetoothスピーカー。専用アプリでコントロールできる。
  • どこへでも手軽に持ち運べるデザインを採用。自転車やリュックなどに自由に取り付けられ、ストラップは頑丈で、着脱を繰り返しても取り付け部分が緩まない。
  • IPX7に準拠した防水性能を持ち、プールや海に落としても安心。本体にはシリコン素材を使用し、継ぎ目や隙間のないソフトで丈夫なボディを実現。
この製品をおすすめするレビュー
5小さなエントリーモデルでもボーズの技術力はガチと思わせる出来

【デザイン】 全面がほぼシリコン素材に覆われており、落としても凹むようなところがなさそう。 背面のバンドがユニークで、フックは指で簡単に外せるのに固定力も意外にある。 BOSEロゴの主張は弱めで所有欲という点から言えばちょっと乏しい面もある。 なお、シリコン素材は匂いを吸いやすい上に取りにくいため注意。 【品質】 バッテリーは3〜4割の音量で使っていると公称値以上の12時間程度は持っている印象。公称値の6時間ってワーストケースなのだろうか。 接続の安定性を高めたりするアップデートなど、ファームウェアの更新も何度か行われていて安心感がある。 【音質】 この大きさでしっかり地に着いた低音が出せるのは驚き。 XB100も十分に出てはいるけど、こちらはもっと深い域まで出せていてXB100が軽く感じてしまう。 これだけの低音を出しながら同じ音量にしたXB100と比べて置いた場所に伝わる振動が少ないのにはたまげた。 高音は若干指向性があり、置き方によって明瞭感が変化し、ロゴのある正面を向けると一番クリアに聴こえる。 【通信の安定性】 単独ではとても安定していて、全く不安がない。2台のマルチポイント接続にも対応。 パーティーモードは設定時に若干の不安定さがあり、まれに電源が落ちる。一度つながれば大丈夫。 2個使ってステレオで使いたい場合、毎回パーティーモードの設定を行ったうえでステレオモードに切り替える必要あり。 XB100はステレオペアにすると記憶されて電源を入れる度にお互いを探してくれるから楽だったんだけど。 【操作性】 日本語を含む多言語の読み上げ機能を内臓していて、バッテリー残量や接続した端末名を読み上げてくれたり、設定を案内してくれたりする。オフにすることも可能。 端末名を弄って軽く試したところひらがなとカタカナは読めるが漢字は読めないようだ。 アプリの完成度が高く、本体でできることはアプリからもすべてできる。 常にBLEの電波が出ているようで、電源が切れていてもスマホから接続の操作をするだけで起動できる。 無再生時に電源を自動的に切るまでの時間も設定でき、シリアル番号や製造日まで確認可能。中古で買っても偽物か判別できる。 アプリがなくても本体のボタンを同時に押したりすることでパーティーモードや各種設定が可能でこの点も抜かりなし。 【サイズ・携帯性】 包装されたランチパック程度の大きさで、小さくもずっしりと中身が詰まっている感じ。 円筒形のXB100と比べて、薄くてポケットにスルッと入れやすい。 【総評】 ソニーのXB100よりも前にリリースされているにも関わらず、音質や機能に圧倒的なリードを感じる。 惜しむらくは未だにmicroUSBポートである点ぐらい。 【追記】 とうとう2025年9月にType-Cとなった第2世代が登場。少し大きく重くなったのは残念だが、 音のレンジが広がり、EQも実装し、操作性も改善されるなど、やはり最強クラスの出来らしい。 まじで買い替えたい。ところでこの初代がリリースされたのは2017年… 他社がモデルチェンジを繰り返す中、8年もこれで戦い抜けたのは恐ろしいことだと思う。

5このサイズのBluetoothスピーカーではダントツの音質です。

このサイズの防水スピーカーを何種類か(JBL Go2や評価の高い中華製品)試してみて音質の良さは他を圧倒していました。 細かく言えば他の機種では120Hz以下は出てなかった低音が50Hzあたりまで伸びている感じです。 ちなみにオーディオに詳しく無い方が仰る『重低音』というのが120Hzより下で、オーディオに詳しい方が仰る『重低音』は70Hzより下の周波数というのが私の勝手なイメージです。 低音は出てるけど、決して無理矢理感がある訳でなく(100Hz辺りを強調してるとは思いますが)、そして中音から高音のクオリティも悪く無いのでボーカルも気持ちよく聞こえます。浴室で音楽を楽しむには十分な音質だと思います。 そしてBOSEのアプリは(現在再生中のプレイリスト内には限定されますが)iPadでMacの再生をコントロールできるので便利なのですが、イコライザーに対応してないのは少し残念です。 ※アプリにイコライザー機能が導入される前からのロングセラー商品なので仕方ないです。 耐久性の部分についても新品購入から3年程度、パソコン用のスピーカーとしてであったり、時々は風呂に持ち込んだりしてますが、故障なく使えてます。 たまに、おやっ?ということはありますが、初期化で復旧出来ないようなトラブルはなかったです。 あと想定外だったことですが、支えがなくても自立します。購入前には唯一の欠点かも…と諦めてたのですが、思わぬ収穫でした。※後ろのフックを外すとバランスが崩れて自立しません。 以上、概ね素晴らしい製品だと思います ちなみにBOSEのサポート対応は良く無いので、故障した場合や問い合わせする際にはストレスがかかることを覚悟した方が良いです。

お気に入り登録21Speak2 55 MS [Dark Grey]のスペックをもっと見る
Speak2 55 MS [Dark Grey] 54位 4.00
(1件)
0件 2023/5/23  Bluetooth SBC     通話時間:最大12時間 IP64
【スペック】
自動スリープモード:○ マイク:○ バージョン:Bluetooth バージョン 5.1 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:フルレンジ Web会議向け:○ スピーカーフォン:○ 幅x高さx奥行き:120x33x120mm 重量:280g カラー:Dark Grey USB音声入力:○ 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、HFP、BLE 
【特長】
  • 収音範囲半径2.3m、Bluetooth接続およびUSB-A/USB-C接続可能な会議用スピーカーフォン。マイクロソフトTeams認証済み。
  • BluetoothバージョンはBluetooth5.1。Bluetooth同時接続は2台、ペアリング接続は8台(Bluetooth対応デバイス)まで可能。
  • 通話時間は最長12時間。IP64に準拠している。
この製品をおすすめするレビュー
4使いやすい会議スピーカーフォン。価格がもう少し安いと良いが…

【デザイン】 変な丸みなどがないフラットなデザイン。ガジェット感があり、かっこいいです。 【品質】 特に不満ありません。 【音質】 良いです。相手の声がクリアに聞こえます。こちらからの声も明瞭で聞き取りやすいようです。 【通信の安定性】 有線接続で使用していますが、問題ありません。 【操作性】 使いやすいです。一番気に入っているポイントは、LEDインジケーター。マイクのオンオフ状態が一目でわかって良いです。 【サイズ・携帯性】 持ち運びしませんが、特に不満ありません。 【総評】 非常に使いやすい会議スピーカーフォンです。デザイン、音質、操作性いずれも不満はありません。願わくばもう少し安価に買えると良いのにな…という思いで、星は4つとしました。

お気に入り登録11Speak2 75 MS [Dark Grey]のスペックをもっと見る
Speak2 75 MS [Dark Grey]
  • ¥32,934
  • OCNオンラインショップ(旧NTT-X)
    (全13店舗)
54位 1.50
(2件)
0件 2023/5/23  Bluetooth SBC     通話時間:最大32時間 IP64
【スペック】
自動スリープモード:○ マイク:○ バージョン:Bluetooth バージョン 5.2 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:フルレンジ Web会議向け:○ スピーカーフォン:○ 幅x高さx奥行き:132.5x35x132.5mm 重量:466g カラー:Dark Grey USB音声入力:○ 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、HFP、HSP、BLE 
【特長】
  • フルレンジ65mmスピーカー搭載、Bluetooth接続も可能なMicrosoftTeamsRooms/SwiftPair認証済みの会議用スピーカーホン。最大32時間のバッテリーを搭載。
  • ビームフォーミングマイク4つを搭載。収音範囲は半径2.5mで、テーブル、机、床のどこに置いても、あらゆる方向からの音を拾う。
  • 声の大きさを均一化する「ボイスノーマライゼーション」を搭載。USB-CとUSB-Aの両方のコネクタを同じケーブルに装備している。
お気に入り登録45Lifestyle Ultra Speakerのスペックをもっと見る
Lifestyle Ultra Speaker
  • ¥49,000
  • ニュースタイル
    (全11店舗)
54位 -
(0件)
0件 2026/5/ 8  Bluetooth
AirPlay
AirPlay 2
無線(Wi-Fi)
         
【スペック】
音声/AIアシスタント機能:Alexa 複数台同時再生(Bluetooth):○ 自動スリープモード:○ マイク:○ バージョン:Bluetooth バージョン5.3 電源:AC ストリーミングサービス(音楽):Spotify 幅x高さx奥行き:121.1x184.7x167.5mm 重量:1660g 入力端子:ミニプラグ入力x1 
お気に入り登録584329Pのスペックをもっと見る
4329P 54位 4.50
(2件)
0件 2023/5/25  Bluetooth
AirPlay
AirPlay 2
無線(Wi-Fi)
Chromecast built-in
SBC
aptX Adaptive
600W ステレオ    
【スペック】
自動スリープモード:○ バージョン:Bluetooth 5.3 電源:AC スピーカー構成:2Way スピーカー方式:バスレフ ストリーミングサービス(音楽):Spotify 幅x高さx奥行き:320x515.5x322.4mm カラー:ブラウン系 入力端子:ミニプラグ入力x1、光デジタル入力x1 USB音声入力:○ その他出力:サブウーファー出力 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、SPP 対応ファイルフォーマット:AAC/AIFF/ALAC/DSD(PCM変換)/FLAC/MP3/MP4/MQA/OGG/WAV/WMA 
【特長】
  • 192kHz/24bitの高解像度DACを内蔵したアンプ内蔵ラウドスピーカーシステム。特許取得済みのコンプレッションドライバー「2409H」とHDIホーンを搭載。
  • USBや光デジタル入力、XLR/6.3mmホンジャックおよび3.5mmAUX入力など、リスニングから音楽制作用途まで網羅した豊富なデジタル&アナログ入力を装備。
  • Google Chromecast、Apple AirPlay 2、Bluetooth 5.3 aptX Adaptive Audioによる有線・無線のネットワークオーディオ機能を備える。
この製品をおすすめするレビュー
5非常に音質のバランスが良い

【デザイン】 JBLらしいブルーバッフルで大変気に入っています 【品質】 ガッチリしていて安心感があります 【音質】 素晴らしいのひと言 低音はズシン ヴォーカルはハッキリ 高音も申し分ありません 【通信の安定性】 光接続がメインですが、非常に安定しています たまにスマホとブルートゥース接続で使いますが問題ありません 【操作性】 普段はリモコンで操作しています ブルートゥースのリモコンなのでどこを向けても反応します 非常に使いやすいです 【サイズ・携帯性】 もう少し大きくても良いかも… 4349がアンプ内蔵になったら即買います 【総評】 4344を鳴らしていて「果たしてこの音が正解なのだろうか?」とずっと思っていました 4329PならJBLが推奨する音がでることを期待して購入しました。 導入してから一年以上経ちますが、いまだに「ハッ!」とする高音質です 4329Pに4344が負けないように鳴らすためMA8950を購入してしまいました これでも4344が圧倒的な勝ちなったかというとそうではなく、4329Pのバランスの取れた音質のよさを再認識しただけでした この値段でこの音質はお買得かと思います

4非常に聴きごたえのあるサウンドが展開されるスピーカー

中型ブックシェルフタイプの本格的JBLスタジオモニタースピーカー製品で パワードタイプでbluetooth接続機能付きでもはやbluetooth接続はオマケ みたいなもの。 ウーファーは、今では珍しくなってきた200mm口径のJBLらしいリブ付きコーンユニット ツィーター兼スコーカーは25mmリングコンプレッションドライバー仕様のホーン サイズも幅が320mm 高さ515mm 奥行322mm 重さ15.7kg ただしフロア型ではないので専用の別売りスタンドには載せて欲しい。 とにかく床に直置きだけは避けないと低音が濁る。 積んでいるアンプもウーファー用は250Wと強力なもの 高域用は50W。 本格派のスピーカーなのでそれなりの広さの部屋と、それなりの音量が出せる 環境で鳴らすと非常に聴きごたえのあるサウンドが展開されるスピーカーである。

お気に入り登録10Victor SP-C100BTのスペックをもっと見る
Victor SP-C100BT
  • ¥7,200
  • Amazon.co.jp
    (全14店舗)
61位 5.00
(1件)
0件 2026/6/ 3  Bluetooth SBC
AAC
5W   連続再生時間:最大15時間 IP67相当
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth):○ 自動スリープモード:○ バージョン:Bluetooth 標準規格 Ver.5.4/Class 1 電源:USB/充電池 スピーカー構成:フルレンジ アウトドア向け:○ スピーカー方式:パッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:104x98x45mm 重量:280g 対応プロファイル:A2DP、AVRCP 
この製品をおすすめするレビュー
5優しく暖かみのある音質

約9年間愛用したSONY SRS-X1からJBL GO4に買い換えたものの色々と不満が出てきたので今回Victor SP-C100BTに買い換え お風呂用スピーカーは家族共用で使っているのですが本来便利機能のマルチペアリング機能が煩わしくストレスに感じるようになりマルチペアリング機能の無いBluetoothスピーカーを探してSP-C100BTに辿り着きました。 JBL GO4は低音高音の押し出し感が強くメリハリのある音でしたが、SP-C100BTは低音高音を主張しすぎず中音域が耳にスーッと入ってくるので少しアナログっぽさもあり優しい音質に感じます。本当にバスタイムにピッタリのスピーカーですね!

お気に入り登録224SRS-NB10のスペックをもっと見る
SRS-NB10 61位 3.81
(9件)
49件 2021/7/ 7  Bluetooth SBC
AAC
    連続使用時間:約20時間 IPX4
【スペック】
自動スリープモード:○ マイク:○ バージョン:Bluetooth標準規格ver.5.1/Bluetooth標準規格Power Class1 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:フルレンジ Web会議向け:○ 首掛け・肩掛け:○ スピーカー方式:パッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:191x49x185mm 重量:113g 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、HFP、HSP 
【特長】
  • 感度が高いフルレンジスピーカーユニットを斜め前向きに配置し、背面にはパッシブラジエーターを搭載したワイヤレスネックバンドスピーカー。
  • 2つのマイクを制御して音声信号処理を行う「高精度ボイスピックアップテクノロジー」により、自分の声を正確に集音し相手にクリアな声を届ける。
  • 首元で操作ができるマイクミュートボタンやボリュームボタンを搭載。防滴仕様(IPX4)なので、キッチンでテレビ番組や音楽鑑賞を楽しめる。
この製品をおすすめするレビュー
5良い製品です

これまで使っていたものが壊れて、こちらで安く販売されていたので過ぎに購入させていただきました。性能も作りのしっかりしており満足しています。

4ネックスピーカー初体験で◎

【デザイン】 いわゆるネックスピーカーですけれども、スピーカーの位置がよく考えられていてます。 【品質】 ネック部分は弾力のある素材で重さも113gちょい、あまり首にかけてても負担にはならないです。 【音質】 ドンシャリではないけれども、Sonyらしいメリハリのある音出ですので。出音は結構小さく静かな環境で聞くには十分ですが、家事などの際には聞き取れない音量で『ながら』には不向きでした。 【通信の安定性】 通信安定性は抜群で10mぐらいの距離でも繋がりますね 【操作性】 電源いれるときのボタン長押しが残念、結構嫌い、操作性の評価を下げたのはこの一点だけです。 【サイズ・携帯性】 「連続使用は約20時間のロングバッテリー」は伊達じゃないです。実際使うシーンは私の場合限られている(1〜2時間/日だったとしても)ので数日から2〜3週間に一回充電するくらいであまりしょっちゅうしているイメージがないです。経量でスリムなんですが、ただ大きさは首に掛ける大きさなのでヘッドフォンと大差ないです。 【総評】 ネックスピーカー自体初体験だったので全体的にとても気にいってます。ただ電源ON/OFFいずれも長押しなのが、慣れるまで違和感ありました。なんでこういう操作にしたのか開発者に聞いてみたいような。 音量も中途半端なので使うシーンは限定的かもしれません。 使い分けたい時にiPad以外にPCにも接続登録したのですが、PCが優先されiPadとの通信が途切れてしまうなんて、よくやってます。こうなってくると付け加えて強いて言えばBluetoothオンリーで有線接続がないことが不満な点かなぁ。

お気に入り登録41YVC-200のスペックをもっと見る
YVC-200
  • ¥28,350
  • OCNオンラインショップ(旧NTT-X)
    (全26店舗)
61位 3.43
(5件)
1件 2020/3/16  Bluetooth SBC
CVSD
mSBC
  モノラル 連続通話時間:10時間  
【スペック】
NFC:○ 自動スリープモード:○ マイク:○ バージョン:Bluetooth Ver. 4.2/Class 2 電源:microUSB/充電池 スピーカー構成:フルレンジ Web会議向け:○ スピーカーフォン:○ 幅x高さx奥行き:140x43x140mm 重量:280g USB音声入力:○ その他出力:ヘッドセット端子 対応プロファイル:A2DP、HFP、HSP 
【特長】
  • バッテリー搭載でミーティングコーナー・自宅・外出先などあらゆる場所で利用できるスピーカーホン。1〜4名程度の打ち合わせに最適。
  • Super-wideband(Fs32kHz)対応で、広帯域コーデックを搭載した遠隔会議システムでも音声品質を劣化させず音声を伝えられる。
  • 360度全方位をカバーするマイクで参加者の音声を逃さず収音。音声は独自の音声信号処理を加えることで、高い明瞭度で通話相手に届けられる。
この製品をおすすめするレビュー
5とても満足です

【デザイン】 ご覧の通りです。万人受けするデザインだと思います。 【品質】 付属のキャリングケース含め、全く問題ありません。 【音質】 これは通信に影響を受けるものと思いますが、私が使っている限りは全く問題ありません。Webexやzoomで用いていますが、先方にも聞こえています。 【通信の安定性】 問題ありません。 【操作性】 有線でウェブ会議で使う際は、マイクのon/offとボリュームくらいしか使わないので、これ以上のわかりやすさはありません。ただ、パソコンに接続した際は自動でonになるのですが、取り外した際にoffにはなりません。この点を改善してほしいです。 【サイズ・携帯性】 手のひらよりわずかに大きい程度です。キャリングケースもあり、持ち運びに困ることは無いと思います。 【総評】 職場と自宅、それぞれ1台購入して会議等で用いています。こちら側は一人だけですが、キレイに私の声を拾ってくれているようです。たまにビデオ会議側のアプリで認識されないときがありますが(ケーブルのせいかも?)、USBケーブルを抜き差しすることで認識されます。

4普段はテレワーク、少人数での音声会話向け

・少額備品として買える程の価格帯  YVC-1000、YVC-300の品質がな良かっただけにも廉価?ポータブルサイズの製品はどの様なモノかどうかは、買ってみれば良いじゃないか!と上長に購入を命じられ注文 ・携帯性に優れている  軽い!ポーチ付いている。  重量も軽く持ち運びに便利  USB接続はmicroBなのでAndroidスマホ充電ケーブルでPCとの接続がらくちん! ・音はチープ(YVC-300,330と比較すると)  スピーカーの音量はさほど大きく響かないし、低音域が寂しい  低音が無い等しいので声や発音はテレビの音質近いので、安っぽい音質と感じる人もいれば、長時間会話では自然な音質なので疲れにくいと感じる人もいるだろう。  耳障りなノイズが再生されないので会話に集中出来るだろう。  音楽を楽しむ目的には向かないと思われる。  マイクの感度も差ほどと遠方まで集音しない。  4名前後で利用するのに向いている。

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Formation Wedge
  • ¥79,800
  • ビックカメラ.com
    (全1店舗)
61位 4.50
(2件)
1件 2022/2/ 1  Bluetooth
AirPlay
AirPlay 2
無線(Wi-Fi)
SBC
AAC
aptX
aptX HD
240W ステレオ    
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth):○ 自動スリープモード:○ バージョン:Bluetooth v4.1/Class 2 電源:AC スピーカー構成:3Way ストリーミングサービス(音楽):Spotify Connect/Apple Music 幅x高さx奥行き:440x232x243mm 重量:6500g 
この製品をおすすめするレビュー
5音量大きめで聴くことをおすすめします。

【デザイン】 個人的には、あまり気にしていなかったのですが、家族からの評判としてはおしゃれ!だったのでいいかと思います。 【品質】 とても上品にできていると思います。 【音質】 音量が小さいとそこまで通常のBluetoothスピーカーと変わりはないように感じていたのですが、ある程度大きくすると細かい部分(解像度というのでしょうか)については、とてもいいと思います。 この上のクラスはもっと段違いなのでしょうが、ある程度気軽に購入できる金額ではとてもいいのではないかと思います。 【通信の安定性】 今のところ不具合はありません。 【操作性】 本体を触ったのは最初の設定の時のみでした。 あとは、スマートフォンから操作しています。 【サイズ・携帯性】 思ったよりは小さいですが、ずっしりしています。 気軽に移動できるものではないことは事前に承知していましたが、 【総評】 高音質なスピーカーが欲しいと思っていて、購入しました。 一点のみ、個人的な勘違いですが、Bluetoothスピーカーではなくワイヤレススピーカーになると思います。 iPhoneだと、普通に音楽を聴くこともできますが、アプリすべてではないので気軽に使えるBluetoothスピーカーと思うと少し用途が違うと思います。 ただ、音量をある程度大きくして聞く音楽は、映画館の音量くらいにも感じますので、個人的にはとても満足しています。 ボーカルもとてもクリアに聞こえると思います。

4Formationシリーズで一番コスパはいい

【デザイン】 独特のデザインだが見た目はいい。 部屋の隅に置くことを念頭ににおいたデザインである。 【品質】 15万するだけあり品質に問題はない。 【音質】 Wedge はFormationシリーズの中級機の位置付け。 Flex: 単品の音はシリーズで一番良くない、 本領はFormation随一の拡張性にある。 2台でステレオ化、ウーファを追加して、5.1chのリアスピーカーと最多用途である。 Wedge:単品Flexと比べ高音、低音、音の広がりと格段にあがる。一般的にこのスピーカーで音が悪いと感じる人は少ないでき。 Duo:700系、800系の代替の使う品となるため、頭1つ抜ける。お値段もWedgeの3倍以上なので当たり前だけど。 【通信の安定性】 周りに何もなければ問題ないが アンテナが内蔵しているため、 ブックシェルフ(棚置き)すると、WIFIの感度は低くなる。 棚置きするなら有線で繋いだ方がいい。 【操作性】 本体では音量、再生停止、再生しかできない。 基本はスマホ、タブレットでコントロールするので特に問題はない。 電源ボタンがないので、電源オン、オフを気にする必要がないので非常に楽でである。 (無音20分で自動スタンバイになる) 【サイズ・携帯性】 横長なんのでそこそこサイズはあるし、 音質を確保するなら左右上もスペースを空けるべきなので、棚1段分は使う前提である。 【総評】 スピーカー一台でお手軽に音質も気にするなら、Wedgeはいいスピーカーである。 卓上スピーカーと考えるなら、Flexの方がいいし。 高級オーディオ並みに音質を追求するなら、 Duoを買った方がいい。

お気に入り登録22NX-70Aのスペックをもっと見る
NX-70A 61位 5.00
(1件)
2件 2026/6/25  Bluetooth
AirPlay
無線(Wi-Fi)
SBC
AAC
320W      
【スペック】
自動スリープモード:○ バージョン:Bluetooth Ver.5.3/Class1 電源:AC スピーカー構成:2Way スピーカー方式:バスレフ型 ストリーミングサービス(音楽):Net Radio/Podcasts/Spotify 幅x高さx奥行き:189x333x234mm 入力端子:ミニプラグ入力x1、光デジタル入力x1 その他出力:サブウーファー出力 対応プロファイル:A2DP、AVRCP 対応ファイルフォーマット:MP3/WMA/WAV/MPEG-4 AAC/FLAC/ALAC/AIFF/DSD(DSF/DIFF) 
この製品をおすすめするレビュー
5サウンドバーでは物足りない方への一つの解答

【デザイン】 ゴールド(カッパー?)の縁取りが賛否がわかれるかもしれませんが、個人的には上手にまとまっていると思います。平行面がないので、良い音がしそうに見えますし、下部の情報表示部もすっきりしています。後方は前面より、高価そう。 マットな仕上げで、テレビの映り込みもそれなりに押さえ込んでいます。 【品質】 値段以上に立派に感じると思います。電源ケーブル、左右のスピーカーをつなげるLANケーブルとも、結構太いケーブルを使っており、手抜き無しです。 リモコンもそれなりに上質な作りです。 【音質】 YPAOによる調整と、同一のユニットによる音色の統一に期待して購入しましたが、期待通りでした。 海外有名メーカーのスピーカーのような、個性や、きらりと光る魅力はないのかもしれませんが、 実物の「音」を聴いた事のある人には、納得できるのではないかと思います。 【通信の安定性】 HDMI CECの制御を含め、今のところ特に問題はありません。 【操作性】 テレビにつなげばすこぶる楽ちん。 うちはQobuzとApple Musicですが、快調です。 【サイズ・携帯性】 大きすぎず、小さすぎず、ちょうど良い感じ。 当然のことながら、重くないので持ち運び、設置も簡単。 ただ、梱包箱は予想以上に大きく、ちょっとびっくり。(持てないほどではありません) 【総評】 音を聴くのは2chで十分で、アンプとスピーカーを置くのは大変、かと言って、音質的にサウンドバーでは物足りない、という方へのうってつけの選択だと思います。 特にテレビを間に挟んで設置するという、音質的には最悪に近い条件の中、それでも音は何とかしたい、そんなわがままをかなえてくれます。 ちゃんとしたスタンドを使い、サブウーファーも追加して、 ピュアオーディオ的に追い込んでいくのも面白そうです。

お気に入り登録6AUREX AX-WSP100(K) [ブラック]のスペックをもっと見る
AUREX AX-WSP100(K) [ブラック]
  • ¥1,980
  • ヤマダウェブコム
    (全8店舗)
70位 5.00
(1件)
0件 2023/10/23  Bluetooth SBC 5W モノラル 最大使用時間:約11時間(音量が50%の場合) IP67
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth):○ 自動スリープモード:○ バージョン:Bluetooth Ver 5.0 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:フルレンジ アウトドア向け:○ スピーカー方式:パッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:101x84x51mm 重量:195g カラー:ブラック 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、HFP、HSP 
この製品をおすすめするレビュー
5カッコ良くなりました。

Aurex TY-WSP50の色違い、ロゴデザイン違い、ということです。 このスピーカーが2台あると、先にこの2台をステレオとするようペアリングして、その後音源出力機器にペアリングする、という手順です。 スピーカー2台をペアリングしてしまえば、電源オフ、音量調節は、どちらか1台の操作で2台が同期して操作できるのが便利です。

お気に入り登録4AUREX AX-WSP12(K) [ブラック]のスペックをもっと見る
AUREX AX-WSP12(K) [ブラック]
  • ¥2,299
  • ヤマダウェブコム
    (全4店舗)
70位 4.00
(1件)
0件 2026/7/21  Bluetooth SBC 10W モノラル 動作時間:約12時間(音量が50%、イルミネーションLED消灯の場合) IPX6
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth):○ ライト・イルミネーション機能:○ 自動スリープモード:○ マイク:○ バージョン:Bluetooth Ver 5.3 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:フルレンジ アウトドア向け:○ スピーカー方式:パッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:85x102x85mm 重量:470g カラー:ブラック 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、HFP、HSP 
この製品をおすすめするレビュー
4価格の割には良いスピーカーです。

【デザイン】円筒形で、かわいい。スピーカーをどちらかに向けたいと思う方には今一つなデザインかもしれません。 【品質】 ずっしりと安定感がある。 【音質】 このサイズのスピーカーとしては悪くないと思います。低音もそれなりに聞こえるし、中音域だけが目立つわけでもなく、バランスの取れた音だと思います。本気で音楽を聴くには不満が出るかもしれませんが、ながら聴きには十分だと思います。 【通信の安定性】 よい。 【操作性】 ボタンは4つだけでシンプル。地の色とボタンの色が同じなので薄暗いとボタンのマークが見えづらい。 【サイズ・携帯性】 ポケットには入らないけれど、それほど大きくもない。紐のリングがついているので指に引っ掛けて持ち運べるのは便利。 【総評】 2.3k円で手に入るスピーカーとしてはとてもいいものだと思います。2台並べてステレオ再生もできました。

お気に入り登録659SRS-XB13のスペックをもっと見る
SRS-XB13
  • ¥6,100
  • Amazon.co.jp
    (全4店舗)
70位 4.49
(66件)
70件 2021/4/26  Bluetooth SBC
AAC
5W モノラル 電池持続時間(Bluetooth接続時):約16時間 IP67
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth):○ 自動スリープモード:○ マイク:○ バージョン:Bluetooth標準規格ver.4.2/Bluetooth標準規格Power Class1 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:フルレンジ アウトドア向け:○ スピーカー方式:パッシブラジエーター方式 幅x高さx奥行き:76x95x76mm 重量:253g 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、HFP、HSP 
【特長】
  • 直径46mmのフルレンジスピーカーユニットと独自技術「サウンドディフュージョンプロセッサー」を搭載したワイヤレスポータブルスピーカー。
  • 約4.5時間の充電で約16時間再生できるバッテリーを内蔵。また、IP67の防水・防じん性能で屋内外を問わず音楽を楽しめる。
  • スピーカー本体の操作ボタンで再生/一時停止、曲送り/曲の頭出しが可能。お風呂などでスマホが近くになくても操作できる。
この製品をおすすめするレビュー
5作業中、ベルトに付けてグッドです!!

【デザイン】 メッシュのカバーが取り外せてゴミなどクリーニング出来るといいです。 【品質】 日本製らしくしっかりした作りです。 【音質】 騒音の激しい作業中でも、ボリュームを上げれば十分聞き取れます。上記の使い方では大きさマックスのスピーカー径が迫力です。 【通信の安定性】 問題ありません。 【操作性】 作業中、スイッチ類がソフトで誤操作してしまうことがよくあります。もう少し堅いボタンに更新されることを期待します。 【サイズ・携帯性】 様々な作業の中、腰袋にインしてベルトに引っかけて使っています。 【総評】 SRS-XB10を作業中に濡らしてしまい、音割れが発生したのでバージョンアップの更新です。

5小さくて手軽

【デザイン】洒落ててカッコイイ 【品質】流石ソニーという感じ 【音質】ステレオだと立体的な鳴り方になる 【通信の安定性】まずまず 【操作性】簡単 【サイズ・携帯性】 軽くて持ち運びに便利 【総評】モーション100を購入するまでは数年これを使ってましたが、この形の中では一番音が良いと思います。近くで聞くには十分ですが、外や広い部屋だと小音量なので、現在は迫力と音質に勝るモーション100にしました。

お気に入り登録48LinkBuds Speaker SRS-LS1のスペックをもっと見る
LinkBuds Speaker SRS-LS1 70位 4.67
(4件)
6件 2024/10/ 2  Bluetooth SBC
AAC
  モノラル 電池持続時間:約25時間(音量を約23で再生時) IPX4
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth):○ 自動スリープモード:○ マイク:○ バージョン:Bluetooth標準規格ver.5.2/Bluetooth標準規格Power Class1 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:2Way スピーカー方式:デュアルパッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:84x110x90mm 重量:520g 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、HFP、HSP、SPP 
【特長】
  • 「2Way Speaker System」を採用したBluetoothスピーカー。ヘッドホン/スピーカー間での再生機器の切り替えが可能な「Auto Switch」機能を搭載。
  • 約25時間再生可能なバッテリーを搭載。クレードル充電に対応し、本体に充電ケーブルをつながなくても、クレードルに置くだけで充電が可能。
  • 防滴対応(IPX4相当)のためキッチンや水まわりなどでも使用可能。本体背面に取り外し可能なストラップがあり、持ち運びにも適している。
この製品をおすすめするレビュー
5余り期待してなかったのですが・・・

機能させるまでの時間は掛かりましたが、音が流れてきたらビックリ!! 今まで聴いてたもの(DENON RCD-10に昔々のSONYのCD/MDミニコンのスピーカー)より良いかも! 一個でこれだけの迫力と音質・・・・・。二個にもできるんでしょ。 しかも抽選で当たった物なので、なおさら言う事はなし! すっきり音質と広がりが何とも。(個人の感想です) RCD-N10で聴くより手軽に聴ける、持ち運びできるし。 昔、ラジカセ(CFS-686)を担いで音楽ならしていたやつがいたが これはバックパックに吊るせる、なんなら腰にカラビナで。

5小さくても本格派。省スペースで高音質なBTスピーカ。

BOSEのSoundLink Miniからの乗り換えです。 【デザイン】 底面以外は全面布張りのおしゃれなスピーカーですね。ブラックとは言っても真っ黒では無く、濃いグレーと言う感じですね。置く場所を選ばないと思います。 【音質】 デフォルトでは一般的なBTスピーカーと同じく、低音がブーミーですが、スマホアプリでCLEAR BASSのレベルを下げると若干マシになります。高域やボーカルの明瞭度はSoundLink Miniと比較してよくなっていると感じます。やはりウーハーとツイーターの2WAY構成が効いていると思われます。POPSなどを聞いても楽器などの分離が良くなり、聞き込んだ時の味わいも深まりました。 【通信の安定性】 室内で固定して使用しているので音途切れなどの現象は今のところ発生していません。 【操作性】 ペアリングボタンが底面にあり、初見には厳しいですね。滅多に使わないボタンなので底面に隠したというのはデザイン上分からないでもないですが。あと、充電ランプがUSB差し込み口のそばにあるのも、点灯して初めて気づきました(布張りの内側にあるので点灯していないと全く気づかない)。無駄なものは隠したい、というデザインコンセプトは感じますが、視認性も大事では?と思いました。 クレードル同梱なのも良いですね。ここに乗せて使用すれば、常時給電されるのでバッテリー切れの心配が不要になります。他の場所で使いたい時はそのまま持ち上げれば良いだけですし、充電する時も置くだけでOK。何気に便利です。 【サイズ・携帯性】 持ち歩くものではないので問題ありません。BTスピーカーとしては標準的な大きさだと思います。 【総評】 これだけ小さいボディにウーハーとツイーターを搭載し、かなり音質にこだわったBTスピーカーです。実際に鳴らしてもそれを体感することができました。場所は取りたくないけど音質にこだわりたいときに最適なスピーカーだと思います。

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