TOYO TIRE
[1本] TRANPATH LuK 165/55R14 72V
メーカー希望小売価格:オープン
2014年3月14日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- タイヤ幅
- 165
- 偏平率
- 55 %
- リム径(インチ)
- 14 インチ
- ロードインデックス・速度記号
- 72V
- 低燃費タイヤ(エコタイヤ)
- ○
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー製品情報ページ プレスリリース
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[1本] TRANPATH LuK 165/55R14 72V のレビュー・評価
(2件)
満足度
3.50集計対象2件 / 総投稿数2件
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550%
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40%
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30%
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250%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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装着車両:スズキ セルボSR 2WD(道東在住のためスピードレンジ高め) 2014年秋購入のため、3年ほど経過しているレビューになります。 またそれ以前に、ブリヂストンPlayzPZ-XC(2008年頃の旧製品)を履いていたものとの比較も、かなり記憶が曖昧ながらしたいと思います。 走行性能:LuKもPlayzもふらつきが軽減されるが、LuKはステアリングが硬め、Playzは柔らかめで、どちらも疲れの軽減効果はあるが、好みの問題でPlayzのほうが良かった。 乗り心地:LuKはトレッドパターンが大きく、接地面積を多くしスタビリティを確保する感じで、全体的に硬め。Playzは柔らかさの中に芯がある感じで好ましかった。 グリップ性能:LuKはトレッドパターンが広く接地面積が多いためグリップ力は高いと思われるが、Playzはスピードが上がってくるとフワフワ感があって、グリップ性能だけで言えばLuKが上かと… 静粛性:LuKはこれが一番低くてガッカリ…Luシリーズということで期待したが、このトレッドパターンでは無理もあるかと。この点が一番の後悔。Playzは静かだったので、同等の静粛性を期待したがまったくダメでした。パターンノイズもヒドく60Km/h、80Km/hと一番多用する領域で、独特のグワーンともガーッとも言える音が聞こえます。 満足度:新商品だった時の購入だったためやや高価だった上、静粛性の低さで大きく減点。またライフ性能(摩耗度)もあまり良くなく、2シーズン目で結構硬化して、外側はひび割れるといった状態で、トランパスシリーズは総じて評判が高いだけに、残念な結果でした。 次期購入候補としては、静粛性に定評のあるダンロップ LEMANS Xか、メインで乗る車ではなくなったので、ブリヂストン NEXTRYで十分な気がしています。
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パレットのレビューでも書きましたが改めて、タイヤ単体でのレビューもしたいと思います。 前のタイヤ ヨコハマ DNA ECOSからの履き換えです。タイヤレビューは、どうしても前の磨耗したタイヤとの比較になりがちなので、その辺はご容赦を。 【走行性能】 タイヤ剛性が上がったこともあり、ふらつきが大幅に減りました。そのため、ペースを上げても横Gに不安を感じることがなくなりました。 また、転がり抵抗も下がったおかげで、出足が良くなり、速度維持もしやすくなりました。 【乗り心地】 ふらつきが減った恩恵は、乗り心地にも繋がってます。特に後席に座ってみて揺すられ感が減ったため快適感が増しました。うちは、子供がまだ小さいので、ここの改善は非常に大きいです。 タイヤそのものは固めですが、車重の重いこともあり、不快な振動はありません。元々重量級のクルマということで、軽ながらサス周りは案外しっかりしているのかも。 【グリップ性能】 どちらかと言うと、エコタイヤの部類ですが、交換して間なしなので、しっかりグリップはします。 ウェットグリップもまだ新しいせいもありますが、不安はありません。 今後の経年変化に期待です。 【静粛性】 軽なので、それほど期待はしていなかったのですが、思いの外静かになりました。ただし、道によってノイズの入り方が変わってくるので、そこは車体の遮音性の限界なのかも。 まあ、Luの流れを組むモデルなので、発売から時間のたつDNA ECOSよりも良いのは当たり前なのでしょうが。 【総評】 総じて、ハイト系軽ワゴン向けを謳っているだけのことはあり、マッチングは上々です。 街で見かけるスーパーハイト系ワゴンでは、経済性重視のためか、ECOSやアジアンタイヤなどのスタンダードタイヤを履いていることが多いと思います。が、改めてタイヤを変えてみると、軽だからと妥協していた部分があったことに気づかせてくれます。 値段が少しばかりお高めなので、全ての方に勧められるわけではないでしょうが、特にスーパーハイトワゴンで、子供の送り迎えされる方には少し頑張ってこのタイヤ二されてはどうでしょうか?これもまた、一つの愛情です。
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[1本] TRANPATH LuK 165/55R14 72V のクチコミ
(150件/22スレッド)
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軽ハイトワゴンに買い替えることにしてタイヤを探していたところ、PROXESシリーズにLuKUとして追加されていました。 https://www.toyotires.co.jp/press/2025/250212.html
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MP7と同じパターンとコンパウンドでもいいのでは? いつ変わるんでしょうかね?
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【困っているポイント】 このタイヤをダイハツキャストスポーツに装着しました。 装着したら、だぼっとした感じになっています。ちょうど空気が足りない感じというかそんな雰囲気のだぼり方です。 ココカラはよくわからないのですが、 標準のホイール?はリム径が4.5と書いてあります。 しかしこのタイヤのホームページで調べてみると、 「5」って書いてあります。 これって大丈夫なんですかね。 追加での載せる情報があれば教えてください。 初心者なのでわかりやすいくいただけるとありがたいです。 【使用期間】 2022/07/17買ってすぐの質問です。
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[1本] TRANPATH LuK 165/55R14 72V のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| リム径(インチ)
リム径(インチ) リム径(インチ) ホイールのリム径を指し、インチ単位で表記される。 タイヤサイズの見方 ![]() 一般的なタイヤでは、「タイヤ幅」「偏平率」「リム径(インチ)」の3項目のサイズがタイヤ側面などに表記されている。 ※車種・グレードによっては前輪と後輪でサイズが違う場合などがあります。ご購入の前に必ず車両に適合するタイヤの情報をご確認ください。 |
14 インチ |
| タイヤ幅
タイヤ幅 タイヤ幅 メーカー表記でのタイヤ幅の呼称。 タイヤサイズの見方 ![]() 一般的なタイヤでは、「タイヤ幅」「偏平率」「リム径(インチ)」の3項目のサイズがタイヤ側面などに表記されている。 ※車種・グレードによっては前輪と後輪でサイズが違う場合などがあります。ご購入の前に必ず車両に適合するタイヤの情報をご確認ください。 |
165 |
| 偏平率
偏平率 偏平率 タイヤ幅に対するタイヤ側面の高さの割合を示す。 タイヤサイズの見方 ![]() 一般的なタイヤでは、「タイヤ幅」「偏平率」「リム径(インチ)」の3項目のサイズがタイヤ側面などに表記されている。 ※車種・グレードによっては前輪と後輪でサイズが違う場合などがあります。ご購入の前に必ず車両に適合するタイヤの情報をご確認ください。 |
55 % |
| ロードインデックス・速度記号 | 72V |
| タイヤ寸法 | |
|---|---|
| 外径 | 539 mm |
| 総幅 | 171 mm |
| 低燃費性能 | |
|---|---|
| 低燃費タイヤ(エコタイヤ) | ○ |
| 転がり抵抗係数 | A |
| ウェットグリップ性能 | c |
| 本数 | |
|---|---|
| 本数 | 1 本 |
| 1本あたりの価格 | - |
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