ゼンハイザー G4ME ZERO Black [ブラック] 価格比較

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ゼンハイザー

G4ME ZERO Black [ブラック]

メーカー希望小売価格:33,000円

2014年5月30日 発売

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オーバーヘッド
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G4ME ZERO Black [ブラック] のレビュー・評価

(2件)

満足度

4.50

集計対象2件 / 総投稿数2件

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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • 主用途としてBF4、PSO2、Mamble等。 少々の音楽鑑賞に使用します。 ソースはCD無圧縮音源、或いはそのアップコンバート。 環境はASUS XONAR ESSENCE STX(MUSES01換装)に直接続です。 【フィット感】 ハッキリ言って締め付けが強い方だと思います。 ですが調整の結果問題ないレベルとなりました 、 まぁここが問題になる価格ではないですが。 【音質】 ゲーミングデバイスとしてみた場合、正直オーバースペックでしょう。 ですがガチでFPSをプレイしたい場合は強力な助っ人です。 PC350無印よりも可聴距離はかなり長く取れました、 その辺の無料FPS程度の小さなマップであれば最も遠い場所でも定位します。 ヘッドフォンとしてみた場合、まぁまぁです。 割と定位もしっかり気味で特性にこれといった凹凸が見えません。 但し条件によっては何処かの中音域で若干ブーミーになります。 アンプがアンプなので何とも言えませんが、十二分に鑑賞に値します。 尚、テストした時間は30時間、ソフトは主にJAZZとDnB、エレクトロニカです。 因みに、ためしにオンボードオーディオとSoundBlasterZでそれぞれ聞いてみましたが、 ドライブ能力不足なのかEQを掛けても低音がすっぽ抜け、兎に角音質は鑑賞に耐えませんでした。 (まぁどっちを見ても、「アンプと呼べるもの」が付いてはいなかったので当然、 ただ、ZとSTXは同価格帯なのにZのヘボさにはため息しか出ません。。。 【マイク性能】 VC用途では十二分な性能でしょう、どうやらPC350よりも感度、S/Nも良いようです。 【総評】 最大のネックは価格であると思います、が ソレさえ乗越えれば超スペック、C/Pはあると思います。

  • LogicoolのG35から当機種へ乗り換えて使用した感想を以下へ記します。 主にゲーミング、音楽・映画鑑賞用として使用しています。 タイトルに書いてある通り、アクセサリへ3万円投資することで 勝率が1%改善するなら安いと思える人。 早い話が軍資金に余裕のあるガチ勢にお勧めです。 SOUND BLASTER ZやONKYOのSE-300PCIE(R2含)等の EAX ADVANCED HDに対応した サウンドカードと組み合わせての使用を推奨します。 - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - 【フィット感】 G35と比較すると本当に密閉型か?と少し疑う位ソフトな締め付け感です。 それでも密閉性が損なわれる事が無いのは メーカーのノウハウの成せる業なのでしょうか? Logicoolのヘッドセットと比べるとかなり緩い締め付けですので 長時間使用する場合、プレイヤーの集中力はより長く保持できると思います。 【音質】 ゲーミングヘッドセットとして 良質な部類に入るのは間違いないと思いますが ゼンハイザーの高級機と言う訳ではありませんので 過度な期待はしない方が良いと思います。 このヘッドセットはあくまでゲーミング用として考えて 購入されるのがお勧めです。 悪いとは思いませんが、正直な所価格相応だと思います。 音質を劇的に改善されたいのであれば 個人的には本格的なサウンドカードの追加または交換がお勧めです。 ただ、このヘッドセットを求める人ならすでに交換済みと思いますので もし交換済みでしたら音質は諦めてください。 とは言ってもゼンハイザーの製品ですから、そこまで悪くもありません。 ゲーミングヘッドセットとしては十分な音質を備えてると思います。 【マイク性能】 G35使用時よりもノイズが少なくなったと 良く一緒にプレイする仲間から言われる様になりました。 マイク性能がどれだけ優れているのか比較検証している記事は ネット上に結構ありますので、そちらも合わせてみると良いかも知れません。 一部、鼻声になったように聞こえると言われている事もあるようですが 自分たちが使用している限りでは特に違和感を感じる事はありませんでした。 ゲーミングデバイスとして使う分には全く気になるレベルではないと思います。 【総評】 ゲーミングヘッドセットとして選べる商品としては 現時点で最高峰に位置すると思いますが それでもあくまで市価3万円〜の製品です。 ブランド名に引かれ音質を期待して購入するとガッカリされるかも知れません。 このヘッドセットはあくまでもFPSを初めとした 音の定位を少しでもより正確に把握したいプレイヤー向けの製品だと思います。 但し1万円前後で購入できるLogicoolのG35、G35Rも7.1chを採用していますので そちらでも定位はほぼ満足できるレベルで判別できます。 高級機といっても所詮2万円程度の価格差ですので、正直な所 白が黒になる程の性能差はありませんでした。 (白がクリーム色になる程度の性能差はあると思います) この製品は少しでも他のプレイヤーより有利な条件で戦いたいと思う 向上心があって、なおかつ経済的に余裕のある方以外にはお勧めできません。 長くなりましたがまとめると ・ゲーミング用ヘッドセットの最高峰製品が欲しい ・数万単位の金額差があっても構わないから、少しでも高性能な製品が欲しい ・長期間(3年〜)使用するので消耗品の供給があるモデルが良い という理由でお探しの方にお勧めです。 個人的にこの性能でこの値段なら安いと思いますが・・・

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G4ME ZERO Black [ブラック] のクチコミ

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G4ME ZERO Black [ブラック] のスペック・仕様

基本スペック
ヘッドホンタイプ

ヘッドホンタイプ

インナーイヤー

耳の穴に軽く押し込むタイプ。オープンエアー型が多く、音漏れしやすい。

オーバーヘッド

ヘッドバンドを頭に載せ耳を挟み込む方式。小型軽量タイプや、折りたたみタイプもある。

ネックバンド

ハンドを首の後ろから回しこんで、耳を挟み込むタイプ。ヘッドバンドより小型が多い。

耳かけ

耳にひっかけるタイプ。耳に密着しないため、耳への負担は少なめだが、音漏れしやすい。

カナル型

イヤホンを耳の穴の中に押し込むタイプ。密閉感が高く、外部の音が聞こえにくい。

オーバーヘッド
サイズ・重量
ケーブル長さ 3 m
重量 312 g
カラー
カラー ブラック
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