TASCAM
DR-22WL
メーカー希望小売価格:オープン
2014年10月上旬 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 最大録音時間
- 277 時間
- 電池持続時間(再生)
- 19 時間
- 電池持続時間(スピーカー再生)
- 19 時間
- 電池持続時間(イヤホン再生)
- 13 時間
- メーカー公式情報
- メーカートップページ プレスリリース
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DR-22WL のレビュー・評価
(4件)
満足度
2.75集計対象4件 / 総投稿数4件
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50%
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450%
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30%
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225%
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125%
集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
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音楽用に購入。 1.イヤホンで聞くと「あなたの耳を損ねる可能性がある」とかいうエラーメッセージと共に音量が極端に小さくなり、ボリュームで大きくしてもいちいち元に戻り、小さ目に録音したものはほぼ聞こえない。仕方なくPCに取り込みソフトで音量を持ち上げるなど処理をせねばならずストレス。メーカーに伝えたら対応はgood。 2.「あと少しで電池がなくなります」とかいうエラーメッセージと共にいっさい録音してくれない。電池が切れたら勝手に録音も止まれば良いだけなのに、残りの電池を使い切ってくれず無駄になってしまう。 小さな親切大きな迷惑。購入前にわかっていたら・・・(/ _ ; )
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主な用途は楽器の練習時の録音、バンドでの練習録音など まだ1日目ですので、評価が変わる可能性は高いです。 ただ、他で言われているほど悪いものとも思えません。価格なりで満足してます。 外観ですが、ちゃちだと言われているのでどれだけかなぁと思いましたが、 まあ価格なりじゃないでしょうか?確かにプラスチック盛りだくさんですが、 それなりの強度のあるものを使ってる印象で、すぐにバキバキなるような感じはありません。 むしろ今まで使用してきた中では良いほうかなと (Victorのレッスンマンスターや同メーカーのトレーナーを使用してきたため) もう少しコンパクトだとうれしかったのですが、十分コンパクトな部類だと思います。 背面にはカメラの三脚用と同じサイズのネジ穴が開いており基本的には別途スタンドをつけて使用するのがいいかと思います。 100均のカメラ用スタンドが活躍します。 早速録音してみましたが、ICレコーダーとしては十分の音質じゃないでしょうか? 楽器の音もスピーカーから流した音楽もそれなりにきっちり録れてました。 ※ここで注意点ですが、iPhoneなどのイヤホンにリモコンがついているタイプの端子は形状が合っていないので ものすごく悪い音で再生されます。本機で再生する場合は普通のイヤホン、ヘッドフォンを使用することを推奨します また指向性のあるマイクということで、扱いにくさを懸念してましたが、 ある程度方向を間違ってなければそれほど気にすることなく録れそうです。 バンド練習時などの録音で向けた方向の音だけが大きく拾うのかと心配していましたが、 ある程度のレコーダーを離れた場所においておけば気にする必要はなさそうな感じです。 本機の最大の魅力であるリモートコントロールですが、 大きな不満はありません。ある程度期待してた事はすべてできるかなという印象です。 アプリの操作画面が若干不親切かなぁと思います。 無駄な余白分を直感的な操作の部分に持ってきてたほうが良かったのではないかと。 メインの画面で操作できることが少なく、わざわざオプションを開いていくような感じです。 iPhoneでの録音操作は問題なくできています。 また、録音フォーマットもWAVとMP3と同時にできるということで保存用とネット用が同時に記録できるというのは便利ですね。 録音後のiPhoneを通じてのストリーミング再生ですが、 思ったよりも最初のバッファに時間がかかりますね。 WiFiが原因ではなく、作りの問題だと思います。。。 確かにこんなに時間がかかっているようでは、無線でのモニター出力が不可能というのが良くわかります。 この辺が改善されれば大満足ですが あとはSound Cloudのログインに不具合があるようで、Facebookアカウントからのログインが不可能です。 SNSでバンドメンバーに練習音源を渡すのに重宝できそうですが、今のままでは扱いにくいですね。 この辺は改善を期待したいです。 電池の持ちに関してはまだわかりませんが、スマホ充電用のリチウム電池を使用するのが良いかもしれません。 USBで接続してBusPowerで動かす分には十分な持ちが期待できそうかなぁと。 まだ使用して間もないので、追記、修正は後日行いたいと思います。 *********************************** <1か月使ってみての再評価> しばらく使ってみて、いろいろ問題点などが出てきましたので再度投稿します。 まず、本機の肝であるWiFiによるリモートコントロールですが、 制御のアプリ、本体のプログラムの問題か フリーズしたり遅延が発生したりすることが多々あります。 都度アプリを終了して立ち上げ直しが必要となります。なれればそれほど時間はかかりませんが、やはり無いほうがいい 個人的にはレコーダーの状態をリアルタイムでモニターする必要性がないような気がします。 ※その辺の同期によって、同期がとれなくなるとフリーズしている印象です わざわざ録音スタンバイ状態と録音状態とあるので、録音状態ではモニターはなくし、リモコンだけに特化させれば フリーズが頻発することはないような気がします。 LOWカットについてですが、80HZ以下? 一番下のHzをカットしてみたのですが、そのはるか上までごっそり削り取られる感じです。 周波数に騙されました (もちろん指定された数値できっぱり切るなんてことはないのは当然ですが、本当に指定した帯域のはるか上の帯域まで削っています) あそこまで広い帯域を切られると使い物になりません。 周波数を細かく指定できる意味があまりないような気がします。 録音した音に関してですが、若干低音が強めに出るというか、こもった感じがあるかもしれません。 指向性マイクなのでマイクの向きによっては特にその傾向が強くなる印象です。 周りの音をまんべんなく拾えるのであればそういったことはないのだと思いますが それでも、音は十分いいような気がします。 総評としては、不具合はあるけどWi-Fiの恩恵は大きいです。 後継機種で改善されれば再度購入したいと思うくらいです。 私はサックスを吹いていますが録音時にわざわざレコーダーの近くに行って録音ボタンを押すというのは 非常にめんどくさいものです。 首にぶら下げているとはいえ下手に動き回れない、手も使えない状態ですので その点こちらの機械だと譜面台にスマホを置いておけばそこをタッチするだけで録音、停止ができるので非常に便利です。 録音テストもスマホにイヤホンをさしておけば、ストリーミング再生ができるので確認も楽です。 録音した音楽はすぐに本機からダウンロードすることもできる(速度が遅いですが) やっぱり便利な面はかなりあると思います。 不具合はありつつも、恩恵はかなり受けており結果としては購入して満足しています。
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悪い点1.高級感が無くプラスチックその物。 2.カメラの様に本体取り付け部は金属にすべし 3.Wi-Fiでタッチノイズ無しに録音できるのにスマホでヘッドホン録音モニターができない。 4.録音セレクトロタリースイッチが軟らかい。パターン事にカチッカチッと信頼感がほしい。 良い点 1.音質は思いのほか高音質で驚きました。1万円台でこの音質が録音できるとは! 購入して良かった。DR−22WLMKUに期待。
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DR-22WL のクチコミ
(39件/8スレッド)
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(目下メーカーさんへ問合中な案件ですが、、、) エラーメッセージ ”writing failed” で録音が止まってる事があるです。 「オートレック」、「プリREC」両機能を使用し録音中(又は録音スタンバイ中?)、 何度か順調に録音した後にいつの間にかエラーで停止している。 ソフトウェアは、ver. 1.21。 保存ファイルも多くないし、バッテリも大丈夫と思うんだけどな 取説には> 「再起動せよ。頻発時には修理センターへ相談して。」との事
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こんにちは。早速ですが質問させてください。 現在、朗読を録音する為のレコーダーを探しております。 以前色々と聞き比べてDR-07MKIIに決めかけていたのですが、候補しようとしたタイミングで価格が想定外に上がってしまい、結局購入を断念致しました。 DR-22WLはDR-07MKIIの後継モデルとのことで非常に興味があるのですが、音質はDR-07MKIIのほうが良いとのレビューを読み、未だ購入に踏み切れずにいます。 声を録音したことのある方に質問なのですが、DR-07MKIIとDR-22WLではどれくらい音質の差を感じますか? DR-07MKIIの他にDR-05も候補に入れていたので、DR-05のVERSION2のほうでもいいかなと思っているのですが、やはり単一指向性で録れるという点でDR-22WLに惹かれております…。 コメント頂けると幸いです。
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「PRE」機能利用時に録音エラーが発生することがあります。 音がブチブチと断続的に録音されてしまいます。 私は数回このエラーで録音を失敗しました。 メーカーに問い合わせたところ、メーカー側でも不具合を確認していただいています。 「PRE」機能利用はしないようにとのことです。 (メーカー側からどこかで正式に告知されていますでしょうか?) 本体の不具合もなかなか完全にならないし、アプリのなかなか公開されないし・・・。 しかしメーカーのサポートの対応はレスポンスが早く丁寧で素晴らしいです。 もう少し我慢して待ってみたいと思います。
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DR-22WL のスペック・仕様
| 用途 | |
|---|---|
| ビジネス | ○ |
| 学習 | ○ |
| 趣味 | ○ |
| 仕様 | |
|---|---|
| 対応メモリー | microSD microSDHC microSDXC |
| 最大録音時間 | 277 時間 |
| 電池持続時間(録音) | 17.5 時間 |
| 電池持続時間(再生) | 19 時間 |
| 電源 | 単3形アルカリ乾電池2本(付属)/単3形ニッケル水素電池2本(別売) |
| 入力端子 | EXT MIC/LINE IN(ミニプラグ) |
| 出力端子 | PHONES/LINE OUT(ミニプラグ) |
| 機能 | |
|---|---|
| PC接続 | ○ |
| ハイレゾ対応 | ○ |
| PCM対応
PCM対応 PCM対応 デジタル化された音声を圧縮することなく、高音質で録音することができる機能。 |
○ |
| MP3再生
MP3再生 MP3再生 MP3とは、音楽CDの楽曲データを1/10ほどのサイズに圧縮することができるフォーマットです。ビットレートによって音質が決まり、128kbpsあれば、会話などの録音には十分です。 |
○ |
| ローカットフィルタ
ローカットフィルタ ローカットフィルタ 録音時に低い周波数の音をカットし、プロジェクターなどのノイズや風切音を軽減することで音声をよりクリアに録音できます。 |
○ |
| スマートフォン対応 | ○ |
| 録音レベル自動調整 | ○ |
| 録音ファイルフォーマット | MP3/WAV(BWF) |
| サンプリング周波数 | 96kHz |
| 量子化ビット数 | 24bit |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行 | 52.2x155x36.6 mm |
| 質量 | 170 g |
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