ライカ
ライカM-P ボディ [BLACK]
メーカー希望小売価格:-円
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 画素数
- 2400万画素(有効画素)
- 撮像素子
- フルサイズ
35.8mm×23.9mm
CMOS
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
カラー
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BLACK
-円
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SILVER
1,042,861円
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ライカM-P ボディ [BLACK] のレビュー・評価
(9件)
満足度
4.64集計対象9件 / 総投稿数9件
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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【デザイン】軍艦部の文字が憧れでした。 【画質】なんとも言えない落ち着いた画質が好きです。 【操作性】ISO設定などに若干クセが有ります。 【バッテリー】1日電源入れっぱなしでも1本で持ちます。 【携帯性】一眼レフに比べれば良いです。 【機能性】十分です。 【液晶】特に荒くもなくこれも十分です。 【ホールド感】サムレスト、ハンドグリップは必須かと 【総評】M10も使いましたが、シャターがMの方が好きで撮ってるって感じがします。
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憧れのカメラを手にしたその日、年甲斐もなく飛び上がって喜びました。 けどその喜びも長くは続かず、すぐに現実へと戻されていくのでありました。 手放した1番の理由は 正確にピントを合わせられない からでした。レンジファインダーではそもそもピント合わせが難しい上に僕の目は乱視で、コンタクトしていてもそれが原因で、ピントを素早く正確に合わせることが叶いませんでした。ポートレートにおいて(スナップでもですが)それは致命的な欠点なので、致し方なく手放しました。 画質は、素晴らしかったです。透明感があり、人肌も綺麗に写り、レタッチ耐性も高かったです。高感度性能はそこまでではなかったように記憶してますが、自分的には十分でした。 ホールド感は最悪でした。持ちづらい、握りづらいというかそもそも握れない。オプション品も軒並み高い。右手薬指がわりと痛かったです。 思ったより大きい、重い。ホールド感皆無なのにこれは結構辛い点でした。 お高いカメラなので色々と気を使う。モデルさんにおいそれと持たせたりできない。 たまにWB変。ごくたまにね。 レンジファインダーのピント合わせにほとほと疲れ果てた僕は最終的に国産のカメラ素晴らしいー!と国産のカメラを絶賛して帰って行きましたとさ。 おわり。
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修正します。 もしMマウントを所有しておらず、オールドレンズ(ライカからロシアまで)なども興味無いのであれば、、、X-PRO2が良いと思いました。結局、X-PRO2やX100fも買いましたが、万人受けするのはフジだとおもいます。またモノクロも、MMやM240と比べて段違いの差があるかと言われたら、人間が感じる絵作りの範囲とは違うものになる(等倍して確認するなど)をしないとわからないと思います。 またM10と絵作りは違いますので、あながち新しいものの方が良いとは言えないのがライカマジックだと思います。 作品作りしたいならば、M240系 作品作りのうえに、アート的なものも入れたらならばM9 普通に綺麗で美しいものを撮りたいならばM10 Leicaに至ってはM3、M5、M6TTL MマウントでHEXAR RF HEXAR RF リミテッド Lマウントでコシナ フォクトレンダー 数台 レンズではMマウントLマウント合わせて25本ほど所有しています。 今回、これら資産を活用できるデジカメを探していたところでα7Aを購入しましたが、コレジャナイ感が凄くやはり純正のLeicaを購入することに至りました。 α7AはYCマウントのツァイスレンズ母艦、M、Lマウントの近接用としては便利です。 M10とM-Pを比較したところ、私の場合は大きさや手馴染み感がM-Pのほうが良いと考え敢えてM-Pを購入しました。 ノクチや所有しているHEXANON 50/1.2 リミテッドなどの大口径レンズを着けるとなるとM10では少々馴染み感が薄いです。 またフィルムモードの撮って出しでモノクロを試したところMモノクロームほどではありませんが、M-Pのほうが奥行き感も出ており好みでした。 またこれは中の人に聞いた話ですが埃の進入に関してはM10は薄さを拘るあまりその辺りが少し緩くなっているようです。長期間設計製造し改良しまくってもうほぼ完璧になった設計で作られた最終進化版のM-Pを選択したのもその理由があります。 ISO感度についてはフィルム時代から使わられている方から見れば必要十分です。 またISOに関してはM10に軍配が上がりますが、高感度域におけるノイズ感もM10と比較し多いといってもフィルム感が自然に出ていてこれはこれで有利だなと感じさせてくれます。フィルムLeicaからの出身者であればM10の鮮明さは逆にコレジャナイ感が出てくるのかなと思います。 つまり フィルムLeicaからの移行はM-Pからのほうが満足するのではないかなと思います。 デジタルLeicaから始める方はM10からのほうが満足度高いうえにオススメです。 レンジファインダーの速写性、気軽さは唯一のものです。末長く大事にしていきたいです。 →本当はRD1xも視野に入れてましたが、保守期限が迫っていたことから断念しました。 →比較としてX-PRO2も候補としていましたが、質感がイマイチであったことから道具としての価値を見出せず断念。ただしフィルムモードのアクロスはすごい魅力的でした。
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ライカM-P ボディ [BLACK] のクチコミ
(87件/14スレッド)
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MP240を使っています。 サブ機としてgr3xを使っており、非常にサブとしてコンパクトで センサーサイズもAPSC ですし、素晴らしいのですが、 所有欲としてはかけるものがあり、この度買い換えを考えております。 MP はじっくり型なので素早くフォーカスがきいたり寄れるというところと持ち運びのよさなどを求めています。 (もともとMをつかってるのでソニーみたいなAF精度やスピードは求めません 笑) そうなると候補としては Q、dlux7が第一候補、次にcluxです。 まずQ 2は予算的に無理なのと4600万画素は自分には必要ない (snsにアップが大半をしめるため) Q は中古市場がこなれてきてるため、頑張ればかえる。 フルセンサーの魅力。クロップがあるのでGRと近しい。 GR はもう少し広角いきでも良かったかなあと思っていたのでちょうどいい(建物や家族写真で背景もいれてとることも多いため) ただ、コンパクトといいつつもでかいのがネック。 続いてdlux7 パナのoem といわれていますがデザインのバランス、大きさは自分的にはグッド。昔dlux 4を使っていたのでなんとなく親しみがある。 24mmから75mmくらいまでいけるのでgrのクロップ70mm付近までカバーできて尚広角もいける。 室内撮りや子供をとったりもおおいので、暗所に強そうというのも魅力的。 GR は外撮りは良かったのですが室内撮りや動くものに対して 自分には少しあわないところがちらほら。 ソニーのrxm7もgrの前に使っていて本当にゆうことない性能を 発揮してくれたのですが、所有欲というところで すぐに手放しました。 ライカ病になっています。。 この2つがどうかなあぁと、そもそもフルサイズと4/3を 比べること自体おかしなはなしではありますが、上記の私の使い方で考えるとサブキとしてはどれがいいのか。。。 そんなん自分で決めろ!って感じですが 皆様のご意見や使い勝手など聞かせていただきたいとおもい。。 望遠側に優れるclux (コンパクトで守備範囲がひろい。見た目がやや自分的劣る)や単焦点x2(守備範囲は狭い、デザインは自分的にはかなりグッドでよりライカの味でAPSC )も薄いですが候補に入っています。tl シリーズはコンパクトですがレンズ交換ありだと沼るので、交換はMのみで考えています。 Q かdlux 7かそのままGR か、またまた別機種か。。 長文失礼致しました。
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初めて書き込みます。宜しくおねがいします。 【困っているポイント】 中古で購入しその日のうちに室内と太陽光で試し撮りしましたが、ヴィヴィッドモードでJPGが黄色になってしまう現象が複数回発生しました。 【使用期間】 購入後5日め。 【利用環境や状況】 レンズはsummicron35mm 2nd。今までleica M8 Leica-Q Leica X1を使用してきましたが、このような経験はありません。 【質問内容、その他コメント】 同じような例をお持ちの方、御教授ください。
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ファームウエア バージョンアップしましたが何が変わったのか!! よくわかりませんがVer2.0.6.0からVer2.1.0.0になりました。
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ライカM-P ボディ [BLACK] のスペック・仕様
- フルメタルの強靭なボディを採用した35mmフィルムレンジファインダーカメラ。
- 電池が必要なのは測光のときだけで、露出の調整に自信があればカメラの測光に頼らずに撮影できる。
- 自らが光の状況を判断するのではなく、実絞りによるTTL部分測光によってデータを表示して、撮影者が最適な露出を判断できるようにサポートする。
| 基本仕様 | |
|---|---|
| 画素数 | 2400万画素(有効画素) |
| 撮像素子
撮像素子 光を取り込むセンサー部分を表し、面積が大きいほどより多くの光を取り込めるため色の再現が忠実となる。 フルサイズ 35mmフィルムカメラで広く用いられる36mm×24mmに近いフォーマット APS-C APS-Cタイプのカメラで広く用いられる23.4mm×16.7mmに近いフォーマット ※ニコンは「DXフォーマット」 APS-H 横幅がAPS-Hタイプのカメラで広く用いられる30.2×16.7mm、アスペクト16:9に近いフォーマット フォーサーズ オリンパスとコダックが策定した規格、約18×13.5mmに近いフォーマット |
フルサイズ 35.8mm×23.9mm CMOS |
| 撮影感度 | 標準:ISO200〜6400 拡張:ISO100 |
| 記録フォーマット | JPEG/DNG |
| 連写撮影 | 約3コマ/秒 |
| シャッタースピード | 1/4000〜32秒 |
| 液晶モニター | 3型(インチ) 92.16万ドット |
| ファインダー形式
ファインダー形式 プリズム 光学ガラスの多面体を用い、レンズから得られる像を正立正像に復元する。得られる像が大きく明るいため、焦点を合わせやすい。また光軸の歪みも発生しない。ただし光学ガラスに高い純度と加工精度が求められるため、高価なものが多い。ガラスの塊であるため、本体重量が重い。 ミラー 鏡を組み立てた多面体を用い、レンズから得られる像を正立正像にする。得られる像が小さく暗いため、焦点を合わせづらい。組み立て式のため、接着部分がずれて光軸がずれるおそれがある。ミラーの組み立てなので、生産コストが安く、本体重量が軽い。昨今は技術の進歩により、性能が向上した製品も多い。 電子ビューファインダー 「EVF」と略すのが一般的な小型モニターを使ったファインダーで、中級以上のミラーレス機で搭載される他、外付けEVFを装着できるカメラもあります。これがあると一眼レフのようにしっかり構えて撮ることができます。 |
大型ブライトフレームファインダー |
| ファインダー倍率
ファインダー倍率 ファインダー倍率 ファインダーを覗いたとき、像がどのくらいの大きさで見えるかを示す数値。35mmフィルムのサイズ(フルサイズセンサーと同じ)を1倍として表します。ファインダー倍率を上げるのはコストがかかるため、ハイエンド機ほど倍率が高くファインダー像が見やすくなります。 |
0.68 倍 |
| 電池タイプ | 専用電池 |
| 専用電池型番 | BP-SCL2 |
| 記録メディア | SDHCカード SDカード SDXCカード |
| スロット | シングルスロット |
| その他機能 | |
|---|---|
| 防塵・防滴
防塵・防滴 防塵・防滴 随所にシーリングを施して内部に水滴やホコリが入らない設計になっていることです。防塵防滴タイプのレンズと組み合わせると雨中での撮影もできます。各社とも上位モデルで採用してます。 |
○ |
| ゴミ取り機構
ゴミ取り機構 ゴミ取り機構 CCDやCMOSなどの光を電気信号に変換するセンサーに付着するゴミを取り除く機能。 |
○ |
| 内蔵フラッシュ
内蔵フラッシュ 内蔵フラッシュ カメラにフラッシュ(ストロボともいいます)が内蔵されていること。カメラ上部のアクセサリシューに装着するフラッシュは外付けフラッシュといいます。暗所や逆光時に便利です。 |
○ |
| ライブビュー
ライブビュー ライブビュー 撮影中の被写体をカメラの液晶画面に写す機能。 |
○ |
| RAW+JPEG同時記録
RAW+JPEG同時記録 RAW+JPEG同時記録 撮影した画像を、色調補正やデータ圧縮がされていない画像データ形式で保存できる。 |
○ |
| バルブ
バルブ バルブ シャッターボタンを押している間、シャッターが開く機能。夜景など長時間露光が必要となる場合に利用される。 |
○ |
| タイム | ○ |
| セルフタイマー | 12/2秒 |
| インターフェース | USB2.0 |
| 動画撮影 | |
|---|---|
| 動画記録画素数 | フルHD(1920x1080) 30fps |
| ファイル形式 | QuickTime |
| 映像圧縮方式 | Motion JPEG |
| 音声録音 | モノラル(内蔵マイク) 外部マイク:マイクアダプター端子 |
| 音声記録方式 | モノラル(内蔵マイク) |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行き | 138.6x80x42 mm |
| 付属 | |
|---|---|
| 付属レンズ | 無(本体のみ) |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | BLACK |
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