※PENTAX-01 STANDARD PRIME、PENTAX-02 STANDARD ZOOM、PENTAX-06 TELEPHOTO ZOOM、PENTAX-08 WIDE ZOOM付属
ペンタックス
PENTAX Q7 プレミアムキット
スペック・仕様
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- ミラーレス
- 画素数
- 1276万画素(総画素)
1240万画素(有効画素)
- 撮像素子
- 1/1.7型
CMOS
- 重量
- 180 g
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー直販サイト メーカー製品情報ページ メーカー仕様表 プレスリリース
付属レンズ
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プレミアムキット
-円
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ボディ
-円
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ダブルズームキット
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ズームレンズキット
-円
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コンプリートキット
-円
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PENTAX Q7 プレミアムキット のレビュー・評価
(7件)
満足度
4.46集計対象7件 / 総投稿数7件
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542%
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457%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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ひと昔前のデジタルカメラというと、重くて写りの良い一眼レフカメラと、軽くて画質がそれなりのコンデジの2択でした。 だがここ数年、ミラーレスカメラの性能向上でその構図は激変しました。軽くて写りの良いミラーレスカメラは、「一眼レフカメラは重くてキツイけど綺麗に撮りたい!」というユーザーのニーズを掴みました。 さらに昨今の傾向として、一眼レフカメラのミドルクラスに並ぶほどの性能をもった製品の登場により、こだわった写真表現をしたいユーザーにとっても「小型・軽量」という選択肢が生まれたと思います。 小型・軽量でありながら高性能。この相反する2点を実現した【PENTAX Q7】は、一眼レフカメラのユーザーでも満足のいくカメラに仕上がっていると思います。 *被写体から掲載許可を得ています。
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初代Qユーザーです。 老朽化した初代Qの後釜と08WIDE ZOOM目的でつい最近購入しました。 【デザイン】 贅沢仕様だった初代Qと比べると明らかにコストカットモデルで質感、細部の造りは劣ります。 デザインも初代の方が好みです。 ただ後で入手したQ-S1よりは質感、造りは上です。 【画質】 まず誤解してはいけないのは一眼って事に画質に有利な要素はありません。 Qは一眼カメラですが画質を左右するセンサーはコンデジのサイズですので画質はあくまでコンデジです。 しかも今となっては旧式なので最近のコンデジにもボディ自体の画質性能は劣るでしょう。 【操作性】 ボディが小さいのでボタンは押しやすいとは言い難いですが操作系は一眼カメラのソレに近いので一眼ライクな撮影が可能。 これはQシステムの大きなメリットの一つです。 【バッテリー】 容量が小さいので保ちませんが、自分がこれまで使った事のあるコンデジもこんなもんだったと思います。 【携帯性】 コンデジとしては嵩張りますが一眼システムとしては圧倒的な携帯性の高さです。 結局は何を求めるかに依ります。 コンデジで良いと思う人はコンデジを選ぶべき。 【機能性】 画質はコンデジですが機能は他ミラーレス一眼とほぼ同等でしたが、他ミラーレスは時を経て進化してますがQは止まってますので^^; まぁそれでも初代Qと比べたら相当に使い勝手は良くなってますので撮影テンポが向上していますし動態撮らないならAFも困る事も無いです。 【液晶】 初代Qの頃でもちょっと物足りないレベルだったのにその頃から何も変わってません。 AFでの撮影や画像確認には支障は感じませんが拡大してのMFには使い物にならないレベルです。 【ホールド感】 ガッチリとホールドとかしませんしね(^^) 指先で摘んでパシャリなんでこんなもんでしょう。 見た目一眼ですが持ち方はコンデジのソレ。 【総評】 画質コンデジだしコンデジより嵩張るしで良いトコ無さそうですけど、 一眼ライクな操作系とレンズ交換で全く特性の違うカメラに変身出来るのがQシステムのメリット。 特に01の単焦点の写りや06の望遠端の明るさ、08の広角画角はコンデジでは実現不能かと思います。 今や高性能がミラーレス一眼のウリ(一眼レフ比)になりつつありますが、 旧来のミラーレス一眼のウリである軽量コンパクトを極限まで高めたQシステムは今となってはかえって新鮮と感じます。 細々とで良いのでなんとか継続して欲しいですね。 ブログに作例アップしていきたいと思います。 http://kikugin.blogspot.com/search/label/PENTAX%20Q7?m=0
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【デザイン】【操作性】【液晶】【ホールド感】【機能性】 今となっては固定背面液晶ですし もう2回り大きくして バリアングル&タッチパネルの方が消費者ウケしたのかも・・・・ 実写では小型過ぎるのでホールド感が少し不安定です ユニークレンズのMF システムを充実させた時に 1/1.7型の割には高額になってしまうのも 消費者離れの原因かな? 【総評】 コンパクトカメラがインチサイズに移行している世の中で やはり1/1.7型レンズの小型化は魅力の1つだと思います Qシステムが販売終了となり価格もようやく吊り合う様になりました 限定セットも売れ残る冷めきった市場 発売当初から今ぐらいの価格で登場し ユニークレンズもAFが使えて レンズ開発も活発だったなら コンパクトカメラとは別ジャンルのファッションカメラとして 人気が出たのかな?と 残念に思えてなりません スマホの高性能化でコンデジが撤退していくなかで 「カメラ撮影を楽しむ」と言った分野で Qがもっと活躍して欲しかった 撮って楽しい 持ち歩いて楽しい そんなカメラ開発をリコーイメージングに期待します
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PENTAX Q7 プレミアムキット のクチコミ
(2317件/188スレッド)
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もはや過去の機種となったようですのでこっそり書き込みさせて頂きます。 私は最高性能を追い求めてフルサイズミラーレスカメラ「SONY α7RII」を使っているのですが、それでもまだ満足出来ずにいます。これは一種の病気で、際限無い性能追求に疲れてしまいました。 というわけでここで、フルサイズと対極にある小さなミラーレスカメラを使ってリハビリをしたいと思い、元々メモカメラ用途として持っていたQを本番用途としての植物撮影に投入してみました。 ところがなんてことでしょうか、小さなイメージセンサーにも関わらず予想外の高画質で驚いてます。 そこで本気になってしまい、Q7を追加購入、そしてレンズも01、02、03、08と揃えてしまいました。 せっかくのリハビリだったのに、またまた病気が再発。無い物ねだりの後継機や新レンズが欲しくなってしまいました。 もう完結してしまったシステムだというのに・・・。
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Pentax Qと100均グッズに最近ハマっておりまして・・・今日は今使っているケースのご紹介です。 他の方が投稿されていたらごめんなさい。 ダイソーで200円商品だったソフトケースにこれだけのレンズをいれて持ち歩いております。 Q7に02レンズを装着しないと01・03・06レンズがうまく収まりません。 結構、キツキツなのでクッションで仕切る必要もなそさうです。 iPhoneで撮影しましたが、ケースはピンボケしていますね。 Pentax Qのための100均グッズ探しは結構楽しいですよ。
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皆さんQで撮ってますか? 小さくて可愛いQシステムで、紫陽花を撮って来ました。 連れ出した先は、松戸にある紫陽花寺、本土寺です。 まだ4分咲き位だったので迫力は無かったですが、思った以上に綺麗に撮れてます。 今回は02STANDARD ZOOMで撮りました。 普段持ち歩くズームとしてはとても便利なレンズですね。
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PENTAX Q7 プレミアムキット のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ
タイプ 一眼レフ ボディサイズが大きく、「レフレックスミラー」や光学ファインダーを搭載したタイプ。 ミラーレス 「レフレックスミラー」を省いたコンパクトボディにより、高い携帯性が特徴のタイプ。 |
ミラーレス |
| レンズマウント | Qマウント |
| 画素数 | 1276万画素(総画素) 1240万画素(有効画素) |
| 撮像素子
撮像素子 光を取り込むセンサー部分を表し、面積が大きいほどより多くの光を取り込めるため色の再現が忠実となる。 フルサイズ 35mmフィルムカメラで広く用いられる36mm×24mmに近いフォーマット APS-C APS-Cタイプのカメラで広く用いられる23.4mm×16.7mmに近いフォーマット ※ニコンは「DXフォーマット」 APS-H 横幅がAPS-Hタイプのカメラで広く用いられる30.2×16.7mm、アスペクト16:9に近いフォーマット フォーサーズ オリンパスとコダックが策定した規格、約18×13.5mmに近いフォーマット |
1/1.7型 CMOS |
| 撮影感度 | 標準:ISO100〜12800 |
| 記録フォーマット | JPEG/RAW |
| シャッタースピード | 電子:1/8000〜2秒 レンズシャッター:1/2000〜30秒 |
| 液晶モニター | 3インチ 46万ドット |
| 電池タイプ | 専用電池 |
| 専用電池型番 | D-LI68 |
| 撮影枚数 | 液晶モニタ使用時:260枚 |
| 記録メディア | SDHCカード SDカード SDXCカード |
| スロット | シングルスロット |
| その他機能 | |
|---|---|
| 手ブレ補正機構
手ブレ補正機構 手ブレ補正機構 撮影時の手の揺れを検知して自動で修正し、画像がブレたりぼやけたりするのを防ぐ機構。 ※電子式は含みません |
○ |
| ゴミ取り機構
ゴミ取り機構 ゴミ取り機構 CCDやCMOSなどの光を電気信号に変換するセンサーに付着するゴミを取り除く機能。 |
○ |
| 内蔵フラッシュ
内蔵フラッシュ 内蔵フラッシュ カメラにフラッシュ(ストロボともいいます)が内蔵されていること。カメラ上部のアクセサリシューに装着するフラッシュは外付けフラッシュといいます。暗所や逆光時に便利です。 |
○ |
| タイムラプス
タイムラプス タイムラプス 一定間隔で連続撮影した静止画を素材に作った動画です。長時間の事象の変化を短時間で表現できるのが特徴です。 |
○ |
| ライブビュー
ライブビュー ライブビュー 撮影中の被写体をカメラの液晶画面に写す機能。 |
○ |
| RAW+JPEG同時記録
RAW+JPEG同時記録 RAW+JPEG同時記録 撮影した画像を、色調補正やデータ圧縮がされていない画像データ形式で保存できる。 |
○ |
| バルブ
バルブ バルブ シャッターボタンを押している間、シャッターが開く機能。夜景など長時間露光が必要となる場合に利用される。 |
○ |
| RAW | 12bit |
| セルフタイマー | 12/2秒 |
| インターフェース | USB2.0、AV出力、HDMI |
| 起動時間 | 1 秒 |
| 動画撮影 | |
|---|---|
| 動画記録画素数 | フルHD(1920x1080) 30fps |
| 映像圧縮方式 | MPEG-4 AVC/H.264 |
| 音声記録方式 | モノラル |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行き | 102x58x33.5 mm |
| 付属 | |
|---|---|
| 付属レンズ | 有(レンズキット) |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | ブラック |
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