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シャープ
AQUOS PAD SHT22 au
メーカー希望小売価格:-円
2014年2月下旬 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 画面サイズ
- 7 インチ
- 画面解像度
- 1920x1200
- 詳細OS種類
- Android 4.2
- ネット接続タイプ
- キャリアモデル(au)
- ストレージ容量
- 16GB
- メモリ容量
- 2GB
- CPU
- MSM8974
2.2GHz
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
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AQUOS PAD SHT22 au のレビュー・評価
(15件)
満足度
4.38集計対象15件 / 総投稿数15件
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560%
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426%
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36%
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26%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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謎のシャットダウン・LTEや無線LANの電波を受信できず圏外になるSHT21から買い換え。 SHT21と比較が中心のレビューになります。 ※2018年8月28日追記 【デザイン】 液晶ぎりぎりのサイズに進化したデザイン、持ちにくさもアップしています。 デザインも白で少々角張った好みのデザインですが、SHT21は滑りにくい加工がしてあったのに対してSHT22はさらっとした質感のため、落としやすいです。 せっかく小さくなってもケースを装着するとSHT21よりデカくなってしまいます。 【処理速度】 デフォルトでアプリは満載ですが何をするにもヌルサク、機敏に動きます。 メモリーが2GBにアップグレードされていることが大きいと思います。 たとえばESファイルエクスプローラ→ビデオ再生→見終わってESファイルに戻っても再読込になりません。 たとえばブラウザ→ホーム→LINE→写真を選ぶのにアルバム→送信後ホームに戻る→ブラウザを開いても再読込になりません。 SHT21の時は毎度毎度再読込となりイライラさせられましたが、SHT22ではそんなことはありません。 【入力機能】 操作性全般として、音量調整がタッチに変わってます。 戻るボタンの真下では無いのですが位置が悪いのか持ち替えたときに頻繁に押してしまいます。 文字入力は相変わらずのWnn For SHで、速攻スマートパス版ATOK(ATOKSync対応)に入れ替えました。 【携帯性】 デザインの項目でも書きましたが、SHT21と比較して小さくなっています。 服によっては胸のポケットや内ポケットにも入るサイズですが、落としやすいためケースをつけた結果デカくなってしまいました。 7インチでもデカすぎる機種が多いので、SHT22に慣れてしまうとほかのタブレットは使えなさそうです。 【バッテリ】 IGZOの本領発揮という点は旧機種SHT21と変わらず、通常の用途で余裕の2〜3日駆動と言ったところでしょうか。 ただし、感覚的にSHT21より持ちが短い気がしています。 特に使わず持ち運びしているときに、SHT21より消耗が多い(セルスタンバイにおける消耗度合いが多い)と感じています。 購入して3週間で充電回数10回程度なので、ほかのタブレットと比較しても遙かに電池持ちは良いので贅沢な不満となってしまいますが。 【液晶】 液晶のシャープに恥じない、誰に見せても綺麗って言ってくれる液晶を積んでいます。 SHT21であった謎のちらつきや赤みも無くなり、より一層綺麗なIGZO液晶だと思います。 画質モードはデフォルトのダイナミックからユースフィット(いわゆる自動)にしています。 おまけでブルーライトカットタイプの保護フィルムを貼ってもらいましたが、それらを差し引いても綺麗です。 【付属ソフト】 国内メーカー製スマホらしく標準でたくさんのアプリがインストールされています。 広告代わりにインストールされているものもあるためある程度仕方が無い分もあるかもしれませんが、アンインストールすらできないアプリがあるのは問題かと思います。 編集を含む大部分の機能が有料なOfficeSuite、謎のショッピングアプリOrigami、必要なユーザーのみ入れるべきのレタッチソフトPapelook、スマートパスに入らないとほとんど使えないauCloud、押しつけがましいFriendsNote等・・・。 スマートパスを推しているauなら、こういうアプリは別途取ってもらえば良いのでは無いでしょうか。 ストレージ容量云々ではなく、ユーザーが必要としないアプリが一度も使われずに常駐し続ける、ただの無駄です。 このようなアプリを入れるなら、本体のウリの一つであるにも関わらず対応スマホが少ないPasstockを、Xperia等の他社スマホで使えるようにするほうがよっぽど便利です。 【総評】 SHT21でのコンセプトを維持しつつ不満のあった部分や弱点をしっかりアップしてます。 特にauのタブレットはこの機種かiPadぐらいしか無いので。 携帯電話会社の電波を直接受信して、使いたいときにどこでもすぐに使えるのがキャリアタブレットの利点だと思うので、Wifiタブレットに不満がある人で面倒な手続き無く使いたい人は良いと思います。 2018年8月28日時点で、4年以上になりますがまだ愛用しています。 UQモバイルのLTEタイプのSIMを入れていますが、auの頃と使い勝手は変わりません ただ、最近ではAndroid5以上を要求されるアプリや非対応のアプリが増え、修理サポートも終わり、そろそろ製品寿命としての終わりが見えてきてるなと感じます。 バッテリーは明らかに短くなったと感じますが、酷使しなければ2日以上は持ちます。 ここまで使い物になるとは思いませんでした。 スマホのパワーと使い勝手が良くなり、使用頻度も減っているので余生はテレビ用になる予定です。
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「デザイン」 狭額縁で画面が大きい割に本体は小さいけど、その反面 持ち難くく持っているだけで画面タッチをしてしまっている事がよくあります。 「処理速度」 非常に快適でとくに困った事はありません。 「入力機能」 非常に快適でとくに困った事はありません。 「バッテリ」 使い続ければそれなりに減るし、充電も遅くはないです。 「液晶」 綺麗だと思います。ワンセグ・フルセグでもハッキリ、クッキリ見えます。 「付属ソフト」 不要なアプリが多く殆ど削除して必要なアプリを追加しました。 「総評」 今となってはOSのバージョンが低いのでそれが足枷になって使えないアプリが多く不便になりましたが、それ以外では非常に快適で使い勝手は良いです。画面サイズにしては小型で携帯性も良く、自分はモバイルWi-Fiを持ち歩きWi-Fiのみで使っていますが全く問題はなくサクサク動いてくれています。防水なので突然、雨が降っても使えるので便利です。内蔵カメラもそこそこ機能があって綺麗に撮れます。
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【デザイン】【携帯性】 7インチの大画面なのに、狭額縁のおかげで少し大きいスマホ程度の感覚。 nexus7やipadminiに比べて、一回り以上小さくスーツのポケットにもギリギリ入る。 また頑張っているとは思うが、厚さと重量感はそれなりにある。 【処理速度】 半年使ってもフリーズしたり、CPUが発熱であっちっちという記憶はない。 私は負荷がかかるようなゲームはやらないので至って快適。 【入力機能】 文字入力はgoogle日本語入力なので無評価。 タッチの精度はiphoneに比べると、若干劣ると思うが苦ではまったくない。 ちなみに画面に水滴がつくと、操作不能になるのでしっかり拭き取ろう。 【バッテリ】 特に省エネ機能を使わんでも5〜6時間使っても30%ぐらい残ってる。 【液晶】 あまり拘りがないのだが、鮮明かつ目が疲れない。 【付属ソフト】 andoroidは無料アプリが山程あるので、内蔵アプリはほぼ不要。よって無評価。 auの要らないアプリは無効にするのでOK 【総評】 ○ワンセグ・フルセグはモバイル端末としては感度が良い方だと思う。さすがにダイバーシティ付きのポータブルTVには勝てないが、モバイル端末のあくまで付加機能なので比較してはいけない。 ○私はMVNOでも比較的通信速度が安定しているau系のUQmobileのSIMで活用しているので、お昼時間帯でもそれほどストレスを感じない。これが兄弟機のSH-06Fだと、トラフィックの激しいdocomo系MVNOで使用したら相当不満に思うだろう。 ちなみにdocomo本回線を契約している人には改良版であるSH-06Fがオススメ。 ○外部ストレージはmicroSDXCの64GBまでと公式では謳っているが、実際は128GBが使えた。Apple製品が128GBするのに2万円かかることを考えると、たかだか5000円程度で大容量にできるのはコスパがいい。相性問題等あるので自己責任で試して欲しい。 △一度、OS4.4を使い色々不便だったので、4.2のほうがしっくりくる。ただ、MS謹製のEXCELが4.4以上でないと使えないのでそこはジレンマ。オープンオフィスやスプレッドシートはMS謹製には使い勝手で遠くおよばないので、せっかくの大画面をEXCELで活用できないのはちと残念。 △さすがに約二年前発売の機種なので、ウィークポイントである厚さと重量感を改良してもらい、android6.0を搭載した後継機を出して欲しい。しかしauのタブレットは需要が低いのか発売数ヶ月で投げ売りになることもしばしば。経営難のシャープにau版の後継機を作る余力はほぼないだろう。 docomo版では厚さと重量感を改良したのSH-05Gが発売されたが本末転倒なことに、処理能力が産廃レベルと呼ばれるほどの悪評。どうしてこうなった。 私的には8インチ以上はオーバースペックな大きさなので、狭額縁7インチがベストなのだが他社製でそれに近いタブレットは今のところない。新型のNEXUS7が今年出るようだが、評価が芳しくないようならこの絶妙なバランス感のあるSHT22を今後も使い続けるだろう。
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AQUOS PAD SHT22 au のクチコミ
(140件/32スレッド)
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iij のタイプA ギガプラン SIMを挿して使えればと検討中です。 解除しなくても使えますか?
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外歩き用としてまだまだ使っていますが、14年3月30日にレビューを投稿してから3年以上も使っていることに自分でも驚いています。 購入後1.8年ぐらいで新品交換(auのサービスを使用)、同時にUQ mobileに乗り換え、以後MicroSDHCを32GBに交換した程度で、まだまだ使えています。 以前のSHT21が2年弱しか持たなかったことを考えると長いです。 時々SH-05Gに浮気しようかと考えたりもしますが、ドコモ系格安SIMでの不安もありとどまっております。 (楽天SIM、ZEROSIMで失敗経験あり) Androidのアップデートからも見捨てられ、メーカーからも見捨てられ、非対応アプリも増えてきている感じですが、バッテリー持ちも問題無いので引き続き壊れる寸前まで使う予定です。 (暇があれば遊んでいたマイクラが非対応になったのは厳しいところですが) 皆さんも、まだまだ使ってますか?
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この機種は、SHホームは使えないのでしょうか?SHホームにする方法があれば教えてください。無ければ、SHホームのようなホーム画面にしたいのですが、何かいいホーム画面はありますか?
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AQUOS PAD SHT22 au のスペック・仕様
| 基本スペック | |
|---|---|
| OS種類
OS種類 iOS/iPadOS iOSは、Apple製品に搭載されているOSです。iPadOSは、新たに登場したiPad専用のOSです。タブレットPCのiPadシリーズは、ハイエンドのPro、スタンダードのiPadとAir、小型なminiの4種があります。 Android Googleのモバイル向けOSのAndroidを搭載したタブレットPCは、多くのメーカーから発売されています。価格が手ごろな製品も豊富です。 Windows Windows 10はパソコンもタブレットPCも同じOSを搭載しています。パソコン用のアプリもタブレットPCでそのまま動作するのが便利です。 |
Android 4.2 |
| ネット接続タイプ
ネット接続タイプ Wi-Fiモデル ワイヤレスで機器同士を接続するために策定された規格です。無線LANと同じ意味と考えてもOKです。 Wi-Fi+セルラーモデル Wi-Fiに加えて、携帯電話会社のデータ通信規格に対応しています。高速データ通信のLTEに対応したものが増えています。 キャリアモデル(docomo) NTTドコモの携帯回線をデータ通信に利用できるものです。 キャリアモデル(SoftBank) ソフトバンクの携帯回線をデータ通信に利用できるものです。 キャリアモデル(au) auの携帯回線をデータ通信に利用できるものです。 SIMフリーモデル 携帯電話会社に関係なく、携帯回線をデータ通信に利用できるものです。 |
キャリアモデル(au) |
| ストレージ容量 | 16GB |
| メモリ容量 | 2GB |
| CPU | MSM8974 2.2GHz |
| コア数 | 4 コア |
| 防水機能
防水機能 防水機能
防水機能では、水滴がかかっても平気なIPX1から、水没しても平気なIPX8まで規定され、数値が大きくなるほど、能力が上がります。
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IPX5/IPX7 |
| GPS
GPS GPS
人工衛星から発信される電波を利用して、現在、地球上のどこにいるのかを正確に割り出すことができるシステムです。 |
○ |
| 本体カードスロット | microSDカード microSDHCカード microSDXCカード |
| 本体インターフェイス | microUSB |
| バッテリー性能 | 4080mAh スタンバイ:1170時間(3G)/980時間(4G LTE) ビデオ再生:12.5時間 |
| 画面性能 | |
|---|---|
| 画面サイズ | 7 インチ |
| 画面解像度 | 1920x1200 |
| ネットワーク | |
|---|---|
| Wi-Fi(無線LAN) | Wi-Fi 5 (11ac) |
| Bluetooth | Bluetooth4.0 |
| NFC対応
NFC対応 NFC対応 Near Field Communicationの略、約10cmの距離で106〜424Kbpsの無線通信が可能。 |
○ |
| Wi-Fi Direct対応
Wi-Fi Direct対応 Wi-Fi Direct対応 無線LANルーターを使わず、無線LAN対応機器同士をダイレクトに接続できる規格。 |
○ |
| カメラ | |
|---|---|
| 背面カメラ | CMOS 裏面照射型 |
| 背面カメラ画素数 | 1310 万画素 |
| 前面カメラ | CMOS 裏面照射型 |
| 前面カメラ画像数 | 210 万画素 |
| フルHD動画撮影 | ○ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行 | 104x10.8x173 mm |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | ホワイト |
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