SONY
サイバーショット DSC-QX30
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 画素数
- 2110万画素(総画素)
2040万画素(有効画素)
- 光学ズーム
- 30 倍
- 撮影枚数
- 200 枚
- メーカー公式情報
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2013年10月25日 発売
SONY
4.09(32件)16,800 円〜
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2014年10月10日 発売
SONY
サイバーショット DSC-QX30
3.67(3件)- 円〜
サイバーショット DSC-QX30 のレビュー・評価
(3件)
満足度
3.67集計対象3件 / 総投稿数3件
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533%
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40%
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366%
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20%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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QX1、QX10も所持しておりますが、レンズスタイルカメラをコンプリートしたい物欲に負けて購入してみました。 【デザイン】 レンズそのものに見えるスタイルは今でも秀逸。1世代目と比べてバッテリーカバーやminiUSBのカバーなど細かいところの作りも良くなり質感もあがってます。 またQX30で特筆したいのは使用時の銅鏡が伸びた状態のバランスも良いところです。 【画質】 ワイド側、特にISO80での画質はコントラストが良く正直驚きました。 がしかしテレ端側の画質は等倍にするまでもなくノイズが目立ちします。ISO800から顕著になりますが、ISO抑えてもノイズが目立つので収差等の画像処理の問題かもしれません…。 【操作性】 PlayMemoriesMobileは当初と比べると安定性が増して普通に使えるレベルとなってきました。 とはいえメニューの洗練度はまだまだですし、バージョンアップするたびになんらかの問題が出てるので、今後も安定して使えるかが不安要素ではあります。 本体の操作性に関してはズームレバーは速度調整がしやすく好印象。シャッターボタンはQX1ほどではないですが若干固く感じられます。 【バッテリー】 動画の連続録画時間が30分に強化されましたが、2セットは持たないので心もとないです。 またそれ以上に問題なのはスマホに接続して使うという性質上スマホ側のバッテリーも半端なく消費してしまうこと。 モバイルバッテリーやライブビューリモコンとの併用がお勧めです。 【携帯性】 QX10の2個分のサイズとなりかなり大きく感じますが、ぎりぎりポケットに入るレベル。 ちなみにQX100の純正ケースにもぎりぎり収納可能です。 【機能性】 RAW対応がないことやMモードがないことはQX1と異なりカメラの性質上それほど痛くないですが、フィルタ機能等がないシンプルさはやはり寂しく感じられます。 手ぶれ補正はかなり強力で30倍ズームでも10倍ズームのQX1よりぶれが発生しにくい印象を受けます。 【液晶】 なし。スマホに接続して使う性質上、3型程度の普通のカメラより優秀と言えなくもないです。 【ホールド感】 かなり大きくなってしまいましたが、ズームレバーやシャッターには無理なく手が届きます。 QX10の持ちやすさには及びませんが、フリーアングルスタイルの可能性はこのカメラ唯一の明確なメリットです。 【総評】 30倍ズームが売りではありますが、テレ端側の画質がいまいちなのが残念。 スマホに転送する2M画像の場合はノイズはあまり目立たないので、SNSへの投稿がメインなら問題ないとは思いますが、PCでの鑑賞には不向きかと。 とはいえ30倍ズームは夢があって単純に楽しいです。 細かい作りなども第1世代のレンズスタイルカメラより良くなっているので、レンズスタイルカメラに興味があるようでしたらを本機を選ぶのもありだと思います。 QXシリーズのブログやっています。 http://ilce-qx1.at.webry.info/
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用法が絞られているもののかなり楽しいカメラです。 ライブビューリモコンとの組み合わせは、スマホ・タブレット以上に機動性を発揮します。 ただ、正直長く付き合いたいと感じるカメラではないです。 画質は搭載センサーの仕様上これ以上望めませんが、もう少し解像が欲しいです。 ただ、それ以上に30倍ズームは楽しいです。 オートフォーカスはテレではごちゃごちゃした風景だとフォーカスが定まらないことがあります。 操作性はPlayMemories Mobileからしか制御できず、本体での設定変更ができません。 もう少し本体側での設定変更機能があってもよかったのではと思います。 あと、モニター表示がワンテンポ遅れるせいもあり、手持ちで水平レベルを出すのが結構難しく、狙っていた瞬間を逃しやすいです。 本体は私の車のドリンクホルダーにはピタリと収まります。車に常備しておくには良いサイズです。 動画はアクションカムよりレンズ性能がよいので全体に綺麗ですが、 アクションカムのように激しいブレは補正できません。 オプションのグリップは私の手にはしっくりとなじみますが、少し手の大きい人向けかと思います。
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【デザイン】 QX10と比べると2倍程厚みが増しましたが ズーム可能倍率を考えるとコンパクトに良く収まっています 【画質】 とりあえず 今朝の月と昼頃の遠景を撮ってみましたが 画質はコンデジやいまどきのスマホ搭載カメラとほぼ同等です それでも今まで遠くを撮影して小さくしか写らなかった物が大きく見えるだけでも素晴らしいと思います 【操作性】 カメラ本体はズームチルトレバーとシャッターボタンのみ その他の細かな機能はスマホ側のアプリで操作できます 惜しい点を言えば 電源ボタンが小さくて 暗闇での操作をする場合 なかなか押し難いこと ボタン横に動作確認用のランプがあるのですが ボタン自体を光らせても良かったのではと思います 【バッテリー】 まだ使い始めのため 未検証です ただ 箱から取り出してバッテリーを入れた段階で既にある程度充電されていたようで USBケーブルからの充電完了がわずかの時間で終わりました 【携帯性】 最近のコンデジと比べるとそこそこ大きいですが 30倍(以上)のズームができる機種と比べれば 明らかにコンパクトでウエストポーチに財布とスマホと一緒に入れて持ち運べます 【機能性】 QX10に無かった絞り優先モードが使え ボケ味撮影が可能です マニュアルモードではISOを始め露出やシャッタースピードなども調整でき コンデジ並かそれ以上の機能は有しています 【液晶】 ちっちゃいモノクロ液晶が動作確認用として付いているだけで ほぼ全ての画面操作はスマホ側でします カメラのみを手に持って使う場合もスマホと通信(Wi-Fi)しながらなので 特に不自由はないはずです 【ホールド感】 持った感じは そこそこの重量を感じるため持ちやすいと思います (軽すぎて手ぶれの元になるより良い) 【総評】 全体的に高ズームが出来る超コンパクトで使いやすいカメラとしての選択肢では 現時点でダントツと思います (同じレンズスタイルカメラで高倍率レンズを使用できるILCE-QX1もありますが 画質は良くても携帯性が損なわれますから) あと スマホにセットする際のアタッチメント(挟み込むタイプ)も付属していますが XPERIAを使用されている方であれば 専用アタッチメントケースを超お勧めします 接続もワンタッチで済みますし カメラとスマホと別に持ち運ぶ必要も無くなりますよ
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サイバーショット DSC-QX30 のクチコミ
(31件/6スレッド)
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ファミリー公園へしまかぜを撮りに行ったんだが、操作にもたついた結果・・・ 当然というか、HDRシリーズより画質が良いです。 高解像度のは後でYoutubeにアップしておきます。 ネコはもう少し引いてしまうとフェンスにしかフォーカスが合わなくなって、ダメダメです。
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カメラ本体の電源を入れて沈胴式レンズが伸び撮影可能になるまで約7秒 ズームレバーを操作して最大望遠になるまで約4秒掛かります 撮影可能になるまでの時間はともかく ズームチルトのスピードがコンデジやムービーカメラ等に比べて 割とゆっくり目ですね バッテリーの小ささを考えれば この位が精いっぱいなんでしょうか・・・ 今後ファームウェアの更新などで改良される余地があれば良いですね
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発売前のため まだココ(価格.com)での価格帯が不明の状態ですが 発売元のソニーストアで10%割引チケット発券メールが届いていたので 勢いで注文してしまいました ただ 同時購入しようと思っていた XPERIA z1f用のアタッチメントケースSPA-ACX4が ソニーストアでは販売終了となっていたので ここから飛んで別ショップにて購入となりました カメラ本体が発売前なのに専用ケースが既に販売終了って・・・
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サイバーショット DSC-QX30 のスペック・仕様
| 撮像素子 | |
|---|---|
| 画素数 | 2110万画素(総画素) 2040万画素(有効画素) |
| 撮像素子
撮像素子 撮像素子 光を取り込むセンサー部分を表し、面積が大きいほどより多くの光を取り込めるため色の再現が忠実になる。 |
1/2.3型CMOS (裏面照射型) |
| レンズ | |
|---|---|
| 焦点距離
焦点距離 焦点距離
レンズと撮像素子との距離で、この距離によって撮影できる画角が決まる。 |
24mm〜720mm |
| F値
F値 F値
レンズの明るさを表し、数字が小さいほど明るいレンズになる。 |
F3.5〜F6.3 |
| 光学ズーム
光学ズーム 光学ズーム
レンズを動かし光学的に焦点距離を変更することにより様々な画角で撮影できるようになる。 |
30 倍 |
| 基本仕様 | |
|---|---|
| USB充電 | ○ |
| 撮影枚数
撮影枚数 撮影枚数 CIPA規格(カメラ映像機器工業会が定める電池寿命測定方法)に基づいた枚数。 |
200 枚 |
| 最短撮影距離 | 5cm(標準) |
| 記録メディア | microSDカード microSDHCカード microSDXCカード |
| 記録フォーマット | JPEG |
| シャッタースピード | 1〜1/1600 秒 |
| 撮影感度 | 通常:ISO80〜12800 |
| ファインダー | 無し |
| 電池タイプ | 専用電池 |
| 専用電池型番 | NP-BN |
| 連写撮影 | 10コマ/秒 |
| インターフェース | マルチ端子、USB2.0 |
| 動画 | |
|---|---|
| フレームレート | 60 fps |
| 動画撮影サイズ | 1920x1080(フルHD) |
| 記録方式 | MP4 |
| 最長撮影時間 | 約25分 |
| 撮影機能 | |
|---|---|
| 顔認識
顔認識 顔認識 人物にカメラを向けた際、被写体の顔を認識し、自動的にピントや明るさを合わせてくれる機能。 |
○ |
| AF自動追尾機能
AF自動追尾機能 AF自動追尾機能 指定した被写体に自動的にピントを合わせ続ける機能です。ピンボケを防げますが、被写体によってはうまく追尾してくれないこともあるため、通常のAFとうまく使い分ける必要があります。 |
○ |
| 手ブレ補正機構
手ブレ補正機構 手ブレ補正機構 撮影時の手の揺れを検知して自動で修正し、画像がブレたりぼやけたりするのを防ぐ機構。 |
光学式 |
| セルフタイマー | 10/2秒 |
| ネットワーク | |
|---|---|
| Wi-Fi
Wi-Fi Wi-Fi ワイヤレスで撮影した画像を「パソコン」「タブレット端末」「スマートフォン」に転送できる機能 |
○ |
| NFC
NFC NFC 近距離無線通信技術の規格で、実はおサイフケータイもNFCの一種です。NFC自体は写真転送には向かないので、カメラとスマホをくっつけてWi-Fiを作動させ自動接続するのに使われます。 |
○ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行き | 68.4x65.1x57.6 mm |
| 重量 | 本体:178g 総重量:193g |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | ブラック |
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