スペック情報
太い順 細い順
高い順 低い順
大きい順 小さい順
安い順 高い順
2位
2位
4.67 (20件)
312件
2021/1/12
2021/1/14
225
55%
19インチ
99V
○
¥16,140
【スペック】 車種ボディタイプ: SUV
専用タイヤ: SUV用
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 731mm 総幅: 233mm リム幅: 7インチ 適合リム幅: 6〜8インチ
リムガード: ○ 転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: b
【特長】 上質な静粛性・室内空間を楽しめるSUV専用低燃費タイヤ。SUV専用設計を採用し、ロングライフを実現。 リブ基調非対称パターン、非対称ブロックピッチ配列により、パターンノイズの低減を図り、快適なドライブを楽しめる。 「ナノバランステクノロジー」によって、転がり抵抗性能とウェット性能を両立している。
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5 コスパ最高!
エクストレイルに装着。
変える前はエコピアでしたが、交換後ハンドルが軽くなり車線変更時のキレも良くなりました!
変えたばかりですが転がり性能もいいので燃費も良くなると思います。
5 純正タイヤとほぼ同等。
【走行性能】
純正タイヤとほぼ同等
【乗り心地】
純正タイヤとほぼ同等
(窒素充填のため、やや向上)
【グリップ性能】
不満なし。
【静粛性】
純正タイヤとほぼ同等
【総評】
ハリアー購入後初回のタイヤ交換だったが、
純正タイヤとの遜色もなく、いい商品だった!
7位
7位
4.53 (5件)
229件
2025/1/23
2025/2
165
55%
15インチ
75V
○
¥12,230
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、軽自動車、コンパクトカー
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 565mm リム幅: 5インチ 転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: a
【特長】 商品設計基盤技術「ENLITEN」を搭載し、空間品質と走行性能、サステナブル性能を高次元で両立した低燃費タイヤ。セダン・軽・コンパクト向け。 荒れた路面で気になりやすいロードノイズを12%低減、滑らかな路面で気になりやすいパタンノイズを8%低減。 ウェットグリップ性能がbからaに向上し、「REGNO GR-XII」と比較して、停止距離が13%低減している。
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5 路面がツルっとしたコンクリートの上を走ってるように変わる
【走行性能】
路面のザラザラ感が少なくなった
【乗り心地】
重複するけど凹凸を感じにくい
【グリップ性能】
ステアリングインフォメーションは確実に落ちる
撚れるとか撓む感じが強い
まーそういう入力を好まないタイヤ
【静粛性】
確実に上がる
【総評】
実家のNBOX(jf3)に入れましたが
全く別な乗り物になった
5 BSレグノは最高
ムーブカスタム新車時に履いていたエナセーブからENEOSのガソリンスタンド店長のお薦めででレグノを購入して交換した。
店を出て走り出した瞬間から走りが変わったので驚いた!!まるでトヨタの高級車のような落ち着いたハンドリングで素晴らしいです。
5位
8位
4.00 (7件)
409件
2022/2/10
2022/3
165
55%
15インチ
75V
○
¥5,830
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、ミニバン、SUV 転がり抵抗係数: A ウェットグリップ性能: a
【特長】 CUV・SUV、ミニバン・セダン向けに設計されたサマータイヤ。安全性とグリーンパフォーマンスを求めるドライバーに適している。 高いウェットグリップとブレーキングにより、さまざまな路面状況で正確なハンドリングを実現し、ハイドロプレーニングのリスクを軽減。 転がり抵抗の低減により燃費向上を実現し、エコタイヤとして登録。高い快適性を兼ね備えている。
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5 世の中で一番売れている JF3 Custom Turbo
ハイトワゴンの外減リには、泣かされます。
純正Bメーカーから15.000kmでの交換です。
雨天時のグリップが良く、低燃費タイヤでロードノイズが低減されて、とても静かになり、乗り心地良くなりました。
国産メーカーから比べると、コスパ最高です。
正規輸入品なので、品質は安心出来ます。
23年12週の新しいタイヤです。
新鮮なタイヤが1番です。ゴムが柔らかい!
外側が減ったら、即リピ交換しませう。
K点をピッタリと、合せて取付けしませう!
ウエートが少なく済みました。
経年劣化、グリップ力が落ちるので、数年毎に入替えが良いでしょう!
サイドが湾曲しているので、エアーが足りないように見えますが、問題ありません。
5 とても良いタイヤ
2020年式JG3型N-ONEにインチアップで取り付けました。
ノーマルタイヤはヨコハマのブルーアースAE-01Kでしたので、それとの比較となります。
【走行性能】
ハンドリングはインチアップで扁平になったのでかなり良好になりました。軽自動車といえども55扁平位は欲しいですね。
【乗り心地】
硬くなるかと思いきや、意外に変わりません。
【グリップ性能】
AE-01KがAA-c
こちらはA-a
ウエットグリップは圧倒的に上です。
転がり抵抗の僅かな差よりも安全性が優先するのは当然ですので、パワジーの方が明らかに良い仕様です。
国産品で同等性能ならば、ヨコハマRV03CKですが、こちらは価格が2倍ほどしますので本品のコストパフォーマンスの良さが際立ちます。
ちなみにTRACTION-AA、TREADWEAR-300ですので、アメリカ基準でも結構ハイグリップと言えます。
【静粛性】
純正タイヤと比べて特に問題ない程度です。
【総評】
インチアップとハイグリップ化によって、とても快適になりました。
ハンドリングが良く、ふらつきが減り、急ブレーキでもまだスリップした事はありません。
更にアルミホイールと合わせて4万円台という低価格ですから、大変満足しております。
10位
14位
4.71 (13件)
106件
2022/1/12
2022/2
165
55%
15インチ
75V
○
¥8,613
【スペック】 車種ボディタイプ: 軽自動車、コンパクトカー
専用タイヤ: コンパクトミニバン・軽ハイトワゴン用
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 563mm 総幅: 170mm リム幅: 5インチ 適合リム幅: 4.5〜6インチ
転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: a
【特長】 コンパクトミニバン・軽ハイトワゴン専用の低燃費タイヤ。静粛性が向上し、ふらつきや偏摩耗も抑える。 「パワーインサイドショルダー」「ツインパワーリブ」「3次元サイプ」を採用し、従来品と比べ溝面積比を減らし、操縦安定の低下を抑制する。 斜めのカットグルーブとストレートグルーブを採用し、溝の面積比を減らし溝の深さを維持することで、耐摩耗性能が向上。
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5 コスパの良いミドルグレ−ドタイヤ
JH1 N-WGNカスタムの純正14インチから純正の
15インチにインチアップした際に取り付けました。
14インチタイヤは2024年10月製造のダンロップ
エナセ−ブEC204で溝はまだ5.5mmほどある
バリ溝個体との比較になります。
【走行性能】
ハイトワゴン軽四用にサイドウォ−ル剛性を
上げてあるので14インチのEC204とは雲泥の差です。
コ−ナ−でよじれないし、しっかりと路面を
トレ−スする感じで不安感もなくてとても良いです。
【乗り心地】
インチアップしたのに乗り心地が良いですね。
EC204はエコタイヤなのでどうしても接地面が
固く凸凹路面だと突き上げる感じが強い
のですがそれが緩和されます。
【グリップ性能】
ドライ路面もEC204よりグリップ感があります。
ウェット性能も”a”なのできっと雨の日も安心
かと思います。
【静粛性】
これも14インチのEC204よりも良いですね。
劇的に静かだとは思いませんが軽四で古い設計の
初代N-WGNと考えれば不満はありません。
【総評】
ルマンV+とも悩んだのですが価格が高くなることや
コーナ−でよじれないサイドウォ−ル剛性の高い
タイヤが欲しかったのでコスパを考えると良い
選択だったと思います。
通販で35000円ほどでいつも持ち込み交換して
もらっているショップで工賃10000円でしたので
総額450000円なら十分満足な性能のタイヤですね。
昔ワゴンRにレグノを入れたことがありましたが
剛性感もあり確かに良いタイヤでしたが軽四なので
静粛性は思ったどではなかったですが軽四はタイヤの
影響を受けやすいのでレグノまで買う必要はありませんが
安いエコタイヤよりはこれくらいのミドルモデルを
選択する方が良いと思います。
5 ハイトワゴン専用のタイヤを見つけました。
三菱ekクロススペースの車検が近付きタイヤの片減りが有り交換が必要な状況でした。GSさんのおすすめされたこの YOKOHAMA BluEarth-RV RV03CKは、1クラス上のタイヤと言われました。確かにハイトワゴン専用タイヤで総合評価の高く、前のタイヤよりふらつき感、走行性能が良くなった気が致します。
27位
20位
4.00 (1件)
98件
2024/1/22
2024/2
215
55%
17インチ
94W
○
¥15,780
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン・クーペ、ミニバン、軽自動車、コンパクトカー、SUV
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 668mm 総幅: 226mm リム幅: 7インチ 適合リム幅: 6〜7.5インチ
転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: a
【特長】 上質な静粛性が持続するプレミアムコンフォートタイヤ。セダン・クーペ、コンパクトカー、SUV、ミニバン、軽自動車向け。 主溝の体積が大きくなるように設計し、新品時のウェット性能の確保と、摩耗時のウェット性能低下の抑制を両立している。 トレッドパターンを新たに設計し、構造をタイヤサイズごとに最適化。新品時のパターンノイズを従来品比15%低減し、摩耗時ロードノイズも22%低減。
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4 路面状況がリアルに伝わる
自動車は210型のクラウンアスリートです。週末の草野球や大阪から愛知県間で東名阪道をよく運転します。路面の状態がリアルに伝わるので、見えないところが見える様で、満足しています。交換前は11年履いてパンクしたグッドイヤーでした。
16位
21位
4.49 (13件)
157件
2023/1/31
2023/2
165
55%
15インチ
75V
○
¥9,053
【スペック】 外径: 563mm リム幅: 5インチ 転がり抵抗係数: AA ウェットグリップ性能: b
【特長】 安全性能と快適性能を高次元で両立させたコンフォートタイヤ。ラベリング制度「低車外音タイヤ」に適合している。 天然由来の「サステナブルシリカ分散剤」を用いることでウェットブレーキ性能を2%向上、突起乗り越し時の入力を7%低減し、乗り心地性能が向上。 全体で振動を吸収するサイドウォール、振動を吸収するパターンデザイン、特殊吸音スポンジ「サイレントコア」を採用し、高い静粛性能を発揮。
この製品をおすすめするレビュー
5 コンフォートタイヤとして静か走りもノー・プロブレムです。
以前、工場出しのエナセーブを6年、4カ月スタッドレスと履き替えしながら四万八千キロ走り、まだ溝は有りましたがゴロゴロとうるさくなって来たので本品に履き替えました。コミコミで66,200円、東雲のショプです。
本品の広告に使用されているイメージはトレッドが3本有りますが、現物サイズのはセンターグルーブが有りません。2本です。新車に付いてくるタイヤは少しゴムが硬いと耳にしたことが有りますが。ル・マンは柔らかさを感じます。バネ下荷重が減った様なソフトな当たりです。江東試験場前上り交差点を右折する逆バンクでグリップの良さを感じます。雨天首都高の繋ぎ目の鉄板のスリップも若干少ない様だ。タイヤサイド面の工夫も有り黒黒してタイヤワックスが今の処要らない感じです。以前はクリンビューのノータッチをスプレーしてました。値段もビューロより安く、コンフォートとして扱う分には申し分ない性能です。
5 LE MANS Vも良かったが
【走行性能】
より軽くなった感じです。
【乗り心地】
とても良い。
【グリップ性能】
滑る感じは無いです。
【静粛性】
LE MANS Vよりも静かです。
【総評】
納得の行くタイヤだと思います。
26位
25位
4.10 (5件)
245件
2012/9/ 5
-
165
55%
15インチ
75V
○
¥8,122
【スペック】 外径: 564mm 総幅: 167mm 転がり抵抗係数: AA ウェットグリップ性能: c
【特長】 静粛性や快適性、乗り心地、ロングライフなどの基本性能をハイレベルでバランスしている軽自動車・コンパクトカー向けの低燃費タイヤ。 ナノテクノロジーによりAAの低燃費を実現したほか、ウェット性能と耐摩耗性能を両立。 転がり抵抗性能をより高め、AAAグレードを取得。
この製品をおすすめするレビュー
5 ムーブ・カスタム 3番目の履き替えで最後のタイヤです。
画像のムーブ・カスタム・ターボを2003年から2016年の約13年乗っていました。
標準装着タイヤのスポーツ系のポテンザでしたが、ターボだからと言ってこの手の車に合わないタイヤでした。
2006年にダンロップの『LE MANS LM703』に履き替えました。
2009年にYOKOHAMAの『DNA ECOS』に履き替えました。
2013年に謳い文句に惹かれて乗り心地の向上と燃費向上の両立を期待してこのYOKOHAMAの『BluEarth AE-01』に履き替えました。
タイヤを購入する場合は、馴染みのショップがYOKOHAMAの看板を掛けているのでYOKOHAMAが多いのです。
今では、当たり前のサイズですが、このサイズの登場当時は、軽四のスポーツ系タイヤとしてのサイズでした。
ムーブ・カスタム・ターボの標準装着タイヤがポテンザだったように難しい昔は選択肢がほとんど無かったです。
画像は、ムーブからN-WGNに乗り換えが決まり手放す直前(2016年6月)に撮影したものです。
以下は、項目別評価です。
【走行性能】・・・4点
このタイヤを履いてから平日は、私の通勤に使用し週末は、母がムーブを運転していました。
自分が通勤で使用する限り不満のない走りでした。
それほどハードな走りでないためこのエコ・タイヤでも充分満足できたので4点です。
【乗り心地】・・・4点
冒頭でも書きましたが、「燃費」と「走り」の両立がこのタイヤのセールスポイント・謳い文句でした。
前のエコ・タイヤ『DNA ECOS』から比べたら微妙なレベルですが乗り心地が良くなったような気がしたので4点です。
【グリップ性能】・・・4点
ハイ・グリップをムーブには、必要ないです。
曲がる止まるで不満が無かったため合格の4点です。
【静粛性】・・・4点
前のエコ・タイヤ『DNA ECOS』と比べたら静かでした。
多少静かになったことで乗り心地も良くなったと感じたため合格の4点です。
【総評】・・・5点
通勤とファミリーカー的な使用の車だったので燃費も向上したような気もしたため満足できるタイヤとして5点です。
週末は、母が使うことも有りましたが自分が通勤メインで乗って毎回給油していたこのタイヤ使用の実燃費は、12km/L前後でした。
最初の標準装着タイヤのポテンザの頃と比べて2km/L近く燃費が良かったような気がします。
4 コスパよし
【走行性能】
よく転がります
【乗り心地】
硬すぎず柔らかすぎず
【グリップ性能】
普通
【静粛性】
静か
【総評】
ekクロススペース新車装着のエコピアEP150からの交換。
BluEarth AE01はよく転がり、しなやかでジェントルな乗り味です。
29位
31位
- (0件)
3件
2026/2/ 4
2026/2/ 1
225
55%
19インチ
99V
○
¥31,600
【スペック】 車種ボディタイプ: SUV
専用タイヤ: SUV
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ オンロード: ○ 外径: 735mm リム幅: 7インチ 転がり抵抗係数: AA
ウェットグリップ性能: a
87位
35位
4.06 (7件)
248件
2014/2/ 4
2014/2/ 1
185
55%
16インチ
83V
○
¥10,021
【スペック】 外径: 610mm 総幅: 194mm 転がり抵抗係数: AAA ウェットグリップ性能: c
【特長】 最高グレードの転がり抵抗性能「AAA」を獲得したスタンダード低燃費タイヤ。低燃費性能Aのタイヤに対し、燃費が4.0%向上。 「AAA」達成のために専用ナノブレンドゴムを開発。低燃費性能、耐摩耗性能に貢献する複数のポリマーをブレンドしている。 低燃費性能の追求と、ウェット性能の確保に加え静粛性、高耐久性にも配慮した「ブルーアースAE-01」の構造・パターンを継承。
この製品をおすすめするレビュー
5 2015年製スイフトRS
ブリヂストントランザE300からの交換です
【走行性能】
トランザと比較すると穏やかなタイヤです。
一定速からアクセルオフにしたとき速度低下をほとんど起こしません。
トランザもエコタイヤに属するようですが比較になりません。
ハンドリングはトランザに比べ僅かに柔い感じがある程度でした。
【乗り心地】
トランザに比べると柔らかい印象です。
凹凸の路面でもガツンとは来ません。
乗り心地では疲れにくい反面、早目のブレーキになり、慣れるまで気を使います。
【グリップ性能】
ガッツリは試してませんがトランザよりたわみが多い分不安感も出ます。
ブレーキ性能は新しいと言う事もありトランザより効く感じです。
【静粛性】
トランザに比べ大変静かです
【総評】
コストパフォーマンスが高いと思います。
タイヤのフジで1本9400円(工賃等含まず)でした。
5 カローラフィールダー(160系)
TOYO DRB 205/50R16(2011年製中古タイヤ、ほとんど未使用?)からの換装なので、各項目とも余り参考にならないかも。
ただ、燃費に関しては自分なりの感想を。
【走行性能】
加速時はそれなりに良くなっています。
ただ、減速(アクセルオフ)時は、AAAの本領発揮、完璧です。
【乗り心地】
空気圧をどちらも280kpaにしているので、突き上げ感は大きくなっていますが、DRBと同じくらいです。
【グリップ性能】
ドライ面での限界付近のハンドリングは、DRBの安定感には遠く及びません。(当たり前ですね)
ウエット面では、特に直進ではAE-01Fの方が運転しやすいように感じます。
表現は難しいですが、水の抵抗が少ないような感じがして(滑っている感じではなく)コーナーも運転しやすい。
【静粛性】
変えた直後300Km位まではかなりウルサイですが、その後は、少なくともDRBよりは静かです。
音の発生源が遠くになっているような感じ方です。
【総評】
タイヤ サイズ 空気圧 走行距離 ガソリン 実燃費
DRB 205/50R16 260 4413 Km 303 L 14.6 Km/L 10〜12月(一般道がかなり多め)
REVO GZ 185/60R15 240 5432 Km 340 L 16.0 Km/L 1〜2月
DRB 205/50R16 280 3824 Km 221 L 17.3 Km/L 3〜4月
AE-01F 185/55R16 280 4676 Km 218 L 21.5 Km/L 5〜6月
詳しくはみんからに同じ登録名で書き込んでいますので、参考になる方は使ってください。
上の結果では、25%程度アップしていますが、5〜6月は高速使用が少し多めでした。
実際には、15〜18%のアップです。(レーダーの運転燃費を普段から見ています)
ただ、上記にもあるように転がり抵抗の低さが最大の特徴のタイヤなので、
普段のアクセルワーク、ブレーキングをタイヤに合わせた運転になります。
アクセルオフをうまく使えない人や、1台でも前に行きたい人、トロトロ加速が燃費運転と思っている人では、ラベリングの1〜2ランク差は誤差程度という表現になると思います。
47位
42位
4.60 (5件)
113件
2020/1/21
2020/4/ 1
225
55%
19インチ
99V
○
¥19,780
【スペック】 車種ボディタイプ: SUV
専用タイヤ: SUV用
非対称パターン: ○ 外径: 731mm 総幅: 233mm リム幅: 7インチ 適合リム幅: 6〜8インチ
リムガード: ○ 転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: a
【特長】 クロスオーバーSUV向けオンロード用サマータイヤ。両立の難しいウェット性能と転がり抵抗性能を兼ね備え、雨の日の高い安心感や低燃費にも貢献。 市街地や高速道路などオンロードを思い通りに走るシャープなハンドリング性能や静粛性のほか、偏摩耗を抑制しロングライフ性能を兼ね備えている。 トレッドパターンはクロスオーバーSUVに求められる性能を発揮する非対称パターンを専用開発。ショルダーからセンターリブに至るまで高剛性を追求。
この製品をおすすめするレビュー
5 極上ステアフィール
CX-5 KE 後期 XDに乗ってます。
新車購入後、5年が経ち純正タイヤのトーヨープロクセスは 溝はまだまだ有りましたがひび割れが目立つようになり ブレーキング時の制動距離が長くなり怖い目にあったりしたので 今回、安全のため初めてのタイヤ交換をしました。
ブルーアースXTにして良かった点
ステアリングの中立付近の座りが良くなり直進性が良くなった
ハンドリングが良くなった。
乗り心地が良くなった。
燃費が13.5q/l→14.6q/lに向上した。
悪かった点
欠点はほとんど無いですが
唯一あげるとしたら期待していた程静粛性は良くなかったことぐらいです。
5 静粛性とグリップ高いのがいい感じです
CX-8の新車装着タイヤ(トーヨープロクセス)が2年でゴツゴツした乗り心地になってしまったので交換しました
溝はそんなに減ってなく、片減りもほとんどないので、青空駐車でゴムが変質したのかもしれません
【走行性能】
新車装着タイヤよりグリップ感がいいです
直進性が高い感じもします
【乗り心地】
これは新車装着タイヤと同等です
乗り味はしっかりした感じがします
【静粛性】
新車時と比べてもロードノイズが少ないような気がします
【総評】
これで3年くらい乗り心地が持てばいいですね
66位
44位
5.00 (1件)
339件
2023/4/27
2023/4/27
205
55%
17インチ
95V
○
¥13,497
【スペック】 車種ボディタイプ: ミニバン
専用タイヤ: ミニバン用
EXTRA LOAD規格: ○
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 658mm 総幅: 214mm リム幅: 6.5インチ 適合リム幅: 5.5〜7.5インチ
リムガード: ○ 転がり抵抗係数: AA
ウェットグリップ性能: a
【特長】 耐摩耗性と静粛性を高めたミニバン専用低燃費タイヤ。国内タイヤラベリング制度のウェットグリップ性能最高グレード「a」と転がり抵抗性能「A」を獲得。 トレッドパターンは従来品の非対称パターンをベースにグルーブとサイプの溝面積比やプロファイルを細かく最適化。 従来品に比べて耐摩耗性能が20%向上し、ロードノイズを低減させ運転席だけではなく2列目・3列目シートでの静粛性も向上している。
この製品をおすすめするレビュー
5 コストパフォーマンスの良いタイヤ
パーツショップWAVEにて取り付け交換
ブリヂストンのレグノからの交換ですが、走りに関して問題無く、静粛性も良いです。
値段も安く交換できたので非常に満足です。
24位
45位
4.42 (9件)
312件
2021/1/12
2021/1/14
225
55%
18インチ
98V
○
¥15,800
【スペック】 車種ボディタイプ: SUV
専用タイヤ: SUV用
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 705mm 総幅: 233mm リム幅: 7インチ 適合リム幅: 6〜8インチ
リムガード: ○ 転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: b
【特長】 上質な静粛性・室内空間を楽しめるSUV専用低燃費タイヤ。SUV専用設計を採用し、ロングライフを実現。 リブ基調非対称パターン、非対称ブロックピッチ配列により、パターンノイズの低減を図り、快適なドライブを楽しめる。 「ナノバランステクノロジー」によって、転がり抵抗性能とウェット性能を両立している。
この製品をおすすめするレビュー
5 車の安定感が増した様に感じました。
ハンドリングがしっかりとして車のフワ付きが減った様に感じます、タイヤノイズに関しても耳障りな音はせず静かになりした。
5 コスパに優れた商品です
国産でこの価格満足です!
小型SUVに使用しておりますが十分な性能です
48位
50位
4.00 (1件)
49件
2018/1/31
2018/2/ 1
165
55%
15インチ
75V
○
¥7,778
【スペック】 外径: 563mm 総幅: 170mm 転がり抵抗係数: AA
ウェットグリップ性能: c
【特長】 エレガントな乗り心地と走りの喜びを叶えるコンフォートタイヤ。セダン・ワゴン・ミニバン・コンパクト/軽自動車向け。 すぐれた燃費性能を実現し、グレード「AA」を獲得。専用のショック吸収構造で上質な乗り心地を実現。 直進時の摩耗エネルギー抑制と、コーナリング時の路面接地圧の均一化を実現する構造により、前モデルからロングライフ性能が向上している。
この製品をおすすめするレビュー
4 これで正解
【走行性能】
スペーシアカスタムで使用
純正が減ったため、交換
特筆するものはない
総じて普通
【乗り心地】
純正よりもいい
【グリップ性能】
エコタイヤなので期待していないし、
それなりの性能だと思う
【静粛性】
純正より静かになった
【総評】
コスパ重視で信頼性のある国産の物から選択
ホイール組み込みバランス、交換日込みで35400円という
好条件で購入
純正より、燃費が期待できそうだし、静か
これ以上望むべくもない感じ
コスパ高い製品だと思います
87位
55位
5.00 (1件)
409件
2022/2/10
2022/3
205
55%
16インチ
91V
○
¥9,702
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、ミニバン、SUV 転がり抵抗係数: A ウェットグリップ性能: a
【特長】 CUV・SUV、ミニバン・セダン向けに設計されたサマータイヤ。安全性とグリーンパフォーマンスを求めるドライバーに適している。 高いウェットグリップとブレーキングにより、さまざまな路面状況で正確なハンドリングを実現し、ハイドロプレーニングのリスクを軽減。 転がり抵抗の低減により燃費向上を実現し、エコタイヤとして登録。高い快適性を兼ね備えている。
この製品をおすすめするレビュー
5 このタイヤいいですね
交換前も同じブランド、リピーターです。少しだけタイヤが減るの早いかなぁ・・・不満なし
61位
55位
- (0件)
0件
2026/2/ 4
2026/2/ 1
165
55%
15インチ
75V
¥10,560
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、スポーツカー、ミニバン、軽自動車、コンパクトカー
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 565mm リム幅: 5インチ リムガード: ○ 転がり抵抗係数: C
ウェットグリップ性能: a
42位
60位
4.00 (3件)
98件
2024/1/22
2024/2
225
55%
19インチ
103V
○
¥21,572
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン・クーペ、ミニバン、軽自動車、コンパクトカー、SUV
EXTRA LOAD規格: ○
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 731mm 総幅: 233mm リム幅: 7インチ 適合リム幅: 6〜8インチ
転がり抵抗係数: AA
ウェットグリップ性能: a
【特長】 上質な静粛性が持続するプレミアムコンフォートタイヤ。セダン・クーペ、コンパクトカー、SUV、ミニバン、軽自動車向け。 主溝の体積が大きくなるように設計し、新品時のウェット性能の確保と、摩耗時のウェット性能低下の抑制を両立している。 相反するウェット性能と燃費性能を高いレベルで両立。従来品と比べ、パターンノイズが15%低減、耐摩耗性能が11%向上、摩耗時ロードノイズが22%低減。
この製品をおすすめするレビュー
4 スポンジ入りのデューロが良かったかも?
【走行性能】
特に問題無し
【乗り心地】
欲に問題無し
【グリップ性能】
特に問題無し
【静粛性】
粗い路面でのロードノイズについてネットの評価記述ほどの静粛感は感じられないが改善はある
【総評】
初めて新車のタイヤを履き替えてみたが、コストに見合うかどうかは良く分からないのが正直なところ
4 全てが高次元!
CX-8純正のプロクセスも満足してましたが、
より乗り心地と静粛性を重視して
プレミアムコンフォートタイヤから選ぶ事に
発売が新しいREGNO GR-XVとV553が候補になりましたが
225/55R19のサイズはV553しか無く決定!
1,000km程走行したのでレビューします
【走行性能】
低燃費性能AAだけあってスルスル転がります
車が軽くなった感覚になります
【乗り心地】
乗り心地は良い方だと思いますが「E+」マークが付いてEV車の高荷重対応だからかわかりませんが、段差などはサイドウォールでいなすのでは無くトレッド面で吸収している感じがします
【グリップ性能】
ちょっとキツめのカーブを、いつもより速い速度でも
スーと軽やかに曲がってくれます。
【静粛性】
全体的に静かですが、新しい路面は感動するくらい静かです。
【総評】
雨に強いヨコハマ!豪雨の高速道路も安心して走行できました
ADVANだけあってドライブの楽しめるプレミアムコンフォートタイヤです!
このサイズはプロクセスには無かったリムガードもありサイドデザインも良いです
あと、摩耗してからの性能低下抑制技術に期待してます
101位
68位
4.21 (5件)
184件
2022/1/12
2022/1
205
55%
17インチ
95V
○
¥11,200
【スペック】 車種ボディタイプ: ミニバン、軽自動車、コンパクトカー
専用タイヤ: ミニバン用
EXTRA LOAD規格: ○
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 658mm 総幅: 214mm リム幅: 6.5インチ 適合リム幅: 5.5〜7.5インチ
リムガード: ○ 転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: a
【特長】 雨の日でもしっかり走れるミニバン専用タイヤ。ロングライフとふらつき抑制の基本性能に加え、摩耗性能と雨の日などにおけるウェット性能が向上。 タイヤが路面に接地した際にゴムの部分へかかる負荷の均一化を図ることで、圧力が1か所に集中して発生する局所的な摩耗を抑制する。 ウェット路面におけるブレーキ性能の実車評価テストでは、従来品「TRANPATH mpZ」と比べ、制動距離を15%短縮。
この製品をおすすめするレビュー
5 コスパ最高
価格が安くそこまで期待してなかったですが、全てにおいて満足してます。特に静粛性に関しては全然問題ないレベルです。ミニバンにはありがたいタイヤです。 あとは耐久性とかがどの程度か乗ってみてですね
5 コスパ抜群
値段の安さ、乗り心地や性能は問題なしです。
コスパ抜群だと思います。
59位
70位
5.00 (2件)
40件
2022/1/12
2022/2/ 1
165
55%
15インチ
75V
○
¥9,890
【スペック】 車種ボディタイプ: 軽自動車、コンパクトカー
専用タイヤ: 軽・コンパクトカー用
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 563mm リム幅: 5インチ 適合リム幅: 4.5〜6インチ
転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: b
【特長】 「エコテクノロジー構造」を採用し、ウェット性能やライフ性能と両立した高い低燃費性能を実現した、軽・コンパクトカー専用低燃費タイヤ。 偏摩耗を抑制する軽・コンパクト専用パターンと独自の「ULTIMAT EYE」により、接地圧を均等にすることで、高い耐偏摩耗性を実現。 ブロック剛性を最適化した軽・コンパクト専用パターンにより、ライフ性能が向上している。
この製品をおすすめするレビュー
5 タイヤの使用感と業者の対応の仕方について
まだ、運転して間もないので、具体的にはコメントはできませんが、妻の話では、凄く良いとのことでした。
また、業者のメールでの対応の仕方が、非常に良かったです。
5 低価格
注文から納品まで素早く、乗り心地もとても
いいです。また機会がありましたら
よろしくお願いいたします。
48位
77位
3.87 (8件)
113件
2020/1/21
2020/2/ 1
225
55%
18インチ
98V
○
¥15,080
【スペック】 車種ボディタイプ: SUV
専用タイヤ: SUV用
非対称パターン: ○ 外径: 705mm 総幅: 233mm リム幅: 7インチ 適合リム幅: 6〜8インチ
リムガード: ○ 転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: a
【特長】 クロスオーバーSUV向けオンロード用サマータイヤ。両立の難しいウェット性能と転がり抵抗性能を兼ね備え、雨の日の高い安心感や低燃費にも貢献。 市街地や高速道路などオンロードを思い通りに走るシャープなハンドリング性能や静粛性のほか、偏摩耗を抑制しロングライフ性能を兼ね備えている。 トレッドパターンはクロスオーバーSUVに求められる性能を発揮する非対称パターンを専用開発。ショルダーからセンターリブに至るまで高剛性を追求。
この製品をおすすめするレビュー
5 いろいろ迷いましたが?トータルバランスで!
9月6日、フォレスタSJGに導入しました!
履き替え前は、CROSSCLIMATE 2 SUV 225/50R18 95Wでした!
約53,000k走行し、山減りで購入!
購入にあたって、3年前と値段が各メーカー4割〜5割価格Upしていたので
上がり過ぎと思いました!その為コスト削減・各種性能を吟味し価格コムさんで
いろんな方の書き込みを参考にさせて頂き大変助かりました!
装着後の感想として!
1、静粛性は想像通り満足しています。以前がCROSSCLIMATE 2 SUVですから、かなり静かに感じます。
2、走行性能はクイックなハンドル操作の場面に遭遇しハンドルを急に切りましたが、ものの見事に
反応して腰砕もなく・路面を舵通りにキープしていました。また本日関東地方台風の為凄い雨でしたが、何の問題も無く走行可能でした。濡れた路面も強いかと!
3、燃費は、本日満タンで走行しリセット後、燃費計を見るとL15 k表示で以前のタイヤでは見たことがありません!これからが何か楽しみになって来ました!
4、乗り心地、一般道だけですけど以前のタイヤより良くなっています。
今の所、こんなものですが、購入前に迷い過ぎ・考え過ぎだった事に今、気づかされています!
もう一台のエクストレイルにも次は同じタイヤにしようと思います!
5 フォレスター SKへの装着です
スバル フォレスター SKEでのリポートになります。
純正タイヤ ブリジストン H/P SPORTS 225/55/18
↓
冬タイヤ ブリジストン DM-V3 225/60/17
↓
夏タイヤ YOKOHAMA AE-61 225/55/18
【走行性】
現在、街乗りと郊外の走行したリポートになります。
ハンドル操作がセンター付近でちょっと甘くなっているかも知れません。
スタッドレスのようなグニャグニャ感はありません。
凹凸等の突き上げに関しては純正とあまり変わらないです。
それと結構転がってくれます。 EV走行する距離が若干伸びました。
【乗り心地】
結構、滑らかな乗り心地ですが、どっしりと安定感もあります。
フォレスターでも全く問題ありません。
【グリップ性能】
特に不安はありません。
街乗りでは、路面状況によるH/P SPORTSとの差異は感じません。
豪雨での走行は出来ていません。
【静粛性】
H/P SPORTSでスリップサインまで2o程度のタイヤと比較するとかなり静かになりました。
発泡ゴムのスタッドレスの風切り音がなくなった感じでしょうか?
(荒れた舗装路ではそれなりに音はします。)
それ程、期待してはいかなったのですが、走りながらで音楽をじっくり聴く事ができてありがたい。
H/P SPORTSはかなり煩かったので、非常に満足しています。
昨年、REGNOを装着したBMW X3に載せてもらった時、期待していたほどの静粛性を感じず...
それと比較しても大差ない感じがします。
そういう意味ではコスパは良いのかも知れません。
【総評】
春先の400〜500q走行結果ですが、静かでよく転がってくれるタイヤです。
交換後、気温が0℃近い日もありましたのであまり参考にならないかもしれませんが、街乗りで12.5q/Lくらいで、スタッドレスより徐々に伸びてきています。
またフォレスター SKへの装着も全く問題ないと思います。
59位
79位
4.78 (14件)
400件
2019/1/ 7
2019/2/ 1
185
55%
16インチ
83V
○
¥13,488
【スペック】 外径: 610mm 総幅: 194mm 転がり抵抗係数: A ウェットグリップ性能: a
【特長】 高い操縦安定性と低燃費性能を融合したグランドツーリングタイヤ。軽自動車・セダン・クーペ・コンパクトカー向け。 専用開発の非対称パターンにより、快適な乗り心地とすぐれた操縦安定性を両立。高剛性構造やトレッドプロファイルが力強く、快適な走りを実現。 トレッドパターンに施した「ライトニンググルーブ」や「ブレードカットサイプ」がウェット性能に貢献する。低燃費性能も向上している。
この製品をおすすめするレビュー
5 FIT4:eHEV LUXE乗り心地が改善、段差が苦痛でなくなった
FIT4:eHEV LUXEでタイヤをこちらに交換した。走りが相当に変わった。
元が BluEarth Aで、こちらが BlueEarth-GT サイズは同じ。
元のBluEarth Aは、道路の段差、マンホールの蓋、道路の補修跡、どれも確実に拾いゴツゴツととても乗り心地が悪い。踏切越なんてたまったものではかった。到底上質な走りではない。
それがこちらに変えたら、無論、段差等は伝わってくるのだが、ソフトにいなしてくれ、ゴツゴツとは伝わらない。非常に良好である。踏切も気にならなくなった。段差を避けて走行するクセがつきかかっていたのだが、それも無くなるだろう。
後、BlueEarthAではタイヤ鳴きがひどかったのだが、GTに変えて約1カ月、まだ一度もないていない。
どうもここまで違うのは、HONDAが純正で選んでるBluEarth Aの出来が悪すぎる気もする。燃費に全振りで他を全て捨てたのではないか? 評価が満点になってしまったが、BluEarth Aとの相対評価である。タイヤに詳しくない素人評価なので、絶対評価では全くない。
なお、400kmほど走ったが、燃費については、BlueEarth Aより良くはない感じだ。総じて5%程度は落ちるかも知れない。
ただし、10km以上一般道を普通に走行出来ると 30km/l前後は出ているので、自分的には十分である。 わずかな燃費の差より、段差が気にならない走りの方が遥かに価値がある。
なお、費用は工賃込みで、65000円かかった。FIT2で、ダンロップEnaSaveに代えたときの二倍である。
5 雨天走行の安定感が抜群に良い
レグノからこちらのタイヤに交換しました。
4年、4.5万キロから新品のおかげもあり、
静粛性の低下は感じられません。
しかも明らかに、雨の時の走行安定はレグノよりも格段に安定しております。
レグノの新品時のは雨天走行に若干の不安定を
感じましたが、さすがにAの評価は実感できます。パーツショップWAVE尼崎本店で交換しましたが、親切で丁寧であり次回もこのショップで交換したいと思います。ありがとうございました。
35位
79位
5.00 (1件)
13件
2025/3/17
2025/3
225
55%
18インチ
102V
○
¥20,900
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、ステーションワゴン、ミニバン、コンパクトカー、SUV
EXTRA LOAD規格: ○
チューブレス: ○ 外径: 705mm リム幅: 7インチ 転がり抵抗係数: AA
ウェットグリップ性能: a
【特長】 濡れた路面での安心感が長く続く、環境にも配慮したプレミアムコンフォートタイヤ。SUV/クロスオーバー、セダン/ワゴン、ハッチバック、ミニバン向け。 JATMAウェットラベリング最高グレード「a」を取得。かつ耐摩耗性能を約30%向上させ、摩耗した状態でのウェットブレーキング性能を約2.4%向上。 内部構造の最適化により、トレッド面のより均一な接地圧分布を実現し、加速時、ブレーキング時、コーナリング時においても接地面が安定し偏摩耗を抑制。
この製品をおすすめするレビュー
5 高速で安心出来るタイヤ
スタットレスでは長くミシュランを使用していましたが初のサマータイヤ使用になります。
価格的にプレミアタイヤとしては安くどの程度かと思いましたが前車で利用したP社や純正よりロードノイズは静か 高速でもふらつかず 峠道でも滑らかにコーナリングしてくれ現状大変満足しています。
仕事利用で走行が多い為どの程度持ってくれるかがたのしみです
127位
82位
- (0件)
12件
2025/2/18
-
225
55%
18インチ
98H
○
¥26,000
【スペック】 車種ボディタイプ: SUV
専用タイヤ: SUV用
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 705mm 総幅: 233mm リム幅: 7インチ 適合リム幅: 6〜8インチ
転がり抵抗係数: AA
ウェットグリップ性能: b
39位
89位
5.00 (4件)
23件
2024/1/22
2024/2
165
55%
15インチ
75V
○
¥11,990
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン・クーペ、ミニバン、軽自動車、コンパクトカー、SUV
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 563mm 総幅: 170mm リム幅: 5インチ 適合リム幅: 4.5〜6インチ
転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: a
【特長】 専用設計されたコンパウンドにより、低燃費性能とウェット性能、耐摩耗性能を高次元でバランスよく備えたコンフォートタイヤ。 路面をたたく音を小さくするため、144ブロックに細分化してパターンノイズを低減。溝の量を増やして排水性を確保し、高いウェット性能を実現。 主溝の体積が大きくなるよう設計することで、新品時のウェット性能の確保と摩耗時のウェット性能低下の抑制を両立。
この製品をおすすめするレビュー
5 日産サクラ(軽EV)のタイヤを交換しました
※2025/11/27追記
立体駐車場でハンドル切って曲がるたびキューキュー鳴いてたのが完全に消えました。
そのせいか対向車がこっちに気付かない時ありました。
要注意です。
-------------------------------------------------
Ecopia(納車時からのタイヤ)
↓
ADVAN dB V553
タイヤの溝的にはもう1年くらいは大丈夫そうだったんですが、一度パンク修理してるし、静音化の一環でもあります。
■交換後の感想
まだまだ皮剥き段階ですが、ロードノイズが減ったのは実感できました…が、個人的には「まあ、こんなもんかぁ」って感じでもありました。
ドアや床面のデッドニングDIYしたので、あとはタイヤと天板しか触るところなかったんですが…タイヤはこれが限界っぽいです。(静音で有名なタイヤでは最新型のはずだし)
綺麗なアスファルト路面や立体駐車場などのコンクリ面だと、窓を開けてもタイヤと路面の摩擦音しないです。
ハンドル切れば音するけど、直進してると完全に風切音のみ。
EVでエンジン音ないのでハッキリ差が判ります。
タイヤの転がり抵抗も減った(滑走距離が伸びた)けど、これは単に新品だから?
5 良いタイヤ
ニッサン デイズのタイヤ交換
エコピア→ルマン5から履き替えました
【走行性能】
ルマンもしっかりしていて、バランスのいいタイヤでしたが
ADVANdbはよりしなやかさを感じます。
高速域もよく安定していて、不安感もありません。
直進性もしっかりしています。
シャキッとした感じはちょっと薄いかな。
心地よいラグジュアリー的な感じです。
【乗り心地】
かたさは少しあるものの、ルマンより突き上げ感やあたりがややマイルドな感じです。
柔らかい感じです。
乗り心地は軽のタイヤではトップクラスじゃないでしょうか。
【グリップ性能】
グリップもしっかりしていて、しなやかに粘ります。
雨の日もしっかりグリップします。
大雨でもしっかりしてました。
【静粛性】
静かなタイヤです。
特に中速高速域は静かです。
低速も静かですが、低速はルマンの方が静かかも。
【燃費】
ルマンとほぼ変わらない。
まだ距離が出ていないので、これから変わるかもしれません。
【総評】
バランスの取れた良いタイヤだと思います。
軽自動車で、走行性能、乗り心地、グリップ、静粛性を、高い次元で満たすラグジュアリーなタイヤです。
価格が高いですが、それだけのことのあるタイヤです。
軽でここまでの性能は必要ないというのなら、価格が少し安いルマンをおすすめします。
105位
93位
- (0件)
3件
2026/2/ 4
2026/2/ 1
235
55%
19インチ
105W
○
¥33,100
【スペック】 車種ボディタイプ: SUV
専用タイヤ: SUV
EXTRA LOAD規格: ○
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ オンロード: ○ 外径: 744mm リム幅: 7.5インチ 転がり抵抗係数: AA
ウェットグリップ性能: a
142位
102位
4.20 (3件)
113件
2020/1/21
2020/2/ 1
235
55%
18インチ
100V
○
¥14,780
【スペック】 車種ボディタイプ: SUV
専用タイヤ: SUV用
非対称パターン: ○ 外径: 715mm 総幅: 245mm リム幅: 7.5インチ 適合リム幅: 6.5〜8.5インチ
リムガード: ○ 転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: a
【特長】 クロスオーバーSUV向けのサマータイヤ。ハンドリング性能、耐偏摩耗性、静粛性を高いレベルでバランスさせる専用非対称トレッドパターンを採用。 市街地や高速道路などオンロードを思い通りに走るシャープなハンドリング性能や静粛性のほか、偏摩耗を抑制しロングライフ性能を兼ね備えている。 トレッドパターンはクロスオーバーSUVに求められる性能を発揮する非対称パターンを専用開発。ショルダーからセンターリブに至るまで高剛性を追求。
この製品をおすすめするレビュー
5 特に問題ありません
交換前のブリジストンエコピアと比較しても違いが分かりません。
4 ハリアー純正タイヤとは、キャラクタ方向性が違う高性能タイヤ
ハリアー ハイブリッド 2014年モデル PREMIUM Advanced Package、純正タイヤ(ブリジストン DUELER H/T687 235/55R18(走行約4万km))からのタイヤ交換です。
【走行性能】
ハンドリングが、スムーズかつ軽くなりました。純正タイヤはM/Sタイヤらしい柔らかめのブロックパターンだったのに対して、本タイヤは「専用非対称トレッドパターン、3本の幅広リブによる高い剛性」との事で、特に高速時の走行性能は比較にならないレベルです。
元の純正タイヤではゆったりした乗り心地でスピードを出す気にならなかったハリアーが、スポーティーカーの様な感覚の車に変わります。
新型(2020年〜)ハリアーにも何度か試乗していますが、走行感覚は新型ハリアーに近いものと感じました。
【乗り心地】
走行性能、グリップ性能は純正タイヤよりも、はるかに上なのですが、乗り心地は純正タイヤにくらべて、明らかに固くなります。
純正タイヤ装着時は「ボート」に乗っている様な感覚で、柔らかでフワフワしたものでした。ゆったりした乗り心地が好きな方は純正タイヤのほうが良いでしょう。どちらが良いかはTPO、好みかと思います。
【グリップ性能】
スムーズで軽いハンドリングにも関わらず、地面をしっかりつかみ、ねらったコースをまっすぐ進む様な感覚になりました。高速走行でのレーンチェンジ時のキレと安定感が増しました。
【静粛性】
きれいに舗装された道、ざらざらした道などを真っすぐに進んでいる時のロードノイズは、音質の違い(純正タイヤは低音、本タイヤは高音)がありますが、いずれも低いレベルで静かだと思います。
ただしハリアーの場合それなりに大きな扁平率の低いタイヤのため、純正タイヤも、本タイヤも段差などでのタイヤからのつきあげがそれなりにあります。これは車のサスペンション、タイヤサイズ、扁平率、由来のもので、扁平率を上げるなどしないと変わらないかと思います。
【総評】
ハリアーに関して言えば、もともとのキャラクタ通り、ゆったりのんびり乗りたいのであれば、純正タイヤがベストマッチかと思います。
ふわふわした乗り心地が嫌な方や、高速走行での安定性を望むのであれば、本タイヤのほうが「スポーティーな車らしさ」を味わえるかと思います。
180位
102位
4.00 (1件)
0件
2025/1/23
2025/2
205
55%
17インチ
95V
○
¥23,080
【スペック】 車種ボディタイプ: ミニバン、SUV
専用タイヤ: ミニバン・コンパクトSUV用
EXTRA LOAD規格: ○
チューブレス: ○ 外径: 660mm リム幅: 6.5インチ 転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: a
【特長】 荒れた路面で気になりやすいロードノイズを12%、なめらかな路面で気になりやすいパターンノイズを8%低減する、ENLITEN搭載の乗用車用プレミアムタイヤ。 軽快なハンドリングでふらつきを低減。「GR-tech Silentゴム」により、静粛性とウェット性能の大幅な向上と、背反となる低燃費性能を両立。 ウェットグリップ性能がbからaに向上。従来品と比較して、停止距離が13%短縮。
この製品をおすすめするレビュー
4 静か
純正のブルーアースE70、40000キロから履き替え
空気圧 前230 後210 車両標準で使用
静粛性
・綺麗な路面
ほぼ無音
・荒れた路面
かなり静か
乗り心地
少し柔らかくなった、
野球の軟球からテニスボール(硬式)に変わった感じ
ハンドリング
雑味が無くなりスッキリした感じ
本当はType RVでなくノーマルのREGNOが欲しかった。このサイズでXLである必要があるのか疑問
127位
112位
3.67 (2件)
409件
2022/2/10
2022/3
215
55%
17インチ
94V
○
¥10,582
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、ミニバン、SUV 転がり抵抗係数: AA ウェットグリップ性能: a
【特長】 耐摩耗性能を維持しながら、すぐれたウェットとドライ性能を両立したCUV・SUV、ミニバン・セダン向けのエコタイヤ。 ウェットハンドリングとブレーキング性能に加え、すぐれた耐ハイドロプレーニング性能を発揮。 快適性に加えて高いウェット路面での安全性と、軽量化との相乗効果による高い省燃費性能を実現。
この製品をおすすめするレビュー
5 お値段以上
グリップ等が非常に良い感じがします、また静粛性とコーナリング時の腰砕け感は特に感じない、安価でも十分性能が有ります、コスパは最高です。
3 至って普通かな
デリカD:5に装着です。ただしFF。
【走行性能】
違和感はありません。
【乗り心地】
特にいいわけではありませんが、悪くもないです。
【グリップ性能】
そこそこ捉えているのではないかと思います。
【静粛性】
すごい気になるわけではありませんが、やや耳に入ります。
【総評】
今のところ特別気になるようなところはありませんのでいたって普通という感じです。
82位
112位
5.00 (2件)
249件
2015/12/28
2016/2
225
55%
18インチ
98V
○
¥11,890
【スペック】 外径: 705mm 総幅: 233mm 転がり抵抗係数: A ウェットグリップ性能: b
【特長】 ウェットグリップ性能を向上させ、雨天時の安心感を高めたスポーティー&コンフォートタイヤ。 欧州市場においてすぐれた操縦安定性能と低燃費性能で高い評価を得ている「ZIEX ZE914」のウェット性能をさらに向上。 新コンパウンドの採用により、低燃費性能を維持しながらウェットブレーキ性能が9%向上している。
この製品をおすすめするレビュー
5 安くて良いタイヤです。
スバルXV GTEに乗ってます。
ブリジストンの純正タイヤからの入れ替えで
914Fを選びました。
今回、予算が無かったので安いタイヤの中で選んだのですが久々満足しています。
TOYOのSUV用タイヤとどちらにしょうか迷いましたが、TOYOはサイドが柔らかいため踏ん張りがきかないかな?と思いファルケンを選びました。
高速も安定していますし静かです。
段差も振動が少なく、快適です。
燃費も、0.5キロですが伸びました。
後は、どこまでタイヤライフが長いかとタイヤのひび割れが少ないかが心配ですがこの価格なら満足です。
高いタイヤと遜色ないように思います。
オススメできます。
5 国内メーカー最安品
国内メーカー品で最安値のファルケン品(欧州仕様に近いフィーリングらしい)をデリカD5、225/55R18 で2本のみ装着してみました。
比較対象は純正タイヤです。
【走行性能】
元が純正のオールテレーンかオールシーズンのタイヤだったので、舗装路では劣る点を感じることはありません。未舗装路を意識したタイヤでは無いのでこれでOKです。
【乗り心地】
同じく、良好です。
【グリップ性能】
攻めて走るわけでは無いので、全く問題ありません。ブレーキング時の不安も感じません。
【静粛性】
良好で問題ありません。
【総評】
耐久性、耐摩耗性は、まだ3週間しか経っておらず、よくわからないです。
摩耗した純正タイヤより燃費が向上しました。転がり抵抗も問題無いと感じます。
高速道路のウエット性能もまだ試せていませんが、舗装路では価格を考えると、ほんとに良いと言えます。
舗装路のフィーリングは特に違和感なく良好です。
日本製では無いらしいですが、価格を抑えたい、アジアンタイヤにまだ抵抗がある方にとって、最良の選択ではないでしょうか。
147位
118位
5.00 (1件)
113件
2020/1/21
2020/4/ 1
215
55%
18インチ
99V
○
¥15,450
【スペック】 車種ボディタイプ: SUV
専用タイヤ: SUV用
EXTRA LOAD規格: ○
非対称パターン: ○ 外径: 693mm 総幅: 226mm リム幅: 7インチ 適合リム幅: 6〜7.5インチ
リムガード: ○ 転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: a
【特長】 高いハンドリング性能と、すぐれた静粛性を備えたクロスオーバーSUV専用サマータイヤ。専用非対称トレッドパターンを採用している。 3本の幅広リブにより、高い剛性をもたらし高速走行での直進安定性を高いレベルで発揮。偏摩耗を抑制することで、ロングライフに貢献。 長さの異なる5種類のピッチ・バリエーションを最適に配置し、街乗りで気になるパターンノイズを抑制。
この製品をおすすめするレビュー
5 乗り心地向上
MX-30の新車標準タイヤ(トランザT005A)からの変更です。
とても静かで乗り心地もアップしました。前のタイヤで気持ちの悪かった直進性も向上してワンダリングもありません。
慣らしが終わったころから静粛性が上がったような静かさです。
車種・大きさによって感じ方は違うと思いますが、このクラスの車種にはこちらのタイヤがお勧めです。
93位
122位
- (0件)
98件
2024/1/22
2024/2
225
55%
18インチ
98V
○
¥19,680
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン・クーペ、ミニバン、軽自動車、コンパクトカー、SUV
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 705mm 総幅: 233mm リム幅: 7インチ 適合リム幅: 6〜8インチ
転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: a
76位
125位
4.00 (1件)
42件
2023/1/25
2023/2/ 1
165
55%
15インチ
75V
○
¥8,530
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、ミニバン、軽自動車、コンパクトカー
チューブレス: ○ 外径: 563mm リム幅: 5インチ 転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: b
【特長】 雨の日の安全性能が進化した乗用車用タイヤ。セダン・ミニバン・軽・コンパクトカー向け。 独自のタイヤ接地面を可視化する計測技術「ULTIMAT EYE」を活用し、理想的な接地形状・接地圧を実現。 従来品対比で燃費性能を維持しながら、ウェットブレーキ性能が8%向上するとともに摩耗寿命が14%、耐偏摩耗性能が6%向上。
この製品をおすすめするレビュー
4 安定のブリジストン
【走行性能】程良くグリップが効いてる印象
【乗り心地】特段気になる事はない
【グリップ性能】しっかり停止する印象
【静粛性】煩さはそれ程気になる事はない
【総評】ダンロップのエナセーブからの変更ですが、購入前に色々調べて長持ちしそうなタイヤを選択。燃費の関係か新車にはエナセーブが付いている事が多い様ですがタイヤの溝の縁が早いように思いました。今後全ての物が値上がりしてゆくので交換頻度を減らしたくてこのタイヤにしました。価格帯はそれ程高くないですが特に気になる事も無く無難で良い買い物をしました。
72位
125位
4.60 (3件)
108件
2023/1/31
2023/2
185
55%
16インチ
83V
○
¥13,365
【スペック】 外径: 612mm リム幅: 6インチ 転がり抵抗係数: AA ウェットグリップ性能: b
【特長】 安全性能と快適性能を高次元で両立させたコンフォートタイヤ。ラベリング制度「低車外音タイヤ」に適合している。 天然由来の「サステナブルシリカ分散剤」を用いることでウェットブレーキ性能を2%向上、突起乗り越し時の入力を7%低減し、乗り心地性能が向上。 全体で振動を吸収するサイドウォール、振動を吸収するパターンデザイン、特殊吸音スポンジ「サイレントコア」を採用し、高い静粛性能を発揮。
この製品をおすすめするレビュー
5 すごく軽やか!
【走行性能】
ミシュランプライマシーより軽やか!
【乗り心地】
硬いが、かっちりしている
【グリップ性能】
いいと思う
【静粛性】
ミシュランプライマシーよりは静かだが、期待したほど良くない
【総評】
長い間、ミシュラン信者でしたが、このタイヤこそミシュランらしいです。
軽やかで、タイヤの存在を感じさせない(いい意味で)。
直進性も抜群で、滑らかさも素晴らしい!
重ったるいタイヤだろうと想像していたが、見事に裏切れました。
軽やかで、素晴らしいタイヤです。
5 乗り心地に関しては○
GE8 Fitに装着。
4、5、5+と装着してきたが、今回のものが一番サイドウォールが柔らかい。街乗りは5+が一番だが、高速の安定感は旧モデルより明らかに劣る。
一長一短だわね。
107位
125位
5.00 (2件)
0件
2025/1/23
2025/2
225
55%
19インチ
103V
○
¥29,180
【スペック】 車種ボディタイプ: ミニバン、SUV
専用タイヤ: ミニバン・コンパクトSUV用
EXTRA LOAD規格: ○
チューブレス: ○ 外径: 735mm リム幅: 7インチ 転がり抵抗係数: AA
ウェットグリップ性能: a
【特長】 商品設計基盤技術「ENLITEN」を搭載し、空間品質と走行性能、サステナブル性能を高次元で両立したRV専用低燃費タイヤ。ミニバン・コンパクトSUV向け。 荒れた路面で気になりやすいロードノイズを6%低減、滑らかな路面で気になりやすいパタンノイズを8%低減。 ミニバン特有のふらつきやすさを低減することで、安定感のある走りを実現。ウェットグリップ性能がbからaに向上。
この製品をおすすめするレビュー
5 凄い!
cx5 KFに乗っており
以前はダンロップビューロve304を履いていました。
【走行性能】
ハンドリングは良い方です。
スポーツタイヤみたいにクイックではないですが
普通に運転するなら不足無しです。
ハンドリングはビューロの方がまだクイックでした。
【乗り心地】
最高と言う言葉以外出ないです。
心底びっくりしました。
ビューロも良かったですが比較にならないです。
新型のスポーツマックスLUXでも足下にも及ばないのではないかなと思っています。
星5までしかつけられないですがプラスで2位つけたいです。
【グリップ性能】
コンフォートタイヤなので大したグリップはしないでしょうけど普通に運転するには程々に良いです。
不足無しです。
ビューロと差はないのかな?って感じです。
【静粛性】
これも静か過ぎてびっくりしました。
これも星プラス2つ位つけたいです。
ビューロは足下にも及ばないです。
【総評】
非常に高価ですが
これ以上のコンフォートタイヤは無いかも知れません。
予算の都合が付くなら次回も指名買いしたいですね。
5 久しぶりのレグノは最高です
40アルファードハイブリッドのタイヤ交換で装着しました。純正装着タイヤと比べて乗り心地、静粛性がかなり良くなりました。(ワンランク上がった感じです)ハンドル操作もしやすくなりました。
雨の日運転してないのでグリップ性能はこれから判断したいと思います。
167位
131位
- (0件)
12件
2023/2/20
2023/5
165
55%
15インチ
75V
¥8,000
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、ミニバン、コンパクトカー
冬性能マーク: M+S
非対称パターン: ○ 外径: 563mm
177位
131位
3.81 (3件)
339件
2022/1/12
2022/2
225
55%
18インチ
98V
○
¥18,600
【スペック】 車種ボディタイプ: ミニバン
専用タイヤ: ミニバン用
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 705mm 総幅: 233mm リム幅: 7インチ 適合リム幅: 6〜8インチ
リムガード: ○ 転がり抵抗係数: AA
ウェットグリップ性能: a
【特長】 耐摩耗性と静粛性を高めたミニバン専用低燃費タイヤ。国内タイヤラベリング制度のウェットグリップ性能最高グレード「a」と転がり抵抗性能「A」獲得。 トレッドパターンは従来品の非対称パターンをベースにグルーブとサイプの溝面積比やプロファイルを細かく最適化。 従来品に比べて耐摩耗性能が20%向上し、ロードノイズを低減させ運転席だけではなく2列目・3列目シートでの静粛性も向上している。
この製品をおすすめするレビュー
4 ヨコハマの新しいBluEarth-RV
温暖期25,000Kmを2シーズン走行した
ブリジストンDUELER H/P SPORT 225/55R18 98Hから、
少し早めでしたが、
ヨコハマBluEarth-RV RV03 225/55R18 98Vに四輪とも交換しました。
交換後10,000Km走行した段階ですので、中間の評価を記します。
【走行性能】SUV向きからミニバン向きに変えたこともあって、しっとりした走行性能です。
【乗り心地】しっとりした感じが個人的には好みです。
【グリップ性能】2022-10-12現在は概ね満足です。(非舗装路は試しておりません。)
【静粛性】結構静かです。(SUV専用タイヤDUELER H/P SPORT 225/55R18 98Hに比べると)
【総評】SUV向きDUELER H/P SPORT から、ミニバン向きBluEarth-RV RV03 に変えてこともあって、舗装路では走行音が減り、ハンドリングがマイルドになりました。非舗装路(未舗装路)は走行していませんので評価できません。
4 静粛性は・・・?
レグノGRVUからの乗り換え。アウトランダーphev前期(7年目)で年間約2万q走行。現在16万kmオーバー。冬期2〜3か月はスタッドレスに履き替えている。EV走行が多いので、静かなタイヤを求めていた。純正のトーヨーはSUV向けのオールシーズンタイプで、超うるさいタイヤだったので、1年で捨てて、その後レグノを2回はいた。最初にレグノを履いた時の衝撃はすごかった。静か・・・! ただ、レグノの欠点は、減りが早い、ウェット路面でちょっと滑る、価格が高い、の3点だった。そこで、今回は色々調べてヨコハマRV03にしてみた。価格は安い。レグノと比べれは単純に2万円以上の差はある。昨日タイヤ交換したばかりで、まだ100kmほどしか走っていない初期インプレッションではあるが、乗り心地はレグノよりやや硬めか? 直進性やハンドリングもピシッとしていていい感じ。それでいてゴツゴツした突き上げ感はない。まだ皮むき前なのでグリップ力などは不明ではあるが、雨の中走っていた感じでは良さそうだ。だが、静粛性は・・・? むむっ! うるさい? 確かに静かではあるが、40〜60kmのゴーという共鳴しているようなこもった音は何だ? さらに外環の地下道(路面状態はまだよいところ)を80kmで走ったら、さらにゴーという音が大きくなった。レグノの場合、低速〜高速まで同じように静かな状態が継続していたのだが、RV03はそこまで静かではなかった。多分、ブロックやサイプの工夫がまだ足りないのだと思う。あくまでも初期インプレッションだし、グリップは良さそうな感じなので、後編が報告出来たらいいなと思う。
98位
131位
- (0件)
3件
2026/2/ 4
2026/2/ 1
225
55%
18インチ
98V
○
¥29,800
【スペック】 車種ボディタイプ: SUV
専用タイヤ: SUV
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ オンロード: ○ 外径: 709mm リム幅: 7インチ 転がり抵抗係数: AA
ウェットグリップ性能: a
268位
142位
4.00 (3件)
245件
2012/9/ 5
-
165
55%
14インチ
72V
○
¥6,017
【スペック】 外径: 540mm 総幅: 166mm 転がり抵抗係数: AA ウェットグリップ性能: c
この製品をおすすめするレビュー
5 HONDA N VANノーマル12インチと比べると別世界の乗り心地
【走行性能】素晴らしい。
【乗り心地】こんなにソフトでいい乗り心地
【グリップ性能】ふんばります。
【静粛性】静かですねえ。
【総評】HONDA N VANノーマル12インチと比べると別世界の乗り心地
4 初!エコタイヤ
今までDNA ECOSをはいていましたが、新しく出たエコタイヤも気になり、交換するのにどちらにしようか悩みました。
ちょうど一番お安いショップ(STYさん)の在庫はお問い合わせだったので、メールで質問してみたところ、迅速丁寧なお返事をいただき、アドバイスにて安心して購入することができました。
製造年月も2013年の13週のものが1本+14週のものが3本の計4本ですぐに発送、到着し、取り付けも近くのショップでできました。
乗りごごちもこちらのBluEarthのほうが良いと思います。
まだ交換したばかりで燃費などはわかりませんが、お安く購入できたので大満足です!
価格.COMさん、ショップさんありがとう!!!
170位
142位
4.67 (2件)
184件
2022/1/12
2022/1
215
55%
17インチ
94V
○
¥11,430
【スペック】 車種ボディタイプ: ミニバン、軽自動車、コンパクトカー
専用タイヤ: ミニバン用
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 668mm 総幅: 226mm リム幅: 7インチ 適合リム幅: 6〜7.5インチ
リムガード: ○ 転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: a
【特長】 雨の日でもしっかり走れるミニバン専用タイヤ。ロングライフとふらつき抑制の基本性能に加え、摩耗性能と雨の日などにおけるウェット性能が向上。 タイヤが路面に接地した際にゴムの部分へかかる負荷の均一化を図ることで、圧力が1か所に集中して発生する局所的な摩耗を抑制する。 ウェット路面におけるブレーキ性能の実車評価テストでは、従来品「TRANPATH mpZ」と比べ、制動距離を15%短縮。
この製品をおすすめするレビュー
5 mpZからの履き替えだが、順当に進化を感じられる後継品です
これまで履いていたTRANPATH mpZがなかなか良かったので、異なるメーカーのものも試したい気持ちがありましたが、後継品のTRANPATH mp7にしました。
選択の基準は、何をおいても「耐摩耗性」重視です。mpZは10万km以上走れたし、同じメーカーで性能表示が同等以上なので、mp7でも同じくらい走れると期待しています。
次に重視するのは、国内メーカーの製品で名の通ったブランドであること、そしてリーズナブルな値段で買えることです。
走行性能やグリップ力はほどほどで良く、普通に運転して危険なことがなければ良い。そんなスポーツ走行するような車でもないので。
でも、できれば静粛性は少しでも高い方がいいなとは思うので、前回のmpZと今回のmp7ではメーカーの性能表では同レベルとなっているけど、他のレビューではREGNOより静かだという評価もあったので、ちょっと期待しつつこれにしました。
という訳で、履き潰したmpZの印象が身体に残ったまま、新しいmp7に履き替えて感じたことを元にレビューします。
【走行性能】
特段良い・悪いというのは分かりません。そんな走り方はしないので。
ただ、ハンドルが軽くなった気はします。車屋さんが、空気圧を少し高め入れてくれたせいであって、タイヤの違いではないかも知れませんが。
【乗り心地】
まだ乗り始めのせいか、硬い気がします。前回mpZに乗り始めたときと違って、ふらつき感は感じません。
ただ、硬い分、道路のちょっとした荒れ(段差という程ではない)をコツコツとよく拾っている気がします。突き上げがある・酷いということではありません。路面の状況を正確に伝えているという感じがしていて、個人的には印象は悪くないです。音やちょっとした振動で路面状況を把握する方なので。
【グリップ性能】
さすがに、履き潰したmpZよりは良いです。アンフェアな評価になりますが、少し濡れた路面でのゼロスタート時、少し強めにアクセルを踏んでもTCが働くことはありませんでした。
メーカ性能評価ではmpZよりもウェット性能が上がっているらしいので、具体的に試す・比較することはできませんが、そうなのだろうと期待しています。
【静粛性】
確かに静粛性は良いような気がします。舗装路でも砂利の粒が大きかったり、荒れた路面では音は避けられませんが、高音成分は全体的に少し抑えられているように感じました。
「乗り心地」のところで細かい音をコツコツ拾うと書いたのと矛盾するようですが、音の感じがイヤな感じが無くなってマイルド(?)になった印象で、総じて悪くない・静かになった(かな)と感じました。
【総評】
このサイズ(225/55R17)で1本10000円前後で買えたので、満足です。ヤフショで日曜に買ったのでポイントバックも多くありましたし、静粛性など性能も含めて、買って良かったと思っています。
あとは、どれくらい長持ちするか?ですね。何万kmか走ったら、ここに追記したいと思います。
4 コスパは最高・・・
ロードノイズも静かで気に入っています。
mp7の耐久性期待しています。
コスパは最高だと思います。
113位
142位
4.00 (1件)
229件
2025/2/10
2025/2
185
55%
16インチ
83V
○
¥17,880
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、軽自動車、コンパクトカー
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 612mm リム幅: 6インチ 転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: a
【特長】 商品設計基盤技術「ENLITEN」を搭載し、空間品質と走行性能、サステナブル性能を高次元で両立した低燃費タイヤ。セダン・軽・コンパクト向け。 荒れた路面で気になりやすいロードノイズを12%低減、滑らかな路面で気になりやすいパタンノイズを8%低減。 ウェットグリップ性能がbからaに向上し、「REGNO GR-XII」と比較して、停止距離が13%低減している。
この製品をおすすめするレビュー
4 静かにはなりました。
【走行性能】
標準装備タイヤと、余り変わらない感じです。
【乗り心地】
少し柔らく、感じます。
【グリップ性能】
グリップ感は、いいです。
【静粛性】
かなり静かになっている感じです。
【総評】
通年は、スタッドレスタイヤとの比較になりますので、冬場が来ないと総評出来ないので
来年、最終総評します。
173位
142位
4.49 (3件)
229件
2024/1/15
2024/2
215
55%
17インチ
94V
○
¥23,080
【スペック】 チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 671mm リム幅: 7インチ 転がり抵抗係数: AA
ウェットグリップ性能: a
【特長】 ロードノイズ/パタンノイズの大幅低減技術と音を気になりにくくするチューニング技術を採用し、静粛性がさらに向上したセダン向け低燃費タイヤ。 「GR-tech Motionライン」、独自技術「ULTIMAT EYE」により、ハンドル操作に対して車体がリニアに反応する心地よいハンドリングを実現。 ウェットグリップ性能向上による、さらなる雨の日の安心感を追求。ウェットグリップ性能が「b」から「a」に向上している。
この製品をおすすめするレビュー
5 最新であり最高性能(メーカーの表示にもあるが)機種である。
さすが高価であるが全ての性能がベストである。特に静粛性が良い。買って良かった。
5 最後に残したいタイヤ
【走行性能】
安定
【乗り心地】
しなやかな乗り
【グリップ性能】
止まりやすい
【静粛性】
静かすぎる
【総評】
ワンランクながら
最後予定高い買い物しました