SILVERSTONE SST-SX500-LG [ブラック] 価格比較

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SILVERSTONE

SST-SX500-LG [ブラック]

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レビュー

(2件)

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(63人)

対応規格
SFX-L
電源容量
500 W
80PLUS認証
GOLD
サイズ
125x130x63.5 mm
重量
1.4 kg
メーカー公式情報
メーカートップページ

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SST-SX500-LG [ブラック] のレビュー・評価

(2件)

満足度

3.50

集計対象2件 / 総投稿数2件

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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • Mini-ITXマザーを用いた小型PCを組むためSFX電源が必要になり、SilverStoneのものが全般的に高品質で静音という評判が高かったこと、オプションで短いケーブルを使うことができることなどのメリットがあるため、同社の電源を探しました。他にも同社のSFX電源はありましたが、日本製コンデンサ採用などが目を引きましてこの電源を採用しました。 ゲームをするわけではないのでCPUはそこそこ、VGAはオンボードで、構成は以下のような感じです。 CPU:Core i5-6500 メモリ:Crucial DDR4-2400 8GB x 2 SSD:Samsung 960 EVO (M2) 256GB HDD:HGST 4TB (7200rpm) OS:Windows 8.1 キーボード、マウスはごく普通のもので、これ以外に特に接続している機器はプリンタ程度です。 組んだ当初は非常に快調で、M2 SSDの効果もあって起動やアプリケーションの操作が快適でした。ところが、1週間ほどした頃から使用中に突然再起動するようになり、使いにくくなりました。 最初は、1日に1回程度だったのが、次第に頻度が増えてきて最近では1時間に1回の割で起きることもあり、だんだん使い物にならなくなってきました。調べてみたところ、イベントビューアにKernel-Power41のエラーが記録されていて、いわゆるKP41病というものだということがわかりました。 これが起き始めたころは、ビデオのエンコードなど比較的重い処理をしていた時、ドライヤーやオーブンなどを使用しているときに再起動が起きやすい感じがしていましたが、何もしていない時にいきなり起きる場合もあり、原因不明でした。メモリや電源などハードウェアの不具合で起きやすいという情報があり、ブルースクリーンなどが出ることなくいきなり再起動しているなどの状況から電源を疑い、とりあえず以前購入したものの使わずにそのままにしておいた玄人志向のKRPW-SXP400Wに変えてみたら、KP41が全く出なくなりました。 結局、この電源が早々とへたってしまったことが原因だったとの結論になりました。 その後、事情があって電源はコルセアのSF450に交換してますが、この電源でもKP41は出ていません。 SilverStoneの電源は以前使用したことがあり、結構長期間安定して使えていましたし、評価も高いようなので、今回のこの電源はたまたま不良品が当たってしまっただけだと思います。ただ、今回の件でSilverStoneの電源に対する評価が若干下がってしまったのも事実です。電源はPC全体の安定度に重要な役割を果たすものだと思っていますので、できるだけ品質を重視した製品づくりをしてもらいたいと考えています。

  • 友人にコンパクトなビジネスPCを!という依頼を受けてITXベースのケース向けに購入しました。 ■搭載PC構成 ケース:Scythe MONOBOX ITX2S「170(W)×208(H)×203(D)mm」 M/B:GA-H97N-WIFI CPU:Core i3-4160 RAM:8GB(4GBx2) SSD:SanDisk UltraU SDSSDHII-240G-J25C 240GB HDD:TOSHIBA MQ01ABD100 2.5inch-1TB ケースファン:6cm薄型、排気用 ■デザイン:補足図1・2参照 電源は組み終わると見えなくなるので今まで、さほど気にかけたことは無かったのですが、本製品は価格故か非常に格好がよろしいと思います。 ファンガードや製品上部にSilver Stoneのロゴを配しデザインにもこだわりを感じられます。 外装のマッドブラックも非常に質感が良く、大変気に入りました。 ■容量:補足図2参照 最大 DC 出力 500W 負荷範囲   +3.3V +5V +12V +5VSB -12V 最大電流(A) 20A  20A 40A 3.0A  0.3A ※詳しくはメーカーサイトで 構成パーツからすればケース付属の電源で充分です。 ですから、格上の本製品であればグラボを追加しても余裕の容量です。 ※だたし、ケースに増設機構がありませんけどネ ■安定性:補足図4〜6参照 今回の仕様では製品性能のほんの一部で動作していますので、余裕の安定性かと思います。 ■静音性:補足図3、動画参照 SFX電源としては大口径の120mmファンで、超静音なので静かだと思います。 内部温度が41℃に達すると動作するそうですが、動画のテストでも実際の運用時にも未だに動作したことが一度も無いので何とも言いがたいです。 現在、寒い冬の最中ですから室温が上がる季節を越えたらまたレビューしてみます。 ■コネクタ数:補足図2参照 1 x 24 / 20ピンマザーボードコネクタ(300mm) 1 x 8 / 4 EPS12Vコネクタ(400mm) 2 x 8 / 6ピンPCIEコネクタ(400mm / 150mm) 3 x SATAコネクタ(300mm / 200mm / 100mm) 2 x 4ピン周辺用コネクタ (300mm / 200mm) 1 x 4ピンフロッピーコネクタ (300mm / 200mm / 200mm) 今回の構成では、必要最低限の3種類しか必要としていないので充分です。 何より、ケース内部にスペースの余裕が無いのでモジュラーケーブルで必要な物だけを接続出来るのが非常にありがたいです。 他の構成としても、小型PCの拡張機器であれば必要充分な数が揃っています。 ■サイズ:補足図1・3参照 製品外寸は、125(W)×63.5(H)×130(D)mmと120mmファンを包み込むような箱型となっており、このファンを搭載するギリギリまでそぎ落としている感があります。 ケースが、170(W)×208(H)×203(D)mmですから、本当にこちらもギリギリで、異なるメーカーではありますが、このケース専用に思えるほど相性が良いです。 □付属の金具 製品サイズとは少し異なりますが、付属の金具で通常のATX電源取り付け部に本製品を設置出来る様です。 メーカーサイトにも代理店サイトにもこの情報が無いので少し不思議に思いました。 初期ロットだけだったりして…(笑 ■総評 最初はMONOBOX ITX2Sの付属300W電源(IP-SFX300S)で組み終わり動作を確認したのですが、この付属電源が正直ウルサイのです。 そうは思うのですが、このケースは小型故に組むのが面倒で手を入れるのにも苦労したので、再度の組み直しは「勘弁してー!」という気持ちがあったのです。(苦笑 そして友人に確認してもらうと、私が思う事はやはり同じで難色を示し「うーんウルサイ」っと(笑) この時点で、師走もどん詰まりの時期でした。 仕方なく、というか多分そうだろうと思って下調べをしておいたので、当サイトで条件検索を行って何種類か調べていく内に本製品が良さそうだと思って勧めました。 ただ、お値段が相当良いので(地方では最安値では買えません)どうかと思いましたが、仕事で使用するのでそれなりの品質でなるべく長く使いたいと言うので、注文しました。 年末、年始を越え、本年中旬には手元に来たので、やっと組み付けを行ったという経緯です。 動作的には付属電源でも不足は無いですが、ケースのメーカーサイトを確認してもらえばわかりますが、黒いケースに電源だけが色違いで、何とも安っぽく見えてしまいます。 本電源に変更したことで、背面から見たときもケース色と同化し、非常に高級感が増しデザイン的にも申し分が無くなりました。 今回の構成程度の負荷であれば、ファンレス状態で動作する事の方が多いと思いますから、小型で静音なビジネスPCにはぴったりな電源かと思います。 電源の性能とは話がずれますが、ファンレス状態になるとは思ってなかったので、内部の排気に一役買ってもらおうと計画していたので、CPUの排熱が追いつかずCPUクーラーが悲鳴を上げてしまい、せっかくの静音が台無しに鳴っています。 次はCPUファン交換です…とほほ。 とにかく、本製品は購入して大正解でした。 お勧めの逸品です。

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SST-SX500-LG [ブラック] のクチコミ

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SST-SX500-LG [ブラック] のスペック・仕様

基本スペック
対応規格 SFX-L
電源容量 500 W
プラグイン対応

プラグイン対応

プラグイン対応

ケーブルが着脱可能な仕様のことです。たくさんあるケーブルのなかから、必要なケーブルだけを選んで接続することができるため、配線がスッキリし、ケース内のエアフロー(空気の流れ)もスムーズになるという利点があります。

プラグイン対応
Haswell対応
1Wあたりの価格 -
認証プログラム
80PLUS認証

80PLUS認証

80PLUS認証

電源ユニットは、コンセントから流れる交流電流を、PCで使える直流電流に変換するパーツですが、入力したすべての電流が変換されるわけではありません。一部は熱となって損失され、ロスが生じます。その際、どれだけロスなく電気を変換できるか表したものを電源変換効率といい、そのロスが少ないほど 電源変換効率が高く、優秀な電源ユニットといえます。この電源変換効率が80%以上の高性能であることを示す認証が「80PLUS」になります。80PLUSのなかでも基準値が設定されており、TITANIUM>PLATINUM>GOLD>SILVER>BRONZE>STANDARDの6グレードに選別されています。

80PLUS認証
GOLD
サイズ・重量
サイズ 125x130x63.5 mm
重量 1.4 kg
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ご利用の前にお読みください
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