オーディオテクニカ
ATH-CKS77XBT
メーカー希望小売価格:オープン
2014年11月21日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- ヘッドホンタイプ
- カナル型
- 装着タイプ
- 両耳用
- リモコン
- ○
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー製品情報ページ
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ATH-CKS77XBT のレビュー・評価
(6件)
満足度
4.00集計対象6件 / 総投稿数6件
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533%
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450%
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30%
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216%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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重低音がしっかり聞こえます。 このみはあると思いますが私には申し分ありません。 非常に軽く耳から外れることもなく満足しています。
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【フィット感】 エルで丁度良い感じです。 【音質】 ATH-CKR3iからの買い替えです。低音はあきらかに良いです。高音は良く分からないです。聴いてるのがラップとかR&Bなので低音重視です。 【マイク性能】 電話して無いので無評価 【総評】 ワイヤレスは快適です。10日程通勤で使ってみましたが、音飛び、雑音等なく良い感じです。通勤は片道徒歩20分、電車1時間位です。バッテリーは2日は持ちます。
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2014年12月購入、使用頻度は月数回程度です。 【フィット感】 他の方々も書いていますが、首後ろに位置する箱の収まりで決まります。 襟付きの衣服なら箱をその内側に入れてあげると違和感なし。 Tシャツなどの襟なし衣服だと、背中にぶら下がることがままあり。 また、女性の方などは首を挟んで固定する部分(ケーブルの一部)の 締まりがゆるく感じるかもしれません。少々ならそれの調整も利くようです。 もひとつ。右側ケーブルの途中にある操作ボックス(兼マイク)が 歩いたりすると顔にちょこちょこ当たることもあります。 この辺りは、できれば試着を薦めますね。 耳穴との相性は、イヤピースが4種同梱されているので まず合わないことはないと思います。 【音質】 文句なし。ウリの重低音だけじゃなく、ちゃんと全体的に 綺麗な音を出してくれています。 ただ青舌のバージョンが新しいらしく、プレーヤーが新しいものだと 音量が同期します。そのせいなのか、音量がやたら大きめです。 最小音量でもうるさく感じる人もいるかもしれません。 これは…これも試聴(できれば自分のプレーヤーで)を薦めます。 【マイク性能】 スマートフォン(XPERIA_Z3)で何度か通話しましたが 相手から聞きづらいなどの苦情はいまのところないです。 【総評】 予算が許すなら、55よりこちらを薦めます。 あ、ひとつだけ注意を書きますね。 充電端子はマイクロUSBなのですが、端子を塞ぐゴム蓋の 外れ止め(本体挟み込み)が割れて取れてしまう恐れがあります。 私は半年使用で首の皮一枚という状態になり、メーカーに相談して 本体交換という結果になりました。 できれば付属のUSBケーブル以外での充電は避けた方がいいです。
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ATH-CKS77XBT のクチコミ
(18件/1スレッド)
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本日このイヤホンを購入して音楽をきいてみたら、いままで使ってたイヤホンとは比べ物にならないほど音が大きくてビックリしました。 XperiaZ3と接続して使っているのですが、音量を最小にしてもまだ大きいです。それで、音量をより小さくする方法を調べて、音量を調節できるアプリがあることを知り、ExtraVolumeConfigというアプリをダウンロードしてさらに下限まで小さくしてみたのですが、それでもまだ大きいです。 そこで、教えていただきたいのが、 1.このイヤホンを使っている方、音量はこんなもんでしょうか? 2.このイヤホンを使っている方に限らず、もっと音量を小さくできる方法をご存じであれば教えて下さい。 以上、2点について教えて下さい。お願い致します。
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ATH-CKS77XBT のスペック・仕様
- 大きな音響容積とキレのある重低音を放つ「エクストラチャンバーメカニズム機構」を採用したBluetooth対応ヘッドセット。
- 好みに合わせて選べる2段階調整機構を備えたイヤピースにより、耳にフィットして音漏れを防ぐとともに、低域表現が向上している。
- 再生遅延が生じにくい「aptX」や音質劣化の少ない「AAC」コーデックに対応。豊かな低音再生を実現する高音質ヘッドホンアンプを内蔵する。
| 基本スペック | |
|---|---|
| ヘッドホンタイプ
ヘッドホンタイプ インナーイヤー 耳の穴に軽く押し込むタイプ。オープンエアー型が多く、音漏れしやすい。 オーバーヘッド ヘッドバンドを頭に載せ耳を挟み込む方式。小型軽量タイプや、折りたたみタイプもある。 ネックバンド ハンドを首の後ろから回しこんで、耳を挟み込むタイプ。ヘッドバンドより小型が多い。 耳かけ 耳にひっかけるタイプ。耳に密着しないため、耳への負担は少なめだが、音漏れしやすい。 カナル型 イヤホンを耳の穴の中に押し込むタイプ。密閉感が高く、外部の音が聞こえにくい。 |
カナル型 |
| 装着タイプ | 両耳用 |
| 機能 | |
|---|---|
| リモコン | ○ |
| マルチペアリング | ○ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重量 | 30 g |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | ブラック系 |
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