| スペック情報 |
  |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
|
|
|
|
|
|
|
![ED-MR3-BK [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001768146.jpg) |
|
1位 |
1位 |
5.00 (5件) |
1件 |
2026/2/ 5 |
2024/12/20 |
2chスピーカー |
ミニプラグ入力x1 RCA入力x1 |
|
|
|
【スペック】総合出力:36W 電源:AC ハイレゾ:○ ワイヤレス:○ アナログ入力合計:2 ミニプラグ入力:1 RCA入力:1 ヘッドホン出力:1 幅x高さx奥行き:125.5x220x185mm 重量:3850g
- この製品をおすすめするレビュー
-
51万円代の覇者
タブレット→Fiio K7→Edifier MR3(RCA接続)という環境で主に音ゲー用途で使用しています。
【デザイン】
1万円代前半には見えません。
コーンとノブのブロンズ色も私は好きです。
【品質】
これも1万円代前半とは思えないほどしっかりしています。(注:私が購入した時は12000円でしたが、現在は15000円になっているようです。それでもコスパは良いです。)
MDFも重量感があり、ビビりなどは感じられません。
【音質】
低音から高音まで良く出ています。
同価格帯でライバルはいないでしょう。
ただ、さすがにサイズや口径の制約があり重低音は出ません。
デフォルト設定だとそこを無理に出そうとしてブーミーになっていると感じられます。
音源によっては50〜200hzの辺りがかなりボワつきます。
私の場合は低音ノブをマイナス方向に調節することで解決できました。
重低音が欲しい場合は素直にサブウーファーを増設しましょう。
また、小型スピーカーの宿命か、耳に直接届くようにスタンドで調節しないと本領発揮できません。
卓上環境にもよりますが、角度付きのスピーカースタンドを用意してあげると良いかと。
【通信の安定性】
BTは使用していないので無評価。
【操作性】
音量・電源ノブは前面にあり◎。
高音・低音の調節ノブは背面にありますが、1度アジャストすればそう何回も弄るものではないので無問題。
【サイズ・携帯性】
幅125mmなので私の狭い卓上環境でも問題なく設置できました。
奥行きは少々長めなのでそこは気を付けましょう。
【総評】
多数ある数千円のスピーカーとは格が違います。
その辺りを検討している人は少し無理をしてでもこちらにしましょうw
また、全てを聴いたわけではないですが、2万円以上のスピーカーとも十分渡り合えるか下手すれば上を行きます。
1万円代では間違いなくベストバイですね。
5劇的に音がよくなりました。
【音質】
購入価格(約1万2千円)から考えると驚くほど良い。
このサイズで低音もしっかりでている。
【通信の安定性】
bluetooth接続で安定して使用可能。
【操作性】
特に難しい点はない。
スマホのアプリも使用できるが、一度好みの音質に合わせればそのまま。
【サイズ・携帯性】
PC用スピーカーとして、ちょうど良いのでは
【総評】
FMV ESPRIMO FH90の音質改善目的で購入しましたが、劇的に音がよくなり満足です。
youtubeやブルーレイの視聴が楽しくなりました。
|
|
|
![ED-MR3-WH [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001768147.jpg) |
|
1位 |
1位 |
5.00 (5件) |
1件 |
2026/2/ 5 |
2024/12/20 |
2chスピーカー |
ミニプラグ入力x1 RCA入力x1 |
|
|
|
【スペック】総合出力:36W 電源:AC ハイレゾ:○ ワイヤレス:○ アナログ入力合計:2 ミニプラグ入力:1 RCA入力:1 ヘッドホン出力:1 幅x高さx奥行き:125.5x220x185mm 重量:3850g
- この製品をおすすめするレビュー
-
51万円代の覇者
タブレット→Fiio K7→Edifier MR3(RCA接続)という環境で主に音ゲー用途で使用しています。
【デザイン】
1万円代前半には見えません。
コーンとノブのブロンズ色も私は好きです。
【品質】
これも1万円代前半とは思えないほどしっかりしています。(注:私が購入した時は12000円でしたが、現在は15000円になっているようです。それでもコスパは良いです。)
MDFも重量感があり、ビビりなどは感じられません。
【音質】
低音から高音まで良く出ています。
同価格帯でライバルはいないでしょう。
ただ、さすがにサイズや口径の制約があり重低音は出ません。
デフォルト設定だとそこを無理に出そうとしてブーミーになっていると感じられます。
音源によっては50〜200hzの辺りがかなりボワつきます。
私の場合は低音ノブをマイナス方向に調節することで解決できました。
重低音が欲しい場合は素直にサブウーファーを増設しましょう。
また、小型スピーカーの宿命か、耳に直接届くようにスタンドで調節しないと本領発揮できません。
卓上環境にもよりますが、角度付きのスピーカースタンドを用意してあげると良いかと。
【通信の安定性】
BTは使用していないので無評価。
【操作性】
音量・電源ノブは前面にあり◎。
高音・低音の調節ノブは背面にありますが、1度アジャストすればそう何回も弄るものではないので無問題。
【サイズ・携帯性】
幅125mmなので私の狭い卓上環境でも問題なく設置できました。
奥行きは少々長めなのでそこは気を付けましょう。
【総評】
多数ある数千円のスピーカーとは格が違います。
その辺りを検討している人は少し無理をしてでもこちらにしましょうw
また、全てを聴いたわけではないですが、2万円以上のスピーカーとも十分渡り合えるか下手すれば上を行きます。
1万円代では間違いなくベストバイですね。
5劇的に音がよくなりました。
【音質】
購入価格(約1万2千円)から考えると驚くほど良い。
このサイズで低音もしっかりでている。
【通信の安定性】
bluetooth接続で安定して使用可能。
【操作性】
特に難しい点はない。
スマホのアプリも使用できるが、一度好みの音質に合わせればそのまま。
【サイズ・携帯性】
PC用スピーカーとして、ちょうど良いのでは
【総評】
FMV ESPRIMO FH90の音質改善目的で購入しましたが、劇的に音がよくなり満足です。
youtubeやブルーレイの視聴が楽しくなりました。
|
|
|
![ED-M60-BK [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001667430.jpg) |
|
2位 |
3位 |
4.67 (16件) |
52件 |
2024/12/16 |
2024/12/20 |
2chスピーカー |
ミニプラグ入力x1 |
○ |
|
|
【スペック】総合出力:66W 電源:AC ハイレゾ:○ ワイヤレス:○ アナログ入力合計:1 ミニプラグ入力:1 幅x高さx奥行き:100x168x147mm 重量:3070g
【特長】- USB-C、AUX、Bluetooth、合計3種類の入力に対応したコンパクトデスクトップスピーカー。
- アナログオーディオフロントエンドとTI製のD級アンプを搭載。24bit/96kHzで動作し、正確なオーディオ変換を実現する。
- 専用アプリ「Edifier ConneX」を使用すれば音質設定、プレイバックのコントロール、タッチパネルの輝度などをスマホから操作可能。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5コンパクト
【デザイン】
良い
【品質】
良い
【音質】
良い
【通信の安定性】
良い
【操作性】
普通
【サイズ・携帯性】
コンパクト
【総評】
PC用に購入。
Edifireスピーカーは3台目。
MR3はテレビ用に購入したが、
イヤホン接続で良ければMR3でいいかも。安い。
明確な差が解らない。
メリットはMR3よりこちらの方が数cmコンパクト。
USB接続の電源連動で自動スリープになるのが良い。
ただスリープ時は1−2w位。
Edifireスピーカーは待機時は殆ど1-2W位。
日本メーカーのように0.5W位になると良い。
月額20円位の差額だが。
接続アプリもあるが現在は6バンドイコライザー、LDACのみ。
MR3程アプリの設定の細かい設定も無いので、
MR3のようにバージョンアップがあれば良い。
メリットは声等の中音がクリアに聞こえる。
アマゾンのセールで買うのが良い。
5素晴らしい製品
【デザイン】シンプルで飽きがこなそう
【品質】作りがしっかりしている感じ
【音質】最初Bluetoothで接続して聴いていたが、USB接続を試したところ音質がかなり良く感じた
【通信の安定性】問題ない
【操作性】スピーカー上部のタッチ操作が少し分かりづらかった
【サイズ・携帯性】小ぢんまりしていて邪魔にならない
【総評】音質の面で大変満足しています
|
|
|
![ED-M60-CO [クラシックオーク]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001667431.jpg) |
|
2位 |
3位 |
4.67 (16件) |
52件 |
2024/12/16 |
2024/12/20 |
2chスピーカー |
ミニプラグ入力x1 |
○ |
|
|
【スペック】総合出力:66W 電源:AC ハイレゾ:○ ワイヤレス:○ アナログ入力合計:1 ミニプラグ入力:1 幅x高さx奥行き:100x168x147mm 重量:3070g
【特長】- USB-C、AUX、Bluetooth、合計3種類の入力に対応したコンパクトデスクトップスピーカー。
- アナログオーディオフロントエンドとTI製のD級アンプを搭載。24bit/96kHzで動作し、正確なオーディオ変換を実現する。
- 専用アプリ「Edifier ConneX」を使用すれば音質設定、プレイバックのコントロール、タッチパネルの輝度などをスマホから操作可能。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5コンパクト
【デザイン】
良い
【品質】
良い
【音質】
良い
【通信の安定性】
良い
【操作性】
普通
【サイズ・携帯性】
コンパクト
【総評】
PC用に購入。
Edifireスピーカーは3台目。
MR3はテレビ用に購入したが、
イヤホン接続で良ければMR3でいいかも。安い。
明確な差が解らない。
メリットはMR3よりこちらの方が数cmコンパクト。
USB接続の電源連動で自動スリープになるのが良い。
ただスリープ時は1−2w位。
Edifireスピーカーは待機時は殆ど1-2W位。
日本メーカーのように0.5W位になると良い。
月額20円位の差額だが。
接続アプリもあるが現在は6バンドイコライザー、LDACのみ。
MR3程アプリの設定の細かい設定も無いので、
MR3のようにバージョンアップがあれば良い。
メリットは声等の中音がクリアに聞こえる。
アマゾンのセールで買うのが良い。
5素晴らしい製品
【デザイン】シンプルで飽きがこなそう
【品質】作りがしっかりしている感じ
【音質】最初Bluetoothで接続して聴いていたが、USB接続を試したところ音質がかなり良く感じた
【通信の安定性】問題ない
【操作性】スピーカー上部のタッチ操作が少し分かりづらかった
【サイズ・携帯性】小ぢんまりしていて邪魔にならない
【総評】音質の面で大変満足しています
|
|
|
![ED-M60-WH [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001667432.jpg) |
|
2位 |
3位 |
4.67 (16件) |
52件 |
2024/12/16 |
2024/12/20 |
2chスピーカー |
ミニプラグ入力x1 |
○ |
|
|
【スペック】総合出力:66W 電源:AC ハイレゾ:○ ワイヤレス:○ アナログ入力合計:1 ミニプラグ入力:1 幅x高さx奥行き:100x168x147mm 重量:3070g
【特長】- USB-C、AUX、Bluetooth、合計3種類の入力に対応したコンパクトデスクトップスピーカー。
- アナログオーディオフロントエンドとTI製のD級アンプを搭載。24bit/96kHzで動作し、正確なオーディオ変換を実現する。
- 専用アプリ「Edifier ConneX」を使用すれば音質設定、プレイバックのコントロール、タッチパネルの輝度などをスマホから操作可能。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5コンパクト
【デザイン】
良い
【品質】
良い
【音質】
良い
【通信の安定性】
良い
【操作性】
普通
【サイズ・携帯性】
コンパクト
【総評】
PC用に購入。
Edifireスピーカーは3台目。
MR3はテレビ用に購入したが、
イヤホン接続で良ければMR3でいいかも。安い。
明確な差が解らない。
メリットはMR3よりこちらの方が数cmコンパクト。
USB接続の電源連動で自動スリープになるのが良い。
ただスリープ時は1−2w位。
Edifireスピーカーは待機時は殆ど1-2W位。
日本メーカーのように0.5W位になると良い。
月額20円位の差額だが。
接続アプリもあるが現在は6バンドイコライザー、LDACのみ。
MR3程アプリの設定の細かい設定も無いので、
MR3のようにバージョンアップがあれば良い。
メリットは声等の中音がクリアに聞こえる。
アマゾンのセールで買うのが良い。
5素晴らしい製品
【デザイン】シンプルで飽きがこなそう
【品質】作りがしっかりしている感じ
【音質】最初Bluetoothで接続して聴いていたが、USB接続を試したところ音質がかなり良く感じた
【通信の安定性】問題ない
【操作性】スピーカー上部のタッチ操作が少し分かりづらかった
【サイズ・携帯性】小ぢんまりしていて邪魔にならない
【総評】音質の面で大変満足しています
|
|
|
![ED-M60-LP [ラベンダーパープル]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001712809.jpg) |
|
2位 |
3位 |
4.67 (16件) |
52件 |
2025/9/30 |
2025/10/ 3 |
2chスピーカー |
ミニプラグ入力x1 |
○ |
|
|
【スペック】総合出力:66W 電源:AC ハイレゾ:○ ワイヤレス:○ アナログ入力合計:1 ミニプラグ入力:1 幅x高さx奥行き:100x168x147mm 重量:3070g
【特長】- USB-C、AUX、Bluetooth、合計3種類の入力に対応したコンパクトデスクトップスピーカー。
- アナログオーディオフロントエンドとTI製のD級アンプを搭載。24bit/96kHzで動作し、正確なオーディオ変換を実現する。
- 専用アプリ「Edifier ConneX」を使用すれば音質設定、プレイバックのコントロール、タッチパネルの輝度などをスマホから操作可能。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5コンパクト
【デザイン】
良い
【品質】
良い
【音質】
良い
【通信の安定性】
良い
【操作性】
普通
【サイズ・携帯性】
コンパクト
【総評】
PC用に購入。
Edifireスピーカーは3台目。
MR3はテレビ用に購入したが、
イヤホン接続で良ければMR3でいいかも。安い。
明確な差が解らない。
メリットはMR3よりこちらの方が数cmコンパクト。
USB接続の電源連動で自動スリープになるのが良い。
ただスリープ時は1−2w位。
Edifireスピーカーは待機時は殆ど1-2W位。
日本メーカーのように0.5W位になると良い。
月額20円位の差額だが。
接続アプリもあるが現在は6バンドイコライザー、LDACのみ。
MR3程アプリの設定の細かい設定も無いので、
MR3のようにバージョンアップがあれば良い。
メリットは声等の中音がクリアに聞こえる。
アマゾンのセールで買うのが良い。
5素晴らしい製品
【デザイン】シンプルで飽きがこなそう
【品質】作りがしっかりしている感じ
【音質】最初Bluetoothで接続して聴いていたが、USB接続を試したところ音質がかなり良く感じた
【通信の安定性】問題ない
【操作性】スピーカー上部のタッチ操作が少し分かりづらかった
【サイズ・携帯性】小ぢんまりしていて邪魔にならない
【総評】音質の面で大変満足しています
|
|
|
![Relay Speakers AP-SPKW2-JP [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001560851.jpg) |
|
60位 |
5位 |
4.00 (1件) |
2件 |
2023/8/18 |
2023/8/25 |
2chスピーカー |
ミニプラグ入力x1 RCA入力x1 |
|
|
RCAピンジャック出力×1(別売りのサブウーファー用) |
【スペック】 総合出力:80W 電源:AC アナログ入力合計:2 ミニプラグ入力:1 RCA入力:1 幅x高さx奥行き:115x186x159.9mm
【特長】- グラスファイバーウーハーとシルクドームツイーターを搭載し、自然な高域と豊かな低域を実現したゲーミングスピーカー。
- ニアフィールドスピーカーとしての使用を想定し、近距離での音の立体感を重視。すぐれた音の定位を実現しており、ゲームでの使用に適している。
- 左右あわせて80Wのピーク出力を実現し、広い部屋もカバーできる余裕のサウンド出力が可能。3.5mmミニジャックとRCAピンジャックの2系統の入力を備える。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4サブウーファー領域の低音は出ないが100Hzレベルの低音は出る
割と本格的な2wayのパワードスピーカーステレオセット品
その分少し大きくて高さが186mm 幅115mm 奥行150mm
重量電源&アンプ入りの左側が1.6kg パッシブの右側が1.5kg
なのでちょっと場所取るので置き場所確保が必要。
ツィーターは20mmのシルクドームユニット
ウーファーは76mmのグラスファイバーコーンユニット
サブウーファー領域の低音は出ないが100Hzレベルの低音は出ている
アンプも80Wと強力なのでガンガン鳴らすこと可能。
左右のスピーカーは付属のスピーカーケーブルで接続となるが
スピーカー端子は汎用タイプなのでスピーカーケーブルさえ別途
用意すれば大きく間隔をあけて設置も可能ば自由度高い。
電源はACアダプターで行う。
入力はRCAとTRSのアナログのみなのでPCからDAC経由での接続
もしくはPCのアナログ出力となるが、せっかくの高音質スピーカーなので
DAC経由でつなぎたい製品
|
|
|
![AT-SP3X WH [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001693397.jpg) |
|
6位 |
7位 |
4.40 (5件) |
13件 |
2025/6/ 9 |
2025/6/13 |
2chスピーカー |
RCA入力x1 |
|
|
|
【スペック】総合出力:30W 電源:AC ハイレゾ:○ ワイヤレス:○ アナログ入力合計:1 RCA入力:1 幅x高さx奥行き:125x200x136mm
- この製品をおすすめするレビュー
-
5小さいけどよく鳴る
【デザイン】普通です。まっくろ。
【品質】よいです。かくばった感じ。
【音質】これがなかなか。小さいので低音がたらないように思えますが、けっこう低音もでてます。
【通信の安定性】BT接続、すんなり。
【操作性】あんま操作しないです。
【サイズ・携帯性】昔のB5くらいの大きさのものに比べると3分の2くらいの大きさです。
【総評】私はかなり気に入ってます。オーテク製品は二つ目なのですが、次から積極的に選びたい感じです。
4音質とデザインは満足。ただし細部の作り込みは惜しい
Inspire T10 R3からの買い替えです。
最初に設置して音を出した時は、正直「Inspire T10と大して変わらないな」と感じ、少しがっかりしました。
そのまま不貞腐れつつ、エージングも兼ねて音を出したまま買い物に出かけ(30分くらい)、帰ってきて改めて聴いてみると、別のスピーカーかと思うくらい印象が変わっていました。
Inspire T10 R3も価格を考えるととても良いスピーカーでしたが、そちらと比べると低音が出ており、全体的に音もクリアです。買い替えによる音質面の満足度はとても良いです。
Inspire T10 R3には無音時のオートパワーオフ機能があり、便利に使えていましたが、このスピーカーにはその機能はないようです。
そのため、購入時から電源は入れっぱなしで使用しています。購入から1年近く経っていますが、今のところ特に問題は出ていません。
一方で、他のスピーカーと比べるとインターフェース周りはやや貧弱です。入力や操作性を重視する人には少し物足りないかもしれません。
自分の場合、PCの音声出力を切り替えスイッチでイヤホンとスピーカーに振り分けているため、有線接続で使用しています。そのため、接続面で特に不自由は感じていません。
また、今回はデザインを重視して選んだこともあり、インターフェース周りの弱さについてはある程度妥協しています。
気になる点として、無音時のホワイトノイズはあります。ボリュームの位置に比例してノイズが出る感じで、中央付近からかなり目立ち始めます。
ただ、普段の使用ではそこまで音量を上げないため、僕は実用上あまり気にならない範囲です。
不満点としては、まずメーカーのロゴが少し目立ちすぎると感じました。
個人的には、剥がせるならエンブレムを外したいくらいです。せめて本体色に近いグレー系の印刷にして、もう少し目立たないデザインにしてほしかったです。
また、横置きで使用しているため、スピーカー下部に貼られている各種認証マークや型番表示のプリントが見えてしまう点も気になります。
デザイン的には少し惜しい部分で、できれば裏側の配線面など、普段見えにくい場所に配置してほしかったです。
参考までに、これまで購入・試聴したスピーカーの感想も書いておきます。
A2+ WIRELESS SPEAKER
無音時のホワイトノイズがかなり気になり、低音もほとんど出ません。
NX-50
全体的に音がこもっているように感じました。個人的には、2,000〜3,000円前後のスピーカーと大きな差を感じませんでした。
ED-M60
低音・中音が強調されていて、不自然に感じました。また、ボディやスピーカーコーン、ツイーター部分の半光沢による光の反射が気になりました(モニターの下に設置するため光反射は気になる)。
Pebble Nova
全体的に音が人工的に感じられ、自分の好みには合いませんでした。
総合すると、細かい不満点はあるものの、音質とデザインを重視するなら満足度の高いスピーカーだと思います。
|
|
|
![AT-SP3X [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001638805.jpg) |
|
6位 |
7位 |
4.40 (5件) |
13件 |
2024/7/12 |
2024/7/19 |
2chスピーカー |
RCA入力x1 |
|
|
|
【スペック】総合出力:30W 電源:AC ハイレゾ:○ ワイヤレス:○ アナログ入力合計:1 RCA入力:1 幅x高さx奥行き:125x200x136mm
【特長】- 有線とワイヤレス接続で楽しめるパワードブックシェルフスピーカー。幅125×高さ200×奥行き136mmとコンパクトながら、最大30Wの出力を実現。
- 3型ウーハーと1.1型ツイーターを組み合わせ、エンクロージャーの音響設計を加え、内蔵DSPにより音質を専用チューニング。
- バランスのよい音を導くツイーターグリル、インパクトのある低音を生み出すバスレフダクトを採用。外部レシーバーやアンプは不要、接続するだけで使える。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5小さいけどよく鳴る
【デザイン】普通です。まっくろ。
【品質】よいです。かくばった感じ。
【音質】これがなかなか。小さいので低音がたらないように思えますが、けっこう低音もでてます。
【通信の安定性】BT接続、すんなり。
【操作性】あんま操作しないです。
【サイズ・携帯性】昔のB5くらいの大きさのものに比べると3分の2くらいの大きさです。
【総評】私はかなり気に入ってます。オーテク製品は二つ目なのですが、次から積極的に選びたい感じです。
4音質とデザインは満足。ただし細部の作り込みは惜しい
Inspire T10 R3からの買い替えです。
最初に設置して音を出した時は、正直「Inspire T10と大して変わらないな」と感じ、少しがっかりしました。
そのまま不貞腐れつつ、エージングも兼ねて音を出したまま買い物に出かけ(30分くらい)、帰ってきて改めて聴いてみると、別のスピーカーかと思うくらい印象が変わっていました。
Inspire T10 R3も価格を考えるととても良いスピーカーでしたが、そちらと比べると低音が出ており、全体的に音もクリアです。買い替えによる音質面の満足度はとても良いです。
Inspire T10 R3には無音時のオートパワーオフ機能があり、便利に使えていましたが、このスピーカーにはその機能はないようです。
そのため、購入時から電源は入れっぱなしで使用しています。購入から1年近く経っていますが、今のところ特に問題は出ていません。
一方で、他のスピーカーと比べるとインターフェース周りはやや貧弱です。入力や操作性を重視する人には少し物足りないかもしれません。
自分の場合、PCの音声出力を切り替えスイッチでイヤホンとスピーカーに振り分けているため、有線接続で使用しています。そのため、接続面で特に不自由は感じていません。
また、今回はデザインを重視して選んだこともあり、インターフェース周りの弱さについてはある程度妥協しています。
気になる点として、無音時のホワイトノイズはあります。ボリュームの位置に比例してノイズが出る感じで、中央付近からかなり目立ち始めます。
ただ、普段の使用ではそこまで音量を上げないため、僕は実用上あまり気にならない範囲です。
不満点としては、まずメーカーのロゴが少し目立ちすぎると感じました。
個人的には、剥がせるならエンブレムを外したいくらいです。せめて本体色に近いグレー系の印刷にして、もう少し目立たないデザインにしてほしかったです。
また、横置きで使用しているため、スピーカー下部に貼られている各種認証マークや型番表示のプリントが見えてしまう点も気になります。
デザイン的には少し惜しい部分で、できれば裏側の配線面など、普段見えにくい場所に配置してほしかったです。
参考までに、これまで購入・試聴したスピーカーの感想も書いておきます。
A2+ WIRELESS SPEAKER
無音時のホワイトノイズがかなり気になり、低音もほとんど出ません。
NX-50
全体的に音がこもっているように感じました。個人的には、2,000〜3,000円前後のスピーカーと大きな差を感じませんでした。
ED-M60
低音・中音が強調されていて、不自然に感じました。また、ボディやスピーカーコーン、ツイーター部分の半光沢による光の反射が気になりました(モニターの下に設置するため光反射は気になる)。
Pebble Nova
全体的に音が人工的に感じられ、自分の好みには合いませんでした。
総合すると、細かい不満点はあるものの、音質とデザインを重視するなら満足度の高いスピーカーだと思います。
|
|
|
直販 |
|
4位 |
8位 |
4.24 (45件) |
82件 |
2020/9/ 1 |
2020/8/下旬 |
2chスピーカー |
|
○ |
3.5mmステレオライン入力ケーブル |
|
【スペック】 総合出力:8W 電源:USB
【特長】- USB-C電源タイプのコンパクトスピーカー。USBオーディオ&Bluetoothワイヤレスに対応。総合8W RMSのパワフルサウンドを再生可能。
- カスタムチューンを施した2.25インチ ドライバーと、スピーカー背面に内蔵のパッシブラジエーターによって、豊かで奥行きのあるサウンドを再生。
- ドライバーを45度の上向きに配置しパーソナルリスニングに適したサウンドステージを実現。約12cmの球状シェイプで省スペース。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5低音なら初代、高音ならV3
【デザイン】
初代Pebbleのデザインを踏襲した上で、Pebble寄りも若干大型化し
全体的につや消しにされたので、初代よりも高級感は出た(それでもマシ程度ですが)
【音質】
初代のが低音は出てる印象が有ります、逆に高音部はV3のが寄り出てます
【入出力端子】
USB一本で接続出来ますが、AUXライン、Bluetoothでも接続は可能で
かなり便利、自分は初代の時の感じで使いたかったのでAUXで接続してますが(AUXケーブルは付属しないので別途購入が必要です)
【品質】
全体的に初代寄りもちょっとずつな印象だけど、良くなってます
【サイズ】
初代よりも若干、大きいので置き場がギリギリの方はちょい整理した方が良いです…
【総評】
初代から大幅に良くなったと言う感じでは無くて、お?良くなってるなと
使ってて気づく感じの微妙なアプデですが
私的な印象としては、低音が欲しいなら初代、バランスが良いのならV3でしょうか?
(とは言えこの価格帯では十分出てるとは思います)
と、Bluetooth接続ですが、ボリュームの右側に有るボタンでUSB→AUX→BluetoothでBluetoothに切り替えてから
同ボタンを数秒押すとLEDの点滅が早くなるので、その時に接続したい機器でBluetooth接続
PCスピーカーとしてなら十分な性能だと感じます
と、言うよりも初代がお化け過ぎた
55千円台のスピーカーとしては優秀。ただしバスパワーはダメ
※色々試して印象が大きく変わったので再レビュー。
特に意味はないけどDACを「Sound Blaster X G1」から「Sound Blaster Play!3」に変更。
イコライザーの設定は「Eargasm Explosion」っぽくして、レベルを-12dbに設定。
バスは50%、クロスオーバー周波数は75Hz。
サラウンドとクリスタライザーは適当に。
これで音楽も楽しめるぐらい良い音になりました。
5千円台のスピーカーとしては十分良いものだと思います…が、やはりもっと上が欲しくなっちゃう。
|
|
|
 |
|
20位 |
9位 |
4.60 (5件) |
8件 |
2023/2/28 |
- |
2chスピーカー |
RCA入力x2 光デジタル入力x1 同軸デジタル入力x1 |
|
|
スピーカー出力 |
【スペック】総合出力:42W 電源:AC ワイヤレス:○ アナログ入力合計:2 RCA入力:2 デジタル入力合計:2 光デジタル入力:1 同軸デジタル入力:1 幅x高さx奥行き:146x234x196mm 重量:4900g
【特長】- 13mmツイーターユニットと4型ウーハーを採用した2chブックシェルフスピーカー。有線・無線に対応する。
- 光入力、同軸入力、RCA入力、Bluetooth接続に対応。
- オーディオコーデックはSBC。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5コスパも良く満足してます。
【デザイン】
普通にザスピーカーというデザインです。
【品質】
木目のデザインがいいですし、作りがしっかりしていて好感が持てます。
【音質】
低音から高音まで伸びのある音を奏でてくれます。主にTVに繋げて使用していますが、TVでYoutubeの視聴で音楽番組(Jazz、ハウス、トランス、ヒュージョン等)ハイレゾ対応ではありませんが、音の解像度が高く満足しています。
【通信の安定性】
普段は光デジタルケーブルをTVとスピーカー本体を繋げて聴いています。
すまほやタブレットではBluetoothに繋げて聴いています。別に問題点はありませんね。
【操作性】
電源ボタンが背面そして音質調整が横にあるので、ちょっと操作はしづらいです。
できればスピーカー前面下部にして欲しかったです。
リモコンでも操作できのが良いです。
【サイズ・携帯性】
TVのサイドに置いて聴いていますが、邪魔になる事はありません。
【総評】
ワンルーム6畳で聴いていますが、40w以上の出力があるので満足してます。
今現在2025/6/8現在\15000位で購入できるのでコスパは最高だと思います。
また映画を観る時はSoundbarを利用しているので、視聴スタイルにあわせて利用しています。
5白色で可愛いくて Bluetoothでスマホも高音質で聴けます。
【デザイン】白色の物をテレビ用として白い壁に設置してますがとても気に入ってます。
【品質】質感もよくうちのリビングの壁ともマッチした色で良いです。
【音質】テレビ用として新調しましたがテレビの物とは相当違いますし音質もですがこれまで聞こえていなかったテレビの音が聴こえてくるようになって音楽番組では放送自体が別の物になった感覚すらあります ハイレゾ対応ではありませんので高い音質にこだわる方には物足りないかもしれませんが 私にはとても良くて、年末の紅白やライブ物の配信など視聴をする幅が広がりました。
【通信の安定性】BluetoothにてスマホやPCとも問題なく繋がります リモコンも問題はないです。
【操作性】リモコン操作は覚えてしまえば何の問題もありませんがスマホとテレビとのリモコンでの切り替え方が明記してないので 操作の期間がしばらく開くと忘れてしまう事がしばしばです。
【サイズ・携帯性】ブックシェルスピーカーなので本と同じくらいの大きさですし私は壁付けにして落下防止をしておけば問題はないと思います。
【総評】以前に木目調の同機種をPC用として購入していまして
その音質はわかっていましたので 今回は色が白色ですがリピート購入になります 以前の物はBluetoothが無かったのでそこは進化ポイントでリモコンにもBluetoothの切り替えが出来るようになっていたりと使える幅が広がっています 私は大満足です。
|
|
|
 |
|
15位 |
10位 |
4.12 (21件) |
15件 |
2021/11/12 |
2021/11/19 |
2chスピーカー |
|
|
3.5mmステレオミニプラグ |
|
【スペック】 総合出力:4W 電源:USB ヘッドホン出力:1 幅x高さx奥行き:80x180x81mm
【特長】- PCやオーディオ機器などのUSBポートにUSB Type-Aプラグを、ヘッドホン端子に3.5mmステレオミニプラグを接続すれば使えるアクティブスピーカー。
- ボーカルや音声が聴きやすい高感度52mmスピーカーユニットを搭載。ヘッドホン端子を前面に搭載し、PCやオーディオ機器接続時のプラグの差し換えが不要。
- 電源とボリュームを一体化し、ノブを回すだけで電源が入り音量調整を行える。左右のスピーカーをつなぐ渡りコードはデュアルモニターでも使える1.5m。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5思ったより良い商品
【デザイン】まあ無難
【音質】価格、サイズから低音は・・・。中音域はカラっとした音質。例えるなら、昔のヤマハのスピーカーに近いかな?(ただし値段なみ
【入出力端子】音がでたらいいと思ったPC用なので、これで十分
【品質】中国製にしたら良いのでは
【サイズ】これぐらいがPC周りには丁度良い
【総評】3000円程度でこれぐらいの奥行のある音なら十分満足
5オーディオテクニカ製・PCスピーカーの定番
【デザイン】
落ち着いた深みのある、ツヤ消しブラック仕上げ。オーテクの系譜を十分に感じさせます。
【音質】
USBではなく3.5mmジャック接続なので、購入時はそれほどには期待しておりませんでした。しかし、ニアフィールド PC スピーカーとは思えないほど、全ての音域において深みのある音響が出ます。音楽鑑賞用途でも、十分に楽しめるレベルの音質です。
【入出力端子】
3.5mmピンジャック接続です。USB 接続版は渋澤さん越えだったので、書斎に B&W スピーカーのある私には、このクラスで十分でした。
【品質】
国産のピュアオーディオ製品も多数開発しているオーテクなので、エレコムやサンワサプライ、バッファローなどよりも高級感があります。
【サイズ】
PCデスクに置くには、十分にコンパクトな作りになっています。
【総評】
最寄りの家電量販店で、PC購入時の付属品として、通販購入のPC本体とは別個にリアル店購入しました。
バッファローで以前、同じようなピンジャック PC スピーカーを購入しましたが、音質が全く違います。
PCで YouTube での MV 視聴や、音楽配信を楽しみたい方にはお値段・品質とともに、最適な商品と言えるでしょう。
|
|
|
直販![Creative Pebble SP-PBL-BK [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001230852.jpg) |
|
8位 |
11位 |
4.44 (103件) |
82件 |
2020/2/12 |
- |
2chスピーカー |
|
|
3.5mmステレオライン入力ケーブル |
|
【スペック】 総合出力:4.4W 電源:USB
【特長】- USB電源タイプのアクティブスピーカー。コンパクトなボディながら、最大4.4W RMSの出力によりパワフルなステレオサウンドを再生できる。
- ドライバーを45度の上向きに配置しリスナーへサウンドがダイレクトに伝わる。パッシブラジエーターを備え重低音の効いた奥行きのあるサウンドを再生。
- 右スピーカー前面には電源スイッチと音量ノブを備え、電源のオン/オフや音量を手元でコントロールできる。約11cmの球状デザインで省スペース。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5価格に対する完成度が高い
【デザイン】
2,000円を切る価格で入手したので、価格からすると破綻のないデザインだと思います。
【音質】
これはどこを基準にするかで評価が変わります。2,000円の製品と考えると文句ありません。オーディオ用パッシブと比べるのは酷ですが、全ての面で劣ります。アンプを変えたら多少よくなるでしょうが、用途を考えると邪道です。このままで十分ハイCPの音です。
【入出力端子】
用途を考えたシンプルさが好ましいです。
【品質】
特に不満はありません。
【サイズ】
ニアフィールド用とした場合、若干大き目です。
【総評】
パソコン用のニアフィールドスピーカを2,000円の予算で、という場合、身の丈を考えたベストバランスのハイCP機だと思います。
5意外とスペースを取ります
【デザイン】
角のない丸っこいデザインです。コーン部分が斜めでむき出しなのでほこりがたまりがちです。
【音質】
価格の割には良い音です。
【品質】
一年ほど使いましたが目立った劣化はありません。
【サイズ】
接地面の面積以上に意外とスペースを取ります。
【総評】
調整は音量調整つまみのみという割り切ったスピーカーですが音は破綻もなく良いです。
斜め設置で見た目より少し大きめですが設置場所が確保できるなら、千円クラスのスピーカーとは音質が段違いですのでこちらをおすすめします。
|
|
|
 |
|
21位 |
14位 |
4.35 (25件) |
36件 |
2019/9/13 |
2019/9/上旬 |
2chスピーカー |
|
|
3.5mmステレオライン入力ケーブル |
|
【スペック】 総合出力:8W 電源:USB
【特長】- USB-C電源タイプのコンパクトスピーカー。総合8W RMS/ピーク出力 16Wのパワフルサウンドを楽しめる。
- 2インチのフルレンジドライバーと、スピーカー背面にパッシブラジエーターを搭載。重低音の効いた奥行きのあるサウンドを再生。
- ノートパソコンやデスクトップPCのUSBポートに接続してUSBバスパワーでの動作が可能。約11cmの球状デザインで省スペース。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5音楽の視聴を主としなければグッドです
初めて接続したときは、なんだこんなものかと思いました。しかし、コントロールパネルで設定をしてみると、良い感じになります。
値段から考えると、それなりにというか、YouTubeなどには十分だと思います。
5置く場所によります
ゲーム用に小さめでイヤホン端子から出力できるスピーカーを探していました。
ロジクールとエレコムも評判から選択肢としていましたが、
Pebbleが音質的に評判が良かったのが決め手になりました。
レースゲームをやるので大きいと邪魔になるので使えないのですが、
それでも低音が出て欲しかったので。
実際ブーストモードもありつつ十分な音質、音量で満足しています。
ただ球体に近い形をしているので置く場所が思いのほか広く必要なことと、
不安定な感じもあるのでボルト等でしっかり固定できるものの方が
良かったなとその点だけが残念でした。
価格的にはV2でなくてよかったのですが、送料などの考慮からV2になりました。
|
|
|
![M90 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001775886.jpg) |
|
7位 |
14位 |
3.00 (1件) |
1件 |
2026/3/24 |
2026/3/20 |
2chスピーカー |
光デジタル入力x1 |
|
HDMI eARC AUX端子 |
SUB OUT |
【スペック】総合出力:100W 電源:AC ハイレゾ:○ ワイヤレス:○ 光デジタル入力:1 幅x高さx奥行き:133x212x225mm 重量:6050g
- この製品をおすすめするレビュー
-
3モニタースピ−カ−の部類では無い
【デザイン】
【品質】つや消しの仕上りで質感は良い
【音質】協調性は無く丸みを帯びた音、若干こもった感じが有る。音域のバランスは悪くは無いが高域の伸びが今一つで、少しざらついた感じが有る。ス−パ−ウ−ハ−を追加すると俄然伸びが良くなった。2.1chでの利用がオススメ。
【通信の安定性】Bluetooth、有線接続等問題無し
【操作性】リモコン、アプリ良し
【サイズ・携帯性】若干奥行きが有る
【総評】モニタースピ−カ−としては不向き。BGM的に使うので有れば良し。単体での利用としては限界が有ります。サイズからしてもス−パ−ウ−ハ−を追加しての2.1chがオススメです。俄然中域から高域にかけての伸びが増します。あとエ−ジング効果もまずまず有ります。50時間位は最低限やってみた方が良いかと思います。実際ザラツキは多少改善されます。内蔵アンプとユニットの両方に影響が出ているように思えます。原音再生とか忠実再生とかにこだわる人には全く向かない様に思えます。多分、テレビの音やパソコンの音声用に比重を置いているのかも知れませんね。実売価格が3万円程度で有れば選択肢に入れても良い気がします。
|
|
|
![M90 [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001775887.jpg) |
|
7位 |
14位 |
3.00 (1件) |
1件 |
2026/3/24 |
2026/3/20 |
2chスピーカー |
光デジタル入力x1 |
|
HDMI eARC AUX端子 |
SUB OUT |
【スペック】総合出力:100W 電源:AC ハイレゾ:○ ワイヤレス:○ 光デジタル入力:1 幅x高さx奥行き:133x212x225mm 重量:6050g
- この製品をおすすめするレビュー
-
3モニタースピ−カ−の部類では無い
【デザイン】
【品質】つや消しの仕上りで質感は良い
【音質】協調性は無く丸みを帯びた音、若干こもった感じが有る。音域のバランスは悪くは無いが高域の伸びが今一つで、少しざらついた感じが有る。ス−パ−ウ−ハ−を追加すると俄然伸びが良くなった。2.1chでの利用がオススメ。
【通信の安定性】Bluetooth、有線接続等問題無し
【操作性】リモコン、アプリ良し
【サイズ・携帯性】若干奥行きが有る
【総評】モニタースピ−カ−としては不向き。BGM的に使うので有れば良し。単体での利用としては限界が有ります。サイズからしてもス−パ−ウ−ハ−を追加しての2.1chがオススメです。俄然中域から高域にかけての伸びが増します。あとエ−ジング効果もまずまず有ります。50時間位は最低限やってみた方が良いかと思います。実際ザラツキは多少改善されます。内蔵アンプとユニットの両方に影響が出ているように思えます。原音再生とか忠実再生とかにこだわる人には全く向かない様に思えます。多分、テレビの音やパソコンの音声用に比重を置いているのかも知れませんね。実売価格が3万円程度で有れば選択肢に入れても良い気がします。
|
|
|
![104-BT-Y3 [黒]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001250116.jpg) |
|
18位 |
16位 |
3.96 (16件) |
93件 |
2020/4/13 |
2020/4/24 |
2chスピーカー |
ミニプラグ入力x1 RCA入力x1 |
|
標準フォーン(3P) |
|
【スペック】総合出力:60W 電源:AC ワイヤレス:○ アナログ入力合計:2 ミニプラグ入力:1 RCA入力:1 ヘッドホン出力:1 幅x高さx奥行き:153x247x125mm
【特長】- 同軸スタジオモニター「104-Y3」のBluetooth入力対応モデル。スマホ音源などをワイヤレス再生できるので音楽制作の効率がアップする。
- 低域ドライバーの中心に高域ドライバーを配した同軸構造のスピーカー・ユニットを開発。明確な音像定位とクリアな音質で、原音を忠実に再現する。
- 内蔵パワーアンプはクラスD 30W+30Wの高出力でドライバーの性能を最大限に引き出す。最大音圧レベルは104dB SPLを達成。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5「Creative Pebble V2 SP-PBLV2-BK」から買い換えみての感想。
「Creative Pebble V2 SP-PBLV2-BK」から思い切ってこちらの商品に買い換えました。
ヨドバシカメラで通常より5000円程安くなっていた為、「これは…」と思い、前から欲しかったこともあり、思い切って購入しました。
思っていた以上にサイズは大きいです。
音質についてですが、Creative Pebble V2 とは比較になりません。
高音、低音、またより元の音源が良いほどその音を忠実に奏でてくれます。あとボリュームをMAX近くにしても音割れしないのには驚きました。
デザインで1つ★を減らしたのは、電源ボタンが背面にあるためです。できれば前面にあると使いやすいですね。
Bluetooth接続は安定していますが、まだ長期使用しておりませんし、多種の機材で試したわけでもありませんので無評価にしておきます。
サイズは思っていた以上に大きいです。だからこそ生み出せるパワフルな音量・音質なのでしょう。
ですが、携帯性を犠牲にしているので★を一つ減らしました。
総括としては、久しぶりによい買い物ができました。これから様々なジャンヌの音楽を試してみたいと思います。
通常より安価で買えたことが大きいです。
5パソコンスピーカーとしては十分すぎる音質です。
パソコンスピーカーとして使用してましたfostex PM0.3の右スピーカーが1か月前からバリバリ音が入るようになり先日全く音が出なくなりました。音質も良く気に入っていたのですが、仕方なく購入検討。本品は昨年デスクトップ(LENOVO)購入の際に導入していてコアキシャル2wayがコンパクトで音質も良くデザインも気に入っていたので迷わず購入しました。サイズ的には前者の1.5倍近くになりますが、デスクトップスピーカーとして前者をしのぐ(特に低域)音質に満足しています。このサイズくらいがデスクトップのスピーカーとしてMAXかもしれませんね。アンプ性能も良く、USBーRCAでパソコンと直接続していますが、クリアーな音再生とボリュームも真ん中位置で十分です。ロジクールや安価なパソコンスピーカーを長年使ってきた私には音質面で覚醒の感があります。これで2セット目となりましたが、今後も子供部屋等パソコンの入れ替え時は導入したいと思います。購入はサウンドハウスさんで安価で購入でき非常に満足しています。
|
|
|
![104-BTW-Y3 [白]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001250117.jpg) |
|
18位 |
16位 |
3.96 (16件) |
93件 |
2020/4/13 |
2020/4/24 |
2chスピーカー |
ミニプラグ入力x1 RCA入力x1 |
|
標準フォーン(3P) |
|
【スペック】総合出力:60W 電源:AC ワイヤレス:○ アナログ入力合計:2 ミニプラグ入力:1 RCA入力:1 ヘッドホン出力:1 幅x高さx奥行き:153x247x125mm
【特長】- 同軸スタジオモニター「104-Y3」のBluetooth入力対応モデル。スマホ音源などをワイヤレス再生できるので音楽制作の効率がアップする。
- 低域ドライバーの中心に高域ドライバーを配した同軸構造のスピーカー・ユニットを開発。明確な音像定位とクリアな音質で、原音を忠実に再現する。
- 内蔵パワーアンプはクラスD 30W+30Wの高出力でドライバーの性能を最大限に引き出す。最大音圧レベルは104dB SPLを達成。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5「Creative Pebble V2 SP-PBLV2-BK」から買い換えみての感想。
「Creative Pebble V2 SP-PBLV2-BK」から思い切ってこちらの商品に買い換えました。
ヨドバシカメラで通常より5000円程安くなっていた為、「これは…」と思い、前から欲しかったこともあり、思い切って購入しました。
思っていた以上にサイズは大きいです。
音質についてですが、Creative Pebble V2 とは比較になりません。
高音、低音、またより元の音源が良いほどその音を忠実に奏でてくれます。あとボリュームをMAX近くにしても音割れしないのには驚きました。
デザインで1つ★を減らしたのは、電源ボタンが背面にあるためです。できれば前面にあると使いやすいですね。
Bluetooth接続は安定していますが、まだ長期使用しておりませんし、多種の機材で試したわけでもありませんので無評価にしておきます。
サイズは思っていた以上に大きいです。だからこそ生み出せるパワフルな音量・音質なのでしょう。
ですが、携帯性を犠牲にしているので★を一つ減らしました。
総括としては、久しぶりによい買い物ができました。これから様々なジャンヌの音楽を試してみたいと思います。
通常より安価で買えたことが大きいです。
5パソコンスピーカーとしては十分すぎる音質です。
パソコンスピーカーとして使用してましたfostex PM0.3の右スピーカーが1か月前からバリバリ音が入るようになり先日全く音が出なくなりました。音質も良く気に入っていたのですが、仕方なく購入検討。本品は昨年デスクトップ(LENOVO)購入の際に導入していてコアキシャル2wayがコンパクトで音質も良くデザインも気に入っていたので迷わず購入しました。サイズ的には前者の1.5倍近くになりますが、デスクトップスピーカーとして前者をしのぐ(特に低域)音質に満足しています。このサイズくらいがデスクトップのスピーカーとしてMAXかもしれませんね。アンプ性能も良く、USBーRCAでパソコンと直接続していますが、クリアーな音再生とボリュームも真ん中位置で十分です。ロジクールや安価なパソコンスピーカーを長年使ってきた私には音質面で覚醒の感があります。これで2セット目となりましたが、今後も子供部屋等パソコンの入れ替え時は導入したいと思います。購入はサウンドハウスさんで安価で購入でき非常に満足しています。
|
|
|
 |
|
23位 |
18位 |
4.38 (4件) |
39件 |
2019/10/29 |
2019/11/上旬 |
2chスピーカー |
ミニプラグ入力x1 光デジタル入力x1 |
|
AUX端子 |
|
【スペック】総合出力:40W 電源:AC ワイヤレス:○ アナログ入力合計:1 ミニプラグ入力:1 デジタル入力合計:1 光デジタル入力:1 幅x高さx奥行き:93x208x130mm 重量:1000g
【特長】- Bluetoothワイヤレス、光デジタル、USBメモリー、アナログ接続の4通りの再生スタイルに対応するHi-Fiデスクトップスピーカー。
- 2.75インチのフルレンジドライバーと内蔵のデジタルアンプによって、40W RMS、ピーク出力80Wのパワフルなサウンドを再生。
- 低音域を再生する改良された「BasXPort技術」を採用。サブウーハーなしでも低音を強化して、豊かなサウンドを再生する。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5オプティカル入力可能なPCスピーカー。音質にも満足。
【デザイン】5/5
マットブラックとピアノブラックがうまく使われており、「CREATIVE」ロゴもさりげなくて洗練されたデザインです。
全面が若干上向きに傾斜しているところや、メッシュの向こうにかろうじて見える程度で目立たないインジケーター(色で入力ソースを表示)も良いところです。
【品質】5/5
製造精度などに気になるところはありませんでした。ピアノブラック部分もフィルムで保護されていました。
【音質】4/5
PCスピーカーとしては文句のない音質でした。バスレフポートも背面に備わっています。
より大きなブックシェルフスピーカーと比べれば、若干音の奥行きは劣るのですが、このサイズのPC用スピーカーとしては上等だと思います。
リビング全体に向けて鳴らすような音量でもしっかりときれいに鳴らせてくれました。
【通信の安定性】5/5(オプティカル入力での使用)
オプティカル入力で使用している限りにおいて、安定性・ノイズ等について気になることは一切ありません。
事前に無音状態でのオートオフが悪さをする場合があるというような情報も目にしていたので少し心配していましたが、私の使い方においてはその手の問題は起きていません。PC起動中で音を発していないときはもとより、スリープや電源断が12時間以上続いた後などにおいても起きていません。
【操作性】4/5
本体のボタンで電源・入力切替・音量(大小)が操作できます。リモコンからはこれらに加えてイコライザ(プリセット4種と、高音・低音のマニュアル操作)の操作と、Bluetooth / USBで接続している場合には再生・停止・選曲の操作が可能です。
音量は、インジケーターがないので、スピーカー側で何%ぐらいになっているのかが目に見えないのが少し難点です。(固定してPC側で調整すれば問題ありませんが。)
【サイズ・携帯性】5/5
PCスピーカーとしては標準的な「やや大きめ」かと思います。
PCスピーカーとしても使えるようなブックシェルフスピーカーと比べれば十分省スペースでありながらこの音質ということで、十分満足です。
【総評】5/5
「リビング全体に音楽をかけるのにも使うPCスピーカー」という位置づけで使用していますが、十分に満足しています。
5マルチに使用できます
当方、ゲーミングモニタを使用してPS4モニタ、ノートPCのサブモニタとして使用してます。モニターの音質や音量調整の不便さからスピーカーを探していました。すこし割高に感じましたが、これだけinputのバリエーションがある製品はあまりなくこちらを購入しました。光デジタル、3.5mmジャック、Bluetoothに対応しており有線、無線でスマホも含め複数の音源のスピーカーとしてシンプルに使いやすく音質もとても良いです。結果的に導入の満足度はとても高いです。
|
|
|
![ED-MR4-BK [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001501745.jpg) |
|
10位 |
19位 |
4.44 (17件) |
88件 |
2022/12/ 9 |
2022/12/16 |
2chスピーカー |
ミニプラグ入力x1 RCA入力x1 |
|
AUX端子 TRSバランス |
|
【スペック】 総合出力:42W 電源:AC アナログ入力合計:2 ミニプラグ入力:1 RCA入力:1 ヘッドホン出力:1 幅x高さx奥行き:140x228x170mm 重量:4500g
【特長】- クリエイティブ環境(楽曲・映像制作)に適したモニタースピーカー。一般的なリスニング用とは違い、原音をそのまま再現するように作られている。
- ノイズに強いTRSバランス入力を装備。スピーカー前面にAUX入出力を完備し、ストレスなくヘッドホンへの切り替えが可能。
- KLIPPEL社によるチューニングを施している。左右合計42W(定格出力)を出力できる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5物理サイズ(置き場所確保)が許容できるなら、コスパは良いです
長らくBOSE M3を愛用していたのですが、歪みが増えてきて…
以前にも経験しているので、おそらくは分解して組み直せば直るのですが、
20年くらい前のものですし、そろそろ次のものをと思い、
量販店まで見に行きました
詳細はカットして、店頭ではまったくいいところがなかったのですが、
ダメ元で買って帰りました
サイズのデカさ(M3とくらべてですが)に困り
難儀して置き場所を確保し…
自宅で新品を鳴らしますと、
使われているユニット自体は値段なりのものという音質です
特にツイーターはあまりキレイではないですかね…
ただ、全体的なバランス感がとても整っていて、
音楽は楽しく聴けるのです 特にボーカルは良いです
チップ名までは知りませんが、内部でDSP制御により調整がかかっているらしいですね
測定した周波数特性グラフを添付しておきますが、
位相特性の平坦さには驚きました
添付グラフの2枚目はバスレフポートをふさいだときの
低域の減り具合
3枚目はPM-SUBmini2と組み合わせた特性です
miniDSP DDRC-24でアクティブクロスオーバーとタイムアライメントをかけてあります
(参考用)
5PCとスピーカーの直接接続はお勧めしません
良い点は1万円台とは思えない圧倒的な音質。ネットに本製品のレビュー記事や動画がたくさんありますがそれらの誉め言葉に偽りなしです。悪い点としてはPCのイヤホンジャックの音を直接入力しただけでは本来の性能が発揮できない点です。ただし、これをスピーカーの欠点とするのは酷というものかもしれません。とにかくPCのD/A変換の性能は期待するだけ無駄というものであり、その接続方法で聴いた音は必ず期待外れに終わります。その証拠にネットで見かけるレビュー記事や動画は,漏れなくUSB-DACやオーディオインターフェースでD/A変換したピュアな音声信号をスピーカーにバランス接続して視聴したものです。外部のDACの使用有無で何が違うかというと、音の解像感と表現する人もいますが、自分はノイズの有無だと思います。PCでD/A変換した音声信号にはPC内部のデジタルノイズがヤマほど混入しています。その結果ひとつひとつの音にノイズがまとわりついて輪郭がボヤけてしまい、音同士が潰し合ったり埋もれ合ったりしてしまうために酷いと何の音が鳴ってるのかわからないなんてことになりかねません。ノイズに埋もれた音は雑味だらけで広がりも抜けもなく籠ってしまってリアリティのない音に聴こえてしまいます。この差はオーディオマニアにしかわからないような微妙な差ではなく、ごく普通の正常な耳の持ち主であれば誰でもわかるような大きな違いです。このようにせっかくの高性能なスピーカーの実力を発揮させないのは勿体ないの一言です。なのでPCの音をスピーカーに直接入力しようと考えている方は少々の手間と出費になりますがDACの購入を検討されることをお勧めします。偉そうなことを言ってますがこのスピーカーを買うまでは自分もDACの購入なんて考えたこともありませんでした。結果的にDACおよびバランス接続用ケーブルの購入費用という想定外の出費が発生したためコスパという点では少々評価が下がりましたが、このスピーカーはその投資に見合う、あるいはそれ以上の高品質な音を聴かせてくれます。既にDACを使ってPCオーディオを楽しまれている方には今更な話ですが、自分のように初めて試してみるという方はその違いに驚かれると思います。
|
|
|
![Creative Pebble Pro SP-PBLPRO-WH [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001680285.jpg) |
|
40位 |
20位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2025/3/10 |
2024/10 |
2chスピーカー |
|
○ |
3.5mmステレオライン入力ケーブル 3.5mmマイク入力 |
|
【スペック】総合出力:10W 電源:USB ワイヤレス:○ ヘッドホン出力:1
- この製品をおすすめするレビュー
-
5Creative Pebble Pro
USB-CポートやUSB-C電源アダプターに接続すると
最大10W、5V/2Aが出力可能なUSB-A電源アダプターに
接続した場合は、最大30Wとなります。音質に関しては、
重低音がしっかりしており、重厚なサウンドを楽しめます。
上向きに45度のデザインなので、室内でのサウンドの
広がり具合もかなり良い感じです。Bluetooth 5.3に対応
しているので、スマートフォンの音楽をスピーカに飛ばして
聴くことも可能です。
|
|
|
![A2+ Next Gen [ブラック]](https://www.fujiya-avic.co.jp/img/goods/L/200000073549_l.jpg) |
|
57位 |
21位 |
- (0件) |
0件 |
2025/12/10 |
- |
2chスピーカー |
ミニプラグ入力x1 RCA入力x1 |
○ |
|
RCA可変ラインアウト |
【スペック】総合出力:30W 電源:AC ワイヤレス:○ アナログ入力合計:2 ミニプラグ入力:1 RCA入力:1 幅x高さx奥行き:106x156x138mm
|
|
|
![A2+ Next Gen [グロスホワイト]](https://m.media-amazon.com/images/I/31tdmyxbpJL._SL160_.jpg) |
|
57位 |
21位 |
- (0件) |
0件 |
2025/12/10 |
- |
2chスピーカー |
ミニプラグ入力x1 RCA入力x1 |
○ |
|
RCA可変ラインアウト |
【スペック】総合出力:30W 電源:AC ワイヤレス:○ アナログ入力合計:2 ミニプラグ入力:1 RCA入力:1 幅x高さx奥行き:106x156x138mm
|
|
|
![A2+ Next Gen [マットブルー]](https://www.fujiya-avic.co.jp/img/goods/L/200000073548_l.jpg) |
|
57位 |
21位 |
- (0件) |
0件 |
2026/1/21 |
- |
2chスピーカー |
ミニプラグ入力x1 RCA入力x1 |
○ |
|
RCA可変ラインアウト |
【スペック】総合出力:30W 電源:AC ワイヤレス:○ アナログ入力合計:2 ミニプラグ入力:1 RCA入力:1 幅x高さx奥行き:106x156x138mm
|
|
|
![A2+ Next Gen [レッド]](https://m.media-amazon.com/images/I/41FLfgyED6S._SL160_.jpg) |
|
57位 |
21位 |
- (0件) |
0件 |
2025/12/10 |
- |
2chスピーカー |
ミニプラグ入力x1 RCA入力x1 |
○ |
|
RCA可変ラインアウト |
【スペック】総合出力:30W 電源:AC ワイヤレス:○ アナログ入力合計:2 ミニプラグ入力:1 RCA入力:1 幅x高さx奥行き:106x156x138mm
|
|
|
 |
|
33位 |
22位 |
4.50 (2件) |
0件 |
2023/5/25 |
2023/5/25 |
2chスピーカー |
ミニプラグ入力x1 光デジタル入力x1 |
○ |
XLR/6.3mmフォンジャック AUX端子 |
サブウーファー出力 |
【スペック】総合出力:600W 電源:AC ハイレゾ:○ ワイヤレス:○ アナログ入力合計:1 ミニプラグ入力:1 デジタル入力合計:1 光デジタル入力:1 幅x高さx奥行き:320x515.5x322.4mm
【特長】- 192kHz/24bitの高解像度DACを内蔵したアンプ内蔵ラウドスピーカーシステム。特許取得済みのコンプレッションドライバー「2409H」とHDIホーンを搭載。
- USBや光デジタル入力、XLR/6.3mmホンジャックおよび3.5mmAUX入力など、リスニングから音楽制作用途まで網羅した豊富なデジタル&アナログ入力を装備。
- Google Chromecast、Apple AirPlay 2、Bluetooth 5.3 aptX Adaptive Audioによる有線・無線のネットワークオーディオ機能を備える。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5非常に音質のバランスが良い
【デザイン】
JBLらしいブルーバッフルで大変気に入っています
【品質】
ガッチリしていて安心感があります
【音質】
素晴らしいのひと言
低音はズシン
ヴォーカルはハッキリ
高音も申し分ありません
【通信の安定性】
光接続がメインですが、非常に安定しています
たまにスマホとブルートゥース接続で使いますが問題ありません
【操作性】
普段はリモコンで操作しています
ブルートゥースのリモコンなのでどこを向けても反応します
非常に使いやすいです
【サイズ・携帯性】
もう少し大きくても良いかも…
4349がアンプ内蔵になったら即買います
【総評】
4344を鳴らしていて「果たしてこの音が正解なのだろうか?」とずっと思っていました
4329PならJBLが推奨する音がでることを期待して購入しました。
導入してから一年以上経ちますが、いまだに「ハッ!」とする高音質です
4329Pに4344が負けないように鳴らすためMA8950を購入してしまいました
これでも4344が圧倒的な勝ちなったかというとそうではなく、4329Pのバランスの取れた音質のよさを再認識しただけでした
この値段でこの音質はお買得かと思います
4非常に聴きごたえのあるサウンドが展開されるスピーカー
中型ブックシェルフタイプの本格的JBLスタジオモニタースピーカー製品で
パワードタイプでbluetooth接続機能付きでもはやbluetooth接続はオマケ
みたいなもの。
ウーファーは、今では珍しくなってきた200mm口径のJBLらしいリブ付きコーンユニット
ツィーター兼スコーカーは25mmリングコンプレッションドライバー仕様のホーン
サイズも幅が320mm 高さ515mm 奥行322mm 重さ15.7kg
ただしフロア型ではないので専用の別売りスタンドには載せて欲しい。
とにかく床に直置きだけは避けないと低音が濁る。
積んでいるアンプもウーファー用は250Wと強力なもの
高域用は50W。
本格派のスピーカーなのでそれなりの広さの部屋と、それなりの音量が出せる
環境で鳴らすと非常に聴きごたえのあるサウンドが展開されるスピーカーである。
|
|
|
![Creative Pebble Pro SP-PBLPRO-BK [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001788223.jpg) |
|
36位 |
24位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2026/6/ 3 |
- |
2chスピーカー |
|
○ |
3.5mmステレオライン入力ケーブル 3.5mmマイク入力 |
|
【スペック】総合出力:10W 電源:USB ワイヤレス:○ ヘッドホン出力:1
- この製品をおすすめするレビュー
-
5Creative Pebble Pro
USB-CポートやUSB-C電源アダプターに接続すると
最大10W、5V/2Aが出力可能なUSB-A電源アダプターに
接続した場合は、最大30Wとなります。音質に関しては、
重低音がしっかりしており、重厚なサウンドを楽しめます。
上向きに45度のデザインなので、室内でのサウンドの
広がり具合もかなり良い感じです。Bluetooth 5.3に対応
しているので、スマートフォンの音楽をスピーカに飛ばして
聴くことも可能です。
|
|
|
![Coda W [ダークチタニウム]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001716022.jpg) |
|
12位 |
24位 |
5.00 (3件) |
8件 |
2025/10/22 |
2025/10/28 |
2chスピーカー |
RCA入力x2 光デジタル入力x1 |
○ |
HDMI |
RCAサブウーファー出力 USB Type C(左右スピーカー間) |
【スペック】総合出力:200W 電源:AC ハイレゾ:○ ワイヤレス:○ アナログ入力合計:2 RCA入力:2 デジタル入力合計:1 光デジタル入力:1 幅x高さx奥行き:168x285x268mm 重量:11300g
- この製品をおすすめするレビュー
-
5今まで使ったBluetoothスピーカーで1番良かったです
以前に買ったそこそこ高価な一体型タイプや電子ピアノの内蔵や自宅にあるBluetoothスピーカーは色々あるが圧倒的に音が良いです!昔使っていた高級コンポに匹敵する音質です。スピーカーを2つ置く面倒とスペースはいりますが出窓にゆったり置けるサイズです。押入れにあったコンポのCDやレコードプレーヤーもつないで楽しんでいます。配線も説明書なしでも簡単!操作は更に簡単です!
【音質】
一体型のBluetoothスピーカーと比較すると低音が更に低い重低音まで出ていて高音もシンバルの音とか鋭く伸びます。1番の違いは部屋全体がなっているような感じがいいかんじです。ピアノの音も生々しくオーケストラはホールで聴いているようなかんじです。ボリュームを上げなくても満足感があります。
【操作性】
電源を入れた時に爽やかな音がしてオシャレだし横1列のボタンは説明書とか読まなくても感覚的にできました。リモコンも小さく邪魔にならなくオシャレです。スマホとの接続も数秒でスマホのBluetoothの設定画面に現れ簡単で一度繋げばこの操作はなしで快適。
【配線】
昔のコンポ以上に簡単でCDなどを配線しなければスピーカーとスピーカーをつなぐ線一本だけであとは電源ケーブルだけですっきり。
【発展性】
外部入力が豊富でCDやチューナーなど昔使っていたコンポのものが一つつなげるのとは別にレコードプレーヤーがイコライザーなしでつなげます。カートリッジはMMのみに対応。プラスしてテレビなども配線可能。生活シーンに合わせて発展して使えます。
【総合評価】
価格が10万を少し越えそれなりに高価ですが10万近い一体型のBluetoothスピーカーと迷われている方は予算とスペースが許すならおすすめです。
5サラウンドではないもののテレビ用としては満足度が高い
LSX IIをデスクトップに導入してからテレビで使ってるサウンドバーの音質が気になってきました
LTを買うか悩んでいたところにCoda Wが出たのでかってみました
スタンドは以前使っていたTIGLONのスタンドを利用、HDMIでテレビと接続しています
サウンドバーと差し替えて比べてみましたが音の広がりがあってとても良いです
以前のサラウンド環境よりもスピーカー自体の性能が違うせいかセリフの聞き取りやすさ、細かな音まで聞き取れてとても満足です
低音の質はサブウーファーには敵わないですがCoda W単体でもある程度出てます
初期はスタンバイ設定がECOになっているので30分等に設定変更してあげるとウェイクアップソースの設定が可能になります
ウェイクアップソースをTVにするとテレビの電源オンで連動するようになるので快適です
起動時間はサウンドバーと比べると少し長いかも
触った時のサラッとした感触、Coda W自体の質感も個人的にはとても気に入ってます
|
|
|
![Coda W [ニッケルグレー]](https://m.media-amazon.com/images/I/31QIotHcPWL._SL160_.jpg) |
|
12位 |
24位 |
5.00 (3件) |
8件 |
2025/10/22 |
2025/10/28 |
2chスピーカー |
RCA入力x2 光デジタル入力x1 |
○ |
HDMI |
RCAサブウーファー出力 USB Type C(左右スピーカー間) |
【スペック】総合出力:200W 電源:AC ハイレゾ:○ ワイヤレス:○ アナログ入力合計:2 RCA入力:2 デジタル入力合計:1 光デジタル入力:1 幅x高さx奥行き:168x285x268mm 重量:11300g
- この製品をおすすめするレビュー
-
5今まで使ったBluetoothスピーカーで1番良かったです
以前に買ったそこそこ高価な一体型タイプや電子ピアノの内蔵や自宅にあるBluetoothスピーカーは色々あるが圧倒的に音が良いです!昔使っていた高級コンポに匹敵する音質です。スピーカーを2つ置く面倒とスペースはいりますが出窓にゆったり置けるサイズです。押入れにあったコンポのCDやレコードプレーヤーもつないで楽しんでいます。配線も説明書なしでも簡単!操作は更に簡単です!
【音質】
一体型のBluetoothスピーカーと比較すると低音が更に低い重低音まで出ていて高音もシンバルの音とか鋭く伸びます。1番の違いは部屋全体がなっているような感じがいいかんじです。ピアノの音も生々しくオーケストラはホールで聴いているようなかんじです。ボリュームを上げなくても満足感があります。
【操作性】
電源を入れた時に爽やかな音がしてオシャレだし横1列のボタンは説明書とか読まなくても感覚的にできました。リモコンも小さく邪魔にならなくオシャレです。スマホとの接続も数秒でスマホのBluetoothの設定画面に現れ簡単で一度繋げばこの操作はなしで快適。
【配線】
昔のコンポ以上に簡単でCDなどを配線しなければスピーカーとスピーカーをつなぐ線一本だけであとは電源ケーブルだけですっきり。
【発展性】
外部入力が豊富でCDやチューナーなど昔使っていたコンポのものが一つつなげるのとは別にレコードプレーヤーがイコライザーなしでつなげます。カートリッジはMMのみに対応。プラスしてテレビなども配線可能。生活シーンに合わせて発展して使えます。
【総合評価】
価格が10万を少し越えそれなりに高価ですが10万近い一体型のBluetoothスピーカーと迷われている方は予算とスペースが許すならおすすめです。
5サラウンドではないもののテレビ用としては満足度が高い
LSX IIをデスクトップに導入してからテレビで使ってるサウンドバーの音質が気になってきました
LTを買うか悩んでいたところにCoda Wが出たのでかってみました
スタンドは以前使っていたTIGLONのスタンドを利用、HDMIでテレビと接続しています
サウンドバーと差し替えて比べてみましたが音の広がりがあってとても良いです
以前のサラウンド環境よりもスピーカー自体の性能が違うせいかセリフの聞き取りやすさ、細かな音まで聞き取れてとても満足です
低音の質はサブウーファーには敵わないですがCoda W単体でもある程度出てます
初期はスタンバイ設定がECOになっているので30分等に設定変更してあげるとウェイクアップソースの設定が可能になります
ウェイクアップソースをTVにするとテレビの電源オンで連動するようになるので快適です
起動時間はサウンドバーと比べると少し長いかも
触った時のサラッとした感触、Coda W自体の質感も個人的にはとても気に入ってます
|
|
|
![Coda W [ミッドナイトブルー]](https://m.media-amazon.com/images/I/313yH0IkFbL._SL160_.jpg) |
|
12位 |
24位 |
5.00 (3件) |
8件 |
2025/10/22 |
2025/10/28 |
2chスピーカー |
RCA入力x2 光デジタル入力x1 |
○ |
HDMI |
RCAサブウーファー出力 USB Type C(左右スピーカー間) |
【スペック】総合出力:200W 電源:AC ハイレゾ:○ ワイヤレス:○ アナログ入力合計:2 RCA入力:2 デジタル入力合計:1 光デジタル入力:1 幅x高さx奥行き:168x285x268mm 重量:11300g
- この製品をおすすめするレビュー
-
5今まで使ったBluetoothスピーカーで1番良かったです
以前に買ったそこそこ高価な一体型タイプや電子ピアノの内蔵や自宅にあるBluetoothスピーカーは色々あるが圧倒的に音が良いです!昔使っていた高級コンポに匹敵する音質です。スピーカーを2つ置く面倒とスペースはいりますが出窓にゆったり置けるサイズです。押入れにあったコンポのCDやレコードプレーヤーもつないで楽しんでいます。配線も説明書なしでも簡単!操作は更に簡単です!
【音質】
一体型のBluetoothスピーカーと比較すると低音が更に低い重低音まで出ていて高音もシンバルの音とか鋭く伸びます。1番の違いは部屋全体がなっているような感じがいいかんじです。ピアノの音も生々しくオーケストラはホールで聴いているようなかんじです。ボリュームを上げなくても満足感があります。
【操作性】
電源を入れた時に爽やかな音がしてオシャレだし横1列のボタンは説明書とか読まなくても感覚的にできました。リモコンも小さく邪魔にならなくオシャレです。スマホとの接続も数秒でスマホのBluetoothの設定画面に現れ簡単で一度繋げばこの操作はなしで快適。
【配線】
昔のコンポ以上に簡単でCDなどを配線しなければスピーカーとスピーカーをつなぐ線一本だけであとは電源ケーブルだけですっきり。
【発展性】
外部入力が豊富でCDやチューナーなど昔使っていたコンポのものが一つつなげるのとは別にレコードプレーヤーがイコライザーなしでつなげます。カートリッジはMMのみに対応。プラスしてテレビなども配線可能。生活シーンに合わせて発展して使えます。
【総合評価】
価格が10万を少し越えそれなりに高価ですが10万近い一体型のBluetoothスピーカーと迷われている方は予算とスペースが許すならおすすめです。
5サラウンドではないもののテレビ用としては満足度が高い
LSX IIをデスクトップに導入してからテレビで使ってるサウンドバーの音質が気になってきました
LTを買うか悩んでいたところにCoda Wが出たのでかってみました
スタンドは以前使っていたTIGLONのスタンドを利用、HDMIでテレビと接続しています
サウンドバーと差し替えて比べてみましたが音の広がりがあってとても良いです
以前のサラウンド環境よりもスピーカー自体の性能が違うせいかセリフの聞き取りやすさ、細かな音まで聞き取れてとても満足です
低音の質はサブウーファーには敵わないですがCoda W単体でもある程度出てます
初期はスタンバイ設定がECOになっているので30分等に設定変更してあげるとウェイクアップソースの設定が可能になります
ウェイクアップソースをTVにするとテレビの電源オンで連動するようになるので快適です
起動時間はサウンドバーと比べると少し長いかも
触った時のサラッとした感触、Coda W自体の質感も個人的にはとても気に入ってます
|
|
|
![Coda W [モスグリーン]](https://m.media-amazon.com/images/I/31j+jrhmmOL._SL160_.jpg) |
|
12位 |
24位 |
5.00 (3件) |
8件 |
2025/10/22 |
2025/10/28 |
2chスピーカー |
RCA入力x2 光デジタル入力x1 |
○ |
HDMI |
RCAサブウーファー出力 USB Type C(左右スピーカー間) |
【スペック】総合出力:200W 電源:AC ハイレゾ:○ ワイヤレス:○ アナログ入力合計:2 RCA入力:2 デジタル入力合計:1 光デジタル入力:1 幅x高さx奥行き:168x285x268mm 重量:11300g
- この製品をおすすめするレビュー
-
5今まで使ったBluetoothスピーカーで1番良かったです
以前に買ったそこそこ高価な一体型タイプや電子ピアノの内蔵や自宅にあるBluetoothスピーカーは色々あるが圧倒的に音が良いです!昔使っていた高級コンポに匹敵する音質です。スピーカーを2つ置く面倒とスペースはいりますが出窓にゆったり置けるサイズです。押入れにあったコンポのCDやレコードプレーヤーもつないで楽しんでいます。配線も説明書なしでも簡単!操作は更に簡単です!
【音質】
一体型のBluetoothスピーカーと比較すると低音が更に低い重低音まで出ていて高音もシンバルの音とか鋭く伸びます。1番の違いは部屋全体がなっているような感じがいいかんじです。ピアノの音も生々しくオーケストラはホールで聴いているようなかんじです。ボリュームを上げなくても満足感があります。
【操作性】
電源を入れた時に爽やかな音がしてオシャレだし横1列のボタンは説明書とか読まなくても感覚的にできました。リモコンも小さく邪魔にならなくオシャレです。スマホとの接続も数秒でスマホのBluetoothの設定画面に現れ簡単で一度繋げばこの操作はなしで快適。
【配線】
昔のコンポ以上に簡単でCDなどを配線しなければスピーカーとスピーカーをつなぐ線一本だけであとは電源ケーブルだけですっきり。
【発展性】
外部入力が豊富でCDやチューナーなど昔使っていたコンポのものが一つつなげるのとは別にレコードプレーヤーがイコライザーなしでつなげます。カートリッジはMMのみに対応。プラスしてテレビなども配線可能。生活シーンに合わせて発展して使えます。
【総合評価】
価格が10万を少し越えそれなりに高価ですが10万近い一体型のBluetoothスピーカーと迷われている方は予算とスペースが許すならおすすめです。
5サラウンドではないもののテレビ用としては満足度が高い
LSX IIをデスクトップに導入してからテレビで使ってるサウンドバーの音質が気になってきました
LTを買うか悩んでいたところにCoda Wが出たのでかってみました
スタンドは以前使っていたTIGLONのスタンドを利用、HDMIでテレビと接続しています
サウンドバーと差し替えて比べてみましたが音の広がりがあってとても良いです
以前のサラウンド環境よりもスピーカー自体の性能が違うせいかセリフの聞き取りやすさ、細かな音まで聞き取れてとても満足です
低音の質はサブウーファーには敵わないですがCoda W単体でもある程度出てます
初期はスタンバイ設定がECOになっているので30分等に設定変更してあげるとウェイクアップソースの設定が可能になります
ウェイクアップソースをTVにするとテレビの電源オンで連動するようになるので快適です
起動時間はサウンドバーと比べると少し長いかも
触った時のサラッとした感触、Coda W自体の質感も個人的にはとても気に入ってます
|
|
|
![Coda W [ヴィンテージバーガンディ]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001716018.jpg) |
|
12位 |
24位 |
5.00 (3件) |
8件 |
2025/10/22 |
2025/10/28 |
2chスピーカー |
RCA入力x2 光デジタル入力x1 |
○ |
HDMI |
RCAサブウーファー出力 USB Type C(左右スピーカー間) |
【スペック】総合出力:200W 電源:AC ハイレゾ:○ ワイヤレス:○ アナログ入力合計:2 RCA入力:2 デジタル入力合計:1 光デジタル入力:1 幅x高さx奥行き:168x285x268mm 重量:11300g
- この製品をおすすめするレビュー
-
5今まで使ったBluetoothスピーカーで1番良かったです
以前に買ったそこそこ高価な一体型タイプや電子ピアノの内蔵や自宅にあるBluetoothスピーカーは色々あるが圧倒的に音が良いです!昔使っていた高級コンポに匹敵する音質です。スピーカーを2つ置く面倒とスペースはいりますが出窓にゆったり置けるサイズです。押入れにあったコンポのCDやレコードプレーヤーもつないで楽しんでいます。配線も説明書なしでも簡単!操作は更に簡単です!
【音質】
一体型のBluetoothスピーカーと比較すると低音が更に低い重低音まで出ていて高音もシンバルの音とか鋭く伸びます。1番の違いは部屋全体がなっているような感じがいいかんじです。ピアノの音も生々しくオーケストラはホールで聴いているようなかんじです。ボリュームを上げなくても満足感があります。
【操作性】
電源を入れた時に爽やかな音がしてオシャレだし横1列のボタンは説明書とか読まなくても感覚的にできました。リモコンも小さく邪魔にならなくオシャレです。スマホとの接続も数秒でスマホのBluetoothの設定画面に現れ簡単で一度繋げばこの操作はなしで快適。
【配線】
昔のコンポ以上に簡単でCDなどを配線しなければスピーカーとスピーカーをつなぐ線一本だけであとは電源ケーブルだけですっきり。
【発展性】
外部入力が豊富でCDやチューナーなど昔使っていたコンポのものが一つつなげるのとは別にレコードプレーヤーがイコライザーなしでつなげます。カートリッジはMMのみに対応。プラスしてテレビなども配線可能。生活シーンに合わせて発展して使えます。
【総合評価】
価格が10万を少し越えそれなりに高価ですが10万近い一体型のBluetoothスピーカーと迷われている方は予算とスペースが許すならおすすめです。
5サラウンドではないもののテレビ用としては満足度が高い
LSX IIをデスクトップに導入してからテレビで使ってるサウンドバーの音質が気になってきました
LTを買うか悩んでいたところにCoda Wが出たのでかってみました
スタンドは以前使っていたTIGLONのスタンドを利用、HDMIでテレビと接続しています
サウンドバーと差し替えて比べてみましたが音の広がりがあってとても良いです
以前のサラウンド環境よりもスピーカー自体の性能が違うせいかセリフの聞き取りやすさ、細かな音まで聞き取れてとても満足です
低音の質はサブウーファーには敵わないですがCoda W単体でもある程度出てます
初期はスタンバイ設定がECOになっているので30分等に設定変更してあげるとウェイクアップソースの設定が可能になります
ウェイクアップソースをTVにするとテレビの電源オンで連動するようになるので快適です
起動時間はサウンドバーと比べると少し長いかも
触った時のサラッとした感触、Coda W自体の質感も個人的にはとても気に入ってます
|
|
|
![MS-P08USB3BK [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001648722.jpg) |
|
41位 |
26位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2024/8/27 |
2024/9/上旬 |
2chスピーカー |
|
○ |
|
|
【スペック】 総合出力:4.4W 電源:USB 幅x高さx奥行き:72x82x74mm 重量:430g
【特長】- USB-A端子1本だけで給電と音声入力が行える、実用最大出力4.4Wのステレオサウンドを楽しめるパソコン用の小型2chスピーカー。
- アンプ内蔵で、手元でボリュームを調整可能な「ボリュームコントローラー」には、接続したままサウンドをOFFにできるミュートボタンを搭載する。
- 50mmの丸型フルレンジドライバーを採用し、バランスのよい安定したサウンドを実現。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5USB-Aポート接続
【デザイン】
カラーはブラックで、正面から見ると小さな正方形をした
スピーカーです。シンプルなデザインで、悪くないです。
【音質】【品質】
低音から高音にかけて無難な音質です。ノイズとかはなく、
普通に聞き取りやすい音質と思います。ドラマや映画、音楽
まで問題なく楽しめます。
【入出力端子】
付属のUSBケーブルでパソコンとスピーカを繋げるだけでOK
です。ケーブル一本だけでよいので配線まわりがすっきり。
【サイズ】
本体は、左右ともに縦・横・奥行どれもだいたい7〜8cm位です。
【総評】
最大出力は合計で4.4Wの2.0chステレオスピーカーで
コストパフォーマンスも優れています。
ボリュームコントローラー付きで使いやすいです。
|
|
|
 |
|
31位 |
26位 |
1.98 (4件) |
0件 |
2024/7/12 |
2024/7/19 |
2chスピーカー |
ミニプラグ入力x1 |
○ |
|
|
【スペック】 総合出力:6W 電源:USB アナログ入力合計:1 ミニプラグ入力:1 ヘッドホン出力:1 幅x高さx奥行き:88x200x90mm
【特長】- USB Type-AでPCと接続し、音楽・映画鑑賞やYouTubeなどの動画視聴が高音質で楽しめるアクティブスピーカー。
- 2021年に発売された「AT-SP95」の上位モデル。最大出力が向上したほか、低音の量感を好みに調整できる「BASS調整ボリュームノブ」を搭載する。
- アナログ接続にも対応し、レコードプレーヤーでのリスニングも可能。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4見た目より低音域から高音域までフラットでバランスが良い
【デザイン】
縦長のBOXで下部に操作部が付いた昔ながらのスタイル
【音質】
わりと見た目より低音域から高音域までフラットでバランスの良い
サウンドだが本当の低音域は薄い。
【入出力端子】
USB接続
アナログは3.5mmφステレオミニジャック
同じく3.5mmφのヘッドフォン端子
【品質】
樹脂キャビネットで作りはしっかりとしたものでもんだいなし
【サイズ】
幅88mm 高さ200mm 奥行90mm
【総評】
昔ながらの縦長BOXスタイルのアンプ内蔵スピーカーで
電源はUSBからの供給。
ノートPCや液晶モニターの音を何とかしたい特に使える製品
|
|
|
![ED-R20BT-BK [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001775166.jpg) |
|
17位 |
29位 |
4.00 (1件) |
1件 |
2026/3/18 |
2026/3/13 |
2chスピーカー |
ミニプラグ入力x1 |
○ |
|
|
【スペック】総合出力:5W 電源:USB ワイヤレス:○ アナログ入力合計:1 ミニプラグ入力:1 ヘッドホン出力:1 幅x高さx奥行き:83x177x121mm 重量:1380g
- この製品をおすすめするレビュー
-
4安価でコンパクト、そこそこな音質
【デザイン】
高級感はないけど、実際安いスピーカーなのでこんなもんでしょう。
本体下部にあるライティングは本体操作のみでOFFにできます。
【品質】
良し。問題なし。
【音質】
中音域が一番よく出て、低音もある程度は出る。
高音と重低音はあまり聞こえない。
このスピーカーは、PC用途など近距離で使用することを想定して作られたようで、大音量は出ない。
最近のEDIFIERの製品はすごく進化しているが、このスピーカーに関してはコンパクトで安いモデルなので、音質に過度な期待はしてはいけない。
【通信の安定性】
有線でしか使用していないので無評価。
【操作性】
スマホアプリなどでイコライザ調整ができるようだが、使用していないので無評価。
本体操作は、物理ボタンではなくタッチ式。
【サイズ・携帯性】
横幅が約9cmしかないので置き場には困らないと思う。
【総評】
値段に見合った製品。
大音量は出ないので、メーカーの思想通りPCでの使用に向いてる製品だと思う。
|
|
|
![ED-R20BT-WH [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001775167.jpg) |
|
17位 |
29位 |
4.00 (1件) |
1件 |
2026/3/18 |
2026/3/13 |
2chスピーカー |
ミニプラグ入力x1 |
○ |
|
|
【スペック】総合出力:5W 電源:USB ワイヤレス:○ アナログ入力合計:1 ミニプラグ入力:1 ヘッドホン出力:1 幅x高さx奥行き:83x177x121mm 重量:1380g
- この製品をおすすめするレビュー
-
4安価でコンパクト、そこそこな音質
【デザイン】
高級感はないけど、実際安いスピーカーなのでこんなもんでしょう。
本体下部にあるライティングは本体操作のみでOFFにできます。
【品質】
良し。問題なし。
【音質】
中音域が一番よく出て、低音もある程度は出る。
高音と重低音はあまり聞こえない。
このスピーカーは、PC用途など近距離で使用することを想定して作られたようで、大音量は出ない。
最近のEDIFIERの製品はすごく進化しているが、このスピーカーに関してはコンパクトで安いモデルなので、音質に過度な期待はしてはいけない。
【通信の安定性】
有線でしか使用していないので無評価。
【操作性】
スマホアプリなどでイコライザ調整ができるようだが、使用していないので無評価。
本体操作は、物理ボタンではなくタッチ式。
【サイズ・携帯性】
横幅が約9cmしかないので置き場には困らないと思う。
【総評】
値段に見合った製品。
大音量は出ないので、メーカーの思想通りPCでの使用に向いてる製品だと思う。
|
|
|
限定 |
|
46位 |
29位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2025/12/ 1 |
2024/2/27 |
2chスピーカー |
|
○ |
3.5mmステレオライン入力ケーブル 3.5mmマイク入力 |
|
【スペック】総合出力:15W 電源:USB ワイヤレス:○ ヘッドホン出力:1 幅x高さx奥行き:139.2x131.8x136.5mm 重量:600g
- この製品をおすすめするレビュー
-
5まぁ快適ですよ
同じCreative3000円のものから買い替え。
前作に満足していたけどさらに上を追い求めて。
当方、芸術家なので音にはうるさい方。
【デザイン】
基本設計は同じなので、前とあまりデザインは変わらない。
光るのは別にいらなかったかな。消灯して使用しています。
全然光らなくて良いのでその分音に振ってほしかった。
君の存在意義は高音質だろう?
【音質】
当たり前に良い。
3000円のスピーカーを買った時ほどの驚きはないが
如何にも高音質のスピーカーという音質になる。
もちろんW数を増やして使っていて、音の厚みとバランスが半端ない。
【入出力端子】
あまり使用しないが色々増えている。
ブルートゥーススピーカーとして使いたいなど機能も増えている。
【品質】
購入して1年以上経つが特に不具合もなく問題ない。
【サイズ】
3000円のものより一回り大きい。
少し大きいだけかと思うのだが 割と大きく感じる。
【総評】
単純に言うと20000円前後くらいの音がする。
3000円のスピーカーは8000円前後の音がした。
13000円くらいで20000円前後の音なのでコスパは下がったが
PCスピーカーとしてはこれ以上は求めないし、満足している。
|
|
|
![HECATE ED-G2000-BK [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001474450.jpg) |
|
49位 |
29位 |
4.49 (4件) |
14件 |
2022/9/22 |
2022/9/30 |
2chスピーカー |
ミニプラグ入力x1 |
○ |
AUX端子 |
|
【スペック】総合出力:16W 電源:AC ワイヤレス:○ アナログ入力合計:1 ミニプラグ入力:1 幅x高さx奥行き:105x130x125mm 重量:1400g
【特長】- 約7cm(2.75インチ)のフルレンジスピーカーユニットで合計16Wを出力するミドルレンジモデルのゲーミングスピーカー。十分な音質と音圧を確保する。
- 3.5mmステレオミニプラグ、Bluetooth、USB接続の3種類の入力に対応。合計11パターンのLEDライト演出でゲーム体験を向上させる。
- MUSICモード・GAMEモード・MOVIEモードの3つの異なる音質モードを搭載。再生ソースに合わせた好みの音質に変更することが可能。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5この価格帯でこの品質なら満足
Youtubeで紹介されているのをみて、同じ価格帯でセパレートスピーカーを散々吟味した結果、結局この製品が一番良いと判断して購入しました。
結果として20年前に購入したONKYOのスピーカーとほぼ同等の音質で満足しています。
選定時に注目した部分は、
1.言葉がはっきり聞こえる。
2.USBあるいはAUX端子がある。
3.中〜高音域が濁らない。
4.パッシブでない。
5.重低音が響かない(サブウーファーが必要)。
この5点です。
特に5番目は重低音を求める人も多いですが、重低音は音のカロリーが増えるので1日中なにか流す人にとっては胸焼けする上に近所迷惑です。軽い音になりますが、非常にクリアなので、サウンドバーなどに比べて満足感が高いです。
不満点は入力方式をUSBからAUX切り替え、再びUSBに戻したときに接続できなくなってしまうことがあります。これは抜き差しで改善するのと、そもそもスピーカーではなくパソコン本体の問題かもしれません。ブルートゥースは無音で接続が切れることがあります。
机に直置きすると机に響くので金属のブックスタンド2つを3Mの両面テープで張り合わせて台座にしています。小型なので工夫次第であちこちに設置できます。
5Edifierらしいコスパの塊
【デザイン】
質感は値段相応ですがゲーミングデザインらしい立体感を上手く出しており安っぽさは感じません。
【音質】
今まで三万円台の現行モデルのサウンドバーを使用していましたが音に物足りなさを感じ購入しました。
オーディオ用ではなくゲームやyoutube等気軽に鳴らしたいソースでの使用です。
結果大満足です。音の明瞭さがサウンドバーとは全く違います。ただし初期状態ではドンシャリ傾向が強すぎる感がありますので、イコライザーで中音域を持ちあげた方がゲームやyoutubeのセリフ等を聴きやすくなり良いかと思います。イコライザーはFxSoundというフリーソフトを使っていますがサラウンド感等を調整するとかなり化けます。
音の広がりも十分で、ニアフィールドだけでなく大型テレビ用で離れた所からでも臨場感たっぷりに鳴らしてくれます。
【総評】
PebblesがPCスピーカーでは定番ですが、それと同サイズでより上質な音質だと思います。
イコライザーで調整が必須ですが、音の明瞭さとサラウンド感が素晴らしく、価格の割に満足感は相当高いです。
|
|
|
![HECATE ED-G2000-PK [ピンク]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001474452.jpg) |
|
49位 |
29位 |
4.49 (4件) |
14件 |
2022/9/22 |
2022/9/30 |
2chスピーカー |
ミニプラグ入力x1 |
○ |
AUX端子 |
|
【スペック】総合出力:16W 電源:AC ワイヤレス:○ アナログ入力合計:1 ミニプラグ入力:1 幅x高さx奥行き:105x130x125mm 重量:1400g
【特長】- 約7cm(2.75インチ)のフルレンジスピーカーユニットで合計16Wを出力するミドルレンジモデルのゲーミングスピーカー。十分な音質と音圧を確保する。
- 3.5mmステレオミニプラグ、Bluetooth、USB接続の3種類の入力に対応。合計11パターンのLEDライト演出でゲーム体験を向上させる。
- MUSICモード・GAMEモード・MOVIEモードの3つの異なる音質モードを搭載。再生ソースに合わせた好みの音質に変更することが可能。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5この価格帯でこの品質なら満足
Youtubeで紹介されているのをみて、同じ価格帯でセパレートスピーカーを散々吟味した結果、結局この製品が一番良いと判断して購入しました。
結果として20年前に購入したONKYOのスピーカーとほぼ同等の音質で満足しています。
選定時に注目した部分は、
1.言葉がはっきり聞こえる。
2.USBあるいはAUX端子がある。
3.中〜高音域が濁らない。
4.パッシブでない。
5.重低音が響かない(サブウーファーが必要)。
この5点です。
特に5番目は重低音を求める人も多いですが、重低音は音のカロリーが増えるので1日中なにか流す人にとっては胸焼けする上に近所迷惑です。軽い音になりますが、非常にクリアなので、サウンドバーなどに比べて満足感が高いです。
不満点は入力方式をUSBからAUX切り替え、再びUSBに戻したときに接続できなくなってしまうことがあります。これは抜き差しで改善するのと、そもそもスピーカーではなくパソコン本体の問題かもしれません。ブルートゥースは無音で接続が切れることがあります。
机に直置きすると机に響くので金属のブックスタンド2つを3Mの両面テープで張り合わせて台座にしています。小型なので工夫次第であちこちに設置できます。
5Edifierらしいコスパの塊
【デザイン】
質感は値段相応ですがゲーミングデザインらしい立体感を上手く出しており安っぽさは感じません。
【音質】
今まで三万円台の現行モデルのサウンドバーを使用していましたが音に物足りなさを感じ購入しました。
オーディオ用ではなくゲームやyoutube等気軽に鳴らしたいソースでの使用です。
結果大満足です。音の明瞭さがサウンドバーとは全く違います。ただし初期状態ではドンシャリ傾向が強すぎる感がありますので、イコライザーで中音域を持ちあげた方がゲームやyoutubeのセリフ等を聴きやすくなり良いかと思います。イコライザーはFxSoundというフリーソフトを使っていますがサラウンド感等を調整するとかなり化けます。
音の広がりも十分で、ニアフィールドだけでなく大型テレビ用で離れた所からでも臨場感たっぷりに鳴らしてくれます。
【総評】
PebblesがPCスピーカーでは定番ですが、それと同サイズでより上質な音質だと思います。
イコライザーで調整が必須ですが、音の明瞭さとサラウンド感が素晴らしく、価格の割に満足感は相当高いです。
|
|
|
![HECATE ED-G2000-RD [レッド]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001474453.jpg) |
|
49位 |
29位 |
4.49 (4件) |
14件 |
2022/9/22 |
2022/9/30 |
2chスピーカー |
ミニプラグ入力x1 |
○ |
AUX端子 |
|
【スペック】総合出力:16W 電源:AC ワイヤレス:○ アナログ入力合計:1 ミニプラグ入力:1 幅x高さx奥行き:105x130x125mm 重量:1400g
【特長】- 約7cm(2.75インチ)のフルレンジスピーカーユニットで合計16Wを出力するミドルレンジモデルのゲーミングスピーカー。十分な音質と音圧を確保する。
- 3.5mmステレオミニプラグ、Bluetooth、USB接続の3種類の入力に対応。合計11パターンのLEDライト演出でゲーム体験を向上させる。
- MUSICモード・GAMEモード・MOVIEモードの3つの異なる音質モードを搭載。再生ソースに合わせた好みの音質に変更することが可能。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5この価格帯でこの品質なら満足
Youtubeで紹介されているのをみて、同じ価格帯でセパレートスピーカーを散々吟味した結果、結局この製品が一番良いと判断して購入しました。
結果として20年前に購入したONKYOのスピーカーとほぼ同等の音質で満足しています。
選定時に注目した部分は、
1.言葉がはっきり聞こえる。
2.USBあるいはAUX端子がある。
3.中〜高音域が濁らない。
4.パッシブでない。
5.重低音が響かない(サブウーファーが必要)。
この5点です。
特に5番目は重低音を求める人も多いですが、重低音は音のカロリーが増えるので1日中なにか流す人にとっては胸焼けする上に近所迷惑です。軽い音になりますが、非常にクリアなので、サウンドバーなどに比べて満足感が高いです。
不満点は入力方式をUSBからAUX切り替え、再びUSBに戻したときに接続できなくなってしまうことがあります。これは抜き差しで改善するのと、そもそもスピーカーではなくパソコン本体の問題かもしれません。ブルートゥースは無音で接続が切れることがあります。
机に直置きすると机に響くので金属のブックスタンド2つを3Mの両面テープで張り合わせて台座にしています。小型なので工夫次第であちこちに設置できます。
5Edifierらしいコスパの塊
【デザイン】
質感は値段相応ですがゲーミングデザインらしい立体感を上手く出しており安っぽさは感じません。
【音質】
今まで三万円台の現行モデルのサウンドバーを使用していましたが音に物足りなさを感じ購入しました。
オーディオ用ではなくゲームやyoutube等気軽に鳴らしたいソースでの使用です。
結果大満足です。音の明瞭さがサウンドバーとは全く違います。ただし初期状態ではドンシャリ傾向が強すぎる感がありますので、イコライザーで中音域を持ちあげた方がゲームやyoutubeのセリフ等を聴きやすくなり良いかと思います。イコライザーはFxSoundというフリーソフトを使っていますがサラウンド感等を調整するとかなり化けます。
音の広がりも十分で、ニアフィールドだけでなく大型テレビ用で離れた所からでも臨場感たっぷりに鳴らしてくれます。
【総評】
PebblesがPCスピーカーでは定番ですが、それと同サイズでより上質な音質だと思います。
イコライザーで調整が必須ですが、音の明瞭さとサラウンド感が素晴らしく、価格の割に満足感は相当高いです。
|