エレコム
M-XG3DLBK
スペック・仕様
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- レーザーマウス
- インターフェイス
- 無線2.4GHz
- その他機能
- チルトホイール
着脱式レシーバ
- ボタン数
- 8 ボタン
- 重さ
- 95 g
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー直販サイト メーカー製品情報ページ プレスリリース
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M-XG3DLBK のレビュー・評価
(34件)
満足度
4.14集計対象34件 / 総投稿数34件
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541%
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438%
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320%
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20%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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仕事で使っています。 確か出てからすぐ買ったので、もう10年にもなるのですね。これでどれだけ仕事の効率が良くなったか…有り難い。 事務には最強のマウスではないかと思っています。 コピペ、進む戻る、値貼り付け、エンターなどよく使う機能を割り付けて使っています。マウスジェスチャまで併せてもう体が覚えているレベルです。 スイッチ類は流石にいくつか交換しましたが、接点復活剤で治るボタンもありました。 そんな使い方しているので、予備がありますが予備に辿り着きません(笑) 私にとっては手放せないマウスですね。
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大きさが手の大きな自分に合っていて使いやすいです。 ボタンの数も丁度良いです。多すぎると返って操作を持て余してしまうので 精度、値段、耐久性ともに十分だと思います。
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価格的には高価な部類と思いますが、私は5台くらい購入しました。フィット感は抜群だし、多機能を使いこなせる方にはお勧めです。私は5つのボタンをすべて使いこなして、かなりの効率化を図っていました。5台とも表面の塗装が剥げるくらい愛用しましたが、ホイールのコロコロがスムーズに反応しなくなって買い換えました(ヘビーユーザーだから故かもしれません)。ホイールひとつをとっても、単純スクロール、左右チルト、ボタン式と4パターンを使えるので、その分、壊れやすいのでしょう。いろいろ書きました、これほどいいマウスに出会ったことはありませんでした。
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M-XG3DLBK のクチコミ
(48件/12スレッド)
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今年2月に購入しました。 先ず初めに初期不良で交換。 交換後、仕事で使っていましたが、2週間位前からスクロールがおかしくなり、 手前側に回しても画面が上にあがって行ったりします。 このマウスは、非常に使いやすく気に入っているので、 もうちょっと信頼度が上がると完璧なのですが・・・ それを見越した6ヶ月保障なのかと思ってしまうほどです。 今は別のマウスも購入検討中ですが、あまり気に入るものもなく 壊れるのを覚悟でもう1回このマウスを買おうか悩むほど 気に入っていたマウスなので残念です。
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このマウスを使っていますが、1か月で故障してまったく電源が入らなくなりました。 まあ、でも電化製品なので、これぐらいはいいかと思って、サポートを頼ろうとしました。 ここからが最悪でした。 @エレコム総合インフォメーションセンターに電話しても一度もつながらない。 これもまあ我慢できるが、1分10円を取られ続けるのが、納得いかない。 いったいマウス1つにいくら電話代をかけさせるのか。 →空いていると表示のあった時間に5回電話して計20分ほど待ったが一度もつながらないので、あきらめる。 A修理依頼をWEB申し込みをして送付しようとしても送料が何とこちら側が負担。 何でこちら側が負担なのかがさっぱりわからない。 もし、故障の原因がこちら側になかった場合は送料を返還するぐらいしてもよさそうだが、それもない。 →安い送付方法で送付を試みる。 B送料は着払いでは出来ないから安い定型外辺りで送付仕様と思ったらそれもできない。 佐川急便に指定だそうです。 →二度とエレコムの製品は買わないこととして完全にあきらめる。 製品自体は安いが、壊れた時の対応がさすがに痛すぎるの完全撤退します。 ちなみに、買ってから1か月以内だと送料無料だそうです。 皆さんがエレコム製品(故障バージョン)に当たらないことを祈っています。
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元々は通常のマウスと同じように、Webサイトのリンクをホイールの中ボタンでクリックすると新しいタブで開きました。 しかし「エレコム マウスカスタマイザー」をインストールした後はその操作が出来なくなってしまいました。 どうすればその機能を割り当てられるようになりますか? 分かる方教えて下さい。 よろしくお願いします。
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M-XG3DLBK のスペック・仕様
| 基本スペック | |
|---|---|
| タイプ
タイプ BlueLEDマウス 青色LEDを利用するタイプです。周波数の短い青色光線を用いているため、読み取り精度が非常に高いのが特徴です。また、光沢面も含めたあらゆる場所での操作が可能です。 レーザーマウス レーザー光を利用したタイプです。BlueLEDタイプほどではありませんが、高い読み取り性能を備え、光沢面や布の上での読み取りも可能です。しかし、販売価格が高いのが難点です。 光学式マウス 赤色のLEDを利用したタイプで、価格が安いため、普及率がもっとも高くなっています。なお、光沢面や白い面では反応しないといった欠点があるため、使用環境が限られます。 トラックボール マウス本体を動かすのではなく、備え付けのボールを指で転がすことで、画面上のポインターを操作する仕組みの入力機器です。手首にやさしく、狭い場所でも使用できるというメリットがありますが、使いこなすには慣れが必要です。 IR LEDマウス 赤外線LEDを利用するタイプです。消費電力が低く、電池1本で1年以上使用できるとアピールする製品もあるなど無線接続に最適。一方、光沢面や白い面での読み取りが甘いという弱点も。 ボールマウス 底面にあるボールを転がして動きを検知するタイプのマウスです。 タッチパッド 製品の表面を指でなぞる動きにあわせて、画面上のポインターが動くという仕組みの入力機器です。多くのノートPCに標準搭載されています。デスクトップPCで、Windows8.1やWindows10のタッチ操作をしたい場合にも役立ちます。 |
レーザーマウス |
| ケーブル | ワイヤレス(無線) |
| ボタン数
ボタン数 ボタン数 マウスの基本構成は左右のボタンと中央のスクロールホイールですが、ブラウザの「戻る」や「進む」など、特定の機能を割り当てるために追加ボタンが搭載されたマウスもあります。追加ボタンは、ショートカットを割り当てることも可能なので、特定の作業を繰り返して行うことが多い人に便利です。 |
8 ボタン |
| 解像度(カウント)
解像度(カウント) 解像度(カウント) マウス本体が1インチ移動した際に、画面上のポインターがどれだけ移動するかを示した数値です。単位はdpiで、一般使用には800〜1600dpiあれば十分ですが、ゲーマー向けとして10000dpiを超える超高解像度マウスもあります。解像度が高いほど、少ない操作でポインターを大きく移動させることができます。 |
1600 dpi |
| インターフェイス | 無線2.4GHz |
| 使用電池 | 単3形アルカリ乾電池、単3形マンガン乾電池、単3形ニッケル水素電池のいずれか1本 |
| その他機能 | チルトホイール 着脱式レシーバ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重さ | 95 g |
| 幅x高さx奥行 | 81x41.2x119 mm |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | ブラック |
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