WV-SFV481 のスペック・仕様・特長
| 撮影機能 | |||
|---|---|---|---|
| タイプ | ネットワークカメラ | 屋外対応 | ○ |
| 有効画素数 | 1240 万画素 | 受像素子 | 1/2型MOS |
| 光学ズーム | デジタルズーム | ||
| パン(横振り) | ○ | チルト(縦振り) | ○ |
| 最大フレームレート | 30 fps | 最低照度 | 0.003 Lux |
| 最短撮影距離 | 夜間・暗所撮影 | ○ | |
| SDカード録画 | ○ | SDカードスロット | SD/SDHC/SDXCカード |
| 本体機能 | |||
| 無線LAN(ワイヤレス) | 有線LAN | 10/100 Mbps | |
| 見守り | 人感センサー | ||
| 防塵・防水 | IP66 | 内蔵マイク | |
| 内蔵スピーカー | 音声双方向機能 | オプション | |
| 音声入出力 | 入力/出力端子 | スマホ・アプリ対応 | iOS/Android |
| PoE | ○ | ||
| サイズ・重量 | |||
| 幅x高さx奥行 | 164x96.5x164 mm | 重量 | |
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新製品ニュース パナソニック、高解像度な900万画素の全方位ネットワークカメラ
2015年1月7日 12:33掲載
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パナソニック システムネットワークスは、900万画素の全方位ネットワークカメラ2機種を発表。屋外タイプ「WV-SFV481」と屋内タイプ「WV-SFN480」を2月より発売する。
300万画素の全方位ネットワークカメラ「WV-SW458/SF438」の上位機種。1200万画素のイメージセンサーによって、撮影用の画素数を最大で約900万画素に増大させた。さらに、高解像度化に対応した新開発レンズや4K Ultra HD エンジン(画像処理専用エンジン)を搭載している。
これらの特徴により、撮影画面の中央部だけでなく、隅々までより鮮明でスムーズな画像配信を実現。カメラの台数を増やすことなく、より広範囲の撮影をカバーできるという。また、比較的近い距離の被写体においては、より高解像度の画像によって、詳細な分析が可能になり、映像セキュリティ機器としての応用範囲が拡大できるとのことだ。
このほか、別売りのi-VMD機能拡張ソフトウェアを追加することで、魚眼モードの画像上において、画面内であらかじめ任意に設定したラインを各方向に越えた人数をカウントすることが可能。ラインクロス検知や物体検知、侵入検知、滞留検知、妨害検知など、各種のアラーム検知機能も利用できる。
価格は、「WV-SFV481」が290,000円、「WV-SFN480」が230,000円(いずれも税抜)。
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パナソニック、高解像度な900万画素の全方位ネットワークカメラ2015年1月7日 12:33掲載



