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R1000TCN V14 [Wood Brown]
メーカー希望小売価格:-円
スペック・仕様
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- 2chスピーカー
- 総合出力
- 16 W
- その他入力
- LINE入力
- メーカー公式情報
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R1000TCN V14 [Wood Brown] のレビュー・評価
(13件)
満足度
4.52集計対象13件 / 総投稿数13件
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576%
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415%
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30%
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20%
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17%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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【デザイン】 現行のウッドブラウンは正直ダサい。 旧型のカラーは格好いいのばっかりなのにどうして・・・。 【音質】 価格に対して素晴らしいスピーカーユニットとそれなりのアンプを搭載しており、 同価格帯では飛び抜けている。 箱が大きく堅牢なのも音質向上に寄与している。 【入出力端子】 ヘッドフォン端子が無いのがマイナス。 その代わりフラットと高低音ブーストの2つ端子が付いておりどちらか選べる。神。 【品質】 個々のパーツ自体は素晴らしいが、製造工程に問題がある。 基板ベタ付けの上にボンドがこれでもかというほど乗っており、電源やコンデンサにまで干渉している。 ケースの排熱も悪く、案の定すぐにコンデンサがお亡くなりに・・・。 【サイズ】 でかい。 置き場所に困るが、音質とトレードオフなので。 【総評】 箱、アンプ部、スピーカー部どれを見ても値段に比べ高いレベルでまとまっている。 しかし、アンプ部にカスみたいなコンデンサを使っているのですぐ故障する。 壊れたら、ケーブル交換、ツィーターコンデンサ交換も行ってパッシブ化し、 適当なアンプと組ませると真価を発揮する。一粒で二度美味しい! 中古でかなりの安値で売ってる場合もあるので、見つけたら救済してあげましょうw
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音質その他は、他のレビュワーさんが詳しく書いて下さっているのでその辺りを参考に(手抜きw)。 開封直後は、接着剤や塗料のシンナー系の臭いがちょっと強烈でしたw今は臭いもだいぶ落ち着きましたが。 今回はチープオーディオなりの音質追い込みを自分流にやってみた事を書いてみたいと思います。 パッシブ化等の改造は行わず、内蔵アンプでのやり方です。内蔵アンプもAB級で、ノイズも乗らないのでそこそこ良いものみたいですね。 スピーカーのボリュームツマミ位置は3/4程度、BASSツマミは0に固定。入力のRCAはB端子です。 画像のチープインシュレーターを6組作って、スピーカーを3点支持しています。 材料は100均の吸着制振マットの6個組みを2枚貼り合わせて10円玉でサンド、5円玉を1枚ずつ、1円玉を2枚ずつ、そこに元のスピーカーのゴム足をそれぞれ両面テープで貼り付けてあります。 材料費は216+120+30+12=378円で簡易ハイブリッドインシュレーターの完成ですw4点支持にしたい方はもうちょっと材料費が掛かりますかね。 5円玉側とゴム足側で、何となく音質の変化も楽しめる優れものw現在は5円玉をスピーカー側にして使っています。 いきなりですが、RealTekのドライバと、SB X-Fi3でスピーカーを5.1chとヘッドホン出力のだましセッティングを行っています。 このようなセッティングで、ノートPCの内蔵スピーカーを1年以上使っていましたが特に壊れる事はありませんでした。 これを行う事により、2chスピーカーでも音の厚みや響きが違ってきます。室内音響補正はほどほどに掛けてやります。 しかし、ヘッドホン出力だと推奨されないやり方なのか、再起動やコールドブート時には5.1ch出力になってしまうのでプロファイルを読み込ませる必要があります。 ニアフィールド使用なのでボリュームは10〜20/100程度で十分。サラウンドは強めに70〜80%、ラウドネスは軽めに20〜40%ぐらい掛けています。 イコライザは基本的に左上の三ツ山設定。iTunesのパーフェクトイコライザ設定も試してみましたが、このスピーカーには合わないようです。iTunes-3dB設定ならそこそこ合うかも知れません。 以上、ピュア的にスピーカーを聴くなら、そのままの音で聴けや、と言う人にはアレルギー反応が出てしまうような内容かも知れませんw しかし、私は機器そのものの音を我慢して聴くのがピュア的とは考えず、何かしら工夫して気持ちよく聴くのがオーディオだと考えるのでこのようなレビューになりました。 近い構成の方の何かしらの参考になる事を願って。
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【デザイン】 特段のものはないですが、価格を考えると、十分高級感あり、無問題です。 【音質】 自宅主力のクリプトンからは流石に墜ちますが、え、この値段でこの音出るの?という感動レベル。 4000円の音じゃないです。 1万以下だとダントツじゃないでしょうか。 2万以下で探せば、比較対象がようやく現れる印象。 解像度はもう一声も、値段からすると十二分。 低音や締まり感、定位はいい感じです。 音域もさほど選ばない感じ。 【入出力端子】 2chあるので選んだのもあり、不満ないです。 PCとギターエフェクターの同時入力で練習用というニーズを満たせました。 【品質】 まだ日が浅いので無評価で。 【サイズ】 音質の割にコンパクトと思います。 【総評】 感動です。PCオーディオの入門機として万人にオススメしたい。 モニタスピーカーから音出してた人は、その天地っぷりに驚くかな。 スマホとかに接続でも、途端にオーディオになります。 BTレシーバー接続で、快適音楽生活を一万以下で構築できるかなと。
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R1000TCN V14 [Wood Brown] のクチコミ
(35件/6スレッド)
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9/1発売だそうです。 http://av.watch.impress.co.jp/docs/news/1077461.html http://www.princeton.co.jp/information/2017/08/201708251101.html 規格は「Bluetooth 4.0」とのこと。 価格はオープンプライスで、店頭予想価格は9,980円前後。
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R1000TCN-DPの故障が多そうなので、保証期間を知りたいです。 それと、コンデンサが壊れたという事例をまだ見ていないですが、一般的な室温で、交換しなくても5年は持ちそうなレベルですか。
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ツイータの音が聞こえないので分解したら、 ツイータの線が被覆も剥かれず 配線されていなかった。緑と白線 さすが中国製。
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R1000TCN V14 [Wood Brown] のスペック・仕様
| 基本スペック | |
|---|---|
| タイプ | 2chスピーカー |
| 総合出力 | 16 W |
| 再生周波数帯域(低) | 20 Hz |
| 再生周波数帯域(高) | 20 KHz |
| 入出力端子 | |
|---|---|
| その他入力 | LINE入力 |
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