CRYORIG CRYORIG H7 価格比較

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CRYORIG

CRYORIG H7

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(3件)

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(45人)

タイプ
サイドフロー型
幅x高さx奥行
123x145x98 mm
最大ノイズレベル
25 dBA
メーカー公式情報
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CRYORIG H7 のレビュー・評価

(3件)

満足度

4.57

集計対象3件 / 総投稿数3件

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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • 私のケースはCoolerMaster Elite344というMicroATXミニタワーケースで横幅が183mm。CPUクーラーの高さは148mmまで(150mmはギリで入る)しか入りません。 従来、Core-i5 4570S でThermaltake Nic L31 http://www.gdm.or.jp/review/2014/0627/73907 を使用していましたが、CPUをCore-i7 4790Kに交換したため、冷却性能に不足を感じ、色々探しました。 条件として冷却性能が高い事、高さが150mm以下であることの2点が絶対条件だったため、色々探した結果、PC-Watch 「瀬文茶のヒートシンクグラフィック」にもレポートのあったH7をチョイス。 http://pc.watch.impress.co.jp/docs/column/sebuncha/20150130_686049.html H9などの9cmファン機種、トップフロー機種は冷却性能に不安があったので却下(定格ではL31でも全く問題ないですが)。 (トップフローはせっかく冷やしたCPUに温風を吹き付ける構造になるため、各種レポートを見ても分が悪い。ファンを逆にする手はあるけどレポートが見当たらない) ケースが狭いため、冷却性能を上げるためにもう一つCPUファン(12cmファン アイネックス Omega TyphoonG)を購入して取り付けました。(ファンの取付金具は標準で2セット分付属しています) 他の方のレポートには取り付けできないような記述がありますが、全く問題なく取り付けできます。(手持ちの12cmファンはScyze製、ThermalTale製、古い星野金属WindyのFANなど5本ほどありますが、すべて問題なく取り付けられます) 本体の取り付けは珍しいバックプレートからのねじ締め。これ、私はいいと思いますよ。  なにより「ヒートシンクが邪魔で短いドライバーだと届かない、とか斜めになる→ねじ穴ナメる」、といったトラブルが無いのが素晴らしい。 ただ、テンションのXプレートがちょっとねじ穴を合わせにくいのが残念ですが、「締めやすさ」では他にない特徴を持っています。 (以前のL31はファンを外さないとテンションねじを締めるのが難しかったがH7はファンを2個付けたままでも)普通に締められる) 「リテールクーラーと同じストッパー構造」はファン、ヒートシンクが邪魔して指が入りづらいし、爪が穴にきちんと入らずに曲がったりすることがあるので私は嫌いです。 ヒートパイプが後傾しており、ヒートシンクが後ろにずれているため、メモリーには全く干渉しません。メモリー挿したままでもクーラーの付け外しができます。もう一つファンを付けてもI/Oポート・ケースファンへの干渉もない絶妙サイズ。 PCケースのベースプレートにバックプレート取付用の窓(穴?)があると便利です。最近のPCケースは多いですね。 冷却性能についてはi7-4790K 4.6GHz OC状態でOCCTにて計測。 L31では95℃オーバーで途中で計測終了になりましたが、H7(2FAN)では78〜80℃付近で安定し、常用できる温度になりました。 「瀬文茶のヒートシンクグラフィックス」ではScyze虎徹より若干冷却性能が劣りますが、高さ150mm以下のクーラーとしては申し分ない性能を発揮してくれています。 H7レポート http://pc.watch.impress.co.jp/docs/column/sebuncha/20150130_686049.html 虎徹レポート http://pc.watch.impress.co.jp/docs/column/sebuncha/20140205_633820.html なお、2つ目のファンは回転数が違うため、ちょっとうるさくなってしまいました。できたら同じファンを付けたいですね。 同じファンはスペックを見るとQF120 Balanceのようです。(330rpm〜1600rpm 1800円前後) http://kakaku.com/item/K0000733568/ なお、本製品にはサーマルグリスとしてCP7(8.3W/m・K 4g)が付属しています。付属グリスとしてはとても高パフォーマンスのグリスですね。(市価1200〜500円の市販のものが4g丸ごと入っているので付け直しにも残り容量を気にせずに済みます) http://search.rakuten.co.jp/search/mall/cryorig+cp7/

  • 【デザイン】 オーソドックスで良いと思います。 【冷却性能】 価格なりの性能は有る。 【静音性】 ほかの人も書かれている様に、定格運用ではとても静かです。 【取付やすさ】 これは題名にも書いた通りバックプレートが付いているのに裏からのドライバー使用のネジどめです。 よく調べずに買った自分のせいですが、これは無いと思います。 このクーラーには二個目のファンを付ける為のクリップが付いていますが、変な返しが付いているので純正のファン以外はクリップの返しを切り取らないと付けられないと思われます。 【総評】 コストパフォーマンスはそこそこ良いと思いますが、自分なら次は絶対に選びません。 特にファンクリップが使い難くケース内では取り付けがものすごく困難です。 頻繁にファンの掃除をする人は絶対に買わない方が良いでしょう。

  • 5

    2015年2月6日 投稿

    144Hzディスプレイ入手に際しシステムの最適化をしている中、騙し騙し使ってきた手負いのHyper TX3 EVOが遂に悲鳴(CPU温度が65℃になるとファン回転数が上昇しガガガガー!w)をあげだしたのでこの製品を購入しました。 【デザイン】 光り物はありませんが上品な感じで質感も良いです。 【冷却性能】 付属グリスC9(高性能グリスのようですが、薄く均等に延ばしてくださいと書かれてますが延ばしにくいですw)使用。 アイドル時は前任機とほぼ変わらず27℃前後。 前任機で65℃オーバーとなった高負荷時は今のところMAX56℃で10℃以上の冷却効果。 【静音性】 ファン回転数が1100RPMを超えると音が漏れてきますが、1000RPM以下だとほぼ無音です。 Fan Target Speed:Level2で400〜850RPMくらいで回ってます。 【取付やすさ】 これはかなり簡単! 私の場合は残念なことにケースのCPUカットアウト部とM/Bの穴位置がズレててM/Bを外さないと取り付け・外しができませんが、4つの穴がちゃんと見えてる場合は外さないで可能かも。 ただし、最後の締め付けが裏からなので初めての場合は拡張ボードやメモリを外すなど注意は必要ですw 【総評】 購入の最大の決め手は保証期間が6年あること。 ケースのサイドカバーにも25mm厚のファンを付けており、最近よく目にする高さが160mmの製品だと干渉する可能性もあったのでサイズもちょうど良かったです。 クレジットカード状のVIPカードという保証書っぽいものも高級感を醸し出していますが、一点残念だったのは評判の付属グリスC9のフタの締め付けが甘かったのか最初の数ミリが固形化してたことです。 (参考:システム内容) M/B:ASRock Z77 Extream6 CPU:intel core i7 3770 CPUクーラー:CRYORIG H7 メモリ:16GB (DDR3-1600 4GB×2+DDR3-1333 4GB×2) グラフィック:Palit GeForce® GTX 970 JetStream(GTX970) TVチューナー:IO-DATA GV-MVP/XSW SSD:250GB Sumsung 840 EVO DVDマルチ:LG GH24NS95 電源:hec WIN+POWER600W 80PLUS BRONZE ケース:Owltech OWL-PCTLF01B(ケースファン8基) HDD外付けホルダー:KURO-DACHI/CLONE/U3 OS:Windows7 Home 64Bit ディスプレイ:3画面マルチ  iiyama Prolite GB2773HS(27インチ 144Hz)  BenQ Q2420HD  LG L227W(TG改2w)

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CRYORIG H7 のクチコミ

(13件/2スレッド)

CRYORIG H7 のスペック・仕様

本体スペック
タイプ サイドフロー型
ファンサイズ 120x120x25.4 mm
最大ファン風量 49 CFM
最大ファン回転数 1600 rpm
ノイズレベル 10〜25dBA
材質 純銅ベース、ニッケルメッキ
幅x高さx奥行 123x145x98 mm
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