GIGABYTE
Aivia Krypton
メーカー希望小売価格:-円
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- タイプ
- レーザーマウス
- インターフェイス
- USB
- その他機能
- カウント切替可能
- ボタン数
- 10 ボタン
- 重さ
- 149 g
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
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Aivia Krypton のレビュー・評価
(1件)
満足度
5.00集計対象1件 / 総投稿数1件
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5100%
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40%
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30%
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20%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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結論から言いうと、入手して良かったです。 マウス本体はもちろん、パッケージングなども高級感があり納得のデキだと思います。 【デザイン】 ゲーミングマウスということで主張の強い形状・プリント・光り方ですが、写真で見るのにくらべて現物はそれほど奇をてらった感じはしませんでした。おそらく見た目ほどフィット感が悪くないせいだと思われます。 ケーブルは表面が織物調になっているファブリックケーブルで、最近オーディオなどでも流行ってるタイプで上質な感じがします。 【動作精度】 しばらく購入時の初期状態で使っていて特に不満なしですが、たくさんのウェイトで微調整できるので今後は好みで設定を詰めてみたい。 底面形状も2種類(滑り重視、コントロール重視)あって、どっちのタイプを常用とするのか嬉しい悩みになっています。 【解像度】 さすが高スペック機だけあって、今まで使っていた光学マウスとは滑らかさに格段の違いがありました。カーソルの移動速度を上げると液晶の描画スピードによっては追随するのが難しいんじゃないかというレベルに達します。 マウス上のスイッチで解像度の上げ下げが4段階でできるので、調整は楽。また、LEDでどのレベルになっているかが一目瞭然になっているのはわかりやすい。 【フィット感】 いかつい左右対称デザインのためフィット感はスポイルされているのではないかと心配していましたが、杞憂でした。しっかりホールドできるようにきちんと設計されています。 サイドの立体的に段差がつけられている部分はラバー素材でできており、グリップも利いています。 また、ホイールの部分は幅1cmほどのフラットな感じになっているので、仕事などで長時間使い続ける際にもストレスを感じにくいです。 【機能性】 5000円以上のゲーミングマウスに求められる機能はほぼ網羅している感じです。 自分はあまりマクロ機能を多用しないので他のマウスとの比較はできませんが、ハードウェア部分の出来の良さからくる満足度は高いので、ゲームと仕事の両方でメインマウスとして常用できそうです。 【耐久性】 まだ、使い始めたばかりなのでどの程度長く使えるかはわかりませんので採点は省きますが、底面のソール部分の予備が付属していたので摩耗してもリカバリーが効きそうです。 【総評】 自分はロジクールMX518からの乗り換えでしたが、特に不満もなくあっさりと切り替えができました。 相棒として末永く付き合いたいと思います。
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Aivia Krypton のクチコミ
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Aivia Krypton のスペック・仕様
| 基本スペック | |
|---|---|
| タイプ
タイプ BlueLEDマウス 青色LEDを利用するタイプです。周波数の短い青色光線を用いているため、読み取り精度が非常に高いのが特徴です。また、光沢面も含めたあらゆる場所での操作が可能です。 レーザーマウス レーザー光を利用したタイプです。BlueLEDタイプほどではありませんが、高い読み取り性能を備え、光沢面や布の上での読み取りも可能です。しかし、販売価格が高いのが難点です。 光学式マウス 赤色のLEDを利用したタイプで、価格が安いため、普及率がもっとも高くなっています。なお、光沢面や白い面では反応しないといった欠点があるため、使用環境が限られます。 トラックボール マウス本体を動かすのではなく、備え付けのボールを指で転がすことで、画面上のポインターを操作する仕組みの入力機器です。手首にやさしく、狭い場所でも使用できるというメリットがありますが、使いこなすには慣れが必要です。 IR LEDマウス 赤外線LEDを利用するタイプです。消費電力が低く、電池1本で1年以上使用できるとアピールする製品もあるなど無線接続に最適。一方、光沢面や白い面での読み取りが甘いという弱点も。 ボールマウス 底面にあるボールを転がして動きを検知するタイプのマウスです。 タッチパッド 製品の表面を指でなぞる動きにあわせて、画面上のポインターが動くという仕組みの入力機器です。多くのノートPCに標準搭載されています。デスクトップPCで、Windows8.1やWindows10のタッチ操作をしたい場合にも役立ちます。 |
レーザーマウス |
| ケーブル | 有線 |
| ボタン数
ボタン数 ボタン数 マウスの基本構成は左右のボタンと中央のスクロールホイールですが、ブラウザの「戻る」や「進む」など、特定の機能を割り当てるために追加ボタンが搭載されたマウスもあります。追加ボタンは、ショートカットを割り当てることも可能なので、特定の作業を繰り返して行うことが多い人に便利です。 |
10 ボタン |
| 解像度(カウント)
解像度(カウント) 解像度(カウント) マウス本体が1インチ移動した際に、画面上のポインターがどれだけ移動するかを示した数値です。単位はdpiで、一般使用には800〜1600dpiあれば十分ですが、ゲーマー向けとして10000dpiを超える超高解像度マウスもあります。解像度が高いほど、少ない操作でポインターを大きく移動させることができます。 |
8200 dpi |
| インターフェイス | USB |
| その他機能 | カウント切替可能 |
| ゲーミングマウス
ゲーミングマウス ゲーミングマウス ゲームを快適に遊ぶために作られたマウス。高い読み取り精度とDPIを備えており、プレイヤーの操作を素早く画面上のキャラクターなどに反映させることができます。また、任意の操作や機能を割り当てられる「マクロボタン」を備えた製品もあります。 |
○ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重さ | 149 g |
| 幅x高さx奥行 | 67x41.5x128 mm |
| ケーブル長さ | 1.8 m |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | Black |
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