OCZ ARC100-25SAT3-480G 価格比較

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ARC100-25SAT3-480G

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容量
480 GB
規格サイズ
2.5インチ
インターフェイス
Serial ATA 6Gb/s
フラッシュメモリタイプ
MLC
読込速度
490 MB/s
書込速度
450 MB/s
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ARC100-25SAT3-480G のレビュー・評価

(4件)

満足度

4.43

集計対象4件 / 総投稿数4件

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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • 3

    2016年5月23日 投稿

    【読込速度】【書込速度】 ベンチだと(公称に近くて)悪くないんですが、時折プチフリ出ます。普段の速度とかOSの立ち上がりとかは結構速いだけに本当に残念です。 【消費電力】 測定していませんのでノーコメントで。 【耐久性】 レビューの星付けるところに「信頼感・壊れにくさ」って書いてあったので星2つとします。 プチフリ出るのは最近の製品では珍しいですね。 (当方、1年以内に買ったCrucial、CFD(TOSHIBAのOEM)、Sandiskのどのメーカー使ってもプチフリなんて経験していません。プチフリなんてJMicronコントローラ採用のIDE接続のSSD買って失敗したとき以来ですよ。) 【総評】 OCZ独自コントローラ Barefoot 3 M10を搭載する廉価なSSDです。 購入したとき、たまたま凄く安かったので購入しました。 非公開ですのでTBWはわかりません。しかし、3年保証なので、3年間は一線で使って、3年経過したらデータ用にしようかなと思います。 因みにMLCチップですので最近のTLCよりかは(購入前はですが)信用していました。 しかし、いかんせんプチフリしますので余程OCZ独自コントローラが優秀でないのでしょう、きっと。 東芝19nmのNANDはCFDから販売されているS6TNHG6Qで使ったことがあって、非常に優秀だったので廉価とはいえこちらの製品も同じ19nmのNAND(加えてOCZは東芝傘下の企業ですし)なので期待していました。 因みに、プチフリ時はツールの画面も固まるので詳細はわかりませんけれど、PCケースのストレージアクセスランプが物凄い速さで点滅し、OSの操作が瞬間的に出来なくなります(長くても数秒あれば復帰しますが) 勿論頻繁に発生しすぎて使い物にならないってほどではないですけどね。多く見積もっても1日に1〜2回くらいです。 いやー、本当にコントローラチップって重要ですよ。マジですね。妥協したらいけませんって。

  • 5

    2015年6月6日 投稿

    ゲームPCに使ってます。 さすがに最新インターフェースのSSDには速度が大きく劣りますが、容量単価は低いし、ゲームデータも結構入れれるので良いです。 この値段なら何も不満はありません。

  • 5

    2015年4月26日 投稿

    家族共用ノート PC の HDD を換装。 旧式サブ機なので性能よりもコスト重視です。 【 PC スペック 】  Dell Inspiron 15R N5110 (2011年製)   CPU      : Core i7 2630QM @ 2.00GHz   メモリ    : DDR3 1333 MHz 4.0GB   チップセット : HM67   換装前 HDD : WD6400BPVT (5400rpm, SATA-II 3.0Gb/s) 【読込速度】  Read がシーケンシャル 406.5 MB/s とスペックに届きませんでした。  ただ、他サイトのレビューでは 460 MB/s でているものもありますので本体側の要因と思われます。 【書込速度】  他サイトのレビュー記事と同等速度が出ていて安定しています。 【消費電力】  元の HDD のスペックが Read/Write 1.6w, Idle 0.65w, Standby/Sleep 0.20w 程度のため消費電力は同等と思われますが、使用中のファンは静かになったような気もします。 【耐久性】  この SSD はカタログスペックの「1日あたり 20GB 書込で3年間」から TBW(保証書込容量) を逆算すると 21.9TB 程度になるようです。  Curucial の CT500BX100SSD1 の TBW が 72TB で価格差が 3310円(2015/4/26)であることを考えると、メインマシン、または書き込み量が多いマシンでは他の SSD を選択するだろうなと思います。 【総評】  性能面でのバランスもよく、安価で良い商品だと思います。  同梱品は保証規約の注意書きのみのため、クローンソフトなどは別途準備しておく必要があります。 (今回は定番(?)の EaseUs Partition Master と EaseUs Todo Backup Free を使用、外付けケースは手持ちのオウルテック製 eSATA ケースを使用)  サブ機用で書き込み量が少ないことは分かっていたため、480GB超で一番安価だったこの SSD を選択しました。  SATA-II で接続されていた 5400rpm HDD を SATA-III の SSD に換装したので、SSD 初体験の家族は速さに感動しています。(^_^;)  安価な SSD で 2011年製のノート PC がよみがえりました。

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ARC100-25SAT3-480G のクチコミ

(29件/5スレッド)

  • ナイスクチコミ1

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    2017年3月6日 更新

    PC−LL750ES6Cに導入後 現在 WINDOWS10 バージョン1607です。 以前レポートしてから13か月経過 19か月使用後  寿命 96%  起動時間 ”ようこそ”画面まで23秒         インターネット開始40秒  体感スピード以前とまったく変わらず。  寿命だけ減りました。

  • ナイスクチコミ1

    返信数0

    2015年11月11日 更新

    PC−LL750ES6Cを3年7か月経過し、保証期間も終わり、起動時間が4分位かかるようになり、 このSSDで起動を少しでも早くしたくて、交換しました。 6ヶ月使用後のレポートをします。 PC−LL750ES6C HDD(750GB) SATA2.0(3Gbps) AHCI 仕様  5月に、HDDとSSDを交換   SSDを外付けHDDケースにいれ、USBでつなぎ、内蔵のディスク管理でSSDをフォーマットし、   HDDとSSDを交換、再セットアップディスクでSSDをクリーンインストールしてから   HDDから住所録・お気に入り・写真・音楽等をコピー、その後、Windos7の更新・アプリの更新をして、   交換完了。   OCZホームページからSSDチューニングソフトGURUをインストールしてから、SSD延命チューニングし、   オーバプロビジョニングのため有効使用容量 443GBの内、   310GBを使用領域、134GB(30%)を未割当領域とする。  6ヶ月経過して11月現在のSSDの内容は図のとおりです。   起動時間は、 ”ようこそ”画面まで 23秒   SSDが安定するまで 40秒 と早いです。   シャットダウンは 13秒 で6か月前の交換時と変わりません。   アプリの立ち上げも早く、SATA 2.0 の古いPCのわりに十分満足なスピードです。   総書込量(NAND)  1,000GB を超えたところで SSD寿命が1%減りました。       

  • ナイスクチコミ0

    返信数17

    2015年7月26日 更新

    Amazonで19600円で購入しました。OCZは68Gで懲りていたのに、安さに負けて購入しました。NEC PC-LL750BSYWに装着して、DVDから再セットアップを試みましたが、再セットアップの画面が出る前に、エラーになります。Windowsのインストールデスクを入れても、同じようにエラーになります。サムスンのSSDのように、何かおまじないがあるのですか?。68Gの時と同じように普通のHDDと同じように、使用できると思っていました。ご指導お願いします。

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ARC100-25SAT3-480G のスペック・仕様

スペック
容量 480 GB
規格サイズ

規格サイズ

1.8インチ

モバイルパソコンを中心に採用されている規格。一般ユーザーがSSDを換装するには難しいことから、種類が多くありません。

2.5インチ

一般的なノートパソコンで採用されている規格。ラインアップも豊富に揃っているほか、デスクトップパソコンの3.5インチベイに設置できるよう、専用マウンタが付属されている製品もあります。

mSATA

SSDを接続するSerial ATA規格の小型版で、モバイルノートパソコンなどに採用。製品数は多くありません。

M.2 (Type2242)

2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、42(幅)×22(奥行)mmのものです

M.2 (Type2260)

2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、60(幅)×22(奥行)mmのものです。

M.2 (Type2280)

2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、80(幅)×22(奥行)mmのもので、製品数が多いものです。

2.5インチ
フラッシュメモリタイプ

フラッシュメモリタイプ

SLC

1つの記憶素子(メモリーセル)に1ビットずつデータが記録される方式。MLCに比べて高速で耐久性が高いが、価格も高くなる傾向にある。Single Level Cellの略。

MLC

1つの記憶素子(メモリーセル)に複数ビットのデータが記録される方式。SLCに比べて容量当たりの単価が安いため、製品としてデータ容量が大きめとなる傾向にある。Multi Level Cellの略。

TLC

1つの記録素子に3ビットのデータを書き込むタイプ。ほかのタイプと比べて信頼性や速度が落ちますが、価格が手ごろなのが魅力です。

MLC
タイプ 内蔵
厚さ 7 mm
1GBあたりの価格 -
パフォーマンス
読込速度 490 MB/s
書込速度 450 MB/s
ランダム読込速度 ランダム読込(4K QD32):75,000 IOPS
ランダム書込速度 ランダム書込(4K QD32):80,000 IOPS
定常ランダム書込(4K QD32):20,000 IOPS
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