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Mac mini 500GB MGEM2J/A [1400] のレビュー・評価
(24件)
満足度
3.17集計対象24件 / 総投稿数24件
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441%
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325%
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112%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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【デザイン】 新型になりデザインが変わりましたが、この角丸の正方形は普遍的な美しさがありますね 【処理速度】 SSDに変換しないと使う気にはなれないですね、逆にSSDに変換すれば普通に使えます 【グラフィック性能】 大量の現像やゲームなどには全く向きません 【拡張性】 一通りの端子が使えるようになっているので困りません 【使いやすさ】 重ねてよし、立てて使ってよし。邪魔にならない本体ですね 【静音性・発熱】 本当に静かです 【総評】 発売当時に買いましたが、未だ普通に使えます。今は、サーバーとして使っていて、電源入れっぱなしですが静かで、何より安定しています。
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中古を安く手に入れました。初めてのMacです。 デザインはAppleらしい箱型で、積み重ねできて便利。導入にあたりHDDの1TB SSD化とNVMe SSDの追加を行いました。HDDの時は立ち上がりまで待たされ、アプリの起動もすんなりとは行きませんでしたが、さすがSSDは起動後のレスポンスも良い具合です。 Homebrewなどを勉強しながら機能強化しています。 慣れてくると楽しいですね。
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【デザイン】 Mac miniは積み重ねてナンボ。 【処理速度】 なんとかするにはNVMeの空きコネクタにSSDを増設するのがベスト。 HDDをSSDに換装してもいいが、転送速度はざっくり10倍程度にしか早くならないので多少のもたつきは感じるだろう。 NVMeの方を使えば100倍程度にはなるので、1.4GHzといえども軽めの処理ならレスポンスは良くなる。 優先順位は、NVMe増設、HDDのSSD換装の順。 換装前後の比較動画を撮ってみた。前半はHDD(換装で抜いたHDDをUSBで繋いでいるので参考程度)、後半がSSD+NVMeのレスポンス。 CPU使用率が100%に張り付いてはいないので、CPU速度がボトルネックではなく純粋にディスクアクセスの影響が大きい。 換装後のGeekbench5のベンチスコアはほぼSingle 500 / Multi 1100で、M1比のおよそ1/3, 1/7程度になった。 【グラフィック性能】 ふだん使っているソフトでGPU使用率100にするようなものがなく、不足なし。 NVIDIAじゃないので、CUDAなどが使えないだけ。 【拡張性】 USB3.0x4とHDMIとTBx2があるので、なんとかやっていけてる。でもAir Playなしだと最大2画面まで。 【使いやすさ】 Windowsから移行しても特に不便は感じない。 Ubuntuとか使っていると、パッケージインストールに不自由さは感じるが、特段Macだから何かということはない。 【静音性・発熱】 過去モデル比では割と少ない方だと思うが、2.6GHzと比較しても発熱はあまり大差ないという感じ。 今はSSDに換装し、NVMeも追加したので発熱量は増えた。夏に冷房なしの部屋で24時間動かすと心配になる程度の熱が出る。 過去、Mac mini 2011のモデルでSSDを増設したら発熱でロジックボードが死んだので、この筐体形状での排熱はかなりシビアだと思う。 【付属ソフト】 クラウドのSYNCを取るために購入したので、別途ツールの購入は必要。 【コストパフォーマンス】 定価なら購入しない。 中古市場では、SSD非換装の標準品の場合1万円台前半ならまあ妥当、2万円以上してたら高すぎ感あり。 【総評】 上位機種のCorei5 2.6GHzも持っているので処理速度に不満なのは分かっていたが、クラウドのバックアップをTime CapsuleにSYNCするためだけのマシンとして使うために買ってみた。 わかったことは、現在のOSを動かすのは無改造では厳しいスペックであるということ。 HDDがあまりにも転送速度が遅いのか、メチャクチャなレスポンスの悪さでまともに使えない。 どうすればいいかといえば、SSDへの換装しかない。とにかくムダなコストを抑えるには、メインのSATAは適当な中華外付けSSDから引っこ抜いて換装し、お茶を濁すのがおすすめ。 本命のNVMeの空きスロットに1000円くらいの変換ボードをかませて256GBのリンク幅x2、5.0GT/sのボードをさし、Fusionドライブを構成すれば、NVMeの容量が空いてるうちは使えるレベルのレスポンスになる。 この場合でも+1.5-2万円程度の追加投資は必要。 また、NVMe増設時の注意点として、認識させるにはPRAMのクリア操作が必要。
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Mac mini 500GB MGEM2J/A [1400] のクチコミ
(116件/19スレッド)
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Mac mini (Late 2014) を持っている方にお聞きしたいです。 Adobe Illustrator CS6 を動かす専用のマシンとしての購入を検討しています。 Mac mini (Late 2014) メモリ8GBで Adobe Illustrator CS6 は複雑なデータでなければ、そこそこ動くのでしょうか? よろしくお願い申し上げます。
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Late2014のMac miniは購入時に注意が必要な機種です。 以下を見落として、動作が遅いという不満を持ってしまうのですが、 ・メモリ換装不可であること ・CPUのスペック上は旧機種より上に見えるが、Haswell世代のCPUはマルチスレッドの処理能力が低く出る傾向がある https://www.macrumors.com/2014/10/19/mac-mini-2014-benchmark/ Macに限らずintel NUCでも第3世代Corei3機種のほうが体感処理速度が上に感じることがあるので、 このレポートは実使用上の傾向と一致していると思います。 上記を踏まえて、あえて中古購入するならば、メモリ16GBを積んでいることと、i5の2.6GHz以上が必須条件で、CPUがi7であること、ストレージがSSDに換装されていることが望ましいです。
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このMacminiに外付けSSDをUSB接続してSSDで起動、運用をしたい場合、OSはHDにあるわけですが、この辺の処理はどうしたらいいでしょうか? 4Kのディスプレイに繋ぐ場合、30HZとの記載がありますが、普通に使用可能でしょうか? どうぞよろしくお願いいたします。
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Mac mini 500GB MGEM2J/A [1400] のスペック・仕様
- 1.4GHzデュアルコアCPU「Core i5」やGPU「Intel HD Graphics 5000」を搭載した「Mac mini」。「Late 2014」モデル。
- SDXCカードスロット、USB3ポート×4、Thunderbolt2ポート×2などのインターフェイスを搭載している。
- 縦横19.7cmのボディの中に4GBメモリーや500GBのHDDを内蔵している。
| 基本スペック | |
|---|---|
| シリーズ名 | Mac mini |
| 発売時期 | Late 2014 |
| 筐体 | 省スペース |
| CPU種類 | Core i5 |
| CPU周波数
CPU周波数 CPU周波数 周波数が高いほど、高速に処理をすることができる。 |
1.4GHz |
| コア数 | 2コア |
| メモリ容量 | 4 GB |
| メモリ最大容量 | 16GB |
| メモリ種類 | LPDDR3 PC3-12800 |
| ビデオチップ | Intel HD Graphics 5000 |
| ドライブ | |
|---|---|
| ストレージ容量 | HDD:500GB |
| HDDインターフェイス | SATA |
| HDD回転数 | 5400 rpm |
| ネットワーク | |
|---|---|
| LAN | 1000 BASE |
| 無線LAN | IEEE802.11a/b/g/n/ac |
| Bluetooth | Bluetooth 4.0 |
| その他機能 | |
|---|---|
| その他機能 | USB3.1 Gen1(USB3.0) Thunderbolt2 HDMI SDカードスロット ヘッドフォン |
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