KORG
electribe
メーカー希望小売価格:-円
2014年11月上旬 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- タイプ
- シーケンサー/リズムマシン
- 最大同時発音数
- 24 音
- USB端子
- ○
- 最大電池駆動時間
- 約5時間(Power Saving:ON、ニッケル水素電池使用時)
- 幅x高さx奥行
- 339x44x189 mm
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー製品情報ページ メーカー仕様表 プレスリリース
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electribe のレビュー・評価
(2件)
満足度
4.50集計対象2件 / 総投稿数2件
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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【総評】素人ですから詳しい扱い方は判りません。吹奏楽部の子供に扱わせてみて何かのきっかけになればと思いチョイスした物です。調べながら知識を付け音楽の幅を拡げていける機器だと思います。知らない用語ばかりが出てきますから。 【デザイン】無評価 【操作性】PCと連動して扱うと覚えやすいそうです。 【サイズ・可搬性】幅339mm、奥行き189mm、高さ44mm 重量約1.6Kg 【電源】単三乾電池、又はACアダプター 【機能性】無評価
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リズムマシンとシンセサイザとシーケンサを一体化した「グルーブボックス」というタイプの楽器です。 個々の機能を単体のリズムマシンやシンセサイザと比較したら、見劣りする部分もありますが、オールインワンでこの1台である程度完結させられることが強みです。 同系統の楽器としては、現行ではNovationのCircuitシリーズ、RolandのMC-101などもありますが、それらと比べたらかなり古いこの機種は、今なおユニークな存在です。 特筆すべきはその音のキャラクタでしょう。ドラムおよびサンプルはパンチのある音が揃っていますし、シンセ部分はKORGのバーチャルアナログシンセとしては評価の高かったKingKorgのオシレータやフィルタを受け継いでいます。内蔵エフェクトも豊富で、パラメータは少ないですが極端な変化をつけることも可能です。 ライブ演奏にはあまり向いていないように思いますが、電池駆動や16トラックのシーケンスが可能なので、持ち出して曲の制作に使うのには良いと思います。(個人的には、持ち歩くのはちょっと重すぎて躊 躇しますが。) ぜひYouTubeなどで音を確認してみてほしいです。
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electribe のスペック・仕様
| 仕様 | |
|---|---|
| タイプ | シーケンサー/リズムマシン |
| 最大同時発音数 | 24 音 |
| 電池駆動 | ○ |
| 最大電池駆動時間 | 約5時間(Power Saving:ON、ニッケル水素電池使用時) |
| 接続端子 | |
|---|---|
| ヘッドホン端子 | ○ |
| USB端子 | ○ |
| MIDI IN端子 | ○ |
| MIDI OUT端子 | ○ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行 | 339x44x189 mm |
| 重量 | 1.6 kg |
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