SC-HTE180 のスペック・仕様・特長
| 基本仕様 | |||
|---|---|---|---|
| タイプ | シアターボード | サウンドバータイプ | |
| チャンネル数 | サラウンド最大出力 | 60 W | |
| ウーハー最大出力 | 60 W | 4K伝送 | |
| リモコン | ○ | 壁掛け対応 | |
| サラウンドフォーマット | |||
| DolbyDigital | ○ | Dolby Atmos | |
| DTS | ○ | DTS:X | |
| DTS Virtual:X | |||
| 機能 | |||
| HDCP2.2 | HDCP2.3 | ||
| 自動音場補正 | ハイレゾ | ||
| HDR対応 | 電源連動 | ○ | |
| ネットワーク | |||
| Bluetooth | ○ | Bluetoothコーデック | |
| NFC | ○ | Wi-Fi | |
| LAN | AirPlay対応 | ||
| Spotify対応 | 音声アシスタント | ||
| ワイヤレス | |||
| 端子 | |||
| HDMI端子 | 入力端子:1系統 出力端子:1系統 (ARC対応) |
光デジタル端子 | 1 系統 |
| 同軸デジタル端子 | USB | ||
| サイズ・重量 | |||
| 幅x高さx奥行 | 重量 | ||
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新製品ニュース パナソニック、58V型までのテレビの下に設置可能な「シアターボード」
2014年4月7日 16:20掲載
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パナソニックは、58V型までのテレビの下に置ける薄型のシアターボード「SC-HTE180」を発表。5月16日より発売する。
薄型ボディにフルレンジユニットとサブウーハーをそれぞれ2個搭載することで、迫力の重低音サウンド 2.1chサラウンドを実現。また、Bluetoothに対応しており、スマートフォンなどの音楽をワイヤレスで再生可能だ。
さらに、声の帯域レベルを効果的に上げることで、聴こえにくい言葉を聴き取りやすく再生する「明瞭ボイス」効果のレベルを4段階で調節可能な「明瞭ボイスコントローラー」や、欠落した低域部分の信号の倍音を生成し、再生信号に付加する「H.BASS」も搭載している。
なお、本製品の上に直接置けるテレビは、50kg以下でテレビスタンドが幅700mm、奥行365mm以下のものとなっている。
このほか、実用最大出力は60W。インターフェイスは、HDMI入力×1、HDMI出力×1、光デジタル入力×1、アナログ音声入力、USB端子を装備。本体サイズは700(幅)×60(高さ)×365(奥行)mm。重量は約4.5kg。ボディカラーはブラック。
価格はオープン。
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パナソニック、58V型までのテレビの下に設置可能な「シアターボード」2014年4月7日 16:20掲載




