AMD A6-7400K BOX 価格比較

A6-7400K BOX

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A6-7400K BOX

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(3件)

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(17人)

プロセッサ名
A6-7400K
クロック周波数
3.5GHz
ソケット形状
Socket FM2+
二次キャッシュ
1MB
メーカー公式情報
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A6-7400K BOX のレビュー・評価

(3件)

満足度

3.47

集計対象3件 / 総投稿数3件

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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • 4

    2020年2月14日 投稿

    本品は2015年11月頃にゲーム用サブ機用に購入したものです。 【処理速度】 PassmarkのスコアではCPUは「2784」と評されています。 Core2DuoE8600(2398)、LGA1156 Core-i3 530(2563) 、LGA1155 CeleronG1620(2578)よりも上 LGA775版 Core2Quad Q8400(3162)、Q9550(3959)には大きく負けています。 当時のゲームメイン機は Core-i3 2125(4018)に爺力GTX750tiを装着してた事もあり、比べると体感で解るぐらい鈍重な印象を受けました。 Core2Duo8000番台と体感で変わらないと言いますか。 当時のA4〜10シリーズ時代はintelにぼろ負けしていた時期ですし、intel側の「Pentium」の対抗馬として考えれば妥当な性能だったのかも。 現状、5000円前後で買えるWin10機としてリースアップ後のCore2 DuoE7500機のジャンクが「お小遣いで買えるPC」として人気がありますが、そのクラスのWin10が大量に現役である事を加味すれば、それより若干上のA6 7400K搭載機は、LibreOfficeやSleipnirなどで使う限りは、まだしばらくは現役でいられそうです。 【安定性】 定格で使う限りは問題なし。 【省電力性】 TDP:65W ですから、デスクトップPCとしては一般的。BOOK型もいけますし、ミニPCも一応可能なレベル。 【互換性】 FM2+世代のM/Bなら大体行けるのでは? BIOS(UEFI)アプデは必要になる場合もあるでしょうが。 【総評】 用途によっては、2020年の時点でも十分現役でしょう。 ゲーム用途ならさすがにネトゲは無理ですが、エロゲ用ならまだ十分行けるのでは?(動作環境がCore2Duo以上のものなら)。 ホームユースならWin10ベースならLibreOffcie程度、ブラウザは複数ウインドゥで開かない事大前提かつSleipnirなど軽量ブラウザに限ればまだ十分ですね。 xfce系ubuntu(Linux Mint xfce/X-ubuntu)なら、まだまだ結構快適に使えると思いますが。 ただ、今更買ってまで環境構築するのは辞めた置いた方が良いでしょう。 中古で一からFM2ベースのパーツを買いそろえるお金があれば、AM4 Athlon3000G(安価なA320 M/Bで)ベースで組めてしまいますし、性能も倍近くなりますから。 二束三文で入手できるなら、多少てこ入れして楽しむぐらいが2020年時点では良いような気がします

  • 3

    2016年8月8日 投稿

    AthlonUx4 620 からMBメモリCPUの3点セットで交換 グラボなしでHD動画観賞は軽くOK。 ただし、再生中にブラウザをいじるとカクカクに。 4コアにすべきだったかと、ちょっと後悔

  • 3

    2015年11月13日 投稿

    普段使う用途のモノを安価に組みたいと考え、AMDのAPUを使う事を思いつき、バルク品で安かったので選びました。 【処理速度】 WindowsエクスペリエンスをみるとCPUが6.8なのでPentium G2020程度、グラフィックスが6.7なので、Core i5-4690より上、といった様です。高い性能を要求する用途は無いので十分です。 【安定性】 良いです。15時間使い続けていても、温度も上がらず安定しています。 【省電力性】 intelのT付きと比べると流石に多いのだろうと思います。それでもBIOSで45w設定も出来ますし、まぁ省エネではないでしょうか。 【互換性】 AMDはソケットの形状による互換はintelより高いですね。古いチップセットのマザーボードでも、BIOSのアップデートで搭載が出来る確立が高いのは良いです。 ファン無しのバルク品を5000千円ほどで購入しました。 価格重視でしたがWindows10でも使いたいと考え、グラフィックの面は良いものを、と思っていたので価格、性能共に不満の無い性能です。

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A6-7400K BOX のクチコミ

(10件/2スレッド)

  • ナイスクチコミ5

    返信数4

    2015年12月2日 更新

    参考としてCore i3-3225と比較をしたベンチマークをしてみました。 スーパーπは右がCore i3-3225、左がA6-7400Kとなります。 MHFの大討伐では上がA6-7400K、下がCore i3-3225となります。 それぞれの環境は以下の様です。 A6-7400K 【マザーボード】ASRock FM2A88X-ITX+ 【メモリ】DDR3-12800 4GBx2 【HDD】SATA2 300GB 8Mキャッシュ 【OS】Windows10 Home 64bit バージョン1511 Core i3-3225 【マザーボード】FOXCONN H67S-B3 【メモリ】DDR3-10600 4GBx2 【HDD】SATA2 300GB 8Mキャッシュ 【OS】Windows10 Home 64bit バージョン1511 Windows10へアップグレードを行い、ドライバーソフトも新しいバージョンを入れたので、持っていたCore i3の品と比較してみたいと考えました。 スーパーπではCore i3が上で、MHFベンチではA6-7400Kが上といった、予想通りの結果です。 しかし、こうしてゲーム系のベンチマークが有利なのも、第三世代が相手までかな・・・とも思えます。 これがCore i3-4150といったHaswell Refreshですと、負けているのでわないでしょうか。

  • Athron64x2以来、久しぶりにAMDで組んでみたのですが、調べると情報が少なかったので覚え書きを兼ねて少し記してみたいと思います。 環境は以下の通りです。 【マザーボード】ASRock FM2A88X-ITX+ 【メモリ】DDR3-12800 4GBx2 【HDD】SATA2 300GB 8Mキャッシュ 【OS】Windows7 Home 64bit ドライバーはAMDのサイトよりCatalyst 15.7.1を入れています。 CPU-Zのベンチマークだと、同じAMDのA10-7850Kの40%といった様です。 Windows7のエクスペリエンスでは、CPUの6.7はintelですとIvy Bridge世代のpentiumと同等といった様でしょうか。 グラフィックの6.6はHaswell世代のCore i3程度といった位と思います。 ドライバーを新しいものにしたらエクスペリエンスのグラフィックが0.1下がった様でもありますし、ゲーム系のベンチマークだとAMD系の方が有利とも聞きます。 しかし内臓のグラフィク機能を使う場合、重いゲームを想定する人は少ない様にも思えますね。 また8000円の価格を含めてみると、既にintelには最新のSkylakeとなるPentium G4400が同価格帯に出てきます。 おそらくエクスペリエンスや、ゲームのベンチマークであっても同等か上にいかれてしまっている事が想像出来ます。 登場から1年3ヶ月が過ぎて上位のA8やA10では新しいバージョンの登場が見られます。 A6系統もそろそろでは、、、などと思えますが、実際に登場したとしてもSkylake版のPentiumを超えられるモノとなるのか(^へ^ 既にFM2のマザーボードを持っている、といった人ならともかく、これからバーツを揃えて組もうという人にはA6系のAPUを選ぶというのは難しいかもしれませんね。。。 せめて価格が6千円代とか更なる割安感があれば私の様にサブ機として使ってみようか、という人も出てきそうですが、そこはA4が控えてますし・・・ AMDはintelと比べてCPU周りのパーツの互換性が高く、ながく使い続ける事が出来るメリットがありますから、頑張って欲しいですね。

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A6-7400K BOX のスペック・仕様

スペック
プロセッサ名 A6-7400K
ソケット形状

ソケット形状

ソケット形状

CPUはマザーボード上にあるソケットに装着しますが、ソケットはCPUのメーカーやシリーズにより形状が異なります。そのため、CPUを選ぶ際は対応するマザーボード側のソケットタイプに注意が必要です。

Socket FM2+
TDP・PBP

TDP・PBP

TDP・PBP

TDP(Thermal Design Power)は、熱設計電力とも訳され、CPUの設計上想定される最大発熱量を表します。PBP(Processer Base Power)は、従来の熱設計指標であるTDPに代わるものとして作られた仕様。インテルの「第12世代 Core プロセッサーシリーズ」から取り入れられ、TDP同様に定格動作時の消費電力を表します。

65 W
クロック周波数 3.5GHz
最大動作クロック周波数 3.9 GHz
スレッド数 2
二次キャッシュ 1MB
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