筆ぐるめ 22 のスペック・仕様・特長
| スペック | |||
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| 販売形態 | パッケージ版 | ライセンス形式 | |
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ジャングルは、富士ソフト製のはがき作成ソフト「筆ぐるめ 22」の取り扱いを開始。9月5日より発売する。
デザインを選び写真や文章を入れかえるだけで、簡単に使用できるはがき作成ソフト。はがき作成のほかに、一からイラストが描ける本格ペイントソフト「openCanvas for 筆ぐるめ」と、写真の加工に適した「Corel Paint it! Touch」の2本も付属する。
また、デジタルカメラの写真を選ぶだけでレイアウトされる「かんたん写真はがき機能」やかわいい装飾が行える「キラキラデコレーション機能」、写真を明るく補正する機能などを搭載。さらに、デザインを一新した豊富な収録素材から、迷わず送り先に合わせたコンテンツを探せる「かんたん検索機能」なども、年賀状印刷までにかかる時間を大きく短縮できる点も特徴だ。
このほか、Facebookに好みのデザインやレイアウトを投稿できる機能も搭載。住所録データをクラウドスペースにバックアップすることも可能で、パソコンが壊れた場合も安心だ。なお、本バージョンから「Microsoft Office」のxlsxファイル読み込みに対応。「Excel」で作成された住所録ファイルを、そのまま読み込むこともできる。
対応OSは、Windows 8.1/8/7/Vista(32bit/64bit)。BOXパッケージ商品のラインアップは、「筆ぐるめ 22」のほか、主用途を宛名印刷に絞った「筆ぐるめ 22 宛名印刷・住所録プラス」、イラストや写真など、25000点以上の素材と150書体のフォントを旧バージョンの「筆ぐるめ」で使用できる「筆ぐるめ レイアウト・イラスト・フォント集 2015年版」の3種類を用意した。
価格は、「筆ぐるめ 22」が3,990円、「筆ぐるめ 22 宛名印刷・住所録プラス」と「筆ぐるめ レイアウト・イラスト・フォント集 2015年版」が2,480円(いずれも税抜)。
- 価格.com 新製品ニュース
富士ソフト、ペイントソフト2種類が付属する「筆ぐるめ 22」2014年8月29日 13:07掲載



