カプコン バイオハザード リベレーションズ2 [PS4] 価格比較

バイオハザード リベレーションズ2 [PS4]

カプコン

バイオハザード リベレーションズ2 [PS4]

メーカー希望小売価格:4,990円

2015年3月19日 発売

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(4件)

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(20人)

ジャンル
サバイバルホラー
CERO
CERO「D」17歳以上対象
オンライン
対応
プレイ人数
1〜2 人
ネットワークプレイ人数
2 人
メーカー公式情報
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バイオハザード リベレーションズ2 [PS4] のレビュー・評価

(4件)

満足度

2.55

集計対象3件 / 総投稿数4件

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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • ・自らが購入した商品になります。 【概要】 ・孤島を舞台に、幽閉されたクレアとモイラ、愛娘の救助に向かうバリーと偶然出会った謎の少女ナタリア、2組の交錯する運命を体験するサバイバルホラーゲーム。 ・操作方法  左スティック 移動  右スティック カメラ操作  ○ボタン+左スティック 回避  ×ボタン 調べる・アクション  △ボタン 操作キャラクター切り替え  □ボタン 拾う・リロード  L1ボタンを押しながらR2ボタン 投擲  R1ボタン ハーブ使用  L2ボタン 構える  R2ボタン 近接攻撃・射撃  方向キー 銃切り替え  L3ボタン しゃがむ・立ち上がる  R3ボタン ライトのオン/オフ  タッチパッドボタン ステータス画面 ・メインメニューから選べる項目は以下の通り。但し、初回プレイ時はストーリーモードをプレイすることになる。 「STORY」ストーリー沿ったプレイ 「RAID MODE」襲い来る敵を倒していく 「BONUS」ボーナスコンテンツの確認 「PlayStation Store」DLCをDL 「RANKING」ランキングの確認 「MANUAL」電子マニュアルの確認 「OPTION」各種設定 ・購入品。 【評価】 ・初回起動時に言語設定画面が表示され、言語の設定を意識的に行うことができる。初期状態は字幕が日本語、音声が英語になっているが、日本語の音声も用意されているため、洋画風の雰囲気を味わうために英語ボイスにすることも、プレイ時に字幕を見なくても理解できるように日本語ボイスを使用することもでき、自分の好みの言語でプレイができる。 ・ゲーム開始時に「CASUAL」「NORMAL」「SURVIVAL」の3段階から難易度を選ぶことができる。元々難易度の高いシリーズではあるが、気休め程度でも簡単な難易度でプレイできるのはありがたい。 ・「ストーリー」では、一緒に行動しているキャラクターの中から適度に操作するキャラクターを切り替えながらストーリーを進行、「レイドモード」は次々と出現する敵を銃弾でねじ伏せてゴールを目指す。「ストーリー」では、銃弾の使用をいかに抑えるか頭を悩ませながら攻略することになり、「レイドモード」では、それなりに銃弾が入手できる状態で敵を倒していくことになるため、同じシステムを使用しつつも、違った方向性のゲームを楽しむことができる。「ストーリー」で息が詰まったら、「レイドモード」でストレスを解消するような遊び方ができ、モードのバランスが良い。 【まとめ】 ・「バイオハザード」シリーズのナンバリングタイトルでも、5や6ではバディシステムで2人のキャラクターが帯同するアクションを楽しめたのですが、今作においては攻撃系と非攻撃系のキャラクターの帯同なので、また違ったスタイルでバイオハザードを楽しむことができます。ナンバリングとはまた違った形でバイオハザードを楽しみたい人は、プレイしましょう。

  • 3

    2015年8月2日 投稿

    グラフィックがきれいですが、続けていると酔ってしまいました。内容は良いと思います。

  • 2

    2015年3月22日 投稿

    PS4版でもPS3なみの絵柄なのは、マルチなので仕方がない。 このゲームにはキーとなる操作ポイントが数箇所ある。その操作をしないと絶対クリアできないポイントだ。 だが、ノーヒントどころか必須のポイントがある事を匂わす事すらしていない所が数箇所あり、永遠と消耗戦をさせられた。 あと、ディレクターが「こうプレイする以外は認めない」としているところが多すぎ。理不尽さを強く感じる。 ストーリーが前作に比べて非常に陳腐。 一撃死は難易度CASUALより上でのみにするべき。気付いたら死んでたではダメ。猫にリセットボタンを押されるようなもので、恐怖やスリルがまったく楽しめない。 ゲームの難しさとクリアしにくさは別。画面を見れなくする方向に逃げるのは、ゲーム作りが下手な証拠。泥(?)、血液、煙など、いったいいくつ用意すれば気が済むのか? 敵に密着した状態で、ショットガンなどを打つと敵に当たらない事がある。当たり判定は、銃の先から弾が出ているとするのではなく、プレイヤーキャラの中心点から前方向を全て当たりとする方が自然に見える。 「ある戦いの記録」はゲームバランスが悪すぎる。リリースを急がず、もっと調整してから出すべきだった。「敵に見つからないように物資を集め、村から脱出する」でいきなり難しくなる。そしてそのころからバグが目立つようになる。敵の動きが飛んだり(プチワープ)、敵がモイラをすり抜けて追い越したり。 以下は他の会社の他のゲームでも言えること: レバガチャはいいかげん飽きた。コントローラーの操作まで強制されて楽しいと思えない人も大勢いる事を知ってほしい。どのスティック操作でも、どのボタンの連打でも敵から逃れられるようにするのがベスト。ただし、激しい操作を求めるべきではない。コントローラーの耐久性も考えて。それに狂ったように激しく操作する事をユーザーに強制するべきではない。 当たり判定が悪い。そもそもポリゴンのコリジョン処理は難しいのだから、実際にプレイして自然に見えるように当たり判定とする幅を狭めるべき。自然に見えるほうがリアリティがアップして、よりスリル感がアップするので、どのゲーム会社もこう言った手抜きはして欲しくない。

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バイオハザード リベレーションズ2 [PS4] のクチコミ

(1件/1スレッド)

バイオハザード リベレーションズ2 [PS4] のスペック・仕様

  • 絶海の孤島を舞台に、「クレア」と「バリー」の視点で「脱出」と「救出」、2つのサバイバルを体験していくサバイバルホラー。
  • 本作最大の特徴"エピソディック配信"では、まるで連続ドラマを楽しむ感覚でクリフハンガー形式のストーリーを味わえる。
  • 「レイドモード」では、武器を改造し、スキルを鍛えて、自由にカスタマイズして、大量に襲い来る敵を多数の弾薬で迎え撃つ。
仕様
ジャンル サバイバルホラー
CERO CERO「D」17歳以上対象
オンライン 対応
プレイ人数 1〜2 人
ネットワークプレイ人数 2 人
販売形態 パッケージ版
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