Lenovo ThinkPad X1 Carbon 20A7CTO1WW ハイエンドパッケージ 価格比較

Lenovo

ThinkPad X1 Carbon 20A7CTO1WW ハイエンドパッケージ

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レビュー

(7件)

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画面サイズ
14 型(インチ)
CPU
Core i7 4550U(Haswell)
1.5GHz/2コア
メモリ容量
8 GB
OS
Windows 8.1 64bit
重量
1.34 kg
メーカー公式情報
メーカートップページ メーカー直販サイト メーカー製品情報ページ

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ThinkPad X1 Carbon 20A7CTO1WW ハイエンドパッケージ のレビュー・評価

(7件)

満足度

2.85

集計対象7件 / 総投稿数7件

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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

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    2016年2月27日 投稿

    買ってはいけないメーカーです。製品品質もサポート品質も最低レベルです。 薄くても早くても電源が入らないパソコンはただのゴミにしかなりません。

  • 諸事情でVAIOProを手放してしまったので、急遽知人から譲って貰ったものです。ハイスペック仕様になっていたので、スペックがここの分とは異なりますが、参考にはなると思います。 (CPUがCore i7 4600Uに、液晶がWQHDタッチ対応、SSDが512GB、無線が11ac対応になってるのが主な違いです。) 尚かつ、OSがWindows8.1Proだったので手持ちのWindows7Proパッケージを使ってダウングレードした状態での評価です。 【デザイン】 シンプルなデザインで飽きない。カラーが、ThinkPad特有のつや消しブラックからつや有りブラック(グレー?)に変わっています。以前、ThinkPadを使ったことが有る(私も以前X60及びX201を使用していたので)旧来ユーザーだと気になるところでしょうか。 【処理速度】 これはさすがCore i7。苦になりません。 【グラフィック性能】 現時点ではこれと言って不満も見当たりません。さすがに3Dゲームとかになるときついでしょうが・・・ 【拡張性】 USBが標準では2つしか無く、外では場合によってはUSBハブ必須かもしれません・・・ あと、SDカードアダプタも存在しませんので、場合によってはリーダーも必須になります。 その代わり、MiniDisplayPortとHDMIが両方ついてるので、どちらかのVGA変換も持っておけばプロジェクターに映すときも安心です。(まだ結構VGAのみって所が多いので) 家だったらOneLink対応のデバイスを使えば端子が増えますので、その辺も解消できるかと思います。 【使いやすさ】 多分、皆さんもおっしゃられる「使いにくさ」はここだと思います。 Adaptiveキーボード。確かにこれは使いづらい。アプリによって勝手にコロコロ表示が変わってしまうので、ファンクションキー派だった私には確かに不満点。 なので、固定させることによって対処しています。物理キーと違って、押したかどうかが非常に判断しにくいですね・・・ 180度パタンと倒したときのレイフラットモードだけは確かに便利ですが・・・ その他にも、キー配置が大幅に変わってしまった(日本語キー配置の場合、DeleteがBackSpaceの横、\キーが右下、半角/全角キーがいわゆるCapsLockの位置に移動等)せいで不満が生じてくることもあると思います。一応、とあるサイトに書いてあったAutoHotKeyで無変換+数字キーにファンクションキーを割り当てて乗り切ってます。 確かにトラックパッドも使いにくいですが、ユーティリティでTrackPointのみにしたので少しはましになりました。あるサイトにも書いてたのですが、トラックパッド上部中央にあるぽっちから少しづつずらして押せば、押してないという事態もかなり解消されます。この辺は慣れの問題でしょうか・・・ 幸い、今月発表されたX1 Carbon2015年モデルではこれまでの6列+物理ファンクションキー+TrackPointボタン独立とこれまでの使いやすい物に回帰してくれるので、これから買う人はそっちをおすすめします。 【携帯性】 タッチパネルにWQHD液晶も付いてかなり重いかと思いましたが、それほどでも無かったです。また、以前VAIOPro13で使っていたultrabook用ケースがそのまま使えたのはびっくりでした・・・(ケースによって差はありますが) 【バッテリ】 思ったよりは持ってくれます。また、別途65WACアダプタを準備することにより、ラピッドチャージが可能なので外で充電するときでも、余裕が持てます。 【液晶】 本モデルではWQHDに加えてタッチパネル付きだったので、最初はオーバースペックかなと思いましたが、いざあるとかなり便利です。 得意先のPCをLAPLINK13で制御することがありますが、その時も相手がフルHDでもスクロールさせることなくドットバイドットで表示できる点は、個人的には大きなプラスでした。 【総評】 キーボードとトラックパッドの不満が全てを物語ってるようです。折角のいい点も、これのせいで台無し。それ以外の液晶やバッテリーのラピッドチャージ等は物凄くいいだけに残念です。 まあ、2015年モデルではその辺を大幅に解消してくれるみたいですので、期待しましょう。

  • ThinkpadはT40Pからの付き合いで、T400,X200シリーズを主に使ってきました。 今までは特に不満を持つこともなく、買い替えてきたのですが、このcarbonは初めて不満を持っています。 デザイン、携帯性、電池の持ちは今時すぐれているとは思いませんが、劣っているわけでもなく、従来よりよくなっているという意味で4点です。 処理速度は、グラフィックを含めてまあこんなものと言った感ですが(私は演算量の多いアプリを常用するのでまだ足りませんが、昔では考えられないほど進歩しているので、満点評価)、問題はキーボードとタッチパッドです。 致命的なのはキーボードで、¥記号の位置やデリートキー、変換、無変換キーの小ささです(好みを言えばキータッチの軽さもあり)。特にこの位置の¥記号には出会ったことはありません。この特殊性は私には如何とも受け入れがたい。交換用のキーボードをすぐさま発売してほしいほどです。 もう一点、タッチパッドですが、感度はいい。ただし、問題はボタンのストロークです。大きすぎて、押している間にポインタが動いてしまう。本当に細かい点なのですがストレス大です。実用性に乏しい。Macのまねを一生懸命するのはいいですが、まねするなから徹底してまねないと。あるいは後発なのですから、抜かないと。 タッチパッドのセンターも問題があります。タッチパッドの右、左を分けるラインは設定で変えられないと右左のクリックに不都合が出ます。私には左クリックが遠すぎます。 と、ここまで書いてふと思ったのですが、今までは私トラックポイントでした。今のマルチタッチのタッチパッドになってやっと実用性を感じて使っているのですが、製作経験・使用経験ないデバイスでは仕方がないかも。ちょっと辛口評価になっているかも知れません。 もう一点、ThinkVantageが中華っぽく、気になります。明朝体のフォントの影響が大なのですが、アップデートで設定が初期化されるタッチパッドドライバなどは非常に不便ですね(これは中華とかは関係ないですね)。 今まで大和研究所の製品のみに可能性を見てきたのですが、辛口評価になってしまいました。。。

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ThinkPad X1 Carbon 20A7CTO1WW ハイエンドパッケージ のクチコミ

(23件/4スレッド)

ThinkPad X1 Carbon 20A7CTO1WW ハイエンドパッケージ のスペック・仕様

基本スペック
CPU

CPU

CPU

CPUはさまざまな処理を行う、言わばパソコンの頭脳で、現在はインテルの「Core」シリーズとAMDの「Ryzen」シリーズが主流です。

Core i3 / Ryzen 3:エントリーモデル。インターネット閲覧や文書作成などの軽作業向き
Core i5 / Ryzen 5:中堅CPU。事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
Core i7 / Ryzen 7:ハイエンドモデル。ゲームや動画編集など高負荷な作業も可能
Core i9 / Ryzen 9:超高性能CPU。3Dゲームや4K動画編集など高負荷の用途向き

Core i7 4550U(Haswell)
1.5GHz/2コア
画面サイズ

画面サイズ

画面サイズ

本体を閉じた際のサイズの目安は次の通りです。

11インチ以下 : B5サイズ以下
11〜13インチ : A4サイズ相当
13〜14.5インチ : B4サイズ相当
14.5インチ以上 : A3サイズ以上
14 型(インチ)
解像度

解像度

解像度

解像度が高いほど、より細かな表示が可能。
同一のディスプレイサイズの場合は、解像度が高くなると表示できる範囲が広くなるが、文字サイズなどは小さくなる。

WXGA++ (1600x900)
ワイド画面

ワイド画面

ワイド画面

横に長いディスプレイのこと。
通常のディスプレイは解像度の横と縦の比(アスペクト比)が4:3だが、これよりも横長の比率となる。

メモリ容量

メモリ容量

メモリ容量

データを長期的に保存するHDDやSSDとは異なり、一時的に保存する場所です。この容量が大きくなるほど、データ処理が速くなります。

8GB:ネットサーフィンなどの日常使いであれば問題なく動作する
16GB:事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
32GB:複数アプリケーションの同時利用、3Dゲームのプレイ、ゲームの実況動画配信など大容量ファイルでの作業可能
64GB以上:4K解像度以上の動画編集、RAW現像などが快適に作業可能

8GB
メモリ規格 DDR3L PC3-12800
メモリスロット(空き) 1(1)
ビデオチップ Intel HD Graphics 5000
詳細スペック
OS Windows 8.1 64bit
その他 Webカメラ
HDMI端子
Bluetooth
USB3.0
生体認証 指紋認証
ネットワーク
無線LAN

無線LAN

無線LAN

ワイヤレスでインターネットや家庭内ネットワーク(LAN)に接続する機能で、ほぼすべてのノートパソコンに搭載されています。IEEE802.11a/b/g/n/acなど、複数の規格があります。高速通信を行いたいなら、最新のIEEE802.11axに対応している製品を選びましょう。

Wi-Fi 4 (11n)
サイズ・重量
重量 1.34 kg
幅x高さx奥行 331x18.16x226.8 mm
カラー
カラー ブラック系
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