Mionix NAOS 7000 価格比較

NAOS 7000

Mionix

NAOS 7000

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タイプ
IR LEDマウス
インターフェイス
USB
その他機能
カウント切り替え可能
ボタン数
7 ボタン
重さ
147 g
メーカー公式情報
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NAOS 7000 のレビュー・評価

(1件)

満足度

3.00

集計対象1件 / 総投稿数1件

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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

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    2016年8月7日 投稿

    良い点 ・小指と薬指の置き場がある。  現在、市販されているマウスの中ではダントツに形状が良い  と思う。特にないがしろにされがちな薬指と小指の置き場が  ちゃんと用意されている事は、このマウスの最大のメリット  だと思います。  他のマウスでは、薬指や小指のやり場が無く無理な持ち方を  強いられたり、小指が接地してエイム中にカクッとなってしまう  ような手が大きめな方でも、このマウスなら比較的リラックス  して持てるのではないでしょうか。  正直、他のメーカーにももっと真似して欲しいです。 悪い点 ・ゲーミングマウスなのに表面のコーティングが滑りやすい。  とにかく残念なのがこの滑りやすい表面コーティングです。  折角良い形状なのに、滑るのでどうしても力みが入ってしまって  結果として疲れてしまうしエイムも決まりません。  この点はゲーミングマウスとしては失格と言えるでしょう。  ただ、私は滑り対策として、5本の指のあたる部分全てに滑り止め加工  を施したゴムを張り付けましたが、これだけで別物のように力み  が消えエイムも安定しました。 ・リフトオブディスタンスの設定が時々勝手に狂う。  付属の設定ソフトウエアでリフトオブディスタンスを  設定できるのですが、設定した値が不定期に狂う欠陥があります。  (1〜2mmに設定してても、ふと気づくと10mmくらいに変わっている)  早い時は数日で、遅くても数週間に1度のペースで狂います。  その度に付属のソフトでLODを設定し直す必要があります。  私のNAOS7000は既に2台目ですが、2台とも同じ症状を確認している  ので個体の問題ではなく、この商品の欠陥だと思います。  この欠陥には現状解決策は無く、付き合っていくしか無さそうです。  なんだかPCのスリープ明けに良く狂っているような印象がありますねぇ。  なので、ゲーム中に突然狂うと言った事は無いように思うので  それだけが救いですかね。 ・リフトオブディスタンスで最小設定付近の安定性が良くない。  LOD最小に設定すると、時々センサーの読み取りが悪くなる事  がある。(マウスカーソルがカクカクする)設定を最小より1段  上げると、そう言う事はなくなるので、短いLOD時のセンサー制御  が今一つ苦手な印象です。  私は現在、最小より1段あげ(1mm〜2mmくらい)で使っているので  この問題は回避できていますが、最小設定(1mm以下)で使う方は問題が  あるかもしれませんね。 ・付属の設定ソフトがなんだかパッとしない。  このマウスはマウス本体のメモリー内に設定を記憶するタイプ  なので一度設定してしまえば余り使う機会は無いので、設定  さえできればパッとしなくてもいいのかもしれませんが、もう  少し気合を入れて欲しいかなと。マウスソフトウエアの完成度は  マウス自体やメーカーのイメージにも繋がる部分で、余りないがしろ  にしない方がいいかと。  たとえば、Windowsのタスクバーをデスクトップ左端に吸着させて  いるとタスクバー上の設定ソフトアイコンの右クリックで表示される  ポップアップメニューがデスクトップ左端から画面の外へはみ出して  しまい、メニュー内容が見えなかったり選択すらできなくなる事がある  ので、タスクバーは必ず画面下部にあると決めつけたような設計は  やめて欲しいと思いますね。 総合  私は、この形状の為だけにこのマウスを買いました。  だから、他の悪い部分に関しては、自分なりに改良したり  なだめながら使っています。  でも手の大きめな自分には、悪い部分を我慢してでも、このマウス形状は  過去になく素晴らしいもので、現状、他に変われるマウスはありません。 ----- 追記 ----- 「リフトオブディスタンスの設定が時々勝手に狂う」と言う件でその後 変化がありました。 前回のレビュー以降にWindowsアップデートがあり、その後くらいから 「勝手に狂う」と言う症状が殆どなくなりました。 Windowsアップデートの内容を見てみると「USB関連の修正」のような ものが含まれていましたので、もしかしたらそれが何か関係あるのかも しれませんが、具体的な内容までは発表されてないので、それが本当に 原因だったのかどうかはわかりませんが、明らかに発生頻度が激減しました。 現状スリープからの復帰では1度も狂ってません。Windows起動時に1度だけ 狂っていた事がありますが、それ1回きりで、それ以外、不具合は1度も 発生していません。ちなみに当方の環境Windows10 64bit版です。 この部分が治ったので、ほぼ完ぺきなマウスになりました。 これからも末永く使っていきたいと思います。 ----- さらに追記 ----- 安定して喜んでいたら、2016年8月2日から公開された Windows10のAnniversary Update 適用後から、またリフトオブディスタンスが狂う症状が発生し始めました。 もう、どうなっているのだか・・・他社のマウスではこう言った事は無いので、やはり 何か問題を抱えているようです。

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NAOS 7000 のクチコミ

(1件/1スレッド)

  • ナイスクチコミ2

    返信数0

    2020年7月30日 更新

    自己責任でお願いします。 ・マウスの左、右、スクロールボタンを押しながらUSBに接続(スクロールボタンとロゴが交互に光る) ・HUB1.5をインストール(1.6だとアップデートボタンがない) ・ファームウェアV3.10をダウンロード(インストールはしない) NAOS7000_v3.10.fubをNAOS7000_v3.10.binにリネーム ・HUB1.5のアップデートボタンからNAOS7000_v3.10.binを選択 これで自分はファームウェア復旧出来ました。 小一時間格闘したので誰かのお役に立てれば幸いです。

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NAOS 7000 のスペック・仕様

基本スペック
タイプ

タイプ

BlueLEDマウス

青色LEDを利用するタイプです。周波数の短い青色光線を用いているため、読み取り精度が非常に高いのが特徴です。また、光沢面も含めたあらゆる場所での操作が可能です。

レーザーマウス

レーザー光を利用したタイプです。BlueLEDタイプほどではありませんが、高い読み取り性能を備え、光沢面や布の上での読み取りも可能です。しかし、販売価格が高いのが難点です。

光学式マウス

赤色のLEDを利用したタイプで、価格が安いため、普及率がもっとも高くなっています。なお、光沢面や白い面では反応しないといった欠点があるため、使用環境が限られます。

トラックボール

マウス本体を動かすのではなく、備え付けのボールを指で転がすことで、画面上のポインターを操作する仕組みの入力機器です。手首にやさしく、狭い場所でも使用できるというメリットがありますが、使いこなすには慣れが必要です。

IR LEDマウス

赤外線LEDを利用するタイプです。消費電力が低く、電池1本で1年以上使用できるとアピールする製品もあるなど無線接続に最適。一方、光沢面や白い面での読み取りが甘いという弱点も。

ボールマウス

底面にあるボールを転がして動きを検知するタイプのマウスです。

タッチパッド

製品の表面を指でなぞる動きにあわせて、画面上のポインターが動くという仕組みの入力機器です。多くのノートPCに標準搭載されています。デスクトップPCで、Windows8.1やWindows10のタッチ操作をしたい場合にも役立ちます。

IR LEDマウス
ケーブル 有線
ボタン数

ボタン数

ボタン数

マウスの基本構成は左右のボタンと中央のスクロールホイールですが、ブラウザの「戻る」や「進む」など、特定の機能を割り当てるために追加ボタンが搭載されたマウスもあります。追加ボタンは、ショートカットを割り当てることも可能なので、特定の作業を繰り返して行うことが多い人に便利です。

7 ボタン
解像度(カウント)

解像度(カウント)

解像度(カウント)

マウス本体が1インチ移動した際に、画面上のポインターがどれだけ移動するかを示した数値です。単位はdpiで、一般使用には800〜1600dpiあれば十分ですが、ゲーマー向けとして10000dpiを超える超高解像度マウスもあります。解像度が高いほど、少ない操作でポインターを大きく移動させることができます。

7000 dpi
インターフェイス USB
その他機能 カウント切り替え可能
ゲーミングマウス

ゲーミングマウス

ゲーミングマウス

ゲームを快適に遊ぶために作られたマウス。高い読み取り精度とDPIを備えており、プレイヤーの操作を素早く画面上のキャラクターなどに反映させることができます。また、任意の操作や機能を割り当てられる「マクロボタン」を備えた製品もあります。

サイズ・重量
重さ 147 g
幅x高さx奥行 84.72x38.67x130.84 mm
ケーブル長さ 2 m
カラー
カラー ブラック系
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