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Ruby CD のレビュー・評価
(2件)
満足度
4.48集計対象2件 / 総投稿数2件
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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出し入れしやすいフロントローディングのCDプレイヤーを探していて一年程前に購入した。 TEACのPD-301と迷ったが最終的には「Ruby」のワイン色のクラシックなデザインが決め手となった。 当初はBOSEのM2で聴いていたが低音が強調され寝ながら聴くには少しうるさい。 Rubyの真空管アンプなどいろいろ模索したが、ある日なんばエディオンに立ち寄ったところ「transparent」(トランスペアレント)というスピーカアンプが目に止まったおしゃれでかっこいいので一目惚れ。 今はRubyの音を「transparent」で楽しんでいる。
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【デザイン】 同じコンセプトで作られている真空管アンプとの相性は抜群です 【音質】 普通です 【出力端子】 必要十分だと思います 【操作性】 フロントパネルは問題ないですが、リモコンは安っぽいです ただし機能的には問題はありません 【読み取り精度】 今まで一度も読み取りミスはないので、そこそこではないでしょうか 【サイズ】 小振りでいい感じです 何よりアンプとの相性は抜群で、重ねても並べても絵になります 【総評】 ベッドサイド用としてはまったく過不足ないとおもいます
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Ruby CD のクチコミ
(53件/2スレッド)
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インテリアを兼ねてこのCDプレヤーを手に入れようと思うのですが、前述コメを見る限り音質が悪いような印象しかないので不安です。 実際に使われている他のかたの感想をお聞かせいただければ幸いです。 ちなみに出力はアナログを利用します。
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借り物ですが,サイズ的に可愛らし外観で,飾り物としては善さ気な一品。 ですが,ど・ノーマル状態の出音は芳しく在りません。 前後立体的,三次元的な表現力が喪われた,音場表現が悪い音しか発しない。 定位が悪く,平板平面傾向,垂直方向へと散らかった鳴りは,左右中央から気持ち外れた,偏りを強く感じてしまいます。 勿論,同軸デジタル繋ぎでも,ど・ノーマル状態は芳しくないす。 で,定位感をアップさせて,前後立体的な表現力を善くさせてあげるには,附属の電源アダプタが悪さをしてますので,電源周辺の見直しが必要す。 因みに,電源アダプタを換える,交換するですが,iFI-Audioの iPower(+9V)だけでは黒子の助太刀効果も不十分で,iPurifier DCのセット使いで及第点に届きます。 まー,前者のアイテム依りも,後者のアイテムの方が黒子の助太刀効果は高く,前後立体的な表現力は出て来ます。 前者の,黒子の助太刀アイテムを入れるのは,三次元的表現力は出て来るが,定位感が今一歩の部分を補い,音場表現力を高める為す。 もち,ど・ノーマルの,ブヨブヨとした音色を改善させるのにも一役買ってますが,前後立体的な表現力の回復の方にウエイトが高いす。 此の装置を使うなら,附属の電源アダプタは使わず,電源周辺を強化してね。 接続環境 ADL STRATOS(ナカミチのLC-OFC Class1アナログ接続) SONY TA-ZH1ES(ナカミチのLC-OFC Class1アナログ接続(アナログ入力ポジション:48K入力)) 尚, 同軸デジタル接続>>アナログ接続でした。(前後立体的な表現力が,更に高まる)
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