JVC
DLA-X500R-B [ブラック]
メーカー希望小売価格:オープン
2013年12月上旬 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- パネルタイプ
- LCOS(反射型3LCD)
- アスペクト比
- 16:9
- パネル画素数
- 1920x1080
- 最大輝度
- 1300 ルーメン
- 4K
- ○
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー製品情報ページ メーカー仕様表 プレスリリース
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DLA-X500R-B [ブラック] のレビュー・評価
(1件)
満足度
5.00集計対象1件 / 総投稿数1件
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【デザイン】 とりわけ大きなデザイン変更は無いが今回から映像出力端子がHDMIだけとなり背面はすっきりになりました。ボディデザインは上位機種のピアノブラック色のような光沢は無くどちらかと言えばマット色であり、レンズ付近は自動開閉では無いのが特徴である。 【発色・明るさ】 50万円以下の価格帯では最もコントラストが高いモデルである。細やかな調整を施さなくても初めから濃厚な出方をする。JVCのプロジェクターは時間を重ねるごとにコテコテな発色になってくるのである意味使い込んで行くのが楽しみになる製品です。(キャリブレーション使用なし)明るさは同社前機種からでは比較にならないほど明るくやや照明の明るい環境下でも視聴は可能である。 【シャープさ】 X55Rよりもドット感が無くなりどんな映像でもノイズ感無くしっとりと映像出力するので1世代でここまで変化するの?と考えされるポテンシャルであった。ここまで来ればもう本格4K対応するのを待たなくてももうこれで十分である。 【調整機能】 調整機能は上位機種並みの映像設定は無いがある程度は追い込める。ただ前機種と比べるとややリモコンのレスポンスが遅く画素調整の時は非常に使いにくかったのが数少ない短所である。 【静音性】 ここは気のせいかもしれないが前と比べて少し静かになった気がする。レンズパワーを「高」にすれば相変わらず音は大きい。 【サイズ】 もうなれました。これでサイズが大きければほとんどのプロジェクターが設置出来なくなってしまいます。 【総評】 試しに導入して約一ヶ月が立ちました。ほとんどの機能が大変すばらしく完成しており以外と倍速補完性能も上がっています。ここまでは純粋にこの機種について語りましたが、X75Rと比較するとどうしても「コントラスト」のポジションであと一押しが足りなく感じてしまいます。X75Rでは輝かしくでる値が500Rではマット調に出てきます。今思えば、ボディの色も上位はピアノ調に対して下位はマット調なので「ムムっ!」と自己解決しました。それでもなんとか近づけて試した所、xvcolerにしてあげるとややX75Rのフィルム1キセノン3に近いのかと感じました。 新たにプロジェクター購入で長く安く使いたいのならばX500R、1世代前から倍速やフォーカス感に不満があるのならばこの機種は良い選択になるでしょう
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DLA-X500R-B [ブラック] のクチコミ
(93件/10スレッド)
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4kのブルーレイを購入して再生したらhdmi outをHDCP2.2に対応したTVに接続して下さいと画面に出てきました。今まで買ったものは見れていました。ソフトはアリースター誕生です。アンプはヤマハrx-a3060 で再生機はoppobdp103です。このソフトに対応してないということでしょうか?プロジェクターのアップデートで見れるようになるのでしょうか?
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DLA-X500を買おうかと思っていたのですが、DLA-X90の中古が随分安く売ってるのを見かけて、どちらにするか悩んでいます。90の方がコントラストは高いようですが、やはり新しい機種を選択するのが正しいでしょうか・・・。
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みれないとおもってたのが偶然この機種をみれたので感想として、書き込みしたいとおもいます 綺麗は綺麗だったんですがなぜか70Rみたときの感動はありませんでした あまりにきたいしすぎたせいかもしれません、ですがもしかしたら帰り際にきずいたのですがBlu-rayプレイヤー(残念ながら機種覚えてません)側で4kアップしていて500Rでのshiftはつかってなかったみたいです そのせいかあまり奥行き感など感じませんでした なんか複雑なきもちで帰りました
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DLA-X500R-B [ブラック] のスペック・仕様
| 基本スペック | |
|---|---|
| 用途
用途 ビジネス 会議・プレゼンでの利用を想定したモデルで、明るさや携帯性、PCやスマホとの接続性を重視した製品が多い。騒音ノイズは大き目です。 ホーム 家庭での利用を想定したモデルで、フルHDや4K解像度に対応した高画質な製品のほか、スピーカー内蔵などカジュアルに動画を楽しめる製品がある。明るさを必要最低限に抑えることで、騒音ノイズも低減されています。 スクール 主に教育現場での利用を想定し、チョーク紛対策など防塵性能を高めたモデルや、書画カメラで教材投射が可能なモデルなどがあります。 |
ホーム(家庭用) |
| パネルタイプ
パネルタイプ 液晶 液晶によって光の透過度を変え、輝度をコントロールするもっとも一般的なパネル。 DLP 液晶の代わりに細かな「デジタルミラーデバイス」(DMD)を用いて輝度をコントロールする方式。1つのミラーが1画素に対応し、光源からの光を制御しながら反射することで映像を投影します。 LCOS DLPに似ていますが、光源を反射させるデバイスにミラーではなく液晶を採用した「LCOS」(Liquid Crystal On Silicon)を用います。液晶パネルとは逆の反射型デバイスで、継ぎ目のないシームレスな映像が特徴です。 |
LCOS(反射型3LCD) |
| 光源 | 水銀ランプ光源 |
| タイプ | 据え置き |
| 詳細スペック | |
|---|---|
| 最大輝度
最大輝度 輝度 画面表示の明るさのことで、輝度が高いほど画面が明るくなる。輝度が高ければ明るい部屋でもはっきりとした映像を見ることができる。 |
1300 ルーメン |
| アスペクト比 | 16:9 |
| パネル画素数 | 1920x1080 |
| パネルサイズ | 0.7 インチ |
| 対応解像度規格 | VGA〜 |
| 騒音レベル | 21 dB |
| 機能 | |
|---|---|
| 3D対応 | ○ |
| 映像入力端子 | |
|---|---|
| HDMI端子
HDMI端子 HDMI端子
1本のケーブルで、映像と音声をデジタル信号でやり取りできる端子。 |
○ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行 | 455x179x472 mm |
| 重量 | 14.7 kg |
| 投影距離 | |
|---|---|
| 60インチワイド | 1.78〜3.66 m |
| 80インチワイド | 2.4〜4.89 m |
| 100インチワイド | 3.01〜6.13 m |
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