製品特長
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| リビングに溶け込むスタイリッシュなデザイン |
初代モデルから定評ある「POLYPHONY(ポリフォニー)」のスタイリッシュで開放感のあるデザインは木の質感を引き立たせるアルミ脚を配し、ラック部にシアターシステムをすっきりと内蔵。天板には高級感のあるガラス材を採用し、ブラック色ではモダンで上質なヘアラインウッド加工を表面に施しインテリア性を向上。大画面テレビの視聴にも最適な幅1600mmのローボードスタイルです。
また、棚板は高さ位置3段階の可変式で、Blu-rayレコーダーなどに合わせて高さ調節が可能。さらに、各種端子は背面部のくぼみに搭載され、ラックを壁に寄せて設置することができます。別売オプションの金具「YTS-V1200(*)」(VESAマウントアーム規格に準拠)を使用すれば、壁掛けテレビのようにすっきりとテレビを設置することができます。
*装着可能なTV重量は、50kg以下に限ります。
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| 7.1chサラウンド再生概念図 |
「YSPシリーズ」にも搭載されているヤマハ独自の「デジタル・サウンド・プロジェクター」技術により、リアルなサラウンドを実現。リビングで楽しむホームエンターテインメントの迫力を、さらにアップすることができます。
ビーム化した音を壁に反射させるため、実際にスピーカーがあるべき場所から音が聴こえ、視聴者の位置を限定せずに複数人で自然なサラウンド感を堪能できます。
普段のテレビ番組はもちろん、映画・音楽・スポーツ・ゲームなどさまざまなコンテンツを、圧倒的な臨場感でお楽しみいただけます。
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| 最適な視聴環境を測定するインテリビームマイクを付属 |
大手メーカーのテレビやレコーダーに対応した「HDMIコントロール機能(リンク機能)」を搭載。接続中のテレビやレコーダーのリモコン操作と連動して、本機の電源ON/OFF・音量調整・入力切替などが行えます。
また、設置する室内の形状などに合わせて、ベストな視聴環境をフルオートで設定できる音響測定・最適化技術「インテリビーム」を搭載。付属のマイクを使って約3分間の測定をするだけで、ビーム角度・音量・音質などを各チャンネルごとに自動で設定できます。左右の音の位置バランスもおまかせで補正できるので、自然な定位感が得られます。
さらに、室内の視聴位置を3スポットまでメモリー登録でき、導入時に設定しておけば使用するたびにセッティングする必要もありません。
その他に、HDMI接続でテレビに設定画面を表示して詳細設定が行える「OSD(オンスクリーンディスプレイ)機能」を搭載。コンテンツを視聴中でも、自由に設定切替ができるようになりました。
4K/60p、3D映像伝送(パススルー)(*)に対応した最新規格のHDMI端子を搭載し、ブルーレイディスクレコーダーなどからの高精細な4K/60p映像信号を、本機を経由してテレビに伝送可能。また、HDオーディオにも対応し、ロスレス・サラウンド音声を最大限のクオリティで再生できます。
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*4K/60p対応テレビ、3D対応テレビおよび4K/60p再生対応AV機器、3D再生対応AV機器が必要です。
本機は、Bluetooth®にも対応。テレビを視聴していないときでも、スマートフォン・タブレットなどのBluetooth®対応機器内の音楽コンテンツを手軽にワイヤレス操作で再生できます。
さらに、独自の音質改善技術「ミュージック・エンハンサー」を搭載し、スマートフォンなどからの圧縮音源も高音質で楽しめます。また、Bluetooth®対応端末と電源の連動ができる「Bluetoothスタンバイモード(*1)」を搭載。スマートフォンなどの対応端末側からBluetooth®接続すると本機の電源がオンになり、同様に接続を切断すると電源をオフにできる(*2)ので、電源操作の手間が省けます。その他に、セリフやナレーションを格段に聴き取りやすくする「クリアボイス」や、ヘッドホン接続して静かな環境でのバーチャルサラウンドによる視聴が楽しめる「ヘッドホン端子」を搭載しています。
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*1 工場出荷時、「Bluetoothスタンバイモード」はオフに設定されています。
*2 Bluetooth®入力選択時のみ。










