ユピテル
ATLAS GOLFNAVI AGN5500
メーカー希望小売価格:-円
2014年4月 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- タッチパネル
- ○
- ディスプレイサイズ
- 3.2 インチ
- 連続使用時間
- 17 時間
- ラウンドデータ管理
- ○
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー製品情報ページ
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ATLAS GOLFNAVI AGN5500 のレビュー・評価
(3件)
満足度
2.82集計対象3件 / 総投稿数3件
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533%
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40%
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30%
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266%
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10%
集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
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ゴム製のスイッチや充電用のカバーが簡単にはずれてしまう。 ポケットの中に入れていても,はずれてしまうことがある。防水のためにゴムカバーだと思うがこれでは役に立たない。メーカーの早急な対応を望む。 高低差がはかれることになっているが画質・ピント合わせがやりにくく,目標のピンフラッグにはほとんど合わない。 2点間の距離確認をしようとしても,コースのレイアウトが動いて非常に操作しにくい。 スマホなみの操作性とのうたい文句ですが・・・
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(携行性) 端子カバーがいちいち外れます。戻すのも面倒で、ラウンド中イライラします。オプションの携帯ケースを購入しましたが、入れにくいです。 (操作性) 他社製品とそん色なしですが、売りである高低差計測については、内蔵カメラでピンをとらえて、画面上のピンをタップすることで計測します。 実際にコースで使ってみると、まずカメラの性能なのか、液晶の性能なのかわかりませんが、150ヤード以上先のピンを画面上で確認することは非常に難しいです。 ピンがしっかり見えたとしても、手振れのために、画面上のピンをタップすることなどほぼ不可能です。 三脚をもっていけばいいんでしょうが、現実的ではありません。(同文アマゾンで投稿) (機能性) 上記理由により良いとは言えない。 (耐久性) 防水とうたっているが、端子カバーが外れてしまうようでは、雨天で使用すれば壊れるでしょう。 (デザイン) 普通
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【携帯性】軽くて良い 【操作性】タッチパネルで使い良い 【機能性】満足いく機能性だと思います 【耐久性】まだ 購入したばかりなので分からない 【デザイン】3.2インチの画面で見やすい 【総評】良い
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ATLAS GOLFNAVI AGN5500 のクチコミ
(3件/3スレッド)
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これまでAFM5140を使用し、scoログ(現在はshotnavi用スコア管理ページ)でデータ管理をしていました。 今回AGN5500を購入、ログをスコア管理ページにデータ転送しようとしたら、今回購入機種はscoログでは使用不可。 ユピテルの独自サービス「scoプラ」にてデータ転送したところ、scoログでは可能な「地点登録データ修正」の機能がありませんでした。 ラウンド中地点登録がうまく出来ないこともあるため、PCにて対応していたので、スコア管理上とても不便です。 scoプラでの地点登録修正機能を強く要望します。 追伸 その他scoログより劣る要素複数あり。(フェアウェイキープ、OB他) 同等にしないと顧客が他社に流れると思いますが...
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既に書き込まれている内容と重複しますが.. H26.6.14 兵庫県のロータリーゴルフ倶楽部Newコースで初めて使ってきました。天気は晴天です。 【高低差測定期待しちゃダメなところ】 ・カメラでピンフラッグを写してターゲットポインタの中心に捉える事が出来ません。 原因:手振れでピンフラッグを中心に固定できない。 :手振れ補正がない。 :動画モードではなくコマ撮りモードだと思われるため、余計に手振れが誘発する。 :晴天下での画面表示では、ピンフラッグがどこにあるか解らない。(138yの打ち下しショートホール) :マニュアルのP62の様に見える事はなかった。 ・ピンポジ登録が使えない 原因:ロータリークラブでは、ショート以外エッジからのピン位置をヤード表示していますが、AGN5500は メートル表示です。設計者がゴルフを知らないと思われる。 :ピン位置を画面タッチで決定しますが、タッチの仕方で自分の意図した位置からズレて登録される。
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AGN4500とAGN5500の違いは、高低差を測ることができるかできないかの違い。 AGN4500はできないので、試合に出るわけではないので5500を購入しました。 工程計測は、内蔵カメラでピンをとらえて、画面上のピンをタップすることで計測します。 実際にコースで使ってみると、まずカメラの性能なのか、液晶の性能なのかわかりませんが、150ヤード以上先のピンを画面上で確認することは非常に難しいです。 ピンがしっかり見えたとしても、手振れのために、画面上のピンをタップすることなどほぼ不可能です。 三脚をもっていけばいいんでしょうが、現実的ではありません。 つまり、高低差計測は”使えない”機能ですので、お値段の安い4500で十分だと考えます。 もう一つ、ポケットやケースに出し入れすると、端子カバーが毎回外れて、イラッとします。 はめ込むのも、パチッと片手でできるわけでもなく、改善の求められる部分です。 GPSとしての基本性能は、十分ですし、隣のホールに打ち込んでも飛距離が出るのは当たり前にできますが、満足度としては非常に低いものでした。
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ATLAS GOLFNAVI AGN5500 のスペック・仕様
| 基本スペック | |
|---|---|
| ディスプレイサイズ | 3.2 インチ |
| ディスプレイタイプ | カラー液晶 |
| タッチパネル | ○ |
| 外部インターフェイス | MicroUSB MicroSD |
| 詳細スペック | |
|---|---|
| 連続使用時間 | 17 時間 |
| コースデータ更新 | ○ |
| ラウンドデータ管理 | ○ |
| 防水 | IPX3 |
| 飛距離計測 | ○ |
| 距離表示機能 | ○ |
| 移動ルート取得機能 | ○ |
| その他機能 | |
|---|---|
| 歩数計 | ○ |
| 消費カロリー表示機能 | ○ |
| デジタルコンパス機能 | ○ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx厚さ | 57x107x14 mm |
| 重量 | 91 g |
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