JVC
SP-AP1
メーカー希望小売価格:オープン
2013年12月上旬 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- Bluetooth
- ○
- 総合出力
- 108 W
- メーカー公式情報
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SP-AP1 のレビュー・評価
(1件)
満足度
5.00集計対象1件 / 総投稿数1件
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集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
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光デジタル入力端子付きの高級AIRPLAYスピーカーです。音が部屋の中に広がるように響く、特殊な構造になっています。耳に優しく、聴き疲れしません。ウーファーも不自然に鳴りすぎることがないので、どんな音楽ソースでも、自然に聞こえます。音質の良さは、AIRPLAYスピーカーの中では群を抜いています。 デザインに優れ、スタイリッシュな外観ですので、大きさの割にイカツイ感じはしません。製品下部のダウンライトは減光、消灯できます。iPhone、windows、などで再生しています。windowsではALACも再生できます。
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SP-AP1 のクチコミ
(3件/1スレッド)
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タブレットとwi-fiで繋いでネットラジオは鳴らせますか? その場合の方法はややこしくないですか? 若しくはタブレットとbluetoothで繋ぐ時、タブレットのbluetoothバージョンが4.0以上の場合でも問題なく繋がりますか? 因みにタブレットはAmazonのfire HDを予定しています
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SP-AP1 のスペック・仕様
| 基本スペック | |
|---|---|
| 総合出力 | 108 W |
| バージョン | Bluetooth 2.1+EDR |
| 電源 | AC |
| 対応プロファイル | A2DP |
| 対応コーデック
対応コーデック SBC Bluetoothでのオーディオデータ伝送における必須コーデックであり、多くの機器で対応しています。ただ、音質は他のコーデックに劣ります。 AAC iTunesやデジタル放送などで使用されているものと同じコーデック。元の音楽ファイルがAACで圧縮されていれば再圧縮されずに伝送されます。iPhoneなどで採用されています。 aptX SBCよりも圧縮率が低く、広い音域の音をしっかりと再現できます。Android OSのスマートフォンで採用されています。 aptX HD aptXを拡張し、最大48kHz/24bitに対応した音声コーデックです。 LDAC ソニーが開発した新しいコーデック。96kHz/24bitのハイレゾ音源をダウンコンバートせずに伝送できます。 |
SBC AAC |
| 入出力端子 | |
|---|---|
| 入力端子 | 光デジタル入力x1 |
| USB音声入力 | ○ |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | ブラック |
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