パイオニア
BDP-LX88
メーカー希望小売価格:-円
2014年11月下旬 発売
スペック・仕様
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- HDMI端子
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- メーカー公式情報
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BDP-LX88 のレビュー・評価
(13件)
満足度
4.71集計対象13件 / 総投稿数13件
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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本機と同等のソニー、BDP-S5000ESからの交代です。したがいまして本機の感想に加え前機との比較になりますがご容赦ください。 【デザイン】ここ近年、どのメーカーもこのような真っ黒い筐体ですね。 前回のS5000ESからですが設置した後、まったく違和感がないです。ほぼ同じ大きさとデザインですのでいい意味でも悪い意味でも変わり映えしません。海外版ではシルバーがあるようですが国内版にも欲しかったです。 リモコンのデザインはなかなか高級感があります。表面はダークグレイ的なメタル調になっています。重量はかなりズシッと来ます。バックライトは暖かみのある暖色系で暗い場所での操作に役立ちます。 【操作性】 操作性は悪いです。リモコンの反応がとにかくよくないです。S5000ESの時とまったく同じ状況下(距離、角度、設置)ですがリモコンの受信角度や範囲がかなり狭いです。前機はテーブルに置いたままやちょっとやそっと斜めでもなんでも受信していましたが、とにかくリモコンをしっかり本機に向けなくてはなりません。 もう一点、私的に残念なのは早送りと巻き戻しが段階的にボタンを押すごとに速度が変わりますが最高速になっても押し続けると速度が元に戻ります。行き止まりにならずに一周する仕様です。これで良いと思われる方もいらっしゃると思いますが、最高速で行き止まりが私としては使い勝手が良かったです。 リモコンでの一発で作動にならず少し不便です。前機ではどの状態からでもボタンを押せば素直に反応しましたが、本機ではトレイ開閉や再生開始など再生中以外のなんらかの操作をするときに一回では反応せず二度三度で作動開始することが多いです。スクリーンセーバーからの復活は仕方ない気もしますがなんだかちょっと。 次にトレイについてですがディスクを出し入れする際にトレイの奥側、つまりディスプレイのすぐ下にトレイがかかっている部分があるためディスクが引っかかります。 トレイにストンと乗せられず若干ディスクを斜めにしながらセットする必要があります。これでいいのでしょうか? 【再生画質】フラッグシップ機の水準です。 暗部と明部の比がとても素晴らしい。黒の落ち込みとしっとりする表現力は素晴らしい。ライブなど明るい場所と暗い場所がはっきりわかれるような映像は特に顕著でグッと引き込まれるようです。映画などフィルム素材もとても深みがあります。 【音質】フラッグシップ機の水準です。本機の純度が高いです。アナログの比較になりますが「音」としましては張り出し感と広さからS5000ESが好みです。とは言えどもダイレクトオンにてのアナログは必聴です。 【読み取り精度】 問題ありません。読み取り不能や不安定はありません。年代も違うせいか前機より読み取り時間は短くなっています。 読み取り精度とは異なりますが読み取り時、特にBDはキュインキュインします。ここまではそう気になる程度はなく通常の範囲内ですが、BDを入れトレイを閉じ再生させずにそのままの時は結構、音がします。 【出力端子】 S5000ESに比べ格段に端子が減りました。まずアナログ映像系がすべてなくなり、アナログマルチもなくなりました。HDMIが前機は1系統だったものが2系統になりました。またバランスを備えるなどアナログ音声に重きを置いています。必要十分といったところでしょうか。 【サイズ】筐体としてフラッグシップ機ですのでこの大きさと重さはある意味当然と言えます。その存在感と機能性にマッチしたスケールと重量です。前機よりも4キロ以上も増えますます強固で重量級になり高画質、高音質のハイパフォーマンスを支えます。 【総評】 筐体構造、搭載パーツ、機能、画質、音質、おおむねフラッグシップ機としての水準を満たしていると思います。本機は定価約30万円で、後継機のLX800が登場してもなお本機の新品は20万円以上ですが相応しいと思います。 使用後開始からちょうど5年。不具合が発生。 数ヶ月前からトレイをオープンすると直後に勝手に閉まる。 2度3度やっても同じ。 そのうちオープン保持状態となる。 最近、オープンすらしなくなってきた。 何度かやっているうちに開く場合がある。 それ以後は普通にオープン、クローズ可能だが不安定な動作が残る。 開く時、開かない時、不安定な時、様々。 調べると本機やパイオニア機においてトレイの不具合が多数見られる。 ついにこの症状が出たようだ。 ティアックにでもと思ったが不穏な情報を見聞きしたので断念。 自分で直してくれるところをさがすことにします。
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高級ブループレイヤーの新製品も望めず。 LX88を再度中古で9万で再購入しました。 天板を取り外し裏面のゴムは、取り外す事をお勧めします。音の厚みは、若干減りますが、解像度透明感音場の広がりが増大します。足は、置く場所で激変しますが5万円もしますがウィンドベルが最良でした。 USBコンディショナーは、パナのUPX01が優秀でやはり5万円ですが前面、後面に挿しました。 画質は、LX58とほとんど差は、わかりません。 音質もRCAならLX58でも十分優秀です。 ソウルノートA-1にケ−ブル工房に依頼した。 RCAからXLR変換ケ−ブルで接続すると10万以上の専用機にも負けません。 元々LX58でも新日本無線の優秀なCLOCKを搭載しています。但し同じメカでも読取り制度は、 LX88が上で多少の傷でも読取ります。 LX88は、DAC及びOPアンプの高品質化。高品質なアナログ電源と個体のさらなる剛性化。 バランスアナログ回路。更に音質にこだわった 上質な基盤でLX58の音質強化バ-ジョン。 今回A-1の高品質バランスボリュームを活用する為にも LX88を再度導入したのですが、音場の大きさ、遠くから自分の目の前迄迫る音の空間再現等。 情報量の多いパワフルで細やかな音に ハッとします。 現在でも30万前後の専用機に十分通用すると思います。 2014年制で多少の傷は、ありましたがトレイの動作も含め何の問題もありませんでした。 個人的にパイオニア製品の耐久性は、素晴らしいと思います。 天板を外した時、綺麗なブルーのアナログ基盤を見た時は、ピカピカの新製品の用で整然と高品質なパ−ツが左右対象に鎮座していました。アナログ基盤の部品を見ただけでも30万前後の専用機に負けない物量で。見ただけでも良い音しそうです(笑)。 現在LX88の中古は、15万以上も散見します。 LX800だと30万以上ですね。 LX58だと5万位。 OPPO205は、アナログマルチも積んでますから、 LX800LX88には、音で敵わないと個人的には、 思います。 アナログマルチに使用する電力負荷。電源ノイズが予想以上にメイン2チャンネルの音質劣化を与えます。LX88は、2チャンネル特化故、30万の専用機の様に高性能なDACそれ専用電源回路の構築。 アースもLR独立してアナログ回路基盤を構築。 BDプレイヤーだからと侮っては、いけません。 2チャンネルアナログ回路。剛体設計に13万前後の専用機では、とても踏み込めない物量を投じています。 過去に他社製のBDプレイヤーのマルチチャンネル音声基盤を外した時、 メイン2チャンネルの音質が激変しました。 AVアンプとプリメインアンプの音質差と同様に 考えても良いと考えます。 当分LX88をメインに。不足の事態に備えて LX58は、保管します。 映画も見ますし。何よりハイゾレ音楽PVBDを見るのが大好きです。AVアンプを使用しない私に取っては、品質の高いアナログ出力が必要です。 CDもSACDも感動出来る程良い音ですよ。 パナソニックさん。50万以下で、素晴らしいアナログ出力付BDプレイヤー販売して下さい。10キロ以下製品は、値段ばっか高くて物量が足りないですよ。現在輸入されている海外製の製品は、特に本当に論外。買う気ゼロ。 高速回転するBDを安定して読み取るんですから。しっかりしたメカ搭載しないと。 裏ワザ。使用しなくとも音声HDMIにケ-ブルつないで、そのケ−ブルを金属製のインシュレーターで浮かして置いて上げるとあら不思議。更に音質が向上します。ゼロシグナル端子は、良質なア−スを接続して活用しましょう。アンプにつないでは、駄目です。 他の方のおっしゃる通り、高音質化機能は、全部 OFFが最良でした。 但し高性能CLOCKは、ONのほうが特にボーカルを主体とした楽曲には、磨き込まれた熱い歌声が魅力的です。又、1つ1つの音像締め込み解像度を 高めます。時に低域がその反動で量感が減り、 絞り込まれ。実は、解像度、透明度は、上がっているのですが微小な音も絞り込まれ一瞬情報量が減った様な音場空間が狭まる様に聞こえる時があり、そこが好みの分かれる所です。 処が、アンプ、SPは、透明度解像度良好な製品。 電源環境ア-ス環境を良質化し、足下交換。で。 高性能クロック機能の実力爆発!。 抜群の透明感で見晴らしの素晴らしい前後左右奥前上下に広大な音場空間再生。ダンピングの効いた強力な低域再生が可能です。 この機能。音質的なツメが甘く不評だったのか LX800では、省かれてしまいましたね。 でも私は、この未完の大器的な高性能クロック。この再生能力にドハマリしています。チョト締め過ぎ感がありますが抜群のスピード感があります。 アンプA-2買えば弱点克服されもっと幸せになれるかな?(笑)
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【2021年9月7日更新】⇒【2021年9月10日誤字脱字等修正&補足】 2008年からBDレコーダーでハイビジョン放送番組を録画し、BD-R等の媒体にダビングして残してきましたが、10年以上経過すると読取が出来なくなる媒体もあります。媒体反射層の劣化とBDレコーダー光学部の劣化が原因で劣化が酷い媒体になると新しいBDレコーダーでも再生できなくなります。 そんな諦めかけた媒体でも本機で正常に再生できるのが喜ばしく、特に12年前にDRモードで録画した大切な音楽番組では圧縮されたAAC音声もロスレス音質に近くなり(良く聴くと超高音域の付帯音が微妙に不自然ですが‥)違和感なく4K解像度に変換された画質も相まって極上のコンテンツとなります。 結論から申し上げますと2Kコンテンツを大量に持っている方にとっては中古が10万以下で流通している本機が狙い目で、中古でも実力以上に高額なLX800との実力差は値段差ほどの違いがあるとは思えません。 なお、注意点として中古店ではSACDの再生チェックをしていない店舗が多いため、手持ちのSACDが再生可能か事前に確認する必要があります。また、レーベルによっては光学部の劣化で再生できないディスクもありますからSACDを複数持ち込んでチェックすると良いでしょう。本機は問題が少ないと思いますが、他社の中古では国内プレスのSACDが再生できず損して懲りたばかりで、その失敗が私を本気にさせて本機の入手に至った次第です。 【補足】 Linn-2さんも別の側面から言及されていますが「プレシジョンオーディオ」の設定が曲者でアンプがパイオニア製なため「HDMI(PQLS)」設定しますが、取扱説明書48ページに「サウンドレトリバーリンク、PQLS機能をお使いになるときは、必ず『コントロール機能設定』を『オン』にして下さい。」と記してあります。本来なら「HDMI(PQLS)」の設定で強制的に『コントロール機能設定』が『オン』になる必要があると思うのですが、そういうことなんです。 【2021年9月2日作成】 今回は予算の限度額で本機を中古で入手しました。今までDVD/SACD対応の中古ユニバーサル機を使っていましたが、本機が手の届く価格だったのとAVアンプがパイオニア製で音質的に有利なPQLS接続ができることから入手した次第です。当然、UDP-LX800も視野に入りますが、LX88との違いは4K-UHDが再生可能かどうかで、数少ない4K-UHDソフトは4Kレコーダーで再生できるため、LX800とLX88の機能差は無視できます。 【デザイン】AVアンプがパイオニア製で共通デザインが悪くありません。 【操作性・機能性】本体での操作は必要最低限でリモコン操作がメインになりますが、リモコンは小さなボタンが多すぎて作性は良くありません。ボタンを押した際の反応もワンテンポ遅れます。 SACDレイヤーの判別と選択はディスクをセットしたときにSACDと表示され、すかさずリモコンのSACD/CDボタンを押すことで、PCM層、DSD2ch層、DSD5.1ch層の表示と切替が出来ますが、再生中は表示できなくなります。 AVアンプ側で入力信号の種別が表示できるため、問題にはなりませんが、本来ならプレーヤー側で常時表示すべきものと思います。 【再生画質】これは期待通りで、手持ちのBDを4K画質にアップスケーリングしてくれる機能も素晴らしい出来で、古いDVDプレーヤーでの2Kアップスケーリング機能とは雲泥の差です。4Kレコーダーがあるためピュア4Kコンテンツと比較すれば確かに画質差はありますが、映画作品などは、例え4K-UHDソフトがリリースされている作品でも、原本は圧縮率の低い2Kマスターですから、大量の2Kコンテンツを高画質に再生できるため本機のようなBD再生専用機はありがたものです。 【音質】SACD再生に期待し、HDMI接続のPQLS設定で聴いています。これまで古いDVD/SACDユニバーサル機で聴いていた際はCDとSACDの音質的な違いが微妙だったのですが、本機で聴くSACDはかなり伸び代があります。特にDSD5.1chのコンテンツもAVアンプ側が対応できるため、以前はケーブル6本!のアナログ接続だったのが、HDMIケーブル1本でデジタルで直結できるため音の粒立ちには目を見張るものがあり、今更ながらDSD5.1chのSACDソフトを追加入手しようと思っています。(入手しました。)また、CDも25年前のエソテりック製セパレート機と同等の音質ですので、いずれセパレート機は売却しようかと思案中です。(予想以上に高く売却できました。) 【読取精度】これまで古いDVD/SACDユニバーサル機で悩まされていて、レーベルによってSACD層が読めないため嫌になっていました。もちろん本機ではそんなことはありません。さすが読み取り部から社内製であるパイオニア機だなと思っています。 【出力端子】XLR端子もありますがアナログ5.1ch出力端子はなくなっています。現在使っているAVアンプもアナログのマルチch入力が廃止されていますので背面がスッキリして良かったと思います。 【サイズ・総評】さすが2014年当時の税抜\278,000円のハイエンド機で大きくて重いですが、それらが確実に画質と音質に結びついていて、一言で言うとパイオニア機同士の組み合わせだと専門店でデモされているような必要以上に解像度の高い画質と音質になってしまいました‥(汗)
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BDP-LX88 のクチコミ
(246件/44スレッド)
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中古で購入しました。 まずはCDプレイヤーとして使うため、コアキシャル端子から同軸ケーブルでDACに接続して音を出そうとしましたが、音がでません(SACDではなく通常のもの) アナログに繋ぎ変えると出ます。 オーディオ出力の関係かと考え、リモコンで設定しようと考え、取扱説明書を見ながら設定しようとしましたが、HOME画面でリモコンの⇒部分を押しても全く動きません。 再生関係は問題なくできそうですが、同軸出力の設定ができないと私にとっての価値が半減以下になります。 HOME画面の左側に、「control」の表示が出ており、何かのヒントになるかもと思い調べましたが、取扱説明書の分量が多く、半ばギブアップです。 購入時から新品のリモコンをおまけでつけてもらっているので、リモコンの不具合では無さそうです。 もし、この症状を聞いてピンとくる方がいれば、ご教示頂ければ幸いです。 よろしくお願い致します。
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使用後開始からちょうど5年。不具合が発生。 数ヶ月前からトレイをオープンすると直後に勝手に閉まる。 2度3度やっても同じ。 そのうちオープン保持状態となる。 最近、オープンすらしなくなってきた。 何度かやっているうちに開く場合がある。 それ以後は普通にオープン、クローズ可能だが不安定な動作が残る。 開く時、開かない時、不安定な時、様々。 調べると本機やパイオニア機においてトレイの不具合が多数見られる。 ついにこの症状が出たようだ。 ティアックにでもと思ったが不穏な情報を見聞きしたので断念。 自分で直してくれるところをさがすことにします。
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2014年製現在9才です。毎日使用していますが。 未だ快調です。 最近、インシュレーターを再度試しましたが。 やはり、ウィンドベルのフロ-ティング。4個で5万円が、 大きく、空間表現力が上がり、静かで、透明感があり。 細かな音が拾えます。試しにタオックやクライナを入れ 変え、再度実験しましたが、ウィドベルが、圧勝。 しかし、ウィドベルも、アンプやSPでは、音が軟調で、 籠もる。本当に不思議。SPでは、ウィンドベルを1つで 後は、タオックGS25の2段重ね、掛ける3の4点支持で抜群の 効果。クライナは、A-1のスパイク受けで抜群の効果と 適材適所で、試さないと分からなかった事ばかり。 インシュレーターの音の変化は、ハマルと機器の、 ポテンシャルを最大限に、発揮します。 付属のインシュレーターでは、能力が発揮出来ない。 LX88の付属のインシュレーターを交換した場合。 明るく、静かで、伸びやかな大きな空間に。見えなかった 音が、一杯見えて。余りの違いに、今更、驚きます。 パナのUSBコンディショナ-の2本刺しも。 1つ1つの音の質感が高まり、良いですね。 久々に、取ったり、刺したりしてみて、その音の向上に 驚きます。 ア-ス端子も、アコリバの仮想ア-スに、ロジウムメッキの Yラグに交換して、テンションをかけない様に、端子に 引っ掛けるのが1番で、空間表現力がより、大きくなる。 これも、何度も試し、その効果に手放せません。 その他、アコリバのコンセントベ-スや、オ-ディオreplusの コンセントカバー等を少しずつ買い足し。今や、トイレ のコンセント迄。(笑)でも、1つ1つ、取ったり外したり して、その効果を体感出来てます。 室内コンセントも、合計5箇所に、簡易ア-スを設置する等。 電子レンジ、冷蔵庫にもインシュレーターを設置。 友達が、我が家にきたらびっくりしてました。(笑) でも、音を聞いて貰って、又、びっくりしてくれました。 貴方は、音の為に、ここまで、出来るの。と?(笑) 部屋の調音も含めて、少しずつ、積み重ねてやって きました。ショップに、試聴にでかけても、自室よりも 感動出来る、高級オ-ディオの音に、中々巡り会えない。 中級機器でも環境を整えて行けば、高級機の音を超えると 勝手に、思っています。 愛聴版を持って、Accuphaseの高級セパレートと803D3 を広い試聴室で、聴き。私の部屋の音と比べて。 一長一短と感じました。 自室の部屋のセッティングは、コツコツと出来る事が一杯。 基本、インシュレーター。電源。ア-ス。土台のボ-ド。 良く、電源なんて、音が変わらない、変わるの争いを 見ますが、変わります。(笑)本当に奥が深い。
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BDP-LX88 のスペック・仕様
- メイン基板に「6層IVH」を採用し、デジタルノイズを徹底的に軽減。フルスペック4K映像やハイレゾに対応した、ブルーレイプレーヤーのフラッグシップモデル。
- ESS社製「ES9018S、SABRE32 Reference DAC」の搭載により、各チャンネル4回路の並列処理を行い、音のクオリティを存分に引き出す。
- DLNA1.5に準拠し、PCやNASに保存されている動画や静止画、音楽ファイルを再生できる。また、専用アプリにより、スマートフォンなどをリモコンとして使用可能。
| 再生メディア | |
|---|---|
| 再生対応ディスク
再生対応ディスク 再生対応ディスク 規格によって書き込み回数、書き込み容量が異なる
▼BD(ブルーレイ)
▼DVD ▼用語解説
R:書き込み可能 ※1層あたりの書き込み可能データ容量: |
BD-R BD-R DL BD-RE BD-RE DL DVD-R DVD-RW DVD+R DVD+RW DVD-R DL DVD+R DL |
| その他再生メディア | CD-R CD-RW USBメモリ |
| 対応オーディオ | SACD |
| 基本仕様 | |
|---|---|
| 4K対応
4K対応 4K対応 4Kの映像信号を出力することができる。中にはアップスケールして送る機器もある。 |
○ |
| DOLBY DIGITAL | DOLBY TrueHD DOLBY DIGITAL Plus |
| DTS | DTS-HD Master Audio DTS-HD High Resolution Audio |
| ハイレゾ対応フォーマット | FLAC/WAV/ALAC/DSD/APE/AIFF |
| プログレッシブ対応 | ○ |
| 3D対応 | ○ |
| 入出力端子 | |
|---|---|
| HDMI端子 | ○ |
| 光デジタル音声出力 | ○ |
| 同軸デジタル音声出力 | ○ |
| USB端子 | ○ |
| LAN端子 | ○ |
| ネットワーク | |
|---|---|
| DLNA対応 | ○ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重量 | 14.2 kg |
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