Corsair
Sabre Laser RGB CH-9000090-AP
メーカー希望小売価格:-円
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- タイプ
- レーザーマウス
- インターフェイス
- USB
- その他機能
- カウント切り替え可能
- ボタン数
- 8 ボタン
- 重さ
- 100 g
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー製品情報ページ
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Sabre Laser RGB CH-9000090-AP のレビュー・評価
(2件)
満足度
4.50集計対象2件 / 総投稿数2件
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550%
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450%
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30%
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20%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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【動作精度・解像度・機能性】 文句なしです。 【デザイン】 とてもいいです。 でも、一点だけ。 普通のCorsairロゴにして欲しかったw 【フィット感】 ラバーコーティングされている為ソフトで手に馴染みやすく、 巷のごっついゲーミングマウスと違い、割りと小ぶりで 手の小さい女性にもお勧めです。 重量も100gと軽く、かぶせ持ちをする私にはぴったりでした。 ただ、子供の様な手と言われる私の手の大きさに問題があるのか、 ブラウザの戻る・進むボタンの位置が少し奥に位置していた為、 度々掴みなおしを強いられるのが難点でした。 【耐久性】 必要な時には中性洗剤を極力薄めて掃除をする様にしていましたが、 ラバーコーティングは1年を過ぎると多用するボタンの位置には 若干剥げが見られる様になります。 また劣化による変色や埃が付きやすくなるのも難ですが、 これによって得られるフィット感は抜群なので個人的には致し方ないと思います。 1年と8ヶ月でホイールが故障し、直後にチャタリングが発生して お亡くなりになりました。 以前はRaptor M40 CH-9000041-APを使用していましたが、 こちらは1年と1ヶ月程で突然全てのボタンの反応がなくなりお亡くなりに。 Corsair製マウスは2年保証になっているので、両方とも保証期間中と言う事で 修理・交換対象となりましたが、もう少し長持ちして欲しいなぁと言った感じです。 余談ですが、LED機能の他には性能に差がないM65が最近終息品となって 半値位で投売りされているので、現在Corsairマウスを購入希望の方は そちらに手を伸ばしてもいいかもしれません。
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【デザイン】 奇抜な感じは無く、よくあるアシンメトリーなデザインです。 手のひらの部分のロゴとホイール、操作している側からは見えませんが正面の三カ所のLEDを個別に自由な色に変更できます。 【動作精度】 レーザーセンサーで8200dpiまで対応ということもあり、ゲームからウェブブラウザまでdpi切り替えをしながら使えば快適です。 今のところボタン類の不具合もありません。 【解像度】 カタログによれば400〜8200dpi。ゲーミング用として文句なし。 【フィット感】 ラバーコーティングが吹いてあります。ここから長く使ってどうハゲていくかは現状分かりません。 【機能性】 ブラウザ戻る・進むボタンのdpi切り替えボタンの他にはホイールの下に一つボタンがあるのみです。 あれこれショートカットをマウスに付けたい人には不足かもしれませんが、最低限の機能+1ボタンあるだけで私には十分でした。各ボタンの機能変更はCORSAIR公式からダウンロードしたソフトで変更できます。 【耐久性】 買って間もないので未評価 【総評】 前のマウスが六年近く使った3000円程度のものということもあり、至れり尽くせりの他のゲーミングマウスと比較は出来ませんが、それだけその前のマウスが自分に合っていたということもあり、それになるべく特性の近いものを探していました。 特徴としてはとにかく軽量(100gしかありません)で小指も含めて五本指でつかみ持ちがしやすく、全体にラバー加工がしてありグリップ感もGOODです。 発売して間もないため他情報が少なめですが、個人的には良い買い物をしました。
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Sabre Laser RGB CH-9000090-AP のクチコミ
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Sabre Laser RGB CH-9000090-AP のスペック・仕様
| 基本スペック | |
|---|---|
| タイプ
タイプ BlueLEDマウス 青色LEDを利用するタイプです。周波数の短い青色光線を用いているため、読み取り精度が非常に高いのが特徴です。また、光沢面も含めたあらゆる場所での操作が可能です。 レーザーマウス レーザー光を利用したタイプです。BlueLEDタイプほどではありませんが、高い読み取り性能を備え、光沢面や布の上での読み取りも可能です。しかし、販売価格が高いのが難点です。 光学式マウス 赤色のLEDを利用したタイプで、価格が安いため、普及率がもっとも高くなっています。なお、光沢面や白い面では反応しないといった欠点があるため、使用環境が限られます。 トラックボール マウス本体を動かすのではなく、備え付けのボールを指で転がすことで、画面上のポインターを操作する仕組みの入力機器です。手首にやさしく、狭い場所でも使用できるというメリットがありますが、使いこなすには慣れが必要です。 IR LEDマウス 赤外線LEDを利用するタイプです。消費電力が低く、電池1本で1年以上使用できるとアピールする製品もあるなど無線接続に最適。一方、光沢面や白い面での読み取りが甘いという弱点も。 ボールマウス 底面にあるボールを転がして動きを検知するタイプのマウスです。 タッチパッド 製品の表面を指でなぞる動きにあわせて、画面上のポインターが動くという仕組みの入力機器です。多くのノートPCに標準搭載されています。デスクトップPCで、Windows8.1やWindows10のタッチ操作をしたい場合にも役立ちます。 |
レーザーマウス |
| ケーブル | 有線 |
| ボタン数
ボタン数 ボタン数 マウスの基本構成は左右のボタンと中央のスクロールホイールですが、ブラウザの「戻る」や「進む」など、特定の機能を割り当てるために追加ボタンが搭載されたマウスもあります。追加ボタンは、ショートカットを割り当てることも可能なので、特定の作業を繰り返して行うことが多い人に便利です。 |
8 ボタン |
| 解像度(カウント)
解像度(カウント) 解像度(カウント) マウス本体が1インチ移動した際に、画面上のポインターがどれだけ移動するかを示した数値です。単位はdpiで、一般使用には800〜1600dpiあれば十分ですが、ゲーマー向けとして10000dpiを超える超高解像度マウスもあります。解像度が高いほど、少ない操作でポインターを大きく移動させることができます。 |
8200 dpi |
| インターフェイス | USB |
| その他機能 | カウント切り替え可能 |
| ゲーミングマウス
ゲーミングマウス ゲーミングマウス ゲームを快適に遊ぶために作られたマウス。高い読み取り精度とDPIを備えており、プレイヤーの操作を素早く画面上のキャラクターなどに反映させることができます。また、任意の操作や機能を割り当てられる「マクロボタン」を備えた製品もあります。 |
○ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重さ | 100 g |
| 幅x高さx奥行 | 80x38x124 mm |
| ケーブル長さ | 1.8 m |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | ブラック |
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