コロナ CD-H1814(AE) [エレガントブルー] 価格比較

CD-H1814(AE) [エレガントブルー]

コロナ

CD-H1814(AE) [エレガントブルー]

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(65人)

除湿方式
コンプレッサー式
衣類乾燥
除湿能力(木造)
20 畳
除湿能力(鉄筋)
40 畳
タンク容量
4.5 L
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CD-H1814(AE) [エレガントブルー] のレビュー・評価

(6件)

満足度

4.36

集計対象6件 / 総投稿数6件

  • 5
    33%
  • 4
    66%
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集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。

  • コロナの同型の前モデルが3年程度で故障し、有料修理となったため買い換えました。 除湿能力は全モデルと同様かなり広い空間(全館空調で吹き抜けとなった1階と2階を合わせて200平米)でも24時間運転でそれなりの除湿をしてくれます。 梅雨時から秋口まで24時間運転していると、夏場にだけ出来ていた足の指の水虫がほとんど出なくなりました。 しかし、音は非常に大きく、かなり気になります。

  • 5

    2015年3月29日 投稿

    @まずは音の評価からいきたいと思いますが、モードで弱・夜干し・自動で湿度が60%以下なら、 ツインロータリーコンプレサーと省エネ扇風機でお馴染みのDCモーターの相乗効果なのか、驚くほど振動が無く静か。 それ以外のモードでは、振動はほとんど無いが結構ファンの音がしますので中間のモードも欲しいところです。 A除湿性能は、前のシャープの除湿器の倍ぐらい除湿をしてくれます。 除湿した水を貯めるタンクはシャープが1.8リッターに対し4.5リッターも有るので排水頻度もかなり少なくなりました。 B特に私が使って気になった点は、風向調整の羽が動いている時には、持ち手がその羽と干渉して使えなくなる事です。 作動中にちょっと動かしたい時に、両脇に取っ手も無く、一度羽の動きを止めてからでないと動かせないので、もう少し顧客の色々な使用方法をコロナさんに研究して作って欲しかったです。 C本体の軽量化と小型化のために、仕方がないのかもしれないのですが、持ち手や本体、フィルターの取り付け部のプラスティックがかなり薄っぺらで、高級感は皆無。今後のキズや耐久性が不安です。 Dコロナは、シャープやパナソニックの様に生乾きや衣類に付いた臭いを脱臭してくれるプラズマクラスターやナノイーなどは無いのが残念でたまりません。 コロナは、その代わりに空気を吸い込む所のフィルターが除菌・脱臭(1年交換めやす)になっており、吸い込んだ空気の臭いを取っていく空気清浄機の様な感じで、生乾きの脱臭をしている様です。 正直、以前使用していたシャープのプラズマクラスター付き除湿機と比べると効果は微妙です。 E衣類乾燥時間のメーカー公表で最速は、価格.comで金賞のパナソニックのハイブリッド除湿器で43分そ(速乾・ターボ)れに対し、コロナCD-H1814は、46分(標準)でも僅か3分の差になっておりましたが、実は、パナソニックの(速乾・ターボ)様にコロナも(厚物・スピード乾燥)をを使えば、圧倒的に乾燥時間はパナソニックよりも早くなるようです。 と言うのも、パナソニックのモード(標準)では、コロナの乾燥時間46分に対して65分でしたので、これからも分かるかと思います。 まあ性能は良いにこした事はないですが、コストに対する性能の良も重要で、パナソニック本体の実売値段は約5万円に対しコロナは約3万円と、色々と機能などに違いは有りますが、除湿機本来の目的だけを考えると、圧倒的にコロナはリーズナブルであり、費用対効果はかなり抜群だと思いました。 Fなんといっても、購入してからの使用時のコストは重要で、サイトで、除湿機は「リッターコスト」で選ぶべきだった。https://kanasys.com/essay/173で、除湿機の『1リットルの除湿をするのにどれだけかかるか?』の比較が出ており、そこでコロナCD-H1814は、11.9円/Lと除湿機の中で見事No.1の省エネでした! さすが、省エネ扇風機でお馴染みのDCモーターを使用している効果をいかんなく発揮しております。 以上私の率直な感想と購入決定の際に調べた情報です。 ※ご参考までに 購入をした翌日に、コロナの除湿機ホームページが 2015年モデルの新商品へ代わっており、 2014年モデルのフィルターは1年交換めやすでしたが、 2015年モデルフィルターは、 ウィルス抑制も付いて更に、10年交換めやすに進化をしておりました! 私なりに調べてみましたが、コロナの最上級除湿機 2013年モデルと2014年モデルは変更内容が製造年以外は全く見当たらず、 (なぜか2013年モデルの方が在庫が少ないのか高い!) 2015年モデルもその2013年モデルに横のラインが入ったのと、 フィルターがウィルス抑制付き10年交換めやすに代わったぐらいしか 現時点では分かりませんでした。 もし、仮にそれだけの変更であるなら、 実売価格が2015年モデルは約48,000円と 2014年モデルより約18,000円もアップなので、 2014年モデルを買って3,500円プラス消費税の 2015年フィルターを装着するのが、一番得かもしれません!! ※コロナのカタログは手抜き丸出し!! 最新の2015年モデルのカタログやデータも コスト削減丸出しの、2014年モデルに続き、 2013年の物をほとんどそのまま流用しておりました。 それからも、おそらく2013年と2014年モデルは製造年以外は全く同じで、 カタログではフィルターが、2015年モデルと2014年モデルと別に書かれているが、 2013・2014年モデルも2015年とフィルターを装着する所の形状も変更していなければ 上記にも書いておりますが、2014年モデルを買い、 最新のウィルス抑制10年交換めやすフィルターを装着すれば 確証は無いですが、かなりお得になるかと思います。 ※コロナに対して私が感じたこと コロナの除湿機はツインロータリーコンプレッサーと高価なDCモーター、空気清浄フィルター使用、 除湿能力から考えると極限まで軽量コンパクトにし、製品としてはかなりのコストをかけている。 しかしながら、宣伝費にお金をかけてないので、良い製品のイメージが今一で、費用からすると性能は飛び抜けているが 2015年3月29日現在売れ筋・注目・満足度すべて価格.comでは5位に甘んじており勿体無い!! 最後に、今後、花粉やPM2.5また梅雨・カビの対策、または除湿機の買い替えでご検討をされている方のご参考になればと思い長々となりましたが、できる限り細かくレビューを書いてみました。

  • 4

    2015年3月29日 投稿

    昨日、ケーズにて28,000円で購入。リビングにつくサンルームで本日初めて使用しました。家内と子どもが花粉症がひどく、購入を検討してましたが、もっと早く決断しとけばと思いました。なかなかいいです。これから梅雨に向けて安心です。

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CD-H1814(AE) [エレガントブルー] のクチコミ

(2件/2スレッド)

  • @まずは音の評価からいきたいと思います。モードで弱・夜干し・自動で湿度が60%以下なら、 ツインロータリーコンプレサーと省エネ扇風機で有名なDCモーター装置の相乗効果なのか、驚くほど振動が無く静か。 それ以外のモードでは、振動はほとんど無いが、けっこう送風音がするので、中間の風量モードも欲しいところです。 もう一息‼️ A除湿性能は、前のシャープの除湿器の倍ぐらい除湿をしてくれます。 除湿した水を貯めるタンクはシャープが1.8リッターに対して、4.5リッターも有り排水頻度が減りました。 GOOD‼️ B私が使ってみて一番気になった点は、風向調整の羽が動いている時には、持ち手がその羽と干渉して使えなくなる事です。 作動中にちょっと動かしたい時に、両脇に取っ手も無く、一度羽の動きを止めてからでないと動かせないので、もう少し顧客の色々な使用方法をコロナさんに研究して作って欲しかったです。 残念‼️ C本体の軽量化と小型化のために、仕方がないのかもしれないのですが、持ち手や本体、フィルターの取り付け部のプラスティックがかなり薄っぺらで、高級感は皆無。今後のキズや耐久性が不安です。 BAD‼️ Dコロナは、シャープやパナソニックの様に生乾きや衣類に付いた臭いを脱臭してくれるプラズマクラスターやナノイーなどは無いのが残念でたまりません。 コロナは、その代わりに空気を吸い込む所のフィルターが除菌・脱臭(1年交換めやす)になっており、吸い込んだ空気の臭いを取っていく空気清浄機の様な感じで、生乾きの脱臭をしている様です。 正直、以前使用していたシャープのプラズマクラスター付き除湿機と比べると効果は微妙です。 もう一つ‼️ E衣類乾燥時間のメーカー公表で最速は、価格.comで金賞のパナソニックのハイブリッド除湿器で43分そ(速乾・ターボ)れに対し、コロナCD-H1814は、46分(標準)でも僅か3分の差になっておりましたが、実は、パナソニックの(速乾・ターボ)様にコロナも(厚物・スピード乾燥)をを使えば、圧倒的に乾燥時間はパナソニックよりも早くなるようです。 と言うのも、パナソニックのモード(標準)では、コロナの乾燥時間46分に対して65分でしたので、これからも分かるかと思います。 まあ性能は良いにこした事はないですが、コストに対する性能の良も重要で、パナソニック本体の実売値段は約5万円に対しコロナは約3万円と、色々と機能などに違いは有りますが、除湿機本来の目的だけを考えると、圧倒的にコロナはリーズナブルであり、費用対効果はかなり抜群だと思いました。 最高です‼️ Fなんといっても、購入してからの使用時のコストは重要で、サイトで、除湿機は「リッターコスト」で選ぶべきだった。https://kanasys.com/essay/173で、除湿機の『1リットルの除湿をするのにどれだけかかるか?』の比較が出ており、そこでコロナCD-H1814は、11.9円/Lと除湿機の中で見事No.1の省エネでした! さすが、省エネ扇風機でお馴染みのDCモーターを使用している効果をいかんなく発揮しております。 すんばらしい‼️ 以上私の率直な感想と購入決定の際に調べた情報です。 ※ご参考までに 購入をした翌日に、コロナの除湿機ホームページが 2015年モデルの新商品へ代わっており、 2014年モデルのフィルターは1年交換めやすでしたが、 2015年モデルフィルターは、 ウィルス抑制も付いて更に、10年交換めやすに進化をしておりました! 私なりに調べてみましたが、コロナの最上級除湿機 2013年モデルと2014年モデルは変更内容が製造年以外は全く見当たらず、 (なぜか2013年モデルの方が在庫が少ないのか高い!) 2015年モデルもその2013年モデルに横のラインが入ったのと、 フィルターがウィルス抑制付き10年交換めやすに代わったぐらいしか 現時点では分かりませんでした。 もし、仮にそれだけの変更であるなら、 実売価格が2015年モデルは約48,000円と 2014年モデルより約18,000円もアップなので、 2014年モデルを買って3,500円プラス消費税の 2015年フィルターを装着するのが、一番得かもしれません!! ※コロナのカタログは手抜き丸出し!! 最新の2015年モデルのカタログやデータも コスト削減丸出しの、2014年モデルに続き、2013年の物をほとんどそのまま流用しておりました。 それからも、おそらく2013年と2014年モデルは製造年以外は全く同じで、 カタログではフィルターが、2015年モデルと2014年モデルと別に書かれているが、 2013・2014年モデルも2015年とフィルターを装着する所の形状もコスト削減で変更していなければ 上記にも書いておりますが、2014年モデルを買い、 最新のウィルス抑制10年交換めやすフィルターを装着すれば 確証は無いですが、かなりお得になるかと思います。 ※コロナに対して私が感じたこと コロナの除湿機はツインロータリーコンプレッサーと高価なDCモーター、空気清浄フィルター使用、 除湿能力から考えると極限まで軽量コンパクトにし、製品としてはかなりのコストをかけている。 しかしながら、宣伝費にお金をかけてないので、良い製品のイメージが今一で、費用からすると性能は飛び抜けているが 2015年3月29日現在売れ筋・注目・満足度すべて価格.comでは5位に甘んじており勿体無い!! 最後に、今後、花粉やPM2.5また梅雨・カビの対策、または除湿機の買い替えでご検討をされている方のご参考になればと思い長々となりましたが、できる限り細かくレビューを書いてみました。

  • ナイスクチコミ2

    返信数0

    2015年3月24日 更新

    @まずは音の評価から、モードが弱・夜干し・自動で湿度が60%以下ならかなり振動が無く、静か Aそれ以外のモードでは、振動はほとんど無いが、賑やかです。かと言ってそのモードでは洗濯物はなかなか乾かないので、歯がゆいです。 B除湿性能は、前のシャープの除湿器の倍ぐらい除湿をしてくれます。タンクは前が1.8リッターに対し、4.5リッター有るので排水頻度が減り、随分と楽になりました。 C気になる点は、持ち手が作動中に風向調整のフィンと干渉して使えなく事です。ちょっと動かす時に、両脇に取っ手が無く、一度動作と止めないといけないので面倒くさいです。 D本体の軽量化と小型化のために、仕方がないのかもしれないのですが、持ち手や本体、フィルターの取り付け部のプラスティックがかなり薄く、今後の耐久性やキズなどが心配です。 E衣類乾燥時間は、最新のパナソニックのハイブリッド除湿器(速乾・ターボで)43分と、コロナが46分と僅か3分負けてしまいましたが、本体の実売値段約5万円に対し約3万円と、圧倒的にリーズナブルで費用対効果抜群です F使用コストは、1リッター除湿するのに僅か、9円と全除湿器で最も省エネです。

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CD-H1814(AE) [エレガントブルー] のスペック・仕様

基本仕様
除湿方式

除湿方式

コンプレッサー式

空気を冷やし、水分を取り除く方式。高温時に除湿力が高まり、室温上昇も小さいので、梅雨や夏場の利用に適している。 消費電力は小さいが、コンプレッサー部の振動音が大きい。

ゼオライト式 (デシカント式)

水分を吸着してくれるゼオライトやシリカゲルなどの物質を用い、水分を取り除く方式。デシカント方式とも言う。 低温時に除湿力が高まるため、年間を通して使用することができる。 コンパクトで静かだが、ヒーターを使うため比較的消費電力は高め。

ハイブリッド式

デシカント方式とコンプレッサー方式を組み合わせ、それぞれの欠点を補った方式。 室温の低い時はデシカント方式、室温の高い時はコンプレッサー方式を用い、一年中代わらない除湿能力を発揮する。 消費電力、除湿能力ともにバランスの取れた製品であるが、その分本体価格は高めになる。

コンプレッサー式
タンク容量 4.5 L
除湿能力 木造:20畳
鉄筋:40畳
1日あたりの除湿能力

1日あたりの除湿能力

1日あたりの除湿能力

除湿能力は1日あたりに除去できる水の量で表します。除湿能力が大きいほうが快適ですが、予算が限られているなら、以下の目安を参考にしましょう。部屋干しする洗濯物の量が多ければ、ワンランク上の性能があると安心です。

1日あたりの除湿量/除湿能力(木造)/除湿能力(鉄筋)
4.5〜6.3L/6〜8畳/13〜16畳
6.3〜8.0L/8〜10畳/16〜20畳
8.0〜11.0L/10〜14畳/20〜28畳
11.0〜18.0L/14〜23畳/28〜45畳

16 L
清潔
空気清浄

空気清浄

空気清浄

空気清浄フィルターを搭載し、ウイルスを抑制したり、除菌・脱臭してくれる製品もあります。

衣類乾燥
衣類乾燥

衣類乾燥

衣類乾燥

風の向きや強さを調節し、洗濯物に当てることで部屋干しの衣類を短時間でしっかり乾燥させることができます。短時間で乾かすことで、部屋干しの嫌な匂いを防ぐことができます。

スポット乾燥

スポット乾燥

スポット乾燥

押入れ、クローゼット、下駄箱などの小スペースの乾燥が可能です。

機能
自動停止機能

自動停止機能

自動停止機能

タンクが満水になると自動的に停止してくれる機能です。

連続排水

連続排水

連続排水

ホースを繋ぐことで水をタンクに貯めず、連続して排水することができます。もちろん、排水先は必要です。どうしても屋外に排水できない場合は、大きめのタンクを用意してそこに溜めるという手もあります。

サイズ・重量
幅x高さx奥行き 365x570x202 mm
重さ 12.5 kg
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