NuPrime IDA-16 [シルバー] 価格比較

IDA-16 [シルバー]

NuPrime

IDA-16 [シルバー]

メーカー希望小売価格:290,000円

2014年8月18日 発売

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定格出力
200W/8Ω
対応インピーダンス
再生周波数帯域
10Hz〜80kHz
アナログ入力
1 系統
アナログ出力
1 系統
ハイレゾ
メーカー公式情報
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IDA-16 [シルバー] のレビュー・評価

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満足度

5.00

集計対象2件 / 総投稿数2件

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集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。

  • 本機(IDA16)の音質で私が不満なのは、先にレビューを書かれた方とは反対に、むしろパワー部の方です。デジタルアンプだということはわかったのですが、ご多分に漏れず、ネットで試聴もせずに購入したので、このようなものとは想像できませんでした。 要するにエコーのあまりかからない、メカニックな、よく言えば雑味のない明確な音なのですが、私にとっては少々聞き疲れします。 200wですからパワーは十分あります。これを主にTANNOY stirlingHEに接続して聞きました。 ただし、これもスピーカーとの相性もあるようで、B&W804sに接続すると、それほど違和感はなく、レベルの高い再生音が味わえました。 アナログ出力も非常にレベルが高く、さらに「シアターパススルーモード」を使うと、ボリューム調整回路がはずされ、よりピュアな音質で単なるDACプレーヤーとしても使用できます。試しに真空管プリアンプと接続させましたがとてもうまくいきました。真空管を通すと、es9018の「聞こえすぎ」の欠点をある程度緩和できるのではないでしょうか。 nuprimeのデビュー&旗艦機らしく力の入った製品で、安っぽい雑味や音質劣化がほとんど感じられません。まさにシステムの中核に設置して、DACプレーヤー兼プリメインアンプとしてフル活用できるのではないでしょうか。 ところで、ここで私がもっとも言いたいことは、特に日本の高級オーディオって、どうしてデジタル入出力をしっかりつけないのでしょうか?ということです。 本機は入力はUSB、同軸デジタル、光、同軸アナログとあり、出力も光、同軸アナログ、スピーカーと十分に備わっています。 デジタル接続は、音質劣化がとても少ない、という点でアナログ接続に比べ、非常に大きな優位性があります。 マシンに多少不満があっても、デジタル接続で他機と接続することで、改善できる余地があります。 世にはパソコンにつなげるDAC単体製品なのに、アナログ出力しかできない、というものすら多いです。 アナログ機器をいつまでも、それから多種売るために、オーディオメーカー全体でカルテルを結んでいるんじゃないの?と勘ぐりたくもなります。 本機は万能な接続能力、解像度の高いピュア音質、十二分なパワーと、どの面から言ってもとてもコスパの高い製品だと思います。

  • 【デザイン】 メカメカしておらずさらりとしたデザインです。ラック内での存在感はありませんが、ガンダムっぽいアンプは部屋の雰囲気に合わないのでこれでよしとします。もう少し華やかさが欲しいかな。 【操作性】 風変わりなヌンチャクのようなリモコンは結構重量感があります。ボタンもシンプルでとても使いやすいです。無駄なボタンが無いことは非常に良いことです。 【音質】 デジタルアンプですが静かです。割とS/N比も高いのでしょう。音は明るく少し潤いを感じさせます。アナログ接続のrDACとの合わせ技では最高点を付けたいのですが搭載されているES9018DACが気に入らないので−1です。 【パワー】 200w/chは伊達ではありません。いきなりドスンときてハッとすることが良くあります。余裕のドライブ力です。今まで上品なお嬢様だと思っていたフロアスタンディングスピーカーのLS-80が頬を膨らませたり叫び始めたり表情が豊かなお姉さんに変貌しました。 【機能性】 ES9018チップのDACを載せていますが音質が気に入らないのでrDACをアナログ接続で聴いています。購入前からES9018には期待しておりませんでしたので織込み済みではあります。最近はアンプにDACを載せるメーカーが増えています。メーカーとしてユーザーのニーズに応えているということなのでしょうか。一方で、進歩が早くすぐに陳腐化するDACを長期に使用することが想定されるアンプに載せる事についてはメーカーはどう考えているのでしょうか。可能であればDAC搭載バージョンと非搭載バージョンの両方を出して欲しいものです。(幾つかのメーカーでは対応していますね。) 【入出力端子】 デジタル入力端子は豊富なのですが附属のDACが気に入らない場合はアナログでの接続になります。バランス/アンバランス含めてアナログが3つは欲しかった。 【サイズ】 TV下のラックにすっぽり入ります。発熱、消費電力も少なく理想的です。 【総評】 アンプはパワーと駆動力が命だなと強く感じさせます。非常に頼もしいアンプです。

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IDA-16 [シルバー] のクチコミ

(2件/1スレッド)

  • ナイスクチコミ1

    返信数1

    2015年1月20日 更新

    このニュース気になります。。。 Optoma、NuForceを買収。高音質ホームシアター製品が'15年に登場予定 プロジェクタメーカーのOptoma(オプトマ)は米国時間の13日、オーディオ機器メーカーのNuForce(ニューフォース)を買収したと発表した。2015年の早期に、両ブランドのコラボした新製品がOptomaから登場する見込み。  この買収により、ハイエンドオーディオ機器などで知られるNuForceの最新技術が、Optomaのホームシアター製品に取り入れられる予定。具体的には、モバイルデバイスやイヤフォン向けのワイヤレスオーディオ技術、デジタルアンプ、DACなどが対象となる。  今後登場する新製品の詳細は、米国、カナダ、南米地域におけるOptomaのWebサイトにおいて、2015年の早期に案内される。  Optomaは今回の買収について、「良い映像と良い音が一体となるため、オーディオを扱うのはOptomaにとって当然の展開。Optomaは、20年以上に渡ってエンターテインメントディスプレイの最先端であり続けており、これに最高のオーディオが加わったことを非常に喜んでいる」とコメントしている。

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IDA-16 [シルバー] のスペック・仕様

基本仕様
本体色 シルバー
定格出力 200W/8Ω
再生周波数帯域 10Hz〜80kHz
対応インピーダンス
入力端子
アナログ入力 1 系統
デジタル入力 USB Digital
Coaxial Digital S/PDIF
Optical Digital S/PDIF
出力端子
アナログ出力 1 系統
DAC
DAC機能 DSD:2.8MHz、 5.6MHz
機能
ハイレゾ
USB端子 1 系統
サイズ・重量
幅x高さx奥行 430x50x381 mm
重量 7.5 kg
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