SILVERSTONE
SST-SX600-G [ブラック]
メーカー希望小売価格:-円
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 対応規格
- フォームファクタ:SFX
規格:ATX12V v2.4
- 電源容量
- 600 W
- 80PLUS認証
- GOLD
- サイズ
- 125x100x63.5 mm
- 重量
- 1.45 kg
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
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SST-SX600-G [ブラック] のレビュー・評価
(4件)
満足度
4.49集計対象4件 / 総投稿数4件
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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【デザイン】 薄型でいい感じだが、金具が自重で簡単にファン保護が曲がるので要注意。 【容量】 高性能なCPUやグラボを搭載するなら上位のモデルがお勧め、 一応RYZEN5 3600とRT5700XTの組み合わせでは問題なかった。 【安定性】 GOLDだし、特に不安定さはないようです。 【静音性】 売りにしている点もあるため、静音性が高い。 【コネクタ数】 一通り揃っています。 【サイズ】 ATXの電源をこちらにして容量確保でという意味合いで使うならかなり良い感じ、 そもそもmini-DTXで組んだのでケースの選択肢がなくこのサイズとなりました。 【総評】 電源部のコネクタ差し込み部やケーブルの作成が値段の割に雑。また長さが極端に短い。 長尾製作所のオープンフレームを使用する場合は、別に延長が必須。
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以下の環境・要件にて問題が起こりにくいであろう電源を探し、 消去法で本製品を選びました。結果としてよい買い物になりました。満足です。 (電源選定に無関係なパーツは省略させていただきます) ・環境 [ガワ] Fractal Design Node 202 [M/B] ASUS H97I-Plus [CPU] Core-i7 4770S (能書きではTDP65W) [GPU] ZOTAC GeForce GTX 1060 6GB AMP Edition (能書きでは消費電力120W) [SSD] Crucial CT480BX200SSD1 [HDD] Seagate ST2000LM007 ※Seagateは過去のトラウマがあるのでできれば避けたかったのですが、 購入当時2.5インチで2TBなものがこれしか手に入らなかったので仕方なく。 ・要件 miniITXケースの宿命なのでフルプラグインであること。 さらにスリムminiITXケースの宿命なのでフラットケーブルであること。 環境だけで考えれば売れ線の400Wだか450Wだかのモデルでよかったのですが、 各種レビューにてケーブルの取り回しで苦労しそうだと判断したためこちらにしました。 パーツ類の消費電力から考えても、上記構成であれば450W程度の電源が最も効率が良くなるでしょう。 とにかくコンパクトなケースにそこそこなスペックをぶち込みたかったので泣く泣く600Wモデルの選択となりました。 【デザイン】 信頼感がもてそうな精悍な見た目で結構なことでございます。 ケースの中に入ってしまえばどうでもいいので、ここでコストダウンできるなら是非ダサくしてください。 【容量】 既に書きましたが、絶対容量だけで言えば十分です。 ただしPCの電源は実使用量に対する割合で効率(ひいては寿命)が変わるため、 「多ければ多いほど良い」わけではありません。 よほどはっきりした理由がない限り、現代のPC構成ではオーバースペックかと思います。 ATXならともかく、SFX電源ですから。 【安定性】 CPU/GPUともにフルロードに達しても問題ありません。 ここらへんはさすがといったところです。 【静音性】 かなり静かです。 負荷をかけて電源に耳を近づければ「あーちゃんと動いてるのね」と分かる程度です。 【コネクタ数】 充分です。数だけで言えばHDDを4台とか内蔵してしまうフルタワーにも対応できるんじゃないでしょうか。 また、フルプラグインで取捨選択できることはやはりありがたいです。 【サイズ】 SFXの中にも何種類かありますが、この容量としてはごく問題のないサイズだと思います。 【総評】 すべては「このモデルと同じケーブルを採用した400Wモデル」が存在してくれていれば万事解決だったのですが、 世の中そう甘くはないため本モデルを選択しました。本製品に対する不満はほとんどありません。いい製品だと思います。
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NCASE M1にて使用しております。 レビューサイトなどではV1.0しか見かけませんが、2015年9月購入分で最新ロット品と思われるV1.1でした。 小変更があったようです。 【デザイン】 シルバーストーンの普通のデザインです。 黒塗装で裏面に浮き文字あり。 【容量】 今のところSFXサイズの上限です。 4790KとGTX960程度なので400W程度でも十分過ぎるのですがフルプラグインのセミファンレス希望なので他に選択肢無しでした。 【安定性】 今のところ4790Kで4.8GHz常用ですが、全く安定しております。 OCCTで電圧をモニターしてもブレはなく問題なさそうです。 【静音性】 内部温度45度以上、出力約20%程度(メーカーサイトのグラフ読み)のどちらかが超えた場合ファンが回り始めるようです。 実際には室温25度、65W(ワットモニター読み)でブラウジング程度でもゆっくりと回っております。 が、回った場合のファンも結構静かでSFXとしてはかなりの静音電源といえると思います。(超静音やほぼ無音とまでは言えないレベル) あらゆる環境でテストしましたがコイル鳴きも皆無でした。 電源寿命が気になりますが、パーツ構成次第では無音動作も可能かと思います。 ノイズレベルの上限が40dBとありますが、電源ファンの回転数が上限付近の頃にはCPUファンもVGAファンもフル回転していると思いますので、あまり気にしなくても良いと思います。 【コネクタ数】 MINI-ITXや小さめのMicro-ATXで組む場合、必要にして十分です。 付属品のプラグインケーブルはSATAが多い&コネクタ間隔が全くコンパクトケース向けでないので純正のPP05-Eケーブルで使用しております。 それでもケーブル長は長すぎですね。 【サイズ】 SFX標準サイズです。 ATX電源と比べると笑いが出るほど小さくて可愛いサイズです。 【総評】 できるだけコンパクトに組みたかったのでSFX-Lではなく標準のSFXサイズにしました。 因みにSX500-LGもセミファンレスとなっておりますが、回り始めが41度920rpmで対してSX600-Gが45度739rpmです。 この差は非常に大きいです。 高価ですが価格通りの性能を実感しております。
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SST-SX600-G [ブラック] のクチコミ
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SST-SX600-G [ブラック] のスペック・仕様
| 基本スペック | |
|---|---|
| 対応規格 | フォームファクタ:SFX 規格:ATX12V v2.4 |
| 電源容量 | 600 W |
| プラグイン対応
プラグイン対応 プラグイン対応 ケーブルが着脱可能な仕様のことです。たくさんあるケーブルのなかから、必要なケーブルだけを選んで接続することができるため、配線がスッキリし、ケース内のエアフロー(空気の流れ)もスムーズになるという利点があります。
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○ |
| Haswell対応 | ○ |
| 1Wあたりの価格 | - |
| 認証プログラム | |
|---|---|
| 80PLUS認証
80PLUS認証 80PLUS認証 電源ユニットは、コンセントから流れる交流電流を、PCで使える直流電流に変換するパーツですが、入力したすべての電流が変換されるわけではありません。一部は熱となって損失され、ロスが生じます。その際、どれだけロスなく電気を変換できるか表したものを電源変換効率といい、そのロスが少ないほど 電源変換効率が高く、優秀な電源ユニットといえます。この電源変換効率が80%以上の高性能であることを示す認証が「80PLUS」になります。80PLUSのなかでも基準値が設定されており、TITANIUM>PLATINUM>GOLD>SILVER>BRONZE>STANDARDの6グレードに選別されています。
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GOLD |
| コネクタ | |
|---|---|
| メインコネクタ | 20+4ピン |
| CPU用コネクタ | 4+4ピンEPS x1 |
| PCI Expressコネクタ | 6+2ピンx2 |
| SATA | 4 個 |
| ペリフェラル | 2 個 |
| FDD | 1個 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| サイズ | 125x100x63.5 mm |
| 重量 | 1.45 kg |
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