エレコム
TK-FBP069BK [ブラック]
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- キーレイアウト
- 日本語86
- キースイッチ
- パンタグラフ
- インターフェイス
- Bluetooth
- キーストローク
- 2.0mm
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー直販サイト メーカー製品情報ページ プレスリリース
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TK-FBP069BK [ブラック] のレビュー・評価
(13件)
満足度
3.69集計対象13件 / 総投稿数13件
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523%
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446%
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315%
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215%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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デザイン ぎゅうぎゅうに詰め込んだお弁当箱。見た目は野暮ったいけど、これで十分かな。 キーピッチ コンパクトキーボードとしては、個人的には丁度良いピッチです。 これであと ‐0.5mmとなると、窮屈に感じるでしょう。 キーとキーの間にしっかりと溝があるので、打ち間違いを軽減しているようです。 キーピッチがあっても溝が無かったりフラットになってたりすると隣のキーを押してしまいがちになります。 また、通常のキーボードのように、指がすべらないように表面に適度なざらつき感がある。 ファンクションキーは滅多に使わないので評価外です。 ストローク 個人的にはこんなものかと。深い浅いはさほど気にしません。 押したらちゃんと凹む(当り前か)ので、感覚として不安を感じるレベルではなさそうです。 キー配列 右シフトキーですが、そんなに使わないので、影響はほとんどありません。 それより、<>?_キーの幅が他より狭いことが特徴かと。 <(、句点),>(。読点)は文章作成でよく使う記号なので、打ち間違いするか。。。と思ってましたが、それほどでもないようです。 最初は隣のキーを押してしまいましたが、私はすぐに慣れました。 ?_キーはブラインドタッチできない人なので、通常のキーボードでも見てしまいますので、評価外です。 キーピッチが通常より狭いので、指そのものの可動域が小さくなり、狭い<>?_キーが苦痛にならないのかなと勝手に思っています。 機能性 接続が9個もあるのがうれしい。9個も端末がある人なんて稀ですが、余る分には問題ないかな。 Fn+数字キーで、Windows端末/Android端末に切り替えられ、ラク&キーボードが1つにまとめられる。 今後、端末は増えていくと思うのでこのような予備があるのがうれしい。 どの端末につながっているかをキーボード側で認識することはできないが、LEDを9個つければ、、、いや、まあそこまでは言いません。 別の方がおっしゃっていたようにAndroid機へのかな入力はムリっぽいですが、普段からローマ字入力なので気にはしません。 耐久性 キー1つ1つにちゃちい感がないので、耐久性はある方かと思います。 タブレットをそんなに使わないので、タブレット立ての耐久性は評価外です。 ※再レビューです。耐久性を1つ落としました。 数字キーの耐久性が「普通」だったのがショックです。 数字キーは、端末の切り替えに使うキーなので、よく使います。 「1」キーが軟くなりました。「Fn」+「1」はよく使うからなあ。。。 数字の1もよく使うからなあ。 満足度 ブラインドタッチでスムーズに操作できるのがうれしい。 指の感触でキーを認識してたりするので、1つ1つのキーがハッキリしていていい。 これでワイヤレスキーボード3台目ですが、クセの無い配列、クセの無いキーピッチ、クセの無いストロークで、特に注文無しです。 何百、何千の文字を一気に打つとなると別の感想がでるかもしれませんが、通常使いには問題ありません。
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【デザイン】 普通 【キーピッチ】 普通 【ストローク】 普通 【キー配列】 普通 【機能性】 四台のパソコンに切替できて良いが、キーボードの反応が悪いときが結構ある。 【耐久性】 普通 【総評】 まあ便利
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T100TAMを出張時に持ち歩くときは合体式キーボードは重たいので、この製品をお供にしています。 できるだけ軽いこと、スタンドがついて便利、キー配列(F1〜12キーがある、Ctrlキーが左端でFnキーが内側)、そこそこキータッチは良い、など今のところこれより良い持ち運び用キーボードは見当たらないです。 問題は1回押しただけで1つのキーを連打し続けるような反応をするようになる事がたまにあり、ペアリングし直すと治るようですが鬱陶しいです。出張時だけの使用なのでまあ妥協してます。 あと、スタンド部分は華奢ですぐ壊れそうです。
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TK-FBP069BK [ブラック] のクチコミ
(2件/2スレッド)
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かなり苦労しましたが、ついに動きました。 スマホtorqueとの接続です。 設定→言語と入力→物理キーボード 9nove keyboardが表示→クリック キーボードレイアウトの設定 →日本語かな入力(入れ替え) と日本語かな入力(英数)にチェック。 これで恐らく、ひらがなと英字に対応するのだと思います。 いろいろな組み合わせを試した結果です。 そしていよいよ入力。 まず、画面上部にひらがな入力の「あ」が出るかどうかが鍵なのですが、 出ないときもあります。 chromeの検索窓にカーソルを当てると出ることが多いですが、 そのパターンが分かりません。 半角/全角ボタン1度押しで 変換あり・なし なしというのは、変換なしのひらがな入力です。 Ctrl+スペースで切り替えでキーボードの入力が切り替わるはずですが、 店頭ではうまく行っていましたが、 自宅ではうまく行っていません。 何かにチェックが入っていないからかもしれません。 半角/全角→カタカナひらがなローマ字キー で、 ひらがなから英字に切り替わります。 大文字固定の時もありますが、ctrl+capsで小文字に変えられるようです。 ただ、突然ひらがな入力になってしまったり、 記号が思いどおりに出なかったり、 まだまだ分からないことが多く、試して調べていかないといけません。 ただ、ELECOMのサポセンは、android端末では日本語入力できないとの一点張りでしたが、 ELECOM Keyboard layoutの宣伝って、なんなんでしょうか。 印字通りで、しかも「あ」キーって、androidでかな入力ができるって意味なんじゃないでしょうか。
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エレコムのキーボードって6ヶ月保証なんですね。 てっきり1年保証が当たり前だと思ってたから少し残念な気持ちになりました。 まぁ安いから仕方ないか。
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TK-FBP069BK [ブラック] のスペック・仕様
| 基本スペック | |
|---|---|
| ケーブル | ワイヤレス(無線) |
| インターフェイス | Bluetooth |
| スマホ・タブレット対応
スマホ・タブレット対応 スマホ・タブレット対応 AndroidやiOSなどの情報端末に対応しています |
○ |
| 詳細スペック | |
|---|---|
| キーレイアウト | 日本語86 |
| キースイッチ
キースイッチ メンブレン キーを押すことで上下のシートが接触して入力を判断する仕組みで、一番多いキーボード。 パンタグラフ 外観や形状がパンタグラフに似ている機構のキーボードで、ノートパソコンに多いタイプ。 メカニカル キーに金属製のバネを配置したタイプのキーボードで、しっかりとした押し心地が特徴。 静電容量無接点方式 メカニカル式の一種で、物理的な接触がないため、磨耗がなく音も静かなキーボード。 |
パンタグラフ |
| キーピッチ
キーピッチ キーピッチ キーとキーの横方向の間隔をキーピッチといい、ほとんどの製品が15〜20mmの範囲にあります。19mmが一般的ですが、コンパクトなものでは15mmもあります。 |
17.5 mm |
| キーストローク | 2.0mm |
| ワイヤレス | |
|---|---|
| 電源 | 単4電池 |
| 電池・バッテリー寿命 | 単4形アルカリ乾電池、単4形マンガン乾電池、単4形ニッケル水素2次電池のいずれか2本 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| サイズ | 259.5x21x102.5 mm |
| 重量 | 197 g |
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