※日本国内正規品取扱い販売店以外で購入された製品は、保証期間内の故障でも無償修理の対象外となる場合がございます。保証に関しては購入ショップへお問い合わせください。
AMD
A10-7700K BOX
メーカー希望小売価格:-円
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- プロセッサ名
- A10-7700K
- クロック周波数
- 3.4GHz
- ソケット形状
- Socket FM2+
- 二次キャッシュ
- 4MB
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
A10-7700K BOXは現在価格情報の登録がありません。
ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください。
価格が掲載された時にメールでお知らせします
A10-7700K BOX のレビュー・評価
(6件)
満足度
4.42集計対象6件 / 総投稿数6件
-
566%
-
416%
-
316%
-
20%
-
10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
-
今のAMDのAPUとは真逆だったころの製品 公称4C4TだがWindowsからは2C4Tで認識される 性能的にも同時期のIntelの2C4Tのi3と同等 内蔵グラはGCN世代の6CUのRadeonなのでそこまで悪くはない IPCの低さ(効率の悪さ)をクロックで補っているためか、i3の約2倍の消費電力で、発熱も多い しかもグリスバーガーであるため冷えない 定格ならそこまでだが、OCすると一気に90℃を超えてくる OCして遊ぶために買ったがあまり回らなかった(4.5GHz@1.55v)(リテールクーラー&安物マザーだったからかも) Windows10ももうサ終という今となっては全く実用的ではないが、コレクションや遊び、暗黒時代のAMDの石を使ってみたい方は購入してみてはいかがだろうか
-
【処理速度】 Passmarkスコアでは、CPUとして3238、GPUとして671 ・第10世代CeleronG5900(2737)より上、Pentium(3711)より下 ・爺力GT710(639)より上、intel UHD610(721)より大分劣る 2020年のレベルで言うと正直厳しいでですが、Sandy世代のCore-i3より上、i5より下ぐらいですので、Win10でLibreOffice使ったり、ネットショッピングする程度、基本<シングルタスク>で使うなら何ら問題ないでしょう。イマドキのネトゲは諦めましょう。 第3世代Ryzenの成功で、intel vs AMDの形勢が逆転し、AMDの古いCPUまで礼賛する傾向がありますが、当時のAMDはintelがPentium4でやらかした大失敗に近い状況よりも悲惨で、クロック数のワリに処理速度が出ないという<AMDの暗黒時代の製品>でした。 ※AMDがintelを追い詰めて輝いていた時代ってのは、AMD 5x86P-75、AMD-K6、初代Athlon〜Athlon64あたりですね。 【安定性】 定格出る買う限りは問題ないですよ 【省電力性】 TDP95Wですが、ピーク時は200W超えますので、cTDPを上手く活用する事がキモとなるでしょうか。 クーラーは最低でも超天、虎徹Mk-IIあたりがオススメ 【互換性】 SocketFM2+のM/Bで使えます。FM2のM/Bでは使えません。 FM2+専用、FM2/FM2+両対応のM/Bが必要です。 【総評】 Kaveri(カヴェリ)世代のAPUは性能的に非常に厳しいのですが、 あえて2020年にこのAPUを所望する意味があるとすれば、 「x86版Win対応」ということです。 当時のM/Bは多くがCSM対応してますしDOSも走ります。 x86版 Win7〜10を使いたい人にとっては、かなり強力なAPUとなるでしょう。 x86版 Winでは4GBメモリ制限の関係もあり、VRAMは512MBまでが望ましいですし、シェアするメモリを256MB、512MBにも可能な本品は都合が良いでしょう。 でも、Sandy/Ivy世代までのCore-i5/i7があれば、性能的にもそっちのほうが望ましいです。2020年での入手性も価格面でもSandy/Ivy側に軍配が。 でももし、FM2+のM/Bと本品が安く手に入るチャンスがあればアリかと思います。 x86版Win7の完全スタンドアロン運用で使う限りは、オールドソフトの動態保存期としても良いかもしれません。x86版Win7なら、9x系OSのソフトも結構動きますからね。 【参考】当方での導入 元々、ASRock FM2A88-ITX+ に A6-7400K BlackEditionを2014年に導入して使っていましたが、丁稚に出したあと、出戻りしてきたのが昨年、ここてたまたま安く本品の出物があったのでAPU装喚して、再活用する事にしました。 用途としては「実証機」で、本務機扱いでは無く、余ったりジャンクでサルベージしてきたもの、深センのぁゃιぃ変態パーツなどを惜しげも無く試せる環境として保持しています。 あとでx86版Win10ベースの「作業機械」に昇格予定
-
3.4Ghz稼働のCPUを現在4.2GhzまでOCしたまま一年経ちます、が、一切の変化無し。 凄い。 内臓GPUはカット、グラボR7 370との併用
- A10-7700K BOXのレビューをすべて見る
A10-7700K BOX のクチコミ
(55件/7スレッド)
-
A10-7700kはスゲェです なんでこんなにスゲェものがこんなに安いんだ! 2980円。。。 自作はこれまで全てAMD一本でやってきました。 これからもAMDとつきあっていくと思います。
-
このCPUはVideo画質の設定は出来ないのでしょうか? AMDcatalist 14.12使用しましたが モスキートノイズ等のビデオ系の設定項目が 出るのですが項目の選択が出来ません。 前の環境A6 6400で出来たか記憶が定かでありません。 よろしくお願いいたします。
-
題名の通りです。9980円(税別)。 A10-7850kを買いに行ったのですが、あまりの安さにこちらを購入してきました。 気になっている方はお早めにどうぞ。
- A10-7700K BOXのクチコミをすべて見る
A10-7700K BOX のスペック・仕様
| スペック | |
|---|---|
| プロセッサ名 | A10-7700K |
| ソケット形状
ソケット形状 ソケット形状 CPUはマザーボード上にあるソケットに装着しますが、ソケットはCPUのメーカーやシリーズにより形状が異なります。そのため、CPUを選ぶ際は対応するマザーボード側のソケットタイプに注意が必要です。 |
Socket FM2+ |
| TDP・PBP
TDP・PBP TDP・PBP TDP(Thermal Design Power)は、熱設計電力とも訳され、CPUの設計上想定される最大発熱量を表します。PBP(Processer Base Power)は、従来の熱設計指標であるTDPに代わるものとして作られた仕様。インテルの「第12世代 Core プロセッサーシリーズ」から取り入れられ、TDP同様に定格動作時の消費電力を表します。 |
95 W |
| クロック周波数 | 3.4GHz |
| 最大動作クロック周波数 | 3.8 GHz |
| スレッド数 | 4 |
| 二次キャッシュ | 4MB |
- 詳細情報を含め、掲載している価格や詳細情報・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
- 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。
A10-7700K BOX の関連ニュース
-

AMD、「バトルフィールド4」がもらえる「A10-7000」シリーズ購入者向けキャンペーン
2014年3月12日
-

AMD、"Kaveri"こと第4世代AシリーズAPUの国内販売を開始
2014年1月14日
色を選択してください
