SANSUI
SMS-01BT
メーカー希望小売価格:-円
2013年12月上旬 発売
スペック・仕様
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- ○
- 総合出力
- 39 W
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SMS-01BT のレビュー・評価
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満足度
2.00集計対象1件 / 総投稿数1件
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集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
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外観は思ったよりかなり大きいですが、それに違わぬ低音を出してくれます いや、それ以上に低音が出すぎなのですが設定できませんので音量を上げると音が割れてしまいます リモコンの使い勝手もイマイチですが、流しっぱなしで使うのなら良いのかもです USBメモリーでは、一曲で2〜3回は音のもたつきがあります メモリーを変えても同じです もしかしたら、サンプリングレートを下げている方が良いのかもしれませんね NFCも使えるようですが、対応機種を持っていないです bluetoothでも使いますが、突然認識されないことがあります パソコンでもタブレットでも切れるので、この機種が原因ではないかと思います
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SMS-01BT のクチコミ
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SMS-01BT のスペック・仕様
| 基本スペック | |
|---|---|
| 総合出力 | 39 W |
| バージョン | Bluetooth V3.0+EDR/Class2 |
| 電源 | AC |
| 対応プロファイル | A2DP AVRCP |
| 対応コーデック
対応コーデック SBC Bluetoothでのオーディオデータ伝送における必須コーデックであり、多くの機器で対応しています。ただ、音質は他のコーデックに劣ります。 AAC iTunesやデジタル放送などで使用されているものと同じコーデック。元の音楽ファイルがAACで圧縮されていれば再圧縮されずに伝送されます。iPhoneなどで採用されています。 aptX SBCよりも圧縮率が低く、広い音域の音をしっかりと再現できます。Android OSのスマートフォンで採用されています。 aptX HD aptXを拡張し、最大48kHz/24bitに対応した音声コーデックです。 LDAC ソニーが開発した新しいコーデック。96kHz/24bitのハイレゾ音源をダウンコンバートせずに伝送できます。 |
SBC |
| 機能 | |
|---|---|
| NFC | ○ |
| 入出力端子 | |
|---|---|
| 入力端子 | ミニプラグ入力x1 |
| USB音声入力 | ○ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行き | 446x167x203 mm |
| 重量 | 2700 g |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | ブラック |
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