RAIJINTEK
THEMIS 0P105255
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スペック・仕様
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- サイドフロー型
- 幅x高さx奥行
- 122x158x50 mm
- 最大ノイズレベル
- 24.53 dBA
- メーカー公式情報
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THEMIS 0P105255 のレビュー・評価
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満足度
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一番乗りで、RAIJINTEKのTHEMISと虎徹を比較テスト! Core i7-2600K@4.6GHzにオーバークロック。 下記の結果は、Prime95の負荷を30分間実行中の最大温度です。 @THEMISのファンを使って条件統一して比較。(1800rpm固定) グリスは、THEMIS付属品を使用、室温23℃。 ■RAIJINTEK THEMIS(OP105255) 最大Core温度 85℃ 最大Package温度 84℃ ■SCYTHE 虎徹(SCKTT-1000) 最大Core温度 78℃ 最大Package温度 77℃ ■テスト@結果・・・虎徹のほうが7℃冷えた。 A虎徹のファンを使って条件統一して比較。(1400rpm固定) グリスは、Themis付属品を使用、室温23℃。 ■RAIJINTEK THEMIS(OP105255) 最大Core温度 87℃ 最大Package温度 87℃ ■SCYTHE 虎徹(SCKTT-1000) 最大Core温度 79℃ 最大Package温度 79℃ ■テストA結果・・・虎徹8℃のほうが冷えた。 ■感想 ・ダイレクトタッチ採用クーラーとしては、まずまずの性能だと思いました。 ・両製品の価格は、ほぼ同等(THEMIS 2980円、虎徹 3060円) ・ヒートパイプは、THEMISが8mm径パイプを3本、虎徹は6mm径パイプを4本採用。 ・冷却性能は、虎徹のほうが上。 ・THEIMISの4.8GHzのオーバークロックは難しそう、虎徹はギリギリOK? ・リテンションの取り付け易さは、両製品同等。 ・1800rpmの最大回転はうるさい、虎徹の1400rpmは、やや静かな部類。 ・付属グリスの性能が良い(GC-Extreme系?)、虎徹のグリスは普通。 ・マニュアルの分かりやすさは、両製品同等。 ・ゴムブッシュはメモリを装着してしまうと、12cmファンの取り付けが難しい。
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THEMIS 0P105255 のクチコミ
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THEMIS 0P105255 のスペック・仕様
| 本体スペック | |
|---|---|
| タイプ | サイドフロー型 |
| ノイズレベル | 24.53dBA |
| 材質 | フィン材質:アルミニウム合金 |
| 幅x高さx奥行 | 122x158x50 mm |
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