harman/kardon
AURA [ホワイト]
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スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- Bluetooth
- ○
- 総合出力
- 60 W
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カラー
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ホワイト
-円
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ブラック
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AURA [ホワイト] のレビュー・評価
(1件)
満足度
5.00集計対象1件 / 総投稿数1件
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集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
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【デザイン】 個性的ながらもシンプルなデザインなので和室などに置いても馴染むと思います。 店で視聴したのはホワイトだったのですが、指紋汚れが目立っていたためブラックにしました。 【品質】 全体的に安っぽさを感じない、良い質感だと思います。 ドーム部分はプラスチックですが綺麗な仕上がりです。 【音質】 高音から低音までバランスの取れた音を出してくれます。 これまで使っていたBOSEのSoundLink2は重低音が強すぎてどうしても肌に合わなかったのですが、 それに比べるとこちらは低音が適度に抑えられていて、ボーカルをきちんと聴くことができます。 専用アプリを使ってサブウーファーの設定を最大にするとそれなりにバスの効いた音になりますが、個人的にはデフォルトで十分です。 またカタログではあまり案内されていませんが、アプリ上からイコライザのオン/オフもでき、オンにすると音の響きが若干変わります。 Airplay時はBluetoothに比べて若干音がクリアになったように感じました。 【通信の安定性】 再生中は安定しています。 PC、iphone、ipadの3台を接続してみましたが、特に問題は起きていません。 ただスマホ側でBluetoothとwifiの両方をオンにしていると、Airplayで再生しているはずがいつの間にかBluetooth接続になっていることがあります。そのためAirplayの接続を確立したあとはBluetoothの接続先から削除したほうがいいかもしれません。 【操作性】 本体のボタンはタッチ&スワイプ操作なのですが、本体側面にさりげなく配置されているため誤操作してしまいがちです。 特にボリュームは軽くスワイプしただけで大音量になってしまうので、一刻も早く改善してほしいところです。(音量制限モードを入れるとか…) また専用アプリから曲を再生することもできるのですが、日本語に対応していないためかライブラリがめちゃくちゃに表示されます。 基本的に他のアプリで再生しているので問題ないと言えば無いのですが…。 【サイズ・携帯性】 bluetoothスピーカーとしては大きい部類ですが、家置きとして考えればこんなもんかなと思います。 重さも2kgほどありますが、頻繁に持ち運ぶものではないので問題ないレベルだと思います。 奥行きの浅いシェルフなどにオシャレに飾るにはすこし無理があるかもしれませんが… 【総評】 操作まわりでいくつか不満はあるものの、概ね満足しています。 独特でシンプルなデザインは他のものと組み合わせてみたい面白さがあり、 また無指向性のスピーカー設計なので、部屋のどこに置くか悩むだけで時間が経ってしまうほどです。 値段もAirplay対応機種の中では安いほうなので、入門機としてオススメできます。
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AURA [ホワイト] のクチコミ
(20件/5スレッド)
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AURAとテレビを光ケーブルで接続して利用したいと考えています。 電源モードには「電源オン」「スタンバイモード」「スリープモード」があることはわかりました。 (10分間音声入力がない状態で「スリープモード」。さらに30分続くと「スタンバイモード」になる。) この「スリープモード」「スタンバイモード」の状態のときに、テレビをつけ音声を出した場合には 電源マークをタッチしなくてもAURAから音は出るものでしょうか。 これができればぜひ購入したいので、お知恵を貸してください。
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harman/kardonのAURA と クリプシュKMC1 を迷ってる、音質はどっちが良いですか?
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こんにちは 購入後、気になる点があり、ご存知の方、ご教授願います。 取説を見ると電源モードは3つのモードがあると記載されています。 ・電源オン ・スタンバイモード ・スリープモード 電源がついた状態で、電源マークをタッチするとスタンバイモードになると書かれています。 スリープモードの場合、Bluetooth機器を認識した場合、自動的に電源オンとなるようですが、 スタンバイモードでもBluetoothを認識すると自動的に電源オンしてしまいます。 例えば、電源を消してスタンバイモードにしているにも関わらず、iphoneで動画等を見ると、 自動的にauraが立ち上がり音源が出る状態です。 故障しているのでしょうか。
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AURA [ホワイト] のスペック・仕様
| 基本スペック | |
|---|---|
| 総合出力 | 60 W |
| バージョン | Bluetooth 3.0 |
| 電源 | AC |
| 再生周波数帯域(低) | 50 Hz |
| 再生周波数帯域(高) | 20 KHz |
| 対応プロファイル | A2DP AVRCP |
| 対応コーデック
対応コーデック SBC Bluetoothでのオーディオデータ伝送における必須コーデックであり、多くの機器で対応しています。ただ、音質は他のコーデックに劣ります。 AAC iTunesやデジタル放送などで使用されているものと同じコーデック。元の音楽ファイルがAACで圧縮されていれば再圧縮されずに伝送されます。iPhoneなどで採用されています。 aptX SBCよりも圧縮率が低く、広い音域の音をしっかりと再現できます。Android OSのスマートフォンで採用されています。 aptX HD aptXを拡張し、最大48kHz/24bitに対応した音声コーデックです。 LDAC ソニーが開発した新しいコーデック。96kHz/24bitのハイレゾ音源をダウンコンバートせずに伝送できます。 |
SBC |
| 入出力端子 | |
|---|---|
| 入力端子 | ミニプラグ入力x1 光デジタル入力x1 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行き | 215x275x215 mm |
| 重量 | 2300 g |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | ホワイト |
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