※画像は組み合わせの一例です
【付属レンズ内容】フジノンレンズ XC16-50mmF3.5-5.6 OIS [シルバー]、フジノンレンズ XC50-230mmF4.5-6.7 OIS [シルバー]
富士フイルム
FUJIFILM X-A1 ダブルズームレンズキット [ブラウン]
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- タイプ
- ミラーレス
- 画素数
- 1650万画素(総画素)
1630万画素(有効画素)
- 撮像素子
- APS-C
23.6mm×15.6mm
CMOS
- 重量
- 280 g
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー直販サイト
付属レンズ
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ダブルズームキット
-円
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ボディ
-円
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レンズキット
-円
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プレミアムホワイトボックス
-円
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FUJIFILM X-A1 ダブルズームレンズキット [ブラウン] のレビュー・評価
(66件)
満足度
4.69集計対象66件 / 総投稿数66件
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571%
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425%
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31%
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20%
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11%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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【デザイン】 スッキリしたデザインで良い 【画質】 クッキリ、ハッキリと言うよりも自然な感じ。 【操作性】 ダイアルボタンでクルクルして選択できるので簡単 【バッテリー】 良くもなく悪くもなく 【携帯性】 もう少し薄いとよいのだが、これだけは無理なのかな? 【機能性】 最低限の機能はあるので十分 【液晶】 サイズも大きめなので見易いです。 【ホールド感】 普通です。 【総評】 望遠から広角まであるので、非常に良い。ダブルズームレンズで このお値段ならコスパとても良いです。
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エントリー機の最低限の機能がどの程度であるべきかは難しいところですが、これはじっくりと一枚ずつ撮るものとして最適化されてるとも思えます。 XマウントですがX-Transではなくベイヤーです。 違いはあくまでローパスフィルターによるもののように感じられますが、FUJIFILMのJPEGの画作りによるところが一般に画質と言われるものの印象としては大きいのもよくわかります。 キットレンズも作りはちゃちですが画質はこのセンサーには十分です。暗いのもあり軽さも美点です。 低画質ではなく柔らかい描写と言いたいレンズキットです。
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高感度耐性が抜群で、画質が最高のおしゃれカメラ XC16-50mmシルバーIとXC50-230シルバーIが欲しくて、6年前にレンズダブルズームキットを購入しました。現在は、X-T1やT100が主力で、A1はXC16-50mmシルバー又はアダプターを付けて他社のレンズを使っています。 普段は静止画像だけの使用です。フジフイルムのXシリーズは高画質なので800万画素で十分で、JPEGで1枚2MB程度で使用しています。X-A1やE1の1600万画素機でベイヤー型センサーとX-Trans型のセンサーでもノーマル画質では圧縮率が高く、800万画素で使うと記憶容量的にも有利で気に入っています。X-T10以降のX-Trans型センサーはノーマル画質では圧縮率が低くなり、作品には有利ですが普段使いには不利です。画質的にもX-Trans型のセンサーとの差は感じません。 【デザイン】 正面からの見た目がおしゃれで綺麗なレッドにしました。その後、ブラウンもレンズキットで購入しました。 【画質】 購入当時、驚きの高感度耐性で、それまで高感度耐性を求めてどれだけ無駄な投資したかと思わせるほどでした。高感度での撮影用としてEOS6Dを購入していましたが、ISO6400まで安心して使えるA1で十分だと感じました。肌色が特にきれいで、その後の24MB機ではこの色はでません。普段は800万画素で使っていますが1600万画素を使うまでもありません。 【操作性】 特に困りません。自撮りができればさらに良かったのですが、その後のA2で改善されています。 【バッテリー】 フラッシュを使わない室内撮影がメインで、普段使用で困ることはありません。他のXシリーズ(E,M,T)と充電器共に共用できるのが便利です。 【携帯性】 XC16-50mmシルバーIやアダプターを使用して他社レンズ用にしているので、軽いですがレンズセットではやや嵩張ります。 【機能性】 露出は安心して任せておけます。AFは早くありませんが、当時はあまり気になりませんでした。AFをカメラ任せにしていると中抜けを起こすことがあるので、センター1点にしておく方が安心です。 【液晶】 チルト背面液晶が便利で、室内であればファインダーがなくても気になりません。絞り値、シャッタースピード値、ISO値が大きく見えるので、最近の機種よりも目には優しいです。屋外ではやはりファインダーが欲しくなります。 【ホールド感】 右手部分が小さく、A1の専用ジャケットを付けています。 【総評】 Xシリーズミラーレス一眼沼にハマってしまった記念のカメラです。 以下、参考までに最近よく使うようになったキットの望遠ズームについてもレビューします。 <予想外によく写るデレツン望遠ズーム> 【操作性】 本体が長くズームもスムーズで操作はしやすいですが、キットレンズらしくヌボーとした外観で、さらに望遠側にすると大きく伸びるので見た目が良くありません。絞りリングはなくても気になりませんが、できれば距離表示は欲しいです。 【表現力】 望遠が230mmまであるので重宝します。大きなボケは期待できませんが、解像力は抜群で、強力な手振れ補正機能と相まって、見た目からは想像できない見事な絵を吐き出します。特筆すべきは、Xシリーズのカメラとの組み合わせると、現在所有する普及版の望遠ズームの中で最高の解像度を示すことです。 【携帯性】 400gを切って軽いですが、長いので嵩張ります。X-Aシリーズなどの小型機種と組み合わせると大きく感じますが、X-T1等に付けると軽量でバランスもよくなります。 【機能性】 望遠230mmではF6.7になるので、AFの弱い機種(X-E1、A1等)では望遠側の焦点が定まりにくく、特に暗いところでは焦点合わせを繰り返すことがあり、これらの機種では150mmまでの使用にとどめた方が無難です。AF性能がX-T1以上の機種であれば230mmまで使えます。特に目立った機能はありませんが、室内での望遠側ではF6.7と暗いハンデがあるものの、ボディー側の高感度耐性が高いことと、レンズ側の手振れ補正機能が素晴らしいので、室内プールなどでの遠くからの撮影には重宝します。 【総評】 X-A1のダブルズームキットとして6年前に購入したものの、見た目もシルバーと黒のパンダのようにずんぐりむっくりな上、望遠側では大きく伸びるは、暗いし焦点は合わないは、最初は全く使う気がしませんでした(シルバーはパンダズームとも呼ばれている)。しかし、X-T1グラファイトシルバーと組み合わせるとマッチして見た目の印象も良くなり、子供の水泳の写真を撮った時にフォーカスも合うし、手振れもしないし、綺麗な写真が撮れて初めて良いレンズであることがわかりました。 カメラ雑誌の対談コーナーでXCレンズは「ツンデレではなく、デレツンだ」と評していたことを思い出し、正にその通りなのでタイトルに使わせていただきました。
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FUJIFILM X-A1 ダブルズームレンズキット [ブラウン] のクチコミ
(7692件/259スレッド)
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露出120S(ノータッチ),ISO6400,鏡筒GS−200RC(焦点距離1624mm F8)、2025年4月30日、JPG編集ソフトNX STUDIO(NIikon)
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赤の発色が良いというので、10年以上前に買ったカメラです。 天体専門のカメラを一休みして、改めてXA-1を引っ張り出しました。
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前回投稿した星空写真は、ざらつきなど納得いかなかったので設定を変えて再度挑戦しみました。 ついでに、タイムラプスも撮りましたのでご覧下さい。
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FUJIFILM X-A1 ダブルズームレンズキット [ブラウン] のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ
タイプ 一眼レフ ボディサイズが大きく、「レフレックスミラー」や光学ファインダーを搭載したタイプ。 ミラーレス 「レフレックスミラー」を省いたコンパクトボディにより、高い携帯性が特徴のタイプ。 |
ミラーレス |
| レンズマウント | Xマウント |
| 画素数 | 1650万画素(総画素) 1630万画素(有効画素) |
| 撮像素子
撮像素子 光を取り込むセンサー部分を表し、面積が大きいほどより多くの光を取り込めるため色の再現が忠実となる。 フルサイズ 35mmフィルムカメラで広く用いられる36mm×24mmに近いフォーマット APS-C APS-Cタイプのカメラで広く用いられる23.4mm×16.7mmに近いフォーマット ※ニコンは「DXフォーマット」 APS-H 横幅がAPS-Hタイプのカメラで広く用いられる30.2×16.7mm、アスペクト16:9に近いフォーマット フォーサーズ オリンパスとコダックが策定した規格、約18×13.5mmに近いフォーマット |
APS-C 23.6mm×15.6mm CMOS |
| 撮影感度 | 標準:ISO200〜6400 拡張:ISO100、12800、25600 |
| 記録フォーマット | JPEG/RAW |
| 連写撮影 | 5.6コマ/秒 |
| シャッタースピード | 1/4000〜30秒 |
| 液晶モニター | 3インチ 92万ドット |
| 電池タイプ | 専用電池 |
| 専用電池型番 | NP-W126 |
| 撮影枚数 | 液晶モニタ使用時:350枚 |
| 記録メディア | SDHCカード SDカード SDXCカード |
| スロット | シングルスロット |
| その他機能 | |
|---|---|
| ゴミ取り機構
ゴミ取り機構 ゴミ取り機構 CCDやCMOSなどの光を電気信号に変換するセンサーに付着するゴミを取り除く機能。 |
○ |
| 内蔵フラッシュ
内蔵フラッシュ 内蔵フラッシュ カメラにフラッシュ(ストロボともいいます)が内蔵されていること。カメラ上部のアクセサリシューに装着するフラッシュは外付けフラッシュといいます。暗所や逆光時に便利です。 |
○ |
| ライブビュー
ライブビュー ライブビュー 撮影中の被写体をカメラの液晶画面に写す機能。 |
○ |
| 可動式モニタ | チルト式液晶 |
| RAW+JPEG同時記録
RAW+JPEG同時記録 RAW+JPEG同時記録 撮影した画像を、色調補正やデータ圧縮がされていない画像データ形式で保存できる。 |
○ |
| バルブ
バルブ バルブ シャッターボタンを押している間、シャッターが開く機能。夜景など長時間露光が必要となる場合に利用される。 |
○ |
| PictBridge対応
PictBridge対応 PictBridge対応 デジカメとプリンターを直接繋いで印刷するための規格がPictBridgeで、パソコンを介さなくてもプリントできます。USBで接続するタイプやWi-Fiを使ってプリントするタイプなどがあります。 |
○ |
| セルフタイマー | 10/2秒 |
| インターフェース | USB2.0、HDMI |
| 起動時間 | 0.5 秒 |
| 動画撮影 | |
|---|---|
| 動画記録画素数 | フルHD(1920x1080) 30fps |
| ファイル形式 | MOV |
| 映像圧縮方式 | H.264準拠 |
| 音声記録方式 | リニアPCM/ステレオ |
| ネットワーク | |
|---|---|
| Wi-Fi
Wi-Fi Wi-Fi ワイヤレスで撮影した画像を「パソコン」「タブレット端末」「スマートフォン」に転送できる機能 |
○ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行き | 116.9x66.5x39 mm |
| 付属 | |
|---|---|
| 付属レンズ | 有(レンズキット) |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | ブラウン |
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